スタートアップ一覧

検索結果(83件)

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株式会社chipper

スタートアップ
東京都 2017年2月設立
コンテンツマーケティング特化の分析・改善ツールの提供。コンバージョンキーワードの特定と、サイト流入後のバイヤージャーニーを辿れる分析・改善ツール「Creative Drive」の運営・開発を行っております。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名

株式会社cizucu

スタートアップ
京都府 2022年11月設立
私たちは「Inspire Your (Photo) Creativity」をミッションに、クリエイションに関わるすべての人々が創造力を最大限に発揮できる仕組みづくりをしています。あなただけの1枚を生み出すコミュニティ・ストックフォトプラットフォーム『cizucu(シズク)』は、クリエイターが自由に表現し、発信する機会を、そして企業・ブランドがブランディングに必要な写真を提供しています。写真をきっかけとした出会いから、これまでのアタリマエを超える共創を生み出します。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社FromTo

スタートアップ
東京都 2018年7月設立
【サービス紹介】 弊社は、企業版ふるさと納税の「製品寄附」という仕組みを活用し、企業の自治体開拓を支援するサービスを提供しております。 現金での寄附が一般的ですが、弊社は「製品」を自治体の公共施設に寄附し、寄附を通じて自治体開拓や公共施設への導入実績をつくるご支援をさせて頂いております。 https://lp-furusato.from-to.biz/ 製品寄附は以下の効果が見込めます。 ・自治体との関係性構築 ・地域(公共施設)への確実な導入実績の構築 ・地域への認知度拡大 ・寄附によるCSR活動 ・在庫の有効活用(処分、格安販売より効果大) そして、さらに税額控除を受けながら実施することが可能です。 とはいえ、どの自治体もその製品が欲しいわけではない。場合によっては自治体に売れない製品を押しつけたという表現になります。 弊社は「製品を欲している自治体」に対して、リサーチ〜寄附実施までを一気通貫で支援します。 【弊社の想い:ブランドコンセプト】 世の中には、社会課題を解決する製品やサービスは数多くあり、現時点だけで多くの課題を解決できると考えています。 しかし、それら課題解決をする製品やサービスが肝心の課題を抱えている地方に行き届いていないのが現実です。弊社はこの事が社会課題だと考えております。 これら社会課題解決するような素晴らしい製品やサービスを日本全国に巡らせる。そうする事で弊社はビジョンである「日本全国に新たなビジネスエコシステムを創る」を掲げます。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社bionto

スタートアップ
宮城県 2025年2月設立
独自の生体イオントロニクス技術で医療とヘルスケアの未来を創造する東北大学発バイオテックスタートアップです。 人体の60%は水分(体液)で構成され、その中には「イオン(電解質)」と呼ばれる電気を伝える物質が含まれています。このイオンは細胞機能の調節や筋肉・神経の働きに不可欠な役割を果たしています。創傷治癒、骨形成、神経活動など、私たちの体の重要な機能は、イオンの濃度差(膜電位)と流れ(膜電流)によって制御されています。 私たちの目指すところは、革新的なイオン制御技術を通じて、医療現場での治療からホームヘルス&メディカルケアまで広範囲に活用できるソリューションを提供し、高齢化社会におけるロンジェビティ(健康長寿)課題を解決することです。すべての人がより長く健康に生きられる社会の実現に貢献します。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

BioPhenolics株式会社

スタートアップ
茨城県 2023年2月設立
BioPhenolicsは脱炭素社会の実現に向けて、バイオ化学品生産技術を開発しています。当社の技術はバイオマス(植物)を原料として改良型微生物を用いて発酵法により芳香族バイオ化学品を生産する技術です。バイオ化学品は大気中の二酸化炭素を固定化したものであり、脱炭素製品の原料になります。従って、バイオ化学品は「石油を原料に使わない」「バイオマスを使う循環型資源」「大気中の二酸化炭素低減」を同時に実現することが出来ます。 当社の強みはラボからベンチ工場までの統合された研究開発環境を保有し、経済性のあるバイオ化学品の開発を行っている点です。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社ソラリス

