ANRI株式会社

ベンチャーキャピタル
東京都 2012年5月設立
ANRIは2012年のANRI1号ファンド設立より、一貫して創業初期(シード期)に特化してスタートアップへの投資を実行、現在5つのフラッグシップファンドと脱炭素問題に特化したANRI GREENファンドなどを運営し、累計約780億円を運用しております。 「未来を創ろう、圧倒的な未来を」というビジョンのもと、創業当時からの強みであるインターネット領域に加え、ディープテックやライフサイエンスなど幅広いテクノロジー領域への大学発研究開発型スタートアップへの支援も注力しております。また、創業期の出資先を支援するため、六本木ヒルズに1200平米のインキュベーションオフィスを運営し、より起業家と近い環境で、起業の準備段階からサポートできる体制を整えております。

投資先一覧

検索結果(31件)

株式会社BiPSEE

スタートアップ
東京都 2017年7月設立
BiPSEEのアプローチは、心療内科医としての臨床経験が基盤です。 ひとりひとりと向き合い続けることで見えてきた真実があります。 自分の感情や考え方から距離を置くことが、根本的な回復に繋がること。 その実践は、既存の治療だけでは、とても難しいということ。 「解」を模索する中、VRという可能性に出会いました。 VRは、デザインされた環境の中で、本質的な体験をもたらしてくれます。 視点を自由に転換でき、自分を客観視することができるのです。 BiPSEEは、科学的な根拠を大切に、ひとりひとりに寄り添うVR Therapeuticsを創造します。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社クウゼン

スタートアップ
東京都 2015年2月設立
当社はクライアント企業のCRM・MA施策の中心にLINEを据え、顧客エンゲージメントの向上を実現するプロダクト「クウゼン(KUZEN)」を開発するスタートアップです。高度なパーソナライズ施策を可能とするプロダクトと、CRM・MA施策の企画・実行支援体制を、数百社のご導入企業にご評価いただいています。 次の成長ステージとして、あらゆる顧客接点を統合した顧客コミュニケーションプラットフォームへの進化を目指しています。LINEだけではなく、メールやアプリ、ウェブサイト、オフライン店舗での接客など、あらゆる顧客接点での良質な顧客体験の提供とそこからのデータ取得・統合・活用が可能なプロダクト・サービスを目指します。また、プロダクトは生成AIネイティブなUI/UXを志向し、マーケターの方々の生産性の大幅な改善を可能とします。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜70名
主要株主

株式会社TAIAN

スタートアップ
東京都 2020年6月設立
過去20年、業務フローが変わっていないブライダル業界でのDX推進を行い 業務生産性の改善、そしてお祝いの文化を婚礼事業者が、更なる価値を創造していきます。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

エニシア株式会社

スタートアップ
京都府 2017年7月設立
エニシアは、2017年に医療向けAIソフトウェア開発を軸に事業をスタートした京大発ベンチャー、J-Startup KANSAI選定企業です。独自の言語処理技術『SATOMI®』を駆使し、診療情報提供書(紹介状)作成を支援するサービス『みんなの地域連携室®』や、医療テキストを目的に応じて整理する『カルテ構造化APIサービス』を提供することで、医師の働き方改革や日本医療の発展に貢献します。
事業ステージ
シード
従業員数
〜30名
主要株主

amu株式会社

スタートアップ
宮城県 2023年5月設立
全国の漁港から回収した廃漁網をアップサイクルして価値ある製品を生み出す、宮城県気仙沼市発の廃漁網アップサイクルベンチャーです。「いらないものはない世界をつくる。」をビジョンに世の中のゴミ、無価値とされているものを再資源化して新たな価値を吹き込みます。
事業ステージ
シード
従業員数
〜30名
主要株主

Zip Infrastructure株式会社

スタートアップ
福島県 2018年7月設立
自走式ロープウェイ「Zippar」の開発を行う2018年7月に設立したスタートアップ企業。都市部の交通課題を解決するため、道路上空を活用した、次世代交通システムを提供。電気自動車をベースにした軽量な車体は、従来のモノレールと比較して約1/5のコストを実現し、自動運転による無人走行を行うことで運転手不足を解決します。神奈川県をはじめとした自治体や空港とZipparの導入調査を進めています。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜30名
主要株主

株式会社Genics

スタートアップ
東京都 2018年4月設立
株式会社Genicsは、早稲田大学発のロボティクス技術を応用し、毎日の口腔セルフケアを再設計するヘルステックスタートアップです。 私たちは、食べること、話すこと、笑うことを、人が自分らしく生きるための根源的な営みと捉えています。その土台にあるのが口の健康です。しかし日々の口腔ケアは、本人の技量、意欲、身体機能、認知機能、介助環境に依存しやすく、子ども、高齢者、手指の動作に不安がある方、介助が必要な方にとっては大きな負担になることがあります。 主力製品であるロボット歯ブラシ/口腔ケアロボット「g.eN」は、くわえるだけで歯みがき行為そのものを自動化するプロダクトです。手を細かく動かさなくても、歯列に沿ってブラシが動き、歯の頬側・舌側を同時にブラッシングします。これにより、歯みがきが苦手な方、忙しい社会人、子ども、高齢者、介助が必要な方にも、毎日の口腔ケアを続けやすくすることを目指しています。 また、g.eNは歯みがきに加え、口内刺激アタッチメントにも対応しています。頬の内側や唾液腺周辺、表情筋周辺をやさしく刺激し、使用中の唾液分泌を促しながら、口腔機能維持を意識したセルフケアとして活用できます。将来的には、本人同意に基づく日常口腔ケアデータを活用し、歯科、介護、福利厚生、健康経営、保険、食品、ヘルスケア領域との連携を通じて、口から健康な毎日を支える社会インフラの構築を目指します。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社iiba

