スタートアップ一覧

検索結果(202件)

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  • AI

株式会社cizucu

スタートアップ
京都府 2022年11月設立
私たちは「Inspire Your (Photo) Creativity」をミッションに、クリエイションに関わるすべての人々が創造力を最大限に発揮できる仕組みづくりをしています。あなただけの1枚を生み出すコミュニティ・ストックフォトプラットフォーム『cizucu(シズク)』は、クリエイターが自由に表現し、発信する機会を、そして企業・ブランドがブランディングに必要な写真を提供しています。写真をきっかけとした出会いから、これまでのアタリマエを超える共創を生み出します。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

ビットクォーク株式会社

スタートアップ
東京都 2023年2月設立
弊社はNEC及び産総研で2016年に立ち上げた人工知能連携研究室にルーツがある会社です。 製造業・物流業向けに、シミュレーション・最適化を行うSaaSである「assimee」を提供しています。 人員数・人員配置や、在庫、AGV台数、生産ラインの稼働率などパラメータを最適化することが出来ます。 また、このようなシミュレーションをノーコードでUIUX良く実現出来るところが最大の特徴です。 産総研やNECのデータサイエンス研究所で研究していた研究者や、スタートアップの経営経験のある人材、複数企業で開発責任者を担ってきたエンジニアなど、個性的な人材が揃っており、常に顧客に寄り添った開発を行っています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

MUSVI株式会社

スタートアップ
東京都 2022年1月設立
ソニーでの20年超の研究開発を経てテレプレゼンスシステム「窓」を製品化した技術者が2022年に創業。距離の制約を超えて人と人、人と世界をつなぐ「窓」を用いた空間接続ソリューションを、建設、医療・介護、教育、地域活性化といった幅広い領域に展開する。創業3年で600台を超える月額課金デバイスが稼働しており、2024年11月のシリーズA調達を気に、さらなる事業拡大に向けたアクションを進めている。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

AVA Intelligence株式会社

スタートアップ
東京都 2018年10月設立
AVA Intelligence株式会社(アバインテリジェンス)は、AIを活用した旅行提案サービス「AVA Travel(アバトラベル)」を開発・運営するスタートアップ企業。ユーザーの好みや条件に応じて、おすすめの旅行先や現地での観光スポット・ホテル・体験・レストラン等を提案する。旅行×性格・趣向データを蓄積してAI開発を行っており、旅行に留まらず様々な提案を行うアバターサービスを目指す。
事業ステージ
プレシリーズA
主要株主

株式会社NextStairs

スタートアップ
福岡県 2022年2月設立
過去のデータから戦略をつくり今の需要状態から判断を行うニューラルネットワークを用いたマーケティング意思決定支援AI SaaS「NeNeNe AI」の開発、スポンサーシップの効果を可視化するメディア露出価値換算サービス「Brand Insight(ブランドインサイト)」の運営をしています。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

株式会社リスマ

スタートアップ
東京都 2021年4月設立
過去一年間に不用となる製品の推定価値は約7兆6,254億円。 そういった不用品はブランドや状態によって価値が大きく変わります。 リスマは、不用品の価値をデータとテクノロジーで見える化し、誰もが簡単に不用品の価値を知り、安心して別の人にリユースできる社会を作ります。
事業ステージ
シード
主要株主

Tensor Energy株式会社

スタートアップ
福岡県 2021年11月設立
Tensor Energyは100年先もその先も、全ての人に持続可能なエネルギーを必要な時に必要なところへ届ける世界を目指し、テクノロジーとパートナーシップを通じて持続可能な分散型電力の未来を作るオーケストレーションプラットフォーム、Tensor Cloudを開発しています。Tensor Cloudは、再エネ発電所と蓄電池のファイナンス、資産管理、運用保守、需給調整、市場取引などの業務を最新のテクノロジーでサポートする、再エネ事業者向けのクラウドソリューションです。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

Blue Planet Sensing株式会社

スタートアップ
北海道 2022年4月設立
Blue Planet Sensing(BPS)株式会社は、超小型衛星および搭載カメラの開発・運用において世界随一の技術と実績を誇る北海道大学・東北大学グループの全面支援を受ける企業です。 北海道大学発認定スタートアップ企業 https://www.mcip.hokudai.ac.jp/business/venture/su_company/
事業ステージ
プレシード
従業員数
〜10名

株式会社グリフォンアルマ

スタートアップ
福岡県 2025年6月設立
久留米高専発のスタートアップにてAI・ロボティクス技術にて製造業の生産性向上を目的とした工場自動化ソフト・システムのBtoB開発を実施しております。 AI画像検査・協働ロボット制御による複数工程で使われる要素技術の融合と独自生成AI・フィジカルAI技術を駆使した工場の最適化によるユーザーへの真のスマートファクトリー実現を提供致します。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