スタートアップ
東京都 2017年9月設立
社会の様々なシーンには、これまでのロボットでは対応できず、人手に頼る作業はいまだ多く、その労働環境や人手不足の問題も重なり、解決が望まれる喫緊の社会課題が数多くあります。 ソラリスは2017年に中央大学 中村太郎教授と法政大学 山田泰之教授(現)が設立、他社の追随を許さない独自のソフトロボティクス・人工筋肉のノウハウ・知見をコアに、従来技術では解決できない社会課題に取り組むべく、開発を進めてまいりました。 2025年にはその最初の商品Sooha®をリリース、さらに商品の拡充を図っています。 いよいよ社会課題解決の実現フェーズに入り、経営陣も経験・実績豊富なメンバーに一新、多様なシーンにソリューションを提供し、社会から必要とされる会社を目指してまいります。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜20名
主要株主

MORPHEUS株式会社

スタートアップ
沖縄県 2023年3月設立
私たちは、鼻から脳へ直接薬剤を送達させる製剤加工技術の事業化に取り組むバイオスタートアップです。この技術により脳疾患に苦しむ世界中のすべての患者さんが、簡便な方法で、且つ送達効率のよい薬剤投与を受けられる未来を作っていきたいと思っています。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社Epsilon Molecular Engineering

スタートアップ
埼玉県 2016年8月設立
現在はVHH抗体というラクダ科動物由来の小さな抗体の特徴を活かした製品を創るべく、医薬品はもとより診断薬、化成品、再生医療製品等の開発をしています。これからますます我々の技術が社会に必要とされていることを実感する毎日です。社員一丸となって取り組んでいます。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜20名
主要株主

ネクスファイ・テクノロジー株式会社

スタートアップ
大阪府 2021年6月設立
当社は独創的技術により革新的な高電圧機器の開発・生産を行っている大阪大学発のスタートアップです。 独自高電圧技術により産業の発展・環境問題解決に貢献してまいります。 100万年前に人類が火を扱えるようになって技術の進歩の第一歩となりました。火を使いこなすことによって、人類は食料を調理したり、寒さをしのいだり、道具を作ったりすることができるようになり、文明の発展が始まりました。 現代では、高電圧・大電流の制御技術が進歩し、電力の効率的な伝送や、再生可能エネルギーの活用、新しい産業技術の開発において重要な役割を果たしています。これらの技術は、持続可能な社会の実現や、革新的な製品・サービスの創造に寄与し、私たちの未来を形作っていくものです。 火の使い方が文明を作ったように、高電圧・大電流を扱う技術は、次の革新的な社会を築くための基盤となるでしょう。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社ミーバイオ

スタートアップ
神奈川県 2019年4月設立
東京大学発ディープテックスタートアップであるミーバイオは、バイオものづくり事業を通じて①気候変動問題の解決(=脱炭素)、②持続可能な社会の実現(=脱石油)を果たすことをビジョンとしている。バイオものづくりがターゲットとできる有用物質(素材、燃料、医薬品、食品)はさまざまあるが、我々は化学品原料(芳香族化合物他)のバイオ代替にチャレンジする。微生物の代謝経路の制御を光によってコントロールできるという「光スイッチタンパク質」技術は、目的物質の大量生産における高効率化、低コスト化に対してソリューションとなる。この独自の光制御型バイオ生産システムを、世界にプラットフォーム展開していくことを狙う。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

JINEN株式会社

スタートアップ
鹿児島県 2024年7月設立
JINEN株式会社は、『100年先も続く、美しい風土と暮らし』を実現するために、AI Travel Agentを展開する屋久島発のスタートアップです。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

株式会社Jiffcy

スタートアップ
東京都 2018年1月設立
Jiffcyはテキストで通話感覚の無料テキスト通話アプリです。Jiffcyのテキスト通話は、テキストなのに感情が伝わります。まるで対面で話しているかのような「そこにいる感」。電話より圧倒的に心地良いおしゃべり。本物のコミュニケーションを体験しましょう。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社WAKU

