スタートアップ一覧

検索結果(128件)

  • パートナーと実現したいこと
  • DX推進

Tensor Energy株式会社

スタートアップ
福岡県 2021年11月設立
Tensor Energyは100年先もその先も、全ての人に持続可能なエネルギーを必要な時に必要なところへ届ける世界を目指し、テクノロジーとパートナーシップを通じて持続可能な分散型電力の未来を作るオーケストレーションプラットフォーム、Tensor Cloudを開発しています。Tensor Cloudは、再エネ発電所と蓄電池のファイナンス、資産管理、運用保守、需給調整、市場取引などの業務を最新のテクノロジーでサポートする、再エネ事業者向けのクラウドソリューションです。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社Prediction

スタートアップ
東京都 2022年5月設立
株式会社Prediction(プレディクション)は、国内初となる「オフィス内サイネージ」に特化した広告プラットフォームを展開し、オフィスワーカーにダイレクトにリーチするメディアとして事業を推進しています。 ■オフィス内サイネージの特長 視聴者セグメントが明確かつ保証可能なため、B2B・B2Cの双方における新たなマーケティングの在り方を提案できるメディアです。 ■強み オフィス内サイネージという国内初のメディア展開に加え、Cookieレスでオフラインとオンラインを統合するOMO(Online Merges with Offline)関連の特許技術を保有。 これにより、認知形成からリード獲得、セールス連携までを一貫して支援できる点が大きな強みです。 ■PRポイント ①大手企業からのスピンアウトによって設立された背景があるため、スタートアップと大企業の双方の文化や意思決定プロセスを理解し、迅速かつ円滑なアライアンスが可能です。 ②実績あるOMO技術を通じて、貴社のマーケティング・セールスの変革支援もご提案可能です。 ③2024年には日経クロストレンド「未来の市場をつくる100社」に選定されました。 ■なぜ自分がこの事業に取り組むのか? 「次の世代に誇れる産業をつくること」を人生のミッションに、大手企業とスタートアップの両方でBizDevをリードしてきました。その中で出会ったのが、日本がグローバルで圧倒的なシェアを持つ“オフィス”という領域です。 私はこの巨大で未開拓な空間に、広告と金融を融合した新しい産業をつくるチャンスがあると確信し、プロジェクトをスタートしました。しかし、進めるうちに、大手企業の中では意思決定のスピードがネックとなり、事業の成長が加速できない壁に直面しました。 だからこそ、自らが意思決定を担い、「日本を代表する新産業をつくる」という決意のもと、資本的に独立してスピンアウトし、Predictionを創業しました。 ■なぜ今その挑戦なのか? 社会は「可視化」と「効率化」を強く求めています。広告業界も例外ではなく、Cookieレス時代の到来により、旧来の手法ではリーチの質も、効果測定も限界を迎えつつあります。 一方で、オフィスという空間は、DXの波を受けながらも、まだまだ未開拓の「メディア」です。 テレワークと出社のバランスが見直される中で、「オフィスの再定義」が進んでいます。このタイミングだからこそ、広告とオフィスを掛け合わせた新しい価値が社会に求められていると確信しています。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜10名

株式会社SparkPlus

スタートアップ
東京都 2024年2月設立
株式会社SparkPlusは東京大学松尾研発のAIスタートアップ企業です。 製造業を中心に、最先端AI技術を用いたDXソリューション/コンサルティング業務を行うほか、海外から仕入れた最新技術を搭載したSaaS提供を行い、43案件以上のAI/DXプロジェクトを通じた課題解決に貢献しております。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜70名

シャトル株式会社

スタートアップ
東京都 2019年10月設立
子どもの金融教育のための、親子向けプリペイドカード「シャトルペイ」の提供
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社エニートラベル

