スタートアップ一覧

検索結果(135件)

  • パートナーと実現したいこと
  • DX推進

株式会社イデア・レコード

スタートアップ
東京都 2012年4月設立
イデアレコードは、外食・中食業界、ホテル旅館業界の WEBマーケティングからクリエイティブ、 エンドユーザーのコンタクト業務をサポートします。 また業界特化型SAAS開発を行い、煩雑な業務のオートメーション化を目指し、 データ統合から分析、PDCAを一手に引き受けるDX支援企業です。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜100名
主要株主

コクー株式会社

スタートアップ
東京都 2019年2月設立
私たちは、「人財×デジタル」を通じて、日本の社会問題解決をしていく企業です。 日本の社会問題の一つに、少子高齢化における労働需給ギャップがあります。既存の人財(女性/シニア/外国人/障がい者/LGBTQ)が、デジタルテクノロジーの力を身に付けてイキイキと活躍していくことで、労働需給ギャップの解消につなげ、日本の元気に貢献できると考えています。 そのパーパスを実現していくためのKPIとして、VISION2030(~2030/06)と中期経営計画(~2026/06)を掲げています。 ▼VISION2030 「DX人財輩出企業No1」を目指し、その実現のための重要テーマは「D&I」「地方創生」「業務提携」の3つです。 ●地方創生 2030年までに30拠点を立ち上げます。地元でのデジタル未経験女性の正社員雇用→DX人財育成→地元企業のDX推進における活性化というコンテクストで地方銀行VC様と連携をさせていただいております。 コクーが地方創生に取り組む理由 ●業務提携 2030年までに100社との業務提携を目指します。多くのSaaS企業様の課題の一つはCSにありますが、伴走型で常駐して支援ができる弊社人財とのコラボを行うことで、様々なSaaS企業様の伴走パートナーとして付加価値を出せると確信しています。現在、プラスアルファコンサルティング社の「タレントパレット」の活用促進をする「タレパレ派遣」やエクサウィザーズ社の「ExaEnterpriseAI」を活用促進する「AI女子(R)」、Google社の無料BIツールである「LookerStudio」の活用促進を協働するなど、SaaS活用促進を支援し企業の生産性向上に貢献していける業務提携をしております。 VISION2030 ▼中期経営計画(~2026/06) 「IPO」「ES(従業員満足度)No1企業」「女性活躍推進No1企業」を目指しております。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
301名〜
主要株主

ニューワールド株式会社

スタートアップ
東京都 2013年11月設立
【ものづくり企業の国内外におけるオンライン流通支援カンパニー】 “日本ブランドを世界No.1へ”をビジョンに掲げる私たちは、日本の“ものづくり”をより多くの方々に知っていただき、商品を届けていくための事業を展開しています。 □■メイド・イン・ジャパンの商品をセレクトしたECサイト『CRAFT STORE』 「めぐり会う。にほんのいいもの、いい暮らし。」をコンセプトに、全国109ブランド1,000点ほどの商品を販売中です。ものづくりにかける作り手の思いや、生産の背景などの「ストーリー」を、丁寧に取材し紹介することで“日本ブランド”の価値に共感していただくことを目指しています。
事業ステージ
シリーズA
主要株主

株式会社emotivE

スタートアップ
東京都 2018年1月設立
・独自の対話AIシステムを持っており、ChatGPT等と連携させるのが可能です。 ・商用化前提の対話AI化に長けており、企画から開発・運用まで一気通貫で行ないます。創業以来の8年で公開した対話AIは8事例です。 ・音声対話のスムーズさに定評があるので、音声対話が望ましいシニア向けのChatGPT連携の音声自由対話AI製品を2026年4月に発売予定です。 ・ソニーG、日経Gが外部の大株主で、協業・協働先には電通、博報堂、日本総研、豊田通商を含めて20社以上の大企業があります。 ・自然言語処理技術者が多数在籍するのが特徴で、ChatGPT連携の音声対話AI製品をいち早くリリースしており、ChatGPT連携で悩んでいる大手AI企業やシステム会社のサポートもしています。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜30名

株式会社Agriee

スタートアップ
大分県 2019年7月設立
今、地球上のあらゆる場所で「食」の安定供給が脅かされています。激甚化する気候変動は、従来のサプライチェーン構造を根底から覆し、世界中の食品メーカーが調達にかかるリスクに直面しています。 私たちは、衛星データを活用し、全地球の農地の異変をリアルタイムで捉え、あらゆる意思決定の根拠となる「農業界・食業界の新しいOS」を構築します。産地の「今」を可視化し、生産から流通、製造までを最適に動かすこの共通基盤こそが、気候変動下でも揺るがない次世代の社会インフラとなり得ると信じています。私たちは、「食のインフラを再定義する」することで、気候変動下での食に持続性を持たせることに貢献していきます。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

