投資家一覧

検索結果(47件)

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日鉄興和不動産株式会社

事業会社
東京都 1997年3月設立
当社はみずほフィナンシャルグループと日本製鉄をバックボーンに持つ「総合デベロッパー」です。 当社の事業領域は、オフィスビル開発・賃貸・管理、マンション・戸建住宅の分譲、不動産ソリューションサービス、大規模地域開発、高級賃貸住宅、物流施設事業、国際事業など多岐に渡ります。 「人を大切に想う街づくり」「持続可能な街から持続発展する街へ」という想いを持ち人々の豊かな営みの基盤となる街づくりにこだわりを持って取り組んでいます。
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜1億円
投資スタンス
追加投資有無
あり

ミライドア株式会社(旧フューチャーベンチャーキャピタル)

ベンチャーキャピタル
東京都 1998年9月設立
当社は1998年の創業以来、一貫して日本の雇用を支える地域の中小企業の成長支援に注力してきました。日本各地には、地域課題に対する強い思いを持ちながら、資金力やネットワークが十分ではなく、思うような事業展開をできずにいる企業が数多くいます。各地で顕在化する地域課題、社会課題を解決し地域経済を活性化させていくためには、そういう想いを持った企業が地域経済を牽引する魅力あふれる企業に成長を果たしていくことが必要不可欠だと考えています。 この問題意識から、当社は日本各地にエクイティマネー供給のすそ野を広げるべく、ベンチャーファンドの在り方を模索し挑戦し続けてきました。主力である「地方創生ファンド」では、必ずしも株式上場を前提とせず、地域課題に向き合うスマートニッチの企業や、地域経済・雇用を支える中堅企業、新しいテクノロジーやイノベーションにより雇用創出・産業創出に挑む企業など、多様な企業層に対し、自治体や地域金融機関と連携し資金供給を行っています。 その他、事業会社のオープンイノベーションを促進する「CVCファンド」、特定の投資領域を掲げ業界の活性化を支援する「テーマ型ファンド」も運用しています。 各地で地域経済を牽引する魅力あふれる企業を創出するためには継続的な成長支援が必要であり、また、一支援者だけでは十分ではないと考えています。当社はベンチャーファンド事業を地域展開してきたパイオニアとして培った、全国各地の自治体や地域金融機関、事業会社、支援機関等とのネットワークを生かし、連携して、全国各地の企業支援に取り組んでいます。 https://www.fvc.co.jp/service/
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜3,000万円
投資スタンス
追加投資有無
あり

小野デジタルヘルス投資合同会社

コーポレートベンチャーキャピタル
東京都 2022年2月設立
当社は、ヘルスケアを「健康を実現するための活動全般」と捉え、本分野のベンチャー企業への投資等を通じて 健康寿命の延伸と持続可能な社会の実現を目指す、小野薬品のCVC(Corporate Venture Capital)です。
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜5,000万円
投資スタンス
追加投資有無
あり

ライトアップベンチャーズ株式会社

ベンチャーキャピタル
大阪府 2022年1月設立
【関西発の独立系ベンチャーキャピタル】 日本のさらなる経済成長を実現するためには、新しい技術やアイデアをもとに、イノベーションを創出するスタートアップの活躍が不可欠。 「世界を変える」そんな志をもった起業家と共に、新たな産業の創造へ。 これまでに培ってきた、関西圏・首都圏含む全国の事業会社や支援機関のネットワークを活用し、世界で活躍するメガベンチャーの創出を目指します。
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜5,000万円
投資スタンス
追加投資有無
あり

