資金調達や協業・共創を加速させる
イノベーション・プラットフォーム
A trusted innovation platform
facilitating capital raising, collaboration,
and co-creation.
イノベーション・プラットフォーム A trusted innovation platform
facilitating capital raising, collaboration,
and co-creation.
STORIUMとは
スタートアップ、投資家、事業会社、自治体、アカデミアなど、イノベーションを担う多様なステークホルダー間に存在する情報の非対称性を解消し、価値ある出会いを創出することで、資金調達や事業共創を加速させるイノベーション・プラットフォーム
各組織の事業内容や戦略、実現したい事業連携などの可視化を通じて実現する最適なコミュニケーション設計と、専任カタリストによる個別伴走支援を通じて、大きな価値を生み出す企業間連携を促進。また、心理的安全性の確保と成果の最大化を意識したオフラインの交流イベントも展開。STORIUMは、あらゆるステークホルダーと共にイノベーションの社会実装を推進し、コレクティブインパクトを創出する持続可能なエコシステムの構築を目指しています。
STORIUMの提供価値
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Value.01 信頼できる多様かつ数多くのキーパーソンとつながれる、唯一無二のプラットフォーム
スタートアップ、投資家、事業会社、自治体、アカデミアなど、イノベーションを担う信頼性の高いキーパーソンのみが参加しています。入会申請には審査制(登録審査基準)を採用し、さらに入会時の面談も必須としており、安心で価値の高いコミュニティ空間を実現しています。
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Value.02 滑らかな企業間連携を実現するコミュニケーション設計
参加ユーザーの事業内容はもちろん、戦略や実現したい事業連携などの可視化を通じて、産業創造に関わる多様なステークホルダーの出会いに最適化された、オンライン起点の情報取得および接点構築環境を提供しています。出資や協業・共創の検討に必要な事前情報をもとに事業仮説を描き、キーパーソンに直接アプローチすることが可能です。闇雲な偶然性に依存することなく、戦略的かつ高精度な出会いの実現をサポートします。
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Value.03 スタートアップ・挑戦者ファーストな伴走サポート
STORIUMのカタリストが、参加者の連携ニーズに基づき最適なステークホルダーを提案・推薦します。キーパーソンとの出会いの前段階からコンタクト設計や関係構築をサポートし、偶発性に頼らない「良質な一期一会」を生み出すプロセスを伴走支援します。
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Value.04 目的志向でつながる、参加者限定のコミュニティイベント
目的やテーマに応じて設計されたミートアップ、勉強会、1on1面談プログラムなど、STORIUMの参加者限定の交流機会を定期的に開催しています。高い視座と熱量を持つプレーヤーと出会える、実践的な共創の場をプロデュースしています。
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Value.05 成長戦略やステージに適した専門家による支援プログラム
スタートアップの成長戦略に不可欠なテーマ(ファイナンス、資本政策、IPO準備、CXO採用、公共入札、助成金・補助金申請、オフィス移転など)に対応した専門家によるサポートおよび優待メニューを2026年10月より提供予定です。
登録企業
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株式会社セカンドハート
株式会社セカンドハートは、糖尿病による足切断を予防することに特化したヘルスケアスタートアップです。 糖尿病性足病変は、医学的には予防可能でありながら、早期発見と継続的モニタリングの仕組みが存在しないために、世界では20秒に1人が足を失っています。足切断後の5年生存率は約50%と、がんと同等かそれ以上に深刻なアウトカムをもたらします。これは医療の質の問題ではなく、制度と運用の構造的欠陥です。 当社はこの課題に対し、糖尿病性末梢神経障害(DPN)を起点とした一次予防にフォーカスしています。DPNは糖尿病患者の約50%に発症し、痛みを伴わずに進行するため、患者自身も医療者も異変に気づけないまま重症化します。この「気づかれない期間」をデジタルで埋めることが、足切断予防の本質だと考えています。 セカンドハートは、定量的な神経障害スクリーニングを可能にするデジタル振動覚計と、遠隔で足の状態を継続的にモニタリングするクラウドシステム「Steplife」を組み合わせた予防プラットフォームを提供しています。医療機関主導で患者を登録し、患者は自宅で簡単なチェックを継続、異常兆候を早期に医療へ接続する仕組みです。 日本ではすでに、透析クリニック、病院、足病専門外来を中心に有償導入が進んでおり、プロダクトとしての有効性と運用可能性は検証済みです。現在は、社会保障制度と親和性の高いマレーシアを起点に、B2G2Cモデルでの制度実装を進めており、政府系社会保障機関とのPoCを通じて、医療費削減効果とスケーラビリティの検証段階にあります。 当社の強みは、20年以上にわたり足切断リスクの最前線である透析医療に従事してきた創業者の現場知見を起点に、医療・制度・行動変容を一体で設計している点にあります。高額医療機器や医師依存型モデルではなく、月額4ドルという低価格で、社会保障制度に組み込める予防インフラを構築することを目指しています。 セカンドハートは、足切断を「治療する医療」から「起こさせない仕組み」へと転換し、予防医療を社会実装することで、持続可能な医療財政と人々の社会参加を両立させることを目指しています。 -
株式会社Skillnote
「つくる人が、いきる世界へ」というビジョンのもと、株式会社Skillnoteは、製造業向けのスキルマネジメントシステム「Skillnote」を通じて、ものづくりにおける人の成長を科学し、ものづくりに関わる全ての人がいきいきと働く社会の実現を目指しています。 -
株式会社goenn
