スタートアップ一覧

検索結果(31件)

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株式会社ミーバイオ

スタートアップ
神奈川県 2019年4月設立
東京大学発ディープテックスタートアップであるミーバイオは、バイオものづくり事業を通じて①気候変動問題の解決(=脱炭素)、②持続可能な社会の実現(=脱石油)を果たすことをビジョンとしている。バイオものづくりがターゲットとできる有用物質(素材、燃料、医薬品、食品)はさまざまあるが、我々は化学品原料(芳香族化合物他)のバイオ代替にチャレンジする。微生物の代謝経路の制御を光によってコントロールできるという「光スイッチタンパク質」技術は、目的物質の大量生産における高効率化、低コスト化に対してソリューションとなる。この独自の光制御型バイオ生産システムを、世界にプラットフォーム展開していくことを狙う。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

Innovare株式会社

スタートアップ
大阪府 2020年4月設立
Innovare株式会社は、タイ・ASEAN地域の天然ゴムプランテーションで年間約100万トン発生しながら、その大半が未利用のまま廃棄されている天然ゴムの実(種子)に着目し、1つの原料から3つの価値を生み出す分散型バイオリファイナリー事業を展開しています。 種子の核から搾るRSO(ゴム種子油)は、世界的に供給不足が深刻化するSAF(持続可能な航空燃料)の原料として供給。種子殻を炭化したバイオチャーは炭素を100年以上にわたり安定的に固定し、Puro.earth CORC等の炭素除去クレジットを創出します。搾油後のRSC(搾油ケーキ)はタンパク質豊富な飼料・肥料へアップサイクルし、廃棄物ゼロの循環型モデルを実現します。 新たな土地開墾を伴わず、食料と競合せず、森林破壊リスクもない「既存農園の副産物」を活用する点が最大の特徴で、RSOのGHG排出量は化石燃料比80%以上の削減を見込みます。全工程を統合的にカバーする日本特許(第7372615号)を取得済み。70万世帯を超えるゴム農家に新たな収入源をもたらしながら、東南アジアを起点に脱炭素と循環型経済の実現を目指します。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社toraru

スタートアップ
兵庫県 2018年4月設立
株式会社toraruは、オンラインプラットフォーム「GENCHI」(疑似テレポーテーションのサービス)を開発・運営しています。「行きたくても行けない」訪日したい外国人 / MICE向けに、オンラインでリアルタイムの日本にアクセスできる世界初の移動代替&目的達成手段を提供します。(視察・購入・交流・営業・サポート、修理、輸送、調査、確認、他) 私達は、GENCHIを”オンラインモビリティ”と定義しています。場所に縛られない個人主体の目的地への没入体験と目的達成を実現するからです。UBERのようなプラットフォーム上で現地のリソース(現地人材・ロボット)を依頼者の分身として手配。そのリソースの地点から、5感の内の最大3感(視覚・聴覚・触覚)疑似的な再現によっての体験共有、つまり「その場にいるのと変わらない」体験を可能とし、その地点での目的達成が可能とします。 私たちのビジョンは、「誰もが自由に移動をし、自分らしくいられる、地域格差のない世界」の実現です。 GENCHIは新しい移動手段として、「距離」という概念を再定義し、場所、時間、経済的状況、身体的状況、ジェンダーなどに関係なく、世界中の人と人・場所と場所が隣り合い、交流により相互理解が深まることは分断・対立が深まる今の時代において非常に価値のあるものだと考えます。GENCHIは、場所や時間に縛られず、誰もが、平等に機会にアクセスできる社会を実現します。 もし、この世界から「距離」がなくなったら、どうでしょうか?私たちは、距離のバリアを取り払うことで、だれもが自由に移動をし、自分らしい未来を選択できる社会を実現していきます。持続可能で革新的で、次世代の子供たちを含める全ての者が、新しい世界に触れる期待感・躍動感を感じれる未来を目指します。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

