スタートアップ一覧

検索結果(180件)

  • パートナーと実現したいこと
  • 新規事業開発・実証実験

株式会社Carelogy

スタートアップ
東京都 2021年2月設立
猫は痛みを隠す動物であり、70%以上が不調を見逃されたまま生活していると言われています。 これは国を問わず共通する深刻な社会課題ですが、従来の医療では早期発見が難しい領域でした。 当社はこの課題を根本から変えるため、猫の表情から痛みを検知するAIヘルスケアアプリ「CatsMe」 を開発しました。このAIは日本大学獣医学科との共同研究を通して開発され、臨床現場での精度検証では95%以上で猫の痛みの徴候を検知することができました。 サービス開始後、急速に利用が広がり、現在は世界50カ国以上で使われるグローバルプロダクトへ成長しています。アプリは無料で利用でき、痛みの記録や健康ログを通じて、在宅でのモニタリングを可能にし、多忙な飼い主や通院が難しい猫の生活を支える仕組みを提供しています。 さらに、在宅での異変検知からオンライン診療、動物病院受診までを一気通貫でつなぐ医療体験を構築中です。AIによる継続的な健康モニタリングと、サプリメント・療法食・保険などのヘルスケアサービスを連動させることで、次世代のペット医療インフラを実現することを目指しています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社emotivE

スタートアップ
東京都 2018年1月設立
・独自の対話AIシステムを持っており、ChatGPT等と連携させるのが可能です。 ・商用化前提の対話AI化に長けており、企画から開発・運用まで一気通貫で行ないます。創業以来の8年で公開した対話AIは8事例です。 ・音声対話のスムーズさに定評があるので、音声対話が望ましいシニア向けのChatGPT連携の音声自由対話AI製品を2026年4月に発売予定です。 ・ソニーG、日経Gが外部の大株主で、協業・協働先には電通、博報堂、日本総研、豊田通商を含めて20社以上の大企業があります。 ・自然言語処理技術者が多数在籍するのが特徴で、ChatGPT連携の音声対話AI製品をいち早くリリースしており、ChatGPT連携で悩んでいる大手AI企業やシステム会社のサポートもしています。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜30名

プラウドシンク株式会社

スタートアップ
東京都 2025年4月設立
「社員の方が子供に誇れる会社を創る」というビジョンのもと、「クレームを売上UPに変える」AIを開発提供しています。「クレームを売り上げUPに変える」AIを開発するきっかけはコールセンターで働いた経験にあります。コールセンターで受ける電話には顧客の不満、些細なお問い合わせも多くあった半面、業務改善や顧客満足度の向上につながるインサイトが隠れていました。しかし、コールセンターに業務を外注しているためその声はサービスに活かされることはありません。その現状を変えるため、顧客のお問い合わせに自動返信し、お問い合わせを分析することで業務改善まですることができるAIを開発いたしました。
事業ステージ
プレシード
従業員数
〜10名

Pathfinder株式会社

スタートアップ
東京都 2020年1月設立
MaaS時代の開拓者(Pathfinder)となることを目指し、2020年に設立されたモビリティサービスの研究開発企業。 「少しでも、移動に不便・不安を感じる人の力になり、皆がアクティブに活動できる社会の実現を早める」をミッションに、日本初のレンタカーアウトレットモールとして回送/遊休車両マーケットプレイスを立上げ、出発店舗・返却店舗が固定の片道専用レンタカーのマッチングサービス「カタレン」を提供中。各地の在庫車両の稼働率が低いという課題に対しても、効率的な回送を行うことで解決を目指す。 回送マッチング出来なかった際も車両を自走回送するワンストップ対応を実施、レンタカー業界の物流危機に取り組む。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

アニバーサリーコンシェル株式会社

スタートアップ
高知県 2019年5月設立
弊社は「防災×デジタル×地域」で防災DXを推進し、誰もが安心して暮らせる持続可能な地域づくりを目指しております。災害が日常化する今、公助・共助・自助の充実と連携が必要不可欠です。私たちは、LINEという 誰もが使い慣れたプラットフォームを活用し、災害対応に必要な情報と地域コミュニケーション手段を提供することで、自治会・町内会運営の効率化と地域防災力の強化に貢献して参ります。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

