スタートアップ一覧

検索結果(547件)

JPYC株式会社

スタートアップ
東京都 2019年11月設立
JPYC株式会社は、日本初の日本円に連動されたステーブルコイン「JPYC」を発行している企業です。私たちは、「社会のジレンマを突破する」というミッションの元、電子決済手段の世界と現実世界をシームレスにし、資本の流動性をあげることで、誰もがイノベーションを起こせる社会を実現させたいと考えています。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜30名
主要株主

株式会社souco

スタートアップ
東京都 2016年7月設立
soucoは2016年に創業し、現在は倉庫を借りたい人と倉庫を貸したい人の情報マッチングをするという枠を超えて、利用者様同士が安心してご利用いただくための金融サービスや保険サービスを融合した、独自のサービスに発展してまいりました。 サプライチェーン、そしてロジスティクスの抱える課題に対して、新たな物流拠点ソリューションを提供していくのが私達の使命です。 インダストリー4.0に象徴されるように、ものづくりはIT、IOTによって飛躍的に進化し、ジャストインタイムの生産方式がますます普及しております。私達は物流も生産方式の進化と共に進化し、寄り添って行かなければならないと考えています。今後ますます増えていくのは、ジャストインタイムの生産方式を支えるジャストインタイムの物流への進化だと予想しています。 加えて、昨今は生産年齢人口の減少、働き方改革など労働市場も大きな転機を迎えています。物流市場においても、倉庫の効率化のみならず、輸送においても効率化が求められています。ハブ アンド スポーク物流の普及と、長距離輸送から積み替え拠点を利用した中距離輸送など、課題に対する対応が迫られる中、輸送拠点の最適化ニーズもますます高くなることでしょう。 そして、災害の多い我が国においては、日頃よりBCP対策を実施していくことはもちろんのこと、不測の事態の際にすばやく必要な物流調達をすることが求められています。 soucoは、すばやく物流拠点を利用可能にし、必要な時に必要な分だけ倉庫が利用できるサービスです。私達は、物流リソースの最適配分を支え、社会に貢献していくサービスを目指してまいります。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社ベター・プレイス

スタートアップ
東京都 2011年10月設立
私たちは「ビジネスを通じて、子育て世代と子どもたちが希望を持てる社会をつくる。」という企業理念を掲げ、富裕層ではない一般の人たちが「お金の心配なく」「自分らしく働ける」社会を目指しています。 エッセンシャルワーカーや中小企業従業員の多くは、世の中を支える大切な仕事をしているにもかかわらず、大企業で働く人々と比べて所得水準が高くありません。また、勤務先に企業年金・退職金制度が設けられていないことが多いため、その恩恵を十分に享受できていません。 将来のお金の心配を抱えることは、QOL(クオリティ・オブ・ライフ)の低下や、子どもを望んでも安心して生み育てることができない心理状態につながります。 将来への「希望格差」ーベター・プレイスは、この課題を解決するために事業活動を行っています。
主要株主

株式会社Kailas Robotics

スタートアップ
埼玉県 2022年9月設立
Kailas Roboticsは、移動体に搭載可能な超小型・軽量・低消費電力のロボットアームを開発するロボティクス企業です。 ドローン、UGV(無人地上車両)、ヒューマノイドなどの不安定な移動プラットフォーム上でも高精度な作業を実現するため、独自の安定化技術と先進的な制御技術を融合させた製品を開発しています。 当社の強みは、ROS2・Unityによる直感的な操作性と拡張性を備えたシステムアーキテクチャ、高性能FPGAによる省電力な演算処理、そして外部センサーやSDKを用いたオープンな開発環境の提供にあります。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名

StoryHub株式会社

スタートアップ
東京都 2022年3月設立
弊社は、“価値あるストーリーを共創するハブ”をミッションに、あらゆる企業の「情報・ストーリー制作、発信」を支援するプロダクト、サービスを提供しています。 提供するプロダクト「StoryHub」は、最新の生成AI技術✖️人がもつ編集ノウハウを融合した“オールインワンAI編集アシスタント”です。 コンテンツをつくるために必要な企画、取材、準備、執筆、編集、レビュー等の活動を一気通貫で支援します。プロンプトを書く必要がない体験設計となっており(※特許取得済み)、組織のあらゆる人の生産性を高めることが可能です。 実際に導入した企業では、以下のような実績を頂いております。 ・組織全体の生産性があがり、部署の全員が定時帰宅可能になった。(テレビ局) ・導入後最初に作った記事がヤフトピ掲載。導入初月で月間2000万PV相当を生み出す。(出版社) ・導入1ヶ月で、記事数2.5倍、PV約2倍を達成。(オウンドメディア運営企業) 今後弊社は、SaaSプロダクトの提供のみならず、メディアのプロフェッショナルチームとタッグを組み、AI✖️人のシステムによって価値を提供するBPOサービスも提供する予定です。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社Cake.jp

