スタートアップ一覧

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株式会社GATARI

スタートアップ
東京都 2016年4月設立
株式会社GATARIは新しいエンターテインメントを切り口に、デジタルとリアルの融け合う未来のインフラづくりを目指すMixed Realityスタートアップです。 「人とインターネットの融け合う世界を創る」というビジョンを掲げ、東京大学を拠点とした日本最大のVR学生団体UT-virtual ( https://utvirtual.tech ) 創設者である代表の竹下によって2016年に設立されました。 MRプラットフォーム「Auris」の開発・提供を行っており、現在、Mixed Realityエンジニアリングと音響の専門家が在籍するチームで、それぞれの専門領域を生かして既存フォーマットの100+1の体験ではない未来の音声体験を生み出し続けています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社toraru

スタートアップ
兵庫県 2018年4月設立
私たちは、訪日したい外国人/MICE向けに、オンラインでリアルタイムの日本にアクセスできる世界初の移動代替&目的達成手段を提供します。 目的:視察・購入・交流・営業・サポート、修理、輸送、調査、確認、他(追加予定) オンラインプラットフォームの「GENCHI」により、疑似テレポーテーションのサービスを提供しています。 これはDeepTechである、人間拡張技術を活用した、ボディシェアリングサービスの社会実装になります。 ビジネスはトランザクションとサブスクリプションの形があり、今後は高付加価値の依頼者(ビジネス)向けにも広げていきます。 GENCHIでは、プラットフォーム上で現地のリソースを依頼者のクローンとしてマッチングし、カメラを視覚、マイクを聴覚として共有して感覚を疑似的に再現しながら、現地のリソース(現地人材・ロボット)の活用により、遠方地での自分主体の目的の達成ができます。 それにより、同時に二箇所に存在しながら、5感の内の最大3感(視覚・聴覚・触覚)を使った、時間や場所に制限されない自分主体の没入体験ができます。(視察・購入・交流・営業・サポート、修理、輸送、調査、確認、他) 私たちの使命は「距離」によって生まれる格差をなくし、誰もが平等に機会にアクセスできる社会を実現することです。移動費用、移動時間、健康上の理由、心理的な制約、気候変動リスク等といった課題を解決しながら、ワークシェアリングにより、地域経済にも新たな価値を生み出します。 GENCHIは新しい移動手段として、「距離」という概念を再定義し、誰もが自由に移動し、自分らしくいられる、地域格差のない世界を実現します。場所、環境、性別に関係なく、世界中の人と人・場所と場所が隣り合い、交流しあえる世界を創ることにより相互理解が深まることは今の時代において非常に価値のあるものだと考えます。 現在、世界各地で分断や対立が深まる中、物理的・地理的な制約によって人々の相互理解や機会が制限されているように感じます。 特に、教育・ビジネス・グローバルな機会の多くは「どこにいるか」によって制限されています。 特に女性や若者、忙しいビジネスマンなど移動が難しい人々にとって、この制約は大きな壁となっています。 そんな時代だからこそ、GENCHIは「距離」を再定義し、物理的な移動を前提としない新しい移動手段を提供することで、距離による費用・時間・社会的制約から人々を解放します。私たちは単なる移動の課題ではなく、地域による「機会へのアクセス」と「自己実現」を解放することを目指しています。 GENCHIは、物理的な移動に依存しない形で、誰もが機会にアクセスできる社会を実現します。リアルタイムで現地とつながる仕組みにより、これまで距離の制約により諦めていた機会へのアクセス、コミュニティへの参加、あるいは移動による時間とコスト削減または、負担軽減を可能にします。 もし、この世界から「距離」がなくなったら、想像してみてください。私たちは、距離のバリアを取り払うことで、だれもが自由に移動をし、自分らしい未来を選択できる社会を実現していきます。持続可能で革新的で、次世代の子供たちがワクワクできる未来を目指します。そして、グローバルを目指す次世代のスタートアップが次に続くように、私たちがその道を切り拓いていきます。 *地域格差問題:私たちが解決したいのは、地域格差の問題です。例えば、生まれ育った場所、そして現在居住している場所によって、アクセスできる機会や将来の人生の選択に影響を与えます。「どうしても日本に行きたいのに行けない」日本文化ファン、「展示会視察に行く必要があるが行きたくない」ビジネスマン、「経費を削減したい」経営者など。時間、費用、(ジェンダー、文化の違いなど、さまざまな要因)によって距離を越えた移動が制限され、既存の代替手段(誰かに代わりにお願いする)では自分主体の体験を逃しています。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

株式会社BiPSEE

スタートアップ
東京都 2017年7月設立
BiPSEEのアプローチは、心療内科医としての臨床経験が基盤です。 ひとりひとりと向き合い続けることで見えてきた真実があります。 自分の感情や考え方から距離を置くことが、根本的な回復に繋がること。 その実践は、既存の治療だけでは、とても難しいということ。 「解」を模索する中、VRという可能性に出会いました。 VRは、デザインされた環境の中で、本質的な体験をもたらしてくれます。 視点を自由に転換でき、自分を客観視することができるのです。 BiPSEEは、科学的な根拠を大切に、ひとりひとりに寄り添うVR Therapeuticsを創造します。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社メタバースクリエイターズ