スタートアップ
東京都 2016年5月設立
2016年に創業した旅行スタートアップです。創業期にはインバウンド領域でのデジタルマーケティングやインフルエンサーマーケティングなどを手掛けてまいりました。 また、主要事業は旅行計画アプリnicodyで、累計アプリインストール数は50万件、有料のサブスク会員数も累計3000名を突破。旅行のためだけのアプリケーションとして累計1000万ダウンロード、月間利用者数100万人、サブスク会員数10万人を目指していますので、ぜひ旅行・観光に関心のある方はお話しさせてください。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社クロスメディスン

スタートアップ
徳島県 2022年9月設立
医学部発の大学発スタートアップであり、AIを活用して新たな健康価値を届ける会社である。ファーストプロダクトとして、赤ちゃんが泣いている理由が分かるAIを搭載したアプリ「あわベビ」を開発する。既に2万人のユーザーと福利厚生として3社に導入されている。将来的に、ゆりかごから墓場まで、ビックデータを解析し、医療とテクノロジーで、命を救うことを目指す。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名

AGRIST株式会社

スタートアップ
宮崎県 2019年10月設立
テクノロジーで農業課題の解決を目指すスタートアップ。 自動収穫ロボット、データ分析ツール、持続可能な栽培方法のノウハウ等をパッケージ化した農業ソリューション「Sustagram Farm」の提供。 ロボットから収集した農場ビッグデータをAIで解析し、農産物の収穫率を高める農業AIの開発。 ピーマン・キュウリ等の野菜を自動収穫するロボットの提供・販売。 Azure OpenAI Serviceを使用した「AGRIST Ai」等の開発。 これらを活用した自社農場での農産物の栽培・出荷。 「100年先も続く持続可能な農業を実現する」をビジョンに、「テクノロジーで農業課題を解決する」をミッションに掲げる。
事業ステージ
シリーズA
主要株主

Acall株式会社

スタートアップ
兵庫県 2010年10月設立
近年、日本の企業環境を取り巻く環境は大きく激変しています。 コロナ禍の今、不可逆的にわたしたちの「はたらき方」は 可速度を増して変化せざるを得ない状況にあります。 そもそも、Workstyle(はたらき方)とは何でしょうか? 「はたらく」とは、「傍を楽にする」ということばが語源だとも言われているように、 時代が変われど、“人から人への価値提供 ” であると言えます。 古代から現代、そしてこの先も人と人は互いに支え合い生きていくことができるのです。 そんな「人から人への価値提供」のStyleを変革していくとはどういうことか? Styleとは、時間x場所x何をするか?という掛け算だと考えます。 「いつ」「どこで」が固定的で限定的だった従来から、フレキシブルさが生まれはじめている今、 よりそのStyleを多様化、最大化させることで、 世の中に今までにない事業やサービス、価値提供が生まれると信じています。 そうしたWorkstyleの変革により、 ACALLは、「くらし」と「はたらく」を自由にデザインできる世界、 そして誰もが「らしく」生きることができる世界。 Life in Work and Work in Life for Happiness を実現していきます。
事業ステージ
シリーズB以降
主要株主

Rehabilitation3.0株式会社

スタートアップ
大阪府 2019年11月設立
Rehabilitation 3.0は、「健康な未来をすべてのひとに リハビリテーションにテクノロジーをプラスする」企業です。 睡眠から活動能力を推定するシステム「SAA(Sleep Activity Assessment)システム」の研究開発を行っています。 SAAシステムは、睡眠中の心拍数・呼吸数・体動などの情報から、歩行能力や筋力、判断力などの活動能力を推定、さらに、運動やストレッチ、注意点などの改善策を提案する事が可能なAIです。またSAAシステムはデバイスフリーが強みの一つであり、あらゆるセンサーと連携することが可能です。 ヘルステックの基幹技術としてグローバル展開を目指しています。
主要株主