スタートアップ
東京都 2009年4月設立
▼「Cake.jp」について ━━━━━━━━━━━━ 私たちは、ケーキをはじめとしたスイーツの総合ECサイト「Cake.jp(ケーキジェーピー)」を運営しています。 「Cake.jp」では1,700社以上の和洋菓子店による8,000種類以上のラインナップを揃え、200万人を超える会員の皆さまに、誰かにあげたいと本気で思えるスイーツを通じ、日々おいしさと感動をお届けしています。 誕生日や記念日のお祝い、家族や友人へのプレゼント等だけでなく、企業の福利厚生やノベルティといったさまざまなシーンでご利用いただいています。 また、2.2兆円ある製菓市場のEC化率は4%と低く大変伸びしろのある分野です。 直近年度はEC事業に加え、スイーツプロデュース事業(卸・小売事業)、DX事業と3事業の体制となり、菓子業界No,1企業を目指し、すみずみまで感動体験をお届けできるよう事業を拡大しています。 その他にも、製菓業界が抱える課題でもあるフードロスや働き方改革への取り組みとして、加盟店に対し完全受注生産の冷凍ケーキ製造の提案を行ったり、特許出願中の冷凍製法やパッケージを用いた冷凍ケーキの品質向上を行ったりと、製菓業界の持続的な発展の一助となれるよう尽力しています。 ▼EC事業 ━━━━━━ Cake.jpは、日本最大級のスイーツ専門ECプラットフォームを運営し、全国1,700以上の加盟店舗と連携しています。ユーザーは、誕生日ケーキやギフトスイーツなど特別な日にふさわしい商品を簡単に注文でき、洋菓子店はEC販売の負担を最小限に抑えながら、全国の顧客にアプローチできます。 さらに、店舗受取予約(モバイルオーダー)やeGift機能を提供し、オンラインとオフラインを融合した購買体験を実現。これにより、スイーツ市場のデジタル化を推進し、店舗の売上向上と業務効率化に貢献しています。 ▼スイーツプロデュース事業(卸・小売) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Cake.jpは、独自の企画力を活かして、百貨店・駅・空港などで販売するオリジナルブランドスイーツを開発・提供しています。IP(アニメ・マンガ・VTuberなど)とのコラボレーションや、名作絵本シリーズなど、ストーリー性のある商品展開を行い、話題性のあるスイーツを次々と創出。 また、催事販売を活用し、消費者に直接リーチすることで、高い販売力を実現。食品バイヤーや小売業者とのネットワークを活かし、全国展開のスイーツブランドを構築しています。 直近では羽田空港や東京駅での催事を開催しております。 ▼DX事業(洋菓子店向けDX) ━━━━━━━━━━━━━━ 菓子業界の生産性向上を目指し、DXを推進。原材料発注のデジタル化や、業務ソフトウェアの提供により、洋菓子店の仕入れコスト削減や業務効率化を支援しています。 また、後継者不足に悩む老舗洋菓子店と、成長を目指す企業をマッチングし、ブランドの継承と市場活性化を促進。今後も引き続き、経営基盤の強化に貢献する新規事業を展開予定です。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜50名
主要株主

WeaveX株式会社

スタートアップ
東京都 2025年5月設立
WeaveXは、採用ミスマッチが生む年間86兆円の機会損失をAIで解き直す。第二新卒向けキャリアデザインAI「LAife」と、企業向けAI採用支援「LAife for Business」を展開し、転職エージェントのAI化とHRBPのAI化を目指す。 「入ることが目的化された転職」が量産される今、AIとの対話で求職者の本音と思考プロセスを構造化し、履歴書・職務経歴書に次ぐ"第3の情報"として活用。同時に企業・面接官の価値観もAIでプロファイリングし、求職者に開示することで、情報の非対称性を解消する。 またこの求職者と企業、2つのデータを元にしたマッチングと内定後の配属、育成プラン立案をAIが実現することで「採用の先にある活躍」にコミット。既存の法人リード3,000件をメインに営業し、BtoBtoC戦略でコスト下げた事業展開を推進。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

