スタートアップ一覧

検索結果(135件)

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株式会社MatrixFlow

スタートアップ
東京都 2018年10月設立
株式会社MatrixFlowはビジネスのためのAI活用プラットフォーム「MatrixFlow」の提供、およびAIの受託開発・コンサルティング・AI人材教育を行っています。 MatrixFlowのユーザー数は2022年6月時点で4,300名を超え、多くの方にご利用いただいております。 今後の方向性としては、MatrixFlowの活用推進、製品版へ向けた機能の拡充を行うことで、社会全体としてのAI開発の加速、拡大を促して参ります。AI内製化支援を行う会社として、誰もがAI技術を活用する社会の実現へ向け、更なるプロダクト・サービスの開発、市場開拓を行っていきます。
事業ステージ
シード
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社HRbase

スタートアップ
大阪府 2015年9月設立
労務管理という、日本で働くすべての人にかかわる重要領域のIT化が遅れていることにチャンスを見出し「労務×テクノロジー」で革新を起こす会社です。 社会保険労務士の代表のもと、AIを活用した労務管理ツール「HRbase」を提供し、すべての会社で最適な労務管理が行われる未来を目指しています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜30名
主要株主

株式会社SpaciaNet Japan

スタートアップ
大阪府 2021年6月設立
海外拠点を活かしたテクノロジー×多言語対応によるDX化を得意とする会社です。 宿泊施設の労働者不足を改善するためのソリューションとして、無人化・省人化を実現するための多言語コミュニケーション代行サービス『AirXpress』を開発・販売しています。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜30名
主要株主

株式会社PETOKOTO

スタートアップ
東京都 2015年3月設立
人も動物も、すべての命が価値ある未来をつくりたい。 殺処分問題のように、社会や産業においてペットがモノとして捉えられている大きな負が存在している一方で、私たち飼い主は家族同然の存在になっています。 このギャップをデジタル活用のDX(Degital Transformation)と家族品質のFX(Family Transformation)を埋める挑戦を続けています。 「PETOKOTO」はこのビジョンを実現するために展開するペットウェルネスブランドです。 すべて犬や猫の飼い主で、ITのバックグラウンドだけでなく、獣医師や栄養管理士などのスペシャリストが揃うメンバーで、日本、グローバルでの社会変革に取り組みます。 SDGsにおいても、私たちは人だけでなく、命を主語にして取り組みます。 どうか末長くご愛顧いただけますよう、よろしくお願い致します。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜30名
主要株主

株式会社電脳交通

スタートアップ
徳島県 2015年12月設立
9台の車両を保有する徳島のタクシー会社を家業として継いだ代表の近藤が、2015年にそのドライバー経験と経営者経験から感じたタクシー業界の課題を解決するために生まれたのが電脳交通です。 創業当時は「地域交通の課題解決」をミッションに、クラウド型配車システムをSaaSとして開発し地方の足を支える小さなタクシー会社を支援してきました。その後、コロナ禍を経て会社の規模に関係なく業界全体が改革まったなしの状態になったため、「産業全体のDX」「タクシーの再定義」「タクシーと街の新たな関係づくり」を合言葉にその業容を広げているところです。 現在は、「クラウド型配車システム」をベースにしながら、「配車業務受託」や「共同配車システム」「デマンド交通運行システム」「自家用有償旅客運送システム」などを展開し、タクシーの配車からリソースマネジメントシステムへの進化を目指していいます。それに伴い、クライアントは、タクシー会社のみならず、その他の交通事業者、地方自治体まで広がっています。
事業ステージ
シリーズB以降
主要株主

株式会社AgeWellJapan

スタートアップ
東京都 2020年1月設立
「Age-Wellな人生の相棒になる。」をビジョンに掲げ、シニア世代のウェルビーイングを実現する孫世代の相棒サービス「もっとメイト」(https://motto-mate.com/lpsenior/ )、多世代コミュニティスペース「モットバ!」、Age-Wellを探求・発信する研究ネットワーク「Age-Well Design Lab」を運営。そのほか、各サービスのシニア会員データやLabのナレッジを活用し、企業や自治体向けに事業開発、市場調査、ユーザー共創などソリューション事業も展開。日経クロストレンド「未来の市場をつくる100社 23年に飛躍する企業」に選出。
主要株主

