スタートアップ一覧

検索結果(39件)

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AZUL Energy株式会社

スタートアップ
宮城県 2019年7月設立
AZUL Energyは、誰もがクリーンなエネルギーにアクセスできる世の中を目指す東北大学発のスタートアップです。 気候変動問題を解決するには、化石燃料から再生可能エネルギーへのシフトが必要です。そしてこのシフトの鍵を握るのが、レアメタルフリーの「AZUL触媒」です。触媒とは、化学反応において自身は変化せず、他の物質の反応速度に影響する物質のことです。 現在、主な電気化学反応では、プラチナなどのレアメタルが触媒として利用されています。しかしレアメタルは高価で希少な鉱山資源であり、再生可能エネルギーの普及に伴いエネルギーデバイスの製造が増える2030年には確実に供給不足に陥ることがわかっています。また、地政学的なリスクや採掘時の環境負荷も見逃せない課題です。これに対し当社は、東北大学で発明されたレアメタルフリー触媒であるAZUL触媒の社会実装に取り組んでいます。 【主な事業領域】 • 高性能触媒電極材料の研究、開発、製造、販売 • 次世代金属空気電池関連製品の研究、開発、製造、販売 • 環境・エネルギー・ヘルスケア関連機能性材料の研究、開発、製造、販売
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社Resilire

スタートアップ
東京都 2018年8月設立
株式会社Resilireは「世界中のサプライチェーン情報をつなぎ、モノづくりを持続可能にする。」というビジョンのもと、サプライチェーンリスク管理クラウド「Resilire」を研究・開発しております。 多くの製造業で、サプライチェーンの全体像が見えないことから潜在的なリスクの把握が進まずリスク予防が進んでいない、サプライチェーンがブラックボックス化している現状があります。 ゆえに、災害や疾病、地政学的問題など、サプライチェーン分断に繋がる様々なリスク要因が顕在化した際に、影響把握及び対応の遅れが発生し、原材料の不足や生産停止などに繋がる恐れがあります。 レジリアは、サプライチェーンの可視化を実現するクラウドサービスにより、お客様の安定供給体制の構築を支援し、サプライチェーン強靭化の実現に貢献いたします。
事業ステージ
シリーズA
主要株主

株式会社With Midwife

スタートアップ
大阪府 2019年11月設立
私たちは、助産師がいのちにまつわる社会課題を解決する会社です。 かつて大名行列を横切れるくらい いのちを支える重要な役割だったにも関わらず、 GHQにより地域から病院へ閉じ込められてしまった助産師。 私たちは助産師の価値を再び社会に取り戻すことで、 「生まれることのできなかった、 たったひとつのいのちでさえも 取り残されない未来」の実現をめざします。 これからは病院だけではなく、 家族へ、企業へ、社会へ。 100年、200年続く「助産師の会社」として、 変化を恐れずに、社会に革新をもたらす新しい道を創り続けます。 まだ見ぬ道を、共に歩みましょう。 ◾️事業内容 助産師に向けたコミュニティサイトの運営ならびに管理 助産師に対する助言及び支援業務 助産師の能力向上のための講座等の開催に関する業務 企業の従業員に向けた、助産師によるオンライン相談業務 企業等が行う各種商品およびサービスの企画、開発ならびに販売の支援 広告宣伝業および、広告宣伝に関するデザイン業
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

株式会社タンソーマンGX

スタートアップ
東京都 2019年1月設立
株式会社タンソーマンGXは、CO2排出量の可視化を通じて脱炭素化を支援する技術を提供する企業です。2019年に福元惇二により設立され、特に製造業やエネルギー業界を中心に、企業の環境負荷を把握し管理することを可能にするSaaS「タンソチェック」を開発しました。 このサービスは、企業が自身のCO2排出量をリアルタイムで測定し、効果的な削減戦略を策定できるよう支援することを目的としています。タンソーマンGXは、国内外の拠点を持ち、グローバルに事業を展開しており、環境技術の最前線で活動を続けています。また、持続可能な社会を実現するためのイノベーションを推進し、企業の社会的責任を果たすことにも力を入れています。同社は、環境保護と経済発展のバランスを取りながら、ビジネスの成長と社会への貢献を目指しており、将来的にはCO2排出量の削減を通じて地球環境の改善に寄与することを目標としています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名

コングラント株式会社

スタートアップ
大阪府 2020年5月設立
ソーシャルセクターと企業向けに寄付決済を中心とする「寄付DXシステム」を提供。寄付募集・決済・CRMなどNPO経営に必要なすべてをワンストップで提供し、導入団体は3,000団体以上、寄付流通総額は100億円を突破。 企業・従業員の寄付DXを推進する事業も展開し、2025年5月には日本国民・従業員の寄付体験を変えて企業のサステナビリティ活動をアップデートする「スマート寄付アプリGOJO」をローンチ予定。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜50名
主要株主

