スタートアップ一覧

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インキュビオン株式会社

スタートアップ
東京都 2018年6月設立
Incubionは、ロボットが活躍できる社会の下地作りを行う企業です。サービスロボット導入に関わる多様なプレイヤーを可視化し、マッチングを支援するWebサービス「RobotATTA!(ロボットあった!)」の開発と運営を行っています。 * * * * * * * * * * * サービスロボットは "~できる技術がある" ことと、"社会の中で実用できる" ことのあいだに大きな距離があります。どんなロボットでも、必要な時に必要な人に届かなければ意味がありません。現場に合わなければ使われません。安全に運用できなければ広がりません。私たちは、その距離を埋めることを仕事にしています。 サービスロボット業界では、ロボットを開発する人、現場に実装する技術を持つ人、ロボットを使う人、ロボットに必要な部品やインフラを用意する人、導入を支援する人、制度を整える人が、それぞれ別々に存在しています。部分ごとには前に進んでいても、全体としてはつながらず、技術はあるのに実際の普及にまで届かないことが頻繁に起こります。 私たちはこの分断を前提にしたうえで、ロボットメーカー、システムインテグレーター、行政、研究機関、そしてロボットを導入したいユーザー、それぞれと連携しながら、必要な変化を提案し、実行しています。 【事業内容】 ■ 導入支援 現場のニーズや運用条件に合ったロボットを選定し、安全性や施設連携も含めて、実際に使えるシナリオを設計。インテグレータ様と連携して導入を進めます。 ■ 実証実験の設計・実施 ユーザーのロボット導入検討に先立ち、何を検証すべきか、どのようなシナリオなら現実に近いか、どのような評価基準なら次の判断につながるかまで含めて、実証実験そのものを設計します。 ■ ユーザーリサーチと仕様改善支援 ロボットメーカーとともに実サービスの現場でユーザーリサーチを行い、その結果をロボットの仕様改善や運用改善につなげます。 ■ 実証機会・支援制度づくり 企業単独では進めにくい実証や改良を後押しするため、自治体と連携して補助制度や実証支援の仕組みをつくり、その事業の監修も行います。 ■ テストフィールド整備支援 サービスロボットの開発・評価を進めやすくするためのテストフィールド整備を支援します。 ■ 標準化・ルールづくり サービスロボットの安全性を社会の中で担保しやすくするため、ISOや業界団体とともに標準化にも関わっています。 ■ 情報サービス RobotATTA! (ロボットあった!)の運営 活用事例・製品・支援情報・ステークホルダーの情報を結びつけることで、ロボットを探す人、導入を支える人、ロボットを提供する人が、それぞれ必要なパートナーを見つけ、次の行動に進みやすくなる、ロボット情報プラットフォームを開発・運営しています。
事業ステージ
プレシード
従業員数
〜10名

株式会社INTEP

スタートアップ
東京都 2020年7月設立
株式会社INTEPは、ヘルスケア領域において社会に貢献するために、①身体機能レコードシステム、②リハビリテーション医療のデジタル化推進、③コンサルティングの3つの事業・サービスを展開しております。医学的知識とIT技術の融合による新たな解決策を模索、近未来のヘルスケアを創出し、患者様・利用者様へより質の高いサービスを提供致します。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

