産業創造に挑む、
人と組織の関係性を前へ。
相互理解と信頼を起点に、
価値ある出会いと意思決定を前へ進める
ソーシャルキャピタル・プラットフォーム
人と組織の関係性を前へ。 相互理解と信頼を起点に、
価値ある出会いと意思決定を前へ進める
ソーシャルキャピタル・プラットフォーム
STORIUMとは
スタートアップ、VC・投資家、事業会社、金融機関、自治体、大学・研究機関など、産業創造を担う多様なプレイヤーが参加する招待・審査制のソーシャルキャピタル・プラットフォーム
各組織の事業内容や戦略、実現したい事業連携などの可視化を通じて実現する最適なコミュニケーション設計と、専任カタリストによる個別伴走支援を通じて、大きな価値を生み出す企業間連携を促進。また、心理的安全性の確保と成果の最大化を意識したオフラインの交流イベントも展開。STORIUMは、あらゆるステークホルダーと共にイノベーションの社会実装を推進し、コレクティブインパクトを創出する持続可能なエコシステムの構築を目指しています。
STORIUMの提供価値
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Value.01 信頼できる多様かつ数多くのキーパーソンとつながれる、唯一無二のプラットフォーム
スタートアップ、投資家、事業会社、自治体、アカデミアなど、イノベーションを担う信頼性の高いキーパーソンのみが参加しています。入会申請には審査制(登録審査基準)を採用し、さらに入会時の面談も必須としており、安心で価値の高いコミュニティ空間を実現しています。
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Value.02 滑らかな企業間連携を実現するコミュニケーション設計
参加ユーザーの事業内容はもちろん、戦略や実現したい事業連携などの可視化を通じて、産業創造に関わる多様なステークホルダーの出会いに最適化された、オンライン起点の情報取得および接点構築環境を提供しています。出資や協業・共創の検討に必要な事前情報をもとに事業仮説を描き、キーパーソンに直接アプローチすることが可能です。闇雲な偶然性に依存することなく、戦略的かつ高精度な出会いの実現をサポートします。
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Value.03 スタートアップ・挑戦者ファーストな伴走サポート
STORIUMのカタリストが、参加者の連携ニーズに基づき最適なステークホルダーを提案・推薦します。キーパーソンとの出会いの前段階からコンタクト設計や関係構築をサポートし、偶発性に頼らない「良質な一期一会」を生み出すプロセスを伴走支援します。
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Value.04 目的志向でつながる、参加者限定のコミュニティイベント
目的やテーマに応じて設計されたミートアップ、勉強会、1on1面談プログラムなど、STORIUMの参加者限定の交流機会を定期的に開催しています。高い視座と熱量を持つプレーヤーと出会える、実践的な共創の場をプロデュースしています。
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Value.05 成長戦略やステージに適した専門家による支援プログラム
スタートアップの成長戦略に不可欠なテーマ(ファイナンス、資本政策、IPO準備、CXO採用、公共入札、助成金・補助金申請、オフィス移転など)に対応した専門家によるサポートおよび優待メニューを2026年10月より提供予定です。
登録企業
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bestat株式会社
bestatは東京大学工学系研究科 松尾研究室発の3D画像処理に特化したAIスタートアップ企業です。 特許取得済みの3D画像処理をコア技術として、誰もが動画をアップロードするだけで3Dデータを活用することができるサービスをはじめとする『3D.Core』シリーズを提供しています。 さらに、2Dの3面図を入力すると3Dデータを出力できる『3D. Core for CAD』、これまで重くて特定のPCでしか開けなかった点群データを、デバイスを選ばず簡単に見られて活用できる『3D. Core for Point Cloud』のリリースも予定しています。 このように、bestatは社会に役立つアルゴリズム(数的処理)を目利きして自社開発し、クラウドサービスとして広く提供することで、世界に貢献し続けます。 -
BioPhenolics株式会社
BioPhenolicsは脱炭素社会の実現に向けて、バイオ化学品生産技術を開発しています。当社の技術はバイオマス(植物)を原料として改良型微生物を用いて発酵法により芳香族バイオ化学品を生産する技術です。バイオ化学品は大気中の二酸化炭素を固定化したものであり、脱炭素製品の原料になります。従って、バイオ化学品は「石油を原料に使わない」「バイオマスを使う循環型資源」「大気中の二酸化炭素低減」を同時に実現することが出来ます。 当社の強みはラボからベンチ工場までの統合された研究開発環境を保有し、経済性のあるバイオ化学品の開発を行っている点です。 -
株式会社U-MAP
株式会社U-MAPは、名古屋大学発の研究開発スタートアップです。独自の高熱伝導性繊維状セラミックス「Thermalnite®」の研究開発・製造・販売を行っており、現代産業が直面する「熱問題」に対する革新的な解決策を提供しています。 -
コーレ株式会社
スーパーサブAIのIrukaDarkというデスクトップ常駐AIアシスタントを展開しています。 -
株式会社esa
