スタートアップ一覧

検索結果(562件)

株式会社Smart Craft

スタートアップ
東京都 2021年6月設立
株式会社Smart Craftは、クラウド製造実行システム(MES)「Smart Craft」を開発・提供しています。 製造現場の工程管理・品質管理・在庫管理を一気通貫でデジタル化するSaaSプロダクトで、タブレットやスマートフォンなどのモバイル端末を用い、作業指示や生産実績に加え、品質検査記録や在庫データまでを現場で統合的に管理できます。これまで分断されていた生産・品質・在庫の記録がリアルタイムに連動することで、紙やExcelによるアナログ業務や二重入力を撤廃し、蓄積されたデータはAI機能等を通じて活用され、現場のQCD向上だけでなく工場経営を支える意思決定基盤となります。 主な対象顧客は、加工・組立(ディスクリート)系の製造業です。自動車部品、電子部品、産業機械、医療機器などの業種で、大手から中小企業まで幅広く導入いただいています。 市場としては、製造領域の国内市場規模は約400兆円・従事者1000万人ほどいる一方、実行層(製造管理)は依然として紙やExcelが主流であり、大きなDXポテンシャルが残っています。当社は「モノづくり産業のニュースタンダードを創る」をミッションに、この領域のデファクトスタンダードを目指しています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社TAIAN

スタートアップ
東京都 2020年6月設立
過去20年、業務フローが変わっていないブライダル業界でのDX推進を行い 業務生産性の改善、そしてお祝いの文化を婚礼事業者が、更なる価値を創造していきます。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社SIRC

スタートアップ
大阪府 2015年2月設立
株式会社SIRCは、唯一無二のコア技術「SIRCデバイス」を通して、小型・軽量・工事レスで工場やプラント内の設備に工事レスで簡単にアドオンできる「DXソリューション」を提供しています。「IoT電力センサユニット」では、ラインごと・設備ごとの消費電力の見える化、「IoT角度センサユニット」では、アナログメータのIoT化を、どちらも工事レス・後付け設置で実現します。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜50名
主要株主

エニシア株式会社

スタートアップ
京都府 2017年7月設立
エニシアは、2017年に医療向けAIソフトウェア開発を軸に事業をスタートした京大発ベンチャー、J-Startup KANSAI選定企業です。独自の言語処理技術『SATOMI®』を駆使し、診療情報提供書(紹介状)作成を支援するサービス『みんなの地域連携室®』や、医療テキストを目的に応じて整理する『カルテ構造化APIサービス』を提供することで、医師の働き方改革や日本医療の発展に貢献します。
事業ステージ
シード
従業員数
〜30名
主要株主

株式会社オリィ研究所

スタートアップ
東京都 2012年9月設立
人の望まない「孤独」をテクノロジーを用いて解消する事を目的として設立し、これまで遠隔操作型ロボット「OriHime」や、意思伝達装置「OriHime-eye」、移動・外出が困難な方々がロボットを操作して新しい働く場を実現するプロジェクト「分身ロボットカフェ DAWN ver.β」、テレワークでの障害者人材紹介サービス「FLEMEE」などを展開し、移動・外出が困難な方々の社会参加を推進しています。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜70名
主要株主

ONESTRUCTION株式会社

スタートアップ
鳥取県 2020年3月設立
弊社は「建設とテクノロジーの架け橋になる」をミッションにBIM(Building Information Modeling)データの活用により、建設プロセスの最適化を目指す建設Techベンチャーです。これまで大手建設企業や行政向けにBIMに関する技術提供を行ってきました。自社プロダクトとして「OpenAEC」シリーズを開発しています。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜70名
主要株主

株式会社ソラリス

スタートアップ
東京都 2017年9月設立
社会の様々なシーンには、これまでのロボットでは対応できず、人手に頼る作業はいまだ多く、その労働環境や人手不足の問題も重なり、解決が望まれる喫緊の社会課題が数多くあります。 ソラリスは2017年に中央大学 中村太郎教授と法政大学 山田泰之教授(現)が設立、他社の追随を許さない独自のソフトロボティクス・人工筋肉のノウハウ・知見をコアに、従来技術では解決できない社会課題に取り組むべく、開発を進めてまいりました。 2025年にはその最初の商品Sooha®をリリース、さらに商品の拡充を図っています。 いよいよ社会課題解決の実現フェーズに入り、経営陣も経験・実績豊富なメンバーに一新、多様なシーンにソリューションを提供し、社会から必要とされる会社を目指してまいります。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社LOOV

スタートアップ
東京都 2022年4月設立
個別のプレゼン業務を自動化するAIエージェント「LOOV」の研究 / 開発 / 提供をしています。営業資料の説明、カスタマーサポート、PR、IR活動、社員教育、オンボーディング、さらには採用活動まで、幅広い分野で活用が可能です。各シーンでの活用を並行して進める事によって、プレゼンテーションや解説の情報に一貫性が生れ、また、受け手の反応データやインテントデータが蓄積されるため、より効果的な情報伝達や、その後のフォローアップ最適化を実現する事ができます。
事業ステージ
シリーズA
主要株主