Tensor Energy株式会社

スタートアップ
福岡県 2021年11月設立
Tensor Energyは100年先もその先も、全ての人に持続可能なエネルギーを必要な時に必要なところへ届ける世界を目指し、テクノロジーとパートナーシップを通じて持続可能な分散型電力の未来を作るオーケストレーションプラットフォーム、Tensor Cloudを開発しています。Tensor Cloudは、再エネ発電所と蓄電池のファイナンス、資産管理、運用保守、需給調整、市場取引などの業務を最新のテクノロジーでサポートする、再エネ事業者向けのクラウドソリューションです。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

Booost株式会社

スタートアップ
東京都 2015年4月設立
当社は、統合型SXプラットフォーム、サステナビリティERP「booost Sustainability Cloud」の開発提供を行っています。時価総額 3兆円以上企業において10%以上のシェアがあり、80ヶ国以上、約2,000社186,000拠点以上(2024年10月末時点)に導入されています。 「booost Sustainability Cloud」は、グローバルに事業を展開する大企業の複雑なサステナビリティ業務要件に柔軟に対応できることが強みであり、国際開示基準に準拠し、環境、社会、ガバナンス等の1,200以上のデータポイントに対応したサステナビリティ情報の収集、集計の自動化および、リアルタイムでのモニタリングを可能とします。また、サステナビリティコンサルティング事業も展開しており、SX(サステナビリティ・トランスフォーメーション)領域において、企業のプロジェクト推進に伴走し企業価値向上に貢献しています。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜100名
主要株主

eMotion Fleet株式会社

スタートアップ
東京都 2023年9月設立
eMotion Fleetは、モノ・ヒトを運ぶ事業者向けに、商用EVの導入から運用までをワンストップで伴走支援する事業を展開しているスタートアップです。ドイツおよび日本の物流大手に2.3万台超のEV導入を実現した前身企業から創業メンバーが独立し、その豊富な経験を基に、ハード・サービス・ソフトを組み合わせたモビリティDX/GX支援を提供することで、脱炭素化と経済性の両立に貢献しています。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社SACMOTs

スタートアップ
福岡県 2025年11月設立
私たちはゲノムに依存しない新しい種子改変・種子加工技術と、農薬・肥料の葉面への浸透効率を高める微粒子素材を開発しました。我々はこれらの技術により、従来の化学肥料・化学農薬依存型の農業生産システムとは一線を画するる新しい農業生産システム「緑の革命2.0」を実現します。
事業ステージ
プレシード
従業員数
〜10名

ポルタパーク株式会社

スタートアップ
東京都 2006年6月設立
建材はもっと機能的になれる。世界で唯一の無電力で空調機能を発揮する建材の開発、世界最高レベルの設置密度で太陽光発電を行う建材の開発を行っています。  所属企業のワクをはみ出す新技術・事業を産み出す活動の受け皿として2006年に設立しました。その中で他の全てを封印しても集中したいと思ったのがこれ。スポンサー企業での8年の濃厚なR&Dを経て、満を持して2024年よりこの事業のみを行うスタートアップとして事業化活動を開始しています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名

株式会社pHydrogen

スタートアップ
東京都 2025年1月設立
グリーン水素の大幅な価格低減に向けた「中性海水電解システム」を開発する東大発スタートアップ。地球に大量に存在するベースメタルと海水を材料とし、低コストかつスケーラブルな水素製造を実現する。国内沿岸部でのオンサイト製造や、淡水制約のある中東やインドでの大規模製造を中心に展開予定。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

WA LOOP株式会社

スタートアップ
東京都 2025年12月設立
WA LOOPは、「人が人を思いやれる都市をつくる」ことを目指す都市循環インフラ企業です。 人が生活する以上、ゴミは必ず生まれます。 しかし、その処理はこれまで、清掃員、店舗、施設、自治体、地域住民など、見えない誰かの負担に支えられてきました。街中のゴミ箱は、臭い・汚れ・回収負担・管理コスト・クレーム対応などの理由から減少し、結果として、ゴミの持ち歩き、無断投棄、ポイ捨て、関係のない店舗への持ち込みといった問題が生まれています。 WA LOOPは、“捨てる”という日常行為を、誰かへの押しつけではなく、社会への思いやりに変えていきます。 利用者が適切な対価を払い、設置者が報われ、清掃・回収が効率化され、ゴミが資源として循環する仕組みを都市に実装します。 私たちは、ゴミ箱を単なる設備とは考えていません。 ゴミ箱は、困っている誰かを受け入れる都市の優しさの形です。 WA LOOPは、利用者課金・広告・データ活用・資源循環を組み合わせることで、誰か一人の善意や我慢に頼らない、持続可能な都市インフラをつくります。 目指すのは、ゴミを持たなくていい社会。 そして、人の優しさが続く都市です。
事業ステージ
プレシード
従業員数
〜10名

