投資家一覧

検索結果(99件)

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ミナミインキュベート株式会社

コーポレートベンチャーキャピタル
福岡県 2020年7月設立
福岡で自動車教習所を運営し、教習所業界における新しいアニメ教材やAI教習車を開発、全国の教習所へ提供するミナミホールディングスの子会社CVCです。自社とのコラボレーション・事業提携も積極的ですが、投資に関してシナジーは必須でなく、自社の事業領域にとどまらない、次世代のあたりまえをつくるスタートアップへ投資します。
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜3,000万円
投資スタンス
追加投資有無
あり

株式会社kubell

コーポレートベンチャーキャピタル
東京都 2004年11月設立
【働くをもっと楽しく、創造的に】 2000年、インターネットの登場に感動し、いてもたってもいられず学生ながら起業。 インターネットはきっと、世界を大きく変えていく。 そして、たくさんの幸せをつくりだしていくに違いないと確信し、仲間とともにチャレンジをつづけてきました。 最初は手探りでしたが、「自分たちが働きたい会社をつくろう」という想いはやがて、 「働く」ということそのものを変えていきたいというミッションにつながっていきました。 人生の大半を過ごす「働く」という時間を、もっと楽しく、創造的なものにしたい。 そうすることで、人生を充実感のあるものにし、より社会を豊かにしていけると、私たちは信じています。
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜3,000万円
投資スタンス
追加投資有無
あり

mint

ベンチャーキャピタル
東京都 2021年4月設立
mintは、金融と事業、投資家と起業家という境を融かし、スタートアップが成長する土壌をつくり、起業家を支える、創業期に特化した独立系ベンチャーキャピタルです。
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜1億円
投資スタンス
追加投資有無
あり

オリックス・キャピタル株式会社

コーポレートベンチャーキャピタル
東京都 1983年9月設立
オリックスは常に新しいビジネスを追求し、先進的な商品・サービスをお客さまに提供する金融サービスグループです。 1964 年にリース事業からスタートして隣接分野に進出し、新たな専門性を獲得することにより事業を進化させてきました。その結果、現在は法人金融、産業/ICT 機器、環境エネルギー、自動車関連、不動産関連、事業投資・コンセッション、銀行、生命保険など多角的に事業を展開しています。 リース事業は「金融」と「モノ(物件)」の2つの専門性を必要とします。リースを起点とした「金融」の専門性は、現在では融資、事業投資、生命保険、銀行、資産運用へと拡大しています。「モノ」の専門性は、産業/ICT 機器、自動車、不動産、環境エネルギーへと広がっています。 また、1971 年の香港進出を皮切りに世界 31 カ国・地域(2021年3月末時点)に拠点を設け、グローバルに活動しています。今後も、常に新しい価値を創造する強みと専門性を生かし「オリックス」という完成形のない独自のビジネスモデルを基に、企業や人々に活力をもたらす企業活動を通じて社会に貢献してまいります。 https://www.orix.co.jp/grp/company/about/business/
投資対象ステージ
投資領域
投資スタンス

株式会社サイバーエージェント・キャピタル

コーポレートベンチャーキャピタル
東京都 2006年4月設立
サイバーエージェントキャピタルはグローバル・イノベーションを牽引するメガベンチャーの共創キャピタルです。当社は、常に次のグローバル・イノベーションを探求し続けています。ポテンシャルの高いインターネット関連ビジネスで、マネジメント・リーダーシップに秀でた起業家が率いる、グローバル展開を共に志せるベンチャー企業への投資を行います。
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜5,000万円
投資スタンス

みずほキャピタル株式会社

ベンチャーキャピタル
東京都 1983年7月設立
1983年7月27日に設立。 2002年4月1日、旧3行系列のベンチャーキャピタル会社(東京ベンチャーキャピタル(株)、富士銀キャピタル(株)、興銀インベストメント(株))が分割・合併。 みずほフィナンシャルグループにおける統合ベンチャーキャピタルとしてスタート。 ご支援先の累計上場社数は900超。
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜1億円
投資スタンス
追加投資有無
あり