株式会社Teetime

スタートアップ
東京都 2014年4月設立
私たち、株式会社ティータイム(TeeTime inc.)は、 日本と東南アジアのゴルフ・リゾート向けに、経営改善およびDxを支援するサービスを展開しているベンチャー企業です。コンサルとマーケティングSaaSを組み合わせたサービス展開で、アナログな業界に深く入り込み、顧客ネットワークを積み上げてきました。(国内市場シェア12%超、解約率は1%未満) 国内の取引先は250コースを超え、コロナ禍のネガティブな環境下でも着実に成長してきました。 ご周知の通り、日本のゴルフ関連市場は縮退産業の印象が強いです。しかし、日本でもスポーツレジャー市場としては約1兆円(ゴルフ場売上0.84兆円、練習場市場 0.14兆円)と、依然最大級の規模です。また、高齢プレイヤーの減少が不可避、特に2025年にボリュームゾーンの70代のプレイヤーの多くが引退するため、大きく構造を変えないと生き残れない、変革せざるを得ない時期が迫っています。 ただし、縮退市場や難しそうな商慣習の印象からか、弊社のようにDxに取り組む新しいプレイヤーはおらず、ベンチャーとしてはホワイトスペースになっています。 私たちは、14年からお世話になったゴルフ業界のポテンシャルを信じて事業を続けてきました。このような業界の存続にかかわる変化の時期を、Dx化された新しいゴルフ場や業界が生まれる大きなチャンスだと考えています。この変化をリードしていくことで、全体として市場規模が縮退する中でも、ベンチャーとして大きな成長を実現できると考えています。 また国内のみならず、今後の成長可能性が大きい東南アジア市場への展開もタイを起点にスタートさせています。今後は日本と東南アジアの両市場で成長し、アジア全域のゴルフ・リゾートにおけるDXリーダー企業を目指して参りたいと考えております。 さらに、東南アジアと日本でのゴルフ起点のツーリズムプラットフォームおよび、東南アジアと日本とで本産業に関わる人材のプラットフォーム事業も立ち上げていく計画でおります。インバウンドの活性化および、外国人材の活用による人材難への解決、と日本社会、特に地方における社会課題の解決にも貢献していきたいと考えています。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜50名

株式会社SHO-CASE

スタートアップ
神奈川県 2020年10月設立
SHO-CASEは、建設・内装・イベント業界の現場をDXする会社です。ノーコード開発ツール「AppSheet」を活用し、現場業務に最適化されたアプリを提供。働く人の価値最大化を目指しています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名

ナッジ株式会社

スタートアップ
東京都 2020年2月設立
ナッジ株式会社は「ひとりひとりのアクションで、未来の金融体験を創る」をミッションとし、日本におけるフィナンシャルインクルージョン(金融包摂)をチャレンジャーバンク事業を通じて、実現していくことを目指しております。 第1弾サービスである「Nudge(ナッジ)」はスマホ連動で使いやすく、安心・安全な次世代型クレジットカードです。 申込や発行手続き・各種問い合わせは、スマホアプリ(対応端末:iOS、Android)で完結し、利用状況もアプリでリアルタイム管理が可能であり、不正利用や使い過ぎを防止します。 またNudgeの特徴として、普段の買い物で使うだけで、好きなスポーツチームやスポーツ選手、アーティスト(カード申し込み時に選ぶ「クラブ」)の応援に繋がるクラブ機能があります。 利用者は手軽に応援するだけでなく、利用額に応じて、応援先からのNudgeカードだけの特典をもらうことができます。 これらの特徴を持つ次世代型クレジットカード「Nudgeカード」により、これまでクレジットカードを頻繁に用いていなかったユーザー層にも、手軽で便利なキャッシュレス生活を安心して楽しんでいただける環境を整備いたします。 またコロナ禍の影響を受け続けるスポーツ業界やアーティストの方々に対し、金融という収益多様化の選択肢を提供するとともに、将来的にはブロックチェーンやNFT等の金融派生技術の活用も見据え、ファンマーケティングの新たな可能性を共同で模索して参ります。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社はこぶん