スタートアップ
岡山県 2022年7月設立
グルタチオンによって人類の食の課題解決をするスタートアップです
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社ZENKIGEN

スタートアップ
東京都 2017年10月設立
当社は「はたらく人の理想」をつくるために、高度なテクノロジーを活用して採用領域と職場領域の組織課題を解決するAIテックカンパニーです。 主力事業の採用DXサービス「harutaka(ハルタカ)」は、採用データとAIの活用により採用戦略から選考、振り返りまでの一連のプロセスを最適化し、企業と応募者の双方にとってより良い「採用体験」を提供することで企業の採用力向上を実現するトータルソリューションサービスです。 また、AIによるコーチングで従業員の目標達成意欲を高め、企業の成長を支援する「コレドウ目標設定」の提供により、採用の先の“はたらく”職場領域の変革を実現します。 サービスにおいて活用するAI技術は、当社が保有する約1,000万件の動画データをもとに、深層学習などの技術と採用領域の専門的知見を活用し、独自に構築したマルチモーダルAIです。
事業ステージ
シリーズB以降
主要株主

株式会社クロスメディスン

スタートアップ
徳島県 2022年9月設立
医学部発の大学発スタートアップであり、AIを活用して新たな健康価値を届ける会社である。ファーストプロダクトとして、赤ちゃんが泣いている理由が分かるAIを搭載したアプリ「あわベビ」を開発する。既に2万人のユーザーと福利厚生として3社に導入されている。将来的に、ゆりかごから墓場まで、ビックデータを解析し、医療とテクノロジーで、命を救うことを目指す。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名

FastLabel株式会社

スタートアップ
東京都 2020年1月設立
◆ 事業立ち上げの背景 現在のAIの社会実装には大きな壁が存在しています。AI開発ではアルゴリズムに教師データを与え、学習させることで、AIの力を利用できるようになります。しかし、教師データの不足やデータを継続的に更新する仕組みの欠如により、AIが期待するパフォーマンスを発揮できず、実社会でのAI活用のボトルネックになっています。 私たちの身近な社会に例えると、車(アルゴリズム)はあるが、車を動かすための燃料(教師データ)や、車が走ることのできる道路(データ基盤)が整備されていない状態です。 このような課題を解決するインフラとなり、AIの実用化を加速させることが私たちのミッションであると考えています。そして、クライアントの方々の成功が、世の中に大きなインパクトを生み出し、ワクワクする社会を実現することを信じて、我々は全力で支援をしてまいります。 ◆ チームの強み 業務支援システム開発経験 × AI実装経験 × アノテーション受託経験により、他のBPO企業様と違いテクノロジーの力で労働集約的なアノテーションの課題を解決します。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜100名
主要株主

AGRIST株式会社

スタートアップ
宮崎県 2019年10月設立
テクノロジーで農業課題の解決を目指すスタートアップ。 自動収穫ロボット、データ分析ツール、持続可能な栽培方法のノウハウ等をパッケージ化した農業ソリューション「Sustagram Farm」の提供。 ロボットから収集した農場ビッグデータをAIで解析し、農産物の収穫率を高める農業AIの開発。 ピーマン・キュウリ等の野菜を自動収穫するロボットの提供・販売。 Azure OpenAI Serviceを使用した「AGRIST Ai」等の開発。 これらを活用した自社農場での農産物の栽培・出荷。 「100年先も続く持続可能な農業を実現する」をビジョンに、「テクノロジーで農業課題を解決する」をミッションに掲げる。
事業ステージ
シリーズA
主要株主