Wonder Drill株式会社

スタートアップ
北海道 2024年5月設立
Wonder Drill株式会社は、医療現場の深刻な情報連携の課題と、医師・患者双方が抱える時間的制約を解消するために設立された、革新的ソリューション企業です。 当社が提供する「コエレク」は、従来の断片的な医療情報管理システムの枠を超え、リアルタイムで全ての医療データを統合・共有することで、医療現場における迅速かつ最適な意思決定をサポートします。 医療従事者が事務作業に煩わされることなく、本来の診療や患者とのコミュニケーションに集中できる環境を整え、結果として救命率の向上や医療の質の向上に大きく貢献します。 現代医療が抱える「時間」と「データ連携」の課題に真正面から挑み、業界全体に革新的な変化をもたらすとともに、投資家の皆様にとっても持続的な成長と高いリターンを期待できる事業基盤を確立しています。
事業ステージ
プレシード
従業員数
〜10名

Booost株式会社

スタートアップ
東京都 2015年4月設立
当社は、統合型SXプラットフォーム、サステナビリティERP「booost Sustainability Cloud」の開発提供を行っています。時価総額 3兆円以上企業において10%以上のシェアがあり、80ヶ国以上、約2,000社186,000拠点以上(2024年10月末時点)に導入されています。 「booost Sustainability Cloud」は、グローバルに事業を展開する大企業の複雑なサステナビリティ業務要件に柔軟に対応できることが強みであり、国際開示基準に準拠し、環境、社会、ガバナンス等の1,200以上のデータポイントに対応したサステナビリティ情報の収集、集計の自動化および、リアルタイムでのモニタリングを可能とします。また、サステナビリティコンサルティング事業も展開しており、SX(サステナビリティ・トランスフォーメーション)領域において、企業のプロジェクト推進に伴走し企業価値向上に貢献しています。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜100名
主要株主

エニシア株式会社

スタートアップ
京都府 2017年7月設立
エニシアは、2017年に医療向けAIソフトウェア開発を軸に事業をスタートした京大発ベンチャー、J-Startup KANSAI選定企業です。独自の言語処理技術『SATOMI®』を駆使し、診療情報提供書(紹介状)作成を支援するサービス『みんなの地域連携室®』や、医療テキストを目的に応じて整理する『カルテ構造化APIサービス』を提供することで、医師の働き方改革や日本医療の発展に貢献します。
事業ステージ
シード
従業員数
〜30名
主要株主

bravesoft株式会社

スタートアップ
東京都 2005年4月設立
2005年に東京・田町で設立し、スマートフォン黎明期からいち早くスマホアプリの開発を行い、これまでにリリースしたアプリ本数は700タイトル以上、累計1億ダウンロードを超える実績を持つ、体験アプリ開発をメインで行う会社です。代表作は「ボケて」「TVer」「首相官邸」「31アイスクリーム」など。 近年では体験に主軸を置いたアプリを中心に開発しており、イベント公式アプリを短期間で作成できるサービス「eventos」を展開し、イベントをテクノロジーの力でより充実させる「eventech(イベンテック)」の実現を目指しております。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜120名
主要株主

株式会社Eco-Pork

スタートアップ
東京都 2017年11月設立
”次世代に食肉文化をつなぐ”を企業理念に掲げ、世界40兆円市場である養豚の、データによる持続可能化を目指しています。養豚の全てをデータで可視化する養豚経営支援システム「Porker」および、関連するIoT機器を開発・販売しています。「Porker」は2024年10月現在、国内養豚生産者の約14%のシェアをもち、年間220万頭のデータを蓄積しています。東京都「令和2年度 第1回 革新的サービスの事業化支援事業」、経済産業省「グローバル・スタートアップ・エコシステム強化事業(2021年度)」「J-Startup Impact(2023年度)」、農林水産省「令和2年度・令和3年度/令和4年度・令和5年度 スマート農業実証プロジェクト」、「中小企業イノベーション創出推進事業(フェーズ3基金)第1回公募」、「NEDOディープテック支援基金/ディープテック支援事業」などにも選定・採択されています。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜30名
主要株主

