スタートアップ一覧

検索結果(177件)

  • パートナーと実現したいこと
  • 新規事業開発・実証実験

AI教習所株式会社

スタートアップ
福岡県 2021年5月設立
弊社は自動運転技術とAIを用いて安全で客観的な運転教育を実現する「AI教習システム」の開発・販売を行っています。この度、警察の認可を受けて、指定自動車教習所における法定の教習でAI教習システムを利用することが可能となりました。今後、AI教習システムの全国の教習所への普及を図るとともに、職業ドライバーの育成や、高齢ドライバーのモニタリング、海外展開等、さらなる用途拡大に向けて新規事業開発を加速するために、資金調達を計画しております。 AI教習システムを広く普及させることで、より安全な交通社会を実現するとともに、運転寿命の延伸やバス・タクシードライバーの育成等を通じて移動弱者の救済という地域課題の解決を実現したいと考えております。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜20名

株式会社シンギュレイト

スタートアップ
東京都 2016年12月設立
科学のチカラで、働く組織のために貢献するスタートアップです。 働く組織は企業だけではありません。 働く人も社員だけではありません。 新しい働き方、組織、そして、社会を作っていく会社です。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

株式会社オリィ研究所

スタートアップ
東京都 2012年9月設立
人の望まない「孤独」をテクノロジーを用いて解消する事を目的として設立し、これまで遠隔操作型ロボット「OriHime」や、意思伝達装置「OriHime-eye」、移動・外出が困難な方々がロボットを操作して新しい働く場を実現するプロジェクト「分身ロボットカフェ DAWN ver.β」、テレワークでの障害者人材紹介サービス「FLEMEE」などを展開し、移動・外出が困難な方々の社会参加を推進しています。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜70名
主要株主

ポルタパーク株式会社

スタートアップ
東京都 2006年6月設立
建材はもっと機能的になれる。世界で唯一の無電力で空調機能を発揮する建材の開発、世界最高レベルの設置密度で太陽光発電を行う建材の開発を行っています。  所属企業のワクをはみ出す新技術・事業を産み出す活動の受け皿として2006年に設立しました。その中で他の全てを封印しても集中したいと思ったのがこれ。スポンサー企業での8年の濃厚なR&Dを経て、満を持して2024年よりこの事業のみを行うスタートアップとして事業化活動を開始しています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名

株式会社ミーバイオ

スタートアップ
神奈川県 2019年4月設立
東京大学発ディープテックスタートアップであるミーバイオは、バイオものづくり事業を通じて①気候変動問題の解決(=脱炭素)、②持続可能な社会の実現(=脱石油)を果たすことをビジョンとしている。バイオものづくりがターゲットとできる有用物質(素材、燃料、医薬品、食品)はさまざまあるが、我々は化学品原料(芳香族化合物他)のバイオ代替にチャレンジする。微生物の代謝経路の制御を光によってコントロールできるという「光スイッチタンパク質」技術は、目的物質の大量生産における高効率化、低コスト化に対してソリューションとなる。この独自の光制御型バイオ生産システムを、世界にプラットフォーム展開していくことを狙う。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

Tensor Energy株式会社

スタートアップ
福岡県 2021年11月設立
Tensor Energyは100年先もその先も、全ての人に持続可能なエネルギーを必要な時に必要なところへ届ける世界を目指し、テクノロジーとパートナーシップを通じて持続可能な分散型電力の未来を作るオーケストレーションプラットフォーム、Tensor Cloudを開発しています。Tensor Cloudは、再エネ発電所と蓄電池のファイナンス、資産管理、運用保守、需給調整、市場取引などの業務を最新のテクノロジーでサポートする、再エネ事業者向けのクラウドソリューションです。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社Jiffcy

スタートアップ
東京都 2018年1月設立
Jiffcyはテキストで通話感覚の無料テキスト通話アプリです。Jiffcyのテキスト通話は、テキストなのに感情が伝わります。まるで対面で話しているかのような「そこにいる感」。電話より圧倒的に心地良いおしゃべり。本物のコミュニケーションを体験しましょう。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社WAKU

スタートアップ
岡山県 2022年7月設立
グルタチオンによって人類の食の課題解決をするスタートアップです
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社Prediction

