スタートアップ一覧

検索結果(135件)

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メディフォン株式会社

スタートアップ
東京都 2018年6月設立
医療通訳の「mediPhone(メディフォン)」と健康管理SaaSの「mediment(メディメント)」の運営及び医療通訳事業、その他関連事業
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜100名
主要株主

株式会社ソラリス

スタートアップ
東京都 2017年9月設立
社会の様々なシーンには、これまでのロボットでは対応できず、人手に頼る作業はいまだ多く、その労働環境や人手不足の問題も重なり、解決が望まれる喫緊の社会課題が数多くあります。 ソラリスは2017年に中央大学 中村太郎教授と法政大学 山田泰之教授(現)が設立、他社の追随を許さない独自のソフトロボティクス・人工筋肉のノウハウ・知見をコアに、従来技術では解決できない社会課題に取り組むべく、開発を進めてまいりました。 2025年にはその最初の商品Sooha®をリリース、さらに商品の拡充を図っています。 いよいよ社会課題解決の実現フェーズに入り、経営陣も経験・実績豊富なメンバーに一新、多様なシーンにソリューションを提供し、社会から必要とされる会社を目指してまいります。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜20名
主要株主

匠技研工業株式会社

スタートアップ
東京都 2020年2月設立
匠技研工業株式会社は、「フェアで持続可能な、誇れるモノづくりを。」をミッションに掲げ、 製造業界に特化した工場経営DXシステム「匠フォース」を提供している、東大発スタートアップ企業です。 https://note.com/takumigiken/n/n29934dffa295
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

現場Hub株式会社

スタートアップ
東京都 2022年4月設立
工事・メンテナンス会社に特化した業務管理ツール「現場Hub」を開発提供しております。 スケジュールや案件管理〜請求勤怠といった現場からバックオフィス、経営に必要な業務を管理出来ます。 施工経験のある経営陣が、プロダクト開発含めた事業を管掌しており 現場にとってなくてはならないプロダクトづくりを進めております。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社クロスメディスン

スタートアップ
徳島県 2022年9月設立
医学部発の大学発スタートアップであり、AIを活用して新たな健康価値を届ける会社である。ファーストプロダクトとして、赤ちゃんが泣いている理由が分かるAIを搭載したアプリ「あわベビ」を開発する。既に2万人のユーザーと福利厚生として3社に導入されている。将来的に、ゆりかごから墓場まで、ビックデータを解析し、医療とテクノロジーで、命を救うことを目指す。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名

株式会社ガクシー

スタートアップ
東京都 2019年3月設立
奨学金サイトと奨学金業務管理システムの運営
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜50名
主要株主

株式会社エニキャリ

スタートアップ
東京都 2019年8月設立
当社は日本のニューリテール時代の創出、及び日本の物流危機の課題解消を目的として、ラストマイルに特化した統合型物流DXソリューションを提供しております。 日本の物流危機は、少子高齢化や自動車免許取得率の減少など、構造的な問題から起きており、どこか1社でその問題を完全解決することはできません。 荷主も、物流事業者も、ラストマイルにおける様々な配送サービスも、すべてがつながることにより、ようやく個別最適から抜け出すことができ、全体最適化された効率的な配送網が生まれます。 この全体最適化された配送網の構築をPhysical Internetと呼びます。 弊社は、このPhysical Internetの構築による持続的なラストマイル物流網を創り上げるため、 「つなぐ」から生まれる化学反応を起こし、日本にもっと便利な社会、ニューリテール時代を 創り上げて参ります。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜70名
主要株主