esaは、独自技術によって、これまでリサイクルが困難だった複合プラスチックをペレット化する仕組みを確立しました。これにより、従来は焼却や埋立に頼らざるを得なかった素材を資源として再生できるようになり、再資源化の過程で排出されるCO₂も大幅に削減。さらにコスト面でも優れたパフォーマンスを発揮しています。 こうした技術開発に加え、esaは循環を軸とした社会づくりそのものにも取り組んでいます。廃棄されていた素材の回収から再利用までを起点に、環境事業に関するコンサルティングやマーケティングサービスの提供、研究開発を通じて、カーボンニュートラルとサーキュラーエコノミー(循環型経済)の実現に貢献しています。 そして、私たちの社名「esa」は、 environmental solutions architect の頭文字に由来します。そこには、環境の未来を見据え、解決策をデザインしていく存在でありたい――そんな願いが込められています。 -
eMotion Fleet株式会社
eMotion Fleetは、モノ・ヒトを運ぶ事業者向けに、商用EVの導入から運用までをワンストップで伴走支援する事業を展開しているスタートアップです。ドイツおよび日本の物流大手に2.3万台超のEV導入を実現した前身企業から創業メンバーが独立し、その豊富な経験を基に、ハード・サービス・ソフトを組み合わせたモビリティDX/GX支援を提供することで、脱炭素化と経済性の両立に貢献しています。
- 株式会社フツパー
- 株式会社TricoLogic
- 株式会社Zenport
- 株式会社クォンタムフラワーズ&フーズ
- シー・システム株式会社
- 株式会社TechBowl
- 株式会社ワープスペース
- ヨクト株式会社
- 株式会社CruX
- BoutiqueResidence&Co.株式会社
- 株式会社ベター・プレイス
- 株式会社TBM
- 株式会社グリスタ
- 株式会社Cake.jp
- 株式会社LX DESIGN
- 株式会社メディコレ
- Carstay株式会社
- ユアマイスター株式会社
- 東京核酸合成株式会社
- DigKnow株式会社
- StoryHub株式会社
- JPYC株式会社
- amu株式会社
- 株式会社toraru
- mocomoco株式会社
- リース株式会社
- KUROFUNE株式会社
- 株式会社Lean on Me
- アニバーサリーコンシェル株式会社
- 株式会社LOOV
- 株式会社RemitAid
- 株式会社Stayway
- 株式会社SOXAI
- 株式会社iiba
- テトラ・アビエーション株式会社
- AWL株式会社
- 株式会社SparkPlus
- ア二ドライブ株式会社
- 株式会社スペースシフト
- 株式会社Shireru
- 株式会社Ashirase
- 現場Hub株式会社
- 株式会社elleThermo
- 株式会社レグミン
- 株式会社みんなの社食
- チャリチャリ株式会社
- 株式会社キビテク
- 株式会社Nature Innovation Group
- 株式会社Malme
- TRUSTART株式会社
- 株式会社TWO
- 株式会社Jij
- インパクトサークル株式会社
- 株式会社スピークバディ
- 株式会社エクオル
- PAPAMO株式会社
- 株式会社東京ファクトリー
- 株式会社chipper
- 株式会社Skillnote
- NOVIGO Pharma株式会社
- ファンフォ株式会社
- 株式会社ミラリンク
- 株式会社 ALGO ARTIS
- Zip Infrastructure株式会社
- Zenmov株式会社
- 株式会社Yuimedi
- Tensor Energy株式会社
- station株式会社
- 株式会社SIRC
- Sinumy株式会社
- Rehabilitation3.0株式会社
- 株式会社Recept
- RAKUVISA株式会社
- 株式会社Pit-Step
- Pathfinder株式会社
- 株式会社OPTEMO
- ONESTRUCTION株式会社
- 株式会社Next New World
- NewLo株式会社
- MUSVI株式会社
- 株式会社Kailas Robotics
- 株式会社Jiffcy
- 株式会社HataLuckandPerson
- 株式会社Godot
- 株式会社GATARI
- 株式会社coordimate
- 株式会社CareFran
- blocksky株式会社
- 株式会社BIOTECHWORKS-H2
- Atlas株式会社
- 株式会社ARK
- 株式会社amidex
- 株式会社ACCELStars
- 株式会社ユニファ・テック
- メディフォン株式会社
- 株式会社ミーバイオ
- フードカム株式会社
- 株式会社トドケール
- 株式会社ソラリス
- 匠技研工業株式会社
- 株式会社クロスメディスン
- 株式会社ガクシー
- 株式会社エリアノ
- 株式会社エニキャリ
- リベリウス・テクノロジー株式会社
- エスイノベーション株式会社
- 180株式会社
- 株式会社PEAK and Flow
- 株式会社Neuractice
- WeaveX株式会社
- 物語運輸株式会社
- 株式会社シンギュレイト
- 株式会社sacri
- 株式会社クウゼン
- AstroX株式会社
- 株式会社オリグレス
- TRIBAWL株式会社
- 株式会社アルバトロス・テクノロジー
- boshu株式会社
- BizteX株式会社
- deex株式会社
- PDOLE株式会社
- 株式会社HaKaL
- 株式会社NextTeachers
- プランティオ株式会社
- 株式会社Kukulcan
- 株式会社WAKU
- 株式会社ERISA
- エンドルミナル・ソリューションズ株式会社
- 株式会社セルフォールド
- 株式会社JOYCLE
- 株式会社FastNeura
- 株式会社BiPSEE
- ポルタパーク株式会社
- 株式会社goenn
- 株式会社HAKATTE
- 株式会社V
- FiberCraze株式会社
- ファミリーテック株式会社
- 株式会社セカンドハート
- 株式会社Laspy
- HAYAIDE
- Siiibo証券株式会社
- 株式会社VVV
- 輝翠株式会社
- UMAMI UNITED JAPAN株式会社
- 株式会社だんきち
- Aqua Theon Inc.