スタートアップ
東京都 2023年4月設立
世界へ羽ばたく日本初のメタバースクリエイター専門プロダクション。 メタバースを熟知しファンの熱い支持を受ける第一線のクリエイターを厳選してメンバーに迎え、日本から世界で活躍するクリエイターとコンテンツを創出する。 アバター/ワールド/アイテム/演出などそれぞれ得意スキルをもち、VRChatやZEPETO、Roblox、spatial、clusterなど複数のメタバースプラットフォームに精通するクリエイターと、自社オリジナルコンテンツを生み出しつつ、企業や自治体ともコンテンツ協創し日本文化を世界に届ける
事業ステージ
シード
主要株主

株式会社V

スタートアップ
東京都 2019年4月設立
株式会社Vは、VRChat領域において国内トップクラスの実績を持ち、IP・行政・企業・教育機関と連携しながら、活用モデルを構想から運営まで一気通貫で実装している企業です。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜50名
主要株主

株式会社ARK

スタートアップ
神奈川県 2020年12月設立
■株式会社ARK  本社:神奈川県平塚市 代表者:⽇本代表: ⽵之下 航洋 共同代表 吉田勇 グローバル代表 栗原洋介 会社HP:https://www.ark.inc/ ARK(アーク)は「養殖の民主化」をミッションとして「どこでも誰でも水産養殖ができる仕組み」を提供するため小型・分散型のCRAS(Closed Recirculating Aquaculture System)と呼ばれる閉鎖循環式陸上養殖システム「ARK」の開発・販売をおこなっています。  車一台分の駐車スペースがあれば設置・稼働することができ、既存の大規模養殖システムとは異なり、小規模な投資と運用で分散型の水産養殖を始めることができます。また再生可能エネルギーを活用することでオフグリッドでの稼働が可能であると同時に、大幅にエネルギーコストと環境負荷を削減することができます。  これらのハードウェアに加えて、養殖事業に必要となるリモート管理アプリケーション「STARBOARD BY ARK」等の提供サービスも行っております。 ARKご紹介動画(https://www.youtube.com/watch?v=4apgwdoW0oU)
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜30名
主要株主

株式会社リトプラ

スタートアップ
東京都 2016年9月設立
私たちは「アソビでミライをつくる」というミッションの元、リトルプラネットを主力としながら、パートナーの皆様と様々な体験型コンテンツ作りをしています。 多くの人のイマジネーションを刺激し、没頭してもらうための仕掛けといった「アソビゴコロ」であらゆる場に新しい体験を生み出していきたいと考えています。 主力であるリトルプラネット、リトルプラネットforLife、リトルプラネットforBiz、を組み合わせ、リアル/オンライン両軸で「体験型小売」をコンセプトに事業展開を進めています。 施設の体験型アトラクション開発から、建築施工設計、アプリ/オンラインサービスまで、一気通貫で内製開発している点が当社の強みとなります。 ▼リトルプラネット https://litpla.com/ ▼リトルプラネット for Life https://corp.litpla.com/business ▼リトルプラネット for Biz https://corp.litpla.com/business/litpla
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜50名
主要株主

株式会社アロマジョイン

スタートアップ
京都府 2012年10月設立
 当社は、国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)発のスタートアップベンチャーとして、映像や音響コンテンツに合わせて香りが残らず瞬間切り替え提示が可能な香りスピーカー「Aroma Shooter®(登録商標第5563235号)」を開発し、それの製造・販売を行うとともに、香り動画プラットフォーム「AromaPlayer®(登録商標第6098241号)」の運用を行っております。    また、当社の強みは、香り制御装置の筐体設計及び電子回路設計などに関わる「ハードウェア技術」をはじめ、香りの放出制御アプリケーションを中核とした「ソフトウェア技術」、そして液体香料を独自の製法で固形化したアロマカートリッジの中身となる「マテリアル技術」に至るまでの異なる3分野を一環として自社内で完結する3分野統合技術にあり、この点が他社では容易に追随できない圧倒的な強みであると言えます。  そして、前記の3分野統合技術に加え、YouTube™の動画に香り信号を組み込むことで、動画の再生時に、世界初となる香り付きのYouTube™動画が体験できるAromaPlayer®を起点に、NETFLIX、Amazon Prime video、Disney Plusなどあらゆる動画配信サービスと融合することでAroma Mediaとして、香り情報通信が当たり前になる社会と文化を実現して参ります。    なお、競合他社からの参入障壁を高めるために、今後の事業化が見込まれるサービスに関しても知的財産権を積極的に取得しており、2023年12月現在、特許35件(内、国際特許12件)、商標9件(内、国際商標5件)を取得しております。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名

ストーリー一覧

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STORIUMでは、オンラインとオフラインを融合させたハイブリッド設計の交流イベントやマッチングプログラムを定期開催。事前審査を通過した信頼性の高い企業キーパーソン限定のため、安心感と熱量に満ちた、価値ある出会いが生まれています。

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