スタートアップ
東京都 2022年4月設立
弊社は「本格的なVOC分析(顧客の声)を、誰でも簡単に」をコンセプトに、顧客の生の声が手軽に収集・分析できるデジタル手紙の顧客コミュニケーションツール「ホンネPOST」を運営しています。主な導入シーンは店舗・施設を中心に、大規模イベント、まちづくりにおける地域住民の声、組織内の従業員の声収集など、多様な業種・シーンのVOC収集に対応しています。(VOC:Voice of Customer_顧客の声) 具体的には、顧客の「言いたい」から本音を自然に引き出し、形式的なアンケートには出てこない顧客の「ちょっとした声」からマイクロニーズやペインを見える化。Microsoft AI Co-Innovation Labの支援を受けて開発した感情分析AIと独自の分析ノウハウで、顧客の満足価値の源泉と離脱のリスクポイントを見える化し、深い顧客理解を通じたビジネスの成長を支援しており、2023年8月リリース以降、大企業や自治体様に導入が広がっております。 ■サービスサイト https://honne-post.com/
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

株式会社HACARUS

スタートアップ
京都府 2014年1月設立
HACARUSは、『未来を造る人に 次世代の「はかる」を』というミッションを掲げ、少ないデータで、抜本的な問題解決につなげる「AIソリューション」を提供しています。2014年の設立から、製造・建設・インフラなど数多くの企業の問題解決に貢献してきた経験と独自の技術力で、人の知見を資産化し、オペレーションの効率化・省力化を成功させます。データの取得から既存システムとの連携までを一貫して支援し、人とAIが共存する未来の実現に取り組んで参ります。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜100名
主要株主

株式会社ワンオブゼム

スタートアップ
東京都 2011年1月設立
企業の最高のパートナーラボ。新規事業コンサルティング・システム開発(AI/AR/EC/エンターテインメント開発)の戦略立案から実行・運営まで。 情報技術×事業開発のプロフェッショナルチーム。 0→100の事業成果を実現するプロジェクトマネジメントカンパニーです。 PMという仕事は、人間個人としての普遍的な総合力であり、物事の創造を司る普遍のスキル・仕事です。開発推進、技術理解、デザインセンス、ビジネス設計・醸成、グロースハック、予算(損得)。ロマンとソロバンを兼ね備えた総合力のある人材をうみだし、総合力をめざし人財とともにサービス提供をしております。

ミーチュー株式会社

スタートアップ
福島県 2014年2月設立
【大事にしている3つの文化】 ■ナイストライ! ミーチュー株式会社では、ミスや失敗をしても挑戦した結果であれば、責められることはありません。逆に「ナイストライ!」と賞賛されます。わたしたちはこの社内文化をとても大切にしています。 例えば、挑戦した結果の失敗に対して怒られたり、責められたりしたら、挑戦する気を無くします。仮説を思いついても失敗を恐れて試さなかったら変化の激しいインターネット業界を生き残れません。ですので、わたしたちは「ナイストライ!」の掛け声のもと、挑戦を奨励する文化を一緒に作っています。 ■人を、喜ばせたい ミーチュー株式会社の経営理念は「人を、喜ばせたい」です。世界中の多くの人々を喜ばせるためにミーチュー株式会社は存在します。そのために人を喜ばせられるクリエイターを支援するプラットフォーム「Mechu」を開発しました。Mechuのミッションは「喜ばす人を、喜ばす」です。手数料無料のファンコミュニティ「Mechu」を通じて、クリエイター(喜ばす人)を支援しています。 ■働きやすい環境を作っています ミーチュー株式会社では、チームメンバーが働きやすい環境づくりに取り組んでいます。 ・フレックスタイム制 ・定期的に1on1を実施 ・副業OK ・Slackにてtimes文化あり
事業ステージ
シリーズA
主要株主

