スタートアップ一覧

検索結果(11件)

  • キーワード
  • 交通

株式会社toraru

スタートアップ
兵庫県 2018年4月設立
株式会社toraruは、オンラインプラットフォーム「GENCHI」(疑似テレポーテーションのサービス)を開発・運営しています。「行きたくても行けない」訪日したい外国人 / MICE向けに、オンラインでリアルタイムの日本にアクセスできる世界初の移動代替&目的達成手段を提供します。(視察・購入・交流・営業・サポート、修理、輸送、調査、確認、他) 私達は、GENCHIを”オンラインモビリティ”と定義しています。場所に縛られない個人主体の目的地への没入体験と目的達成を実現するからです。UBERのようなプラットフォーム上で現地のリソース(現地人材・ロボット)を依頼者の分身として手配。そのリソースの地点から、5感の内の最大3感(視覚・聴覚・触覚)疑似的な再現によっての体験共有、つまり「その場にいるのと変わらない」体験を可能とし、その地点での目的達成が可能とします。 私たちのビジョンは、「誰もが自由に移動をし、自分らしくいられる、地域格差のない世界」の実現です。 GENCHIは新しい移動手段として、「距離」という概念を再定義し、場所、時間、経済的状況、身体的状況、ジェンダーなどに関係なく、世界中の人と人・場所と場所が隣り合い、交流により相互理解が深まることは分断・対立が深まる今の時代において非常に価値のあるものだと考えます。GENCHIは、場所や時間に縛られず、誰もが、平等に機会にアクセスできる社会を実現します。 もし、この世界から「距離」がなくなったら、どうでしょうか?私たちは、距離のバリアを取り払うことで、だれもが自由に移動をし、自分らしい未来を選択できる社会を実現していきます。持続可能で革新的で、次世代の子供たちを含める全ての者が、新しい世界に触れる期待感・躍動感を感じれる未来を目指します。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

LOOVIC株式会社

スタートアップ
神奈川県 2021年5月設立
LOOVIC株式会社は、2021年創業の「人間拡張 × 現場DX × Physical AI」スタートアップです。 当社は、代表・山中享の家族のリハビリ支援体験と、ものづくり・クラウド・IoT・ロボティクス領域での事業経験を起点に、「人の存在や判断を、必要な時に呼び出せる技術」の研究開発を進めてきました。 現在は、熟練者の視点・順序・肉声・判断理由を15秒の音声と静止画で現場空間に残す、空間タスク支援プラットフォーム TASK+al(タスカル) を開発・提供しています。 TASK+alは、従来の紙マニュアル、動画マニュアル、遠隔支援、AIチャットとは異なり、熟練者が現場で行っている“瞬間判断”を、作業単位の認知データとして構造化する点に特徴があります。 当社は、音声と空間情報を活用した支援技術について特許第7651232号を取得済みであり、TASK+alに関するPCT出願も実施しています。 また、NEDO NEP、NEDO SBIR/FASTAR、トヨタモビリティ基金等の支援を受け、CES Omdia Innovation Awards、横浜ビジネスグランプリ、LBMA Japan位置情報ビジネスコンテスト、湘南ビジネスコンテスト、品川区ビジネス創造グランプリ等で評価を受けています。 東京都 PoC Ground Tokyoでは、製造、物流、建設、訪問介護、点検、就労支援等の7社・多業種で実証を行い、マニュアル作成時間の大幅削減、現場担当者によるDIY作成、継続利用意向、ミス・トラブル低減効果等を確認しました。 今後は、現場教育・技能継承SaaSとしての展開に加え、蓄積された音声・静止画・作業順序・判断基準・利用ログをAIやロボットが参照可能な現場知識基盤へ発展させ、Physical AI時代のタスクOSを目指します。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社ナイトレイ

スタートアップ
東京都 2008年10月設立
ナイトレイは、2011年の創業時から位置情報ビッグデータの可能性に着目し、観光分析・インバウンド対策・MaaS・まちづくりの領域で分析ダッシュボード 、分析レポーティング、カスタマイズ提案などの形で地域活性化支援ソリューションを提供してきました。 自社独自のデータ収集・解析アルゴリズム開発とデータベース構築だけでなく、大手企業保有の多様なビッグデータにアクセスできる業務提携を実現させることで特定データに依存せず、中立の立場でクライアントニーズに応じたロケーションビッグデータ活用支援やDX推進をご提案します。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜30名
主要株主

チャリチャリ株式会社

スタートアップ
福岡県 2019年7月設立
「チャリチャリ」は、「まちの移動の、つぎの習慣をつくる」を企業理念に、2018年6月に福岡市でサービスを開始。以降、日本国内最速で成長を遂げており、現在は9都市でサービスを展開中です。 登録者数は130万人を超え、現在、福岡市内には約5700台、900ポートが設置されており、福岡市内の主要スポットで利用されています。 非アシスト型の自転車と電動アシスト型の自転車の2種類を1分単位の料金で利用できるのがサービスの魅力のひとつです。英語にも対応しているため、言語を問わず幅広いユーザーが利用可能。スマホ1台で身近に気軽に利用できるサービスとして定着しています。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜120名
主要株主

