スタートアップ一覧

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インパクトサークル株式会社

スタートアップ
東京都 2021年7月設立
【事業概要】 インパクトサークルは、企業や投資活動が生み出す社会的インパクト(非財務価値)を可視化し、活用する仕組みを提供するスタートアップです。事業会社や金融機関、VC・CVCに対して、インパクト可視化のコンサルティングおよびBPOサービスを展開しています。 現在、インパクト可視化の知見をSaaSとして提供するシステムの開発も進行中。評価から活用までを一貫して支援できる“循環型プラットフォーム”の構築を目指しています。 【提供サービス】 インパクト可視化のコンサルティング、BPO、システム提供 ・ロジックモデル・KPI設計支援(社会課題に対する事業・投資の意図や成果を構造化) ・現場ヒアリング・調査設計・データ収集支援(定量・定性ハイブリッドの実務支援) ・非財務価値の開示支援(レポート・ピッチ資料等のアウトプット設計) ・投資家・社会向けのコミュニケーション支援 【共創・事業連携のイメージ】 ◉ VC・CVCの非財務価値の可視化 投資先の非財務価値を定性・定量両面で評価し、  ・投資先支援ツール  ・開示資料  ・ファンドレピュテーション向上に貢献 等 ◉ 投資先スタートアップのインパクト共創支援 投資先や共創事業が生み出す社会的インパクトを可視化し、  ・インナーブランディング  ・採用・営業資料への活用  ・ステークホルダーとの共感形成 を促進
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜50名
主要株主

プランティオ株式会社

スタートアップ
東京都 2015年6月設立
わたしたちプランティオは持続可能な農と食の社会実装を目指し、ご家庭のベランダや、ビル屋上、またはマンションなどの屋内、あらゆるところで農と食に触れるための場と機会の創出をしています。また、多くの方が野菜栽培で躓くため、『野菜栽培ナビゲーションシステム』も開発しています。そして、野菜栽培を通じ、振り返るとどのくらい環境へよいことをしているのか?を可視化する「grow SHARE」などを複合したデジタルファーミングプラットフォーム”grow”を開発しています。世界は民主化へパラダイムシフトしています。中央集権的な世界から脱却した民が主役となったあたらしい世界です。フードロス、フードマイレージなどの問題を抱える従来の「農業」も例外ではありません。わたしたちプランティオはその民主化の考え方を分散・モジュール型のオフグリッドなファーミングシステムへと変え、みんなが主役になれる野菜栽培システムを開発しています。持続可能な食と農を社会実装するには楽しくなければ長続きしません。わたしたちはIoTやAIなどのテクノロジーを下支えとしたみんなで楽しく野菜を育てるカルチャー「アグリテインメント」を創ります。 CEO芹澤の想いを綴ったnoteはこちら ▼すべては1949年の祖父の発明から始まった。 https://note.com/serizawa_plantio/n/n6d66b45767cc ▼企業概要: たのしくアーバンファーミング (一般の方の農と食の営み) を行う為、ご家庭のベランダや、ビルの屋上、マンションなどの屋内等、あらゆるところで農と食に触れる場と機会を創出し、IoT/AI、ICTを活用した野菜栽培をサポートするガイドシステムの開発や、農と食に関するコンテンツ/プログラムを開発、農と食のあるまちづくりのコンサルティングを展開。アーバンファーミングの社会実装による環境貢献度を可視化し、企業/自治体/行政向けGX(グリーン・トランスフォーメーション)の支援や、農と食のあるまちづくりのコンサル、TNDF/TCFDレポート作成支援を行う経済産業省スタートアップ支援プログラム『J-Startup』選抜スタートアップ。 ▼主な事業内容: ・IoT/AI、ICTを活用した野菜栽培ガイドシステム(grow)の開発 ・農と食のあるまちづくりのプランニング/コンサルティング ・growテクノロジーを搭載した都市型農園(スマートコミュニティ農園)の企画/設置/運営 ・growテクノロジーを搭載したホームユース向けアーバンファーミングサービスの展開 ・農と食を切り口にした体験コンテンツ/教育プログラム等の企画/開発/運営 ・企業/自治体/行政向けGX(グリーン・トランスフォーメーション)の支援 ・企業/自治体/行政向けTCDF/TNFDレポート作成支援
事業ステージ
シリーズA
主要株主

