シード調達を本気で目指す起業家のための1on1サーキットプログラム
『SEED NEXT FORCE』は、シードラウンドでの資金調達を目指すスタートアップの中から事前審査を通過した有望企業と、有力VCとの本気のマッチング機会を創出する取り組みです。これまで関西・北海道・九州にて開催し、投資家・起業家双方から高い評価を得てきました。
関西として3回目となる本年度は、スタートアップと投資家双方にとって真に価値ある「機会」となる場を目指し、単なる面談機会にとどまらず、出資判断の前進や継続検討の具体化につながる設計へと進化。シード資金調達を目指す起業家と投資家が本気で向き合う、関西発の産業創造と資本循環に実質的なインパクトをもたらす特別な1日をお届けします。
参加を希望される起業家の方は、下記の応募要件をご確認のうえ、「選考エントリーフォーム」よりご応募ください。
プログラム概要
・開催日時:2026年6月24日(水)12:00〜20:30(予定)
・プログラム会場:JAMBASE 6F CONFERENCE
・交流会会場:Blooming Camp by さくらインターネット
(交流会参加はプログラム参加スタートアップ、投資家、協力機関・招待者のみ)
・参加費:無料(交通費・宿泊費は自己負担)
・スタートアップ参加資格:別記の選考エントリー要件を満たし事前選考を通過した企業
・選考エントリー締切:2026年5月1日(金)
スタートアップ 選考エントリー要件
以下の参加要件を満たしたスタートアップが、事前選考の対象となります。
・革新的なアイデア・技術を基に指数関数的な成長を目指していること ・VCからの資金調達を予定しており、プログラム参加時点でリードVCが未確定であること ・参加者・関係者・既存株主等に反社会的勢力がいないこと ・開催日に代表者(CEO)が現地参加できること ・エントリー期限(2026年5月1日)までに選考エントリーが可能なこと
選考エントリー受付
参加要件に適うスタートアップの方は以下ボタンより選考エントリーを進めてください。
※ 2026年5月1日(金)23時59分締切
エントリー締切後のスケジュール
26年5月1日(金):選考エントリー締切
26年5月GW中:選考会(書類選考)
26年5月9日まで:選考結果(当落)通知
26年5月9日〜5月中:選考通過企業との個別面談
26年6月上旬:投資家との面談枠調整
26年6月24日(水):プログラム当日

備考・特記事項
・投資家とのペアリングは、事務局にて調整いたします。個別のご希望には対応できませんので、あらかじめご了承ください。 ・選考を通過した企業は、プログラム開催日までに STORIUM へのアカウント登録が必須となります。面談予定の投資家は、登録情報を事前に確認のうえで面談に臨むことで、より効果的かつ具体的なディスカッションを行うことが可能となります。 ・プログラムへの参加に伴う交通費および宿泊費は、参加者各自のご負担となります。 ・本プログラムは、スタートアップとベンチャーキャピタルとの交流を目的としたものであり、主催者が株式の募集や公募を行うものではありません。 ・当日は、運営および報道関係者による撮影・取材が行われる場合があります。撮影をご希望されない場合は、必ず事前に事務局までお申し出ください。
参加予定 ベンチャーキャピタリスト
シードステージのスタートアップにリード投資可能なベンチャーキャピタル24社の各パートナークラスが参加予定(社名順・敬称略)
1989年株式会社電通入社。各種企業コミュニケーション立案業務ののち、1994年からインターネットビジネス・スペシャリストとして100社以上のマーケティング・事業戦略立案、サービス/ブランド構築に携わる。2000年、株式会社インスパイア創業直後から合流。2005年取締役副社長就任。2006年5月アーキタイプ株式会社(現アーキタイプグループ株式会社)設立、代表取締役に就任。2013年12月Archetype Ventures社設立。
ミッション
興味関心
東京大学法学部、Carnegie Mellon University Heinz College of Public Management, University of Southern California Gould School of Law卒業。総務省にて地域活性化、Boston Consulting Groupにて情報通信、金融、製造などの幅広い業種での中期経営計画策定、新規事業開発プロジェクト経験を経て、Archetype Venturesに参画。
2017年4月丸紅入社。穀物本部にてトレーディング事業を通じて生産から販売までのアグリ全般に携わる。また、有志でアグリテック領域のスタートアップに投資を行うチームを立ち上げる。2019年に当社に参画し、アグリ・フードテック領域のスタートアップへの出資・伴走支援に従事。また、農林水産省や大企業と積極的に連携し、産学官連携プロジェクト(農林水産省「知」の集積プログラム、「フードテック研究会/ゲノム編集WT」代表、スタートアップ総合支援事業(農林水産省版 SBIRプログラム)PMなど)にも取り組む。目標は、アグリ・フード領域のGAFAを生み出すこと。慶應義塾大学理工学部生命情報学科卒業
<メッセージ>
僕のミッションは、「テクノロジーで未来の食を創造する」ことです。食分野のテクノロジーに興味があって、世界も視野に入れてビジネスを大きくすることにパッションのある方、僕と一緒に世界を変えましょう!