- 株式会社XDeli
- Tippsy, Inc
- 株式会社Smart Craft
- 株式会社TAIAN
- エニシア株式会社
- 株式会社オリィ研究所
- High Altitude Management株式会社
- 株式会社NexaScience
- 空き家活用株式会社
- 株式会社トップフォート
- First Alloy
- 株式会社ファーメンステーション
- 株式会社Yoii
- 株式会社リスマ
- ShipMate株式会社
- 株式会社Genics
- 株式会社INTEP
- 株式会社Gel Coat Biomaterials
- 株式会社HICKY
- 株式会社NURSY
- 株式会社TENT
- 株式会社クリプトリエ
- 株式会社UMIAILE
- Right job株式会社
- BlueBank株式会社
- 株式会社bequadro
- 株式会社YSH総合研究所
- 株式会社ファズ
- 株式会社スタディブレイン
- PST株式会社
- SOPHiART株式会社
- 株式会社Ayasan Holdings
- 株式会社古殿研究所
- キャリウム株式会社
- Innovare株式会社
- 株式会社peaceful
- 株式会社Apollon
- 株式会社ElevationSpace
- Free Standard株式会社
- Neon Charts株式会社
- LOOVIC株式会社
- 株式会社エディアンド
- デイジーヘルステック株式会社
- Zaimo株式会社
- 株式会社Atsumell
- ちょっと株式会社
- 株式会社Linc
- EF Polymer株式会社
- 株式会社ATOMica
- 株式会社リトプラ
- イマジアス・ジャパン株式会社
- movus technologies株式会社
- 株式会社Astran
- 株式会社Medixpost
- 株式会社GOOD VIBES ONLY
- 株式会社メタバースクリエイターズ
- 株式会社マトリクス
- 株式会社Wewill
- ノバルス株式会社
- 株式会社クアンド
- リバーセル株式会社
- 株式会社Incense
- 株式会社エアロネクスト
- 株式会社コテラス
- 株式会社Vook
- 株式会社InsightX
- 株式会社しくみデザイン
- 株式会社アーバンエックステクノロジーズ
- 株式会社つかえるAI
- NOMU Enterprise合同会社
- 株式会社FUNDINNO
- 株式会社ノビアス
- 株式会社cizucu
- ビットクォーク株式会社
- AVA Intelligence株式会社
- 株式会社アイオーティドットラン
- 株式会社villio
- 株式会社tayori
- 株式会社souco
- 株式会社キシブル
- 株式会社CARESPACE
- 株式会社NextStairs
- フレンズ株式会社
- Blue Planet Sensing株式会社
- 株式会社リフカム
- 株式会社グリフォンアルマ
- アグリぺディア株式会社
- 株式会社yue
- Wonder Drill株式会社
- MediTech株式会社
- 株式会社Zenmetry
- 株式会社プロジェニサイトジャパン
- Booost株式会社
- 株式会社AoyamaLab
- 株式会社xNEXT
- 株式会社100
- 株式会社TEGO
- Ms.Engineer株式会社
- 株式会社CORDER
- bravesoft株式会社
- 株式会社Eco-Pork
- 株式会社NERON
- 株式会社アジラ
- 株式会社bgmnow
- ファンズ株式会社
- 株式会社ninpath
- 日本美容創生株式会社
- 株式会社ミライエ
- 株式会社RehabforJAPAN
- 株式会社meleap
- 株式会社DENSE
- ユアトレード株式会社
- 株式会社FOODCODE
- Legal AI株式会社
- 株式会社KaKa Creation
- 株式会社TRINUS
- 株式会社dotD
- 株式会社CORE
- 株式会社エイチ
- 株式会社最中屋
- エクスアールジョン株式会社
- 株式会社MEDISY
- スタートバーン株式会社
- ジャングルX株式会社
- 株式会社Aerial Partners
- 株式会社SACMOTs
- 株式会社Ginco
- 2nd Community株式会社
- 株式会社Beso
- 株式会社ロゴラボ
- Thinkings株式会社
- 株式会社TSK
- 株式会社Sales Navi
- 株式会社レトリバ
- SHE株式会社
- 株式会社ハイウェイ
- 株式会社Conoris Technologies
- 600株式会社
- Cloudpick Japan株式会社
- 株式会社ナイトレイ
- 株式会社ライフシフトラボ
- 株式会社スタジオプレーリー
- エボラニ株式会社
- シェルパ・アンド・カンパニー株式会社
- 株式会社フォトラクション
- 株式会社リーディングマーク
- ENTLI株式会社
- 株式会社pHydrogen
- 株式会社LIFESHOT
- 株式会社HAKKI AFRICA
- 箒星合同会社
- 株式会社Haul
- WA LOOP株式会社
- 株式会社ユーフォリア
- KAMEREO INTERNATIONAL PTE. LTD.
- エーテンラボ株式会社
- MORPHEUS株式会社
- 株式会社インターホールディングス
- AC Biode株式会社
- 株式会社amplified ai
- 株式会社Bizibl Technologies
- 株式会社N-ARK
- 株式会社SpaciaNet Japan
- LIFEHUB株式会社
- 株式会社Entaar
- 株式会社amoibe
- 株式会社エアシェア
- inaho株式会社
- 株式会社Liberaware
- Scalar株式会社
- プライムバリュー株式会社
- 株式会社バンカーズ・ホールディング
- AironWorks株式会社
- 株式会社JCL
- 株式会社イデア・レコード
- エアロディベロップジャパン株式会社
- 株式会社Oyraa
- 株式会社sci-bone
- 株式会社IKETEL
- 株式会社muuv links
- Tempesta株式会社
- 株式会社ビデオマッチング
- 株式会社アルトレオス
- インキュビオン株式会社
- コクー株式会社
- 株式会社Sales Marker
- DXER株式会社
- ニューワールド株式会社
- 株式会社emotivE
- 株式会社Surg storage
- M&A Lead株式会社
- 株式会社Agriee
- 株式会社Teetime
- Uniforce株式会社
- 株式会社SHO-CASE
- 株式会社Adansons
- ナッジ株式会社
- 株式会社アドリブワークス
- 株式会社シマント
- Artefact Collectives Pte Ltd
- 株式会社はこぶん
- 株式会社HACARUS
- ZEROBILLBANK JAPAN株式会社
- WISE EGG PTE. LTD.
- Somewhere株式会社
- 株式会社datais
- AMI株式会社
- 株式会社PDnavi
- 株式会社Paak
- OneBox株式会社
- 株式会社ワンオブゼム
- ミーチュー株式会社
- 株式会社エニケア
- 株式会社RECEPTIONIST
- 株式会社Hogetic Lab
- 株式会社AilaB
- 株式会社ウーオ
- 株式会社bionto
- fermata株式会社
- 株式会社センシンロボティクス
- Arc-en-Ciel(北九州市立大学 環境技術研究所)
- 株式会社Prediction
- 株式会社コーチェット
- エイトス株式会社
- 株式会社エッセンス
- 株式会社Payment Technology
- 株式会社KANNON
- ネクスファイ・テクノロジー株式会社
- ViXion株式会社
- park&port株式会社
- 株式会社Solafune
- 株式会社情報システム総研
- 株式会社グレイスグループ
- クロスマート株式会社
- AZUL Energy株式会社
- 株式会社Resilire
- 株式会社ランデフト
- 株式会社アロマジョイン
- 株式会社ABABA
- 株式会社助太刀
- 株式会社ROUTE06
- 株式会社アドレス
- イジゲングループ株式会社
- FastLabel株式会社
- 株式会社エニートラベル
- mui Lab株式会社
- 株式会社Swish
- 株式会社Engineerforce
- 株式会社AOZORA
- 株式会社KENZO
- 株式会社おてつたび
- MOSH株式会社
- 株式会社Epsilon Molecular Engineering
- Hubbit株式会社
- Kentasu株式会社
- 株式会社アグリテックプラス
- Value way株式会社
- 株式会社サケアイ
- 株式会社With Midwife
- ユカイ工学株式会社
- 株式会社ジャパンキャリア
- 株式会社タンソーマンGX
- Kwahuu Ocean株式会社
- Newond, Inc.
