投資家一覧

検索結果(178件)

イグニション・ポイントベンチャーパートナーズ株式会社

ベンチャーキャピタル
東京都 2021年9月設立
イグニション・ポイントグループの投資事業体として2021年に設立。 これからの時代に起こる"あらゆる革新の中心に"なることを目指すべく「CENTER OF SYNERGY」というブランドステートメントを掲げています。私たちは、LP投資家やスタートアップの皆さまと共に次世代型の社会を創り出すためのコミュニティを形成し、各ファンドの運用を通じて「既存産業と新産業の融合」と「N対Nの共創」を推進していきます。 運用中のファンド ○ジェネラルファンド(CENTER OF SYNERGY FUND) ○J.フロント リテイリング株式会社とのCVC(JFR MIRAI CREATORS Fund) ○イオンモール株式会社とのCVC(Life Design Fund) ○大和ハウスベンチャーズ株式会社とのCVC(Daiwa House Group GROWTH FUND) ○東邦ガス株式会社とのCVC(シン・インフラ ファンド by TOHO GAS) ○事業承継ファンド(Pride Fund)
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜5億円
投資スタンス
追加投資有無
あり

モバイル・インターネットキャピタル株式会社

ベンチャーキャピタル
東京都 1999年11月設立
モバイル・インターネットキャピタル(MIC)は、デジタル領域における戦略的なスタートアップ投資と、事業会社との共創を重視する独立系ベンチャーキャピタルです。 1999年の設立以来、ソフトウェアからハードウェアに至るまで、幅広いテクノロジー分野を対象に、主にPre-A〜シリーズB/Cラウンドの成長ステージにおいてリード投資を行ってきました。 投資先スタートアップに対しては、単なる資本提供にとどまらず、事業戦略の壁打ちからExit設計に至るまで、一貫した伴走支援を実施。 さらに、オープンイノベーションの推進役として、大企業との技術連携やアライアンス創出、新規事業探索といった「外部知との接続」の機会を提供し、経済的リターンと戦略的価値の双方を実現する共創の場を築いています。
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜5億円
投資スタンス
追加投資有無
あり

ファーストライト・キャピタル株式会社

ベンチャーキャピタル
東京都 2018年2月設立
FIRSTLIGHT - ファーストライト - 起業家の覚悟を、はじめに照らす光となる。 ファーストライト・キャピタル(ファーストライト)は、SaaS、AI、オートメーションなど、デジタル領域のスタートアップに投資するベンチャーキャピタルです。日本の人口減少に伴う社会課題の解決に挑む、アーリーステージのスタートアップに対して、投資と成長支援を行っています。私たちは、世界の新産業を創造する「起業家と事業」の成長プロセスを、「リアルな事業経験」を基にリードし、投資先のビジョン実現をサポートしています。 アジアから世界を狙える、スタートアップの海外進出支援にも力を入れており、2018年のファンド立ち上げ以来、日本、アジア、米国のスタートアップ30社以上への投資を完了しております。 現在の投資先:https://firstlight-cap.com/portfolio/ 【投資方針】 ファーストライトは、「人口減少社会におけるイノベーション創出」を投資テーマに掲げ、シードからシリーズAのSaaS、AI、オートメーション、マーケットプレイス、メディアなどデジタル領域のスタートアップに投資するベンチャーキャピタルです。 ▼公式プレスリリース(人口減少社会におけるイノベーション特化型ファンドを100億円規模で設立) https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000022.000088098.html 【豊富なコミュニティ運営】 投資事業に加え、次世代起業家、ならびに共にイノベーションを生む地域金融機関等のステークホルダーが、集い・学び・発信するコミュニティを運営しています。 ファウンダーコミュニティ「Thinka+」 次世代の産業を進化させる起業家を支援すべく、2018年より、ファウンダーコミュニティ「Thinka」を運営しています。「失敗から学ぶ」をテーマに、最前線の起業家・事業家・専門家等を招き、生々しい体験の共有や、参加者が直面している課題を互いにシェアし議論することで、失敗から学び、挑戦するという文化を育んでいきます。過去6年間で、100名以上の起業家がコミュニティを通じて成長を遂げ、彼らのスタートアップの累計資金調達額は160億円を超えています。 2025年からはより多くの起業家に、より熱量の高い学びの場を提供するため、Thinkaを「Thinka+」へとアップデートしました。これまで限られた起業家のみが参加できた場をオープンに募集し、毎回のイベントを業界特化型にすることで、同じ分野で挑戦する起業家同士がより実践的な学びを得られる環境を整えます。 ▼Thinka+のリリース https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000037.000088098.html ▼イベントページ https://lu.ma/user/usr-C2nzzqlNBlWhTpv 「地域課題解決DXコンソーシアム」 全国の地域金融機関の皆様とともに、人口減少に伴う地域の産業課題の解決を目指す「地域課題解決DXコンソーシアム」の運営等を行っています。 ▼https://firstlight-cap.com/community/consortium/
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜5億円
投資スタンス
追加投資有無
あり

