スタートアップ一覧

検索結果(184件)

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物語運輸株式会社

スタートアップ
東京都 2022年8月設立
物語運輸株式会社は、日本の職人と共にメイド・イン・ジャパンの商品を企画・撮影・販売し、その背景にある物語ごと世界に届ける「文化プロデュース型EC事業」を展開しています。クラウドファンディングと自社越境EC「ナラティブ・プラットフォーム」を軸に、教育(うつわソムリエ)、体験(ジャパンカルチャースタジオ)、空間演出(盆栽ルクス)まで多層的に事業を展開。商品ではなく“文脈”を届けることで、文化を共感とともに流通させています。
事業ステージ
シード
従業員数
〜30名

Booost株式会社

スタートアップ
東京都 2015年4月設立
当社は、統合型SXプラットフォーム、サステナビリティERP「booost Sustainability Cloud」の開発提供を行っています。時価総額 3兆円以上企業において10%以上のシェアがあり、80ヶ国以上、約2,000社186,000拠点以上(2024年10月末時点)に導入されています。 「booost Sustainability Cloud」は、グローバルに事業を展開する大企業の複雑なサステナビリティ業務要件に柔軟に対応できることが強みであり、国際開示基準に準拠し、環境、社会、ガバナンス等の1,200以上のデータポイントに対応したサステナビリティ情報の収集、集計の自動化および、リアルタイムでのモニタリングを可能とします。また、サステナビリティコンサルティング事業も展開しており、SX(サステナビリティ・トランスフォーメーション)領域において、企業のプロジェクト推進に伴走し企業価値向上に貢献しています。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜100名
主要株主

輝翠株式会社

スタートアップ
宮城県 2021年9月設立
月面探査機の研究を応用して農業用AIロボットを開発している東北大学発スタートアップ。農家での収穫物の自動運搬からスタートし、農薬散布・草刈り、データ収集・活用サービスなどを提供することで、農家の作業負荷の軽減と収益性の向上を目指している。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社Carelogy

スタートアップ
東京都 2021年2月設立
猫は痛みを隠す動物であり、70%以上が不調を見逃されたまま生活していると言われています。 これは国を問わず共通する深刻な社会課題ですが、従来の医療では早期発見が難しい領域でした。 当社はこの課題を根本から変えるため、猫の表情から痛みを検知するAIヘルスケアアプリ「CatsMe」 を開発しました。このAIは日本大学獣医学科との共同研究を通して開発され、臨床現場での精度検証では95%以上で猫の痛みの徴候を検知することができました。 サービス開始後、急速に利用が広がり、現在は世界50カ国以上で使われるグローバルプロダクトへ成長しています。アプリは無料で利用でき、痛みの記録や健康ログを通じて、在宅でのモニタリングを可能にし、多忙な飼い主や通院が難しい猫の生活を支える仕組みを提供しています。 さらに、在宅での異変検知からオンライン診療、動物病院受診までを一気通貫でつなぐ医療体験を構築中です。AIによる継続的な健康モニタリングと、サプリメント・療法食・保険などのヘルスケアサービスを連動させることで、次世代のペット医療インフラを実現することを目指しています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社イノカ

スタートアップ
東京都 2019年4月設立
 株式会社イノカは、日本で有数のサンゴ飼育技術を持つアクアリスト(*1)と、東京大学でAIを研究していたエンジニアが2019年に創業したベンチャー企業です。  「自分たちが好きな自然をみつづける。」をフィロソフィーに掲げ、アクアリストの力とAI・IoT技術を組み合わせて、任意の生態圏を水槽内に再現する『環境移送技術®︎』の研究開発を推進しています。本技術をコアに「人類の選択肢を増やし、人も自然も栄える世界をつくる」ことを目指しています。 水槽内にリアルな生態系を再現できる強みを活かし、臨海部をはじめとするフィールドに行かずとも様々な水環境の研究を可能にする研究事業、そして海の面白さや重要性を伝える教育事業を展開しています。  2020年にモーリシャス沖で発生した重油事故に際して現地調査を実施し、2022年2月には世界初となるサンゴの人工産卵(*2)に成功しました。ほかにも、DIC株式会社とフィコシアニンを活用したサンゴの白化抑制実験や、JFEスチール株式会社とスラグを活用したサンゴの白化抑制実験、資生堂との日焼け止めが海に流れ出た時のサンゴをはじめとする海洋生物への影響度評価などを行なっております。 遺伝資源を含む海洋生物多様性の価値を持続可能にすることを目的として、2022年7月には国内ベンチャー企業としては初の事例となる「自然関連財務情報開示タスクフォース(Taskforce on Nature-related Financial Disclosures:以下「TNFD」)」の「TNFDデータカタリスト」に参画しています。 東京ならびに大阪とマレーシアに拠点を置いています。 *1アクアリストとは、自宅の水槽(アクアリウム)であらゆる水生生物を飼育することを趣味とする人々のことを指します。 *2 日本では年に1度、6月頃産卵するエダコモンサンゴの産卵時期を6月から2月にコントロールし、人工海水を用いた閉鎖空間での産卵の実験に成功。
事業ステージ
シード
従業員数
〜20名