- 株式会社Flamers
- 株式会社アルファテック
- Tempura technologies株式会社
- 株式会社MatrixFlow
- 株式会社TERASS
- BizSuite株式会社
- 株式会社AgeWellJapan
- XTalent株式会社
- 株式会社Logpose Technologies
- 株式会社チカク
- Lazuli株式会社
- シャトル株式会社
- 株式会社REGALI
- HiCustomer株式会社
- WED株式会社
- コングラント株式会社
- 株式会社openpage
- 株式会社ライトライト
- 株式会社Finovo
- テレワーク・テクノロジーズ株式会社
- postalk株式会社
- 株式会社ディライト
- 株式会社Tradi
- 株式会社ABCash Technologies
- SocialGood株式会社
- 株式会社chaintope
- 株式会社ラングレス
- 株式会社ペイミー
- AI教習所株式会社
- マイクロバイオファクトリー株式会社
- 株式会社イノカ
- 株式会社アウトラウド
- 株式会社PETOKOTO
- 株式会社Carelogy
- Flora株式会社
- 株式会社Mined
- Payn株式会社
- 株式会社トゥーンクラッカー
- IssueHunt株式会社
- 株式会社エナーバンク
- verbal and dialogue株式会社
- Anique株式会社
- 株式会社miive
- Sotas株式会社
- LUCAジャパン株式会社
- Yellow Duck株式会社
- スカイリンクテクノロジーズ株式会社
- プラウドシンク株式会社
- 株式会社FromTo
- 株式会社wevnal
- 株式会社アークレブ
- ユニロボット株式会社
- 株式会社JobRainbow
- 株式会社FRINGE
- 株式会社プログミー
- オーティファイ株式会社
- イーセップ株式会社
- 株式会社Pascaline
- RENATUS ROBOTICS株式会社
- 株式会社aba
- Deltan株式会社
- 株式会社電脳交通
- 株式会社トータル・エンゲージメント・グループ
- KGモーターズ株式会社
- イクラ株式会社
- Non Brokers 株式会社
- 株式会社PRES
- Creww株式会社
- 株式会社MotorAI
- 株式会社RePlayce
- ストックマーク株式会社
- 株式会社このほし
- Port株式会社
- 株式会社ventus
- microverse株式会社
- 株式会社SKILL SPARK
- 株式会社Co-LABO MAKER
- イークラウド株式会社
- CO-NECT株式会社
- 株式会社ZENKIGEN
- 株式会社ネオキュア
- 株式会社Teach
- 株式会社パートナープロップ
- 株式会社overflow
- 株式会社トランスファーデータ
- 株式会社 xenodata lab.
- 株式会社issues
- 株式会社iCARE
- 株式会社MagicPod
- Anifie, Inc.
- 株式会社Three Tiger
- OselAI株式会社
- タイムリープ株式会社
- 株式会社ailead
- 株式会社RASCAL's
- 株式会社休日ハック
- 受発注バスターズ株式会社
- JINEN株式会社
- 株式会社BEAMING
- maya-mind
- 株式会社SPeak
- 株式会社メンテモ
- メロディ・インターナショナル株式会社
- アットハース株式会社
- 株式会社Rond
- 株式会社WearWell
- 株式会社HANATABA
- 株式会社Kinish
- DAYLILY JAPAN 株式会社
- SocialBridge株式会社
- CRUST Japan株式会社
- 株式会社ハッカズーク
- 株式会社Pictoria
- Acall株式会社
- 株式会社オモチ
- PRONI株式会社
- 株式会社HRport
- ハプキタス株式会社
- 株式会社INOMER
- マイクロアルゲミー株式会社
- 株式会社star up
- 株式会社TL Genomics
- 株式会社Pyrenee
- 株式会社ヒューマンポテンシャルラボ
- ワークスタイルテック株式会社
- Curelabo株式会社
- TakeMe株式会社
- 株式会社coco
- 株式会社Leaflow
- 株式会社Helte
- 株式会社HRbase
- 株式会社Robofull
- ライパス株式会社
- pickupon株式会社
- 株式会社テックドクター
- AGRIST株式会社
- 株式会社シェアダイン
- クラウドローン株式会社
- 株式会社デジタルブラスト
- 株式会社MQue
- 株式会社MESHLIFE
- 株式会社おまけ
- 株式会社TOWING
- 株式会社CuboRex
- WAmazing株式会社
- 株式会社SHINSEKAI Technologies
- 株式会社Wanget
- 株式会社CONOC
- 株式会社forCrafts
- 株式会社キャリアエッセンス
スタートアップ一覧
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Gazelle Capital株式会社
Gazelle Capitalは、 日本を築いてきた国内産業に インターネットの力で変革、変化を及ぼし、 新しい時代の中で産業を彼らと共に 形を変えて紡いでいくための ベンチャーキャピタルです。 創業初期から起業家に伴走し、 様々な壁をともに乗り越え、ともに挑戦に伴走し続けていきます。 -
株式会社ジェネシア・ベンチャーズ
2016年に設立され、2026年8月に10周年を迎えたプレシード・シードステージ対象のベンチャーキャピタルです。これまでに4つのファンドを立ち上げ、運用資産総額は約450億円(約3億ドル)、累計投資社数は208社にのぼります。日本、ベトナム、インドネシア、インドに拠点を構え、新投資コンセプト「Asia Origin」のもと、アジアから次の産業を生み出す起業家の最初のパートナーとしてグローバルに投資活動を展開しています。 -
キャナルベンチャーズ株式会社
キャナルベンチャーズは、「挑戦が、挑戦を、つむぐ社会。」を目指し、シード・アーリーステージを中心とした次代の価値創造に挑むスタートアップ及びVCへ投資します。 資金提供に留まらず、事業会社が持つアセットを活用してスタートアップの事業成長に貢献し、挑戦の連鎖を創出していきます。 -
