投資家一覧

検索結果(35件)

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ソニーベンチャーズ株式会社

コーポレートベンチャーキャピタル
東京都 2016年5月設立
ソニーイノベーションファンドは2016年に設立したソニーグループのCVCであり、経験豊富な専門家と技術者がチームとなり、グローバルネットワークを通じて、スタートアップの成長と拡大を積極的に支援しています。 昨今では特に、 エンターテインメント、ディープテック、エンタープライズ向けSaaS/IIoT、フィンテック、クリーンテックを中心に世界に革新をもたらすスタートアップに投資しています。
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜1億円
投資スタンス
追加投資有無
あり

東芝テック株式会社

事業会社
東京都 1950年2月設立
Think Big ! Act Small ! Move Fast ! の精神で、 東芝テック/東芝グループの持つ多様なアセットを活用した成長支援 いままでの事業運営を通して培ってきた事業アセットを、 投資先スタートアップ企業様の事業ステージに合わせたご支援を通して 経営者とともに事業成長のお手伝いをさせていただきます。
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜1億円
投資スタンス
追加投資有無
あり

オリックス・キャピタル株式会社

コーポレートベンチャーキャピタル
東京都 1983年9月設立
オリックスは常に新しいビジネスを追求し、先進的な商品・サービスをお客さまに提供する金融サービスグループです。 1964 年にリース事業からスタートして隣接分野に進出し、新たな専門性を獲得することにより事業を進化させてきました。その結果、現在は法人金融、産業/ICT 機器、環境エネルギー、自動車関連、不動産関連、事業投資・コンセッション、銀行、生命保険など多角的に事業を展開しています。 リース事業は「金融」と「モノ(物件)」の2つの専門性を必要とします。リースを起点とした「金融」の専門性は、現在では融資、事業投資、生命保険、銀行、資産運用へと拡大しています。「モノ」の専門性は、産業/ICT 機器、自動車、不動産、環境エネルギーへと広がっています。 また、1971 年の香港進出を皮切りに世界 31 カ国・地域(2021年3月末時点)に拠点を設け、グローバルに活動しています。今後も、常に新しい価値を創造する強みと専門性を生かし「オリックス」という完成形のない独自のビジネスモデルを基に、企業や人々に活力をもたらす企業活動を通じて社会に貢献してまいります。 https://www.orix.co.jp/grp/company/about/business/
投資対象ステージ
投資領域
投資スタンス

クオンタムリープベンチャーズ株式会社

ベンチャーキャピタル
東京都 2019年3月設立
QXLV(クオンタムリープベンチャーズ)は、日本と米国に拠点を持つシード特化の独立系ベンチャーキャピタルです。創業前のフェーズから挑戦する起業家のみなさまの飛躍的成長を支援します。 - 2020年5月に、10.2億円規模の1号ファンド(QXLV投資事業有限責任組合)を設立し、2023年5月に2号ファンドを設立(50億円規模を予定)いたしました。 - 2024年には、これからグローバルに挑戦する起業家と短期間で飛躍的な成長を目指すアクセラレーションプログラム「LEAPS」を開始。第2期まで実施済み。 - 2025年から、米国カリフォルニアに拠点を持ち、米国投資を開始。
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜1億円
投資スタンス
追加投資有無
あり

みずほキャピタル株式会社

ベンチャーキャピタル
東京都 1983年7月設立
1983年7月27日に設立。 2002年4月1日、旧3行系列のベンチャーキャピタル会社(東京ベンチャーキャピタル(株)、富士銀キャピタル(株)、興銀インベストメント(株))が分割・合併。 みずほフィナンシャルグループにおける統合ベンチャーキャピタルとしてスタート。 ご支援先の累計上場社数は900超。
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜1億円
投資スタンス
追加投資有無
あり

NVenture Capital株式会社

ベンチャーキャピタル
東京都 2021年12月設立
2021 年 12 月にNECキャピタルソリューション㈱の完全子会社として設立したベンチャー投資事業を専業とする運営会社。NECキャピタルソリューション㈱としては、2012年よりベンチャー投資事業を行い、投資実績は50社を超える。現在および将来生じ得る社会課題の解決に主眼を置いたソリューション・サービス領域や、先端技術領域に資する材料・デバイス等のテクノロジー領域において成長性が高く、社会イノベーションに多大な価値を提供する可能性のある幅広いベンチャー企業を投資対象としている。
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜5億円
投資スタンス
追加投資有無
あり

Eight Roads Ventures Japan

ベンチャーキャピタル
東京都 2012年3月設立
Eight Roads Venturesは、50年以上にわたるグローバルでの投資経験を有するベンチャーキャピタルファンド。米国、欧州、中国、インド、イスラエルなど全世界で投資活動を行い、多分野にわたる深い業界知見とグローバルなネットワークを最大限に活用し、投資先企業の経営課題に即した多面的な経営支援を続けている。日本ではグロースステージのベンチャー企業への投資を強みとし、テクノロジー、フィンテック、ヘルスケア、最先端技術の4領域で投資活動を行っていて、その実績から「投資先の上場によって最も利益を確保したVC」に選定(日経新聞社の推計 2020年)。今後も日本市場を最重要市場の1つと位置づけ、大きな社会課題の解決に挑み、「日本の顔」となりえるスタートアップへの投資・経営支援を続けている。
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜10億円
投資スタンス
追加投資有無
あり

BIG Impact株式会社

ベンチャーキャピタル
東京都 2022年6月設立

三菱地所株式会社

事業会社
東京都 1937年5月設立
三菱地所は1937年に設立された長い歴史を持つ総合不動産会社です。基本使命として「まちづくりを通じた社会への貢献」を掲げ、その事業領域は丸の内に代表されるオフィスや商業施設の開発・賃貸・運営管理、収益用不動産の開発、住宅の開発・分譲、更には設計監理や不動産仲介、海外事業など多岐にわたっています。 BRICKS FUND TOKYOは、社会課題の解決や産業構造の転換など中長期的な社会インパクトの創出に挑むスタートアップへの投資及び事業支援を通じ、「成長産業の共創」を目指す三菱地所のCVCファンドです。 ①新たなライフスタイル(働き方や暮らしにおける新たな体験や感動の創出、個のエンパワメント、ウェルネスなど)②既存産業のパラダイムシフト(テクノロジーによる既存産業の非効率性の解消、バリューチェーンの再構築・付加価値創出など)③サステナビリティ(環境・社会・経済の持続可能性を高めるビジネス、次世代社会のインフラ・テクノロジーなど)に関連し、資金調達や協業ニーズのある国内外スタートアップ企業を求めています。
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜5億円
投資スタンス
追加投資有無
あり

株式会社ロッテベンチャーズ・ジャパン

コーポレートベンチャーキャピタル
東京都 2022年3月設立
ロッテベンチャーズ・ジャパンは2022年5月に75億円のファンドを立ち上げグループの既存事業領域に捉われず、幅広い分野に投資をしています。主にコンシューマー向けのサービス、プロダクト、テクノロジーを得意領域としていますが、これに関わらず幅広く投資しています。投資ステージはシード~レイターを対象とし、出資額も1千万円~5億円まで検討可能です。
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜5億円
投資スタンス
追加投資有無
あり

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