投資家一覧

検索結果(57件)

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STRIVE

ベンチャーキャピタル
東京都 2011年11月設立
STRIVEは、日本および東南アジア・インドのスタートアップを対象に、シードからアーリーステージを中心に投資を行うベンチャーキャピタルです。 「努力する、励む、対抗する、闘う、競争する」という意味を持つ「STRIVE」。同じ船に乗るパートナーとして、私たち自身も汗をかく。起業家の想いに寄り添う、積極的なハンズオンの積み重ねを通じて、それぞれの野心を叶えるお手伝いをします。
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜5億円
投資スタンス
追加投資有無
あり

HAKOBUNE

ベンチャーキャピタル
東京都 2022年5月設立
業界を牽引する企業で豊富な経験を積み、その中で見出した課題に挑む組織の異端児/はみ出し者に対して投資を行い、産業と社会の次世代化を目指す大人起業家の創業期を支援する独立系シードVCです。 ■Philosophy HAKOBUNEは“変化に挑戦する人”へ投資します。 誰も気付いていない課題、見過ごされてきたニーズ、次の世代の価値観。 新市場に挑戦する起業家にとっての最初の理解者として、伴走者として、そして旗振り役として支援します。 ■投資ステージ・サイズ ✔︎ 創業初期のプレシードは1000~3000万円の投資から、プロダクトローンチ済みのシードは3000~5000万の投資を行っています。 ✔︎ プレシード・シードの場合は積極的にリード投資を行います。2025年現在、リード投資率は約7割。フォロー投資も可能です。 ✔︎ アーリー期以降への投資も最大1億円まで可能です。 ■投資領域 ✔︎ 人類へのインパクト領域:最新技術の普及に伴う労働/文化への切り込み、気候変動/食糧生産など顕在化する社会問題解決 ✔︎ 産業革新領域:DX・AXによる生産性向上/産業構造の転換、レガシー産業への切り込み/ロールアップ展開 ✔︎ Japan Culture to Global領域:アニメ/e-sports/VTuberなど日本発コンテンツやIP、食文化を軸にしたグローバル展開
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜1億円
投資スタンス
追加投資有無
あり

株式会社レアゾン・ホールディングス

事業会社
東京都 2019年2月設立
レアゾン・キャピタルは、レアゾン・ホールディングスの自己資金投資部門であり、主に、スタートアップ企業への投資を行っています。なお、レアゾン・ホールディングスは、M&Aを積極的に実施しており、レアゾン・キャピタルとシームレスに連携しています。 <Feature1> 自己資金(バランスシート)での投資のため、「投資期間に制約がないこと」、「異なるアセットクラスにも投資可能なこと」、「金融市場の影響を受けにくいこと」などがベンチャーキャピタルなどのファンドとは異なる特徴です。 <Feature2> レアゾン・キャピタルの所属しているレアゾン・ホールディングスは、様々な自社事業 / 人員 / 技術を保有しているため、投資先企業のニーズに応じて様々な事業連携やサポートの提供が可能です(ただし、事業連携などはスタートアップ企業の成長への貢献のための手段であり、それ自体が目的ではありません)。
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
限定せず
投資スタンス
追加投資有無
あり

BIG Impact株式会社

ベンチャーキャピタル
東京都 2022年6月設立

TBSイノベーション・パートナーズ合同会社

コーポレートベンチャーキャピタル
東京都 2013年8月設立
TBSのCVCで、メディア、エンターテインメントを中心に、幅広いスタートアップに出資させて頂いております。
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜1億円
投資スタンス

三菱地所株式会社

事業会社
東京都 1937年5月設立
三菱地所は1937年に設立された長い歴史を持つ総合不動産会社です。基本使命として「まちづくりを通じた社会への貢献」を掲げ、その事業領域は丸の内に代表されるオフィスや商業施設の開発・賃貸・運営管理、収益用不動産の開発、住宅の開発・分譲、更には設計監理や不動産仲介、海外事業など多岐にわたっています。 BRICKS FUND TOKYOは、社会課題の解決や産業構造の転換など中長期的な社会インパクトの創出に挑むスタートアップへの投資及び事業支援を通じ、「成長産業の共創」を目指す三菱地所のCVCファンドです。 ①新たなライフスタイル(働き方や暮らしにおける新たな体験や感動の創出、個のエンパワメント、ウェルネスなど)②既存産業のパラダイムシフト(テクノロジーによる既存産業の非効率性の解消、バリューチェーンの再構築・付加価値創出など)③サステナビリティ(環境・社会・経済の持続可能性を高めるビジネス、次世代社会のインフラ・テクノロジーなど)に関連し、資金調達や協業ニーズのある国内外スタートアップ企業を求めています。
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜5億円
投資スタンス
追加投資有無
あり

ライトアップベンチャーズ株式会社

ベンチャーキャピタル
大阪府 2022年1月設立
【関西発の独立系ベンチャーキャピタル】 日本のさらなる経済成長を実現するためには、新しい技術やアイデアをもとに、イノベーションを創出するスタートアップの活躍が不可欠。 「世界を変える」そんな志をもった起業家と共に、新たな産業の創造へ。 これまでに培ってきた、関西圏・首都圏含む全国の事業会社や支援機関のネットワークを活用し、世界で活躍するメガベンチャーの創出を目指します。
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜5,000万円
投資スタンス
追加投資有無
あり

株式会社ロッテベンチャーズ・ジャパン

コーポレートベンチャーキャピタル
東京都 2022年3月設立
ロッテベンチャーズ・ジャパンは2022年5月に75億円のファンドを立ち上げグループの既存事業領域に捉われず、幅広い分野に投資をしています。主にコンシューマー向けのサービス、プロダクト、テクノロジーを得意領域としていますが、これに関わらず幅広く投資しています。投資ステージはシード~レイターを対象とし、出資額も1千万円~5億円まで検討可能です。
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜5億円
投資スタンス
追加投資有無
あり

株式会社アポロ・キャピタル

コーポレートベンチャーキャピタル
東京都 2005年1月設立
アポロ・キャピタルは、東証プライム上場の事業会社であるセレスグループのCVCとしての特色と、LP投資家から出資を受けながら財務的リターンを明確に追求する独立系VCとしての特色とを複合的に持ち合わせたCompounded* VCです。 単なる資金提供に留まらず、各社様の成長フェーズに沿った多様な事業支援、経営支援を提供いたします。 セレスグループの事業は、スマートフォンメディアを中心としたモバイルサービスの企画・開発・運営を行う「モバイルサービス事業」と、ブロックチェーン関連事業、ファクタリングサービス及び投資育成事業からなる「フィナンシャルサービス事業」で構成されております。 2017年から投資活動を行っているCVCです。 アーリーからミドルの企業様を中心に投資をしており、次回ラウンド時の追加投資も積極的に行っています。 事業会社のCVCとして、事業とファイナンスの双方で将来を見据え、長く伴走をさせていただきたいと考えております。
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜1億円
投資スタンス
追加投資有無
あり

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