AC Biode株式会社

スタートアップ
京都府 2019年4月設立
AC Biodeは、「化学技術により、地球の温暖化ガス削減と海洋プラスチックはじめグローバルなごみ問題解決・リサイクル率向上に貢献する」をミッションに掲げ、交流電池と回路の開発、混合廃プラを分解する触媒等の開発(Plastalyst: プラスタリスト)、各種吸着剤開発展開等を行っております。ルクセンブルクに法人、英国ケンブリッジ市に事務所があり、欧州と日本等で事業展開を行っています。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜30名
主要株主

株式会社Next New World

スタートアップ
群馬県 2021年6月設立
NEXT NEW WORLDは、2021年6月に設立され、地球環境と人々の健康に持続可能なインパクトを与えることを目指して活動する企業です。私たちの目標は、SDGsの目標達成に貢献しつつ、年商1,000億円を実現するグローバル企業になることです。自然素材に基づく技術革新を通じて、現在はヘルスケア、ファッション、コスメ分野で唯一無二の製品を展開しています。 現在、当社の中心的な取り組みは、シルクタンパク質の革新技術を活用した製品開発・研究開発です。我々の独自原料と独占販売権を持っている製造特許のシルクタンパク質は、環境にも優しい持続可能な資源であり、高い吸着性や抗酸化力を備えたナノ構造の多孔質タンパク質です。この素材を活かして、ヘルスケア分野では、犬や猫の腎臓病ケア向けシルクサプリメントや、慢性腎臓病の予防・管理を目指した人用の腎臓ケアドリンクを開発・販売しています。これらの製品は、胃や腸内の有害物質を吸着・排出することで血中尿素窒素(BUN)などの健康指標を改善する効果が確認されています。 さらに、当社は国内の4つの大学、シンガポール、ドイツの研究機関と共同で、我々のオーガニックシルク由来のシルクタンパク質水溶液の研究やコミュニケーションを進めています。この独自開発のシルク水溶液は、生体親和性が高く、ゲル、膜、固形物など多様な形態に加工できるのも特徴です。また、腎臓病のケアに役立つ可能性が示されており、今後は13.3万人と推定される日本国内の腎臓病患者に向けた革新的なケアソリューションの提供を目指しています。 私たちは、シルクタンパク質の可能性を広げ、今後10年で、腸内環境ケア市場に続く次世代の「腎臓ケア市場」を1兆円規模にまで成長させることを構想しています。このために、飲料や食品の大手企業との連携を進め、新たな健康市場を創出していきます。加えて、化粧品分野でも抗酸化作用やUVカット、保湿効果を持つシルクを活かした製品展開や、青果の鮮度を保つコーティング技術、環境負荷物質を吸着する水溶液など、地球と人にやさしい幅広い製品開発を進めています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社Gel Coat Biomaterials

スタートアップ
東京都 2024年1月設立
株式会社Gel Coat Biomaterialsは、東京大学大学院工学系研究科 高井まどか教授のハイドロゲル技術を基盤としてスタートしました。このハイドロゲルは、さまざまな分子を自在に取り込み形を変えることができるアメーバのような特徴があります。このアメーバハイドロゲルが生体物質を内包する状態では生体物質は安定化しながらも優れた機能を発現します。 わたしたちは、アメーバハイドロゲルによる安定化技術によって、これまで利用できなかった環境、用途、期間において生体物質を利用し、生体物質の新たな価値を提供します。 ライフサイエンス、バイオエンジニアリング、高分子科学、デバイス開発、医療デバイスの専門家集団としてイノベーションを創造しつづけます。そして積極的なコラボレーションとオープンイノベーションによって、社会課題の解決に挑戦します。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