WeaveX株式会社

スタートアップ
東京都 2025年5月設立
WeaveXは、AI対話データを核に、採用・配置・育成における「人と組織のズレ」を可視化し、企業の人事意思決定を高度化および再現可能にするAIネイティブカンパニーです。 自社開発のキャリアデザインAI「LAife」は、求職者の価値観・思考プロセス・Career Missionを構造化するだけでなく、企業側の採用要件、カルチャー、現場の暗黙知もAIとの対話によって言語化します。 現在は、LAifeの機能を核とした企業向け人事BPO支援「LAife Align」を展開。中小・ベンチャー企業を中心に、採用要件定義、候補者理解、面接支援、配属・育成設計、オンボーディングまでを、AIとプロフェッショナルチームが一気通貫で支援しています(データため、AI-BPaaSとしての展開も予定)。 WeaveXが目指すのは、単なる採用効率化ではありません。現状、採用〜評価までの各工程でサイロ化されているデータを繋ぐことで、採用のみに利用されている履歴書や求人票の「点」のデータをAI対話データによって補完・補強し、ナラティブな「線」のデータとしていきます。採用から評価まで一気通貫で繋ぐことで、人材の「活躍」を促し、組織の生産性向上を実現します。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

プランティオ株式会社

スタートアップ
東京都 2015年6月設立
わたしたちプランティオは持続可能な農と食の社会実装を目指し、ご家庭のベランダや、ビル屋上、またはマンションなどの屋内、あらゆるところで農と食に触れるための場と機会の創出をしています。また、多くの方が野菜栽培で躓くため、『野菜栽培ナビゲーションシステム』も開発しています。そして、野菜栽培を通じ、振り返るとどのくらい環境へよいことをしているのか?を可視化する「grow SHARE」などを複合したデジタルファーミングプラットフォーム”grow”を開発しています。世界は民主化へパラダイムシフトしています。中央集権的な世界から脱却した民が主役となったあたらしい世界です。フードロス、フードマイレージなどの問題を抱える従来の「農業」も例外ではありません。わたしたちプランティオはその民主化の考え方を分散・モジュール型のオフグリッドなファーミングシステムへと変え、みんなが主役になれる野菜栽培システムを開発しています。持続可能な食と農を社会実装するには楽しくなければ長続きしません。わたしたちはIoTやAIなどのテクノロジーを下支えとしたみんなで楽しく野菜を育てるカルチャー「アグリテインメント」を創ります。 CEO芹澤の想いを綴ったnoteはこちら ▼すべては1949年の祖父の発明から始まった。 https://note.com/serizawa_plantio/n/n6d66b45767cc ▼企業概要: たのしくアーバンファーミング (一般の方の農と食の営み) を行う為、ご家庭のベランダや、ビルの屋上、マンションなどの屋内等、あらゆるところで農と食に触れる場と機会を創出し、IoT/AI、ICTを活用した野菜栽培をサポートするガイドシステムの開発や、農と食に関するコンテンツ/プログラムを開発、農と食のあるまちづくりのコンサルティングを展開。アーバンファーミングの社会実装による環境貢献度を可視化し、企業/自治体/行政向けGX(グリーン・トランスフォーメーション)の支援や、農と食のあるまちづくりのコンサル、TNDF/TCFDレポート作成支援を行う経済産業省スタートアップ支援プログラム『J-Startup』選抜スタートアップ。 ▼主な事業内容: ・IoT/AI、ICTを活用した野菜栽培ガイドシステム(grow)の開発 ・農と食のあるまちづくりのプランニング/コンサルティング ・growテクノロジーを搭載した都市型農園(スマートコミュニティ農園)の企画/設置/運営 ・growテクノロジーを搭載したホームユース向けアーバンファーミングサービスの展開 ・農と食を切り口にした体験コンテンツ/教育プログラム等の企画/開発/運営 ・企業/自治体/行政向けGX(グリーン・トランスフォーメーション)の支援 ・企業/自治体/行政向けTCDF/TNFDレポート作成支援
事業ステージ
シリーズA
主要株主

株式会社SparkPlus

スタートアップ
東京都 2024年2月設立
株式会社SparkPlusは東京大学松尾研発のAIスタートアップ企業です。 製造業を中心に、最先端AI技術を用いたDXソリューション/コンサルティング業務を行うほか、海外から仕入れた最新技術を搭載したSaaS提供を行い、43案件以上のAI/DXプロジェクトを通じた課題解決に貢献しております。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜70名

