スタートアップ一覧

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メディフォン株式会社

スタートアップ
東京都 2018年6月設立
医療通訳の「mediPhone(メディフォン)」と健康管理SaaSの「mediment(メディメント)」の運営及び医療通訳事業、その他関連事業
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜100名
主要株主

ViXion株式会社

スタートアップ
東京都 2021年1月設立
ViXion は、当社のパーパス「テクノロジーで人生の選択肢を拡げる」の実現に向け、視覚領域における身体拡張デバイス事業を推進するハードウェアスタートアップ企業です。2050 年には近視者の人口が50億人程度にまで急増することが予測されるなど世界中が見え方の課題に直面する中、その解消に向けたプロダクト・ソリューションを提供しています。 主力製品であるオートフォーカスアイウェア「ViXion01」シリーズは、自動でピントを調節する革新的な技術を搭載し、眼の酷使や加齢にともなう視覚の課題解決をサポートするデバイスです。2023 年および2024 年に実施したViXion01 シリーズのクラウドファンディング累計支援額は5.5 億円超を達成し、2024 年のデジタルイノベーションの総合展「CEATEC2024」にて最高峰の総務大臣賞を受賞したほか、2024 年グッドデザイン賞においてトップ100入選を果たしました。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜20名

ヨクト株式会社

スタートアップ
福岡県 2017年2月設立
yocto は、姿勢・重心・左右差をリアルタイムに可視化できる AIoT スマートヨガマット「yoctoMat」を開発するウェルネステック企業です。怪我予防と指導改善を起点に、スタジオの付加価値向上・リテンション改善・オンライン/オフライン統合指導の実現を支援しています。CES2025 出展、海外展開(台湾・米国)を進め、ヨガからフィットネス・ヘルスケア領域への拡張を目指しています。
事業ステージ
プレシード
従業員数
〜10名

株式会社アロマジョイン

スタートアップ
京都府 2012年10月設立
 当社は、国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)発のスタートアップベンチャーとして、映像や音響コンテンツに合わせて香りが残らず瞬間切り替え提示が可能な香りスピーカー「Aroma Shooter®(登録商標第5563235号)」を開発し、それの製造・販売を行うとともに、香り動画プラットフォーム「AromaPlayer®(登録商標第6098241号)」の運用を行っております。    また、当社の強みは、香り制御装置の筐体設計及び電子回路設計などに関わる「ハードウェア技術」をはじめ、香りの放出制御アプリケーションを中核とした「ソフトウェア技術」、そして液体香料を独自の製法で固形化したアロマカートリッジの中身となる「マテリアル技術」に至るまでの異なる3分野を一環として自社内で完結する3分野統合技術にあり、この点が他社では容易に追随できない圧倒的な強みであると言えます。  そして、前記の3分野統合技術に加え、YouTube™の動画に香り信号を組み込むことで、動画の再生時に、世界初となる香り付きのYouTube™動画が体験できるAromaPlayer®を起点に、NETFLIX、Amazon Prime video、Disney Plusなどあらゆる動画配信サービスと融合することでAroma Mediaとして、香り情報通信が当たり前になる社会と文化を実現して参ります。    なお、競合他社からの参入障壁を高めるために、今後の事業化が見込まれるサービスに関しても知的財産権を積極的に取得しており、2023年12月現在、特許35件(内、国際特許12件)、商標9件(内、国際商標5件)を取得しております。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名

mui Lab株式会社

スタートアップ
京都府 2017年10月設立
mui Labは、京都に本社を置く、カーム・テクノロジーのスタートアップ企業です。自社製品や他社との協業を通じて、穏やかなスマートホームの体験を世界に普及させることを目指しています。これまでに「CES Innovation Awards」を3度受賞(2019年・2022年・2024年)、「archiproducts DESIGN AWARDS」の大賞・サステナビリティ部門賞受賞(2021年)、「BabyTech® Awards 2022大賞」受賞。 https://muilab.com
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜50名
主要株主

