投資家一覧

検索結果(38件)

  • キーワード
  • AgriTech

株式会社プロトベンチャーズ

コーポレートベンチャーキャピタル
東京都 2019年4月設立
株式会社プロトベンチャーズは、新車・中古車、パーツ・用品等をはじめとした 自動車関連情報サービスの提供を行う、株式会社プロトコーポレーションの コーポレート・ベンチャー・キャピタルです。 国内外問わず、独自性のあるテクノロジーやサービスに投資を行い、 既存領域の推進、新規領域での事業開発を行っています。
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜1億円
投資スタンス
追加投資有無
なし

とっとりキャピタル株式会社

ベンチャーキャピタル
鳥取県 1997年6月設立
鳥取県内金融機関等により1997年設立。地域金融機関と連携し、地域活性化を目的とする「とっとり地方創生ファンド」を組成し、現在「とっとり地方創生ファンド3号」の組入れを進めている。スタートアップ投資と同時に、スタートアップが提供するサービス技術等の地域への導入を促進させ地域課題解決に取り組む。
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜3,000万円
投資スタンス
追加投資有無
なし

株式会社ディープコア

ベンチャーキャピタル
2017年9月設立
株式会社ディープコアは、技術で世界を変える志を持つ起業家を支援する、AIおよび先進的技術分野のスタートアップに特化したベンチャーキャピタル。プレシード〜アーリーステージのヘルスケア、製造、物流などあらゆる業界・産業に投資。投資活動に加え、起業家の支援にも注力しており、AI技術者・研究者・起業家のコミュニティ「KERNEL(カーネル)」や、海外進出を見据えるスタートアップ特化のアクセラレータープログラム「KERNEL Global Startup Camp」を運営。また、スタートアップ採用マッチングプラットフォーム「LINKS by KERNEL」でスタートアップでのキャリア形成を支援。
投資対象ステージ
投資領域
投資スタンス
追加投資有無
あり

ソニーベンチャーズ株式会社

コーポレートベンチャーキャピタル
東京都 2016年5月設立
ソニーイノベーションファンドは2016年に設立したソニーグループのCVCであり、経験豊富な専門家と技術者がチームとなり、グローバルネットワークを通じて、スタートアップの成長と拡大を積極的に支援しています。 昨今では特に、 エンターテインメント、ディープテック、エンタープライズ向けSaaS/IIoT、フィンテック、クリーンテックを中心に世界に革新をもたらすスタートアップに投資しています。
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜1億円
投資スタンス
追加投資有無
あり

Beyond Next Ventures株式会社

ベンチャーキャピタル
東京都 2014年8月設立
研究者や起業家と共に、革新的なサイエンス/テクノロジーの社会実装を通じて、地球規模の社会課題の解決を目指す独立系ベンチャーキャピタルです。リード投資家としてシード期のディープテック・スタートアップへの支援を強みに、研究成果の実用化を加速するインキュベーション活動、経営チームの組成ならびに経営人材の育成、都心シェア型ウェットラボの運営など、VCの枠を超えてディープテック・エコシステムの構築に取り組んでいます。 事業内容:日本・インドのディープテック・スタートアップへの出資および成長支援、研究シーズの事業化支援、経営人材の育成・経営チームの組成支援、、都心シェア型ウェットラボの運営など
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜5億円
投資スタンス
追加投資有無
あり

みやこキャピタル株式会社

ベンチャーキャピタル
京都府 2013年9月設立
独立系の民間ベンチャーキャピタルとして、京都大学をはじめとするアカデミア・研究機関の先端的な知的資産を活用する技術開発型のベンチャー企業への投資を行うとともに、テクノロジーの社会実装に繋がる産学連携活動などの成長支援を通じて、次世代の有力産業・イノベーションを創出してまいります。
投資対象ステージ
投資領域
投資スタンス
追加投資有無
あり

クオンタムリープベンチャーズ株式会社

ベンチャーキャピタル
東京都 2019年3月設立
QXLV(クオンタムリープベンチャーズ)は、日本と米国に拠点を持つシード特化の独立系ベンチャーキャピタルです。創業前のフェーズから挑戦する起業家のみなさまの飛躍的成長を支援します。 - 2020年5月に、10.2億円規模の1号ファンド(QXLV投資事業有限責任組合)を設立し、2023年5月に2号ファンドを設立(50億円規模を予定)いたしました。 - 2024年には、これからグローバルに挑戦する起業家と短期間で飛躍的な成長を目指すアクセラレーションプログラム「LEAPS」を開始。第2期まで実施済み。 - 2025年から、米国カリフォルニアに拠点を持ち、米国投資を開始。
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜1億円
投資スタンス
追加投資有無
あり

みずほキャピタル株式会社

ベンチャーキャピタル
東京都 1983年7月設立
1983年7月27日に設立。 2002年4月1日、旧3行系列のベンチャーキャピタル会社(東京ベンチャーキャピタル(株)、富士銀キャピタル(株)、興銀インベストメント(株))が分割・合併。 みずほフィナンシャルグループにおける統合ベンチャーキャピタルとしてスタート。 ご支援先の累計上場社数は900超。
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜1億円
投資スタンス
追加投資有無
あり