株式会社KENZO

スタートアップ
東京都 2020年2月設立
株式会社KENZOは、建設業界に特化した電子商取引クラウド「建設PAD」を提供しています。紙やFAXに依存する旧来の商習慣をデジタル化し、見積・発注・請求・支払いまでの取引プロセスを一元管理。ゼネコンと協力会社間の煩雑な業務をクラウド上で効率化し、生産性と資金流動性の向上を支援します。 蓄積された電子取引データを活用し、独自のスコアリングシステムを構築中で、今後は信用力に応じたファイナンス支援も展開予定です。さらに、生成AIを活用し、過去データに基づいて見積金額の妥当性や最適な発注先を提案するAIアシスタント機能も開発中。将来的には労務管理機能との連携を通じて、建設業界における“人・モノ・お金”の最適化を実現する統合プラットフォームを目指しています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

ShipMate株式会社

スタートアップ
北海道 2020年7月設立
【経営方針】 1.ユーザーやパートナーとの信頼関係を第一に 彼らへ利益をもたらす新しいテクノロジーやソリューションを柔軟に導入し常にチャレンジをしていくこと WE ARE PUTTING TRUST WITH OUR USERS AND PARTNERS FIRST, WE WILL FLEXIBLY INTRODUCE NEW TECHNOLOGIES AND SOLUTIONS THAT WILL BRING BENEFITS TO THEM AND ALWAYS TAKE ON NEW CHALLENGES. 2.国際関係に大きく影響する国際物流分野において、関わる国々と良好な関係と信頼を築くこと WE BUILD GOOD RELATIONSHIPS AND TRUST WITH THE COUNTRIES INVOLVED IN THE FIELD OF INTERNATIONAL LOGISTICS, WHICH HAS A MAJOR IMPACT ON INTERNATIONAL RELATIONS. 3.会社に関わる一人一人のライフスタイルを尊重すること RESPECT THE LIFESTYLES OF ALL PEOPLE INVOLVED WITH THE COMPANY 4.社会的課題へ積極的に関与し、三世(過去世・現在世・未来世)へ良い影響を生み出し残すこと WE ACTIVELY PARTICIPATE IN SOCIAL ISSUES AND CREATE AND LEAVE A POSITIVE IMPACT ON THREE WORLDS. (PAST, PRESENT, AND FUTURE) 5.日本社会の繁栄と成長に貢献すること WE WILL CONTRIBUTE TO THE PROSPERITY AND GROWTH OF JAPANESE SOCIETY.
事業ステージ
プレシード
従業員数
〜10名

bravesoft株式会社

スタートアップ
東京都 2005年4月設立
2005年に東京・田町で設立し、スマートフォン黎明期からいち早くスマホアプリの開発を行い、これまでにリリースしたアプリ本数は700タイトル以上、累計1億ダウンロードを超える実績を持つ、体験アプリ開発をメインで行う会社です。代表作は「ボケて」「TVer」「首相官邸」「31アイスクリーム」など。 近年では体験に主軸を置いたアプリを中心に開発しており、イベント公式アプリを短期間で作成できるサービス「eventos」を展開し、イベントをテクノロジーの力でより充実させる「eventech(イベンテック)」の実現を目指しております。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜120名
主要株主

MediTech株式会社

スタートアップ
東京都 2018年3月設立
MediTechは、東大卒現役外科医の経験を基に医療DXを推進する企業です。私たちは、現場目線での課題解決を追求し、実用的なソリューションを開発しています。 代表的な製品である「Drs’HotLine」は「ストレスなく現場で診断ができる」を第一に掲げ、即座に医用画像を転送し、医師がどこでも働ける環境を提供します。ひいては地域医療格差の解消や病院経営を救い、持続可能な医療を提供します。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名

株式会社CuboRex

スタートアップ
東京都 2016年3月設立
製造業、農業、土木建築業など社会貢献度が高い業種の現場作業は人手が集まらず高齢化が進んでいます。現場の高齢化は世界的に課題になっていますが、「現場作業はキツい」という実態は長らく変わっておりません。この結果、現場は人手不足に陥り、社会の根幹である現場作業が未来も安定的に行われることが危ぶまれております。この人手不足の社会課題をCuboRexは現場の「運搬」にフォーカスし解決いたします。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜20名
主要株主

DXER株式会社

スタートアップ
東京都 2020年5月設立
DXER株式会社は、「働きがいも経済成長も後押しするデジタル化を」というビジョンを掲げ、情報システム部門のアウトソーシングと、情報システム担当者の業務効率化をサポートするソフトウェアが一体型となったソリューション「シスクル」を提供しています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社イデア・レコード

スタートアップ
東京都 2012年4月設立
イデアレコードは、外食・中食業界、ホテル旅館業界の WEBマーケティングからクリエイティブ、 エンドユーザーのコンタクト業務をサポートします。 また業界特化型SAAS開発を行い、煩雑な業務のオートメーション化を目指し、 データ統合から分析、PDCAを一手に引き受けるDX支援企業です。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜100名
主要株主