Beyond Next Ventures株式会社

ベンチャーキャピタル
東京都 2014年8月設立
研究者や起業家と共に、革新的なサイエンス/テクノロジーの社会実装を通じて、地球規模の社会課題の解決を目指す独立系ベンチャーキャピタルです。リード投資家としてシード期のディープテック・スタートアップへの支援を強みに、研究成果の実用化を加速するインキュベーション活動、経営チームの組成ならびに経営人材の育成、都心シェア型ウェットラボの運営など、VCの枠を超えてディープテック・エコシステムの構築に取り組んでいます。 事業内容:日本・インドのディープテック・スタートアップへの出資および成長支援、研究シーズの事業化支援、経営人材の育成・経営チームの組成支援、、都心シェア型ウェットラボの運営など
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜5億円
投資スタンス
追加投資有無
あり

Angel Bridge株式会社

ベンチャーキャピタル
東京都 2015年10月設立
Angel Bridgeは独立系のベンチャーキャピタルです。 世界トップクラスのプロファーム出身者でチームを構成しており、積極的なリード投資/投資後のハンズオン支援を行っています。 シード~アーリーステージを中心に、ITサービス/大学発ベンチャー/ディープテック領域に投資をしています。
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜10億円
投資スタンス
追加投資有無
あり

三菱地所株式会社

事業会社
東京都 1937年5月設立
三菱地所は1937年に設立された長い歴史を持つ総合不動産会社です。基本使命として「まちづくりを通じた社会への貢献」を掲げ、その事業領域は丸の内に代表されるオフィスや商業施設の開発・賃貸・運営管理、収益用不動産の開発、住宅の開発・分譲、更には設計監理や不動産仲介、海外事業など多岐にわたっています。 BRICKS FUND TOKYOは、社会課題の解決や産業構造の転換など中長期的な社会インパクトの創出に挑むスタートアップへの投資及び事業支援を通じ、「成長産業の共創」を目指す三菱地所のCVCファンドです。 ①新たなライフスタイル(働き方や暮らしにおける新たな体験や感動の創出、個のエンパワメント、ウェルネスなど)②既存産業のパラダイムシフト(テクノロジーによる既存産業の非効率性の解消、バリューチェーンの再構築・付加価値創出など)③サステナビリティ(環境・社会・経済の持続可能性を高めるビジネス、次世代社会のインフラ・テクノロジーなど)に関連し、資金調達や協業ニーズのある国内外スタートアップ企業を求めています。
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜5億円
投資スタンス
追加投資有無
あり

ON&BOARD株式会社

ベンチャーキャピタル
東京都 2023年9月設立
ON&BOARDは、創業期を中心に出資するベンチャーキャピタルです。世界と日本の重要な課題を解決すること、またイノベーション創出の在り方自体を進化させるために2023年10月に創業されました。当面の間、目指すのは、2050年に待ち受ける地球、人類社会ーそのなかにおける日本社会の課題解決です。リスクマネーの本質的な役割は、非連続な課題解決を図り、x10の提供価値をゼロから創出し、人類の課題解決の時間軸を早める点にあります。私たちON&BOARDは、世界や日本の問題解決の時間軸を早める可能性がある事業、そのような事業を生み出す、起業家のみなさんの志と情熱に創業期からリード出資をします。また、創業を考えられている皆様向けに定期的に創業プログラムを実施し、客員起業家の方を積極的に受け入れております。
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜1億円
投資スタンス
追加投資有無
あり

大分ベンチャーキャピタル株式会社

ベンチャーキャピタル
大分県 1997年10月設立
大分ベンチャーキャピタルは大分県を地盤とした大分銀行のグループ会社です。 大分ベンチャーキャピタルが現在運営しているサクセスファンド6号は、大分ベンチャーキャピタルをGPとし、地域金融機関や地域企業様など大分銀行以外もLPとして参画頂き、2020年6月より運用を開始しています。 2025年8月1日の組成したサクセスファンド7号は、大分銀行との二人組合でこれまで以上に大分県など地域のスタートアップへの支援に注力しています。 大分県の起業家にはリードポジションでシード・アーリー期より伴走支援、県外の起業家にはフォロワーポジションとしてミドル期以降、ご支援させて頂いています。
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜1億円
投資スタンス
追加投資有無
あり