九州電力株式会社

事業会社
福岡県 1951年5月設立
新規事業の担当組織(DX推進本部イノベーショングループ)としてのビジョン、ミッション、スローガンを記載しています。 ▼ビジョン 「デジタルx人」 による “ 変革のチカラ ” で新たな価値を “共創 “し、ステークホルダーに貢献する ▼ミッション 一人ひとりが “ 新たな火種を起こす ” デジタルイノベーター集団 ▼スローガン 『圧倒的当事者意識!』  ・一人ひとりの想い(=Will )を起点にスピード感を持って進取果敢に行動  ・日々、人間力を高め、つながりを形成   ・常識やルールに捉われず、ユーモアのある発想で突破!  ・デジタルや新規事業創出のスキルを磨き、個と組織が共に成長 ▼企業紹介  低廉で良質なエネルギーを安定してお届けすることを使命とする一方、電気事業以外の新しい事業にもチャレンジしています。  オープンイノベーションプログラム「ひらめきと共創」では多様なパートナーと連携し、新規ビジネスの創出や事業課題の解決を目指します。
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜5,000万円
投資スタンス
追加投資有無
あり

株式会社セゾン・ベンチャーズ

コーポレートベンチャーキャピタル
東京都 2015年6月設立
セゾン・ベンチャーズは、2015年にクレディセゾンの子会社として設立されました。 われわれは、起業家のチャレンジや失敗を支援できる存在でありたいと考えております。 事業シナジーにこだわらず、新規事業開発をともに行っていける協業パートナーを探ってまいります。
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜5,000万円
投資スタンス

イノベーション・エンジン株式会社

ベンチャーキャピタル
東京都 2001年1月設立

NVenture Capital株式会社

ベンチャーキャピタル
東京都 2021年12月設立
2021 年 12 月にNECキャピタルソリューション㈱の完全子会社として設立したベンチャー投資事業を専業とする運営会社。NECキャピタルソリューション㈱としては、2012年よりベンチャー投資事業を行い、投資実績は50社を超える。現在および将来生じ得る社会課題の解決に主眼を置いたソリューション・サービス領域や、先端技術領域に資する材料・デバイス等のテクノロジー領域において成長性が高く、社会イノベーションに多大な価値を提供する可能性のある幅広いベンチャー企業を投資対象としている。
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜5億円
投資スタンス
追加投資有無
あり

Eight Roads Ventures Japan

ベンチャーキャピタル
東京都 2012年3月設立
Eight Roads Venturesは、50年以上にわたるグローバルでの投資経験を有するベンチャーキャピタルファンド。米国、欧州、中国、インド、イスラエルなど全世界で投資活動を行い、多分野にわたる深い業界知見とグローバルなネットワークを最大限に活用し、投資先企業の経営課題に即した多面的な経営支援を続けている。日本ではグロースステージのベンチャー企業への投資を強みとし、テクノロジー、フィンテック、ヘルスケア、最先端技術の4領域で投資活動を行っていて、その実績から「投資先の上場によって最も利益を確保したVC」に選定(日経新聞社の推計 2020年)。今後も日本市場を最重要市場の1つと位置づけ、大きな社会課題の解決に挑み、「日本の顔」となりえるスタートアップへの投資・経営支援を続けている。
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜10億円
投資スタンス
追加投資有無
あり

ファーストライト・キャピタル株式会社

ベンチャーキャピタル
東京都 2018年2月設立
FIRSTLIGHT - ファーストライト - 起業家の覚悟を、はじめに照らす光となる。 ファーストライト・キャピタル(ファーストライト)は、SaaS、AI、オートメーションなど、デジタル領域のスタートアップに投資するベンチャーキャピタルです。日本の人口減少に伴う社会課題の解決に挑む、アーリーステージのスタートアップに対して、投資と成長支援を行っています。私たちは、世界の新産業を創造する「起業家と事業」の成長プロセスを、「リアルな事業経験」を基にリードし、投資先のビジョン実現をサポートしています。 アジアから世界を狙える、スタートアップの海外進出支援にも力を入れており、2018年のファンド立ち上げ以来、日本、アジア、米国のスタートアップ30社以上への投資を完了しております。 現在の投資先:https://firstlight-cap.com/portfolio/ 【投資方針】 ファーストライトは、「人口減少社会におけるイノベーション創出」を投資テーマに掲げ、シードからシリーズAのSaaS、AI、オートメーション、マーケットプレイス、メディアなどデジタル領域のスタートアップに投資するベンチャーキャピタルです。 ▼公式プレスリリース(人口減少社会におけるイノベーション特化型ファンドを100億円規模で設立) https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000022.000088098.html 【豊富なコミュニティ運営】 投資事業に加え、次世代起業家、ならびに共にイノベーションを生む地域金融機関等のステークホルダーが、集い・学び・発信するコミュニティを運営しています。 ファウンダーコミュニティ「Thinka+」 次世代の産業を進化させる起業家を支援すべく、2018年より、ファウンダーコミュニティ「Thinka」を運営しています。「失敗から学ぶ」をテーマに、最前線の起業家・事業家・専門家等を招き、生々しい体験の共有や、参加者が直面している課題を互いにシェアし議論することで、失敗から学び、挑戦するという文化を育んでいきます。過去6年間で、100名以上の起業家がコミュニティを通じて成長を遂げ、彼らのスタートアップの累計資金調達額は160億円を超えています。 2025年からはより多くの起業家に、より熱量の高い学びの場を提供するため、Thinkaを「Thinka+」へとアップデートしました。これまで限られた起業家のみが参加できた場をオープンに募集し、毎回のイベントを業界特化型にすることで、同じ分野で挑戦する起業家同士がより実践的な学びを得られる環境を整えます。 ▼Thinka+のリリース https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000037.000088098.html ▼イベントページ https://lu.ma/user/usr-C2nzzqlNBlWhTpv 「地域課題解決DXコンソーシアム」 全国の地域金融機関の皆様とともに、人口減少に伴う地域の産業課題の解決を目指す「地域課題解決DXコンソーシアム」の運営等を行っています。 ▼https://firstlight-cap.com/community/consortium/
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜5億円
投資スタンス
追加投資有無
あり