株式会社JAFCO
ジャフコは、1973年の設立以来、常に時代をリードする起業家とともに歩んできました。 パーパスとして「挑戦への投資で、成長への循環をつくりだす」を掲げ、ご出資先のスタートアップ企業様を通じて、世界中で革新的な技術・サービスの創造にコミットしています。 新事業の創造にコミットし、ともに未来を切り開くパートナーとして当社が設立来獲得してきた精神や知識、経験を継承・発展させ、当社及び個々のメンバーが「CO-FOUNDER」として活躍できる組織を目指しています。 -
モバイル・インターネットキャピタル株式会社
モバイル・インターネットキャピタル(MIC)は、デジタル領域における戦略的なスタートアップ投資と、事業会社との共創を重視する独立系ベンチャーキャピタルです。 1999年の設立以来、ソフトウェアからハードウェアに至るまで、幅広いテクノロジー分野を対象に、主にPre-A〜シリーズB/Cラウンドの成長ステージにおいてリード投資を行ってきました。 投資先スタートアップに対しては、単なる資本提供にとどまらず、事業戦略の壁打ちからExit設計に至るまで、一貫した伴走支援を実施。 さらに、オープンイノベーションの推進役として、大企業との技術連携やアライアンス創出、新規事業探索といった「外部知との接続」の機会を提供し、経済的リターンと戦略的価値の双方を実現する共創の場を築いています。
- 愛知キャピタル株式会社
- イグニション・ポイントベンチャーパートナーズ株式会社
- パナソニック株式会社
- KIBOW社会投資ファンド
- 株式会社QTnet
- 松竹ベンチャーズ株式会社
- 一般社団法人日本スタートアップ支援協会
- ON&BOARD株式会社
- 株式会社ディープコア
- ユナイテッド株式会社
- マネーフォワードベンチャーパートナーズ株式会社
- 東京大学協創プラットフォーム開発株式会社
- XTech Ventures株式会社
- 伊藤忠テクノロジーベンチャーズ株式会社
- DBJキャピタル株式会社
- ミライドア株式会社(旧フューチャーベンチャーキャピタル)
- いよぎんキャピタル株式会社
- 株式会社リコー
- 株式会社オー・エル・エム・ベンチャーズ
- JA三井リース株式会社
- ファーストライト・キャピタル株式会社
- 株式会社ティーガイア
- 清水建設株式会社
- スパークス・アセット・マネジメント株式会社
- スパークル株式会社
- Theta Times Ventures
- 株式会社博報堂DYベンチャーズ
- Funds Startups株式会社
- アント・イノベーションズ株式会社
- Angel Bridge株式会社
- 株式会社日本海ラボ
- Partners Fund
- 津梁ファンド
- PKSHA Algorithm Fund
- セールスフォースベンチャーズ
- 株式会社JERA
- ニッセイ・キャピタル株式会社
- 池田泉州キャピタル株式会社
- MLCベンチャーズ株式会社
- 楽天キャピタル
- 株式会社OKBキャピタル
- 株式会社セブン銀行
- 博報堂ミライの事業室
- 株式会社Midtown
- オリックス・キャピタル株式会社
- 株式会社京信ソーシャルキャピタル
- セイノーホールディングス株式会社
- 株式会社kubell
- UntroD Capital Japan株式会社
- ツネイシキャピタルパートナーズ株式会社
- 中国電力株式会社
- 東急株式会社
- AGキャピタル株式会社
- Eight Roads Ventures Japan
- パーソルベンチャーパートナーズ合同会社
- 株式会社慶應イノベーション・イニシアティブ
- D4V合同会社
- 東急不動産ホールディングス株式会社
- アニマルスピリッツ
- i-nest capital株式会社
- NES株式会社
- 三井住友信託銀行株式会社
- 株式会社Central Japan Innovation Capital
- 株式会社マイナビ
- JR東日本スタートアップ株式会社
- SGインキュベート株式会社
- One Capital株式会社
- 神戸市 新産業創造課
- 株式会社ポーラ・オルビスホールディングス
- 日本テレビホールディングス株式会社
- 株式会社TeamMake Capital
- 日本電気株式会社
- 三菱UFJキャピタル株式会社
- KUSABI
- ダイキン工業株式会社
- 山陰酸素工業株式会社
- TOPPANホールディングス株式会社
- Headline Asia
- Setouchi Startups
- 小野デジタルヘルス投資合同会社
- 株式会社エイチ・アイ・エス
- 株式会社Kulture
- 大分ベンチャーキャピタル株式会社
- 株式会社MTG Ventures
- 株式会社ペイフォワード
- 栖峰投資ワークス株式会社
- 株式会社Cygames Capital
- ヤマト運輸株式会社
- 株式会社サザビーリーグ
- 株式会社iSGSインベストメントワークス
- 朝日メディアラボベンチャーズ株式会社
- Archetype Ventures
- 株式会社DG Daiwa Ventures
- 株式会社MOL PLUS
- 株式会社ANOBAKA
- Spiral Capital株式会社
- Dawn Capital
- インキュベイトファンド株式会社
- 三井不動産株式会社
- 株式会社オールアバウト
- 日鉄興和不動産株式会社
- サイボウズ株式会社
- 株式会社オリエンタルランド・イノベーションズ
- 株式会社サムライインキュベート
- フィン・キャピタル
- Z Venture Capital株式会社
- 合同会社Spotlight
- ベータ・ベンチャーキャピタル株式会社
- グリーベンチャーズ株式会社
- インパクト・キャピタル株式会社
- 京都キャピタルパートナーズ株式会社
- 株式会社プロトベンチャーズ
- ソラシードスタートアップスタジオ株式会社
- NOBUNAGAキャピタルビレッジ株式会社
- GxPartners,LLP
- 株式会社ガイアックス
- 千島土地株式会社
- 株式会社AKaFUJI
- 株式会社環境エネルギー投資
- とっとりキャピタル株式会社
- Bonds Investment Group株式会社
- パラマウントベッド株式会社
- YazawaVentures
- セガサミーホールディングス株式会社
- W inc.