ミッション
新卒で大手SIerに入社。経営コンサルティング会社、独立を経て、オプト(現、株式会社デジタルホールディングス)にジョイン。新規事業開発部門、経営企画部門、M&Aの責任者を歴任。2013年に投資育成事業の立ち上げ、2015年にオプトベンチャーズ(現、Bonds Investment Group株式会社)を立ち上げる。2022年独立し、スタートアップエコシステムによる日本の革新をテーマとしたBIG Impact株式会社を設立、始動。
『Forbes Japan』が選ぶ「日本で最も影響力のあるベンチャー投資家ランキング BEST10」2018年第3位、2020年第5位に選出される。主な実績、ラクスル、グノシー、ジーニー、ジモティー、rakumo、ウェルスナビ。
ミッション
興味関心
2009年、みずほフィナンシャルグループに入社。海外プロジェクトファイナンス、インオーガニック投資、グローバル事業の経営企画などを経験。その後、経営共創基盤にて、主にクロスボーダーM&Aアドバイザリー、海外ベンチャー投資に従事。2022年にデジタルガレージ参画後、15件超の国内外スタートアップ投資に携わる。
早稲田大学国際教養学部卒、ペンシルバニア大学ウォートン校MBA、日本証券アナリスト協会 認定アナリスト、Sustainable Investing Certificate, CFA Institute
自身が代表を務める株式会社GSW (GSW Corporation)にて、幅広い業界・業種にわたる約50社への事業戦略立案や間接業務の支援を行う。ベンチャー企業へのコンサルティング実績も多数。
1996年 静岡県立静岡高校卒業
2001年 東京大学経済学部卒業
(大学時代、運動会アメリカンフットボール部に所属)
2001年 株式会社みずほフィナンシャルグループ入行
2006年 株式会社GSW (GSW Corporation)を設立し、代表取締役に就任
2019年 i-nest capital株式会社にパートナーとして参画
2004年に三井住友銀行に入行、上場企業を含む中堅企業への融資及び金融商品販売業務に従事。行内公募制度を活用して大和SMBCキャピタルへ出向し、2008年からVCキャリアをスタート。その後、SMBC日興証券の投資銀行部を経て、2015年にグロービス・キャピタル・パートナーズへ入社。シニアキャピタリストの一角を担い、2019年からはディレクター(Corporate/Operations Leader)としてFirm運営にも尽力。2021年から独立、KUSABI の代表パートナーを務める。
一橋大学大学院修了
ミッション
独立系VC KUSABIのベンチャーキャピタリストです。
プレシードからアーリーにてセクターを問わずリード投資をしています。
・国会議員秘書 書生 :2019.12 - 2023.6
・自社創業 :2020.12 - 現在
・アクセンチュア株式会社 :2023.6 - 2025.3
・KUSABI :2023.9 - 現在
2008年サイバーエージェントに新卒入社。広告部門にて営業職、ゲーム関連子会社にてプロデューサー職/事業責任者として従事。2013年よりサイバーエージェント・キャピタルで創業期のスタートアップの投資支援を担う。
2018年よりアプリコット・ベンチャーズを設立し1号ファンドを組成。2021年mintを設立、ジェネラル・パートナーに就任。慶應義塾大学 経済学部卒。
ミッション
米国ワシントン大学卒業。大手流通業での海外業務を経て、株式会社オプト入社。 Webマーケティング戦略立案やその実行支援に携わった後、オプトベンチャーズ(現 Bonds Investment Group)につながる投資育成事業立ち上げと同時に投資活動に従事。 株式会社オプトベンチャーズ設立後、海外投資業務及びモニタリング業務全般を担う。 株式会社レジェンド・パートナーズに参画後、日本・米国・イスラエル等国内外における投資責任者を務める。 2019年7月、三井住友信託銀行株式会社と起業家育成支援やスタートアップ企業に投資を行うNES株式会社を共同で立ち上げ、代表取締役に就任。現在に至る。