株式会社CARTA VENTURES

コーポレートベンチャーキャピタル
東京都 2011年3月設立
CARTA VENTURESは、 CARTA HOLDINGS(東証プライム:3688)のコーポレートベンチャーキャピタルです。 CARTA HOLDINGSの社名には 「これまでの常識に捉われず、自ら新たな航路を切り拓き、新しい海図を描いていく。 そしてその海図が、デファクトスタンダードとなり、デジタル情報社会の健全な発展を、 様々なステークホルダーと共に創りあげていく。」 という想いを込めており、これをSTORIUMでご縁を頂いた皆さんと実現していきたいと 考えています。
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜5,000万円
投資スタンス

HAKOBUNE

ベンチャーキャピタル
東京都 2022年5月設立
業界を牽引する企業で豊富な経験を積み、その中で見出した課題に挑む組織の異端児/はみ出し者に対して投資を行い、産業と社会の次世代化を目指す大人起業家の創業期を支援する独立系シードVCです。 ■Philosophy HAKOBUNEは“変化に挑戦する人”へ投資します。 誰も気付いていない課題、見過ごされてきたニーズ、次の世代の価値観。 新市場に挑戦する起業家にとっての最初の理解者として、伴走者として、そして旗振り役として支援します。 ■投資ステージ・サイズ ✔︎ 創業初期のプレシードは1000~3000万円の投資から、プロダクトローンチ済みのシードは3000~5000万の投資を行っています。 ✔︎ プレシード・シードの場合は積極的にリード投資を行います。2025年現在、リード投資率は約7割。フォロー投資も可能です。 ✔︎ アーリー期以降への投資も最大1億円まで可能です。 ■投資領域 ✔︎ 人類へのインパクト領域:最新技術の普及に伴う労働/文化への切り込み、気候変動/食糧生産など顕在化する社会問題解決 ✔︎ 産業革新領域:DX・AXによる生産性向上/産業構造の転換、レガシー産業への切り込み/ロールアップ展開 ✔︎ Japan Culture to Global領域:アニメ/e-sports/VTuberなど日本発コンテンツやIP、食文化を軸にしたグローバル展開
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜1億円
投資スタンス
追加投資有無
あり

BIG Impact株式会社

ベンチャーキャピタル
東京都 2022年6月設立

三菱地所株式会社

事業会社
東京都 1937年5月設立
三菱地所は1937年に設立された長い歴史を持つ総合不動産会社です。基本使命として「まちづくりを通じた社会への貢献」を掲げ、その事業領域は丸の内に代表されるオフィスや商業施設の開発・賃貸・運営管理、収益用不動産の開発、住宅の開発・分譲、更には設計監理や不動産仲介、海外事業など多岐にわたっています。 BRICKS FUND TOKYOは、社会課題の解決や産業構造の転換など中長期的な社会インパクトの創出に挑むスタートアップへの投資及び事業支援を通じ、「成長産業の共創」を目指す三菱地所のCVCファンドです。 ①新たなライフスタイル(働き方や暮らしにおける新たな体験や感動の創出、個のエンパワメント、ウェルネスなど)②既存産業のパラダイムシフト(テクノロジーによる既存産業の非効率性の解消、バリューチェーンの再構築・付加価値創出など)③サステナビリティ(環境・社会・経済の持続可能性を高めるビジネス、次世代社会のインフラ・テクノロジーなど)に関連し、資金調達や協業ニーズのある国内外スタートアップ企業を求めています。
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜5億円
投資スタンス
追加投資有無
あり