株式会社Resilire

スタートアップ
東京都 2018年8月設立
株式会社Resilireは「世界中のサプライチェーン情報をつなぎ、モノづくりを持続可能にする。」というビジョンのもと、サプライチェーンリスク管理クラウド「Resilire」を研究・開発しております。 多くの製造業で、サプライチェーンの全体像が見えないことから潜在的なリスクの把握が進まずリスク予防が進んでいない、サプライチェーンがブラックボックス化している現状があります。 ゆえに、災害や疾病、地政学的問題など、サプライチェーン分断に繋がる様々なリスク要因が顕在化した際に、影響把握及び対応の遅れが発生し、原材料の不足や生産停止などに繋がる恐れがあります。 レジリアは、サプライチェーンの可視化を実現するクラウドサービスにより、お客様の安定供給体制の構築を支援し、サプライチェーン強靭化の実現に貢献いたします。
事業ステージ
シリーズA
主要株主

株式会社スペースシフト

スタートアップ
東京都 2009年12月設立
AIを活用した衛星データ解析システム開発、衛星データ解析業務、宇宙事業関連の各種調査・コンサルティングを提供しております。 特にSAR衛星(合成開口レーダ衛星)データの解析、AIを使った解析に特化しており、SAR衛星のデータを解析するアルゴリズムを多数開発、保有しています。 衛星の中でも特にAIによる自動解析が困難とされていたSAR衛星のデータ解析技術を有しており、光学衛星では観測できない曇天時や夜間を含め、24時間365日データを取得できるSAR衛星の情報を解析することで、従来よりも多くの情報を提供することが可能です。また、自社で人工衛星を保有・運用している会社の場合、自社衛星のデータを優先して利用する傾向にありますが、スペースシフトは衛星を自社で保有していないからこそ、現地ニーズ・特性に応じて最適な衛星データを世界中から選定し、解析を行うことができます。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

Value way株式会社

スタートアップ
兵庫県 2023年10月設立
コーヒーデータプラットフォーム"Regenerative coffee platform"開発企業。独自技術により一次生産から加工・輸出入・製造・消費・さらに廃棄後のコーヒーカス再資源化までを含むバリューチェーン全体のGHG排出量を算定・可視化・削減を国内外でサポート。国内では自治体や企業と連携し従来の直線型経済からリジェネラティブなサーキュラーエコノミーへの加速を支援。
事業ステージ
プレシード
従業員数
〜10名

株式会社タンソーマンGX

スタートアップ
東京都 2019年1月設立
株式会社タンソーマンGXは、CO2排出量の可視化を通じて脱炭素化を支援する技術を提供する企業です。2019年に福元惇二により設立され、特に製造業やエネルギー業界を中心に、企業の環境負荷を把握し管理することを可能にするSaaS「タンソチェック」を開発しました。 このサービスは、企業が自身のCO2排出量をリアルタイムで測定し、効果的な削減戦略を策定できるよう支援することを目的としています。タンソーマンGXは、国内外の拠点を持ち、グローバルに事業を展開しており、環境技術の最前線で活動を続けています。また、持続可能な社会を実現するためのイノベーションを推進し、企業の社会的責任を果たすことにも力を入れています。同社は、環境保護と経済発展のバランスを取りながら、ビジネスの成長と社会への貢献を目指しており、将来的にはCO2排出量の削減を通じて地球環境の改善に寄与することを目標としています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名