goennは、お墓・納骨・供養・お墓の管理を含む「おまいり」のリデザインや、選択肢を提供する会社です。生活者と、石材事業者・霊園・宗教家などの専門事業者をつなぎ、誰もが自由におまいりの形を選べる状態をつくります。 事業は3本柱で構成しています。 【マッチング丨事業者・プロとの連携】 頼みたい生活者と、対応できるプロ・事業者をつなぎます。B2Cプラットフォーム「goenn」として、おまいりマッチング(参拝代行・お掃除代行・納骨など)、霊園マッチング、情報マッチングを展開。霊園・お墓を探す方に向けて1万件以上の霊園を登録しています。 【共創丨エンディング事業者との協業】 お互いの強みを持ち寄り、実務まで一緒に行うことで、単体では実現できないことを形にします。ユーザーの声と当社自身の学びを直接得られる場でもあります。現在は宗教家と連携し、納骨・預骨サービス「taguru」として、お骨の管理に選択肢を用意しました。納める、預ける、ご住職がお迎えに伺う、送るだけでお骨を送れる——さまざまなニーズに合わせた選択肢を提供しています。 【IP連携丨納骨の選択肢を拡張する】 IPと供養を掛け合わせ、納骨の選択肢そのものを広げるモデルを開発しています。分骨の推進、地方創生、海外展開の起点となる領域です。特許を含めて調整を進めているため、詳細はお問い合わせください。 供養の様式は国や宗教をまたいでもほとんど変わりません。日本で確立した仕組みは、そのまま海外へ持っていけると考えています。 -
インパクトサークル株式会社
【事業概要】 インパクトサークルは、企業や投資活動が生み出す社会的インパクト(非財務価値)を可視化し、活用する仕組みを提供するスタートアップです。事業会社や金融機関、VC・CVCに対して、インパクト可視化のコンサルティングおよびBPOサービスを展開しています。 現在、インパクト可視化の知見をSaaSとして提供するシステムの開発も進行中。評価から活用までを一貫して支援できる“循環型プラットフォーム”の構築を目指しています。 【提供サービス】 インパクト可視化のコンサルティング、BPO、システム提供 ・ロジックモデル・KPI設計支援(社会課題に対する事業・投資の意図や成果を構造化) ・現場ヒアリング・調査設計・データ収集支援(定量・定性ハイブリッドの実務支援) ・非財務価値の開示支援(レポート・ピッチ資料等のアウトプット設計) ・投資家・社会向けのコミュニケーション支援 【共創・事業連携のイメージ】 ◉ VC・CVCの非財務価値の可視化 投資先の非財務価値を定性・定量両面で評価し、 ・投資先支援ツール ・開示資料 ・ファンドレピュテーション向上に貢献 等 ◉ 投資先スタートアップのインパクト共創支援 投資先や共創事業が生み出す社会的インパクトを可視化し、 ・インナーブランディング ・採用・営業資料への活用 ・ステークホルダーとの共感形成 を促進 -
プランティオ株式会社
わたしたちプランティオは持続可能な農と食の社会実装を目指し、ご家庭のベランダや、ビル屋上、またはマンションなどの屋内、あらゆるところで農と食に触れるための場と機会の創出をしています。また、多くの方が野菜栽培で躓くため、『野菜栽培ナビゲーションシステム』も開発しています。そして、野菜栽培を通じ、振り返るとどのくらい環境へよいことをしているのか?を可視化する「grow SHARE」などを複合したデジタルファーミングプラットフォーム”grow”を開発しています。世界は民主化へパラダイムシフトしています。中央集権的な世界から脱却した民が主役となったあたらしい世界です。フードロス、フードマイレージなどの問題を抱える従来の「農業」も例外ではありません。わたしたちプランティオはその民主化の考え方を分散・モジュール型のオフグリッドなファーミングシステムへと変え、みんなが主役になれる野菜栽培システムを開発しています。持続可能な食と農を社会実装するには楽しくなければ長続きしません。わたしたちはIoTやAIなどのテクノロジーを下支えとしたみんなで楽しく野菜を育てるカルチャー「アグリテインメント」を創ります。 CEO芹澤の想いを綴ったnoteはこちら ▼すべては1949年の祖父の発明から始まった。 https://note.com/serizawa_plantio/n/n6d66b45767cc ▼企業概要: たのしくアーバンファーミング (一般の方の農と食の営み) を行う為、ご家庭のベランダや、ビルの屋上、マンションなどの屋内等、あらゆるところで農と食に触れる場と機会を創出し、IoT/AI、ICTを活用した野菜栽培をサポートするガイドシステムの開発や、農と食に関するコンテンツ/プログラムを開発、農と食のあるまちづくりのコンサルティングを展開。アーバンファーミングの社会実装による環境貢献度を可視化し、企業/自治体/行政向けGX(グリーン・トランスフォーメーション)の支援や、農と食のあるまちづくりのコンサル、TNDF/TCFDレポート作成支援を行う経済産業省スタートアップ支援プログラム『J-Startup』選抜スタートアップ。 ▼主な事業内容: ・IoT/AI、ICTを活用した野菜栽培ガイドシステム(grow)の開発 ・農と食のあるまちづくりのプランニング/コンサルティング ・growテクノロジーを搭載した都市型農園(スマートコミュニティ農園)の企画/設置/運営 ・growテクノロジーを搭載したホームユース向けアーバンファーミングサービスの展開 ・農と食を切り口にした体験コンテンツ/教育プログラム等の企画/開発/運営 ・企業/自治体/行政向けGX(グリーン・トランスフォーメーション)の支援 ・企業/自治体/行政向けTCDF/TNFDレポート作成支援 -
株式会社esa
esaは、独自技術によって、これまでリサイクルが困難だった複合プラスチックをペレット化する仕組みを確立しました。これにより、従来は焼却や埋立に頼らざるを得なかった素材を資源として再生できるようになり、再資源化の過程で排出されるCO₂も大幅に削減。さらにコスト面でも優れたパフォーマンスを発揮しています。 こうした技術開発に加え、esaは循環を軸とした社会づくりそのものにも取り組んでいます。廃棄されていた素材の回収から再利用までを起点に、環境事業に関するコンサルティングやマーケティングサービスの提供、研究開発を通じて、カーボンニュートラルとサーキュラーエコノミー(循環型経済)の実現に貢献しています。 そして、私たちの社名「esa」は、 environmental solutions architect の頭文字に由来します。そこには、環境の未来を見据え、解決策をデザインしていく存在でありたい――そんな願いが込められています。
- 株式会社Laspy
- 株式会社クォンタムフラワーズ&フーズ
- 株式会社BiPSEE
- 株式会社FastNeura
- 株式会社SparkPlus
- ユアマイスター株式会社
- HAYAIDE
- 株式会社Cake.jp
- Siiibo証券株式会社
- 株式会社クウゼン
- StoryHub株式会社
- 株式会社Stayway
- 株式会社Zenport
- 株式会社VVV
- 株式会社Nature Innovation Group
- 輝翠株式会社
- UMAMI UNITED JAPAN株式会社
- 株式会社だんきち
- Aqua Theon Inc.
