スタートアップ一覧

検索結果(88件)

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株式会社FromTo

スタートアップ
東京都 2018年7月設立
【サービス紹介】 弊社は、企業版ふるさと納税の「製品寄附」という仕組みを活用し、企業の自治体開拓を支援するサービスを提供しております。 現金での寄附が一般的ですが、弊社は「製品」を自治体の公共施設に寄附し、寄附を通じて自治体開拓や公共施設への導入実績をつくるご支援をさせて頂いております。 https://lp-furusato.from-to.biz/ 製品寄附は以下の効果が見込めます。 ・自治体との関係性構築 ・地域(公共施設)への確実な導入実績の構築 ・地域への認知度拡大 ・寄附によるCSR活動 ・在庫の有効活用(処分、格安販売より効果大) そして、さらに税額控除を受けながら実施することが可能です。 とはいえ、どの自治体もその製品が欲しいわけではない。場合によっては自治体に売れない製品を押しつけたという表現になります。 弊社は「製品を欲している自治体」に対して、リサーチ〜寄附実施までを一気通貫で支援します。 【弊社の想い:ブランドコンセプト】 世の中には、社会課題を解決する製品やサービスは数多くあり、現時点だけで多くの課題を解決できると考えています。 しかし、それら課題解決をする製品やサービスが肝心の課題を抱えている地方に行き届いていないのが現実です。弊社はこの事が社会課題だと考えております。 これら社会課題解決するような素晴らしい製品やサービスを日本全国に巡らせる。そうする事で弊社はビジョンである「日本全国に新たなビジネスエコシステムを創る」を掲げます。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社SACMOTs

スタートアップ
福岡県 2025年11月設立
私たちはゲノムに依存しない新しい種子改変・種子加工技術と、農薬・肥料の葉面への浸透効率を高める微粒子素材を開発しました。我々はこれらの技術により、従来の化学肥料・化学農薬依存型の農業生産システムとは一線を画するる新しい農業生産システム「緑の革命2.0」を実現します。
事業ステージ
プレシード
従業員数
〜10名
北九州市立大学松田研究所発のdeeptech系スタートアップである。 Narem(Neuron Activation Rehabilitation Methods)プロジェクトは、脳血管疾患後の半身麻痺、とりわけ慢性期における「改善機会の乏しさ」という未解決課題に正面から取り組むリハビリテーション支援プロジェクトである。 本プロジェクトでは、健側の随意運動を高精度に検知し、その動きをトリガーとして麻痺側の運動を同期的に誘導する独自の非侵襲型リハビリシステムを中核技術としている。電気刺激や磁気刺激を用いない空気圧駆動方式により、安全性と装着性を確保し、医療機関のみならず在宅環境での継続利用までを可能とした。 さらに、リハビリ過程で得られる運動データを解析・可視化することで、治療効果の客観評価や個別最適化を実現し、従来は属人的であったリハビリテーションをデータ駆動型へと転換することを目指している。 Naremプロジェクトは、医療・工学・データサイエンスを横断する統合的アプローチにより、患者のQOL向上と医療システム全体の持続可能性に貢献することを使命としている。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

NOVIGO Pharma株式会社

スタートアップ
福岡県 2021年1月設立
NOVIGO Pharma株式会社は九大発のスタートアップとして、独自の次世代ドラッグデリバリー技術を活用した医薬品や化粧品の開発を行っています。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社dotD

