スタートアップ一覧

検索結果(547件)

mui Lab株式会社

スタートアップ
京都府 2017年10月設立
mui Labは、京都に本社を置く、カーム・テクノロジーのスタートアップ企業です。自社製品や他社との協業を通じて、穏やかなスマートホームの体験を世界に普及させることを目指しています。これまでに「CES Innovation Awards」を3度受賞(2019年・2022年・2024年)、「archiproducts DESIGN AWARDS」の大賞・サステナビリティ部門賞受賞(2021年)、「BabyTech® Awards 2022大賞」受賞。 https://muilab.com
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜50名
主要株主

株式会社esa

スタートアップ
東京都 2022年3月設立
esaは、独自技術によって、これまでリサイクルが困難だった複合プラスチックをペレット化する仕組みを確立しました。これにより、従来は焼却や埋立に頼らざるを得なかった素材を資源として再生できるようになり、再資源化の過程で排出されるCO₂も大幅に削減。さらにコスト面でも優れたパフォーマンスを発揮しています。 こうした技術開発に加え、esaは循環を軸とした社会づくりそのものにも取り組んでいます。廃棄されていた素材の回収から再利用までを起点に、環境事業に関するコンサルティングやマーケティングサービスの提供、研究開発を通じて、カーボンニュートラルとサーキュラーエコノミー(循環型経済)の実現に貢献しています。 そして、私たちの社名「esa」は、 environmental solutions architect の頭文字に由来します。そこには、環境の未来を見据え、解決策をデザインしていく存在でありたい――そんな願いが込められています。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜30名
主要株主

株式会社SOXAI

スタートアップ
神奈川県 2021年2月設立
あなたの健康を守る世界最小のスマートリング「SOXAI」の販売を行っています。睡眠の改善を通して、人々の健康促進、QoL向上に貢献しています。BtoCの販売や健康経営への貢献を通じた法人向けの展開、API連携による自社サービスへの組み込みなども展開中です。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社レグミン

スタートアップ
埼玉県 2018年5月設立
株式会社レグミンは「農業界に安定した労働力を提供する」というミッションの下、農業ロボット・IoTデバイスの開発・製造、および農業ロボットを活用した農薬散布BPOサービスのフランチャイズ展開を行っています。 【事業内容】 ・農業ロボット・IoTデバイスの開発・製造  ▶自律走行型農薬散布ロボット  ▶ブロッコリーカット機  ▶圃場(ほ場)カメラ ・農薬散布BPOサービス
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社クォンタムフラワーズ&フーズ

スタートアップ
茨城県 2018年7月設立
自然界の植物は宇宙から微量の放射線を浴びることでゆっくりと「進化(突然変異)」しながら「地球環境の変化」に適応していきます。農作物もまた地球環境の変化に合わせ、自然界での突然変異(進化)と品種間の交配によって長い年月をかけて「進化=改良」が重ねられてきました。しかし、近年の「急速な」気候変動で栽培環境が悪化し、農作物が高温や病害虫をはじめとした深刻な被害を受けています。このことは、収量や品質の低下による経済的損失だけでなく、農業・酪農資材の高騰や、農家の減少、特産物の消滅、原材料高騰、物価の上昇、食の自給率低下、食糧問題など地球規模の様々な課題に波及しています。気候変動対策として、農作物を新たな環境に適合させるための品種改良ニーズは高まる一方です。しかし、品種改良とは原理上ゆっくりしたものであるため、急速な環境変化には対応しきれない現状があります。これらの課題を解決するためQFFは従来の半分以下の期間で新系統を創出し、飛躍的に効率良く品種改良を行うことができる中性子線育種技術を開発しました。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社WAKU

スタートアップ
福島県 2022年7月設立
グルタチオンによって人類の食の課題解決をするスタートアップです
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社MatrixFlow

スタートアップ
東京都 2018年10月設立
株式会社MatrixFlowはビジネスのためのAI活用プラットフォーム「MatrixFlow」の提供、およびAIの受託開発・コンサルティング・AI人材教育を行っています。 MatrixFlowのユーザー数は2022年6月時点で4,300名を超え、多くの方にご利用いただいております。 今後の方向性としては、MatrixFlowの活用推進、製品版へ向けた機能の拡充を行うことで、社会全体としてのAI開発の加速、拡大を促して参ります。AI内製化支援を行う会社として、誰もがAI技術を活用する社会の実現へ向け、更なるプロダクト・サービスの開発、市場開拓を行っていきます。
事業ステージ
シード
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社GATARI