株式会社Payment Technology

スタートアップ
東京都 2016年3月設立
株式会社Payment Technologyは、給与サービスやBtoB決済ソリューションを提供しています。 独自の人材採用支援サービス「エニジョブ」は、自社で過去に働いた経験のある元従業員(アルムナイ)の再雇用を推進するサービスで、柔軟な人材確保や即戦力の導入を可能にします。 その他に給与前払いサービス「前払いできるくんLITE」や給与支払いを多様化する「給与DXエニペイ」を通じて、従業員の働きやすさをサポートしています。 これらのサービスを通じて、企業と従業員の双方に新しい価値を提供し、持続可能な社会の実現を目指しています。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜30名

株式会社UMIAILE

スタートアップ
東京都 2025年1月設立
UMIAILEは、小型無人ボート「UMIAILE ASV(ASV:Autonomous Surface Vehicle、自律航行型無人船)」の開発・販売ならびに、同ボートで収集した海洋観測情報の分析・提供を手掛けるHonda発のスタートアップ企業です
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社emotivE

スタートアップ
東京都 2018年1月設立
・独自の対話AIシステムを持っており、ChatGPT等と連携させるのが可能です。 ・商用化前提の対話AI化に長けており、企画から開発・運用まで一気通貫で行ないます。創業以来の8年で公開した対話AIは8事例です。 ・音声対話のスムーズさに定評があるので、音声対話が望ましいシニア向けのChatGPT連携の音声自由対話AI製品を2026年4月に発売予定です。 ・ソニーG、日経Gが外部の大株主で、協業・協働先には電通、博報堂、日本総研、豊田通商を含めて20社以上の大企業があります。 ・自然言語処理技術者が多数在籍するのが特徴で、ChatGPT連携の音声対話AI製品をいち早くリリースしており、ChatGPT連携で悩んでいる大手AI企業やシステム会社のサポートもしています。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜30名

Pathfinder株式会社

スタートアップ
東京都 2020年1月設立
MaaS時代の開拓者(Pathfinder)となることを目指し、2020年に設立されたモビリティサービスの研究開発企業。 「少しでも、移動に不便・不安を感じる人の力になり、皆がアクティブに活動できる社会の実現を早める」をミッションに、日本初のレンタカーアウトレットモールとして回送/遊休車両マーケットプレイスを立上げ、出発店舗・返却店舗が固定の片道専用レンタカーのマッチングサービス「カタレン」を提供中。各地の在庫車両の稼働率が低いという課題に対しても、効率的な回送を行うことで解決を目指す。 回送マッチング出来なかった際も車両を自走回送するワンストップ対応を実施、レンタカー業界の物流危機に取り組む。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

WA LOOP株式会社

スタートアップ
東京都 2025年12月設立
「ゴミを資源にかえる」 ゴミは「捨てるもの」ではなく、「かえすもの」。人・都市・社会が調和しながら、資源が自然にめぐる世界を目指します。 その第一歩が、都市循環型スマート有料ゴミ箱プロジェクト 「スマゴミ(Smart Trash Box)」。 WA LOOP は、この「資源をかえす文化」を世界のスタンダードにしていく“存在” でありたいと思っています。 「スマゴミ(SmaGomi)」は、外出先で“ゴミを捨てられない”という社会課題を解決するための 有料スマートゴミ箱サービス です。IoTを活用し、利用ログ、分別データ、回収タイミングなどの運用情報を取得することで、自治体・鉄道事業者・商業施設の 清掃コスト削減・不法投棄対策・資源循環 に貢献することを目指しています。
事業ステージ
プレシード
従業員数
〜10名