ミライドア株式会社(旧フューチャーベンチャーキャピタル)

ベンチャーキャピタル
東京都 1998年9月設立
当社は1998年の創業以来、一貫して日本の雇用を支える地域の中小企業の成長支援に注力してきました。日本各地には、地域課題に対する強い思いを持ちながら、資金力やネットワークが十分ではなく、思うような事業展開をできずにいる企業が数多くいます。各地で顕在化する地域課題、社会課題を解決し地域経済を活性化させていくためには、そういう想いを持った企業が地域経済を牽引する魅力あふれる企業に成長を果たしていくことが必要不可欠だと考えています。 この問題意識から、当社は日本各地にエクイティマネー供給のすそ野を広げるべく、ベンチャーファンドの在り方を模索し挑戦し続けてきました。主力である「地方創生ファンド」では、必ずしも株式上場を前提とせず、地域課題に向き合うスマートニッチの企業や、地域経済・雇用を支える中堅企業、新しいテクノロジーやイノベーションにより雇用創出・産業創出に挑む企業など、多様な企業層に対し、自治体や地域金融機関と連携し資金供給を行っています。 その他、事業会社のオープンイノベーションを促進する「CVCファンド」、特定の投資領域を掲げ業界の活性化を支援する「テーマ型ファンド」も運用しています。 各地で地域経済を牽引する魅力あふれる企業を創出するためには継続的な成長支援が必要であり、また、一支援者だけでは十分ではないと考えています。当社はベンチャーファンド事業を地域展開してきたパイオニアとして培った、全国各地の自治体や地域金融機関、事業会社、支援機関等とのネットワークを生かし、連携して、全国各地の企業支援に取り組んでいます。 https://www.fvc.co.jp/service/
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜3,000万円
投資スタンス
追加投資有無
あり

ON&BOARD株式会社

ベンチャーキャピタル
東京都 2023年9月設立
ON&BOARDは、創業期を中心に出資するベンチャーキャピタルです。世界と日本の重要な課題を解決すること、またイノベーション創出の在り方自体を進化させるために2023年10月に創業されました。当面の間、目指すのは、2050年に待ち受ける地球、人類社会ーそのなかにおける日本社会の課題解決です。リスクマネーの本質的な役割は、非連続な課題解決を図り、x10の提供価値をゼロから創出し、人類の課題解決の時間軸を早める点にあります。私たちON&BOARDは、世界や日本の問題解決の時間軸を早める可能性がある事業、そのような事業を生み出す、起業家のみなさんの志と情熱に創業期からリード出資をします。また、創業を考えられている皆様向けに定期的に創業プログラムを実施し、客員起業家の方を積極的に受け入れております。
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜1億円
投資スタンス
追加投資有無
あり

株式会社ジェネシア・ベンチャーズ

ベンチャーキャピタル
東京都 2016年8月設立
原則リード投資家として、アジアにおいて革新的なビジネスを手掛ける創業初期のスタートアップに特化して投資と経営支援をおこなうベンチャーキャピタル
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜5億円
投資スタンス
追加投資有無
あり