NVenture Capital株式会社

ベンチャーキャピタル
東京都 2021年12月設立
2021 年 12 月にNECキャピタルソリューション㈱の完全子会社として設立したベンチャー投資事業を専業とする運営会社。NECキャピタルソリューション㈱としては、2012年よりベンチャー投資事業を行い、投資実績は50社を超える。現在および将来生じ得る社会課題の解決に主眼を置いたソリューション・サービス領域や、先端技術領域に資する材料・デバイス等のテクノロジー領域において成長性が高く、社会イノベーションに多大な価値を提供する可能性のある幅広いベンチャー企業を投資対象としている。
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜5億円
投資スタンス
追加投資有無
あり

三菱地所株式会社

事業会社
東京都 1937年5月設立
三菱地所は1937年に設立された長い歴史を持つ総合不動産会社です。基本使命として「まちづくりを通じた社会への貢献」を掲げ、その事業領域は丸の内に代表されるオフィスや商業施設の開発・賃貸・運営管理、収益用不動産の開発、住宅の開発・分譲、更には設計監理や不動産仲介、海外事業など多岐にわたっています。 BRICKS FUND TOKYOは、社会課題の解決や産業構造の転換など中長期的な社会インパクトの創出に挑むスタートアップへの投資及び事業支援を通じ、「成長産業の共創」を目指す三菱地所のCVCファンドです。 ①新たなライフスタイル(働き方や暮らしにおける新たな体験や感動の創出、個のエンパワメント、ウェルネスなど)②既存産業のパラダイムシフト(テクノロジーによる既存産業の非効率性の解消、バリューチェーンの再構築・付加価値創出など)③サステナビリティ(環境・社会・経済の持続可能性を高めるビジネス、次世代社会のインフラ・テクノロジーなど)に関連し、資金調達や協業ニーズのある国内外スタートアップ企業を求めています。
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜5億円
投資スタンス
追加投資有無
あり

株式会社カシワグループ

事業会社
東京都 1947年3月設立
渋沢栄一氏、秋山真之氏らと懇意にしていた、1911年設立の山下汽船の創業者・山下亀三郎の息子達によって設立。船舶向け防災設備メーカーとして発展。現在は、M&Aにより新しい分野に積極的に進出しようとしており、船舶関連製品の製造・輸入・システム開発、金属精密加工など、ものづくり領域を中心に事業領域を拡大中。 純投資先に加え、弊グループの一員として共に成長を目指す企業とのご縁も期待しつつ、ものづくり領域で新しい価値を生み出すスタートアップとの出会いを摸索しています。
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜3,000万円
投資スタンス
追加投資有無
あり

ヤンマーベンチャーズ株式会社

コーポレートベンチャーキャピタル
大阪府 2021年4月設立
ヤンマーが接するお客様には、近年、労働力不足、持続可能な食料生産へのチャレンジ、ゼロエミッションへの対応など、大きな環境変化が差し迫っています。これらの変化は社会的要請であり、その変化への対応は、ヤンマーグループミッションの実現そのものです。 一方、その社会的要請を解決するための手段に関連し、テクノロジーの進化はますます加速しており、ヤンマーグループが今まで培ってきた経営資源に、他の技術を組み合わせる学際的アプローチがより重要になってきています。そこで、ヤンマーグループはイノベーションの創出のため、自社事業開発に加え、スタートアップ投資を行うことを決定しました。 私たち、ヤンマーベンチャーズのスタートアップ投資では、戦略リターンと財務リターンの両立を目的としています。スタートアップ企業への投資により、ヤンマーグループ単独では対応が難しい領域へのアクセスを拡げ、ヤンマーグループの将来的な競争力強化を目指す戦略リターンの実現を目指します。また、私たちが考える財務リターンとは、スタートアップ企業が成功することを意味し、投資した技術が社会に還元され、価値を生み出すことを意味します。私たちは、スタートアップが持つ変革力を社会に届けられる形に成長させるため、ヤンマーグループが長い年月をかけて蓄積してきた強みとの共創を促進し、スタートアップの成功を支援したいと考えています。 ヤンマーの創業者の精神を原点とした「A SUSTAINABLE FUTURE」の理念のもと、テクノロジーで新しい豊かな未来の実現へ向け、スタートアップとヤンマーグループの共創活動が社会に還元されるべく、活動しておりますので、よろしくお願い申し上げます。
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜1億円
投資スタンス
追加投資有無
あり

ストーリー一覧

イベント EVENT

STORIUMでは、オンラインとオフラインを融合させたハイブリッド設計の交流イベントやマッチングプログラムを定期開催。事前審査を通過した信頼性の高い企業キーパーソン限定のため、安心感と熱量に満ちた、価値ある出会いが生まれています。

イベント一覧 ナレッジ一覧

資金調達や協業・共創を加速させる
イノベーション・プラットフォーム

STORIUMは、スタートアップ、投資家、事業会社、自治体、アカデミアなど、イノベーションを担う多様なステークホルダー間に存在する情報の非対称性を解消し、価値ある出会いを創出することで、資金調達や事業共創を加速させるイノベーション・プラットフォームです