ユカイ工学株式会社

スタートアップ
東京都 2007年12月設立
ユカイ工学は自社製品開発で培ったコミュニケーションデザイン、ロボティクス、IoTを強みとし、企業の製品・サービスの開発を支援しています。 ---- 私たちは、ロボットとは「心を動かし、人を動機付けすることのできるインターフェース」であると定義しています。もう少し具体的にお話すると、普段住み慣れた環境が「知能化」する世界が訪れると考えています。人の行動をトリガーにして、まるで生き物と触れ合うようなやりとりを機械と出来るようになる、ということです。 ロボットはそんなIoTネットワークの「気配」が世の中に具現化されたもの。スマートフォンのガラスの次に来る、人の心を動かす次世代のインターフェースになるのです。 私たちは、自分たちの手によってそんなロボットを実現して世界の標準にしていきたいと考えています。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜50名
主要株主

株式会社チカク

スタートアップ
東京都 2014年3月設立
チカクは“シニア・ファースト”を掲げ、高齢者DXを推進するエイジテック企業です。第一弾プロジェクトとして、スマートフォンアプリで撮影した動画や写真を実家のテレビに直接送信し、テレビの大画面とスピーカーを通してインターネットやスマートフォンの利用が苦手なシニア世代でも孫と一緒に暮らしているかのような疑似体験ができる「まごチャンネル」を開発・販売しています。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜30名
主要株主

Rehabilitation3.0株式会社

スタートアップ
大阪府 2019年11月設立
Rehabilitation 3.0は、「健康な未来をすべてのひとに リハビリテーションにテクノロジーをプラスする」企業です。 睡眠から活動能力を推定するシステム「SAA(Sleep Activity Assessment)システム」の研究開発を行っています。 SAAシステムは、睡眠中の心拍数・呼吸数・体動などの情報から、歩行能力や筋力、判断力などの活動能力を推定、さらに、運動やストレッチ、注意点などの改善策を提案する事が可能なAIです。またSAAシステムはデバイスフリーが強みの一つであり、あらゆるセンサーと連携することが可能です。 ヘルステックの基幹技術としてグローバル展開を目指しています。
主要株主

株式会社RASCAL's

スタートアップ
京都府 2013年10月設立
株式会社RASCAL'sは、「挑戦する人を心の底から応援できる社会を創る」をミッションに、スポーツ・フィットネス分野での事業展開を経て、現在は法人向け健康支援サービス「LifePilot」を中心に、企業の健康経営や従業員の健康推進をサポートしています。行動変容を促す仕組みや専門家ネットワーク、データ活用に強みを持ち、身体的、精神的、社会的な健康から離職率の防止や労働生産性の向上など、組織の成長を支えるサービスを展開しています。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

Acall株式会社

スタートアップ
兵庫県 2010年10月設立
近年、日本の企業環境を取り巻く環境は大きく激変しています。 コロナ禍の今、不可逆的にわたしたちの「はたらき方」は 可速度を増して変化せざるを得ない状況にあります。 そもそも、Workstyle(はたらき方)とは何でしょうか? 「はたらく」とは、「傍を楽にする」ということばが語源だとも言われているように、 時代が変われど、“人から人への価値提供 ” であると言えます。 古代から現代、そしてこの先も人と人は互いに支え合い生きていくことができるのです。 そんな「人から人への価値提供」のStyleを変革していくとはどういうことか? Styleとは、時間x場所x何をするか?という掛け算だと考えます。 「いつ」「どこで」が固定的で限定的だった従来から、フレキシブルさが生まれはじめている今、 よりそのStyleを多様化、最大化させることで、 世の中に今までにない事業やサービス、価値提供が生まれると信じています。 そうしたWorkstyleの変革により、 ACALLは、「くらし」と「はたらく」を自由にデザインできる世界、 そして誰もが「らしく」生きることができる世界。 Life in Work and Work in Life for Happiness を実現していきます。
事業ステージ
シリーズB以降
主要株主