スタートアップ
東京都 2022年5月設立
子どもを産みたくない社会を、子どもを産み育てたい社会へ。 親の笑顔を増やし、幸せな子どもを増やし、未来の社会をより良くしていく。 iibaは子育てを頑張る親、支援者、行政、企業、皆が利益を叶えながらも 最適化していく社会を実現します。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社アーバンエックステクノロジーズ

スタートアップ
東京都 2020年4月設立
しなやかな都市インフラ管理を支えるデジタル基盤として、一般車両のドライブレコーダー(現在約8万台)、車載スマートフォンカメラ、市民通報アプリなど複数の情報ソースから収集されるデータを用いて、主に道路空間の公共構造物の状態把握・維持管理を行う。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜30名
主要株主

AVA Intelligence株式会社

スタートアップ
東京都 2018年10月設立
AVA Intelligence株式会社(アバインテリジェンス)は、AIを活用した旅行提案サービス「AVA Travel(アバトラベル)」を開発・運営するスタートアップ企業。ユーザーの好みや条件に応じて、おすすめの旅行先や現地での観光スポット・ホテル・体験・レストラン等を提案する。旅行×性格・趣向データを蓄積してAI開発を行っており、旅行に留まらず様々な提案を行うアバターサービスを目指す。
事業ステージ
プレシリーズA
主要株主

株式会社villio

スタートアップ
東京都 2020年4月設立
我々は働く人のエンゲージメント・Well-Beingを向上させるためのSaaS×コーチングを提供するHR Techスタートアップです。 コロナ禍でのリモートワーク環境下でコミュニケーション量が減少し、若手の育成・定着に課題を抱えている企業に対して、プロダクト(ツール)と人(コーチ)の大きく2つのソリューションを提供しています。 ・マネージャーのピープルマネジメントの質を向上させる「1on1SaaS」 ・プロコーチによるマネージャーのための「マネジメント特化のコーチング」
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社CARESPACE

スタートアップ
山形県 2020年8月設立
情報共有および事務作業の効率化を行うWebサービス「CareSpace(ケアスペース)の提供を通して、現場で働く方々が利用者一人ひとりにゆとりを持って向き合う時間を確保し、たとえ介護や支援が必要になったとしても安心して暮らせる社会の実現を目指す企業です。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社リフカム

スタートアップ
東京都 2014年1月設立
「採用を、仲間集めに。」をミッションに、リファラル採用を活性化させるクラウドサービス「Refcome」「Refcome Teams」や職場コミュニケーションを活性化するためのクラウドサービスを提供しています。スタートアップや大手外食チェーン、製造業に至るまで累計880社の幅広い業種で導入いただいています。
事業ステージ
シリーズB以降
主要株主

ファンズ株式会社

スタートアップ
東京都 2016年11月設立
ファンズ株式会社は個人が上場企業に間接的にお金を貸して増やす、資産運用サービス「Funds」を運営しているFintech企業です。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜50名
主要株主

ユアトレード株式会社

スタートアップ
東京都 2021年12月設立
当社は輸出入事業の中でも、越境ECに関するサービスを手掛けています。 現在、国内外問わず越境ECの市場は年々拡大している一方、返品と廃棄が大きな課題になっています。国内では毎年3〜5%が、米中に至っては20〜30%が廃棄され環境問題にもなっているのです。私たちはこの状況を打開すべく、越境ECで返品されたり滞留在庫となった商品の再流通を通じて課題解決に貢献します。 さらに、越境ECを簡単にかいし、運用できるワンストップサービスも今後展開予定。広い選択肢から海外展開をサポートします。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社Solafune

スタートアップ
沖縄県 2020年5月設立
株式会社Solafuneは地球上で起こるあらゆる事象をデータとアルゴリズムを活用して解析していく会社です。 特に、人工衛星が取得する地球観測データ(衛星データ)の活用を得意としており、衛星データを解析するアルゴリズムの開発・提供を行っています。 地球全体を観測する衛星データを活用することで、従来の手法では実現することが困難であった、産業のデジタル化のソリューションを提供しています。 また、世界中のエンジニアが集結して衛星データを解析するプラットフォーム「Solafune (https://solafune.com) 」や衛星データのユースケースを産業・分野別に公開しているユースケースプラットフォーム (https://usecases.solafune.com) の開発・運営を行っています。 企業様ごとの個別の課題に合わせて、衛星データを活用したソリューションも提供しています。
事業ステージ
プレシリーズA
主要株主