株式会社イノカ

スタートアップ
東京都 2019年4月設立
 株式会社イノカは、日本で有数のサンゴ飼育技術を持つアクアリスト(*1)と、東京大学でAIを研究していたエンジニアが2019年に創業したベンチャー企業です。  「自分たちが好きな自然をみつづける。」をフィロソフィーに掲げ、アクアリストの力とAI・IoT技術を組み合わせて、任意の生態圏を水槽内に再現する『環境移送技術®︎』の研究開発を推進しています。本技術をコアに「人類の選択肢を増やし、人も自然も栄える世界をつくる」ことを目指しています。 水槽内にリアルな生態系を再現できる強みを活かし、臨海部をはじめとするフィールドに行かずとも様々な水環境の研究を可能にする研究事業、そして海の面白さや重要性を伝える教育事業を展開しています。  2020年にモーリシャス沖で発生した重油事故に際して現地調査を実施し、2022年2月には世界初となるサンゴの人工産卵(*2)に成功しました。ほかにも、DIC株式会社とフィコシアニンを活用したサンゴの白化抑制実験や、JFEスチール株式会社とスラグを活用したサンゴの白化抑制実験、資生堂との日焼け止めが海に流れ出た時のサンゴをはじめとする海洋生物への影響度評価などを行なっております。 遺伝資源を含む海洋生物多様性の価値を持続可能にすることを目的として、2022年7月には国内ベンチャー企業としては初の事例となる「自然関連財務情報開示タスクフォース(Taskforce on Nature-related Financial Disclosures:以下「TNFD」)」の「TNFDデータカタリスト」に参画しています。 東京ならびに大阪とマレーシアに拠点を置いています。 *1アクアリストとは、自宅の水槽(アクアリウム)であらゆる水生生物を飼育することを趣味とする人々のことを指します。 *2 日本では年に1度、6月頃産卵するエダコモンサンゴの産卵時期を6月から2月にコントロールし、人工海水を用いた閉鎖空間での産卵の実験に成功。
事業ステージ
シード
従業員数
〜20名

株式会社エナーバンク

スタートアップ
東京都 2018年7月設立
①電力リバースオークション事業(エネオク) エネオクは全国の小売電気事業者から最安の電力契約を見つけられるオークションサービスです(RE100対応)。 ②環境価値取引事業(green ticket) グリーン電力証書、非化石証書、Jクレジットといった「環境価値」を販売するプラットフォームです。 ③太陽光発電設備導入支援事業(ソラレコ) 太陽光発電設備を導入したい事業者とサプライヤーをマッチングするプラットフォームです。 ④メディア事業(電力バンク) 法人企業が取り組むべきアクションをわかりやすく紹介するエネルギー特化のメディアです(月間12,000PV以上)
事業ステージ
シリーズA
主要株主

Sotas株式会社

スタートアップ
神奈川県 2022年3月設立
Sotasは「地球に長生きしてもらう」をPurposeに掲げ、中小製造業のカーボンニュートラルやサーキュラーエコノミーの実現と、売上向上を両立させるプロダクトの開発・提供を行っています。 化学産業に特化した生産/在庫管理・受発注システム「Sotas工程管理」、中小企業の埋もれた素材や製品、技術の流動性を向上させる化学産業データベース「Sotasデータベース」により、まずは化学業界の中小製造業の課題解決を下支えしていきます。 代表吉元Twitter https://twitter.com/YuukiYoshi2026
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社アルバトロス・テクノロジー

スタートアップ
東京都 2012年3月設立
私達は、2011年に発生した東日本大震災をきっかけに、翌2012年に合同会社として誕生した研究開発型スタートアップ企業です。持続可能な社会とエネルギーセキュリティの観点から、火力や原子力発電に頼らない、輸入燃料に依存しない社会を目指しています。特に海に囲まれた日本では、海洋再生可能エネルギーの商用化を進める事が合理的であると考えています。 新型浮体式洋上風車を中心に、潮流・海流タービン、波力タービンの実用化にも取り組んでいます。これらに共通するコンセプトは、構造重量を減らし、ローテクノロジーを組み合わせた単純構造による、設備費(CAPEX)と保守費(OPEX)の削減です。複数の企業、大学と連携して開発に取り組み、グローバルな気候変動問題と日本のエネルギー問題の解決に貢献していきます。 2023年5月に東京電力など大手企業4社との共同研究契約を締結、2023年11月に日本政策投資銀行等から累計5.2億円の調達を完了、2024年7月にはMUFG主催のスタートアップコンテストにて最優秀賞を受賞しました。社内外の新たな仲間と共に、浮体式洋上風車市場をけん引しグローバルな気候変動問題と国内のエネルギー安全保障に貢献していきます。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

ストーリー一覧

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