株式会社エニキャリ

スタートアップ
東京都 2019年8月設立
当社は日本のニューリテール時代の創出、及び日本の物流危機の課題解消を目的として、ラストマイルに特化した統合型物流DXソリューションを提供しております。 日本の物流危機は、少子高齢化や自動車免許取得率の減少など、構造的な問題から起きており、どこか1社でその問題を完全解決することはできません。 荷主も、物流事業者も、ラストマイルにおける様々な配送サービスも、すべてがつながることにより、ようやく個別最適から抜け出すことができ、全体最適化された効率的な配送網が生まれます。 この全体最適化された配送網の構築をPhysical Internetと呼びます。 弊社は、このPhysical Internetの構築による持続的なラストマイル物流網を創り上げるため、 「つなぐ」から生まれる化学反応を起こし、日本にもっと便利な社会、ニューリテール時代を 創り上げて参ります。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜70名
主要株主

ビットクォーク株式会社

スタートアップ
東京都 2023年2月設立
弊社はNEC及び産総研で2016年に立ち上げた人工知能連携研究室にルーツがある会社です。 製造業・物流業向けに、シミュレーション・最適化を行うSaaSである「assimee」を提供しています。 人員数・人員配置や、在庫、AGV台数、生産ラインの稼働率などパラメータを最適化することが出来ます。 また、このようなシミュレーションをノーコードでUIUX良く実現出来るところが最大の特徴です。 産総研やNECのデータサイエンス研究所で研究していた研究者や、スタートアップの経営経験のある人材、複数企業で開発責任者を担ってきたエンジニアなど、個性的な人材が揃っており、常に顧客に寄り添った開発を行っています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社キビテク

スタートアップ
東京都 2011年11月設立
会社名「キビテク」の 「キビ」 は、心の機微を意味しています。開発した物や技術が多くの人々によりたくさんの幸せを感じさせる会社であることを当社の理念としています。経営メンバは、社員の幸せに繋がる、やりがいを大切にした柔軟な組織運営を心掛けています。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜50名
主要株主

株式会社Resilire

スタートアップ
東京都 2018年8月設立
株式会社Resilireは「世界中のサプライチェーン情報をつなぎ、モノづくりを持続可能にする。」というビジョンのもと、サプライチェーンリスク管理クラウド「Resilire」を研究・開発しております。 多くの製造業で、サプライチェーンの全体像が見えないことから潜在的なリスクの把握が進まずリスク予防が進んでいない、サプライチェーンがブラックボックス化している現状があります。 ゆえに、災害や疾病、地政学的問題など、サプライチェーン分断に繋がる様々なリスク要因が顕在化した際に、影響把握及び対応の遅れが発生し、原材料の不足や生産停止などに繋がる恐れがあります。 レジリアは、サプライチェーンの可視化を実現するクラウドサービスにより、お客様の安定供給体制の構築を支援し、サプライチェーン強靭化の実現に貢献いたします。
事業ステージ
シリーズA
主要株主

株式会社レトリバ

スタートアップ
東京都 2016年8月設立
レトリバは、自然言語処理AIを誰にでも使いやすいかたちで提供し、情報の調査、整理、分析の分野で多くの人を支援する企業です。 テキスト分析AI「YOSHINA」をはじめとした私たちの製品を通じて、お客様からの声を適切に事業に反映し、世の中の製品・サービスの活性化に貢献したいと考えています。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜70名
主要株主

株式会社Stayway

スタートアップ
大阪府 2017年7月設立
・生成AI技術を活用した中小企業向け補助金クラウドサービスの提供 ・生成AIを活用した業務効率化サービスを提供
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜30名
主要株主

株式会社リーディングマーク

スタートアップ
東京都 2008年1月設立
事業ステージ
シリーズB以降
主要株主

株式会社amoibe

スタートアップ
東京都 2014年1月設立
私たちは、株式会社amoibe(アモイブ)です。 ギリシャ語の「ἀμοιβή (amoibē)」をアルファベット表記したもので、 「変化」や「変容」を意味し、単細胞生物のアメーバの語源にもなっています。 amoibeは「未来への変化適応」の象徴です。 『私たち自身が、何度でも形を変えて変化してきたというアイデンティティ』 『AIの台頭で劇的な変化が起こるIT市場で、新しいスタンダードへの移行を支援する』 という2つの意味を込めました。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社GATARI