スタートアップ
東京都 2016年4月設立
株式会社GATARIは新しいエンターテインメントを切り口に、デジタルとリアルの融け合う未来のインフラづくりを目指すMixed Realityスタートアップです。 「人とインターネットの融け合う世界を創る」というビジョンを掲げ、東京大学を拠点とした日本最大のVR学生団体UT-virtual ( https://utvirtual.tech ) 創設者である代表の竹下によって2016年に設立されました。 MRプラットフォーム「Auris」の開発・提供を行っており、現在、Mixed Realityエンジニアリングと音響の専門家が在籍するチームで、それぞれの専門領域を生かして既存フォーマットの100+1の体験ではない未来の音声体験を生み出し続けています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

WeaveX株式会社

スタートアップ
東京都 2025年5月設立
WeaveXは、採用ミスマッチが生む年間86兆円の機会損失をAIで解き直す。第二新卒向けキャリアデザインAI「LAife」と、企業向けAI採用支援「LAife for Business」を展開し、転職エージェントのAI化とHRBPのAI化を目指す。 「入ることが目的化された転職」が量産される今、AIとの対話で求職者の本音と思考プロセスを構造化し、履歴書・職務経歴書に次ぐ"第3の情報"として活用。同時に企業・面接官の価値観もAIでプロファイリングし、求職者に開示することで、情報の非対称性を解消する。 またこの求職者と企業、2つのデータを元にしたマッチングと内定後の配属、育成プラン立案をAIが実現することで「採用の先にある活躍」にコミット。既存の法人リード3,000件をメインに営業し、BtoBtoC戦略でコスト下げた事業展開を推進。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

株式会社ERISA

スタートアップ
島根県 2017年4月設立
当社は、MRIで撮像された脳画像から、様々な脳由来疾患の検出を可能とするAI技術を保有しています。脳画像解析ソフトウェアBAADを基盤技術とし、健診事業領域と医療機器販売事業領域で事業展開をしています。 人生100年時代の現代社会。脳や神経、それに由来する疾患における脳の構造は、人類未到の超高齢化社会でますます多様化し、その疾患人口は今後も増加が見込まれています。重要なのは脳の状態を把握して、いかに病気を予知・予防するかということ。しかし、複雑な脳の状態を安全かつ正確に把握することは非常に困難とされています。私たちERISAは、「脳を知る」ために必要なソリューション開発を担い、すべての人々の「あなたらしさ」を支える企業として、安心できる社会づくりを目指します。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社aba

スタートアップ
千葉県 2011年10月設立
Helppad2(ヘルプパッド2)は、介護する人・される人を支える介護ロボットです。介護テクノロジーを用いて「誰もが介護したくなる社会」を目指しています。「できる」から「したい」へ。それが私たちの願いです。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜50名
主要株主

株式会社みんなの社食

スタートアップ
東京都 2024年6月設立
みんなの社食は、どんな企業でも“オリジナルの社員食堂”を実現できるサービスです。食べログ百名店や評点3.7超の有名店の味を、熱々のビュッフェでオフィスへ。『同じ釜のめし』を通じて、自然と会話が生まれ、職場に笑顔と一体感が生まれます。私たちは、どんな企業でも本当に美味しく温かい食事を日常的に楽しめる世界をつくるため、今日も挑戦を続けています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名