株式会社Genics

スタートアップ
東京都 2018年4月設立
株式会社Genicsは早稲田大学ロボット研究室発スタートアップ企業です。 研究室で培われたロボット技術を応用し、代表取締役の栄田が研究室メンバーと一緒に全自動歯ブラシの開発を進め、2018年に実用化及び事業化に向けて会社を設立しました。その後、VCからの資金調達や研究助成金などを活用し、製品の開発やユーザー検証を進め、2023年秋より要介護者向けに全自動歯ブラシのサービス提供を開始しました。今後、一般ユーザーへの展開や海外展開を計画しています。 年を重ねても健康で豊かな日々を過ごす上で、口腔健康は大きな役割を果たします。 近年、口腔健康の重要性が再認知され始めており、現政府は「国民皆歯科検診」の導入検討を進めているほど口腔健康の維持が全身の健康維持につながると重視されています。特に様々な病気リスク増につながる可能性が高いとされる歯周病の予防が重要と言われています。私たちは口腔健康維持の観点から人々をサポートし、健康寿命の延伸やデータ活用によって人々の暮らしを豊かにすることを目指しています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名

WA LOOP株式会社

スタートアップ
東京都 2025年12月設立
「ゴミを資源にかえる」 ゴミは「捨てるもの」ではなく、「かえすもの」。人・都市・社会が調和しながら、資源が自然にめぐる世界を目指します。 その第一歩が、都市循環型スマート有料ゴミ箱プロジェクト 「スマゴミ(Smart Trash Box)」。 WA LOOP は、この「資源をかえす文化」を世界のスタンダードにしていく“存在” でありたいと思っています。 「スマゴミ(SmaGomi)」は、外出先で“ゴミを捨てられない”という社会課題を解決するための 有料スマートゴミ箱サービス です。IoTを活用し、利用ログ、分別データ、回収タイミングなどの運用情報を取得することで、自治体・鉄道事業者・商業施設の 清掃コスト削減・不法投棄対策・資源循環 に貢献することを目指しています。
事業ステージ
プレシード
従業員数
〜10名

プランティオ株式会社

スタートアップ
東京都 2015年6月設立
わたしたちプランティオは持続可能な農と食の社会実装を目指し、ご家庭のベランダや、ビル屋上、またはマンションなどの屋内、あらゆるところで農と食に触れるための場と機会の創出をしています。また、多くの方が野菜栽培で躓くため、『野菜栽培ナビゲーションシステム』も開発しています。そして、野菜栽培を通じ、振り返るとどのくらい環境へよいことをしているのか?を可視化する「grow SHARE」などを複合したデジタルファーミングプラットフォーム”grow”を開発しています。世界は民主化へパラダイムシフトしています。中央集権的な世界から脱却した民が主役となったあたらしい世界です。フードロス、フードマイレージなどの問題を抱える従来の「農業」も例外ではありません。わたしたちプランティオはその民主化の考え方を分散・モジュール型のオフグリッドなファーミングシステムへと変え、みんなが主役になれる野菜栽培システムを開発しています。持続可能な食と農を社会実装するには楽しくなければ長続きしません。わたしたちはIoTやAIなどのテクノロジーを下支えとしたみんなで楽しく野菜を育てるカルチャー「アグリテインメント」を創ります。 CEO芹澤の想いを綴ったnoteはこちら ▼すべては1949年の祖父の発明から始まった。 https://note.com/serizawa_plantio/n/n6d66b45767cc ▼企業概要: たのしくアーバンファーミング (一般の方の農と食の営み) を行う為、ご家庭のベランダや、ビルの屋上、マンションなどの屋内等、あらゆるところで農と食に触れる場と機会を創出し、IoT/AI、ICTを活用した野菜栽培をサポートするガイドシステムの開発や、農と食に関するコンテンツ/プログラムを開発、農と食のあるまちづくりのコンサルティングを展開。アーバンファーミングの社会実装による環境貢献度を可視化し、企業/自治体/行政向けGX(グリーン・トランスフォーメーション)の支援や、農と食のあるまちづくりのコンサル、TNDF/TCFDレポート作成支援を行う経済産業省スタートアップ支援プログラム『J-Startup』選抜スタートアップ。 ▼主な事業内容: ・IoT/AI、ICTを活用した野菜栽培ガイドシステム(grow)の開発 ・農と食のあるまちづくりのプランニング/コンサルティング ・growテクノロジーを搭載した都市型農園(スマートコミュニティ農園)の企画/設置/運営 ・growテクノロジーを搭載したホームユース向けアーバンファーミングサービスの展開 ・農と食を切り口にした体験コンテンツ/教育プログラム等の企画/開発/運営 ・企業/自治体/行政向けGX(グリーン・トランスフォーメーション)の支援 ・企業/自治体/行政向けTCDF/TNFDレポート作成支援
事業ステージ
シリーズA
主要株主