株式会社クォンタムフラワーズ&フーズ

スタートアップ
茨城県 2018年7月設立
自然界の植物は宇宙から微量の放射線を浴びることでゆっくりと「進化(突然変異)」しながら「地球環境の変化」に適応していきます。農作物もまた地球環境の変化に合わせ、自然界での突然変異(進化)と品種間の交配によって長い年月をかけて「進化=改良」が重ねられてきました。 しかし、近年の「急速な」気候変動で栽培環境が悪化し、農作物が高温や病害虫をはじめとした深刻な被害を受けています。このことは、収量や品質の低下による経済的損失だけでなく、農業・酪農資材の高騰や、農家の減少、特産物の消滅、原材料高騰、物価の上昇、食の自給率低下、食糧問題など地球規模の様々な課題に波及しています。気候変動対策として、農作物を新たな環境に適合させるための品種改良ニーズは高まる一方です。しかし、品種改良とは原理上ゆっくりしたものであるため、急速な環境変化には対応しきれない現状があります。これらの課題を解決するためQFFは従来の半分以下の期間で新系統を創出し、飛躍的に効率良く品種改良を行うことができる中性子線育種技術を開発しました。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社FastNeura

スタートアップ
東京都 2024年2月設立
株式会社FastNeuraは、認知神経科学・神経工学・AI技術を融合し、人間の状態理解と認知拡張の社会実装を推進するニューロテック・スタートアップです。 脳波・心拍・体温・運動量・音声・環境情報などのマルチモーダル生体データから、言語化されにくい認知・感情・身体状態をリアルタイムに推定する技術を開発しています。さらに、光・音・温熱・振動・環境制御・AI Agent・ロボットなどを通じて、人を望ましい状態へ導くクローズドループ介入技術の実装に取り組んでいます。 現在は、生体データから推定された心身状態を既存のデバイス、空間、ロボット、AIシステムに組み込む生体適応型AIプラットフォーム「Sync OS」を開発し、ヘルスケア、Physical AI、防衛、スマート空間などの領域で実証・事業化を進めています。

HAYAIDE

スタートアップ
北海道 2026年7月設立
本技術を開発した北海道大学化学反応研究拠点(ICReDD)では、実験科学・情報科学・計算科学の融合による化学反応開発研究を基盤とした課題の解決を目指しており、誰でも簡単に素早くAIを活用できる事業を展開する。
事業ステージ
プレシード
従業員数
〜10名

株式会社クウゼン

スタートアップ
東京都 2015年2月設立
当社はクライアント企業のCRM・MA施策の中心にLINEを据え、顧客エンゲージメントの向上を実現するプロダクト「クウゼン(KUZEN)」を開発するスタートアップです。高度なパーソナライズ施策を可能とするプロダクトと、CRM・MA施策の企画・実行支援体制を、数百社のご導入企業にご評価いただいています。 次の成長ステージとして、あらゆる顧客接点を統合した顧客コミュニケーションプラットフォームへの進化を目指しています。LINEだけではなく、メールやアプリ、ウェブサイト、オフライン店舗での接客など、あらゆる顧客接点での良質な顧客体験の提供とそこからのデータ取得・統合・活用が可能なプロダクト・サービスを目指します。また、プロダクトは生成AIネイティブなUI/UXを志向し、マーケターの方々の生産性の大幅な改善を可能とします。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜70名
主要株主

株式会社Nature Innovation Group

スタートアップ
東京都 2018年6月設立
「アイカサ」は、“雨の日を快適にハッピーに”と“使い捨て傘をゼロに”をミッションに2018年12⽉にサービスを開始した日本初の本格的な傘のシェアリングサービスです。現在はアプリ登録者数は約30万人。首都圏をはじめ、関西、愛知、岡山、福岡、佐賀などで展開し、鉄道沿線を中心にスポット数は1,000か所以上にわたります。 突発的な雨にもビニール傘をその都度購入せずに、駅や街中で丈夫なアイカサを借り、雨が止んだ際には最寄りの傘スポットに傘を返却することで手ぶらで便利に移動ができるのが特徴です。 必要な時にだけ傘を利用するシェアリングサービスの仕組みを構築することで、限りある資源で豊かに暮らし、無駄な傘ゴミの消費を抑えCO2排出量の削減(アイカサ1回の利用でCO2約692g削減*)につなげてまいります。 2021年には環境省主催のグッドライフアワードの環境大臣賞ユース部門を受賞し、傘がないことによって移動ができないことや濡れて不快になることを無くし、ひとりひとりが過ごしたい今を過ごせるよう「雨の日のプラットフォーム」としてのインフラを構築、傘をシェアし人にも地球にも愛ある社会づくりを構築しております。
事業ステージ
シリーズB以降
主要株主