株式会社V

スタートアップ
東京都 2019年4月設立
株式会社Vは、VRChat社のパートナー企業としてビジネス展開やユーザーコミュニティ運営を行い、長期プロジェクト数国内No.1の実績を有する企業です。 次世代ソーシャルワールド領域において、ソニーグループ、スクウェア・エニックス、伊藤忠商事等と資本業務提携し、日本を代表するIP・企業・自治体とのプロジェクトを推進しながら、世界中のVRChatユーザーの文化と経済を支えるインフラを構築しています。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜100名
主要株主

株式会社セカンドハート

スタートアップ
京都府 2023年11月設立
株式会社セカンドハートは、糖尿病による足切断を予防することに特化したヘルスケアスタートアップです。 糖尿病性足病変は、医学的には予防可能でありながら、早期発見と継続的モニタリングの仕組みが存在しないために、世界では20秒に1人が足を失っています。足切断後の5年生存率は約50%と、がんと同等かそれ以上に深刻なアウトカムをもたらします。これは医療の質の問題ではなく、制度と運用の構造的欠陥です。 当社はこの課題に対し、糖尿病性末梢神経障害(DPN)を起点とした一次予防にフォーカスしています。DPNは糖尿病患者の約50%に発症し、痛みを伴わずに進行するため、患者自身も医療者も異変に気づけないまま重症化します。この「気づかれない期間」をデジタルで埋めることが、足切断予防の本質だと考えています。 セカンドハートは、定量的な神経障害スクリーニングを可能にするデジタル振動覚計と、遠隔で足の状態を継続的にモニタリングするクラウドシステム「Steplife」を組み合わせた予防プラットフォームを提供しています。医療機関主導で患者を登録し、患者は自宅で簡単なチェックを継続、異常兆候を早期に医療へ接続する仕組みです。 日本ではすでに、透析クリニック、病院、足病専門外来を中心に有償導入が進んでおり、プロダクトとしての有効性と運用可能性は検証済みです。現在は、社会保障制度と親和性の高いマレーシアを起点に、B2G2Cモデルでの制度実装を進めており、政府系社会保障機関とのPoCを通じて、医療費削減効果とスケーラビリティの検証段階にあります。 当社の強みは、20年以上にわたり足切断リスクの最前線である透析医療に従事してきた創業者の現場知見を起点に、医療・制度・行動変容を一体で設計している点にあります。高額医療機器や医師依存型モデルではなく、月額4ドルという低価格で、社会保障制度に組み込める予防インフラを構築することを目指しています。 セカンドハートは、足切断を「治療する医療」から「起こさせない仕組み」へと転換し、予防医療を社会実装することで、持続可能な医療財政と人々の社会参加を両立させることを目指しています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社TAIAN

スタートアップ
東京都 2020年6月設立
過去20年、業務フローが変わっていないブライダル業界でのDX推進を行い 業務生産性の改善、そしてお祝いの文化を婚礼事業者が、更なる価値を創造していきます。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社オリィ研究所

スタートアップ
東京都 2012年9月設立
人の望まない「孤独」をテクノロジーを用いて解消する事を目的として設立し、これまで遠隔操作型ロボット「OriHime」や、意思伝達装置「OriHime-eye」、移動・外出が困難な方々がロボットを操作して新しい働く場を実現するプロジェクト「分身ロボットカフェ DAWN ver.β」、テレワークでの障害者人材紹介サービス「FLEMEE」などを展開し、移動・外出が困難な方々の社会参加を推進しています。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜70名
主要株主

株式会社INTEP

スタートアップ
東京都 2020年7月設立
株式会社INTEPは、ヘルスケア領域において社会に貢献するために、①身体機能レコードシステム、②リハビリテーション医療のデジタル化推進、③コンサルティングの3つの事業・サービスを展開しております。医学的知識とIT技術の融合による新たな解決策を模索、近未来のヘルスケアを創出し、患者様・利用者様へより質の高いサービスを提供致します。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社クリプトリエ