イジゲングループ株式会社

スタートアップ
大分県 2020年10月設立
イジゲングループは、「あらゆる人のポテンシャルを最大化する」というミッションを掲げ、スタートアップ、コンサルティングファーム等でデジタルプロダクトの企画開発及び事業経験豊富なメンバーによって、企業のあらゆる課題にデジタル技術/クリエイティブを組み込みながらワンストップでサポートする企業として2020年10月に設立されました。 現在DXを推進するにあたり、複数社JVを設立しております。 例)弁当製造会社とJVにて学生向けモバイルオーダーサービス「PECOFREE」の展開 他にも、特許を取得したOMO型サブスクリプションサービス開発を大手企業様と連携してサービス展開しております。
事業ステージ
シリーズA
主要株主

Hubbit株式会社

スタートアップ
東京都 2019年3月設立
Hubbit株式会社は「よりよい最期をITで実現する」をミッションに、まずはfirst productとしてアプリケーション付きタブレット「話せる伝言板 ケアびー」を展開しています。主に、認知機能や身体機能が低下して、スマホでのコミュニケーションがとりにくくなった方にが使いにくくなった方向けにご提供しています。離れて暮らすご家族さんの不安解消やおひとりさまのサポートサービスとして展開してまいります。
事業ステージ
シード
主要株主

株式会社Flamers

スタートアップ
東京都 2019年11月設立
「外見もスペックも無い、考え方と好きな事で繋がる」アバターマッチングアプリのMemotiaを運営しています。 累計2.5億円を調達し事業グロースに挑戦しています。 ▪️解決したい課題 日本の出生数は2005年から2025年の20年間で約106万人から約71万人と約35万人減少しました。この減少の最大要因は、夫婦あたりの子ども数の減少ではなく、そもそも結婚する人が減っていることです。婚姻数は2005年の71.4万組から2025年に48.5万組まで落ちています。 結婚が減っている理由は「結婚したくない人が増えた」ではありません。未婚者の8割超が「いずれ結婚したい」と答えています。気持ちはあるのに、出会いの入口で止まっている。 その入口を担うはずのマッチングアプリは、恋愛・結婚意向のある独身者の74%に使われていません。使い始めた人の約7割も途中で離脱しています。 ▪️なぜ既存のマッチングアプリでは解決できないか 現行のマッチングアプリは、外見とスペックによって一次スクリーニングされます。「まず写真とプロフィールで選び、合致した相手とだけ会話する」という構造です。つまり人柄を知る前にスクリーニングされます。この構造が「人を外見スペックで評価する/される場に自分を置きたくない」という心理的抵抗を生み、74%の未参入と7割の離脱を引き起こしていると考えます。問題は個人の意欲ではなく、出会いの入口の構造にあります。 ▪️Memotiaのアプローチ Memotiaは、アバターを活用し会話から関係が始まるマッチングアプリです。顔もスペックも見えない状態で会話し、「人としての相性」で関係が深まっていく設計。外見スペックによる一次スクリーニングを構造的に排除することで、74%の未参入層と、7割の離脱層にアプローチします。 ▪️代表について 代表の柴田自身が、マッチングアプリでデートに辿り着けなかった当事者です。アバターベースのアプリで出会った相手と結婚しており、「内面から始まる出会い」の有効性を自らの体験で実証しています。 ▪️事業を通して実現したいこと 人を大切にしたい人が、大切にされる出会い方ができる世界。 Memotiaは、出会いの市場構造を変えることで、婚姻数の回復、そして少子化の緩和に貢献します。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社AgeWellJapan

スタートアップ
東京都 2020年1月設立
「Age-Wellな人生の相棒になる。」をビジョンに掲げ、シニア世代のウェルビーイングを実現する孫世代の相棒サービス「もっとメイト」(https://motto-mate.com/lpsenior/ )、多世代コミュニティスペース「モットバ!」、Age-Wellを探求・発信する研究ネットワーク「Age-Well Design Lab」を運営。そのほか、各サービスのシニア会員データやLabのナレッジを活用し、企業や自治体向けに事業開発、市場調査、ユーザー共創などソリューション事業も展開。日経クロストレンド「未来の市場をつくる100社 23年に飛躍する企業」に選出。
主要株主

ストーリー一覧

イベント EVENT

STORIUMでは、オンラインとオフラインを融合させたハイブリッド設計の交流イベントやマッチングプログラムを定期開催。事前審査を通過した信頼性の高い企業キーパーソン限定のため、安心感と熱量に満ちた、価値ある出会いが生まれています。

イベント一覧 ナレッジ一覧

資金調達や協業・共創を加速させる
イノベーション・プラットフォーム

STORIUMは、スタートアップ、投資家、事業会社、自治体、アカデミアなど、イノベーションを担う多様なステークホルダー間に存在する情報の非対称性を解消し、価値ある出会いを創出することで、資金調達や事業共創を加速させるイノベーション・プラットフォームです