プランティオ株式会社

スタートアップ
東京都 2015年6月設立
わたしたちプランティオは持続可能な農と食の社会実装を目指し、ご家庭のベランダや、ビル屋上、またはマンションなどの屋内、あらゆるところで農と食に触れるための場と機会の創出をしています。また、多くの方が野菜栽培で躓くため、『野菜栽培ナビゲーションシステム』も開発しています。そして、野菜栽培を通じ、振り返るとどのくらい環境へよいことをしているのか?を可視化する「grow SHARE」などを複合したデジタルファーミングプラットフォーム”grow”を開発しています。世界は民主化へパラダイムシフトしています。中央集権的な世界から脱却した民が主役となったあたらしい世界です。フードロス、フードマイレージなどの問題を抱える従来の「農業」も例外ではありません。わたしたちプランティオはその民主化の考え方を分散・モジュール型のオフグリッドなファーミングシステムへと変え、みんなが主役になれる野菜栽培システムを開発しています。持続可能な食と農を社会実装するには楽しくなければ長続きしません。わたしたちはIoTやAIなどのテクノロジーを下支えとしたみんなで楽しく野菜を育てるカルチャー「アグリテインメント」を創ります。 CEO芹澤の想いを綴ったnoteはこちら ▼すべては1949年の祖父の発明から始まった。 https://note.com/serizawa_plantio/n/n6d66b45767cc ▼企業概要: たのしくアーバンファーミング (一般の方の農と食の営み) を行う為、ご家庭のベランダや、ビルの屋上、マンションなどの屋内等、あらゆるところで農と食に触れる場と機会を創出し、IoT/AI、ICTを活用した野菜栽培をサポートするガイドシステムの開発や、農と食に関するコンテンツ/プログラムを開発、農と食のあるまちづくりのコンサルティングを展開。アーバンファーミングの社会実装による環境貢献度を可視化し、企業/自治体/行政向けGX(グリーン・トランスフォーメーション)の支援や、農と食のあるまちづくりのコンサル、TNDF/TCFDレポート作成支援を行う経済産業省スタートアップ支援プログラム『J-Startup』選抜スタートアップ。 ▼主な事業内容: ・IoT/AI、ICTを活用した野菜栽培ガイドシステム(grow)の開発 ・農と食のあるまちづくりのプランニング/コンサルティング ・growテクノロジーを搭載した都市型農園(スマートコミュニティ農園)の企画/設置/運営 ・growテクノロジーを搭載したホームユース向けアーバンファーミングサービスの展開 ・農と食を切り口にした体験コンテンツ/教育プログラム等の企画/開発/運営 ・企業/自治体/行政向けGX(グリーン・トランスフォーメーション)の支援 ・企業/自治体/行政向けTCDF/TNFDレポート作成支援
事業ステージ
シリーズA
主要株主

メディフォン株式会社

スタートアップ
東京都 2018年6月設立
医療通訳の「mediPhone(メディフォン)」と健康管理SaaSの「mediment(メディメント)」の運営及び医療通訳事業、その他関連事業
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜100名
主要株主

株式会社ARK

スタートアップ
神奈川県 2020年12月設立
■株式会社ARK  本社:神奈川県平塚市 代表者:⽇本代表: ⽵之下 航洋 共同代表 吉田勇 グローバル代表 栗原洋介 会社HP:https://www.ark.inc/ ARK(アーク)は「養殖の民主化」をミッションとして「どこでも誰でも水産養殖ができる仕組み」を提供するため小型・分散型のCRAS(Closed Recirculating Aquaculture System)と呼ばれる閉鎖循環式陸上養殖システム「ARK」の開発・販売をおこなっています。  車一台分の駐車スペースがあれば設置・稼働することができ、既存の大規模養殖システムとは異なり、小規模な投資と運用で分散型の水産養殖を始めることができます。また再生可能エネルギーを活用することでオフグリッドでの稼働が可能であると同時に、大幅にエネルギーコストと環境負荷を削減することができます。  これらのハードウェアに加えて、養殖事業に必要となるリモート管理アプリケーション「STARBOARD BY ARK」等の提供サービスも行っております。 ARKご紹介動画(https://www.youtube.com/watch?v=4apgwdoW0oU)
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜30名
主要株主

maya-mind

スタートアップ
大阪府
サンスクリット語でMayaは「幻想」を意味します。Maya-mindを通じて、私たちは心の「幻想」を研究します。視覚的な幻想は認知機能や精神状態の早期指標として機能し、その結果、健康な成人やリスクのある個人の病気の進行を早期に発見または予測することができます。私たちは、神経科医、精神科医、神経科学者、エンジニアからなる学際的なチームであり、神経精神疾患に対する医療改革に立ち向かい、医療の発展に貢献することを目指しています。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