メディフォン株式会社

スタートアップ
東京都 2018年6月設立
医療通訳の「mediPhone(メディフォン)」と健康管理SaaSの「mediment(メディメント)」の運営及び医療通訳事業、その他関連事業
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜100名
主要株主

株式会社ARK

スタートアップ
神奈川県 2020年12月設立
■株式会社ARK  本社:神奈川県平塚市 代表者:⽇本代表: ⽵之下 航洋 共同代表 吉田勇 グローバル代表 栗原洋介 会社HP:https://www.ark.inc/ ARK(アーク)は「養殖の民主化」をミッションとして「どこでも誰でも水産養殖ができる仕組み」を提供するため小型・分散型のCRAS(Closed Recirculating Aquaculture System)と呼ばれる閉鎖循環式陸上養殖システム「ARK」の開発・販売をおこなっています。  車一台分の駐車スペースがあれば設置・稼働することができ、既存の大規模養殖システムとは異なり、小規模な投資と運用で分散型の水産養殖を始めることができます。また再生可能エネルギーを活用することでオフグリッドでの稼働が可能であると同時に、大幅にエネルギーコストと環境負荷を削減することができます。  これらのハードウェアに加えて、養殖事業に必要となるリモート管理アプリケーション「STARBOARD BY ARK」等の提供サービスも行っております。 ARKご紹介動画(https://www.youtube.com/watch?v=4apgwdoW0oU)
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜30名
主要株主

株式会社ユーフォリア

スタートアップ
東京都 2008年8月設立
一瞬に人生の全てを賭けて挑むアスリート。 やり直しのきかない勝負の世界だからこそ、観ている私たちは感動をおぼえます。 一方、コンディション不良、怪我など様々な理由で、 自分が本来持っているチカラを出せず、悔しい思いをする選手もたくさんいます。 私たちはアスリートが、その大切な瞬間に、力を100%発揮できるようサポートをします。 スポーツが生み出す、圧倒的な熱量と感動をひとつでも多く世の中へ届けたい。 私たちの社名ユーフォリアとは、イタリア語で「多幸感」を意味する言葉です。 ひとつでも多くの「ハッピー」を生みだしたい。そして最高級の「ユーフォリア状態」を皆で共有したい。 この社名には、我々の事業に乗せた思いが込められています。 私たちは、スポーツ・テクノロジー事業を通じ、 本来のヒトが持っている価値・ポテンシャルをきちんと社会へ繋ぎ、 より良い社会を実現するサポートを全力でおこなっていきます。
主要株主

株式会社CORE

スタートアップ
東京都 2022年7月設立
「リーダーシップのあり方を変える」をミッションに、女性のキャリアをサポートする企業です。働く女性のためのキャリアマッチングサービス『CORE』、女性活躍推進に向けて企業を支援する、伴走型人事代行サービス『with Runner』を展開中。 CORE:https://core-official.com/ with Runner:https://with-runner.studio.site/ CORE Lab.:https://core-official.com/media/
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社SIRC