ソフトバンク株式会社

事業会社
東京都 1994年4月設立
ソフトバンクグループ共通の経営理念である「情報革命で人々を幸せに」という考え方の下、創業以来一貫して、情報革命を通じた人類と社会への貢献を推進しています。
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜5億円
投資スタンス

東京大学協創プラットフォーム開発株式会社

ベンチャーキャピタル
東京都 2014年1月設立
東大IPCは、ベンチャーキャピタル、企業、大学・アカデミアと民間企業との連携を通じて東京大学周辺のイノベーション・エコシステム拡大・発展を目指す東京大学100%出資の投資事業会社です。
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜5億円
投資スタンス
追加投資有無
あり

株式会社オリエンタルランド・イノベーションズ

コーポレートベンチャーキャピタル
千葉県 2020年6月設立
株式会社オリエンタルランド・イノベーションズは新規事業創出を目的にベンチャー企業等への出資を行う新会社(コーポレート・ベンチャー・キャピタル)として設立いたしました。 ベンチャー企業が持つイノベーションをもたらす技術やアイデアとオリエンタルランドグループが持つ資源を融合することで株式会社オリエンタルランドの企業理念である「夢・感動・喜び・やすらぎ」のある社会づくりに寄与する事業創出活動を行います。
投資対象ステージ
投資領域
投資スタンス
追加投資有無
あり

株式会社ティーガイア

事業会社
東京都 1992年2月設立
ティーガイアは2つの事業をコアビジネスに、新規ビジネス開発も進めております。 【コアビジネス】 ■モバイル事業(B2C) ・docomo、KDDI、SoftBank、Rakutenなどの通信キャリアショップの運営 ・国内No1のシェア、日本全国の多様な販売チャネル ・スマホアクセサリーショップのSmartlabを展開 ・コンビニエンスストアを中心に全国の店舗と連携しギフトカードやプリペイドコード(PIN)を提供 ・お客様の快適なスマートライフを実現するための新規事業を立案 ■ソリューション事業(B2B) ・法人企業へのPC・スマホ、タブレットのソリューション提案 ・セキュリティ(SOC)や営業支援などのSaaS・BPOの提供 ・導入支援から運用保守、リプレイスまでをワンストップで提供
投資領域
初回平均投資額
限定せず
追加投資有無
なし

株式会社オー・エル・エム・ベンチャーズ

コーポレートベンチャーキャピタル
東京都 2017年6月設立
映像関連事業を手掛けるIMAGICAグループのベンチャーキャピタルとして2017年に設立致しました。 主にエンターテイメント領域を中心としたスタートアップへ投資活動を展開しております。
投資対象ステージ
投資領域
投資スタンス
追加投資有無
あり

株式会社レアゾン・ホールディングス

事業会社
東京都 2019年2月設立
レアゾン・キャピタルは、レアゾン・ホールディングスの自己資金投資部門であり、主に、スタートアップ企業への投資を行っています。なお、レアゾン・ホールディングスは、M&Aを積極的に実施しており、レアゾン・キャピタルとシームレスに連携しています。 <Feature1> 自己資金(バランスシート)での投資のため、「投資期間に制約がないこと」、「異なるアセットクラスにも投資可能なこと」、「金融市場の影響を受けにくいこと」などがベンチャーキャピタルなどのファンドとは異なる特徴です。 <Feature2> レアゾン・キャピタルの所属しているレアゾン・ホールディングスは、様々な自社事業 / 人員 / 技術を保有しているため、投資先企業のニーズに応じて様々な事業連携やサポートの提供が可能です(ただし、事業連携などはスタートアップ企業の成長への貢献のための手段であり、それ自体が目的ではありません)。
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
限定せず
投資スタンス
追加投資有無
あり