株式会社WAKU

スタートアップ
福島県 2022年7月設立
グルタチオンによって人類の食の課題解決をするスタートアップです
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

amu株式会社

スタートアップ
宮城県 2023年5月設立
全国の漁港から回収した廃漁網をアップサイクルして価値ある製品を生み出す、宮城県気仙沼市発の廃漁網アップサイクルベンチャーです。「いらないものはない世界をつくる。」をビジョンに世の中のゴミ、無価値とされているものを再資源化して新たな価値を吹き込みます。
事業ステージ
シード
従業員数
〜30名
主要株主

株式会社エクオル

スタートアップ
東京都 2023年9月設立
三井物産発のエクオルは、「答えるだけ」AIボットを「売上を生む」接客エージェントに進化させ、エージェンティックコマースの新たなスタンダードを確立します。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

JPYC株式会社

スタートアップ
東京都 2019年11月設立
JPYC株式会社は、日本初の日本円に連動されたステーブルコイン「JPYC」を発行している企業です。私たちは、「社会のジレンマを突破する」というミッションの元、電子決済手段の世界と現実世界をシームレスにし、資本の流動性をあげることで、誰もがイノベーションを起こせる社会を実現させたいと考えています。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜30名
主要株主

株式会社Malme

スタートアップ
東京都 2021年2月設立
Malmeは、建設業にAIを安全に浸透させ「次世代の土木企業」を創ることを目指すテックカンパニーです。 設計管理プラットフォーム「CiviLink」を中心としたプロジェクト・ドキュメント管理のSaaS基盤、照査・積算・帳票などのAI業務代行、現場への導入支援を組み合わせ、建設業の生産性向上と技術継承の課題を解決しています。
事業ステージ
シード
従業員数
〜50名
主要株主

株式会社みんなの社食

スタートアップ
東京都 2024年6月設立
みんなの社食は、どんな企業でも“オリジナルの社員食堂”を実現できるサービスです。食べログ百名店や評点3.7超の有名店の味を、熱々のビュッフェでオフィスへ。『同じ釜のめし』を通じて、自然と会話が生まれ、職場に笑顔と一体感が生まれます。私たちは、どんな企業でも本当に美味しく温かい食事を日常的に楽しめる世界をつくるため、今日も挑戦を続けています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名

株式会社BIOTECHWORKS-H2

スタートアップ
東京都 2023年7月設立
BIOTECHWORKS-H2 は、廃棄物回収から活用までを効率化し、持続可能なエネルギーを創出するソリューションを提供しています。無機・有機が混合した廃棄物を分別なしに高温ガス化炉に投入することができ、有機廃棄物は水素生成に利用し、無機廃棄物は再利用可能なスラグとして処理します。これにより最終的な廃棄物ゼロに挑戦します。さらに、独自開発のデジタルプラットフォームによって、廃棄物処理や水素生成プロセスをリアルタイムで可視化し、企業や自治体が排出する廃棄物の種類・量・CO2削減効果を一元管理できます。日本のみならず海外を含め150社以上の企業とパートナーシップを築きながら、多種多様な廃棄物を「価値ある資源」へと転換し、新時代の循環型社会の実現を後押しします。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜10名

株式会社SOXAI

スタートアップ
神奈川県 2021年2月設立
あなたの健康を守る世界最小のスマートリング「SOXAI」の販売を行っています。睡眠の改善を通して、人々の健康促進、QoL向上に貢献しています。BtoCの販売や健康経営への貢献を通じた法人向けの展開、API連携による自社サービスへの組み込みなども展開中です。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社Ashirase

スタートアップ
東京都 2021年4月設立
私たちは視覚障害者向け靴装着型ナビゲーションデバイスと専用地図アプリの「あしらせ」を開発・販売するスタートアップ企業です。Hondaの新規事業創出プログラム「IGNITION」の第1号として、同社出身エンジニアを中心に2021年創業しました。 当事者の利便性にこだわって顧客満足度を高めており、独自のインターフェース・評価アルゴリズムなどの開発を進めています。 今年度は海外展開を開始するほか、国内外で第二の柱となる新事業の構想を進めています。 ・国内外特許複数取得    ・2023年 J-startup認定
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜30名
主要株主

High Altitude Management株式会社

スタートアップ
東京都 2016年10月設立
私たちは今までにない空気をつくり、 場に価値をプラスするAir Tech Companyです。 運動効率を高める空気。 代謝を活性化する空気。 思考をリフレッシュする空気。 睡眠の質を高める空気。 空気に価値をプラスします。 一人ひとりのライフスタイルに、提案を。 柔軟な発想に、最先端のテクノロジーを。 あらゆる場に、より充実した体験を。 私たちは、誰よりも空気の可能性を信じています。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