- Carstay株式会社
- 株式会社XDeli
- Tippsy, Inc
- 株式会社スペースシフト
- 株式会社Smart Craft
- 株式会社TAIAN
- 株式会社SIRC
- エニシア株式会社
- DigKnow株式会社
- 株式会社オリィ研究所
- ONESTRUCTION株式会社
- 株式会社ソラリス
- 株式会社LOOV
- 株式会社WAKU
- amu株式会社
- 株式会社エクオル
- JPYC株式会社
- 株式会社Malme
- 株式会社みんなの社食
- 株式会社BIOTECHWORKS-H2
- 株式会社SOXAI
- 株式会社Ashirase
- High Altitude Management株式会社
- mocomoco株式会社
- ポルタパーク株式会社
- 株式会社NexaScience
- 株式会社ベター・プレイス
- Atlas株式会社
- 空き家活用株式会社
- 株式会社toraru
- エスイノベーション株式会社
- 株式会社TWO
- 株式会社TricoLogic
- 株式会社HataLuckandPerson
- コーレ株式会社
- eMotion Fleet株式会社
- 物語運輸株式会社
- 株式会社トップフォート
- First Alloy
- Zip Infrastructure株式会社
- BizteX株式会社
- ファンフォ株式会社
- bestat株式会社
- 株式会社ファーメンステーション
- アニバーサリーコンシェル株式会社
- リース株式会社
- 株式会社Lean on Me
- 株式会社TBM
- AWL株式会社
- 株式会社Yoii
- 株式会社リスマ
- 株式会社スピークバディ
- ShipMate株式会社
- フードカム株式会社
- 株式会社CruX
- NewLo株式会社
- 株式会社ワープスペース
- PAPAMO株式会社
- 株式会社HAKATTE
- 株式会社Genics
- 株式会社INTEP
- 株式会社LX DESIGN
- 株式会社Gel Coat Biomaterials
- 株式会社HICKY
- WeaveX株式会社
- 株式会社NURSY
- 株式会社CareFran
- 株式会社TENT
- 株式会社クリプトリエ
- 株式会社UMIAILE
- Right job株式会社
- BlueBank株式会社
- 株式会社RemitAid
- 株式会社bequadro
- 株式会社iiba
- 株式会社YSH総合研究所
- 株式会社ファズ
- 株式会社PEAK and Flow
- 株式会社スタディブレイン
- エンドルミナル・ソリューションズ株式会社
- 株式会社Next New World
- PST株式会社
- SOPHiART株式会社
- 株式会社Ayasan Holdings
- 株式会社古殿研究所
- キャリウム株式会社
- 株式会社セルフォールド
- Innovare株式会社
- 株式会社peaceful
- 株式会社Apollon
- 株式会社ElevationSpace
- Free Standard株式会社
- シー・システム株式会社
- Neon Charts株式会社
- LOOVIC株式会社
- 180株式会社
- 株式会社エディアンド
- デイジーヘルステック株式会社
- 株式会社Kukulcan
- Zaimo株式会社
- 株式会社Atsumell
- ちょっと株式会社
- 株式会社 ALGO ARTIS
- station株式会社
- 株式会社Linc
- EF Polymer株式会社
- 株式会社ATOMica
- 株式会社リトプラ
- 株式会社ミーバイオ
- 株式会社amidex
- 株式会社Kailas Robotics
- イマジアス・ジャパン株式会社
- movus technologies株式会社
- 株式会社Astran
- 株式会社Medixpost
- 株式会社GOOD VIBES ONLY
- 株式会社メタバースクリエイターズ
- 株式会社マトリクス
- 株式会社Wewill
- ノバルス株式会社
- 株式会社クアンド
- リバーセル株式会社
- 株式会社Incense
- 株式会社エアロネクスト
- 株式会社コテラス
- 株式会社Vook
- 株式会社InsightX
- 株式会社しくみデザイン
- 株式会社アーバンエックステクノロジーズ
- 株式会社つかえるAI
- NOMU Enterprise合同会社
- 株式会社FUNDINNO
- 株式会社ノビアス
- 株式会社cizucu
- ビットクォーク株式会社
- MUSVI株式会社
- AVA Intelligence株式会社
- 株式会社アイオーティドットラン
- 株式会社villio
- 株式会社tayori
- 株式会社souco
- 株式会社キシブル
- 株式会社CARESPACE
- 株式会社NextStairs
- Tensor Energy株式会社
- フレンズ株式会社
- Blue Planet Sensing株式会社
- 株式会社リフカム
- 株式会社グリフォンアルマ
- 株式会社ミラリンク
- アグリぺディア株式会社
- 株式会社yue
- Wonder Drill株式会社
- MediTech株式会社
- 株式会社Zenmetry
- 株式会社プロジェニサイトジャパン
- Booost株式会社
- 株式会社AoyamaLab
- 株式会社xNEXT
- 株式会社100
- 株式会社HaKaL
- 株式会社TEGO
- Ms.Engineer株式会社
- 株式会社CORDER
- bravesoft株式会社
- 株式会社coordimate
- 株式会社Eco-Pork
- 株式会社NERON
- Zenmov株式会社
- 株式会社アジラ
- 株式会社シンギュレイト
- 株式会社bgmnow
- ファンズ株式会社
- 株式会社ninpath
- 日本美容創生株式会社
- 株式会社ミライエ
- 株式会社RehabforJAPAN
- 株式会社meleap
- 株式会社DENSE
- ユアトレード株式会社
- 株式会社FOODCODE
- Legal AI株式会社
- 株式会社KaKa Creation
- 株式会社TRINUS
- 株式会社dotD
- 株式会社CORE
- 株式会社エイチ
- 株式会社最中屋
- エクスアールジョン株式会社
- 株式会社MEDISY
- スタートバーン株式会社
- 株式会社トドケール
- ジャングルX株式会社
- 株式会社Aerial Partners
- 株式会社SACMOTs
- 株式会社Ginco
- 2nd Community株式会社
- 株式会社Beso
- 株式会社Jij
- ファミリーテック株式会社
- 株式会社ロゴラボ
- Thinkings株式会社
- 株式会社TSK
- 株式会社Sales Navi
- 株式会社レトリバ
- SHE株式会社
- 株式会社ハイウェイ
- NOVIGO Pharma株式会社
- 株式会社Conoris Technologies
- 600株式会社
- Cloudpick Japan株式会社
- 株式会社V
- 株式会社ナイトレイ
- 株式会社ライフシフトラボ
- 株式会社スタジオプレーリー
- エボラニ株式会社
- 株式会社Godot
- シェルパ・アンド・カンパニー株式会社
- 株式会社フォトラクション
- 株式会社リーディングマーク
- 株式会社東京ファクトリー
- PDOLE株式会社
- ENTLI株式会社
- 株式会社pHydrogen
- 株式会社LIFESHOT
- 株式会社HAKKI AFRICA
- 箒星合同会社
- 株式会社Haul
- WA LOOP株式会社
- リベリウス・テクノロジー株式会社
- 株式会社ユーフォリア
- KAMEREO INTERNATIONAL PTE. LTD.
- エーテンラボ株式会社
- MORPHEUS株式会社
- 株式会社インターホールディングス
- AC Biode株式会社
- 株式会社amplified ai
- 株式会社Bizibl Technologies
- 株式会社N-ARK
- 株式会社SpaciaNet Japan
- LIFEHUB株式会社
- 株式会社Entaar
- 株式会社amoibe
- チャリチャリ株式会社
- 株式会社エアシェア
- 株式会社レグミン
- inaho株式会社
- 株式会社Liberaware
- Scalar株式会社
- プライムバリュー株式会社
- 株式会社バンカーズ・ホールディング
- AironWorks株式会社
- 株式会社JCL
- 株式会社イデア・レコード
- 株式会社JOYCLE
- エアロディベロップジャパン株式会社
- 株式会社Oyraa
- 株式会社sci-bone
- 株式会社IKETEL
- 株式会社エリアノ
- 株式会社muuv links
- Tempesta株式会社
- 株式会社ビデオマッチング
- 株式会社アルトレオス
- ア二ドライブ株式会社
- インキュビオン株式会社
- コクー株式会社
- 株式会社Sales Marker
- DXER株式会社
- ニューワールド株式会社
- 株式会社emotivE
- 株式会社Surg storage
- 株式会社sacri
- M&A Lead株式会社
- 株式会社Agriee
- 株式会社Pit-Step
- 株式会社Teetime
- Uniforce株式会社
- 株式会社SHO-CASE
- 株式会社Adansons
- ナッジ株式会社
- 株式会社アドリブワークス
- 株式会社シマント
- Artefact Collectives Pte Ltd
- 株式会社はこぶん
- blocksky株式会社
- 株式会社HACARUS
- Pathfinder株式会社
- ZEROBILLBANK JAPAN株式会社
- WISE EGG PTE. LTD.