株式会社INOMER

スタートアップ
奈良県 2024年4月設立
弊社は、疾患や加齢に伴う身体機能の衰えにより「思った通りに動けない」状態の人に着るロボットを提供致します。日本全国で120万人以上、年間20万人以上が毎年新たに疾患にかかる脳卒中による片まひ患者や、約700万人の介護や支援が必要な高齢者、特に運動器の機能低下に関連して介護が必要となる人々が増加しており、本人だけでなく、家族や社会全体の負担が増大しています。弊社のミッションは、着るロボットによる「力と技のアシスト」で、世界中の運動機能が低下した人々をサポートし、「動ける」可能性を無限にひらき、自分らしく豊かな人生を送れる手助けをすることです。将来、INOMERの着るロボットが日常的に身に着けられるスニーカーのような存在となる世界の創造を目指しています。医療費などの負担軽減や持続可能な社会保障、医療DX化にも貢献し、健康長寿社会を共創してまいります。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

マイクロアルゲミー株式会社

スタートアップ
東京都 2024年7月設立
弊社代表貞松は1997年に静岡県に藻類バイオベンチャーを立ち上げて以来、特定の藻類の商品化ではなく、十万種類とも言われる多様性を持つ微細藻類のどの種類でも効率的に培養出来る【新型培養装置】の開発をひたすら続け、現在社会実装可能な段階に達しました。 今後は産官学連携を念頭に、人口減少に苦しむ地域に最先端のバイオ事業、新たな雇用と賑わいの創出を目指し、弊社培養装置の販売・稼働及びトータルなオペレーションノウハウの提供をして参ります。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

株式会社Pyrenee

スタートアップ
東京都 2016年1月設立
世界中の交通事故をなくすため、AIが人間の運転をサポートするプロダクト「Pyrenee Drive」(ピレニードライブ)を開発しています。 Pyrenee Driveは自動運転技術を活用した製品で、道路上の人や車などとの衝突リスクを予測してドライバーに前もって知らせることで、交通事故の最大の原因である見落としや認識ミスをなくして事故を防止します。どのクルマにも簡単に取り付けられ、安全で楽しいドライブをサポートします。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜10名

株式会社ARK

スタートアップ
神奈川県 2020年12月設立
■株式会社ARK  本社:神奈川県平塚市 代表者:⽇本代表: ⽵之下 航洋 共同代表 吉田勇 グローバル代表 栗原洋介 会社HP:https://www.ark.inc/ ARK(アーク)は「養殖の民主化」をミッションとして「どこでも誰でも水産養殖ができる仕組み」を提供するため小型・分散型のCRAS(Closed Recirculating Aquaculture System)と呼ばれる閉鎖循環式陸上養殖システム「ARK」の開発・販売をおこなっています。  車一台分の駐車スペースがあれば設置・稼働することができ、既存の大規模養殖システムとは異なり、小規模な投資と運用で分散型の水産養殖を始めることができます。また再生可能エネルギーを活用することでオフグリッドでの稼働が可能であると同時に、大幅にエネルギーコストと環境負荷を削減することができます。  これらのハードウェアに加えて、養殖事業に必要となるリモート管理アプリケーション「STARBOARD BY ARK」等の提供サービスも行っております。 ARKご紹介動画(https://www.youtube.com/watch?v=4apgwdoW0oU)
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜30名
主要株主

pickupon株式会社

スタートアップ
千葉県 2018年2月設立
2019年9月にリリースした「pickupon(ピクポン)」は、AIが電話で話した内容のサマリーをテキスト×音声で作成し、自動入力・共有してくれるサービス。入力を意識せず、顧客との会話内容をチームのワークスペース(CRM・SFAなど)へシェアする。これにより、営業の架電シーンにおける入力漏れを防ぎ、入力コストを削減し、営業活動のブラックボックス化問題の解決を進めます。 活用シーンも、インサイドセールス部門だけでなく、カスタマーサクセスやコールセンター、代表受付などに広がっています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

ストーリー一覧

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