株式会社Hogetic Lab

スタートアップ
東京都 2020年4月設立
【自社特徴】 ・従来データクローラーを作って収集しなければいけなかった部分を非エンジニアであっても簡単に収集することを可能にするプロダクト、Collectroを提供 ・Collectroをベースに教育コンテンツで分析組織の内製化を狙ったり、収集データに対して用いるAIアルゴリズムのモジュールなども並行して提供 ・DeNAやメルカリ、ソフトバンクなどのメガベンチャー出身者を中心としたデータ系タレント集団 【ミッション/創業経緯】 ・Reinvent Every Business Management(経営を再発明する)、をミッションに株式会社ディー・エヌ・エーの分析組織出身のメンバーを中心に創業。 ・データ利活用水準が企業によってかなり差があることを色々な会社にデータコンサルティングする中で気付き、これを社会課題と捉えてデータ分析の格差をなくす取り組みが日本の将来成長を助けるものになると確信し、起業に至る。DXの取り組みが日本全体で進む中、旧来より変化していないものが”経営”である点に着目し、データドリブンでここを変革できないか?というのがミッションのきっかけ。 【得意領域/強み】 ・IT業界でもトップクラスのデータサイエンティスト、データエンジニア、データエンジニアを有しており、他にもビジネスアナリストやMLエンジニア等も所属。特にCollectroで収集してきたオープンデータたちとクライアントデータを紐付けて価値に変える部分についてはナレッジが豊富。 【実績】 ・LEGS社との取り組みがIRに掲載  └共同事業の立ち上げに向けた準備を進行中 ・リテール領域でのソリューション開発を電通テックと進行中  └こちらも立ち上げに向けた準備を進行中 ・Collectroは、マツモトキヨシ、ココカラファイン、LEGS、mixiなどの小売〜エンタメ企業などを中心に導入数が拡大中。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社Prediction

スタートアップ
東京都 2022年5月設立
株式会社Prediction(プレディクション)は、国内初となる「オフィス内サイネージ」に特化した広告プラットフォームを展開し、オフィスワーカーにダイレクトにリーチするメディアとして事業を推進しています。 ■オフィス内サイネージの特長 視聴者セグメントが明確かつ保証可能なため、B2B・B2Cの双方における新たなマーケティングの在り方を提案できるメディアです。 ■強み オフィス内サイネージという国内初のメディア展開に加え、Cookieレスでオフラインとオンラインを統合するOMO(Online Merges with Offline)関連の特許技術を保有。 これにより、認知形成からリード獲得、セールス連携までを一貫して支援できる点が大きな強みです。 ■PRポイント ①大手企業からのスピンアウトによって設立された背景があるため、スタートアップと大企業の双方の文化や意思決定プロセスを理解し、迅速かつ円滑なアライアンスが可能です。 ②実績あるOMO技術を通じて、貴社のマーケティング・セールスの変革支援もご提案可能です。 ③2024年には日経クロストレンド「未来の市場をつくる100社」に選定されました。 ■なぜ自分がこの事業に取り組むのか? 「次の世代に誇れる産業をつくること」を人生のミッションに、大手企業とスタートアップの両方でBizDevをリードしてきました。その中で出会ったのが、日本がグローバルで圧倒的なシェアを持つ“オフィス”という領域です。 私はこの巨大で未開拓な空間に、広告と金融を融合した新しい産業をつくるチャンスがあると確信し、プロジェクトをスタートしました。しかし、進めるうちに、大手企業の中では意思決定のスピードがネックとなり、事業の成長が加速できない壁に直面しました。 だからこそ、自らが意思決定を担い、「日本を代表する新産業をつくる」という決意のもと、資本的に独立してスピンアウトし、Predictionを創業しました。 ■なぜ今その挑戦なのか? 社会は「可視化」と「効率化」を強く求めています。広告業界も例外ではなく、Cookieレス時代の到来により、旧来の手法ではリーチの質も、効果測定も限界を迎えつつあります。 一方で、オフィスという空間は、DXの波を受けながらも、まだまだ未開拓の「メディア」です。 テレワークと出社のバランスが見直される中で、「オフィスの再定義」が進んでいます。このタイミングだからこそ、広告とオフィスを掛け合わせた新しい価値が社会に求められていると確信しています。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜10名

株式会社Resilire

スタートアップ
東京都 2018年8月設立
株式会社Resilireは「世界中のサプライチェーン情報をつなぎ、モノづくりを持続可能にする。」というビジョンのもと、サプライチェーンリスク管理クラウド「Resilire」を研究・開発しております。 多くの製造業で、サプライチェーンの全体像が見えないことから潜在的なリスクの把握が進まずリスク予防が進んでいない、サプライチェーンがブラックボックス化している現状があります。 ゆえに、災害や疾病、地政学的問題など、サプライチェーン分断に繋がる様々なリスク要因が顕在化した際に、影響把握及び対応の遅れが発生し、原材料の不足や生産停止などに繋がる恐れがあります。 レジリアは、サプライチェーンの可視化を実現するクラウドサービスにより、お客様の安定供給体制の構築を支援し、サプライチェーン強靭化の実現に貢献いたします。
事業ステージ
シリーズA
主要株主