スタートアップ
東京都 2022年5月設立
株式会社Prediction(プレディクション)は、国内初となる「オフィス内サイネージ」に特化した広告プラットフォームを展開し、オフィスワーカーにダイレクトにリーチするメディアとして事業を推進しています。 ■オフィス内サイネージの特長 視聴者セグメントが明確かつ保証可能なため、B2B・B2Cの双方における新たなマーケティングの在り方を提案できるメディアです。 ■強み オフィス内サイネージという国内初のメディア展開に加え、Cookieレスでオフラインとオンラインを統合するOMO(Online Merges with Offline)関連の特許技術を保有。 これにより、認知形成からリード獲得、セールス連携までを一貫して支援できる点が大きな強みです。 ■PRポイント ①大手企業からのスピンアウトによって設立された背景があるため、スタートアップと大企業の双方の文化や意思決定プロセスを理解し、迅速かつ円滑なアライアンスが可能です。 ②実績あるOMO技術を通じて、貴社のマーケティング・セールスの変革支援もご提案可能です。 ③2024年には日経クロストレンド「未来の市場をつくる100社」に選定されました。 ■なぜ自分がこの事業に取り組むのか? 「次の世代に誇れる産業をつくること」を人生のミッションに、大手企業とスタートアップの両方でBizDevをリードしてきました。その中で出会ったのが、日本がグローバルで圧倒的なシェアを持つ“オフィス”という領域です。 私はこの巨大で未開拓な空間に、広告と金融を融合した新しい産業をつくるチャンスがあると確信し、プロジェクトをスタートしました。しかし、進めるうちに、大手企業の中では意思決定のスピードがネックとなり、事業の成長が加速できない壁に直面しました。 だからこそ、自らが意思決定を担い、「日本を代表する新産業をつくる」という決意のもと、資本的に独立してスピンアウトし、Predictionを創業しました。 ■なぜ今その挑戦なのか? 社会は「可視化」と「効率化」を強く求めています。広告業界も例外ではなく、Cookieレス時代の到来により、旧来の手法ではリーチの質も、効果測定も限界を迎えつつあります。 一方で、オフィスという空間は、DXの波を受けながらも、まだまだ未開拓の「メディア」です。 テレワークと出社のバランスが見直される中で、「オフィスの再定義」が進んでいます。このタイミングだからこそ、広告とオフィスを掛け合わせた新しい価値が社会に求められていると確信しています。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜10名

株式会社TL Genomics

スタートアップ
神奈川県 2015年1月設立
TL Genomicsは、研究開発型のバイオ系スタートアップです。 大学発ベンチャーではなく、自社単独で発明した特許技術をもつスタートアップであり、染色体解析の分野で40年ぶりとなるようなブレークスルー技術の発明に成功しました。 ・老化や妊娠力を測るヘルスケアサービス(サービスローンチ済) ・骨髄移植の診断技術(臨床開発中) などといった事業領域に当社技術を応用しています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社SparkPlus

スタートアップ
東京都 2024年2月設立
株式会社SparkPlusは東京大学松尾研発のAIスタートアップ企業です。 製造業を中心に、最先端AI技術を用いたDXソリューション/コンサルティング業務を行うほか、海外から仕入れた最新技術を搭載したSaaS提供を行い、43案件以上のAI/DXプロジェクトを通じた課題解決に貢献しております。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜70名

株式会社ZENKIGEN

スタートアップ
東京都 2017年10月設立
当社は「はたらく人の理想」をつくるために、高度なテクノロジーを活用して採用領域と職場領域の組織課題を解決するAIテックカンパニーです。 主力事業の採用DXサービス「harutaka(ハルタカ)」は、採用データとAIの活用により採用戦略から選考、振り返りまでの一連のプロセスを最適化し、企業と応募者の双方にとってより良い「採用体験」を提供することで企業の採用力向上を実現するトータルソリューションサービスです。 また、AIによるコーチングで従業員の目標達成意欲を高め、企業の成長を支援する「コレドウ目標設定」の提供により、採用の先の“はたらく”職場領域の変革を実現します。 サービスにおいて活用するAI技術は、当社が保有する約1,000万件の動画データをもとに、深層学習などの技術と採用領域の専門的知見を活用し、独自に構築したマルチモーダルAIです。
事業ステージ
シリーズB以降
主要株主