スタートアップ
東京都 2016年4月設立
株式会社GATARIは新しいエンターテインメントを切り口に、デジタルとリアルの融け合う未来のインフラづくりを目指すMixed Realityスタートアップです。 「人とインターネットの融け合う世界を創る」というビジョンを掲げ、東京大学を拠点とした日本最大のVR学生団体UT-virtual ( https://utvirtual.tech ) 創設者である代表の竹下によって2016年に設立されました。 MRプラットフォーム「Auris」の開発・提供を行っており、現在、Mixed Realityエンジニアリングと音響の専門家が在籍するチームで、それぞれの専門領域を生かして既存フォーマットの100+1の体験ではない未来の音声体験を生み出し続けています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社MatrixFlow

スタートアップ
東京都 2018年10月設立
株式会社MatrixFlowはビジネスのためのAI活用プラットフォーム「MatrixFlow」の提供、およびAIの受託開発・コンサルティング・AI人材教育を行っています。 MatrixFlowのユーザー数は2022年6月時点で4,300名を超え、多くの方にご利用いただいております。 今後の方向性としては、MatrixFlowの活用推進、製品版へ向けた機能の拡充を行うことで、社会全体としてのAI開発の加速、拡大を促して参ります。AI内製化支援を行う会社として、誰もがAI技術を活用する社会の実現へ向け、更なるプロダクト・サービスの開発、市場開拓を行っていきます。
事業ステージ
シード
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社コテラス

スタートアップ
東京都 2022年1月設立
多くの組織が、「わかっているけど解決できない」複雑な組織課題に直面しています。 日本全体で見ても、経済の停滞、人材不足が叫ばれ、新しい挑戦を阻む要因となっています。 私たちは、挑戦する人や組織が増え、個の力が正しく評価されることで、より多様で柔軟な社会を実現できると信じています。 ▼人的資本経営 × AI 事業「Myles.」 コテラスの開発する独自のAIエージェント「Myle」が、社内の組織活動を促進します。オンボーディングや文化の浸透支援など様々なシーンで活躍するAIを提供しています。各々の組織課題に合わせて動きを変えるAIが、組織づくりの負担を軽減します。人的資本を最大限に活かし、組織の生産性向上とエンゲージメント強化を実現します。 ▼スマートポータル事業 多くの社内ポータルサイトは、情報が散在し、検索しづらく、更新ルールも不明確なため、新入社員や従業員が活用しづらいのが現状です。スマートポータルでは、「直感的に操作できない」「自分にとって重要な情報が見つけにくい」「情報が最新かどうか判断しづらい」といった課題を解決し、本当に使いやすいポータルサイトを設計・構築します。従業員体験(EX)を重視したデザインと機能を提案し、企業の情報共有を最適化します。
事業ステージ
プレシード
従業員数
〜10名

株式会社HACARUS

スタートアップ
京都府 2014年1月設立
HACARUSは、『未来を造る人に 次世代の「はかる」を』というミッションを掲げ、少ないデータで、抜本的な問題解決につなげる「AIソリューション」を提供しています。2014年の設立から、製造・建設・インフラなど数多くの企業の問題解決に貢献してきた経験と独自の技術力で、人の知見を資産化し、オペレーションの効率化・省力化を成功させます。データの取得から既存システムとの連携までを一貫して支援し、人とAIが共存する未来の実現に取り組んで参ります。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜100名
主要株主

株式会社SpaciaNet Japan

スタートアップ
大阪府 2021年6月設立
海外拠点を活かしたテクノロジー×多言語対応によるDX化を得意とする会社です。 宿泊施設の労働者不足を改善するためのソリューションとして、無人化・省人化を実現するための多言語コミュニケーション代行サービス『AirXpress』を開発・販売しています。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜30名
主要株主

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