スタートアップ
東京都 2023年3月設立
Web3・ブロックチェーン領域でのコンサルティング・受託開発と、 NFTの配布・活用を「誰でも簡単に」実施できるNFTマーケティングプラットフォーム「MintMonster」を提供をしています。 私たちは、近い将来に全ての人々がNFTをはじめとした暗号資産を保有し、Web3のサービスを利用する未来が訪れると確信しています。 しかしながら、企業が現在の環境でWeb3ビジネスに取り組むためには、高度な専門知識や煩瑣な事前準備が必要であり、必ずしも最適な環境とは言えません。 私たちは、全ての企業が簡単かつ迅速にビジネスでNFTを活用できるサービスを提供し全ての人々がweb3のサービスを享受できる時代をつくりたいと考えております。

LOOVIC株式会社

スタートアップ
神奈川県 2021年5月設立
LOOVIC株式会社は、2021年創業の「人間拡張 × 現場DX × Physical AI」スタートアップです。 当社は、代表・山中享の家族のリハビリ支援体験と、ものづくり・クラウド・IoT・ロボティクス領域での事業経験を起点に、「人の存在や判断を、必要な時に呼び出せる技術」の研究開発を進めてきました。 現在は、熟練者の視点・順序・肉声・判断理由を15秒の音声と静止画で現場空間に残す、空間タスク支援プラットフォーム TASK+al(タスカル) を開発・提供しています。 TASK+alは、従来の紙マニュアル、動画マニュアル、遠隔支援、AIチャットとは異なり、熟練者が現場で行っている“瞬間判断”を、作業単位の認知データとして構造化する点に特徴があります。 当社は、音声と空間情報を活用した支援技術について特許第7651232号を取得済みであり、TASK+alに関するPCT出願も実施しています。 また、NEDO NEP、NEDO SBIR/FASTAR、トヨタモビリティ基金等の支援を受け、CES Omdia Innovation Awards、横浜ビジネスグランプリ、LBMA Japan位置情報ビジネスコンテスト、湘南ビジネスコンテスト、品川区ビジネス創造グランプリ等で評価を受けています。 東京都 PoC Ground Tokyoでは、製造、物流、建設、訪問介護、点検、就労支援等の7社・多業種で実証を行い、マニュアル作成時間の大幅削減、現場担当者によるDIY作成、継続利用意向、ミス・トラブル低減効果等を確認しました。 今後は、現場教育・技能継承SaaSとしての展開に加え、蓄積された音声・静止画・作業順序・判断基準・利用ログをAIやロボットが参照可能な現場知識基盤へ発展させ、Physical AI時代のタスクOSを目指します。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

Zaimo株式会社

スタートアップ
東京都 2023年1月設立
Zaimoは「経営を自由で創造的に。」をミッションに、グローバルで経営管理の課題を解決できるAIネイティブな次世代の経営管理インフラづくりに取り組んでいます。 経営管理(定量的な事業計画の作成や予実管理など)は非常に大切ですが、現状、多くの経営者やCFO/財務担当者が、経営管理のための体制構築に膨大な時間を取られています。また事業計画が標準化されていないが故、銀行やVCにとっても出資/融資の審査で無駄な工数が発生し、膨大な社会コストになっています。 Zaimo․aiはこれらの社会コストを最小化すべく、次世代のAI経営管理プラットフォームの実現を目指します。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社GOOD VIBES ONLY

スタートアップ
東京都 2018年4月設立
世界中の人にHAPPYとGOOD VIBESを! 世の中の衣類の半分以上が燃やされている反SDGsなアパレル業界課題に対し “衣類破棄0%を当たり前にする”ことをミッションにCGやAIなどのテクノロジーを駆使し、アパレル業界の変革を目指します。
事業ステージ
シリーズA
主要株主

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