株式会社TricoLogic

スタートアップ
大阪府 2019年8月設立
私たちは、東京大学の松尾研究室と柳川ゼミから生まれた、AIスタートアップです。AI時代に必要な考える力を伸ばす教育インフラを提供しています。 主力事業の学習塾「ミライ式」では、小中学校の全科目・全範囲を先取り学習するという従来型のプリント学習をベースに、自分の意見を発表するというメソッドで、基礎学力だけでなく将来を生き抜く力も育むことができます。 また、強みの技術力を活かし、子どもたちの意見データから興味・関心をもとに、AIが習い事や本などをレコメンドするシステムや、AIチューターと映像授業で受験対策を行うタブレット学習「ミラトレ」の開発のほか、学校の勉強を楽しくゲームで学べるアプリ「ミラトピア」などのエデュテインメント事業にも取り組んでいます。 弊社は20代のメンバーが中心で、熱量の高さと斬新なアイデアで教育改革を進めていきます。 地域社会に貢献しつつ、大阪からグローバルスタンダードな教育サービスを提供することにチャレンジしていきます。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜30名
主要株主

AWL株式会社

スタートアップ
東京都 2016年6月設立
AWLは、約20カ国から集まる多国籍なメンバーが、リテール店舗の課題解決、価値向上を実現するためのAIカメラソリューションを提供しています。北海道のドラッグストアチェーンである「サツドラ」との提携により、店舗での実証実験を繰り返し、実際の業務で使える水準でAI機能を、低価格で提供出来ることが強みです。 直近では、顔認証による入退室管理やなりすまし防止、ICカード不要の高セキュリティな従業員管理を実現する顔認証ソリューション「FaceWatch®」 も展開。施設における業務効率化とセキュリティ向上を両立する次世代型の顔認証従業員管理ソリューションであり、顔認証による入退室管理(電子錠・スマートロックとの連携)、不正入店防止、勤怠比較機能(勤怠記録と入退室記録の自動突合) などを提供。 スシロー国内全店舗への導入実績を持つ。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜100名
主要株主

アニバーサリーコンシェル株式会社

スタートアップ
高知県 2019年5月設立
弊社は「防災×デジタル×地域」で防災DXを推進し、誰もが安心して暮らせる持続可能な地域づくりを目指しております。災害が日常化する今、公助・共助・自助の充実と連携が必要不可欠です。私たちは、LINEという 誰もが使い慣れたプラットフォームを活用し、災害対応に必要な情報と地域コミュニケーション手段を提供することで、自治会・町内会運営の効率化と地域防災力の強化に貢献して参ります。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

株式会社SHO-CASE

スタートアップ
神奈川県 2020年10月設立
SHO-CASEは、建設・内装・イベント業界の現場をDXする会社です。ノーコード開発ツール「AppSheet」を活用し、現場業務に最適化されたアプリを提供。働く人の価値最大化を目指しています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名

株式会社toraru

スタートアップ
兵庫県 2018年4月設立
株式会社toraruは、トランザクション型のオンラインプラットフォーム「GENCHI」(疑似テレポーテーションのサービス)を開発・運営しています。「行きたくても行けない」訪日したい外国人 / MICE向けに、オンラインでリアルタイムの日本にアクセスできる世界初の移動代替&目的達成手段を提供します。(視察・購入・交流・営業・サポート、修理、輸送、調査、確認、他) GENCHIでは、プラットフォーム上で現地のリソース(現地人材・ロボット)を依頼者の分身として手配し、体験共有をすることで、時間や場所に縛られない個人主体の没入体験を実現します。具体的には、依頼者は同時に二箇所に存在しながら、5感の内の最大3感(視覚・聴覚・触覚)の伝達共有により、「その場にいるのと変わらない」体験が可能になります。 私たちの使命は、「誰もが自由に移動をし、自分らしくいられる、地域格差のない世界」の実現です。 GENCHIは新しい移動手段として、「距離」という概念を再定義し、場所、時間、経済的状況、身体的状況、ジェンダーなどに関係なく、世界中の人と人・場所と場所が隣り合い、交流により相互理解が深まることは分断・対立が深まる今の時代において非常に価値のあるものだと考えます。GENCHIは、場所や時間に縛られず、誰もが、平等に機会にアクセスできる社会を実現します。 もし、この世界から「距離」がなくなったら、どうでしょうか?私たちは、距離のバリアを取り払うことで、だれもが自由に移動をし、自分らしい未来を選択できる社会を実現していきます。持続可能で革新的で、次世代の子供たちがワクワクできる未来を目指します。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