mocomoco株式会社

スタートアップ
東京都 2024年4月設立
mocomoco inc.は音声AIと言語AIの力で 人に寄り添うイノベーションを生み出します。 我々は、現場に強い音声認識AI「mocoVoice」を提供しています。 mocoVoiceは、過酷な現場環境でこそ真価を発揮する音声認識AIです。 【現場の3大課題を解決】 ⚫︎騒音・雑音下でも高精度に認識 ⚫︎業界特有の専門用語に対応 ⚫︎オフラインMTGでも性能発揮 従来の音声認識は、「静かなオフィスでPCに向かう利用」を前提に設計されてきました(例:notta、Zoom)。 mocoVoiceは「現場環境が起点の音声認識」として開発をスタート。こうした従来の前提を覆し、多くの人が働く「現場」での利用に徹底的にフィットさせています。 すでにリリースから数ヶ月で、医療・製造・建設など多様な業界の最前線で導入が進んでいます。 導入事例:積水ハウス、トヨタネッツ PCワーカーという限られた層にとどまらず、日本の労働人口の大多数を占める「現場」で働く方々へデジタルの力を届ける。 mocoVoiceは、その広大な未開拓市場を切り拓くプロダクトです。 このAI技術は世界トップクラスのAI研究力を誇る奈良先端科学技術大学院大学(NAIST)の研究者集団によって実現されています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜30名

ポルタパーク株式会社

スタートアップ
東京都 2006年6月設立
建材はもっと機能的になれる。世界で唯一の無電力で空調機能を発揮する建材の開発、世界最高レベルの設置密度で太陽光発電を行う建材の開発を行っています。  所属企業のワクをはみ出す新技術・事業を産み出す活動の受け皿として2006年に設立しました。その中で他の全てを封印しても集中したいと思ったのがこれ。スポンサー企業での8年の濃厚なR&Dを経て、満を持して2024年よりこの事業のみを行うスタートアップとして事業化活動を開始しています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名

株式会社NexaScience

スタートアップ
東京都 2024年10月設立
NexaScienceは、JSTムーンショット型研究開発事業からスピンアウトした研究開発型スタートアップです。「AIで科学技術を革新する」をビジョンに、科学技術の創造と応用をAIによって加速し、人間の創造性を最大限に発揮できる社会の実現を目指しています。
事業ステージ
プレシード
従業員数
〜10名

株式会社ベター・プレイス

スタートアップ
東京都 2011年10月設立
私たちは「ビジネスを通じて、子育て世代と子どもたちが希望を持てる社会をつくる。」という企業理念を掲げ、富裕層ではない一般の人たちが「お金の心配なく」「自分らしく働ける」社会を目指しています。 エッセンシャルワーカーや中小企業従業員の多くは、世の中を支える大切な仕事をしているにもかかわらず、大企業で働く人々と比べて所得水準が高くありません。また、勤務先に企業年金・退職金制度が設けられていないことが多いため、その恩恵を十分に享受できていません。 将来のお金の心配を抱えることは、QOL(クオリティ・オブ・ライフ)の低下や、子どもを望んでも安心して生み育てることができない心理状態につながります。 将来への「希望格差」ーベター・プレイスは、この課題を解決するために事業活動を行っています。
主要株主

株式会社セカンドハート

スタートアップ
京都府 2023年11月設立
株式会社セカンドハートは、糖尿病による足切断を予防することに特化したヘルスケアスタートアップです。 糖尿病性足病変は、医学的には予防可能でありながら、早期発見と継続的モニタリングの仕組みが存在しないために、世界では20秒に1人が足を失っています。足切断後の5年生存率は約50%と、がんと同等かそれ以上に深刻なアウトカムをもたらします。これは医療の質の問題ではなく、制度と運用の構造的欠陥です。 当社はこの課題に対し、糖尿病性末梢神経障害(DPN)を起点とした一次予防にフォーカスしています。DPNは糖尿病患者の約50%に発症し、痛みを伴わずに進行するため、患者自身も医療者も異変に気づけないまま重症化します。この「気づかれない期間」をデジタルで埋めることが、足切断予防の本質だと考えています。 セカンドハートは、定量的な神経障害スクリーニングを可能にするデジタル振動覚計と、遠隔で足の状態を継続的にモニタリングするクラウドシステム「Steplife」を組み合わせた予防プラットフォームを提供しています。医療機関主導で患者を登録し、患者は自宅で簡単なチェックを継続、異常兆候を早期に医療へ接続する仕組みです。 日本ではすでに、透析クリニック、病院、足病専門外来を中心に有償導入が進んでおり、プロダクトとしての有効性と運用可能性は検証済みです。現在は、社会保障制度と親和性の高いマレーシアを起点に、B2G2Cモデルでの制度実装を進めており、政府系社会保障機関とのPoCを通じて、医療費削減効果とスケーラビリティの検証段階にあります。 当社の強みは、20年以上にわたり足切断リスクの最前線である透析医療に従事してきた創業者の現場知見を起点に、医療・制度・行動変容を一体で設計している点にあります。高額医療機器や医師依存型モデルではなく、月額4ドルという低価格で、社会保障制度に組み込める予防インフラを構築することを目指しています。 セカンドハートは、足切断を「治療する医療」から「起こさせない仕組み」へと転換し、予防医療を社会実装することで、持続可能な医療財政と人々の社会参加を両立させることを目指しています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

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