WA LOOP株式会社

スタートアップ
東京都 2025年12月設立
WA LOOPは、「人が人を思いやれる都市をつくる」ことを目指す都市循環インフラ企業です。 人が生活する以上、ゴミは必ず生まれます。 しかし、その処理はこれまで、清掃員、店舗、施設、自治体、地域住民など、見えない誰かの負担に支えられてきました。街中のゴミ箱は、臭い・汚れ・回収負担・管理コスト・クレーム対応などの理由から減少し、結果として、ゴミの持ち歩き、無断投棄、ポイ捨て、関係のない店舗への持ち込みといった問題が生まれています。 WA LOOPは、“捨てる”という日常行為を、誰かへの押しつけではなく、社会への思いやりに変えていきます。 利用者が適切な対価を払い、設置者が報われ、清掃・回収が効率化され、ゴミが資源として循環する仕組みを都市に実装します。 私たちは、ゴミ箱を単なる設備とは考えていません。 ゴミ箱は、困っている誰かを受け入れる都市の優しさの形です。 WA LOOPは、利用者課金・広告・データ活用・資源循環を組み合わせることで、誰か一人の善意や我慢に頼らない、持続可能な都市インフラをつくります。 目指すのは、ゴミを持たなくていい社会。 そして、人の優しさが続く都市です。
事業ステージ
プレシード
従業員数
〜10名

エスイノベーション株式会社

スタートアップ
新潟県 2021年5月設立
地域xスタートアップで、地域資産のアップデートに取り組んでいます。主に地場を支えてきた中堅中核企業とスタートアップの連携支援、新規事業開発を推進しています。 地域発スタートアップ向けのコミュニティ、地域発プレシード、後継ベンチャーに特化したファンドも組成、運用しています。
事業ステージ
プレシード
従業員数
〜10名
主要株主

OselAI株式会社

スタートアップ
東京都 2023年8月設立
OselAI株式会社は、シナリオを作れるIP創出プラットフォームを提供する企業です。エンタメ業界の深刻な人手不足や、高度なスキルが必要で属人化しているシナリオ制作の課題を解決するため、プロンプト不要でプロ品質のシナリオ初稿を量産できるAIツールを開発しています。独自手法のAIエージェント技術と、ヒット作を学習したエンジンを活用し、クリエイターの負担を減らしながら誰もがIPホルダーになれる世界を目指しています。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

コーレ株式会社

スタートアップ
東京都 2017年5月設立
コーレは、戦略コンサルタント、デザイナー、エンジニアが中心となり、AIとビジネスをつなぐAIコネクティブカンパニーです。戦略・企画から制作や開発、マーケティング支援や営業代行まで、一気通貫で上流から末端まで担うパートナーとして伴走します。 AI導入AI「AI-BPR CLOUD」を開発しています。

株式会社UMed

スタートアップ
東京都 2020年3月設立
UMed(ユーメッド)は①訪問診療特化のクリニックチェーン展開支援(一都三県で9クリニック)と②Vertical AI-BPOサービス(レセプト算定の自動化)を運営するフルスタックスタートアップです。 【会社紹介サマリー】 ・21年にCoral Capitalからエクイティ調達を実施して以来、自己資金と借入で成長してきた筋肉質な会社 ・足元は月商1億円規模まで成長し、単月黒字化は達成済み ・ファウンダーは医師、エンジニア、コンサル/PE投資の3名の共同創業
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜20名

株式会社ベター・プレイス

スタートアップ
東京都 2011年10月設立
私たちは「ビジネスを通じて、子育て世代と子どもたちが希望を持てる社会をつくる。」という企業理念を掲げ、富裕層ではない一般の人たちが「お金の心配なく」「自分らしく働ける」社会を目指しています。 エッセンシャルワーカーや中小企業従業員の多くは、世の中を支える大切な仕事をしているにもかかわらず、大企業で働く人々と比べて所得水準が高くありません。また、勤務先に企業年金・退職金制度が設けられていないことが多いため、その恩恵を十分に享受できていません。 将来のお金の心配を抱えることは、QOL(クオリティ・オブ・ライフ)の低下や、子どもを望んでも安心して生み育てることができない心理状態につながります。 将来への「希望格差」ーベター・プレイスは、この課題を解決するために事業活動を行っています。
主要株主

株式会社NextStairs

スタートアップ
福岡県 2022年2月設立
過去のデータから戦略をつくり今の需要状態から判断を行うニューラルネットワークを用いたマーケティング意思決定支援AI SaaS「NeNeNe AI」の開発、スポンサーシップの効果を可視化するメディア露出価値換算サービス「Brand Insight(ブランドインサイト)」の運営をしています。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

boshu株式会社

スタートアップ
東京都 2025年3月設立
boshuは、保険募集を「人中心の作業」から「AI主導のプロセス」へと再構築し、業界構造そのものを変革するInsureTech企業です。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