- 株式会社JR西日本イノベーションズ
- F Ventures LLP有限責任事業組合
- ANRI株式会社
- ソニーベンチャーズ株式会社
- 株式会社デライト・ベンチャーズ
- DRONE FUND株式会社
- 株式会社WiL
- 戸田建設株式会社
- 東芝テック株式会社
- かんぽNEXTパートナーズ株式会社
- ミナミインキュベート株式会社
- 株式会社DGインキュベーション
- 電源開発株式会社(J-POWER)
- Beyond Next Ventures株式会社
- 株式会社Orchestra Holdings
- 肥銀キャピタル株式会社
- 千葉道場株式会社
- みやこキャピタル株式会社
- mint
- 株式会社ちゅうぎんキャピタルパートナーズ
- 株式会社サイバーエージェント・キャピタル
- クオンタムリープベンチャーズ株式会社
- みずほキャピタル株式会社
- 九州電力株式会社
- 株式会社セゾン・ベンチャーズ
- イノベーション・エンジン株式会社
- クレストスキルパートナーズ
- NVenture Capital株式会社
- J.フロント リテイリング株式会社
- STRIVE
- 株式会社CARTA VENTURES
- 株式会社FFGベンチャービジネスパートナーズ
- あおぞら企業投資株式会社
- HAKOBUNE
- 株式会社レアゾン・ホールディングス
- BIG Impact株式会社
- TBSイノベーション・パートナーズ合同会社
- UTEC(東京大学エッジキャピタルパートナーズ)
- 株式会社ファミリーマート
- 三菱地所株式会社
- Aflac Ventures Japan株式会社
- 大阪大学ベンチャーキャピタル株式会社
- 株式会社カシワグループ
- ヤンマーベンチャーズ株式会社
- ライトアップベンチャーズ株式会社
- Carbide Ventures
- ライフタイムベンチャーズ
- 株式会社ロッテベンチャーズ・ジャパン
- フェムトパートナーズ株式会社
- 南都キャピタルパートナーズ株式会社
- 株式会社アポロ・キャピタル
投資家一覧
-
-
カントミント株式会社
札幌市役所のスタートアップ支援、DX推進、官民連携事業を牽引していた係長3名で2025年4月に創業。行政と民間にある見えない壁を取り除くために、間に入る翻訳的なサポートや、プロジェクトマネージメントを展開。官民の人材流動性を高めるための人材紹介事業も開始。また、今後地域ファンドを組成し、北海道から野心的に事業拡大目指す起業家へ投資を進めていく。 -
株式会社 MonotaRO
MonotaROは間接資材を販売するインターネット通販事業者です。 ※間接資材とは:消耗品/交換部品/整備工具などの製品原材料以外の全て 【当社の事業の特徴】 ー特徴1ー BtoB を対象に、自ら間接資材の在庫を持ち、自らオンラインで売るEC 企業 ー特徴2ー コールセンター、商品採用、物流、マーケティング、データサイエンス、IT など多くの業務とシステムを自社開発、自社運用しているフルスタック EC カンパニー 【事業規模の参考数字】 売上:3,338億円(2025年度実績) 商品点数:2,885万点以上 ユーザー数:1,126万件以上 <顧客層> 建設業・工事業:2割、製造業:3割、自動車関連:1割、その他業種:4割 グローバル展開:アジアに子会社、親会社Graingerを通じ北米・イギリスに展開 【「間接資材調達ネットワークを変革する」に挑戦し続けています。】 間接資材と呼ばれる商品は、直接資材(最終製品になる原材料や部品など)に比べると個々の商品の購入頻度、金額が低い一方、購入点数は非常に多いということが特徴であり、購入者にとっては1つ1つの価格より購入にかかる時間、手間が問題となります。 その中で、当社は「間接資材調達ネットワークを変革する」という理念の元、テクノロジーとデータで事業者の間接資材調達プロセスの生産性向上を実現し、お客様に「時間」という資源を提供しています。間接資材調達プロセスは「商品の検索、発注、配送、支払い」と多岐に渡る中で当社は下記の強みを発揮しています。 ● One Stop:必要とする商品がある圧倒的な品揃え ・2,637万点の品揃えと、豊富なプライベートブランド商品が実現するワンストップショップの利便性 ● One Price:明瞭な価格 ・ワンプライス・ポリシーによる透明、公正でわかりやすい価格 ● Easy to Buy:見つけやすい・探しやすい・すぐ来る ・膨大なデータを活用した先進的なデータベースマーケティングとサイト設計 ・通信販売による規模・データベースを活かした低コスト ・効率的な販売・66.1万点の在庫商品をもつ自社運営物流倉庫による迅速な配送 -
株式会社QTnet
株式会社QTnetのYOKAプロ部では、新規事業の創出をミッションとしており、スタートアップ企業や他の事業者とのオープンイノベーションを推進しています。 【オープンイノベーションプログラム TSUNAGUについて】https://www.qtnet-tsunagu.jp/ QTnetオープンイノベーションプログラムTSUNAGUとは、独創的で、自信と熱意のある技術やビジネスアイデアを広く募集し、協業することで、社会課題の解決に貢献するプログラムです。 お客さまの生活に密着したサービスを提供し、九州から発展を目指す私たちと、未来を拓く新たな“イノベーション”をともに創出しましょう! <プログラム概要> ・共創を通じた新規事業創出プログラム -共同取組(ビジネスアイデアのブラッシュアップ、PoCの共同実施) -広報(プレスリリース、TV・新聞・Webメディアへの掲載) -アセット(個人・法人の顧客基盤、当社所有の各種設備・施設・技術、当社のグループ会社) ・両社の取り組みによる新規事業の創出が見込めるビジネスプランには、PoC費用をQTnetが全額負担 ・プログラムへの応募はいつでもOK ・募集テーマ -Web3、AI、xR、eスポーツ、DX、GX、ロボティクス、量子コンピューティング、その他 <協業の進め方> TSUNAGUプログラムを運営する「YOKAプロ部」が窓口。海外で実績のある技術を日本にローカライズする「タイムマシン型事業開発」アプローチを採用しており、単なる技術検証だけでなく、実際の事業化まで共創。スタートアップの「九州・西日本での実証パートナー」としても最適。 【事業内容】 電気通信事業 -
JA三井リース株式会社
JA三井リースは、「JA系統」と「三井系・商社系」という特性を併せ持ち、お客様に対して、国内トップクラスの金融・物流ネットワークや業種・業界に精通した専門力を活かした高付加価値サービス・ソリューションを提供する、個性豊かなリース会社です。 日本の食を支える農業や産業を支える製造業、流通産業をはじめ多くの分野で、国内外に営業展開し、お客様の課題を解決するサービス提供に取組んでいます。「モノ・事業・金融」起点のユニークなビジネスの強化と、成長分野や当社の独自性が発揮できる事業分野への注力により、専門性を極めたユニークな会社となることを目指しており、常に挑戦を続けてまいります。 また、ICT分野における有望スタートアップ企業からのニーズに応えるために、2018年に総額50 億円の社内ベンチャー投資枠を設定致しました。従来のリースやファイナンスに加え、エクイティ投資機能を強化することで、当社が持つ多種多様な取引先基盤や専門性を活かした、リース会社ならではのインキュベーション機能を発揮し、相互の事業拡大を目指しています。 -