スタートアップ
東京都 2018年9月設立
dotDは自社事業と共創事業の2軸で事業を展開する「事業創造ファーム」です。 双方から得るスキルやナレッジ、経験や人材を相互に作用させることで、 生み出した事業を常にアップデートし、世の中に必要とされる新しい価値を創造し続けます。 私たちは、誰しも人生の中で様々な経験を経てアイデアや問題意識といった「想い」を持ちます。 しかしその「想い」の大半は「やっておけばよかった」という後悔へと変わっていってしまいます。 dotDは事業創造ファームとして、これまで培ってきた知識や技術、経験を活かしながら 連続的に事業を創ることで、あなたの「想い」を「挑戦」に変えていきます。 そして、社会全体に対して「挑戦」の可能性を広げ、人々が「後悔」しない未来を創っていきます。 いま、はじめよう。 あなたと、dotDで。

bestat株式会社

スタートアップ
2018年6月設立
bestatは東京大学工学系研究科 松尾研究室発の3D画像処理に特化したAIスタートアップ企業です。 特許取得済みの3D画像処理をコア技術として、誰もが動画をアップロードするだけで3Dデータを活用することができるサービスをはじめとする『3D.Core』シリーズを提供しています。 さらに、2Dの3面図を入力すると3Dデータを出力できる『3D. Core for CAD』、これまで重くて特定のPCでしか開けなかった点群データを、デバイスを選ばず簡単に見られて活用できる『3D. Core for Point Cloud』のリリースも予定しています。 このように、bestatは社会に役立つアルゴリズム(数的処理)を目利きして自社開発し、クラウドサービスとして広く提供することで、世界に貢献し続けます。
事業ステージ
シリーズA
主要株主

株式会社イノカ

スタートアップ
東京都 2019年4月設立
 株式会社イノカは、日本で有数のサンゴ飼育技術を持つアクアリスト(*1)と、東京大学でAIを研究していたエンジニアが2019年に創業したベンチャー企業です。  「自分たちが好きな自然をみつづける。」をフィロソフィーに掲げ、アクアリストの力とAI・IoT技術を組み合わせて、任意の生態圏を水槽内に再現する『環境移送技術®︎』の研究開発を推進しています。本技術をコアに「人類の選択肢を増やし、人も自然も栄える世界をつくる」ことを目指しています。 水槽内にリアルな生態系を再現できる強みを活かし、臨海部をはじめとするフィールドに行かずとも様々な水環境の研究を可能にする研究事業、そして海の面白さや重要性を伝える教育事業を展開しています。  2020年にモーリシャス沖で発生した重油事故に際して現地調査を実施し、2022年2月には世界初となるサンゴの人工産卵(*2)に成功しました。ほかにも、DIC株式会社とフィコシアニンを活用したサンゴの白化抑制実験や、JFEスチール株式会社とスラグを活用したサンゴの白化抑制実験、資生堂との日焼け止めが海に流れ出た時のサンゴをはじめとする海洋生物への影響度評価などを行なっております。 遺伝資源を含む海洋生物多様性の価値を持続可能にすることを目的として、2022年7月には国内ベンチャー企業としては初の事例となる「自然関連財務情報開示タスクフォース(Taskforce on Nature-related Financial Disclosures:以下「TNFD」)」の「TNFDデータカタリスト」に参画しています。 東京ならびに大阪とマレーシアに拠点を置いています。 *1アクアリストとは、自宅の水槽(アクアリウム)であらゆる水生生物を飼育することを趣味とする人々のことを指します。 *2 日本では年に1度、6月頃産卵するエダコモンサンゴの産卵時期を6月から2月にコントロールし、人工海水を用いた閉鎖空間での産卵の実験に成功。
事業ステージ
シード
従業員数
〜20名

プラウドシンク株式会社

スタートアップ
東京都 2025年4月設立
「社員の方が子供に誇れる会社を創る」というビジョンのもと、「クレームを売上UPに変える」AIを開発提供しています。「クレームを売り上げUPに変える」AIを開発するきっかけはコールセンターで働いた経験にあります。コールセンターで受ける電話には顧客の不満、些細なお問い合わせも多くあった半面、業務改善や顧客満足度の向上につながるインサイトが隠れていました。しかし、コールセンターに業務を外注しているためその声はサービスに活かされることはありません。その現状を変えるため、顧客のお問い合わせに自動返信し、お問い合わせを分析することで業務改善まですることができるAIを開発いたしました。
事業ステージ
プレシード
従業員数
〜10名