HAKOBUNE

ベンチャーキャピタル
東京都 2022年5月設立
業界を牽引する企業で豊富な経験を積み、その中で見出した課題に挑む組織の異端児/はみ出し者に対して投資を行い、産業と社会の次世代化を目指す大人起業家の創業期を支援する独立系シードVCです。 ■Philosophy HAKOBUNEは“変化に挑戦する人”へ投資します。 誰も気付いていない課題、見過ごされてきたニーズ、次の世代の価値観。 新市場に挑戦する起業家にとっての最初の理解者として、伴走者として、そして旗振り役として支援します。 ■投資ステージ・サイズ ✔︎ 創業初期のプレシードは1000~3000万円の投資から、プロダクトローンチ済みのシードは3000~5000万の投資を行っています。 ✔︎ プレシード・シードの場合は積極的にリード投資を行います。2025年現在、リード投資率は約7割。フォロー投資も可能です。 ✔︎ アーリー期以降への投資も最大1億円まで可能です。 ■投資領域 ✔︎ 人類へのインパクト領域:最新技術の普及に伴う労働/文化への切り込み、気候変動/食糧生産など顕在化する社会問題解決 ✔︎ 産業革新領域:DX・AXによる生産性向上/産業構造の転換、レガシー産業への切り込み/ロールアップ展開 ✔︎ Japan Culture to Global領域:アニメ/e-sports/VTuberなど日本発コンテンツやIP、食文化を軸にしたグローバル展開
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜1億円
投資スタンス
追加投資有無
あり

株式会社ちゅうぎんキャピタルパートナーズ

ベンチャーキャピタル
岡山県 2022年4月設立
ちゅうぎんキャピタルパートナーズは、岡山県に本拠を置くちゅうぎんフィナンシャルグループの投資専門会社として、スタートアップ投資を中心に、バイアウト投資、地域活性、インフラ等複数のテーマを掲げて投資を行う、地銀の中におけるユニークな投資会社を目指しております。 地域における起業家の裾野を広げることをミッションに、東京等他のエリアに本社を有するスタートアップに対する出資も行うことで、地元と他の地域を繋げるエコシステムの構築に力を注いでおります。 地元エリア(中国銀行グループの店舗があるエリア。ただし東京と大阪は除く)においては、『シードステージからリード投資』を行うスタンスで、すでに複数社実行済みです。こうした地銀の投資部門では数少ない取り組みも行うことで、起業家たちのチャレンジを積極的に応援していきます!
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜3,000万円
投資スタンス
追加投資有無
あり

津梁ファンド

ベンチャーキャピタル
沖縄県 2025年2月設立
津梁ファンドは「日本とアジアの架け橋」をビジョンに掲げる、沖縄発の独立系ベンチャーキャピタルファンドです。地域に根差したファンドとして沖縄地域との共創や、県外・海外へのクロスボーダー展開を目指すスタートアップへの投資を通じて、沖縄の新たな基幹産業の創出を目指しています。
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜5,000万円
投資スタンス

J.フロント リテイリング株式会社

コーポレートベンチャーキャピタル
東京都 2007年9月設立
私たちJ.フロント リテイリンググループは、全国主要都市に「大丸」「松坂屋」を15店舗、「PARCO」を15店舗展開し、そのほかGINZASIXなど複数の商業施設を運営しています。 また、リテールを核としながら、デベロッパー事業、決済・金融事業、卸売業などの周辺事業も展開しています。 JFR MIRAI CREATORS Fundは、出資や事業連携を通して、既存事業のアップデートや新規事業開発、またご連携先企業の成長を実現したいと考えています。 現在は主に下記の領域、ステージの企業様とのマッチングを希望しています。 ご関心ございましたら、ぜひ一度ご連絡をお待ちしております。 <領域> ①サービス(ライフスタイル、エンタテイメント) ②リテール ③不動産、金融 <ステージ> なるべくミドルステージ、レイターステージで、1年以内に資金調達を予定されている企業 <※対象外> ・医療、不動産販売など免許が必要で、当社の関わり方が限定的になるもの ・終活、葬儀など死に関わるもの ・ES向上など従業員向けのもの ・化粧品、ファッションブランドなど当社の既存取引先と重なる単一プロダクトメーカー
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜1億円
投資スタンス
追加投資有無
あり