株式会社ティーガイア
ティーガイアは2つの事業をコアビジネスに、新規ビジネス開発も進めております。 【コアビジネス】 ■モバイル事業(B2C) ・docomo、KDDI、SoftBank、Rakutenなどの通信キャリアショップの運営 ・国内No1のシェア、日本全国の多様な販売チャネル ・スマホアクセサリーショップのSmartlabを展開 ・お客様の快適なスマートライフを実現するための新規事業を立案 ■ソリューション事業(B2B) ・法人企業へのPC・スマホ、タブレットのソリューション提案 ・セキュリティ(SOC)や営業支援などのSaaS・BPOの提供 ・導入支援から運用保守、リプレイスまでをワンストップで提供
- 清水建設株式会社
- 株式会社セブン銀行
- 株式会社インテリジェントウェイブ
- セイノーホールディングス株式会社
- 中国電力株式会社
- 東急株式会社
- 東急不動産ホールディングス株式会社
- 東北電力株式会社
- 三井住友信託銀行株式会社
- 株式会社マイナビ
- 小野薬品工業株式会社
- ボッシュ株式会社
- 株式会社quantum
- 株式会社ポーラ・オルビスホールディングス
- 日本テレビホールディングス株式会社
- 日本電気株式会社
- ダイキン工業株式会社
- 山陰酸素工業株式会社
- TOPPANホールディングス株式会社
- 株式会社Kulture
- 株式会社PR TIMES
- 大英産業株式会社
- 株式会社神戸新聞社
- マネーフォワードケッサイ株式会社
- 三井不動産株式会社
- SCSK株式会社
- 日鉄興和不動産株式会社
- 株式会社ABEJA
- 株式会社HRBrain
- 西日本鉄道株式会社
- 千島土地株式会社
- 株式会社みなと銀行
- 戸田建設株式会社
- 東芝テック株式会社
- 電源開発株式会社(J-POWER)
- アサヒグループジャパン株式会社
- 九州電力株式会社
- 株式会社レアゾン・ホールディングス
- KDDI株式会社
- 株式会社ファミリーマート
- 三菱地所株式会社
- 株式会社カシワグループ
事業会社一覧
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Jenerate Group株式会社
Jenerate Groupは、"VENTURE FOR EXTRAORDINARY"を掲げ、新規事業創造に特化した3社で構成される事業創造グループです。 Jenerate Partners株式会社は、日本経済を牽引するリーダー企業向けに新規事業創造を支援。 BlackShip株式会社は、米国ユニコーンを中心とした有力ベンチャーの日本市場参入(ジャパンエントリー)を支援。 中小革新基盤株式会社は、投資・M&Aを通じてレガシー企業の変革を支援。 3社が連携することで、事業創造のあらゆる手段を一気通貫で提供する体制を実現しています。 "0から1"に情熱を持つプロフェッショナルが集い、「事業創造が活発な社会」の構築を目指しています。 -
関西イノベーションイニシアティブ
関西イノベーションイニシアティブ(KSII)は、経済産業省の「産学融合先導モデル拠点創出プログラム(略称:J-NEXUS)」に採択された事業です。関西エリアの35大学が参画し、研究シーズの社会実装や大学発スタートアップの成長を軸に、産業界とのオープンイノベーションを促進する実働組織です。様々な産業界・事業会社様の関心テーマやニーズ等をお伺いし活動を重ねながら、大学発スタートアップ・エコシステムの発展を目指します。 -
SHINKA Hyogo
2017年から「起業プラザひょうご」として歩んできた拠点は、2026年10月に「SHINKA Hyogo」へと生まれ変わりました。スタートアップ・事業会社・行政・大学など、多様な挑戦者が交わり、新しい事業が生まれ、育ち、社会へと実装されていく拠点を目指しています。アイデアや技術を押し上げる「進化」、ビジネスモデルを掘り下げる「深化」、社会へ価値をまっすぐ貫く「真価」の3つのシンカを大切にしています。 -
LETT株式会社
LETTは「人生を 心踊る冒険に」をビジョン、「地域のオモロいを開拓する」をミッションに掲げる、地域に特化した「エコシステムドライバー」です。西日本エリアを中心に、徹底した現場主義と圧倒的な機動力を強みに、以下の3本柱で事業を展開しています。 1. 地域のイノベーション創出支援(自治体・産業支援機関、金融機関等と連携した地域のスタートアップ成長支援、機運醸成) 2. スタートアップ・ベンチャー企業との共創支援(事業会社とのオープンイノベーションを伴走) 3. 地域コミュニティの形成支援(地域内外のイノベーターを交差させる場づくり) -
沖縄科学技術大学院大学
沖縄科学技術大学院(OIST)は、理工学分野の5年一貫制博士課程を置く学際的な大学院大学です。世界の科学技術に貢献するとともに、国内外の優れた研究者を招へいして質の高い研究を行い、世界最高水準の研究拠点を形成し、沖縄の技術移転と産業革新を牽引する知的クラスターの形成を図ることを目的として、日本政府によって設立されました。 協業先を求めている研究プロジェクトやスタートアップの情報を「サービス・プロダクト」欄に掲載させていただいています。ご関心をお持ちいただけるプロジェクト・企業がございましたら、ぜひご連絡ください。 -
岡山市 産業観光局 商工部 創業支援・雇用推進課
岡山市は、瀬戸内エリアに位置する人口約72万人の政令指定都市です。瀬戸内海特有の風土により、年間を通じて温暖で穏やかな気候で、中心部は商業、医療・福祉、教育・文化などの高次の都市機能が集積し、また、身近な自然も感じられる住みやすい生活環境が整っています。令和元年から、スタートアップ支援拠点である「ももスタ(ももたろう・スタートアップカフェ)」を運営しており、岡山市の経済成長の担い手として期待されるスタートアップの創出・成長を目的に各種プログラム等を開催し、現在では瀬戸内地域屈指の起業家コミュニティが生まれています。ももスタを中心として、各ステークホルダーが有機的に関わり、スタートアップが自然に生み出されるエコシステムの構築を目指しています。また、2025年6月4日には、愛媛県との共同申請により、内閣府から「スタートアップ・エコシステム拠点都市(NEXTグローバル拠点都市)」に正式採択されました。
- 公益財団法人 大阪産業局
- 有限責任 あずさ監査法人
- イノベーション・ハブ・ひろしま Camps
- 福岡市
- J-Startup KANSAI 事務局(近畿経済産業局 スタートアップ 推進室)
- 兵庫県 産業労働部新産業課
- 一般社団法人うめきた未来イノベーション機構
- アンカー神戸
- 秋田県 新産業創造課(AKISTA)
- 神戸市 新産業創造課
- 山梨県 知事政策局 新事業チャレンジ推進グループ
- 宮城県 新産業振興課
- 北九州市 スタートアップ推進課