株式会社OPTEMO

スタートアップ
東京都 2020年7月設立
アポイントを取らずにそのまま商談するインサイドセールス向けSaaS「OPTEMO」。WEBサイト上でそのまま音声通話が可能で、「WEBサイトを商談のきっかけの場」とするコミュニケーションが可能。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

タイムリープ株式会社

スタートアップ
東京都 2019年6月設立
タイムリープ株式会社は、「最も大切なことに時間を使える世の中を実現する」をビジョンに掲げ、インターネット越しに店舗の接客を行うことができる遠隔接客サービス「RURA」を提供しています。接客の一部を遠隔で集約することで、新型コロナウイルスへの感染対策はもちろんのこと、店舗運営の効率化や、接客業における新しい働き方の実現が可能となります。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社プログミー

スタートアップ
東京都 2020年11月設立
複数人で同時に編集できる共同編集機能を業界で初めて搭載したビジュアルプログラミングアプリ「プログミー」を開発。また同アプリを活用したオンラインプログラミング教室を運営。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社Nature Innovation Group

スタートアップ
東京都 2018年6月設立
「アイカサ」は、“雨の日を快適にハッピーに”と“使い捨て傘をゼロに”をミッションに2018年12⽉にサービスを開始した日本初の本格的な傘のシェアリングサービスです。現在はアプリ登録者数は約30万人。首都圏をはじめ、関西、愛知、岡山、福岡、佐賀などで展開し、鉄道沿線を中心にスポット数は1,000か所以上にわたります。 突発的な雨にもビニール傘をその都度購入せずに、駅や街中で丈夫なアイカサを借り、雨が止んだ際には最寄りの傘スポットに傘を返却することで手ぶらで便利に移動ができるのが特徴です。 必要な時にだけ傘を利用するシェアリングサービスの仕組みを構築することで、限りある資源で豊かに暮らし、無駄な傘ゴミの消費を抑えCO2排出量の削減(アイカサ1回の利用でCO2約692g削減*)につなげてまいります。 2021年には環境省主催のグッドライフアワードの環境大臣賞ユース部門を受賞し、傘がないことによって移動ができないことや濡れて不快になることを無くし、ひとりひとりが過ごしたい今を過ごせるよう「雨の日のプラットフォーム」としてのインフラを構築、傘をシェアし人にも地球にも愛ある社会づくりを構築しております。
事業ステージ
シリーズB以降
主要株主

クロスマート株式会社

スタートアップ
東京都 2018年7月設立
クロスマートは「想像力とテクノロジーで、外食産業の発展に貢献する」というビジョンのもと、食品流通のDXを推進しています。 卸売業者と飲食店における受発注業務は、その大半が、依然として電話やFAXでやり取りされています。デジタル化が進んでおらず、今まさに、コロナ禍で業務の変革が求められています。 私たちは、数十年間変わらなかった受発注業務のデジタル化を推進し、レガシー産業の変革に挑んでいます。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜50名
主要株主

UMAMI UNITED JAPAN株式会社

スタートアップ
東京都 2022年3月設立
植物性卵「UMAMI EGG」の開発・販売を行っています。卵単体の味わいやテクスチャーの表現だけではなく、卵がもつ機能に着目し、惣菜類はもちろん製菓分野にも使える幅広い汎用性を持った商品です。主原料には日本ならではの食材である「こんにゃく粉」や「にがり」を使用し、こんにゃくの弾力性や豆腐の割れる食感で卵らしさを表現しました。またフードロスのきくらげから発酵技術を応用した麹菌等の酵素を使用してUMAMIを抽出し、卵のコクを表現しました。次世代のために私たちが目指すこと。それは美味しいプラントベース食を開発し、日々の食生活の中にスッと溶け込むこと。美味しいからプラントベースを選ぶ。美味しいからONE TABLEで一緒に食べられる。美味しいから続けられる。持続可能な未来のため、私たちは日本古来の食の知恵や技術、旨味に着目し、美味しいプラントベースフードを日本、そして世界へ届けます。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