プランティオ株式会社

スタートアップ
東京都 2015年6月設立
わたしたちプランティオは持続可能な農と食の社会実装を目指し、ご家庭のベランダや、ビル屋上、またはマンションなどの屋内、あらゆるところで農と食に触れるための場と機会の創出をしています。また、多くの方が野菜栽培で躓くため、『野菜栽培ナビゲーションシステム』も開発しています。そして、野菜栽培を通じ、振り返るとどのくらい環境へよいことをしているのか?を可視化する「grow SHARE」などを複合したデジタルファーミングプラットフォーム”grow”を開発しています。世界は民主化へパラダイムシフトしています。中央集権的な世界から脱却した民が主役となったあたらしい世界です。フードロス、フードマイレージなどの問題を抱える従来の「農業」も例外ではありません。わたしたちプランティオはその民主化の考え方を分散・モジュール型のオフグリッドなファーミングシステムへと変え、みんなが主役になれる野菜栽培システムを開発しています。持続可能な食と農を社会実装するには楽しくなければ長続きしません。わたしたちはIoTやAIなどのテクノロジーを下支えとしたみんなで楽しく野菜を育てるカルチャー「アグリテインメント」を創ります。 CEO芹澤の想いを綴ったnoteはこちら ▼すべては1949年の祖父の発明から始まった。 https://note.com/serizawa_plantio/n/n6d66b45767cc ▼企業概要: たのしくアーバンファーミング (一般の方の農と食の営み) を行う為、ご家庭のベランダや、ビルの屋上、マンションなどの屋内等、あらゆるところで農と食に触れる場と機会を創出し、IoT/AI、ICTを活用した野菜栽培をサポートするガイドシステムの開発や、農と食に関するコンテンツ/プログラムを開発、農と食のあるまちづくりのコンサルティングを展開。アーバンファーミングの社会実装による環境貢献度を可視化し、企業/自治体/行政向けGX(グリーン・トランスフォーメーション)の支援や、農と食のあるまちづくりのコンサル、TNDF/TCFDレポート作成支援を行う経済産業省スタートアップ支援プログラム『J-Startup』選抜スタートアップ。 ▼主な事業内容: ・IoT/AI、ICTを活用した野菜栽培ガイドシステム(grow)の開発 ・農と食のあるまちづくりのプランニング/コンサルティング ・growテクノロジーを搭載した都市型農園(スマートコミュニティ農園)の企画/設置/運営 ・growテクノロジーを搭載したホームユース向けアーバンファーミングサービスの展開 ・農と食を切り口にした体験コンテンツ/教育プログラム等の企画/開発/運営 ・企業/自治体/行政向けGX(グリーン・トランスフォーメーション)の支援 ・企業/自治体/行政向けTCDF/TNFDレポート作成支援
事業ステージ
シリーズA
主要株主

株式会社Solafune

スタートアップ
沖縄県 2020年5月設立
株式会社Solafuneは地球上で起こるあらゆる事象をデータとアルゴリズムを活用して解析していく会社です。 特に、人工衛星が取得する地球観測データ(衛星データ)の活用を得意としており、衛星データを解析するアルゴリズムの開発・提供を行っています。 地球全体を観測する衛星データを活用することで、従来の手法では実現することが困難であった、産業のデジタル化のソリューションを提供しています。 また、世界中のエンジニアが集結して衛星データを解析するプラットフォーム「Solafune (https://solafune.com) 」や衛星データのユースケースを産業・分野別に公開しているユースケースプラットフォーム (https://usecases.solafune.com) の開発・運営を行っています。 企業様ごとの個別の課題に合わせて、衛星データを活用したソリューションも提供しています。
事業ステージ
プレシリーズA
主要株主

株式会社エイチ

スタートアップ
東京都 2013年7月設立
私たちは、「叡知DXAI:ChatGPTの社内版業務効率化プラットフォーム」を提供しております。 100種類以上のミニアプリ、プロンプト、オプションを自分の業務に合わせて利用可能。話しかけるだけでメール生成自動化、契約書の作成などの生成AI機能のみならず、出張手配や会議室手配、郵送代行、電話受電などリアルな業務も代行してくれ、精算も法人一括精算で経費精算の手間がなくなる最先端のサービス。ソフトバンクグループの孫正義社長にも生成AIコンテストで提案され、数多くの提案の中から優勝して最優秀賞を獲得。 [ 受賞歴 ] ・日本スタートアップピッチファイナル2021 特別賞 ・東京都DX社会実装プロジェクト2022
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜20名

ストーリー一覧

イベント EVENT

STORIUMでは、オンラインとオフラインを融合させたハイブリッド設計の交流イベントやマッチングプログラムを定期開催。事前審査を通過した信頼性の高い企業キーパーソン限定のため、安心感と熱量に満ちた、価値ある出会いが生まれています。

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イノベーション・プラットフォーム

STORIUMは、スタートアップ、投資家、事業会社、自治体、アカデミアなど、イノベーションを担う多様なステークホルダー間に存在する情報の非対称性を解消し、価値ある出会いを創出することで、資金調達や事業共創を加速させるイノベーション・プラットフォームです