Flora株式会社

スタートアップ
京都府 2020年12月設立
Flora は 独自のAI /MLを使用し、更年期、不妊や生理痛といった性にまつわる健康課題を解決しています。 一般女性向けに『Moonly』というアプリを提供し、法人向けには、従業員のパフォーマンスと組織全体のWell-beingを向上させるプラットフォーム 『Wellflow』をグローバルに展開しています。 蓄積したデータ基に、メーカーや医療機関・自治体を巻き込むことで、アジアのWell-beingを推進するエコシステムの構築に貢献しています。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社エニキャリ

スタートアップ
東京都 2019年8月設立
当社は日本のニューリテール時代の創出、及び日本の物流危機の課題解消を目的として、ラストマイルに特化した統合型物流DXソリューションを提供しております。 日本の物流危機は、少子高齢化や自動車免許取得率の減少など、構造的な問題から起きており、どこか1社でその問題を完全解決することはできません。 荷主も、物流事業者も、ラストマイルにおける様々な配送サービスも、すべてがつながることにより、ようやく個別最適から抜け出すことができ、全体最適化された効率的な配送網が生まれます。 この全体最適化された配送網の構築をPhysical Internetと呼びます。 弊社は、このPhysical Internetの構築による持続的なラストマイル物流網を創り上げるため、 「つなぐ」から生まれる化学反応を起こし、日本にもっと便利な社会、ニューリテール時代を 創り上げて参ります。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜70名
主要株主

株式会社エナーバンク

スタートアップ
東京都 2018年7月設立
①電力リバースオークション事業(エネオク) エネオクは全国の小売電気事業者から最安の電力契約を見つけられるオークションサービスです(RE100対応)。 ②環境価値取引事業(green ticket) グリーン電力証書、非化石証書、Jクレジットといった「環境価値」を販売するプラットフォームです。 ③太陽光発電設備導入支援事業(ソラレコ) 太陽光発電設備を導入したい事業者とサプライヤーをマッチングするプラットフォームです。 ④メディア事業(電力バンク) 法人企業が取り組むべきアクションをわかりやすく紹介するエネルギー特化のメディアです(月間12,000PV以上)
事業ステージ
シリーズA
主要株主

Sotas株式会社

スタートアップ
神奈川県 2022年3月設立
Sotasは「地球に長生きしてもらう」をPurposeに掲げ、中小製造業のカーボンニュートラルやサーキュラーエコノミーの実現と、売上向上を両立させるプロダクトの開発・提供を行っています。 化学産業に特化した生産/在庫管理・受発注システム「Sotas工程管理」、中小企業の埋もれた素材や製品、技術の流動性を向上させる化学産業データベース「Sotasデータベース」により、まずは化学業界の中小製造業の課題解決を下支えしていきます。 代表吉元Twitter https://twitter.com/YuukiYoshi2026
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

UMAMI UNITED JAPAN株式会社

スタートアップ
東京都 2022年3月設立
植物性卵「UMAMI EGG」の開発・販売を行っています。卵単体の味わいやテクスチャーの表現だけではなく、卵がもつ機能に着目し、惣菜類はもちろん製菓分野にも使える幅広い汎用性を持った商品です。主原料には日本ならではの食材である「こんにゃく粉」や「にがり」を使用し、こんにゃくの弾力性や豆腐の割れる食感で卵らしさを表現しました。またフードロスのきくらげから発酵技術を応用した麹菌等の酵素を使用してUMAMIを抽出し、卵のコクを表現しました。次世代のために私たちが目指すこと。それは美味しいプラントベース食を開発し、日々の食生活の中にスッと溶け込むこと。美味しいからプラントベースを選ぶ。美味しいからONE TABLEで一緒に食べられる。美味しいから続けられる。持続可能な未来のため、私たちは日本古来の食の知恵や技術、旨味に着目し、美味しいプラントベースフードを日本、そして世界へ届けます。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社esa

スタートアップ
東京都 2022年3月設立
esaは、独自技術によって、これまでリサイクルが困難だった複合プラスチックをペレット化する仕組みを確立しました。これにより、従来は焼却や埋立に頼らざるを得なかった素材を資源として再生できるようになり、再資源化の過程で排出されるCO₂も大幅に削減。さらにコスト面でも優れたパフォーマンスを発揮しています。 こうした技術開発に加え、esaは循環を軸とした社会づくりそのものにも取り組んでいます。廃棄されていた素材の回収から再利用までを起点に、環境事業に関するコンサルティングやマーケティングサービスの提供、研究開発を通じて、カーボンニュートラルとサーキュラーエコノミー(循環型経済)の実現に貢献しています。 そして、私たちの社名「esa」は、 environmental solutions architect の頭文字に由来します。そこには、環境の未来を見据え、解決策をデザインしていく存在でありたい――そんな願いが込められています。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜30名
主要株主