株式会社QTnet

事業会社
福岡県 1987年7月設立
株式会社QTnetのYOKAプロ部では、新規事業の創出をミッションとしており、スタートアップ企業や他の事業者とのオープンイノベーションを推進しています。 【オープンイノベーションプログラム TSUNAGUについて】https://www.qtnet-tsunagu.jp/  QTnetオープンイノベーションプログラムTSUNAGUとは、独創的で、自信と熱意のある技術やビジネスアイデアを広く募集し、協業することで、社会課題の解決に貢献するプログラムです。 お客さまの生活に密着したサービスを提供し、九州から発展を目指す私たちと、未来を拓く新たな“イノベーション”をともに創出しましょう! <プログラム概要> ・共創を通じた新規事業創出プログラム  -共同取組(ビジネスアイデアのブラッシュアップ、PoCの共同実施)  -広報(プレスリリース、TV・新聞・Webメディアへの掲載)  -アセット(個人・法人の顧客基盤、当社所有の各種設備・施設・技術、当社のグループ会社) ・両社の取り組みによる新規事業の創出が見込めるビジネスプランには、PoC費用をQTnetが全額負担 ・プログラムへの応募はいつでもOK ・募集テーマ  -Web3、AI、xR、eスポーツ、DX、GX、ロボティクス、量子コンピューティング、その他 【事業内容】 電気通信事業
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
限定せず
投資スタンス
追加投資有無
あり

愛知キャピタル株式会社

ベンチャーキャピタル
愛知県 2022年1月設立
愛知キャピタルは、お客さまの事業承継支援、ベンチャー企業、スタートアップ企業への育成支援を通じた地域社会への貢献を目的として設立された、あいち銀行の100%子会社である金融系ベンチャーキャピタルです。 あいちフィナンシャルグループは、地域金融機関としての役割・責務を果たすため、地域におけるお客さまの様々なニーズや課題解決に応え、良質な金融サービスの提供に努めています。
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜3,000万円
投資スタンス
追加投資有無
あり

Aflac Ventures Japan株式会社

コーポレートベンチャーキャピタル
東京都 2019年12月設立
弊社は、アフラックグループのCVCとしてスタートアップ投資/共創支援を行っています。投資ステージは全シリーズを対象とし、協業可能性があり、かつ高い成長性を見込むスタートアップを日々探索しています。 <協業可能性のある領域例> ●B2B2C/Healthcare/Wellbeing/Agetech アフラック生命は1,400万人超の保険契約者に対し、保険商品に留まらず、健康増進、病気の早期発見、治療後のアフターケアやQOL向上など保険を超えた価値提供を行い、保険契約者をトータルにサポートすることを目指しています。 ●B2B/B2B2E/Healthcare/Wellbeing アフラック生命は代理店制度を採用し、全国約7,000の代理店/約10万人の保険募集人がアフラック生命の保険を販売しています。中でも専属代理店に対して、保険の営業支援に留まらず、採用/人財育成や福利厚生、態勢整備などの経営支援を行い、代理店の発展をトータルにサポートすることを目指しています。 また、アフラック生命は、数十万の企業・団体に対して法人契約ならびに個人契約での保険を提供しています。企業・団体のお客様に対し、保険商品に留まらず、幅広い課題解決ソリューションを提供することで、新規のお客様開拓ならびに既存のお客様とのエンゲージメント強化を目指しています。 ●AI/DX/CX/業務効率化/業務自動化 アフラック生命は、保険契約管理に係る業務プロセスをゼロベースで再検討し、DXを最大限に取り入れてデジタル化/自動化を目指す取組み(プロジェクトZERO)を実行しています。 ●がん/在宅医療・介護・看護/地域包括ケア/フレイル アフラック生命は、がん患者とその家族を中心として、医療者、職場・学校、行政(国や自治体)、民間の団体(NPO法人や患者団体)、企業などのさまざまなステークホルダーが連携・協業し、がんに関する社会的課題を包括的に解決する大きな仕組みである「キャンサーエコシステム」の構築に向けて取組みを進めています。 また、介護期より前のプレフレイル段階から在宅介護期までの高齢者ご本人とそのご家族、そして介護事業者等の介護を支えるステークホルダーの課題を解決するサービスの開発に幅広く取り組んでいます。
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
限定せず
投資スタンス
追加投資有無
あり

