スタートアップ一覧

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Cloudpick Japan株式会社

スタートアップ
東京都 2020年6月設立
■弊社について 私たちは、リテール向けのAIソリューションを提供するスタートアップです。 AIやIoTなどの新しいテクノロジーを活用して、店舗の省人化・デジタル化により、業務効率化を実現。 主力製品のレジレス無人店舗は、26の国と地域で500店舗以上出店、世界1位の出店実績を有しております。 国内では、オフィス、ホテル、工場、商業施設などで出店しております。 ■取り組んでいる課題 主に、「買い物体験の向上」と「働き手不足の解消」 ■解決策 (=レジレス無人店舗) 私たちのレジレス無人店舗は文字通り、レジがないため、レジ待ちが発生しません。 お客様はアプリを使って入店し、好きな商品を取って出るだけで、自動的に決済される仕組みです ■店舗動画 ・ダイエー×NTTデータ様(オフィス) https://www.youtube.com/watch?v=-NPWSEQTarI ・ダイエー×NTTデータ様(商業施設) https://www.youtube.com/watch?v=NvBhKpvf2Jo ・東急不動産様(リゾートホテル) https://www.youtube.com/watch?v=kSXKpJ6lsfQ ・AI自販機 https://www.youtube.com/watch?v=K5hVK-OzEC0
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社Pyrenee

スタートアップ
東京都 2016年1月設立
世界中の交通事故をなくすため、AIが人間の運転をサポートするプロダクト「Pyrenee Drive」(ピレニードライブ)を開発しています。 Pyrenee Driveは自動運転技術を活用した製品で、道路上の人や車などとの衝突リスクを予測してドライバーに前もって知らせることで、交通事故の最大の原因である見落としや認識ミスをなくして事故を防止します。どのクルマにも簡単に取り付けられ、安全で楽しいドライブをサポートします。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜10名

株式会社アロマジョイン

スタートアップ
京都府 2012年10月設立
 当社は、国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)発のスタートアップベンチャーとして、映像や音響コンテンツに合わせて香りが残らず瞬間切り替え提示が可能な香りスピーカー「Aroma Shooter®(登録商標第5563235号)」を開発し、それの製造・販売を行うとともに、香り動画プラットフォーム「AromaPlayer®(登録商標第6098241号)」の運用を行っております。    また、当社の強みは、香り制御装置の筐体設計及び電子回路設計などに関わる「ハードウェア技術」をはじめ、香りの放出制御アプリケーションを中核とした「ソフトウェア技術」、そして液体香料を独自の製法で固形化したアロマカートリッジの中身となる「マテリアル技術」に至るまでの異なる3分野を一環として自社内で完結する3分野統合技術にあり、この点が他社では容易に追随できない圧倒的な強みであると言えます。  そして、前記の3分野統合技術に加え、YouTube™の動画に香り信号を組み込むことで、動画の再生時に、世界初となる香り付きのYouTube™動画が体験できるAromaPlayer®を起点に、NETFLIX、Amazon Prime video、Disney Plusなどあらゆる動画配信サービスと融合することでAroma Mediaとして、香り情報通信が当たり前になる社会と文化を実現して参ります。    なお、競合他社からの参入障壁を高めるために、今後の事業化が見込まれるサービスに関しても知的財産権を積極的に取得しており、2023年12月現在、特許35件(内、国際特許12件)、商標9件(内、国際商標5件)を取得しております。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名

ユカイ工学株式会社

スタートアップ
東京都 2007年12月設立
ユカイ工学は自社製品開発で培ったコミュニケーションデザイン、ロボティクス、IoTを強みとし、企業の製品・サービスの開発を支援しています。 ---- 私たちは、ロボットとは「心を動かし、人を動機付けすることのできるインターフェース」であると定義しています。もう少し具体的にお話すると、普段住み慣れた環境が「知能化」する世界が訪れると考えています。人の行動をトリガーにして、まるで生き物と触れ合うようなやりとりを機械と出来るようになる、ということです。 ロボットはそんなIoTネットワークの「気配」が世の中に具現化されたもの。スマートフォンのガラスの次に来る、人の心を動かす次世代のインターフェースになるのです。 私たちは、自分たちの手によってそんなロボットを実現して世界の標準にしていきたいと考えています。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜50名
主要株主