輝翠株式会社

スタートアップ
宮城県 2021年9月設立
月面探査機の研究を応用して農業用AIロボットを開発している東北大学発スタートアップ。農家での収穫物の自動運搬からスタートし、農薬散布・草刈り、データ収集・活用サービスなどを提供することで、農家の作業負荷の軽減と収益性の向上を目指している。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

UMAMI UNITED JAPAN株式会社

スタートアップ
東京都 2022年3月設立
植物性卵「UMAMI EGG」の開発・販売を行っています。卵単体の味わいやテクスチャーの表現だけではなく、卵がもつ機能に着目し、惣菜類はもちろん製菓分野にも使える幅広い汎用性を持った商品です。主原料には日本ならではの食材である「こんにゃく粉」や「にがり」を使用し、こんにゃくの弾力性や豆腐の割れる食感で卵らしさを表現しました。またフードロスのきくらげから発酵技術を応用した麹菌等の酵素を使用してUMAMIを抽出し、卵のコクを表現しました。次世代のために私たちが目指すこと。それは美味しいプラントベース食を開発し、日々の食生活の中にスッと溶け込むこと。美味しいからプラントベースを選ぶ。美味しいからONE TABLEで一緒に食べられる。美味しいから続けられる。持続可能な未来のため、私たちは日本古来の食の知恵や技術、旨味に着目し、美味しいプラントベースフードを日本、そして世界へ届けます。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

Carstay株式会社

スタートアップ
神奈川県 2018年6月設立
Carstay株式会社は「MaaS(Mobility as a Service)」 領域で新しい旅と暮らしのライフスタイル「VANLIFE(バンライフ)」をテーマに事業を展開するスタートアップ企業です。 今後、5G・自動運転社会の到来で必要となる「快適な移動」と「感動体験」を「VANLIFE」プラットフォームの提供を通じてデザインします。 2018年6月に創業。(https://carstay.jp/)
事業ステージ
シリーズA
主要株主

株式会社スペースシフト

スタートアップ
東京都 2009年12月設立
AIを活用した衛星データ解析システム開発、衛星データ解析業務、宇宙事業関連の各種調査・コンサルティングを提供しております。 特にSAR衛星(合成開口レーダ衛星)データの解析、AIを使った解析に特化しており、SAR衛星のデータを解析するアルゴリズムを多数開発、保有しています。 衛星の中でも特にAIによる自動解析が困難とされていたSAR衛星のデータ解析技術を有しており、光学衛星では観測できない曇天時や夜間を含め、24時間365日データを取得できるSAR衛星の情報を解析することで、従来よりも多くの情報を提供することが可能です。また、自社で人工衛星を保有・運用している会社の場合、自社衛星のデータを優先して利用する傾向にありますが、スペースシフトは衛星を自社で保有していないからこそ、現地ニーズ・特性に応じて最適な衛星データを世界中から選定し、解析を行うことができます。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社Smart Craft

スタートアップ
東京都 2021年6月設立
株式会社Smart Craftは、クラウド製造実行システム(MES)「Smart Craft」を開発・提供しています。 製造現場の工程管理・品質管理・在庫管理を一気通貫でデジタル化するSaaSプロダクトで、タブレットやスマートフォンなどのモバイル端末を用い、作業指示や生産実績に加え、品質検査記録や在庫データまでを現場で統合的に管理できます。これまで分断されていた生産・品質・在庫の記録がリアルタイムに連動することで、紙やExcelによるアナログ業務や二重入力を撤廃し、蓄積されたデータはAI機能等を通じて活用され、現場のQCD向上だけでなく工場経営を支える意思決定基盤となります。 主な対象顧客は、加工・組立(ディスクリート)系の製造業です。自動車部品、電子部品、産業機械、医療機器などの業種で、大手から中小企業まで幅広く導入いただいています。 市場としては、製造領域の国内市場規模は約400兆円・従事者1000万人ほどいる一方、実行層(製造管理)は依然として紙やExcelが主流であり、大きなDXポテンシャルが残っています。当社は「モノづくり産業のニュースタンダードを創る」をミッションに、この領域のデファクトスタンダードを目指しています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