株式会社Central Japan Innovation Capital

ベンチャーキャピタル
愛知県 2024年11月設立
株式会社Central Japan Innovation Capital(CJIC)は、東海国立大学機構(名古屋大学・岐阜大学)と連携し、大学発ディープテックスタートアップを中心に投資・育成を行うベンチャーキャピタルです。 情報技術、モビリティ、材料・半導体、ライフサイエンス、ものづくり分野などを主な投資対象とし、大学との包括連携による技術・人材ソーシング、地域製造業との協業支援、および海外大学・グローバルネットワークを活用した事業展開支援を強みとしています。 2024年には「東海研究開発1号投資事業有限責任組合」を組成し、シードからミドルステージまで一貫したハンズオン支援を通じて、東海発のイノベーションエコシステムの中核的存在となることを目指しています。
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜5,000万円
投資スタンス
追加投資有無
あり

三井住友信託銀行株式会社

事業会社
東京都 1925年7月設立
■ 経済全体を見渡せる5事業2横断領域を展開 当行は「個人事業」「法人事業」「投資家事業」と、事業組織を3つの経済主体ごとに編成し、専門性をもつ「不動産事業」「マーケット事業」とも連携させた5つの事業で、広範なビジネスフィールドを開拓。また「プライベートバンキング横断領域」「資産形成層横断領域」の2つの組織が各事業を横断し活動する体制で、さまざまな価値提供を実現しています。 ■ 資金・資産・資本の好循環を通じて、経済的価値と社会的価値を両立 私たちは「個人」「法人」「投資家」という経済主体との多岐なビジネスの推進を通じて、資金・資産・資本の大きな好循環、日本経済の持続的な成長に寄与します。また経済的価値の創出に加え、事業や暮らしの持続性や、人生100年時代の安心をもたらす社会的価値の創出にも注力。カーボンニュートラル、社会課題の解決に資金を届けながら、経済、社会、環境に良いインパクトをもたらす好循環を生み出し、経済的価値と社会的価値の両立を目指します。
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜1億円
投資スタンス
追加投資有無
あり

インパクト・キャピタル株式会社

ベンチャーキャピタル
東京都 2024年2月設立
スタートアップ向けのインパクト投資ファンド運営会社です。私たちは、2017年より、一貫して機関投資家を招聘したインパクト投資ファンドを設立・運営し、日本におけるインパクト投資プレイヤーの増加とインパクト投資実務の積み上げに取り組んできました。当社は、女性パートナーが率いる独立したファンド運営会社として、2024年より始動しています。社会課題解決のための金融のあり方を追求し続けます。
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜10億円
投資スタンス
追加投資有無
あり

株式会社MOL PLUS

コーポレートベンチャーキャピタル
東京都 2021年4月設立
 MOL PLUSは商船三井100%子会社のコーポレートベンチャーキャピタルです。21年4月に設立し、出資枠は4年間で40億円です。中長期的な視点で、海運業のビジネスモデル変革や新規事業創出を実現し得る国内外のアーリー、ミドルステージのスタートアップ企業を中心に幅広く投資を行います。中でも、海上輸送や物流事業におけるビジネスモデルを変革し得る領域、海洋事業、環境事業 、フェリー・客船等の当社グループ事業の将来に中長期的に関わりのある領域への投資を想定しており、スタートアップ企業が持つ斬新なアイデアやテクノロジーと当社がもつリソースに相乗効果を生ませ、海運業と社会に新しい価値をプラスする新規事業の創出を目指しています。  現在は、VCファンドへのLP出資での連携・各種アクセラレーションプログラムへの参加・その他VC/CVC/スタートアップネットワークでの日々の情報交換を通じて、投資先を探しております。2024年10月時点で23社へのスタートアップ投資、6つのVCファンドへの投資を実施しました。2024年度以降も投資協業案件の推進を加速します。
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜5億円
投資スタンス
追加投資有無
あり