イジゲングループ株式会社

スタートアップ
大分県 2020年10月設立
イジゲングループは、「あらゆる人のポテンシャルを最大化する」というミッションを掲げ、スタートアップ、コンサルティングファーム等でデジタルプロダクトの企画開発及び事業経験豊富なメンバーによって、企業のあらゆる課題にデジタル技術/クリエイティブを組み込みながらワンストップでサポートする企業として2020年10月に設立されました。 現在DXを推進するにあたり、複数社JVを設立しております。 例)弁当製造会社とJVにて学生向けモバイルオーダーサービス「PECOFREE」の展開 他にも、特許を取得したOMO型サブスクリプションサービス開発を大手企業様と連携してサービス展開しております。
事業ステージ
シリーズA
主要株主

株式会社エニートラベル

スタートアップ
東京都 2016年5月設立
2016年に創業した旅行スタートアップです。創業期にはインバウンド領域でのデジタルマーケティングやインフルエンサーマーケティングなどを手掛けてまいりました。 また、主要事業は旅行計画アプリnicodyで、累計アプリインストール数は50万件、有料のサブスク会員数も累計3000名を突破。旅行のためだけのアプリケーションとして累計1000万ダウンロード、月間利用者数100万人、サブスク会員数10万人を目指していますので、ぜひ旅行・観光に関心のある方はお話しさせてください。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

mui Lab株式会社

スタートアップ
京都府 2017年10月設立
mui Labは、京都に本社を置く、カーム・テクノロジーのスタートアップ企業です。自社製品や他社との協業を通じて、穏やかなスマートホームの体験を世界に普及させることを目指しています。これまでに「CES Innovation Awards」を3度受賞(2019年・2022年・2024年)、「archiproducts DESIGN AWARDS」の大賞・サステナビリティ部門賞受賞(2021年)、「BabyTech® Awards 2022大賞」受賞。 https://muilab.com
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜50名
主要株主

株式会社Swish

スタートアップ
東京都 2021年7月設立
株式会社Swishは「空間づくりの常識をアップデートする」をMISSIONに掲げ、2021年7月21日に創業しました。働き方改革やコロナウイルスによるテレワークの普及で、空間への捉え方は大きく変わりました。 一方、空間の作り手たちは、我々が想像をもし得ないほどの旧態依然としたアナログな業務を行っています。それはDXやテクノロジー、もはやデジタルもない完全なガラパゴス。 我々Swishが空間づくりに最新のテクノロジーを組み込んだサービスを普及させることで、世界の空間づくりに更なるイノベーションを起こし、世界中の人々に更にクリエイティブな発想が生まれるような空間を生み出すことを目指します。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社タンソーマンGX

スタートアップ
東京都 2019年1月設立
株式会社タンソーマンGXは、CO2排出量の可視化を通じて脱炭素化を支援する技術を提供する企業です。2019年に福元惇二により設立され、特に製造業やエネルギー業界を中心に、企業の環境負荷を把握し管理することを可能にするSaaS「タンソチェック」を開発しました。 このサービスは、企業が自身のCO2排出量をリアルタイムで測定し、効果的な削減戦略を策定できるよう支援することを目的としています。タンソーマンGXは、国内外の拠点を持ち、グローバルに事業を展開しており、環境技術の最前線で活動を続けています。また、持続可能な社会を実現するためのイノベーションを推進し、企業の社会的責任を果たすことにも力を入れています。同社は、環境保護と経済発展のバランスを取りながら、ビジネスの成長と社会への貢献を目指しており、将来的にはCO2排出量の削減を通じて地球環境の改善に寄与することを目標としています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名

Tempura technologies株式会社

スタートアップ
東京都 2022年5月設立
Tempura technologiesはFritto Tech PTE.LTD(Singapore)と連携し、ブロックチェーン・生成AI等の先端技術を活用し、新規事業の創出・事業のグローバル化を支援する「Sakaba Labs」を共同で運営しています。 Sakaba Labsはブロックチェーン・生成AI等の先端技術を活用し、新規事業の創出・事業のグローバル化を支援するプロ集団です。世界各地に所在するメンバーがグローバルに事業を展開するための企画や実装を支援します。 現在web3ゲーム向けのロイヤリティプラットフォーム「Sakaba」の運営と3ゲーム向けに展開「Sakaba」技術基盤(開発モジュール)を活用した没入感溢れるシームレスなユーザー体験が可能となるホワイトラベルサービスの提供をしています。顧客に合わせたデザイン設計やポイントシステムの搭載、ガチャ演出やソーシャル上からオンチェーン上間で対応可能なクエストシステム機能が実装され、主にweb3事業展開を構想されている企業様をハンズオンでリサーチ、要件定義、企画設計から中長期で伴走しております。
事業ステージ
プレシード
従業員数
〜10名
主要株主

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