株式会社RASCAL's

スタートアップ
京都府 2013年10月設立
株式会社RASCAL'sは、「挑戦する人を心の底から応援できる社会を創る」をミッションに、スポーツ・フィットネス分野での事業展開を経て、現在は法人向け健康支援サービス「LifePilot」を中心に、企業の健康経営や従業員の健康推進をサポートしています。行動変容を促す仕組みや専門家ネットワーク、データ活用に強みを持ち、身体的、精神的、社会的な健康から離職率の防止や労働生産性の向上など、組織の成長を支えるサービスを展開しています。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

株式会社Nature Innovation Group

スタートアップ
東京都 2018年6月設立
「アイカサ」は、“雨の日を快適にハッピーに”と“使い捨て傘をゼロに”をミッションに2018年12⽉にサービスを開始した日本初の本格的な傘のシェアリングサービスです。現在はアプリ登録者数は約30万人。首都圏をはじめ、関西、愛知、岡山、福岡、佐賀などで展開し、鉄道沿線を中心にスポット数は1,000か所以上にわたります。 突発的な雨にもビニール傘をその都度購入せずに、駅や街中で丈夫なアイカサを借り、雨が止んだ際には最寄りの傘スポットに傘を返却することで手ぶらで便利に移動ができるのが特徴です。 必要な時にだけ傘を利用するシェアリングサービスの仕組みを構築することで、限りある資源で豊かに暮らし、無駄な傘ゴミの消費を抑えCO2排出量の削減(アイカサ1回の利用でCO2約692g削減*)につなげてまいります。 2021年には環境省主催のグッドライフアワードの環境大臣賞ユース部門を受賞し、傘がないことによって移動ができないことや濡れて不快になることを無くし、ひとりひとりが過ごしたい今を過ごせるよう「雨の日のプラットフォーム」としてのインフラを構築、傘をシェアし人にも地球にも愛ある社会づくりを構築しております。
事業ステージ
シリーズB以降
主要株主

プランティオ株式会社

スタートアップ
東京都 2015年6月設立
わたしたちプランティオは持続可能な農と食の社会実装を目指し、ご家庭のベランダや、ビル屋上、またはマンションなどの屋内、あらゆるところで農と食に触れるための場と機会の創出をしています。また、多くの方が野菜栽培で躓くため、『野菜栽培ナビゲーションシステム』も開発しています。そして、野菜栽培を通じ、振り返るとどのくらい環境へよいことをしているのか?を可視化する「grow SHARE」などを複合したデジタルファーミングプラットフォーム”grow”を開発しています。世界は民主化へパラダイムシフトしています。中央集権的な世界から脱却した民が主役となったあたらしい世界です。フードロス、フードマイレージなどの問題を抱える従来の「農業」も例外ではありません。わたしたちプランティオはその民主化の考え方を分散・モジュール型のオフグリッドなファーミングシステムへと変え、みんなが主役になれる野菜栽培システムを開発しています。持続可能な食と農を社会実装するには楽しくなければ長続きしません。わたしたちはIoTやAIなどのテクノロジーを下支えとしたみんなで楽しく野菜を育てるカルチャー「アグリテインメント」を創ります。 CEO芹澤の想いを綴ったnoteはこちら ▼すべては1949年の祖父の発明から始まった。 https://note.com/serizawa_plantio/n/n6d66b45767cc ▼企業概要: たのしくアーバンファーミング (一般の方の農と食の営み) を行う為、ご家庭のベランダや、ビルの屋上、マンションなどの屋内等、あらゆるところで農と食に触れる場と機会を創出し、IoT/AI、ICTを活用した野菜栽培をサポートするガイドシステムの開発や、農と食に関するコンテンツ/プログラムを開発、農と食のあるまちづくりのコンサルティングを展開。アーバンファーミングの社会実装による環境貢献度を可視化し、企業/自治体/行政向けGX(グリーン・トランスフォーメーション)の支援や、農と食のあるまちづくりのコンサル、TNDF/TCFDレポート作成支援を行う経済産業省スタートアップ支援プログラム『J-Startup』選抜スタートアップ。 ▼主な事業内容: ・IoT/AI、ICTを活用した野菜栽培ガイドシステム(grow)の開発 ・農と食のあるまちづくりのプランニング/コンサルティング ・growテクノロジーを搭載した都市型農園(スマートコミュニティ農園)の企画/設置/運営 ・growテクノロジーを搭載したホームユース向けアーバンファーミングサービスの展開 ・農と食を切り口にした体験コンテンツ/教育プログラム等の企画/開発/運営 ・企業/自治体/行政向けGX(グリーン・トランスフォーメーション)の支援 ・企業/自治体/行政向けTCDF/TNFDレポート作成支援
事業ステージ
シリーズA
主要株主

株式会社Jiffcy

スタートアップ
東京都 2018年1月設立
Jiffcyはテキストで通話感覚の無料テキスト通話アプリです。Jiffcyのテキスト通話は、テキストなのに感情が伝わります。まるで対面で話しているかのような「そこにいる感」。電話より圧倒的に心地良いおしゃべり。本物のコミュニケーションを体験しましょう。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

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