- Somewhere株式会社
- 株式会社datais
- AMI株式会社
- 株式会社PDnavi
- 株式会社Paak
- OneBox株式会社
- 株式会社GATARI
- boshu株式会社
- 株式会社ワンオブゼム
- ミーチュー株式会社
- 株式会社エニケア
- 株式会社RECEPTIONIST
- 株式会社Hogetic Lab
- 株式会社AilaB
- 株式会社ウーオ
- 株式会社bionto
- fermata株式会社
- 株式会社センシンロボティクス
- Arc-en-Ciel(北九州市立大学 環境技術研究所)
- 株式会社Prediction
- メディフォン株式会社
- 株式会社chipper
- 株式会社コーチェット
- エイトス株式会社
- 株式会社エッセンス
- 株式会社Payment Technology
- 株式会社KANNON
- RAKUVISA株式会社
- ネクスファイ・テクノロジー株式会社
- ViXion株式会社
- park&port株式会社
- 株式会社OPTEMO
- 株式会社Solafune
- 株式会社情報システム総研
- 株式会社グレイスグループ
- クロスマート株式会社
- AZUL Energy株式会社
- TRUSTART株式会社
- 株式会社Resilire
- 株式会社ランデフト
- ヨクト株式会社
- 株式会社アロマジョイン
- 株式会社ABABA
- 株式会社助太刀
- 株式会社ROUTE06
- 株式会社アドレス
- イジゲングループ株式会社
- AstroX株式会社
- FastLabel株式会社
- 株式会社エニートラベル
- mui Lab株式会社
- 株式会社Swish
- 株式会社Engineerforce
- 株式会社AOZORA
- 株式会社KENZO
- 株式会社おてつたび
- MOSH株式会社
- 株式会社ACCELStars
- 株式会社Epsilon Molecular Engineering
- Hubbit株式会社
- Kentasu株式会社
- 株式会社アグリテックプラス
- Value way株式会社
- 株式会社サケアイ
- 株式会社With Midwife
- ユカイ工学株式会社
- 株式会社ジャパンキャリア
- 株式会社タンソーマンGX
- Kwahuu Ocean株式会社
- Newond, Inc.
- 株式会社Flamers
- 株式会社アルファテック
- Tempura technologies株式会社
- 株式会社MatrixFlow
- 株式会社TERASS
- BizSuite株式会社
- 株式会社AgeWellJapan
- XTalent株式会社
- 株式会社Logpose Technologies
- 株式会社チカク
- Lazuli株式会社
- シャトル株式会社
- KUROFUNE株式会社
- 株式会社REGALI
- HiCustomer株式会社
- WED株式会社
- コングラント株式会社
- 株式会社openpage
- 株式会社ライトライト
- 株式会社Finovo
- 株式会社メディコレ
- テレワーク・テクノロジーズ株式会社
- postalk株式会社
- 住宅ローン診断カンパニー株式会社
- 株式会社ディライト
- 株式会社Tradi
- 株式会社ABCash Technologies
- SocialGood株式会社
- 現場Hub株式会社
- 株式会社chaintope
- 株式会社ラングレス
- 株式会社ペイミー
- AI教習所株式会社
- マイクロバイオファクトリー株式会社
- 株式会社イノカ
- 株式会社アウトラウド
- 株式会社PETOKOTO
- 株式会社Carelogy
- Flora株式会社
- 株式会社Mined
- Sinumy株式会社
- 株式会社エニキャリ
- Payn株式会社
- 株式会社トゥーンクラッカー
- IssueHunt株式会社
- 株式会社エナーバンク
- verbal and dialogue株式会社
- 匠技研工業株式会社
- Anique株式会社
- 株式会社miive
- Sotas株式会社
- LUCAジャパン株式会社
- Yellow Duck株式会社
- スカイリンクテクノロジーズ株式会社
- プラウドシンク株式会社
- 株式会社FromTo
- 株式会社wevnal
- 株式会社オリグレス
- 株式会社アークレブ
- Rehabilitation3.0株式会社
- ユニロボット株式会社
- 株式会社JobRainbow
- 株式会社FRINGE
- 株式会社プログミー
- deex株式会社
- オーティファイ株式会社
- イーセップ株式会社
- 株式会社Pascaline
- RENATUS ROBOTICS株式会社
- 株式会社aba
- 株式会社アルバトロス・テクノロジー
- Deltan株式会社
- 株式会社電脳交通
- 株式会社トータル・エンゲージメント・グループ
- KGモーターズ株式会社
- イクラ株式会社
- Non Brokers 株式会社
- 株式会社PRES
- Creww株式会社
- 株式会社MotorAI
- 株式会社ファースト・オートメーション
- 株式会社RePlayce
- ストックマーク株式会社
- 株式会社このほし
- Port株式会社
- 株式会社ユニファ・テック
- 株式会社ventus
- 株式会社Recept
- microverse株式会社
- 株式会社SKILL SPARK
- 株式会社Co-LABO MAKER
- イークラウド株式会社
- CO-NECT株式会社
- 株式会社ZENKIGEN
- 株式会社ネオキュア
- 株式会社Teach
- 株式会社パートナープロップ
- 株式会社overflow
- 株式会社トランスファーデータ
- 株式会社 xenodata lab.
- 株式会社キビテク
- 株式会社issues
- 株式会社iCARE
- 株式会社MagicPod
- Anifie, Inc.