Eight Roads Ventures Japan

ベンチャーキャピタル
東京都 2012年3月設立
Eight Roads Venturesは、50年以上にわたるグローバルでの投資経験を有するベンチャーキャピタルファンド。米国、欧州、中国、インド、イスラエルなど全世界で投資活動を行い、多分野にわたる深い業界知見とグローバルなネットワークを最大限に活用し、投資先企業の経営課題に即した多面的な経営支援を続けている。日本ではグロースステージのベンチャー企業への投資を強みとし、テクノロジー、フィンテック、ヘルスケア、最先端技術の4領域で投資活動を行っていて、その実績から「投資先の上場によって最も利益を確保したVC」に選定(日経新聞社の推計 2020年)。今後も日本市場を最重要市場の1つと位置づけ、大きな社会課題の解決に挑み、「日本の顔」となりえるスタートアップへの投資・経営支援を続けている。
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜10億円
投資スタンス
追加投資有無
あり

Partners Fund

ベンチャーキャピタル
東京都 2018年5月設立
投資ステージ 本ファンドではこれまで一貫して取り組んできた創業前からシード期に加えて、プレシリーズAまでのラウンドをカバーします。特にプレシリーズAにおいて求められる検証やトラクションがまだない段階は投資家が少なく資金調達が難しいステージとなっています。わたしたちはこのステージを「ポストシード」として定義し、明確な基準をもって投資検討していきます。 創業支援 起業家とともに事業ドメインの選定から事業プラン策定まで伴走し、スタートアップ設立を支援します。 ディープテック創業支援 パートナーズファンドは全国の大学発のスタートアップを創出する地域プラットフォームに事業化推進機関・協力機関として参画しています。これらを通じて大学の技術シーズの事業化に向けた戦略・計画策定や事業可能性の検証、経営者候補人材の探索・マッチングに取り組みます。 投資条件 基本的にリード投資家として参画するというスタンスは維持しつつ、投資ステージ・投資領域の拡張に伴い、初回投資金額は30百万円から200百万円とこれまで以上に幅広い資金調達ニーズに対応します。 継続的なフォローオン投資が可能に 本ファンドでは1社あたり最大で10億円の投資が可能となり、創業期から会社の成長に合わせて継続的にスタートアップを支援することができます。 投資判断軸等の詳細についてはホームページにてご確認いただくことができます。 https://partnersfund.vc/ オフィスアワー(起業家面談)の実施 パートナーズファンドはスタートアップ起業家の皆様と面談可能な日時をオフィスアワーとして公開しています。ご希望される方には起業前後問わず個別でオンラインにて面談させていただきます。 下記URLよりご確認の上、必要情報の入力及び面談日程の調整をお願い致します。 日程調整URL:https://www.jicoo.com/t/dc1TIEz_HZdI/f/yrwDxJQq50lf
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜5,000万円
投資スタンス
追加投資有無
あり

スパークル株式会社

ベンチャーキャピタル
宮城県 2018年7月設立
当社は、東北から世界に通じるイノベーションを創出すべく、シード期~シリーズAのフェーズにある東北に所在するスタートアップや東北の各大学の大学発ベンチャー企業を主な投資対象として、投資・ハンズオン支援を行っています。 また、起業準備中の方からの起業・投資相談も随時積極的に受け付けています。
投資対象ステージ
投資領域
初回平均投資額
〜3,000万円
投資スタンス
追加投資有無
あり

ストーリー一覧

イベント EVENT

STORIUMでは、オンラインとオフラインを融合させたハイブリッド設計の交流イベントやマッチングプログラムを定期開催。事前審査を通過した信頼性の高い企業キーパーソン限定のため、安心感と熱量に満ちた、価値ある出会いが生まれています。

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