株式会社アジラ

スタートアップ
東京都 2015年6月設立
当社は、世界トップレベルの独自開発した行動認識AI技術を武器に、以下の2つの事業を推進しています。 ・プロダクト事業(施設向けAI警備システム「アジラ」開発/販売) ・ソリューション事業(行動認識AIをコアとしたソリューション提供) ●プロダクト事業 施設向けAI警備システム「アジラ」は2022年1月末のリリース以来、順調に導入先施設数とAI化したカメラ台数を増やしており、国民の体感治安が悪化していく中、大型商業施設やオフィスビル、社会インフラの警備品質の向上に寄与しています。 ●ソリューション事業 様々な業界における問題課題の解決に寄与してまいりました。 以下実績例 ・イベント向け人物カウント、属性推定、転倒検知製品開発/運用 ・ハイセキュリティ施設向け侵入検知及びトラッキング製品開発/運用 ・製造業での作業分析・時間研究ソリューション開発/運用 ・農業分野での害鳥獣の生体検知と忌避装置連携プロダクト開発/運用 ・複数カメラをまたいだ人物同定技術によるスマートシティ案件の研究開発 ・沖縄ビーチにおけるドローン映像による水難事故ソリューション開発 ・公共モビリティにおける高齢者みまもりソリューション開発 ●特長  (1)世界 7カ国のSTEM人材が集積  (2)国内8つ、国外2つの行動認識AIに関する特許を取得  (3)国内外 7つのコンテストで入賞/受賞
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜120名
主要株主

株式会社ミライエ

スタートアップ
島根県 1972年1月設立
●資源の循環でつながる未来へ ミライエの技術は、地域から出る食品廃棄物や下水汚泥、家畜糞などの、いわゆる「ゴミ」を、微生物の力で良質な堆肥に変えて「資源」とし、土に還して新たな食物を育むものです。ゴミを減らすことでCO2を削減し、環境負荷を抑制するとともに、資源として再生することで、循環型社会を促進します。持続可能な社会に向けて、今後も技術開発に励み、より良い地球環境を次世代へとつなげていきます。 ●ミライエの3つの強み 01 コンサルティング・エンジニアが個別に技術提案  発酵温度や臭気、処理量、コストなど、お客様の悩みはそれぞれ異なります。ミライエでは、課題解決(コンサルティング)能力と設計(エンジニア)能力を身に付けた人材が現地に赴き、お客様の課題を個別に検証。課題によってはチームを組んで原因を究明し、解決します。また、ミライエの堆肥化設備は他社製品との組み合わせも可能です。お客様の既存設備も活かしながら、ミライエの独自技術と組み合わせた課題解決のプランをご提案し、導入後も長期的な運用をフォローします。 02質の高い堆肥生産を追求  せっかく生産した堆肥も、質が良くなければ買い手がつきません。質の良い堆肥をつくる上でカギを握るのが、発酵に適した高い温度です。当社では、面倒な切り替えし不要で、高圧通気による堆積型堆肥化装置(イージージェット)を開発。堆肥にまんべんなく酸素が行きわたるので、氷点下の寒冷条件においても安定した高温発酵を実現します。この他、お客様の課題に合わせて当社の技術を投入し、質の高い堆肥生産を可能にするとともに、省力化やコスト削減、生産性向上などに貢献します 03産学官で連携し新発想の堆肥化技術を開発  ミライエでは、地元の島根大学や畜産技術センターなど、産学官で連携して、堆肥化の技術開発に取り組んできました。例えば、堆肥化に不利な寒冷地においても、切り返しが不要でしかも確実に高温発酵を可能にする「イージージェット」や、堆肥の混合作業を自動化してより短時間で混合物を発酵させる「Cモード」など、新しい発想で技術を開発。このオンリーワンの技術により、生ゴミ、家畜糞、下水汚泥など、どんな品質の原料からでも質の高い堆肥生産を可能にしています。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