株式会社HACARUS

スタートアップ
京都府 2014年1月設立
HACARUSは、『未来を造る人に 次世代の「はかる」を』というミッションを掲げ、少ないデータで、抜本的な問題解決につなげる「AIソリューション」を提供しています。2014年の設立から、製造・建設・インフラなど数多くの企業の問題解決に貢献してきた経験と独自の技術力で、人の知見を資産化し、オペレーションの効率化・省力化を成功させます。データの取得から既存システムとの連携までを一貫して支援し、人とAIが共存する未来の実現に取り組んで参ります。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜100名
主要株主

AI教習所株式会社

スタートアップ
福岡県 2021年5月設立
弊社は自動運転技術とAIを用いて安全で客観的な運転教育を実現する「AI教習システム」の開発・販売を行っています。この度、警察の認可を受けて、指定自動車教習所における法定の教習でAI教習システムを利用することが可能となりました。今後、AI教習システムの全国の教習所への普及を図るとともに、職業ドライバーの育成や、高齢ドライバーのモニタリング、海外展開等、さらなる用途拡大に向けて新規事業開発を加速するために、資金調達を計画しております。 AI教習システムを広く普及させることで、より安全な交通社会を実現するとともに、運転寿命の延伸やバス・タクシードライバーの育成等を通じて移動弱者の救済という地域課題の解決を実現したいと考えております。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜20名

スカイリンクテクノロジーズ株式会社

スタートアップ
兵庫県 2019年5月設立
時速650㎞/hで1400㎞飛行可能な機体で、新しいモビリティの形態を提案する。 1400kmの航続距離で他社との差別化を図り、世界に先駆けて中長距離の需要を獲得するとともに、 空飛ぶクルマの利用の幅を広げ、業界の活性化を図る。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社電脳交通

スタートアップ
徳島県 2015年12月設立
9台の車両を保有する徳島のタクシー会社を家業として継いだ代表の近藤が、2015年にそのドライバー経験と経営者経験から感じたタクシー業界の課題を解決するために生まれたのが電脳交通です。 創業当時は「地域交通の課題解決」をミッションに、クラウド型配車システムをSaaSとして開発し地方の足を支える小さなタクシー会社を支援してきました。その後、コロナ禍を経て会社の規模に関係なく業界全体が改革まったなしの状態になったため、「産業全体のDX」「タクシーの再定義」「タクシーと街の新たな関係づくり」を合言葉にその業容を広げているところです。 現在は、「クラウド型配車システム」をベースにしながら、「配車業務受託」や「共同配車システム」「デマンド交通運行システム」「自家用有償旅客運送システム」などを展開し、タクシーの配車からリソースマネジメントシステムへの進化を目指していいます。それに伴い、クライアントは、タクシー会社のみならず、その他の交通事業者、地方自治体まで広がっています。
事業ステージ
シリーズB以降
主要株主

KGモーターズ株式会社

スタートアップ
広島県 2022年7月設立
KGモーターズは、広島県東広島市に拠点を置くスタートアップ企業です。環境性能の高い小型のモビリティを開発・普及することで「今日より明日がよくなる未来を創る」ことを目的としています。 開発にあたって必要な人材獲得やサプライヤー開発のため、2018年よりものづくりをテーマとしたYouTubeを開始し、3年でチャンネル登録20万人を達成。代表取締役CEOの楠一成は、2021年にGoogle Japanが選ぶ(世界に影響を与える)クリエイター101人に選ばれました。 その影響力を持って2022年にKGモーターズ株式会社を創業し、2030年のIPOを目指して本格的に小型モビリティ事業を進めております。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社Pyrenee

スタートアップ
東京都 2016年1月設立
世界中の交通事故をなくすため、AIが人間の運転をサポートするプロダクト「Pyrenee Drive」(ピレニードライブ)を開発しています。 Pyrenee Driveは自動運転技術を活用した製品で、道路上の人や車などとの衝突リスクを予測してドライバーに前もって知らせることで、交通事故の最大の原因である見落としや認識ミスをなくして事故を防止します。どのクルマにも簡単に取り付けられ、安全で楽しいドライブをサポートします。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜10名

ストーリー一覧

イベント EVENT

STORIUMでは、オンラインとオフラインを融合させたハイブリッド設計の交流イベントやマッチングプログラムを定期開催。事前審査を通過した信頼性の高い企業キーパーソン限定のため、安心感と熱量に満ちた、価値ある出会いが生まれています。

イベント一覧 ナレッジ一覧

資金調達や協業・共創を加速させる
イノベーション・プラットフォーム

STORIUMは、スタートアップ、投資家、事業会社、自治体、アカデミアなど、イノベーションを担う多様なステークホルダー間に存在する情報の非対称性を解消し、価値ある出会いを創出することで、資金調達や事業共創を加速させるイノベーション・プラットフォームです