pickupon株式会社

スタートアップ
千葉県 2018年2月設立
2019年9月にリリースした「pickupon(ピクポン)」は、AIが電話で話した内容のサマリーをテキスト×音声で作成し、自動入力・共有してくれるサービス。入力を意識せず、顧客との会話内容をチームのワークスペース(CRM・SFAなど)へシェアする。これにより、営業の架電シーンにおける入力漏れを防ぎ、入力コストを削減し、営業活動のブラックボックス化問題の解決を進めます。 活用シーンも、インサイドセールス部門だけでなく、カスタマーサクセスやコールセンター、代表受付などに広がっています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社最中屋

スタートアップ
京都府 2022年8月設立
2040年 老衰による死がさらに増え、看取りの場の中心は病院から介護施設へ。 しかし、担い手不足から介護施設を希望していても、自宅が最期の場となること、また独居がより増えることから孤独死も増加。人が人として尊厳をもった最期を迎えられない一方、ケアをする側も、介護施設においては人材不足から質が低下。利用者と十分なコミュニケーションすら取れず、必要最低限のことしかできない現場、ロボットやAIなどに過度に依存し、工場のようになった施設。在宅では老々介護の末、共倒れになる夫婦。介護離職の末、キャリアを失った不安の中で親の介護を続ける子ども。 現在の延長線上には、このような暗い未来が横たわっていますが、我々は「まん中でケアする人をおもてなし。」をビジョンのもと、この困難な課題に真正面から取り組んでいきます。 省庁、大学、介護施設、建設会社、そして先進的な介護の実践事業所との協業により、日本が向かうべき理想の介護の方向性を探りつつ、今後も、繋がってきた仲間たちと共に、介護の現場にイノベーションをおこし、新しいケアの未来を創造していきます。
事業ステージ
シード
従業員数
〜20名

600株式会社

スタートアップ
東京都 2017年6月設立
私たちは、無人コンビニを、お客様一人一人に寄り添うコンシェルジュのような存在にしたいと考えています。 例えば会社で、付箋がない。メガネ拭きがほしい。喉がかわいた。お腹がすいた。そんなときに、すぐそばに、あなたの席から10歩ほど歩いたところに600があって、お弁当や飲料だけでなく、あなたが必要としているものを置いてくれていたとしたら、とても嬉しくなりませんか? 例えばマンションで、サランラップがなくなった。料理中に醤油を買うのを忘れたことに気づいた。今日はなんとなく外に出たくない。そんなときに、マンションのフロア内にちょっとしたものが買える、しかもあなたのニーズに最適化された無人コンビニがあれば、とても助かりませんか? 私達が作りたい未来は、そういう風な、もっと便利で、もっとストレスがなく、もっとみんなが時間を大切に使える、そんな世界です。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

ZEROBILLBANK JAPAN株式会社

スタートアップ
東京都 2016年3月設立
私たちZEROBILLBANK(ZBB)は、2015年2月にイスラエル・テルアビブにて創業いたしました。その後、2016年3月にMUFGデジタルアクセラレーター1期生に選定いただいたところから、日本での事業展開を開始。現在、エンタープライズ向けデータ管理基盤「ZBB CORE」を開発・提供しています。
主要株主

株式会社チカク

スタートアップ
東京都 2014年3月設立
チカクは“シニア・ファースト”を掲げ、高齢者DXを推進するエイジテック企業です。第一弾プロジェクトとして、スマートフォンアプリで撮影した動画や写真を実家のテレビに直接送信し、テレビの大画面とスピーカーを通してインターネットやスマートフォンの利用が苦手なシニア世代でも孫と一緒に暮らしているかのような疑似体験ができる「まごチャンネル」を開発・販売しています。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜30名
主要株主

ストーリー一覧

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