ミッション
福岡県出身。
福岡市でNESが開催する学生向け起業教育プログラム参加を経て、インベストメントサポーターとして参画。米国ワシントン大学に交換留学中、ペット商品の開発・販売を経験、ムエタイを始める。帰国後、NES株式会社に入社。
One CapitalではDeepTech・ヘルスケア領域の新規投資のソーシング・投資検討・投資支援、さらにDxアドバイザリーに加担。元は米国Biogenにてサイエンティストとして働き、脳神経科学のPhDを取得するなど研究者。その後マッキンゼー・アンド・カンパニーにて国内外の製薬会社、医療機器メーカー、学会などにおいて全社改革、戦略策定、デジタルトランスフォーメーション、グローバル事業拡大、オペレーション改善など数多くのプロジェクトに従事。これまでの経験を活かし、大企業とスタートアップ双方のイノベーションを活性化を目指す。ノースカロライナ大学医学部Ph.D。東北大学工学部卒。
ミッション
興味関心
2011年グリー入社。社長室にてオリンピック協賛等のコーポレートブランディングや管理部門の予算管理、投資案件のデューデリジェンス等を担当後、財務戦略部にてIR、子会社事業管理へ従事。
2016年インキュベイトファンドへ参画、アソシエイトとして新規投資先発掘、投資先バリューアップ、人材採用支援等を担当。2018年5月にFull Commit Partners創業。
国際基督教大学 教養学部卒
ミッション
興味関心
スタートアップで10名から100名超までの成長フェーズで事業・組織作りを経験。スタートアップ専門の採用支援事業に8年間従事し、担当クライアントのうち58社が上場を実現。数多くのIPOに至る経営者・スタートアップ組織と共にする。その後、シードVCに転職。
ミッション
UntroD Capital Japan株式会社 Growth Manager
大学音を卒業後大手化学メーカーにて、食品包装や電子基板向けポリマー材料の研究開発を担当。その後、特任の新規事業企画担当として新規医療用材料事業を企画し、欧州・東南アジア拠点と連携して推進。食品やヘルスケア、エネルギー等幅広い分野の経験を持つ。
2017年よりリアルテックホールディングス(現UntroD)に参画。
シード期のスタートアップの知財戦略を支援するPatent Booster、UntroDで初となるカンパニークリエーションにより創業した東京核酸合成を創業するなどシード・アーリーステージのスタートアップへの投資と共に新たな取組を推進。
2022年より経済産業省SBIRプログラム プログラム・マネージャー
ミッション
興味関心
競馬騎手養成学校、競走馬の育成業務を経て東京大学法学部を卒業後、マッキンゼー・アンド・カンパニー入社を経て、大学在学中に設立したネイキッドテクノロジー代表に就任。ミクシィ社への売却に伴い同社に入社後、代表取締役社長兼CEOに就任。業績の回復を機に退任後、スタンフォード大学客員研究員等を経て、シニフィアンを創業。同社ではグロースキャピタル「THE FUND」を通じて、レイターステージのスタートアップに対する投資活動に従事。その後、アニマルスピリッツを創業し「未来世代のための社会変革」をテーマにシード・アーリーステージのベンチャー投資を行う。
主な著書に『論語と算盤と私』『ファイナンス思考』『ゼロからわかるファイナンス思考』。
株式会社セプテーニ・ホールディングス社外取締役。Tokyo Founders Fundパートナー。一般社団法人スタートアップエコシステム協会理事。
ミッション
興味関心
大阪府出身 経営学部(会計)卒
東京へのライバル意識と地元愛で地域金融機関である池田泉州銀行に入行し、主に営業店で法人向け業務に従事。その後、自ら希望してキャリアチェンジ、外部出向(東京勤務VCデビュー)。
2022年4月より、池田泉州キャピタルにてスタートアップ支援を行いながら、子供達に明るい未来を望む。
興味分野は社会課題解決に資する研究開発型スタートアップ。
趣味は、ダイエット目的の登山。
関西のエントランスとなるべく、『STORIUM』エコシステムに仲間入り。