株式会社Lean on Me

スタートアップ
大阪府 2014年4月設立
株式会社Lean on Meは、インクルTech*で社会課題を解決するスタートアップ企業として、障がいのある方やその家族を社会に巻き込み、障がい有無に関わらない、生涯を楽しめる世界の実現を目指します。 主プロダクトである、障がいのある方への理解を深めるeラーニング「Special Learning」を軸に、テクノロジーを活用し“障がい”を社会に融和させることで、多様性のある共生社会の実現に貢献し続けます。 ※インクルTechとは、インクルージョン(Inclusion)とテクノロジー(Technology)を組み合わせた造語で、SDGsに関心が高まる今、ソーシャルな課題の中でも、多様性の包摂を実現するテクノロジーを意味しています。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜30名
主要株主

株式会社クォンタムフラワーズ&フーズ

スタートアップ
茨城県 2018年7月設立
自然界の植物は宇宙から微量の放射線を浴びることでゆっくりと「進化(突然変異)」しながら「地球環境の変化」に適応していきます。農作物もまた地球環境の変化に合わせ、自然界での突然変異(進化)と品種間の交配によって長い年月をかけて「進化=改良」が重ねられてきました。しかし、近年の「急速な」気候変動で栽培環境が悪化し、農作物が高温や病害虫をはじめとした深刻な被害を受けています。このことは、収量や品質の低下による経済的損失だけでなく、農業・酪農資材の高騰や、農家の減少、特産物の消滅、原材料高騰、物価の上昇、食の自給率低下、食糧問題など地球規模の様々な課題に波及しています。気候変動対策として、農作物を新たな環境に適合させるための品種改良ニーズは高まる一方です。しかし、品種改良とは原理上ゆっくりしたものであるため、急速な環境変化には対応しきれない現状があります。これらの課題を解決するためQFFは従来の半分以下の期間で新系統を創出し、飛躍的に効率良く品種改良を行うことができる中性子線育種技術を開発しました。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

2nd Community株式会社

スタートアップ
東京都 2008年6月設立
「一人ひとりのEnjoy Your Soundを実現するために」 私たちEYS-STYLE(現2nd Community)の設立は、全くの素人がめいめいに楽器を持ち寄り、ほんの1年足らずで国際フォーラムでの200人規模のビックバンドライブを成功させた出来事がきっかけでした。 そこに参加した誰もが思い思いに楽器を鳴らし、歌い、カラダいっぱい表現する―― その光景から見えたものは、 誰の心の中にも、「自分だけが奏でたい音楽を持っている」 という事実でした。 そんな一人ひとりの潜在的なニーズに応えていきたい、という想いからEYS-STYLE(現2nd Community)は誕生したのです。 サービスの皮切りとなったEYS音楽教室では、「全員に楽器プレゼント」や「1曲だけから参加できるバンド活動コノユビトマレ」がスタートし、「気兼ねなく申請できる講師変更システム」など、カスタマーの立場から生み出された数々のサービスは、すべて「一人ひとりのEnjoy Your Soundを実現したい」という想いから作られました。 その後、WEBやスマホの進化を先取りする形で、「全世界楽器無料化プロジェクト」や「音活&YUBI-TOMA」プラットフォームで世界中にEnjoy Your Soundのメソッドを広げるべくチャレンジと失敗を繰り返しています。 グローバル化、IT化が加速し、変化の著しい現代においてもその想いは変わりません。グローバル化により世界中の楽器や世界の音楽家とつながる機会を創出し、楽器を演奏することを身近なものに変えていくとともに、ITの可能性を最大限に活用することでEnjoy Your Soundの実現はもとより、業界の発展にも寄与していきたいと考え、今後もより一層の努力を続けてまいります。
事業ステージ
シード

株式会社フツパー

スタートアップ
大阪府 2020年4月設立
AI分野・データサイエンスにおける技術力で、製造業の生産性向上を始めとした様々な課題に取り組む企業です。グローバル基準の独自AI技術を駆使し、「現場で本当に使える道具としてのAI」を付加価値を創造します。 人間の「目」の役割を果たす画像認識AIの開発や、生産設備の故障の予兆を検知するAI、作業員の人員配置を最適化するAIなど多種多様な分野で生産性向上をご支援しています。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜100名
主要株主

株式会社BIOTECHWORKS-H2

スタートアップ
東京都 2023年7月設立
BIOTECHWORKS-H2 は、廃棄物回収から活用までを効率化し、持続可能なエネルギーを創出するソリューションを提供しています。無機・有機が混合した廃棄物を分別なしに高温ガス化炉に投入することができ、有機廃棄物は水素生成に利用し、無機廃棄物は再利用可能なスラグとして処理します。これにより最終的な廃棄物ゼロに挑戦します。さらに、独自開発のデジタルプラットフォームによって、廃棄物処理や水素生成プロセスをリアルタイムで可視化し、企業や自治体が排出する廃棄物の種類・量・CO2削減効果を一元管理できます。日本のみならず海外を含め150社以上の企業とパートナーシップを築きながら、多種多様な廃棄物を「価値ある資源」へと転換し、新時代の循環型社会の実現を後押しします。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜10名