株式会社ディープコア

ベンチャーキャピタル
2017年9月設立
株式会社ディープコアは、技術で世界を変える志を持つ起業家を支援する、AIおよび先進的技術分野のスタートアップに特化したベンチャーキャピタル。プレシード〜アーリーステージのヘルスケア、製造、物流などあらゆる業界・産業に投資。投資活動に加え、起業家の支援にも注力しており、AI技術者・研究者・起業家のコミュニティ「KERNEL(カーネル)」や、海外進出を見据えるスタートアップ特化のアクセラレータープログラム「KERNEL Global Startup Camp」を運営。また、スタートアップ採用マッチングプラットフォーム「LINKS by KERNEL」でスタートアップでのキャリア形成を支援。
投資対象ステージ
投資領域
投資スタンス
追加投資有無
あり

株式会社DGインキュベーション

ベンチャーキャピタル
東京都 2009年6月設立
DGインキュベーションはデジタルガレージグループのノウハウやネットワークを活用し、スタートアップにビジネスモデルの改善、事業戦略の策定、人材採用、資金調達などの支援しています。 現在「Open Network Lab・ESG1号 “Earthshotファンド”」「札幌イノベーションファンド」「Hamagin DG Innovation Fund」の3ファンドを運営しており、世界にチャレンジするスタートアップに投資を行っています。 ・インパクト志向金融宣言に署名 ・NEDO認定ベンチャーキャピタル ・浜松市認定ベンチャー ・沖縄県認定パートナーVC
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜3,000万円
投資スタンス
追加投資有無
あり

株式会社デライト・ベンチャーズ

ベンチャーキャピタル
東京都 2019年9月設立
デライト・ベンチャーズは、社会人の起業を支援するベンチャー・ビルダー事業、アーリーステージのスタートアップに投資する純投資事業という2つの事業を行う、独立系ベンチャー・キャピタルです。 ・Venture Investment: アーリーステージ投資では創業初期からの成長を支援し長期視点の投資を行います。 ・Venture Builder: ベンチャー・ビルダー事業では、ゼロからの新規事業の立ち上げを自ら主導します。 私たちは、挑戦者が挑戦を続けられる社会基盤の一翼を担い、日本から世界を変える企業群を生み出していきます。 資金調達のご相談、起業のご相談はぜひお気軽にお問い合わせください。
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜5億円
投資スタンス
追加投資有無
あり

株式会社ティーガイア

事業会社
東京都 1992年2月設立
ティーガイアは3つの事業をコアビジネスに、積極的に新規ビジネス開発も進めております。 【コアビジネス】 ■モバイル事業(B2C) ・docomo、KDDI、SoftBank、Rakutenなどの通信キャリアショップの運営 ・国内No1のシェア、日本全国の多様な販売チャネル ・スマホアクセサリーショップのSmartlab・UNiCASEを展開 ■ソリューション事業(B2B) ・法人企業へのスマホ、タブレットのソリューション提案 ・セキュリティや営業支援などのSaaS提供 ・導入支援から運用保守、リプレイスまでをワンストップで提供 ■ソーシャルビジネス事業(B2B2C) ・コンビニエンスストアを中心に全国の店舗と連携しギフトカードやプリペイドコード(PIN)を提供 ・ヘルスケア事業及び地方創生事業を新設 ・お客様の快適なスマートライフを実現するための新規事業を立案
投資領域
初回平均投資額
限定せず
追加投資有無
なし