株式会社アルバトロス・テクノロジー

スタートアップ
東京都 2012年3月設立
私達は、2011年に発生した東日本大震災をきっかけに、翌2012年に合同会社として誕生した研究開発型スタートアップ企業です。持続可能な社会とエネルギーセキュリティの観点から、火力や原子力発電に頼らない、輸入燃料に依存しない社会を目指しています。特に海に囲まれた日本では、海洋再生可能エネルギーの商用化を進める事が合理的であると考えています。 新型浮体式洋上風車を中心に、潮流・海流タービン、波力タービンの実用化にも取り組んでいます。これらに共通するコンセプトは、構造重量を減らし、ローテクノロジーを組み合わせた単純構造による、設備費(CAPEX)と保守費(OPEX)の削減です。複数の企業、大学と連携して開発に取り組み、グローバルな気候変動問題と日本のエネルギー問題の解決に貢献していきます。 2023年5月に東京電力など大手企業4社との共同研究契約を締結、2023年11月に日本政策投資銀行等から累計5.2億円の調達を完了、2024年7月にはMUFG主催のスタートアップコンテストにて最優秀賞を受賞しました。社内外の新たな仲間と共に、浮体式洋上風車市場をけん引しグローバルな気候変動問題と国内のエネルギー安全保障に貢献していきます。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社Oyraa

スタートアップ
東京都 2017年3月設立
2017年創業。日本および世界で言語の壁を取り払い多文化共生社会を実現することを目指し、24時間365日いつでも予約不要で通訳者を呼び出し1分単位で言語支援を受けられる通訳アプリ『Oyraa』を提供。「グローバル通訳者ネットワーク×スマホアプリ」によって、現状のAIでは実現できない高い品質・柔軟性を兼ね備えた ”人間ならでは” の通訳を誰もが簡単に、かつ低コストで利用できるサービスを実現。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

シャトル株式会社

スタートアップ
東京都 2019年10月設立
子どもの金融教育のための、親子向けプリペイドカード「シャトルペイ」の提供
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社エニートラベル

スタートアップ
東京都 2016年5月設立
2016年に創業した旅行スタートアップです。創業期にはインバウンド領域でのデジタルマーケティングやインフルエンサーマーケティングなどを手掛けてまいりました。 また、主要事業は旅行計画アプリnicodyで、累計アプリインストール数は50万件、有料のサブスク会員数も累計3000名を突破。旅行のためだけのアプリケーションとして累計1000万ダウンロード、月間利用者数100万人、サブスク会員数10万人を目指していますので、ぜひ旅行・観光に関心のある方はお話しさせてください。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社Pictoria

スタートアップ
東京都 2017年12月設立
世界初・国内最大登録者数のAI VTuber「紡ネン」を筆頭に、AIキャラクターを開発・提供しております。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜30名
主要株主

株式会社クロスメディスン

スタートアップ
徳島県 2022年9月設立
医学部発の大学発スタートアップであり、AIを活用して新たな健康価値を届ける会社である。ファーストプロダクトとして、赤ちゃんが泣いている理由が分かるAIを搭載したアプリ「あわベビ」を開発する。既に2万人のユーザーと福利厚生として3社に導入されている。将来的に、ゆりかごから墓場まで、ビックデータを解析し、医療とテクノロジーで、命を救うことを目指す。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名