Aflac Ventures Japan株式会社

コーポレートベンチャーキャピタル
東京都 2019年12月設立
弊社は、アフラックグループのCVCとしてスタートアップ投資/共創支援を行っています。投資ステージは全シリーズを対象とし、協業可能性があり、かつ高い成長性を見込むスタートアップを日々探索しています。 <協業可能性のある領域例> ●B2B2C/Healthcare/Wellbeing/Agetech アフラック生命は1,400万人超の保険契約者に対し、保険商品に留まらず、健康増進、病気の早期発見、治療後のアフターケアやQOL向上など保険を超えた価値提供を行い、保険契約者をトータルにサポートすることを目指しています。 ●B2B/B2B2E/Healthcare/Wellbeing アフラック生命は代理店制度を採用し、全国約7,000の代理店/約10万人の保険募集人がアフラック生命の保険を販売しています。中でも専属代理店に対して、保険の営業支援に留まらず、採用/人財育成や福利厚生、態勢整備などの経営支援を行い、代理店の発展をトータルにサポートすることを目指しています。 また、アフラック生命は、数十万の企業・団体に対して法人契約ならびに個人契約での保険を提供しています。企業・団体のお客様に対し、保険商品に留まらず、幅広い課題解決ソリューションを提供することで、新規のお客様開拓ならびに既存のお客様とのエンゲージメント強化を目指しています。 ●AI/DX/CX/業務効率化/業務自動化 アフラック生命は、保険契約管理に係る業務プロセスをゼロベースで再検討し、DXを最大限に取り入れてデジタル化/自動化を目指す取組み(プロジェクトZERO)を実行しています。 ●がん/在宅医療・介護・看護/地域包括ケア/フレイル アフラック生命は、がん患者とその家族を中心として、医療者、職場・学校、行政(国や自治体)、民間の団体(NPO法人や患者団体)、企業などのさまざまなステークホルダーが連携・協業し、がんに関する社会的課題を包括的に解決する大きな仕組みである「キャンサーエコシステム」の構築に向けて取組みを進めています。 また、介護期より前のプレフレイル段階から在宅介護期までの高齢者ご本人とそのご家族、そして介護事業者等の介護を支えるステークホルダーの課題を解決するサービスの開発に幅広く取り組んでいます。
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
限定せず
投資スタンス
追加投資有無
あり

株式会社カシワグループ

事業会社
東京都 1947年3月設立
渋沢栄一氏、秋山真之氏らと懇意にしていた、1911年設立の山下汽船の創業者・山下亀三郎の息子達によって設立。船舶向け防災設備メーカーとして発展。現在は、M&Aにより新しい分野に積極的に進出しようとしており、船舶関連製品の製造・輸入・システム開発、金属精密加工など、ものづくり領域を中心に事業領域を拡大中。 純投資先に加え、弊グループの一員として共に成長を目指す企業とのご縁も期待しつつ、ものづくり領域で新しい価値を生み出すスタートアップとの出会いを摸索しています。
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜3,000万円
投資スタンス
追加投資有無
あり

ライトアップベンチャーズ株式会社

ベンチャーキャピタル
大阪府 2022年1月設立
【関西発の独立系ベンチャーキャピタル】 日本のさらなる経済成長を実現するためには、新しい技術やアイデアをもとに、イノベーションを創出するスタートアップの活躍が不可欠。 「世界を変える」そんな志をもった起業家と共に、新たな産業の創造へ。 これまでに培ってきた、関西圏・首都圏含む全国の事業会社や支援機関のネットワークを活用し、世界で活躍するメガベンチャーの創出を目指します。
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜5,000万円
投資スタンス
追加投資有無
あり

株式会社ロッテベンチャーズ・ジャパン

コーポレートベンチャーキャピタル
東京都 2022年3月設立
ロッテベンチャーズ・ジャパンは2022年5月に75億円のファンドを立ち上げグループの既存事業領域に捉われず、幅広い分野に投資をしています。主にコンシューマー向けのサービス、プロダクト、テクノロジーを得意領域としていますが、これに関わらず幅広く投資しています。投資ステージはシード~レイターを対象とし、出資額も1千万円~5億円まで検討可能です。
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜5億円
投資スタンス
追加投資有無
あり

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