- 株式会社クロスメディスン
- 株式会社Three Tiger
- OselAI株式会社
- タイムリープ株式会社
- 株式会社Yuimedi
- 株式会社ailead
- 株式会社RASCAL's
- 株式会社休日ハック
- 受発注バスターズ株式会社
- JINEN株式会社
- 株式会社elleThermo
- 株式会社ERISA
- 株式会社BEAMING
- maya-mind
- 株式会社SPeak
- 株式会社メンテモ
- メロディ・インターナショナル株式会社
- アットハース株式会社
- 株式会社Rond
- 株式会社WearWell
- 株式会社HANATABA
- 株式会社Kinish
- DAYLILY JAPAN 株式会社
- SocialBridge株式会社
- CRUST Japan株式会社
- 株式会社ハッカズーク
- 株式会社Pictoria
- Acall株式会社
- FiberCraze株式会社
- 株式会社オモチ
- PRONI株式会社
- 株式会社HRport
- ハプキタス株式会社
- 株式会社INOMER
- マイクロアルゲミー株式会社
- 株式会社star up
- 株式会社TL Genomics
- 株式会社Pyrenee
- 株式会社ヒューマンポテンシャルラボ
- ワークスタイルテック株式会社
- Curelabo株式会社
- TakeMe株式会社
- 株式会社coco
- 株式会社ARK
- 株式会社Leaflow
- 株式会社Helte
- 株式会社HRbase
- 株式会社Robofull
- ライパス株式会社
- pickupon株式会社
- 株式会社テックドクター
- 株式会社グリスタ
- AGRIST株式会社
- 株式会社シェアダイン
- クラウドローン株式会社
- 株式会社デジタルブラスト
- 株式会社MQue
- 株式会社MESHLIFE
- 株式会社おまけ
- 株式会社TOWING
- 株式会社フツパー
- 株式会社Jiffcy
- テトラ・アビエーション株式会社
- 株式会社CuboRex
- WAmazing株式会社
- 株式会社SHINSEKAI Technologies
- BioPhenolics株式会社
- 株式会社ガクシー
- 株式会社Wanget
- 株式会社CONOC
- 株式会社forCrafts
- 株式会社TechBowl
- 株式会社キャリアエッセンス
スタートアップ一覧
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一般社団法人日本スタートアップ支援協会
スタートアップとその家族、LP、スポンサー、顧問、サポーターの幸せのための協会運営を基本理念とします。そしてスタートアップの夢や希望に溢れる思い入れを込めたプロダクトやサービスを支援することで、新しい価値と文化を育み、広く社会に貢献します。 -
池田泉州キャピタル株式会社
当社は池田泉州ホールディングスグループの一員として、特に大阪・関西経済の発展や社会課題の解決に資する未公開企業への投資を行っています。中長期的視点から投資先の社会的評価の向上や持続的成長を促し、投下資金の利益最大化に努めるとともに地域経済の活性化に貢献します。 -
津梁ファンド
津梁ファンドは「日本とアジアの架け橋」をビジョンに掲げる、沖縄発の独立系ベンチャーキャピタルファンドです。地域に根差したファンドとして沖縄地域との共創や、県外・海外へのクロスボーダー展開を目指すスタートアップへの投資を通じて、沖縄の新たな基幹産業の創出を目指しています。 -
株式会社QTnet
株式会社QTnetのYOKAプロ部では、新規事業の創出をミッションとしており、スタートアップ企業や他の事業者とのオープンイノベーションを推進しています。 【オープンイノベーションプログラム TSUNAGUについて】https://www.qtnet-tsunagu.jp/ QTnetオープンイノベーションプログラムTSUNAGUとは、独創的で、自信と熱意のある技術やビジネスアイデアを広く募集し、協業することで、社会課題の解決に貢献するプログラムです。 お客さまの生活に密着したサービスを提供し、九州から発展を目指す私たちと、未来を拓く新たな“イノベーション”をともに創出しましょう! <プログラム概要> ・共創を通じた新規事業創出プログラム -共同取組(ビジネスアイデアのブラッシュアップ、PoCの共同実施) -広報(プレスリリース、TV・新聞・Webメディアへの掲載) -アセット(個人・法人の顧客基盤、当社所有の各種設備・施設・技術、当社のグループ会社) ・両社の取り組みによる新規事業の創出が見込めるビジネスプランには、PoC費用をQTnetが全額負担 ・プログラムへの応募はいつでもOK ・募集テーマ -Web3、AI、xR、eスポーツ、DX、GX、ロボティクス、量子コンピューティング、その他 <協業の進め方> TSUNAGUプログラムを運営する「YOKAプロ部」が窓口。海外で実績のある技術を日本にローカライズする「タイムマシン型事業開発」アプローチを採用しており、単なる技術検証だけでなく、実際の事業化まで共創。スタートアップの「九州・西日本での実証パートナー」としても最適。 【事業内容】 電気通信事業 -
MLCベンチャーズ株式会社
当社は、総合物流・不動産企業である三菱倉庫株式会社のCVCです。 130年以上にわたって培ってきた幅広い知見と、国内外に展開するネットワークおよびアセットを活かし、スタートアップ企業の支援と共創に取り組んでいます。 物流・不動産分野にとどまらず、金融のバックグラウンドでスタートアップ支援の実績を豊富に有するメンバーも在籍しています。 先進的な技術や新しい価値観を持つスタートアップの皆さんとともに、物流・不動産、そしてその先の未来を切り拓いていくことを目指しています。
- 楽天キャピタル
- ミライドア株式会社(旧フューチャーベンチャーキャピタル)
- ニッセイ・キャピタル株式会社
- ON&BOARD株式会社
- キャナルベンチャーズ株式会社
- 株式会社OKBキャピタル
- 株式会社セブン銀行
- スパークル株式会社
- モバイル・インターネットキャピタル株式会社
- 株式会社ジェネシア・ベンチャーズ
- 博報堂ミライの事業室
- 株式会社Midtown
- オリックス・キャピタル株式会社
- 株式会社博報堂DYベンチャーズ
- イグニション・ポイントベンチャーパートナーズ株式会社
- PKSHA Algorithm Fund
- 株式会社京信ソーシャルキャピタル
- セイノーホールディングス株式会社
- 東京大学協創プラットフォーム開発株式会社
- 株式会社JERA
- 愛知キャピタル株式会社
- 株式会社kubell
- 株式会社リコー
- UntroD Capital Japan株式会社
- Funds Startups株式会社
- ツネイシキャピタルパートナーズ株式会社
- 中国電力株式会社
- ファーストライト・キャピタル株式会社
- 東急株式会社
- ジャフコ グループ株式会社
- AGキャピタル株式会社
- Eight Roads Ventures Japan
- パーソルベンチャーパートナーズ合同会社
- アント・イノベーションズ株式会社
- 株式会社慶應イノベーション・イニシアティブ
- D4V合同会社
- 東急不動産ホールディングス株式会社
- アニマルスピリッツ
- i-nest capital株式会社
- NES株式会社
- スパークス・アセット・マネジメント株式会社
- 三井住友信託銀行株式会社
- 株式会社Central Japan Innovation Capital
- 株式会社マイナビ
- JR東日本スタートアップ株式会社
- Angel Bridge株式会社
- JA三井リース株式会社
- SGインキュベート株式会社
