スタートアップ一覧

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株式会社Genics

スタートアップ
東京都 2018年4月設立
株式会社Genicsは、早稲田大学発のロボティクス技術を応用し、毎日の口腔セルフケアを再設計するヘルステックスタートアップです。 私たちは、食べること、話すこと、笑うことを、人が自分らしく生きるための根源的な営みと捉えています。その土台にあるのが口の健康です。しかし日々の口腔ケアは、本人の技量、意欲、身体機能、認知機能、介助環境に依存しやすく、子ども、高齢者、手指の動作に不安がある方、介助が必要な方にとっては大きな負担になることがあります。 主力製品であるロボット歯ブラシ/口腔ケアロボット「g.eN」は、くわえるだけで歯みがき行為そのものを自動化するプロダクトです。手を細かく動かさなくても、歯列に沿ってブラシが動き、歯の頬側・舌側を同時にブラッシングします。これにより、歯みがきが苦手な方、忙しい社会人、子ども、高齢者、介助が必要な方にも、毎日の口腔ケアを続けやすくすることを目指しています。 また、g.eNは歯みがきに加え、口内刺激アタッチメントにも対応しています。頬の内側や唾液腺周辺、表情筋周辺をやさしく刺激し、使用中の唾液分泌を促しながら、口腔機能維持を意識したセルフケアとして活用できます。将来的には、本人同意に基づく日常口腔ケアデータを活用し、歯科、介護、福利厚生、健康経営、保険、食品、ヘルスケア領域との連携を通じて、口から健康な毎日を支える社会インフラの構築を目指します。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社emotivE

スタートアップ
東京都 2018年1月設立
・独自の対話AIシステムを持っており、ChatGPT等と連携させるのが可能です。 ・商用化前提の対話AI化に長けており、企画から開発・運用まで一気通貫で行ないます。創業以来の8年で公開した対話AIは8事例です。 ・音声対話のスムーズさに定評があるので、音声対話が望ましいシニア向けのChatGPT連携の音声自由対話AI製品を2026年4月に発売予定です。 ・ソニーG、日経Gが外部の大株主で、協業・協働先には電通、博報堂、日本総研、豊田通商を含めて20社以上の大企業があります。 ・自然言語処理技術者が多数在籍するのが特徴で、ChatGPT連携の音声対話AI製品をいち早くリリースしており、ChatGPT連携で悩んでいる大手AI企業やシステム会社のサポートもしています。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜30名

ストーリー一覧

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STORIUMでは、オンラインとオフラインを融合させたハイブリッド設計の交流イベントやマッチングプログラムを定期開催。事前審査を通過した信頼性の高い企業キーパーソン限定のため、安心感と熱量に満ちた、価値ある出会いが生まれています。

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