株式会社INTEP

スタートアップ
東京都 2020年7月設立
株式会社INTEPは、ヘルスケア領域において社会に貢献するために、①身体機能レコードシステム、②リハビリテーション医療のデジタル化推進、③コンサルティングの3つの事業・サービスを展開しております。医学的知識とIT技術の融合による新たな解決策を模索、近未来のヘルスケアを創出し、患者様・利用者様へより質の高いサービスを提供致します。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

maya-mind

スタートアップ
大阪府
サンスクリット語でMayaは「幻想」を意味します。Maya-mindを通じて、私たちは心の「幻想」を研究します。視覚的な幻想は認知機能や精神状態の早期指標として機能し、その結果、健康な成人やリスクのある個人の病気の進行を早期に発見または予測することができます。私たちは、神経科医、精神科医、神経科学者、エンジニアからなる学際的なチームであり、神経精神疾患に対する医療改革に立ち向かい、医療の発展に貢献することを目指しています。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

株式会社ネオキュア

スタートアップ
京都府 2025年5月設立
株式会社ネオキュアは、未熟児網膜症(以下ROP)の重症化を、バイタルデータを用いて予測するプログラム医療機器を提供し、子供失明から救うことを目指す。 対象疾患であるROPは、小児の失明疾患の第一位を占める。全世界では失明者3万人、社会コスト10兆円という大きな社会問題である。ROPは手術や投薬で治療できる疾患であるが、数日間という極めて限られた適切時期に医療介入しなくてはならない。未熟児眼科専門医は全世界で極めて少なく、医師がすべての未熟児の診断をすることは無理である。そこで、プログラムで重症化を予測し、リスクの高い未熟児を適時適切に治療できるようにする。私たちは、精度90%の試作プログラムを完成済みである。 起動|起動3期採択者決定 https://kidou.site/archive_3/adopt/
事業ステージ
プレシード
従業員数
〜10名

株式会社cizucu

スタートアップ
京都府 2022年11月設立
私たちは「Inspire Your (Photo) Creativity」をミッションに、クリエイションに関わるすべての人々が創造力を最大限に発揮できる仕組みづくりをしています。あなただけの1枚を生み出すコミュニティ・ストックフォトプラットフォーム『cizucu(シズク)』は、クリエイターが自由に表現し、発信する機会を、そして企業・ブランドがブランディングに必要な写真を提供しています。写真をきっかけとした出会いから、これまでのアタリマエを超える共創を生み出します。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社bionto

スタートアップ
宮城県 2025年2月設立
独自の生体イオントロニクス技術で医療とヘルスケアの未来を創造する東北大学発バイオテックスタートアップです。 人体の60%は水分(体液)で構成され、その中には「イオン(電解質)」と呼ばれる電気を伝える物質が含まれています。このイオンは細胞機能の調節や筋肉・神経の働きに不可欠な役割を果たしています。創傷治癒、骨形成、神経活動など、私たちの体の重要な機能は、イオンの濃度差(膜電位)と流れ(膜電流)によって制御されています。 私たちの目指すところは、革新的なイオン制御技術を通じて、医療現場での治療からホームヘルス&メディカルケアまで広範囲に活用できるソリューションを提供し、高齢化社会におけるロンジェビティ(健康長寿)課題を解決することです。すべての人がより長く健康に生きられる社会の実現に貢献します。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

MORPHEUS株式会社

スタートアップ
沖縄県 2023年3月設立
私たちは、鼻から脳へ直接薬剤を送達させる製剤加工技術の事業化に取り組むバイオスタートアップです。この技術により脳疾患に苦しむ世界中のすべての患者さんが、簡便な方法で、且つ送達効率のよい薬剤投与を受けられる未来を作っていきたいと思っています。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社Epsilon Molecular Engineering

スタートアップ
埼玉県 2016年8月設立
現在はVHH抗体というラクダ科動物由来の小さな抗体の特徴を活かした製品を創るべく、医薬品はもとより診断薬、化成品、再生医療製品等の開発をしています。これからますます我々の技術が社会に必要とされていることを実感する毎日です。社員一丸となって取り組んでいます。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜20名
主要株主