- ユナイテッド株式会社
- One Capital株式会社
- 神戸市 新産業創造課
- 株式会社ポーラ・オルビスホールディングス
- 日本テレビホールディングス株式会社
- 伊藤忠テクノロジーベンチャーズ株式会社
- 株式会社TeamMake Capital
- 日本電気株式会社
- 三菱UFJキャピタル株式会社
- KUSABI
- Partners Fund
- ダイキン工業株式会社
- 山陰酸素工業株式会社
- TOPPANホールディングス株式会社
- Headline Asia
- Setouchi Startups
- 小野デジタルヘルス投資合同会社
- セールスフォースベンチャーズ
- KIBOW社会投資ファンド
- 株式会社エイチ・アイ・エス
- 株式会社Kulture
- 大分ベンチャーキャピタル株式会社
- 株式会社MTG Ventures
- マネーフォワードベンチャーパートナーズ株式会社
- 株式会社ペイフォワード
- 栖峰投資ワークス株式会社
- 株式会社Cygames Capital
- ヤマト運輸株式会社
- 株式会社サザビーリーグ
- 株式会社iSGSインベストメントワークス
- 朝日メディアラボベンチャーズ株式会社
- Archetype Ventures
- 株式会社DG Daiwa Ventures
- 株式会社MOL PLUS
- 株式会社ANOBAKA
- Spiral Capital株式会社
- Dawn Capital
- 株式会社オー・エル・エム・ベンチャーズ
- インキュベイトファンド株式会社
- 三井不動産株式会社
- XTech Ventures株式会社
- 株式会社オールアバウト
- 日鉄興和不動産株式会社
- サイボウズ株式会社
- 株式会社オリエンタルランド・イノベーションズ
- 株式会社サムライインキュベート
- フィン・キャピタル
- Z Venture Capital株式会社
- 清水建設株式会社
- 合同会社Spotlight
- ベータ・ベンチャーキャピタル株式会社
- グリーベンチャーズ株式会社
- インパクト・キャピタル株式会社
- 京都キャピタルパートナーズ株式会社
- 株式会社プロトベンチャーズ
- ソラシードスタートアップスタジオ株式会社
- NOBUNAGAキャピタルビレッジ株式会社
- GxPartners,LLP
- 株式会社ガイアックス
- 千島土地株式会社
- 株式会社AKaFUJI
- 株式会社環境エネルギー投資
- とっとりキャピタル株式会社
- Bonds Investment Group株式会社
- パラマウントベッド株式会社
- 株式会社ディープコア
- YazawaVentures
- 株式会社ティーガイア
- セガサミーホールディングス株式会社
- Theta Times Ventures
- W inc.
- 株式会社JR西日本イノベーションズ
- 松竹ベンチャーズ株式会社
- F Ventures LLP有限責任事業組合
- ANRI株式会社
- ソニーベンチャーズ株式会社
- DBJキャピタル株式会社
- 株式会社デライト・ベンチャーズ
- DRONE FUND株式会社
- Gazelle Capital株式会社
- 株式会社WiL
- 戸田建設株式会社
- 東芝テック株式会社
- かんぽNEXTパートナーズ株式会社
- ミナミインキュベート株式会社
- 株式会社DGインキュベーション
- 電源開発株式会社(J-POWER)
- Beyond Next Ventures株式会社
- 株式会社Orchestra Holdings
- 肥銀キャピタル株式会社
- 千葉道場株式会社
- みやこキャピタル株式会社
- mint
- 株式会社ちゅうぎんキャピタルパートナーズ
- 株式会社サイバーエージェント・キャピタル
- クオンタムリープベンチャーズ株式会社
- みずほキャピタル株式会社
- 九州電力株式会社
- 株式会社セゾン・ベンチャーズ
- いよぎんキャピタル株式会社
- イノベーション・エンジン株式会社
- クレストスキルパートナーズ
- NVenture Capital株式会社
- J.フロント リテイリング株式会社
- STRIVE
- 株式会社CARTA VENTURES
- 株式会社FFGベンチャービジネスパートナーズ
- あおぞら企業投資株式会社
- HAKOBUNE
- 株式会社レアゾン・ホールディングス
- BIG Impact株式会社
- TBSイノベーション・パートナーズ合同会社
- UTEC(東京大学エッジキャピタルパートナーズ)
- 株式会社ファミリーマート
- 三菱地所株式会社
- Aflac Ventures Japan株式会社
- 大阪大学ベンチャーキャピタル株式会社
- 株式会社カシワグループ
- ヤンマーベンチャーズ株式会社
- ライトアップベンチャーズ株式会社
- Carbide Ventures
- ライフタイムベンチャーズ
- 株式会社ロッテベンチャーズ・ジャパン
- フェムトパートナーズ株式会社
- 南都キャピタルパートナーズ株式会社
- 株式会社アポロ・キャピタル
投資家一覧
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株式会社QTnet
株式会社QTnetのYOKAプロ部では、新規事業の創出をミッションとしており、スタートアップ企業や他の事業者とのオープンイノベーションを推進しています。 【オープンイノベーションプログラム TSUNAGUについて】https://www.qtnet-tsunagu.jp/ QTnetオープンイノベーションプログラムTSUNAGUとは、独創的で、自信と熱意のある技術やビジネスアイデアを広く募集し、協業することで、社会課題の解決に貢献するプログラムです。 お客さまの生活に密着したサービスを提供し、九州から発展を目指す私たちと、未来を拓く新たな“イノベーション”をともに創出しましょう! <プログラム概要> ・共創を通じた新規事業創出プログラム -共同取組(ビジネスアイデアのブラッシュアップ、PoCの共同実施) -広報(プレスリリース、TV・新聞・Webメディアへの掲載) -アセット(個人・法人の顧客基盤、当社所有の各種設備・施設・技術、当社のグループ会社) ・両社の取り組みによる新規事業の創出が見込めるビジネスプランには、PoC費用をQTnetが全額負担 ・プログラムへの応募はいつでもOK ・募集テーマ -Web3、AI、xR、eスポーツ、DX、GX、ロボティクス、量子コンピューティング、その他 <協業の進め方> TSUNAGUプログラムを運営する「YOKAプロ部」が窓口。海外で実績のある技術を日本にローカライズする「タイムマシン型事業開発」アプローチを採用しており、単なる技術検証だけでなく、実際の事業化まで共創。スタートアップの「九州・西日本での実証パートナー」としても最適。 【事業内容】 電気通信事業 -
株式会社セブン銀行
「セブン-イレブンにATM があったら便利なのに…」 そんなお客さまのニーズに応えて誕生したセブン銀行は、着実に堅実に、「いつでも、どこでも、だれでも、安心して」ご利用いただけるATM サービスをつくり上げてきました。 今、私たちを取巻く環境は、スマートフォンの普及や決済手段の多様化、ライフスタイルの変化などにより、大きく変わりつつあります。数年後、十数年後にはどのような未来が待っているかわかりません。 私たちは、そうした世の中の変化や多様化するお客さまのニーズに柔軟に対応し、「時代とともに変化し続けること」を目指します。これからも、誰にとっても安心で使いやすく、世の中に必要とされる新しい便利さを提供してまいります。 -
株式会社 MonotaRO