WA LOOP株式会社

スタートアップ
東京都 2025年12月設立
WA LOOPは、「人が人を思いやれる都市をつくる」ことを目指す都市循環インフラ企業です。 人が生活する以上、ゴミは必ず生まれます。 しかし、その処理はこれまで、清掃員、店舗、施設、自治体、地域住民など、見えない誰かの負担に支えられてきました。街中のゴミ箱は、臭い・汚れ・回収負担・管理コスト・クレーム対応などの理由から減少し、結果として、ゴミの持ち歩き、無断投棄、ポイ捨て、関係のない店舗への持ち込みといった問題が生まれています。 WA LOOPは、“捨てる”という日常行為を、誰かへの押しつけではなく、社会への思いやりに変えていきます。 利用者が適切な対価を払い、設置者が報われ、清掃・回収が効率化され、ゴミが資源として循環する仕組みを都市に実装します。 私たちは、ゴミ箱を単なる設備とは考えていません。 ゴミ箱は、困っている誰かを受け入れる都市の優しさの形です。 WA LOOPは、利用者課金・広告・データ活用・資源循環を組み合わせることで、誰か一人の善意や我慢に頼らない、持続可能な都市インフラをつくります。 目指すのは、ゴミを持たなくていい社会。 そして、人の優しさが続く都市です。
事業ステージ
プレシード
従業員数
〜10名

movus technologies株式会社

スタートアップ
東京都 2021年2月設立
東南アジアにて、独自の与信システムを構築し、従来ローンが使用できない方を対象とした自動車のサブスクリプションサービスを提供しております。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜120名
主要株主

株式会社ソラリス

スタートアップ
東京都 2017年9月設立
社会の様々なシーンには、これまでのロボットでは対応できず、人手に頼る作業はいまだ多く、その労働環境や人手不足の問題も重なり、解決が望まれる喫緊の社会課題が数多くあります。 ソラリスは2017年に中央大学 中村太郎教授と法政大学 山田泰之教授(現)が設立、他社の追随を許さない独自のソフトロボティクス・人工筋肉のノウハウ・知見をコアに、従来技術では解決できない社会課題に取り組むべく、開発を進めてまいりました。 2025年にはその最初の商品Sooha®をリリース、さらに商品の拡充を図っています。 いよいよ社会課題解決の実現フェーズに入り、経営陣も経験・実績豊富なメンバーに一新、多様なシーンにソリューションを提供し、社会から必要とされる会社を目指してまいります。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜20名
主要株主

eMotion Fleet株式会社

スタートアップ
東京都 2023年9月設立
eMotion Fleetは、モノ・ヒトを運ぶ事業者向けに、商用EVの導入から運用までをワンストップで伴走支援する事業を展開しているスタートアップです。ドイツおよび日本の物流大手に2.3万台超のEV導入を実現した前身企業から創業メンバーが独立し、その豊富な経験を基に、ハード・サービス・ソフトを組み合わせたモビリティDX/GX支援を提供することで、脱炭素化と経済性の両立に貢献しています。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社RemitAid

スタートアップ
東京都 2022年8月設立
「国際送金」というBtoB Fintechのドメインに特化してサービスを運営しており、 13の国と地域に現地法人を建てることなく法人口座の開設ができる「海外ラクヤス振込」事業と20通貨でクレジット決済ができる「デジタル決済」という事業の2つを現在、運営・展開をしております。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社esa

スタートアップ
東京都 2022年3月設立
esaは、独自技術によって、これまでリサイクルが困難だった複合プラスチックをペレット化する仕組みを確立しました。これにより、従来は焼却や埋立に頼らざるを得なかった素材を資源として再生できるようになり、再資源化の過程で排出されるCO₂も大幅に削減。さらにコスト面でも優れたパフォーマンスを発揮しています。 こうした技術開発に加え、esaは循環を軸とした社会づくりそのものにも取り組んでいます。廃棄されていた素材の回収から再利用までを起点に、環境事業に関するコンサルティングやマーケティングサービスの提供、研究開発を通じて、カーボンニュートラルとサーキュラーエコノミー(循環型経済)の実現に貢献しています。 そして、私たちの社名「esa」は、 environmental solutions architect の頭文字に由来します。そこには、環境の未来を見据え、解決策をデザインしていく存在でありたい――そんな願いが込められています。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜30名
主要株主

ストーリー一覧

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