スタートアップ
大阪府 2015年2月設立
株式会社SIRCは、唯一無二のコア技術「SIRCデバイス」を通して、小型・軽量・工事レスで工場やプラント内の設備に工事レスで簡単にアドオンできる「DXソリューション」を提供しています。「IoT電力センサユニット」では、ラインごと・設備ごとの消費電力の見える化、「IoT角度センサユニット」では、アナログメータのIoT化を、どちらも工事レス・後付け設置で実現します。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜50名
主要株主

受発注バスターズ株式会社

スタートアップ
東京都 2019年8月設立
株式会社battonはAI(GPT)を使って、B to Bの作業を自動化する事業を行っております。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社ailead

スタートアップ
東京都 2017年8月設立
AIオートメーション化によって、私たち人間が持つ能力や可能性を飛躍的に拡張することで生産性、仕事量を向上させる事ができるグローバルで多くのユーザーの役に立つプロダクトの展開を行っています。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社Nature Innovation Group

スタートアップ
東京都 2018年6月設立
「アイカサ」は、“雨の日を快適にハッピーに”と“使い捨て傘をゼロに”をミッションに2018年12⽉にサービスを開始した日本初の本格的な傘のシェアリングサービスです。現在はアプリ登録者数は約30万人。首都圏をはじめ、関西、愛知、岡山、福岡、佐賀などで展開し、鉄道沿線を中心にスポット数は1,000か所以上にわたります。 突発的な雨にもビニール傘をその都度購入せずに、駅や街中で丈夫なアイカサを借り、雨が止んだ際には最寄りの傘スポットに傘を返却することで手ぶらで便利に移動ができるのが特徴です。 必要な時にだけ傘を利用するシェアリングサービスの仕組みを構築することで、限りある資源で豊かに暮らし、無駄な傘ゴミの消費を抑えCO2排出量の削減(アイカサ1回の利用でCO2約692g削減*)につなげてまいります。 2021年には環境省主催のグッドライフアワードの環境大臣賞ユース部門を受賞し、傘がないことによって移動ができないことや濡れて不快になることを無くし、ひとりひとりが過ごしたい今を過ごせるよう「雨の日のプラットフォーム」としてのインフラを構築、傘をシェアし人にも地球にも愛ある社会づくりを構築しております。
事業ステージ
シリーズB以降
主要株主

UMAMI UNITED JAPAN株式会社

スタートアップ
東京都 2022年3月設立
植物性卵「UMAMI EGG」の開発・販売を行っています。卵単体の味わいやテクスチャーの表現だけではなく、卵がもつ機能に着目し、惣菜類はもちろん製菓分野にも使える幅広い汎用性を持った商品です。主原料には日本ならではの食材である「こんにゃく粉」や「にがり」を使用し、こんにゃくの弾力性や豆腐の割れる食感で卵らしさを表現しました。またフードロスのきくらげから発酵技術を応用した麹菌等の酵素を使用してUMAMIを抽出し、卵のコクを表現しました。次世代のために私たちが目指すこと。それは美味しいプラントベース食を開発し、日々の食生活の中にスッと溶け込むこと。美味しいからプラントベースを選ぶ。美味しいからONE TABLEで一緒に食べられる。美味しいから続けられる。持続可能な未来のため、私たちは日本古来の食の知恵や技術、旨味に着目し、美味しいプラントベースフードを日本、そして世界へ届けます。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社TEGO

スタートアップ
広島県 2023年1月設立
2022年に広島県呉市で設立したベンチャー企業。役目を終えた牡蠣筏などの竹を回収・粉砕し、竹チップとして再資源化する循環型ビジネスを展開しています。竹チップは防草材や景観保全、土壌改良など多用途に活用され、地域課題である放置竹林の解消と脱炭素社会の実現に貢献。環境保全と地域活性を両立させる、持続可能な社会づくりの先駆者を目指しています。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