株式会社アーバンエックステクノロジーズ

スタートアップ
東京都 2020年4月設立
しなやかな都市インフラ管理を支えるデジタル基盤として、一般車両のドライブレコーダー(現在約8万台)、車載スマートフォンカメラ、市民通報アプリなど複数の情報ソースから収集されるデータを用いて、主に道路空間の公共構造物の状態把握・維持管理を行う。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜30名
主要株主

株式会社forCrafts

スタートアップ
兵庫県 2022年3月設立
私たちfor Craftsは、持続可能なフードチェーンを構築するために食品産業におけるDXをすすめるスタートアップです。現在、試作記録を未来の資産にする試作管理SaaS「食品開発DB」を開発・提供しております。配合比分析などの独自アルゴリズム(特許出願中)で実現した「類似レシピ検索」「処方自動生成」機能により、レシピデータを資産として活用可能に。担当者を非生産的な業務から解放し、処方効率化による上市リードタイムの短縮、調達原価をはじめとした直接・間接コストの削減やナレッジ共有の実現による複利的な成長を実現します。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社ファースト・オートメーション

スタートアップ
愛知県 2020年9月設立
ファースト・オートメーションの社名は、「未来への自動化の最初の一歩」を象徴しています。私たちは、テクノロジーと生成AIを活用して、製造業の現場に新たな革新をもたらし、業務の自動化とノウハウの継承を通じて、現場の改革に共に挑みます。 「First」という言葉には、製造現場における誇りと、変革の第一歩を踏み出すリーダーシップの意味が込められています。また、「Automation」は、単なる作業の自動化だけではなく、現場の知識を未来へと引き継ぐための仕組みづくりを示しており、私たちが目指す革新の中心にあります。 この社名には、私たちのビジョンである「製造業の現場に誇りを取り戻し、テクノロジーで未来を創る」という使命が反映されています。私たちは、最初の一歩を踏み出し、未来へ続く道を開拓していきます。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社RehabforJAPAN

スタートアップ
東京都 2016年6月設立
当社は「介護に関わるすべての人に夢と感動を」をビジョンとし、より多くの高齢者が健康的に長生きすることで幸せに長く暮らせる世界(健康寿命の延伸)に向けて、「エビデンスに基づいた科学的介護」の実現を目指すスタートアップ企業です。介護現場のリアルデータを収集し、高齢者が元気になることを科学していきます。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜50名
主要株主

株式会社Wewill

スタートアップ
静岡県 2017年10月設立
バックオフィスのあらゆる業務を可視化して分業をマネジメントするSaaS「SYNUPS(シナプス)」の導入と、SYNUPSを通じて提供する管理部シェアリング「コラボ」。SaaSと人的サービスの組み合あわせで、最高のバックオフィス体験を今すぐご提供。単なるBPOサービスではない、お客様のバックオフィスの運営そのものを担います。
主要株主

ファンフォ株式会社

スタートアップ
京都府 2020年10月設立
■事業概要 飲食店が抱える「人手不足」と「集客」という課題を解決するため、無料で導入可能なモバイルオーダーおよびPOSレジアプリ『funfo』を開発しました。 私たちは、人と食をつなぐ新たなインフラとして、『funfo』を通じて世界中のライフスタイルを変革することを目指しています。 ■自社の優位性・独自性、得意とする分野 訪問営業を介さず、低いサポートコストで、飲食店のDX(デジタルトランスフォーメーション)の基盤となるPOSレジ、調理管理、モバイルオーダーの普及を実現したことが、私たちの最大の強みです。 この基盤を起点に広がる可能性は、すべて『funfo』から始まります。 ■funfoならではの強み (1) ビジネスモデルと新規マーケットの開拓 フリーミアムモデルとローコストのプロダクト構造により、いままでDX化が進んでいない中小規模の飲食店への導入を促進し、高い有料化率と低いチャーン率を実現しています。 (2) 大手企業との提携と信頼性 幅広い顧客層に対応可能なDXインフラを有しているため、多数の大手企業との提携を実現しています。 現在、LINEヤフー株式会社、Square株式会社、三井住友グループとアライアンスを締結し、信頼を築き上げてまいりました。また、日経新聞、京都新聞、Forbesへの掲載を通じて、さらなる認知度向上を図っています。 (3) 幅広い導入実績 イオングループ、際コーポレーション、Foodex Groupなどのチェーン店クライアント様から、北海道の富良野、種子島、沖永良部島といった日本全国各地でご導入いただいております。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜50名
主要株主

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