Legal AI株式会社

スタートアップ
東京都 2021年6月設立
Legal AIは、法律に特化したLLM・AI開発を手掛けるリーガルテック企業。 ・AI法律相談:https://legalai.co.jp/ ・AI弁護士・本人訴訟支援:https://justice.legalai.co.jp/ ・AI法務部・契約書レビュー:https://review.legalai.co.jp/ Legal AI社の直近の実績 ① 債務整理AIエージェント - ぱらりこさん ネクスパート法律事務所と上場企業の法律相談サービス会社が代理店展開 https://nexpert-law.com/parariko-san/ ② 人材派遣ウイルテック社(上場企業)にAI音声エージェントを提供 https://willtec.work/jobs/jobs/H56a00a-1/ ※画面右下のウィジェット ③ 広告制作のリーガルチェックシステム(現在開発中) 【Legal AIが解決する課題】 * 法務人材の不足と高コスト:採用難や退職リスク、高額な採用費・給与・育成コストを解消 * 業務の属人化と時間的制約:人間特有の制限をなくし、サーチや契約審査を数秒で処理 * 汎用AIの精度限界:GPT/Geminiの最新の法令への対応不足「ハルシネーション」の問題を克服 * AIのリスク:社員が生成AIを無断利用する際の、機密情報漏洩や著作権侵害といったガバナンスの欠如を防ぎます。 【ソリューションの強み・特徴】 * 日本法特化型 LLM:最新の法令、判例、ガイドラインを完全網羅 * カスタマイズ専属リーガルAI:社内規定や機密情報、契約書、業界慣習を学習「スーパー法務部員」を構築 * 高度なセキュリティ(適法性):AIの学習に使用しない、データ保護、非弁行為リスクも回避 * AIリーガルチェック機能搭載:「AIがAIを監査」し、リスクを未然に防ぐ守りの機能 【 圧倒的な導入メリット(ROI)】 * Legal AI OS - 完全カスタマイズ開発の企業向けリーガルAI - 初期費用200万円〜、月額20万円〜という低コストで即導入 - 説明:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000029.000091061.html ※実績:広告会社のリーガルチェックエージェント、法律事務所の債務整理エージェント * Legal AI Pro - SaaS型、初期費用無料、従量課金、手軽に始めるリーガルAI - 説明:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000028.000091061.html ※実績:導入企業多数、年間6万ユーザ超、弁護士200名〜利用中
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名

株式会社KaKa Creation

スタートアップ
東京都 2023年6月設立
AIを中心に様々なテクノロジーが著しいスピードで発展してきている現在。世間を驚かせるアウトプットが日々世の中を賑わせ、そのクオリティの進化とスピードは目をみはるばかりです。 しかし私たちは、AIにできることはあくまでも「工程の効率化」であり、人を感動させることができるのは、今までも、そしてこれからも、「人間の創造力」であり、「人間の意志」であると考えています。 AIテクノロジーを、今までにないクリエイションを創り出す最強の「ツール」と捉え、とことん向き合う。 その上で、新しいクリエイションを創造できる人、新しくチャレンジする人達と共に、新しい技術を活用した感動を創りだし、「感動を創りだしているクリエイター」に、力を取り戻したいと考えています。 国境や文化、思想など、世界に存在する様々な「分断」を、「好き」という感情で、簡単に「つなぐ」ことができる、「エンターテイメント」の力を信じて。 世界を「好き」で「つなぐ」ことができるクリエイションを、もっと、もっと増やしていくために。 私たちは、全力を尽くしてまいります。
事業ステージ
プレシード
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社エイチ

スタートアップ
東京都 2013年7月設立
私たちは、「叡知DXAI:ChatGPTの社内版業務効率化プラットフォーム」を提供しております。 100種類以上のミニアプリ、プロンプト、オプションを自分の業務に合わせて利用可能。話しかけるだけでメール生成自動化、契約書の作成などの生成AI機能のみならず、出張手配や会議室手配、郵送代行、電話受電などリアルな業務も代行してくれ、精算も法人一括精算で経費精算の手間がなくなる最先端のサービス。ソフトバンクグループの孫正義社長にも生成AIコンテストで提案され、数多くの提案の中から優勝して最優秀賞を獲得。 [ 受賞歴 ] ・日本スタートアップピッチファイナル2021 特別賞 ・東京都DX社会実装プロジェクト2022
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜20名

株式会社最中屋

スタートアップ
京都府 2022年8月設立
2040年 老衰による死がさらに増え、看取りの場の中心は病院から介護施設へ。 しかし、担い手不足から介護施設を希望していても、自宅が最期の場となること、また独居がより増えることから孤独死も増加。人が人として尊厳をもった最期を迎えられない一方、ケアをする側も、介護施設においては人材不足から質が低下。利用者と十分なコミュニケーションすら取れず、必要最低限のことしかできない現場、ロボットやAIなどに過度に依存し、工場のようになった施設。在宅では老々介護の末、共倒れになる夫婦。介護離職の末、キャリアを失った不安の中で親の介護を続ける子ども。 現在の延長線上には、このような暗い未来が横たわっていますが、我々は「まん中でケアする人をおもてなし。」をビジョンのもと、この困難な課題に真正面から取り組んでいきます。 省庁、大学、介護施設、建設会社、そして先進的な介護の実践事業所との協業により、日本が向かうべき理想の介護の方向性を探りつつ、今後も、繋がってきた仲間たちと共に、介護の現場にイノベーションをおこし、新しいケアの未来を創造していきます。
事業ステージ
シード
従業員数
〜20名

ストーリー一覧

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