amu株式会社

スタートアップ
宮城県 2023年5月設立
全国の漁港から回収した廃漁網をアップサイクルして価値ある製品を生み出す、宮城県気仙沼市発の廃漁網アップサイクルベンチャーです。「いらないものはない世界をつくる。」をビジョンに世の中のゴミ、無価値とされているものを再資源化して新たな価値を吹き込みます。
事業ステージ
シード
従業員数
〜30名
主要株主

株式会社Malme

スタートアップ
東京都 2021年2月設立
Malmeは、建設業にAIを安全に浸透させ「次世代の土木企業」を創ることを目指すテックカンパニーです。 設計管理プラットフォーム「CiviLink」を中心としたプロジェクト・ドキュメント管理のSaaS基盤、照査・積算・帳票などのAI業務代行、現場への導入支援を組み合わせ、建設業の生産性向上と技術継承の課題を解決しています。
事業ステージ
シード
従業員数
〜50名
主要株主

High Altitude Management株式会社

スタートアップ
東京都 2016年10月設立
私たちは今までにない空気をつくり、 場に価値をプラスするAir Tech Companyです。 運動効率を高める空気。 代謝を活性化する空気。 思考をリフレッシュする空気。 睡眠の質を高める空気。 空気に価値をプラスします。 一人ひとりのライフスタイルに、提案を。 柔軟な発想に、最先端のテクノロジーを。 あらゆる場に、より充実した体験を。 私たちは、誰よりも空気の可能性を信じています。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

mocomoco株式会社

スタートアップ
東京都 2024年4月設立
mocomoco inc.は音声AIと言語AIの力で 人に寄り添うイノベーションを生み出します。 我々は、現場に強い音声認識AI「mocoVoice」を提供しています。 mocoVoiceは、過酷な現場環境でこそ真価を発揮する音声認識AIです。 【現場の3大課題を解決】 ⚫︎騒音・雑音下でも高精度に認識 ⚫︎業界特有の専門用語に対応 ⚫︎オフラインMTGでも性能発揮 従来の音声認識は、「静かなオフィスでPCに向かう利用」を前提に設計されてきました(例:notta、Zoom)。 mocoVoiceは「現場環境が起点の音声認識」として開発をスタート。こうした従来の前提を覆し、多くの人が働く「現場」での利用に徹底的にフィットさせています。 すでにリリースから数ヶ月で、医療・製造・建設など多様な業界の最前線で導入が進んでいます。 導入事例:積水ハウス、トヨタネッツ PCワーカーという限られた層にとどまらず、日本の労働人口の大多数を占める「現場」で働く方々へデジタルの力を届ける。 mocoVoiceは、その広大な未開拓市場を切り拓くプロダクトです。 このAI技術は世界トップクラスのAI研究力を誇る奈良先端科学技術大学院大学(NAIST)の研究者集団によって実現されています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜30名

ポルタパーク株式会社

スタートアップ
東京都 2006年6月設立
建材はもっと機能的になれる。世界で唯一の無電力で空調機能を発揮する建材の開発、世界最高レベルの設置密度で太陽光発電を行う建材の開発を行っています。  所属企業のワクをはみ出す新技術・事業を産み出す活動の受け皿として2006年に設立しました。その中で他の全てを封印しても集中したいと思ったのがこれ。スポンサー企業での8年の濃厚なR&Dを経て、満を持して2024年よりこの事業のみを行うスタートアップとして事業化活動を開始しています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名

株式会社NexaScience

スタートアップ
東京都 2024年10月設立
NexaScienceは、JSTムーンショット型研究開発事業からスピンアウトした研究開発型スタートアップです。「AIで科学技術を革新する」をビジョンに、科学技術の創造と応用をAIによって加速し、人間の創造性を最大限に発揮できる社会の実現を目指しています。
事業ステージ
プレシード
従業員数
〜10名