よろしくお願いいたします。
ミッション
興味関心
2004年フューチャーベンチャーキャピタル入社、ベンチャー投資やM&A アドバイザリー業務、二人組合の組成管理業務に従事。
2006年サイバーエージェントへ入社し、国内ベンチャー投資、海外投資ファンド組成業務、海外投資業務に従事。
2007年シード期に特化したベンチャーキャピタル、セレネベンチャーパートナーズを独立開業。
2010年にインキュベイトファンド設立、代表パートナー就任。
2018年に環境エネルギー投資に参画。主に事業開発、エネルギー分野への投資を担当。
プライスウォーターハウスクーパースコンサルタント(現日本IBM)を皮切りに、コンサルタントのキャリアを積んだ後、2012年にエネルギーベンチャーのエナリス入社。新規事業開発、パワーマーケティング事業部部長等を担当し、IPOも経験。2014年からはプライスウォーターハウスクーパース株式会社(現PwCコンサルティング)で、企業の電力事業参入の支援等を担当。
ミッション
興味関心
2010年 京都銀行入行。営業店にて法人営業に従事し、中小中堅企業を中心に累計約400先を担当し経験を積む。
2021年 銀行内公募制度にて京都大学イノベーションキャピタル㈱にトレーニーとして出向。
2022年 京銀リース・キャピタル投資部に出向。
2023年 京都キャピタルパートナーズ発足に伴い、同社に出向。
業種やステージを問わず広く投資対象とし、成長性に加えて地域性や社会性を重視する。
銀行取引先の課題をスタートアップビジネスで解決するマッチング活動にも積極的に取り組んでいる。興味と好奇心を武器にキャピタリスト活動に邁進中。
ミッション
興味関心
慶応義塾大学卒、英国オックスフォード大学経営大学院修了。三井住友銀行でのアナリスト業務を経て、2004年より企業買収ファンドのパイオニアであるアドバンテッジパートナーズにて企業買収を担当、5件の投資・経営に関わる。MBA修了後、複数のNPO法人の立ち上げを経て、2012年1月、自ら代表として株式会社ウェルセルフ(現株式会社ココナラ)を設立。株式会社クレストスキルパートナーズ代表取締役(現任)。
ミッション
大阪府出身
京都信用金庫に入庫後、営業店3店舗、外部VCへ出向、本部部署(PEファンド企画管理、フィンテックサービスの導入など)を経て、2021年4月に社内ベンチャーとして㈱京信ソーシャルキャピタルを設立、代表取締役に就任。
グループ内での現在の役割は
・子会社VCの経営全般
・ファンド運営
・グループのLP出資戦略
・共創施設の開設に向けたアライアンス形成etc…
どの文脈でもお気軽にお声がけください。
ミッション
興味関心
三井住友銀行にて約8年間、個人向けローンや企業向け融資、シンジケーション・債権流動化等のデットファイナンス業務に関わる。2005年1月、サイバーエージェントに入社。同社では、複数の金融サービスの立上げを経験した後、サイバーエージェントの100%子会社であるサイバーエージェント・ベンチャーズ(現:サイバーエージェント・キャピタル)にて、ベンチャーキャピタリストとして投資活動に従事し、多数のIPO・バイアウトを実現。2010年8月以降は同社の代表取締役として、日本・東南アジアを中心とした8ヶ国における投資戦略の策定及び全案件の投資判断に深く関与することで、同社をアジアで通用する数少ないベンチャーキャピタルにまで成長を牽引。2016年8月、株式会社ジェネシア・ベンチャーズを創業するとともに、2023年7月より日本ベンチャーキャピタル協会(JVCA)の会長を務めている。大阪大学/工学部卒。
ミッション
興味関心
2016年、新卒で外資系製薬メーカーNovo Nordisk社に入社。CRAとしてGLP-1受容体作動薬など、糖尿病・肥満症・心血管疾患領域のグローバル臨床試験に従事し、新薬開発や適応拡大に貢献。2021年に独立し、ヘルステック領域で新規事業や産学連携研究を推進。2025年よりGenesia Venturesに参画し、Deeptech領域の研究開発型スタートアップへの投資・伴走支援を担当。
ミッション