チャリチャリ株式会社

スタートアップ
福岡県 2019年7月設立
「チャリチャリ」は、「まちの移動の、つぎの習慣をつくる」を企業理念に、2018年6月に福岡市でサービスを開始。以降、日本国内最速で成長を遂げており、現在は9都市でサービスを展開中です。 登録者数は130万人を超え、現在、福岡市内には約5700台、900ポートが設置されており、福岡市内の主要スポットで利用されています。 非アシスト型の自転車と電動アシスト型の自転車の2種類を1分単位の料金で利用できるのがサービスの魅力のひとつです。英語にも対応しているため、言語を問わず幅広いユーザーが利用可能。スマホ1台で身近に気軽に利用できるサービスとして定着しています。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜120名
主要株主

株式会社ガクシー

スタートアップ
東京都 2019年3月設立
奨学金サイトと奨学金業務管理システムの運営
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜50名
主要株主

株式会社bionto

スタートアップ
宮城県 2025年2月設立
独自の生体イオントロニクス技術で医療とヘルスケアの未来を創造する東北大学発バイオテックスタートアップです。 人体の60%は水分(体液)で構成され、その中には「イオン(電解質)」と呼ばれる電気を伝える物質が含まれています。このイオンは細胞機能の調節や筋肉・神経の働きに不可欠な役割を果たしています。創傷治癒、骨形成、神経活動など、私たちの体の重要な機能は、イオンの濃度差(膜電位)と流れ(膜電流)によって制御されています。 私たちの目指すところは、革新的なイオン制御技術を通じて、医療現場での治療からホームヘルス&メディカルケアまで広範囲に活用できるソリューションを提供し、高齢化社会におけるロンジェビティ(健康長寿)課題を解決することです。すべての人がより長く健康に生きられる社会の実現に貢献します。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

mui Lab株式会社

スタートアップ
京都府 2017年10月設立
mui Labは、京都に本社を置く、カーム・テクノロジーのスタートアップ企業です。自社製品や他社との協業を通じて、穏やかなスマートホームの体験を世界に普及させることを目指しています。これまでに「CES Innovation Awards」を3度受賞(2019年・2022年・2024年)、「archiproducts DESIGN AWARDS」の大賞・サステナビリティ部門賞受賞(2021年)、「BabyTech® Awards 2022大賞」受賞。 https://muilab.com
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜50名
主要株主

株式会社シェアダイン

スタートアップ
東京都 2017年5月設立
家庭向けおよび飲食事業者向けに3万人以上のリレーションを活かした 料理人のマッチングプラットフォームを展開しています。 日本の飲食産業を世界に誇る持続可能な産業にすることを目指しています。 東京都スタートアップ支援プログラム 第4期ASAC採択企業(2017) 東洋経済「すごいベンチャー100」採択(2018) 日本政策投資銀行系のDBJキャピタルをリード投資家として、SeriesAラウンドの資金調達(2022) 東京都DX推進支援事業(DX Scrum Teamプロジェクト)採択(2023) EY Innovative Startup 2023 選出(2023) 経済産業省「家事支援サービス福利厚生導入実証事業」採択(2024)
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜70名
主要株主

AI教習所株式会社

スタートアップ
福岡県 2021年5月設立
弊社は自動運転技術とAIを用いて安全で客観的な運転教育を実現する「AI教習システム」の開発・販売を行っています。この度、警察の認可を受けて、指定自動車教習所における法定の教習でAI教習システムを利用することが可能となりました。今後、AI教習システムの全国の教習所への普及を図るとともに、職業ドライバーの育成や、高齢ドライバーのモニタリング、海外展開等、さらなる用途拡大に向けて新規事業開発を加速するために、資金調達を計画しております。 AI教習システムを広く普及させることで、より安全な交通社会を実現するとともに、運転寿命の延伸やバス・タクシードライバーの育成等を通じて移動弱者の救済という地域課題の解決を実現したいと考えております。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜20名

ストーリー一覧

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