- 株式会社東北テクノアーチ
- 大熊インキュベーションセンター
- BRIDGE
- 横浜市経済局 イノベーション推進課
- 横浜未来機構
- 沖縄スタートアップエコシステム
- 国立大学法人北海道大学
- 富山市 企画管理部 スマートシティ推進課
- 広島県 商工労働局イノベーション推進チーム
- 熊本市 経済観光局 産業部 起業・新産業支援課
- 広島大学 酪農エコシステム技術開発センター
- 株式会社 神戸大学イノベーション
- 京都 知恵産業創造の森
- 仙台市 経済局 スタートアップ支援課
- awake株式会社
- STARTUP HOKKAIDO実行委員会
- 名古屋市 経済局 スタートアップ支援室
- 浜松市 スタートアップ推進課
支援団体一覧
よくあるご質問
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A.1
STORIUMは、新産業創造を推進する有力・有望なステークホルダーに限定された、クローズド型のプラットフォームです。ご利用にあたっては所定の登録基準を設けており、基準を満たした企業・組織にのみアカウントを発行しています。また、STORIUMはオンライン上の手続きや操作のみで完結するサービスではありません。ご登録時やネットワーキング先の選定に際しては、各企業の目的やステータスに応じて、担当カタリストがオンライン面談を通じて伴走支援を行います。ご不明点やご相談がございましたら、専用フォームよりお問い合わせください。
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A.2
担当者によるオンラインでのサービスデモも実施しております。「プラットフォームの利用イメージを確認したい」「導入時の準備手順を知りたい」「自社の課題や目的に合った活用方法を相談したい」といった導入前のご相談にも、柔軟に対応いたします。ご希望の方は、本ページ内のお問い合わせフォームよりご連絡ください。
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A.3
管理者の方よりご利用申請をいただきましたら、1営業日以内に企業アカウントを発行いたします。その後、アカウントページ内から個別メンバーをご招待いただけます。招待対象には、経営陣、アライアンスやBizDevのご担当者、広報・PRご担当者の登録を推奨しております。また、STORIUM内でのページ公開にあたっては、キーパーソン(CEO、GP、部門責任者)のメンバー登録を必須とさせていただいています。
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A.4
メンバー構成や登録人数についてのご相談も可能です。適切な体制に関しては、担当カタリストまでお問い合わせください。
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A.5
原則として、1企業につき1アカウントでのご利用をお願いしておりますが、複数部門でのアカウント分割をご希望の場合は、担当カタリストまでご相談ください。ご要望に応じて、適切な対応方法をご案内いたします。
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A.6
STORIUMは、PCおよびスマートフォンのブラウザ上でご利用いただけます。以下の最新版ブラウザでのご利用を推奨しています: Windows:Microsoft Edge / Google Chrome / Mozilla Firefox MacOS:Safari / Google Chrome / Mozilla Firefox iOS:Mobile Safari / Google Chrome Android:Google Chrome
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A.7
ログインには、STORIUMから送信されるメール内のリンク(ワンタイムURL、有効期限24時間)による認証方式を採用しています。一度認証されたブラウザでは、以後の認証手続きは不要です。
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A.8
過去にログインされた方、または新たにメンバーとして招待された方でログイン方法が不明な場合は、ログイン用メールの再送信が可能です。ログイン画面から手続きを行ってください。
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A.9
自社ネットワークにてプロキシサーバーや「i-FILTER」等のセキュリティソフトによるアクセス制限がある場合、STORIUMへの接続に支障が生じる可能性があります。その際は、利用制限の解除に関するマニュアルをご案内いたしますので、担当カタリストまたはお問い合わせフォームよりご相談ください。
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A.10
アカウントの一時停止またはご解約をご希望の場合は、担当カタリストまでご連絡ください。ご希望の理由を確認のうえ、所定の手続きをご案内いたします。
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A.11
登録審査基準を満たしたスタートアップおよび投資家の方々は、すべての機能を無償でご利用いただけます(ただし、今後サービスの拡充に伴い、有償オプションをご提供する可能性があります。その場合は、別途ご案内いたします)。一方、事業会社およびCVCの方々には有償にてご提供しておりますので、契約プランやご利用条件の詳細は個別にご案内いたします。事前に内容をご確認されたい場合は、運営チームまでお問い合わせください。
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A.12
「STORIUM」という名称は、「STORY(挑戦の物語)」「STREAM(集まり交わる流れ)」「STADIUM(熱量あふれる場)」の3つの言葉を掛け合わせた造語です。「ストリウム」という呼称には、「STORYを生む」という意味も込められています。STORIUMは、次世代のイノベーションに挑むチーム同士がつながり、共助共栄の出会いを通じて、新たな産業を創出し続ける公益的なネットワーキングインフラを目指しています。
ストーリー
社会課題の解決や次世代イノベーションを牽引するリーダーに光を当て、心を動かす出会いを届ける――STORIUMのインタビューメディア『STORY』
イベント
STORIUMでは、オンラインとオフラインを融合させたハイブリッド設計の交流イベントやマッチングプログラムを定期開催。事前審査を通過した信頼性の高い企業キーパーソン限定のため、安心感と熱量に満ちた、価値ある出会いが生まれています。
ナレッジ
スタートアップや事業会社のイノベーターの挑戦を後押しするナレッジコンテンツ。表層的なノウハウではなく、実践から導かれた本質的な示唆やブレイクスルーを届けます。