Eight Roads Ventures Japan

ベンチャーキャピタル
東京都 2012年3月設立
Eight Roads Venturesは、50年以上にわたるグローバルでの投資経験を有するベンチャーキャピタルファンド。米国、欧州、中国、インド、イスラエルなど全世界で投資活動を行い、多分野にわたる深い業界知見とグローバルなネットワークを最大限に活用し、投資先企業の経営課題に即した多面的な経営支援を続けている。日本ではグロースステージのベンチャー企業への投資を強みとし、テクノロジー、フィンテック、ヘルスケア、最先端技術の4領域で投資活動を行っていて、その実績から「投資先の上場によって最も利益を確保したVC」に選定(日経新聞社の推計 2020年)。今後も日本市場を最重要市場の1つと位置づけ、大きな社会課題の解決に挑み、「日本の顔」となりえるスタートアップへの投資・経営支援を続けている。
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜10億円
投資スタンス
追加投資有無
あり

One Capital株式会社

ベンチャーキャピタル
東京都 2020年4月設立
アーリーステージのSaaS企業(B2B)とサブスク企業(B2C)を対象としたVCファンドの運用 事業会社へのInnovation as a Service (アドバイザリー/プラットフォーム) サービスの提供 起業家/投資家のためのプロダクト(事業計画SaaS/SaaS特化DB)開発
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜5億円
投資スタンス
追加投資有無
あり

ソニーベンチャーズ株式会社

コーポレートベンチャーキャピタル
東京都 2016年5月設立
ソニーイノベーションファンドは2016年に設立したソニーグループのCVCであり、経験豊富な専門家と技術者がチームとなり、グローバルネットワークを通じて、スタートアップの成長と拡大を積極的に支援しています。 昨今では特に、 エンターテインメント、ディープテック、エンタープライズ向けSaaS/IIoT、フィンテック、クリーンテックを中心に世界に革新をもたらすスタートアップに投資しています。
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜1億円
投資スタンス
追加投資有無
あり

Aflac Ventures Japan株式会社

コーポレートベンチャーキャピタル
東京都 2019年12月設立
弊社は、アフラックグループのCVCとしてスタートアップ投資/共創支援を行っています。投資ステージは全シリーズを対象とし、協業可能性があり、かつ高い成長性を見込むスタートアップを日々探索しています。 <協業可能性のある領域例> ●B2B2C/Healthcare/Wellbeing/Agetech アフラック生命は1,400万人超の保険契約者に対し、保険商品に留まらず、健康増進、病気の早期発見、治療後のアフターケアやQOL向上など保険を超えた価値提供を行い、保険契約者をトータルにサポートすることを目指しています。 ●B2B/B2B2E/Healthcare/Wellbeing アフラック生命は代理店制度を採用し、全国約7,000の代理店/約10万人の保険募集人がアフラック生命の保険を販売しています。中でも専属代理店に対して、保険の営業支援に留まらず、採用/人財育成や福利厚生、態勢整備などの経営支援を行い、代理店の発展をトータルにサポートすることを目指しています。 また、アフラック生命は、数十万の企業・団体に対して法人契約ならびに個人契約での保険を提供しています。企業・団体のお客様に対し、保険商品に留まらず、幅広い課題解決ソリューションを提供することで、新規のお客様開拓ならびに既存のお客様とのエンゲージメント強化を目指しています。 ●AI/DX/CX/業務効率化/業務自動化 アフラック生命は、保険契約管理に係る業務プロセスをゼロベースで再検討し、DXを最大限に取り入れてデジタル化/自動化を目指す取組み(プロジェクトZERO)を実行しています。 ●がん/在宅医療・介護・看護/地域包括ケア/フレイル アフラック生命は、がん患者とその家族を中心として、医療者、職場・学校、行政(国や自治体)、民間の団体(NPO法人や患者団体)、企業などのさまざまなステークホルダーが連携・協業し、がんに関する社会的課題を包括的に解決する大きな仕組みである「キャンサーエコシステム」の構築に向けて取組みを進めています。 また、介護期より前のプレフレイル段階から在宅介護期までの高齢者ご本人とそのご家族、そして介護事業者等の介護を支えるステークホルダーの課題を解決するサービスの開発に幅広く取り組んでいます。
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
限定せず
投資スタンス
追加投資有無
あり

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