興味関心
同志社大学法学部卒業後、2010年入社。中部支社(現西日本支社)を経て、2018年3月に関西支社長就任。その後2021年9月より西日本支社長(現任)、2022年6月よりパートナー。
入社後一貫して東京以外のスタートアップ投資・成長支援に従事。IPO・M&AでのEXITの実績を持つ他、ファンドレイズ業務の経験も有する。
ミッション
興味関心
2007年に日本生命に入社。主に、財務企画部、財務部での経歴を通じ、資産運用部門におけるグループ運用戦略の企画・立案及び管理業務や、大手総合商社・ディベロッパー・建設・海運・重工業等の企業様への融資を担当。現在はニッセイ・キャピタル(関西オフィス)投資部長として、投資先の発掘・投資実行、ならびに投資後の経営支援に従事。東京に加え、関西のエコシステムへの貢献を中心に、国内ネットワークの強化並びにサステナビリティ課題解決ファンドの運用を推進。
大阪大学経済学部卒業
ミッション
興味関心
北海道大学法学部卒。2007年、三菱UFJ証券(現 三菱UFJモルガン・スタンレー証券)に入社し、主に上場企業のRMとして資金調達、資産活用、M&A、IR等の提案・サポート業務を担当。2020~2024年、グループ内の三菱UFJキャピタルに出向し、西日本を中心としたスタートアップへの投資業務に従事。出向後は1年間スタートアップやIPO志向企業を担当するチームの次長として活動。2025年10月、ニッセイ・キャピタルへ転職。関西オフィスにて再び西日本を中心としたスタートアップへの投資業務を開始。
興味関心
30年以上一貫してベンチャー・中小企業の経営・投資事業に携わる。1988年以来VC大手のジャフコにおいて投資部長、投資本部長等を歴任し、総額1,000億円以上のファンド組成・運営、100社を超える日本・米国・中国のベンチャー企業への投資・育成、上場・資本提携等に大きな成果をもたらした。ジャフコ退職後、日本・中国関連のメディア・流通複合企業の経営陣としてグループ企業の設立・運営を行う傍ら、多くのベンチャー・中小企業の取締役等として事業構築・成長支援を実施。また複数の上場会社M&Aやセカンダリーファイナンスも手がけた。
米国Baylor College of MedicineにてResearch Associateとして循環器系の研究に従事。
日本帰国後、化学系事業会社において研究用試薬や再生医療関連製品の開発からマーケティング、営業、また新規事業開発まで創薬関連事業全般で実績をあげた。
岡山大学大学院自然科学研究科修了 博士(学術)
2007年、新卒でエヌ・アイ・エフSMBCベンチャーズ(現、大和企業投資、SMBCベンチャーキャピタル)へ入社。
キャピタリストとして、IT・サービス領域のスタートアップを中心に、バイオ・ヘルスケア、大学発VBをはじめとする産学連携領域への投資活動に従事。
三井住友銀行 成長事業開発部への出向や関西エリアの投資担当を経て、2022年、創業期のスタートアップへの出資、育成に特化した独立系VCライトアップベンチャーズを設立。
運営体制
主催:STORIUM
協賛:Blooming Camp by さくらインターネット
共催:
池田泉州キャピタル / esse-sense / 公益財団法人大阪産業局 / 関⻄イノベーションイニシアティブ / ジェネシア・ベンチャーズ / ペイフォワード / BIG Impact
協力:
J-Startup KANSAI / JAM BASE / U-FINO / ANCHOR KOBE / 起業プラザひょうご / 京都キャピタルパートナーズ / 京都知恵産業創造の森 / 神戶市 / 神戶商工会議所 / 兵庫県 / みなと銀行 / 南都キャピタルパートナーズ / REACH REACH(毎日放送)
参考:過去開催プログラムの様子
関西SEED NEXT FORCE ダイジェスト映像(50秒)
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関西SEED NEXT FORCE 参加者インタビュー映像(4分11秒)
※音量にご注意ください