株式会社FromTo

スタートアップ
東京都 2018年7月設立
【サービス紹介】 弊社は、企業版ふるさと納税制度を応用した「製品寄附」仲介サービスを提供し、企業の自治体開拓を支援するサービスを提供しております。 現金での寄附が一般的ですが、弊社は「製品」を自治体の公共施設に寄附し、寄附を通じて自治体開拓や公共施設への導入実績をつくるご支援をさせて頂いております。 https://lp-furusato.from-to.biz/ 製品寄附は以下の効果が見込めます。 ・自治体との関係性構築 ・地域(公共施設)への確実な導入実績の構築 ・地域への認知度拡大 ・寄附によるCSR活動 ・在庫の有効活用(処分、格安販売より効果大) そして、さらに税額控除を受けながら実施することが可能です。 自治体ビジネスをする上で導入までに約1年半から2年ほどかかる工数を、この寄附を通じることによって、最短1ヶ月で導入できます。 現在、クライアント様の事例では弊社サービスを通じて、未開拓のエリアへの寄附を行い新規の自治体開拓、公共施設へ寄附を通じて導入実績を作り自社の信用やブランドの確立を図る動きがございます。 このように、寄附を通じた自治体を絡めた地方市場の開拓を展開しております。 【弊社の想い:ブランドコンセプト】 世の中には、社会課題を解決する製品やサービスは数多くあり、現時点だけで多くの課題を解決できると考えています。 しかし、それら課題解決をする製品やサービスが肝心の課題を抱えている地方に行き届いていないのが現実です。弊社はこの事が社会課題だと考えております。 これら社会課題解決するような素晴らしい製品やサービスを日本全国に巡らせる。そうする事で弊社はビジョンである「日本全国に新たなビジネスエコシステムを創る」を掲げます。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社FastNeura

スタートアップ
東京都 2024年2月設立
株式会社FastNeuraは、東京大学発の認知神経科学とAI技術を融合させた「認知拡張」の社会実装を推進するニューロテック・スタートアップです。マルチモーダル生体データからの人間の無意識状態(情動・認知)推定技術や、感覚刺激等を用いて最適な認知・心理状態へ誘導するクローズドループ介入技術を独自に開発しています。また、脳・生体信号から推定された心身状態を既存のソリューションに組み込む生体適応型AIプラットフォーム「Sync OS」の実装に取り組んでいます

mocomoco株式会社

スタートアップ
東京都 2024年4月設立
mocomoco inc.は音声AIと言語AIの力で 人に寄り添うイノベーションを生み出します。 我々は、現場に強い音声認識AI「mocoVoice」を提供しています。 mocoVoiceは、過酷な現場環境でこそ真価を発揮する音声認識AIです。 【現場の3大課題を解決】 ⚫︎騒音・雑音下でも高精度に認識 ⚫︎業界特有の専門用語に対応 ⚫︎オフラインMTGでも性能発揮 従来の音声認識は、「静かなオフィスでPCに向かう利用」を前提に設計されてきました(例:notta、Zoom)。 mocoVoiceは「現場環境が起点の音声認識」として開発をスタート。こうした従来の前提を覆し、多くの人が働く「現場」での利用に徹底的にフィットさせています。 すでにリリースから数ヶ月で、医療・製造・建設など多様な業界の最前線で導入が進んでいます。 導入事例:積水ハウス、トヨタネッツ PCワーカーという限られた層にとどまらず、日本の労働人口の大多数を占める「現場」で働く方々へデジタルの力を届ける。 mocoVoiceは、その広大な未開拓市場を切り拓くプロダクトです。 このAI技術は世界トップクラスのAI研究力を誇る奈良先端科学技術大学院大学(NAIST)の研究者集団によって実現されています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜30名

ストーリー一覧

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STORIUMでは、オンラインとオフラインを融合させたハイブリッド設計の交流イベントやマッチングプログラムを定期開催。事前審査を通過した信頼性の高い企業キーパーソン限定のため、安心感と熱量に満ちた、価値ある出会いが生まれています。

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