株式会社toraru

スタートアップ
兵庫県 2018年4月設立
株式会社toraruは、オンラインプラットフォーム「GENCHI」(疑似テレポーテーションのサービス)を開発・運営しています。「行きたくても行けない」訪日したい外国人 / MICE向けに、オンラインでリアルタイムの日本にアクセスできる世界初の移動代替&目的達成手段を提供します。(視察・購入・交流・営業・サポート、修理、輸送、調査、確認、他) 私達は、GENCHIを”オンラインモビリティ”と定義しています。場所に縛られない個人主体の目的地への没入体験と目的達成を実現するからです。UBERのようなプラットフォーム上で現地のリソース(現地人材・ロボット)を依頼者の分身として手配。そのリソースの地点から、5感の内の最大3感(視覚・聴覚・触覚)疑似的な再現によっての体験共有、つまり「その場にいるのと変わらない」体験を可能とし、その地点での目的達成が可能とします。 私たちのビジョンは、「誰もが自由に移動をし、自分らしくいられる、地域格差のない世界」の実現です。 GENCHIは新しい移動手段として、「距離」という概念を再定義し、場所、時間、経済的状況、身体的状況、ジェンダーなどに関係なく、世界中の人と人・場所と場所が隣り合い、交流により相互理解が深まることは分断・対立が深まる今の時代において非常に価値のあるものだと考えます。GENCHIは、場所や時間に縛られず、誰もが、平等に機会にアクセスできる社会を実現します。 もし、この世界から「距離」がなくなったら、どうでしょうか?私たちは、距離のバリアを取り払うことで、だれもが自由に移動をし、自分らしい未来を選択できる社会を実現していきます。持続可能で革新的で、次世代の子供たちを含める全ての者が、新しい世界に触れる期待感・躍動感を感じれる未来を目指します。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

eMotion Fleet株式会社

スタートアップ
東京都 2023年9月設立
eMotion Fleetは、モノ・ヒトを運ぶ事業者向けに、商用EVの導入から運用までをワンストップで伴走支援する事業を展開しているスタートアップです。ドイツおよび日本の物流大手に2.3万台超のEV導入を実現した前身企業から創業メンバーが独立し、その豊富な経験を基に、ハード・サービス・ソフトを組み合わせたモビリティDX/GX支援を提供することで、脱炭素化と経済性の両立に貢献しています。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

物語運輸株式会社

スタートアップ
東京都 2022年8月設立
物語運輸株式会社は、日本の職人と共にメイド・イン・ジャパンの商品を企画・撮影・販売し、その背景にある物語ごと世界に届ける「文化プロデュース型EC事業」を展開しています。クラウドファンディングと自社越境EC「ナラティブ・プラットフォーム」を軸に、教育(うつわソムリエ)、体験(ジャパンカルチャースタジオ)、空間演出(盆栽ルクス)まで多層的に事業を展開。商品ではなく“文脈”を届けることで、文化を共感とともに流通させています。
事業ステージ
シード
従業員数
〜30名

株式会社ファーメンステーション

スタートアップ
千葉県 2009年7月設立
ファーメンステーションは「Fermenting a Renewable Society」をパーパスに、未利用資源を再生・循環させる社会の構築を目指すバイオものづくりスタートアップです。独自の未利用バイオマス・微生物データベースと発酵アップサイクル技術を活用し、フードロス/ウェイストおよびその他未利用バイオマス由来のバイオ素材を開発・製造しています。 発酵アップサイクル技術の基盤と、開発するアップサイクル原料をもとに、化粧品等の原料製造・販売を行う「原料事業」、パートナー企業と共創し食品・飲料工場の製造過程等で出る副産物・食品残さ等をアップサイクルしたバイオ素材等を開発する「事業共創」等を展開しています。 岩手県奥州市に自社工場を持つことで、開発から製造まで一気通貫で対応可能であり、製造過程で生じる発酵副産物を化粧品原料や地域の鶏や牛の飼料として最大限利用することで、可能な限り廃棄物を少なくする循環型モデルを構築し、地域循環型社会の形成にも取り組んでおります。 また、地域社会、環境、カスタマー、従業員に対して多面的・包括的な利益を生む事業活動を実践する企業を認証する国際的な制度「B Corp 認証」を取得しており、経済産業省から「J-Startup」「J-Startup Impact」に選定されています。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜30名
主要株主

ストーリー一覧

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