株式会社Next New World

スタートアップ
群馬県 2021年6月設立
NEXT NEW WORLDは、2021年6月に設立され、地球環境と人々の健康に持続可能なインパクトを与えることを目指して活動する企業です。私たちの目標は、SDGsの目標達成に貢献しつつ、年商1,000億円を実現するグローバル企業になることです。自然素材に基づく技術革新を通じて、現在はヘルスケア、ファッション、コスメ分野で唯一無二の製品を展開しています。 現在、当社の中心的な取り組みは、シルクタンパク質の革新技術を活用した製品開発・研究開発です。我々の独自原料と独占販売権を持っている製造特許のシルクタンパク質は、環境にも優しい持続可能な資源であり、高い吸着性や抗酸化力を備えたナノ構造の多孔質タンパク質です。この素材を活かして、ヘルスケア分野では、犬や猫の腎臓病ケア向けシルクサプリメントや、慢性腎臓病の予防・管理を目指した人用の腎臓ケアドリンクを開発・販売しています。これらの製品は、胃や腸内の有害物質を吸着・排出することで血中尿素窒素(BUN)などの健康指標を改善する効果が確認されています。 さらに、当社は国内の4つの大学、シンガポール、ドイツの研究機関と共同で、我々のオーガニックシルク由来のシルクタンパク質水溶液の研究やコミュニケーションを進めています。この独自開発のシルク水溶液は、生体親和性が高く、ゲル、膜、固形物など多様な形態に加工できるのも特徴です。また、腎臓病のケアに役立つ可能性が示されており、今後は13.3万人と推定される日本国内の腎臓病患者に向けた革新的なケアソリューションの提供を目指しています。 私たちは、シルクタンパク質の可能性を広げ、今後10年で、腸内環境ケア市場に続く次世代の「腎臓ケア市場」を1兆円規模にまで成長させることを構想しています。このために、飲料や食品の大手企業との連携を進め、新たな健康市場を創出していきます。加えて、化粧品分野でも抗酸化作用やUVカット、保湿効果を持つシルクを活かした製品展開や、青果の鮮度を保つコーティング技術、環境負荷物質を吸着する水溶液など、地球と人にやさしい幅広い製品開発を進めています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

AGRIST株式会社

スタートアップ
宮崎県 2019年10月設立
テクノロジーで農業課題の解決を目指すスタートアップ。 自動収穫ロボット、データ分析ツール、持続可能な栽培方法のノウハウ等をパッケージ化した農業ソリューション「Sustagram Farm」の提供。 ロボットから収集した農場ビッグデータをAIで解析し、農産物の収穫率を高める農業AIの開発。 ピーマン・キュウリ等の野菜を自動収穫するロボットの提供・販売。 Azure OpenAI Serviceを使用した「AGRIST Ai」等の開発。 これらを活用した自社農場での農産物の栽培・出荷。 「100年先も続く持続可能な農業を実現する」をビジョンに、「テクノロジーで農業課題を解決する」をミッションに掲げる。
事業ステージ
シリーズA
主要株主

Acall株式会社

スタートアップ
兵庫県 2010年10月設立
近年、日本の企業環境を取り巻く環境は大きく激変しています。 コロナ禍の今、不可逆的にわたしたちの「はたらき方」は 可速度を増して変化せざるを得ない状況にあります。 そもそも、Workstyle(はたらき方)とは何でしょうか? 「はたらく」とは、「傍を楽にする」ということばが語源だとも言われているように、 時代が変われど、“人から人への価値提供 ” であると言えます。 古代から現代、そしてこの先も人と人は互いに支え合い生きていくことができるのです。 そんな「人から人への価値提供」のStyleを変革していくとはどういうことか? Styleとは、時間x場所x何をするか?という掛け算だと考えます。 「いつ」「どこで」が固定的で限定的だった従来から、フレキシブルさが生まれはじめている今、 よりそのStyleを多様化、最大化させることで、 世の中に今までにない事業やサービス、価値提供が生まれると信じています。 そうしたWorkstyleの変革により、 ACALLは、「くらし」と「はたらく」を自由にデザインできる世界、 そして誰もが「らしく」生きることができる世界。 Life in Work and Work in Life for Happiness を実現していきます。
事業ステージ
シリーズB以降
主要株主

株式会社TSK

スタートアップ
京都府 2021年7月設立
株式会社TSKは、京都大学発のディープテック・スタートアップであり、鉄触媒による有機合成技術を活用して、環境負荷の少ない高機能素材を開発・製造しています。私たちは、従来法では困難であった炭素-炭素および炭素-窒素結合を常温・水系条件で効率的に形成する独自技術を強みに、ディスプレイ材料からバイオスティミュラント(鉄フルボ酸)まで幅広い分野に応用を進めています。現在は、産業廃棄物である樹皮から1週間で製造可能な高濃度フルボ酸を活用し、農業分野での脱炭素・地産地消型の肥料資材として注目されています。今後は、国内外の共同開発・量産体制の構築とともに、グローバル展開も視野に入れた事業展開を加速してまいります。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

ストーリー一覧

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