Acall株式会社

スタートアップ
兵庫県 2010年10月設立
近年、日本の企業環境を取り巻く環境は大きく激変しています。 コロナ禍の今、不可逆的にわたしたちの「はたらき方」は 可速度を増して変化せざるを得ない状況にあります。 そもそも、Workstyle(はたらき方)とは何でしょうか? 「はたらく」とは、「傍を楽にする」ということばが語源だとも言われているように、 時代が変われど、“人から人への価値提供 ” であると言えます。 古代から現代、そしてこの先も人と人は互いに支え合い生きていくことができるのです。 そんな「人から人への価値提供」のStyleを変革していくとはどういうことか? Styleとは、時間x場所x何をするか?という掛け算だと考えます。 「いつ」「どこで」が固定的で限定的だった従来から、フレキシブルさが生まれはじめている今、 よりそのStyleを多様化、最大化させることで、 世の中に今までにない事業やサービス、価値提供が生まれると信じています。 そうしたWorkstyleの変革により、 ACALLは、「くらし」と「はたらく」を自由にデザインできる世界、 そして誰もが「らしく」生きることができる世界。 Life in Work and Work in Life for Happiness を実現していきます。
事業ステージ
シリーズB以降
主要株主

株式会社TSK

スタートアップ
京都府 2021年7月設立
株式会社TSKは、京都大学発のディープテック・スタートアップであり、鉄触媒による有機合成技術を活用して、環境負荷の少ない高機能素材を開発・製造しています。私たちは、従来法では困難であった炭素-炭素および炭素-窒素結合を常温・水系条件で効率的に形成する独自技術を強みに、ディスプレイ材料からバイオスティミュラント(鉄フルボ酸)まで幅広い分野に応用を進めています。現在は、産業廃棄物である樹皮から1週間で製造可能な高濃度フルボ酸を活用し、農業分野での脱炭素・地産地消型の肥料資材として注目されています。今後は、国内外の共同開発・量産体制の構築とともに、グローバル展開も視野に入れた事業展開を加速してまいります。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社TOWING

スタートアップ
愛知県 2020年2月設立
名古屋大学発グリーン・アグリ領域のスタートアップで、高機能バイオ炭「宙炭(そらたん)」を開発した。宙炭は、地域の未利用バイオマスの炭化物に、様々な機能を持つ微生物を培養した農業資材である。農地に施用すると、作物の品質や収穫量の向上だけでなく、温室効果ガス排出量削減や、資源循環につながる有機肥料への効率的な切替などができる。同社は宙炭を生産するプラントを各地に展開し、サステナブルな次世代農業を起点とする超循環社会の実現を目指している。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜50名
主要株主

株式会社Stayway

スタートアップ
大阪府 2017年7月設立
・生成AI技術を活用した中小企業向け補助金クラウドサービスの提供 ・生成AIを活用した業務効率化サービスを提供
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜30名
主要株主

株式会社pHydrogen

スタートアップ
東京都 2025年1月設立
グリーン水素の大幅な価格低減に向けた「中性海水電解システム」を開発する東大発スタートアップ。地球に大量に存在するベースメタルと海水を材料とし、低コストかつスケーラブルな水素製造を実現する。国内沿岸部でのオンサイト製造や、淡水制約のある中東やインドでの大規模製造を中心に展開予定。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社アルファテック

スタートアップ
山形県 2018年6月設立
株式会社アルファテックは、山形大学西岡研究室で開発された、水を使わず一瞬ででんぷんやセルロースを非晶化(アルファ化)する独自技術「Amorfast®」を有する山形大学発ベンチャー企業です。 「水不要・一瞬」ででんぷんが食べられるようになることは非常に画期的で、20世紀の電子レンジ発明に次ぐ、調理方法の革命と言えます。 「Amorfast」は、従来の製造過程にある、非晶化するために水を用いた加熱および、その後の冷却・乾燥が不要なため、省エネかつ低環境負荷の技術です。非晶化は結晶を壊す技術のため、非晶化することにより素材の消化率が高まり、粘弾性や乳化性などの機能も付加できます。 再生可能資源であるでんぷん素材やセルロース系バイオマスを、「Amorfast」により効率良く使用し、世界の食料不足や食の多様化、環境問題の課題解決に貢献できるよう取り組んでいきます。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜10名

ストーリー一覧

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