MonotaROは間接資材を販売するインターネット通販事業者です。 ※間接資材とは:消耗品/交換部品/整備工具などの製品原材料以外の全て 【当社の事業の特徴】 ー特徴1ー BtoB を対象に、自ら間接資材の在庫を持ち、自らオンラインで売るEC 企業 ー特徴2ー コールセンター、商品採用、物流、マーケティング、データサイエンス、IT など多くの業務とシステムを自社開発、自社運用しているフルスタック EC カンパニー 【事業規模の参考数字】 売上:3,338億円(2025年度実績) 商品点数:2,885万点以上 ユーザー数:1,126万件以上 <顧客層> 建設業・工事業:2割、製造業:3割、自動車関連:1割、その他業種:4割 グローバル展開:アジアに子会社、親会社Graingerを通じ北米・イギリスに展開 【「間接資材調達ネットワークを変革する」に挑戦し続けています。】 間接資材と呼ばれる商品は、直接資材(最終製品になる原材料や部品など)に比べると個々の商品の購入頻度、金額が低い一方、購入点数は非常に多いということが特徴であり、購入者にとっては1つ1つの価格より購入にかかる時間、手間が問題となります。 その中で、当社は「間接資材調達ネットワークを変革する」という理念の元、テクノロジーとデータで事業者の間接資材調達プロセスの生産性向上を実現し、お客様に「時間」という資源を提供しています。間接資材調達プロセスは「商品の検索、発注、配送、支払い」と多岐に渡る中で当社は下記の強みを発揮しています。 ● One Stop:必要とする商品がある圧倒的な品揃え ・2,637万点の品揃えと、豊富なプライベートブランド商品が実現するワンストップショップの利便性 ● One Price:明瞭な価格 ・ワンプライス・ポリシーによる透明、公正でわかりやすい価格 ● Easy to Buy:見つけやすい・探しやすい・すぐ来る ・膨大なデータを活用した先進的なデータベースマーケティングとサイト設計 ・通信販売による規模・データベースを活かした低コスト ・効率的な販売・66.1万点の在庫商品をもつ自社運営物流倉庫による迅速な配送 -
株式会社インテリジェントウェイブ
株式会社インテリジェントウェイブ(IWI)は、金融システムに強みを持つシステム開発会社です。1984年、当時としては珍しい独立系のシステム開発会社として創業しました。 創業期の1980年代から、24時間365日稼働を前提とした高信頼なクレジットカードの決済ネットワーク接続システム(FEPシステム)や不正利用検知システムを提供しています。いずれも多くの金融機関に採用され、国内トップクラスのシェアを保持し続けています。 1990年代以降は、証券向けに高速取引のデータ処理・分析を行うCEP(複合イベント処理)エンジンを提供し、リアルタイム処理技術をコア技術の一つとして磨いてきました。 さらに、企業向けの情報セキュリティ事業も展開しており、独自開発の内部情報漏えい対策ソリューションをはじめ、サイバー攻撃対策など、多様なリスクに対応する製品群を提供しています。 近年では、長年培ってきた高速・大量データ処理・分析技術を活かし、放送・流通・製造といった新領域へもソリューションを拡大しています。IWIの主な強みは以下の通りです。 ・金融インフラを長年支え続けてきた、高信頼の接続システム技術 ・24時間稼働を支える「止まらない」ノンストップシステム技術 ・ハードウェアアクセラレーションを活かした高速・低遅延な処理性能を持つコア技術 これらの強みを活かして、IWIは従来の事業領域にとどまらず、「新しい信頼性」という価値を社会に提供すべく、多様なパートナーとの共創を推進しています。 -
- 中国電力株式会社
- 東急株式会社
- カントミント株式会社
- 東急不動産ホールディングス株式会社
- 東北電力株式会社
- 三井住友信託銀行株式会社
- 株式会社マイナビ
- 小野薬品工業株式会社
- JA三井リース株式会社
- ボッシュ株式会社
- 株式会社quantum
- 株式会社ポーラ・オルビスホールディングス
- 日本テレビホールディングス株式会社
- 日本電気株式会社
- ダイキン工業株式会社
- 山陰酸素工業株式会社
- TOPPANホールディングス株式会社
- 株式会社Kulture
- 株式会社PR TIMES
- 大英産業株式会社
- 株式会社神戸新聞社
- マネーフォワードケッサイ株式会社
- 三井不動産株式会社
- SCSK株式会社
- 日鉄興和不動産株式会社
- 清水建設株式会社
- 株式会社ABEJA
- 株式会社HRBrain
- 西日本鉄道株式会社
- 千島土地株式会社
- 株式会社ティーガイア
- 株式会社みなと銀行
- 戸田建設株式会社
- 東芝テック株式会社
- 電源開発株式会社(J-POWER)
- アサヒグループジャパン株式会社
- 九州電力株式会社
- 株式会社レアゾン・ホールディングス
- KDDI株式会社
- 株式会社ファミリーマート
- 三菱地所株式会社
- 株式会社カシワグループ
事業会社一覧
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有限責任 あずさ監査法人
有限責任 あずさ監査法人は、全国主要都市に約7,000名の人員を擁し、監査証明業務をはじめ、財務会計、内部統制、ESG、規制対応、IT関連、デジタル・データ関連、スタートアップ関連アドバイザリーなどの非監査証明業務を提供しています。 -
岡山市 産業観光局 商工部 創業支援・雇用推進課
岡山市は、瀬戸内エリアに位置する人口約72万人の政令指定都市です。瀬戸内海特有の風土により、年間を通じて温暖で穏やかな気候で、中心部は商業、医療・福祉、教育・文化などの高次の都市機能が集積し、また、身近な自然も感じられる住みやすい生活環境が整っています。令和元年から、スタートアップ支援拠点である「ももスタ(ももたろう・スタートアップカフェ)」を運営しており、岡山市の経済成長の担い手として期待されるスタートアップの創出・成長を目的に各種プログラム等を開催し、現在では瀬戸内地域屈指の起業家コミュニティが生まれています。ももスタを中心として、各ステークホルダーが有機的に関わり、スタートアップが自然に生み出されるエコシステムの構築を目指しています。また、2025年6月4日には、愛媛県との共同申請により、内閣府から「スタートアップ・エコシステム拠点都市(NEXTグローバル拠点都市)」に正式採択されました。 -
公益財団法人 大阪産業局
公益財団法人大阪産業局の一拠点である【大阪イノベーションハブ】は、世界に挑戦する起業家や技術者が集まるイノベーション創出拠点です。また、【大阪スタートアップ・エコシステムコンソーシアム】事務局も担っており、大阪・関西の中心部の集積を活かし、グローバルな企業が輩出される環境構築のため活動しています。 -
福岡市
福岡市は、2012年の「スタートアップ都市宣言」以降、スタートアップカフェやFukuoka Growth Nextの設立など、官民共働でスタートアップ支援を実施してきました。 国家戦略特区やスタートアップ・エコシステムグローバル拠点都市(2020年内閣府より選定)などの国の支援策に市独自の施策を合わせることで、一気通貫型のスタートアップ支援を実施しており、起業から各企業の成長フェーズに応じた支援のほか、実証実験、公共調達、グローバル展開など多岐に渡る支援を行っています。 -
J-Startup KANSAI 事務局(近畿経済産業局 スタートアップ 推進室)
J-StartupKANSAIは、経済産業省のJ-Startupプログラムの地域展開として、令和2年9月に開始しました。(事務局:近畿経済産業局) 関西発のロールモデルとなる有望なスタートアップを「J-Startup KANSAI企業」として選定(75社)し、公的機関と民間企業が連携して集中支援を実施しています。 -
LETT株式会社