NOMU Enterprise合同会社

スタートアップ
東京都 2023年11月設立
現在、私たちは深刻な水分不足という健康問題とペットボトルからくるプラスチックごみによる環境問題に直面しています。健康と環境により持続可能な社会の実現ために、水分補給にイノベーションを起こします。 NOMUは飲料会社であり、同時にテクノロジー会社でもあります。飲料技術、ロボット工学、データと機械学習を組み合わせ、持続可能で環境に優しい方法で、健康的で個性的な飲料の新しいプラットフォームを構築しています。 事業内容の詳細については弊社HPをご確認ください。 私たちは世界中から集まった起業家、食品技術者、シェフ、エンジニア、デザイナー、クリエイター、そしてマーケターからなる国際的なチームで、皆同じ目標を持っています。 日本はもちろん、アメリカ、イギリス、ドイツ、台湾、オーストラリア、ベルギーからのベンチャーキャピタルおよびエンジェル投資家から支援を受けています。 Despite water's abundance, we face severe hydration challenges and environmental issues from plastic bottles. It's time to innovate hydration methods for better health and sustainability. We are building a new beverage platform for healthy and individualised beverages and drinks in a more sustainable and eco-friendly way. Our product combines beverage technology, robotics and the power of data and machine learning. We are as much a beverage as a technology company. Please check our website for further details. We are NOMU, a startup based in Tokyo and Singapore made of a truly global team spread around the world with a drive to Be Better and Do Better. In everything we do - even if it is just a little bit, bit by bit. We aim to make the healthier, more sustainable, and happier choice the easy one. We are entrepreneurs, food technologists, chefs, engineers, designers, creators, and marketers who came together to offer consumers a new, healthier, more sustainable and competitive choice. We are backed by a group of international investors with a VC and angels from Japan, USA, UK, Germany, Taiwan and Australia.
事業ステージ
プレシード
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社ミライエ

スタートアップ
島根県 1972年1月設立
●資源の循環でつながる未来へ ミライエの技術は、地域から出る食品廃棄物や下水汚泥、家畜糞などの、いわゆる「ゴミ」を、微生物の力で良質な堆肥に変えて「資源」とし、土に還して新たな食物を育むものです。ゴミを減らすことでCO2を削減し、環境負荷を抑制するとともに、資源として再生することで、循環型社会を促進します。持続可能な社会に向けて、今後も技術開発に励み、より良い地球環境を次世代へとつなげていきます。 ●ミライエの3つの強み 01 コンサルティング・エンジニアが個別に技術提案  発酵温度や臭気、処理量、コストなど、お客様の悩みはそれぞれ異なります。ミライエでは、課題解決(コンサルティング)能力と設計(エンジニア)能力を身に付けた人材が現地に赴き、お客様の課題を個別に検証。課題によってはチームを組んで原因を究明し、解決します。また、ミライエの堆肥化設備は他社製品との組み合わせも可能です。お客様の既存設備も活かしながら、ミライエの独自技術と組み合わせた課題解決のプランをご提案し、導入後も長期的な運用をフォローします。 02質の高い堆肥生産を追求  せっかく生産した堆肥も、質が良くなければ買い手がつきません。質の良い堆肥をつくる上でカギを握るのが、発酵に適した高い温度です。当社では、面倒な切り替えし不要で、高圧通気による堆積型堆肥化装置(イージージェット)を開発。堆肥にまんべんなく酸素が行きわたるので、氷点下の寒冷条件においても安定した高温発酵を実現します。この他、お客様の課題に合わせて当社の技術を投入し、質の高い堆肥生産を可能にするとともに、省力化やコスト削減、生産性向上などに貢献します 03産学官で連携し新発想の堆肥化技術を開発  ミライエでは、地元の島根大学や畜産技術センターなど、産学官で連携して、堆肥化の技術開発に取り組んできました。例えば、堆肥化に不利な寒冷地においても、切り返しが不要でしかも確実に高温発酵を可能にする「イージージェット」や、堆肥の混合作業を自動化してより短時間で混合物を発酵させる「Cモード」など、新しい発想で技術を開発。このオンリーワンの技術により、生ゴミ、家畜糞、下水汚泥など、どんな品質の原料からでも質の高い堆肥生産を可能にしています。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

ストーリー一覧

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