ネクスファイ・テクノロジー株式会社

スタートアップ
大阪府 2021年6月設立
当社は独創的技術により革新的な高電圧機器の開発・生産を行っている大阪大学発のスタートアップです。 独自高電圧技術により産業の発展・環境問題解決に貢献してまいります。 100万年前に人類が火を扱えるようになって技術の進歩の第一歩となりました。火を使いこなすことによって、人類は食料を調理したり、寒さをしのいだり、道具を作ったりすることができるようになり、文明の発展が始まりました。 現代では、高電圧・大電流の制御技術が進歩し、電力の効率的な伝送や、再生可能エネルギーの活用、新しい産業技術の開発において重要な役割を果たしています。これらの技術は、持続可能な社会の実現や、革新的な製品・サービスの創造に寄与し、私たちの未来を形作っていくものです。 火の使い方が文明を作ったように、高電圧・大電流を扱う技術は、次の革新的な社会を築くための基盤となるでしょう。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社ミーバイオ

スタートアップ
神奈川県 2019年4月設立
東京大学発ディープテックスタートアップであるミーバイオは、バイオものづくり事業を通じて①気候変動問題の解決(=脱炭素)、②持続可能な社会の実現(=脱石油)を果たすことをビジョンとしている。バイオものづくりがターゲットとできる有用物質(素材、燃料、医薬品、食品)はさまざまあるが、我々は化学品原料(芳香族化合物他)のバイオ代替にチャレンジする。微生物の代謝経路の制御を光によってコントロールできるという「光スイッチタンパク質」技術は、目的物質の大量生産における高効率化、低コスト化に対してソリューションとなる。この独自の光制御型バイオ生産システムを、世界にプラットフォーム展開していくことを狙う。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社Jiffcy

スタートアップ
東京都 2018年1月設立
Jiffcyはテキストで通話感覚の無料テキスト通話アプリです。Jiffcyのテキスト通話は、テキストなのに感情が伝わります。まるで対面で話しているかのような「そこにいる感」。電話より圧倒的に心地良いおしゃべり。本物のコミュニケーションを体験しましょう。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社WAKU

スタートアップ
岡山県 2022年7月設立
グルタチオンによって人類の食の課題解決をするスタートアップです
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社クロスメディスン

スタートアップ
徳島県 2022年9月設立
医学部発の大学発スタートアップであり、AIを活用して新たな健康価値を届ける会社である。ファーストプロダクトとして、赤ちゃんが泣いている理由が分かるAIを搭載したアプリ「あわベビ」を開発する。既に2万人のユーザーと福利厚生として3社に導入されている。将来的に、ゆりかごから墓場まで、ビックデータを解析し、医療とテクノロジーで、命を救うことを目指す。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名

FastLabel株式会社

スタートアップ
東京都 2020年1月設立
◆ 事業立ち上げの背景 現在のAIの社会実装には大きな壁が存在しています。AI開発ではアルゴリズムに教師データを与え、学習させることで、AIの力を利用できるようになります。しかし、教師データの不足やデータを継続的に更新する仕組みの欠如により、AIが期待するパフォーマンスを発揮できず、実社会でのAI活用のボトルネックになっています。 私たちの身近な社会に例えると、車(アルゴリズム)はあるが、車を動かすための燃料(教師データ)や、車が走ることのできる道路(データ基盤)が整備されていない状態です。 このような課題を解決するインフラとなり、AIの実用化を加速させることが私たちのミッションであると考えています。そして、クライアントの方々の成功が、世の中に大きなインパクトを生み出し、ワクワクする社会を実現することを信じて、我々は全力で支援をしてまいります。 ◆ チームの強み 業務支援システム開発経験 × AI実装経験 × アノテーション受託経験により、他のBPO企業様と違いテクノロジーの力で労働集約的なアノテーションの課題を解決します。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜100名
主要株主

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