LETTは、地域に特化した「エコシステムドライバー」として、その地域ごとの歴史、産業、文化を起点に新たな挑戦を生み出します。以下の3つの強みを活かし、地域発のイノベーションを支援します。
- イノベーション・ハブ・ひろしま Camps
- 兵庫県 産業労働部新産業課
- Jenerate Group株式会社
- 一般社団法人うめきた未来イノベーション機構
- アンカー神戸
- 秋田県 新産業創造課(AKISTA)
- 神戸市 新産業創造課
- 山梨県 知事政策局 新事業チャレンジ推進グループ
- 宮城県 新産業振興課
- 北九州市 スタートアップ推進課
- 株式会社東北テクノアーチ
- 関西イノベーションイニシアティブ
- 大熊インキュベーションセンター
- BRIDGE
- 横浜市経済局 イノベーション推進課
- 横浜未来機構
- 沖縄スタートアップエコシステム
- 国立大学法人北海道大学
- 富山市 企画管理部 スマートシティ推進課
- 広島県 商工労働局イノベーション推進チーム
- 熊本市 経済観光局 産業部 起業・新産業支援課
- 広島大学 酪農エコシステム技術開発センター
- 株式会社 神戸大学イノベーション
- 京都 知恵産業創造の森
- 仙台市 経済局 スタートアップ支援課
- awake株式会社
- STARTUP HOKKAIDO実行委員会
- 起業プラザひょうご
- 名古屋市 経済局 スタートアップ支援室
- 浜松市 スタートアップ推進課
支援団体一覧
よくあるご質問
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A.1
STORIUMは、新産業創造を推進する有力・有望なステークホルダーに限定された、クローズド型のプラットフォームです。ご利用にあたっては所定の登録基準を設けており、基準を満たした企業・組織にのみアカウントを発行しています。また、STORIUMはオンライン上の手続きや操作のみで完結するサービスではありません。ご登録時やネットワーキング先の選定に際しては、各企業の目的やステータスに応じて、担当カタリストがオンライン面談を通じて伴走支援を行います。ご不明点やご相談がございましたら、専用フォームよりお問い合わせください。
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A.2
担当者によるオンラインでのサービスデモも実施しております。「プラットフォームの利用イメージを確認したい」「導入時の準備手順を知りたい」「自社の課題や目的に合った活用方法を相談したい」といった導入前のご相談にも、柔軟に対応いたします。ご希望の方は、本ページ内のお問い合わせフォームよりご連絡ください。
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A.3
管理者の方よりご利用申請をいただきましたら、1営業日以内に企業アカウントを発行いたします。その後、アカウントページ内から個別メンバーをご招待いただけます。招待対象には、経営陣、アライアンスやBizDevのご担当者、広報・PRご担当者の登録を推奨しております。また、STORIUM内でのページ公開にあたっては、キーパーソン(CEO、GP、部門責任者)のメンバー登録を必須とさせていただいています。
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A.4
メンバー構成や登録人数についてのご相談も可能です。適切な体制に関しては、担当カタリストまでお問い合わせください。
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A.5
原則として、1企業につき1アカウントでのご利用をお願いしておりますが、複数部門でのアカウント分割をご希望の場合は、担当カタリストまでご相談ください。ご要望に応じて、適切な対応方法をご案内いたします。
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A.6
STORIUMは、PCおよびスマートフォンのブラウザ上でご利用いただけます。以下の最新版ブラウザでのご利用を推奨しています: Windows:Microsoft Edge / Google Chrome / Mozilla Firefox MacOS:Safari / Google Chrome / Mozilla Firefox iOS:Mobile Safari / Google Chrome Android:Google Chrome
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A.7
ログインには、STORIUMから送信されるメール内のリンク(ワンタイムURL、有効期限24時間)による認証方式を採用しています。一度認証されたブラウザでは、以後の認証手続きは不要です。
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A.8
過去にログインされた方、または新たにメンバーとして招待された方でログイン方法が不明な場合は、ログイン用メールの再送信が可能です。ログイン画面から手続きを行ってください。
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A.9
自社ネットワークにてプロキシサーバーや「i-FILTER」等のセキュリティソフトによるアクセス制限がある場合、STORIUMへの接続に支障が生じる可能性があります。その際は、利用制限の解除に関するマニュアルをご案内いたしますので、担当カタリストまたはお問い合わせフォームよりご相談ください。
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A.10
アカウントの一時停止またはご解約をご希望の場合は、担当カタリストまでご連絡ください。ご希望の理由を確認のうえ、所定の手続きをご案内いたします。
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A.11
登録審査基準を満たしたスタートアップおよび投資家の方々は、すべての機能を無償でご利用いただけます(ただし、今後サービスの拡充に伴い、有償オプションをご提供する可能性があります。その場合は、別途ご案内いたします)。一方、事業会社およびCVCの方々には有償にてご提供しておりますので、契約プランやご利用条件の詳細は個別にご案内いたします。事前に内容をご確認されたい場合は、運営チームまでお問い合わせください。
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A.12
「STORIUM」という名称は、「STORY(挑戦の物語)」「STREAM(集まり交わる流れ)」「STADIUM(熱量あふれる場)」の3つの言葉を掛け合わせた造語です。「ストリウム」という呼称には、「STORYを生む」という意味も込められています。STORIUMは、次世代のイノベーションに挑むチーム同士がつながり、共助共栄の出会いを通じて、新たな産業を創出し続ける公益的なネットワーキングインフラを目指しています。
ストーリー
社会課題の解決や次世代イノベーションを牽引するリーダーに光を当て、心を動かす出会いを届ける――STORIUMのインタビューメディア『STORY』
イベント
STORIUMでは、オンラインとオフラインを融合させたハイブリッド設計の交流イベントやマッチングプログラムを定期開催。事前審査を通過した信頼性の高い企業キーパーソン限定のため、安心感と熱量に満ちた、価値ある出会いが生まれています。
ナレッジ
スタートアップや事業会社のイノベーターの挑戦を後押しするナレッジコンテンツ。表層的なノウハウではなく、実践から導かれた本質的な示唆やブレイクスルーを届けます。