スタートアップ一覧

検索結果(78件)

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株式会社グリフォンアルマ

スタートアップ
福岡県 2025年6月設立
久留米高専発のスタートアップにてAI・ロボティクス技術にて製造業の生産性向上を目的とした工場自動化ソフト・システムのBtoB開発を実施しております。 AI画像検査・協働ロボット制御による複数工程で使われる要素技術の融合と独自生成AI・フィジカルAI技術を駆使した工場の最適化によるユーザーへの真のスマートファクトリー実現を提供致します。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

株式会社プロジェニサイトジャパン

スタートアップ
兵庫県 2020年1月設立
プロジェニサイトジャパンはヘルスケアの未来を再定義する革新的な研究技術開発に日々取り組んでいます。 私達のビジョンは、アカデミアでのブレークスルーを実際の医療や診断で活用することです。 大胆なイノベーション、アカデミアとの連携、そして患者さんに焦点を当てたデザインを通じて、個人をエンパワーメントし、世界の医療システムをサポートし、バイオメディカル技術における次のフロンティアを牽引することを目指しています。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

株式会社NERON

スタートアップ
東京都 2022年10月設立
【BACKGROUND】 現代社会では、紛争、災害、経済不安、過酷労働などを背景に、慢性的なストレスやメンタル不調を抱える人々が世界的に増加しています。 一方で、心の健康を日常的かつ持続的に支えるソリューションは依然として限定的です。NERONは「脳腸相関」に着目し、腸内細菌を活用した新たなウェルビーイング基盤の構築を目指しています。 【NERON’S SOLUTION】 NERONは、独自の腸内細菌カクテル技術を開発しています。 100億通りを超える菌株組み合わせの中から、独自スクリーニングおよびオミクス解析・AI予測を活用し、高い機能性を持つ複数菌種を選定。独自比率で配合し、生菌利用を前提とした次世代型マイクロバイオームプロダクトとして研究開発を進めています。 第一フェーズでは、ストレス軽減やメンタルウェルビーイング領域にフォーカス。 将来的には、未病、Longevity、免疫、代謝、内分泌系などへの展開を目指しています。 【TECHNOLOGY ADVANTAGE】 ・100億通り超の菌株組合せ探索技術 ・オミクス解析 × AI予測による最適配合設計 ・高いセロトニン分泌誘導能 ・市販品比1.5倍以上の機能性を確認 ・生菌安定化および経口デリバリー技術 【TARGET DOMAIN】 短中期では、高ストレス環境下にある専門職や支援領域を対象に展開。 将来的には、一般生活者向けの未病・健康寿命領域へ拡大していきます。 【SOCIAL IMPACT】 NERONは、極限環境から日常生活まで、人類の“心身のウェルビーイング”を支える新たなインフラ構築を目指しています。 メンタル不調リスク低減、QOL向上、医療・福祉コスト削減に貢献し、持続可能な社会の実現に挑戦します。 【ROADMAP】 ・ヒト試験および機能性評価 ・グローバル研究/事業パートナーシップ構築 ・量産および品質管理体制確立 ・免疫・代謝・老化制御領域への応用展開 ・グローバル市場展開
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

日本美容創生株式会社

スタートアップ
東京都 2020年4月設立
女性のサードプレイスである美容室をまちの保健室として位置づけ美容だけでなく健康相談や病院にいかなくても各種検査が受けられる美容室はまちの保健室を展開しています。健康相談できる美容師の育成、更年期症状の問診表をデジタル化し症状を直感的に把握でき伴走型アプリBeauty Venueは美容室で毛髪中の女性ホルモンを測定する検査キットと地域の婦人科とも連携することで健康相談から婦人科検診まで一気通貫のサービスになっています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名

株式会社SACMOTs

スタートアップ
福岡県 2025年11月設立
私たちはゲノムに依存しない新しい種子改変・種子加工技術と、農薬・肥料の葉面への浸透効率を高める微粒子素材を開発しました。我々はこれらの技術により、従来の化学肥料・化学農薬依存型の農業生産システムとは一線を画するる新しい農業生産システム「緑の革命2.0」を実現します。
事業ステージ
プレシード
従業員数
〜10名

株式会社pHydrogen

スタートアップ
東京都 2025年1月設立
グリーン水素の大幅な価格低減に向けた「中性海水電解システム」を開発する東大発スタートアップ。地球に大量に存在するベースメタルと海水を材料とし、低コストかつスケーラブルな水素製造を実現する。国内沿岸部でのオンサイト製造や、淡水制約のある中東やインドでの大規模製造を中心に展開予定。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

AC Biode株式会社

スタートアップ
京都府 2019年4月設立
AC Biodeは、「化学技術により、地球の温暖化ガス削減と海洋プラスチックはじめグローバルなごみ問題解決・リサイクル率向上に貢献する」をミッションに掲げ、交流電池と回路の開発、混合廃プラを分解する触媒等の開発(Plastalyst: プラスタリスト)、各種吸着剤開発展開等を行っております。ルクセンブルクに法人、英国ケンブリッジ市に事務所があり、欧州と日本等で事業展開を行っています。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜30名
主要株主

LIFEHUB株式会社

スタートアップ
東京都 2021年1月設立
LIFEHUB株式会社は、モビリティ製品の研究開発を行うスタートアップ企業です。ロボティクス・AIなどの先端テクノロジーを駆使し、全ての人に移動の自由を届けるべく、製品開発に取り組んでいます。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社sci-bone

スタートアップ
東京都 2022年2月設立
日本一脚の速いスタートアップ 理系×体育会のメンバーが動作解析AIの研究開発、社会実装までを行う。 現在、フォーム解析→シューズ提案・販売を行う”Dash AI”のサービス開発中
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社bionto

スタートアップ
宮城県 2025年2月設立
独自の生体イオントロニクス技術で医療とヘルスケアの未来を創造する東北大学発バイオテックスタートアップです。 人体の60%は水分(体液)で構成され、その中には「イオン(電解質)」と呼ばれる電気を伝える物質が含まれています。このイオンは細胞機能の調節や筋肉・神経の働きに不可欠な役割を果たしています。創傷治癒、骨形成、神経活動など、私たちの体の重要な機能は、イオンの濃度差(膜電位)と流れ(膜電流)によって制御されています。 私たちの目指すところは、革新的なイオン制御技術を通じて、医療現場での治療からホームヘルス&メディカルケアまで広範囲に活用できるソリューションを提供し、高齢化社会におけるロンジェビティ(健康長寿)課題を解決することです。すべての人がより長く健康に生きられる社会の実現に貢献します。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主
北九州市立大学松田研究所発のdeeptech系スタートアップである。 Narem(Neuron Activation Rehabilitation Methods)プロジェクトは、脳血管疾患後の半身麻痺、とりわけ慢性期における「改善機会の乏しさ」という未解決課題に正面から取り組むリハビリテーション支援プロジェクトである。 本プロジェクトでは、健側の随意運動を高精度に検知し、その動きをトリガーとして麻痺側の運動を同期的に誘導する独自の非侵襲型リハビリシステムを中核技術としている。電気刺激や磁気刺激を用いない空気圧駆動方式により、安全性と装着性を確保し、医療機関のみならず在宅環境での継続利用までを可能とした。 さらに、リハビリ過程で得られる運動データを解析・可視化することで、治療効果の客観評価や個別最適化を実現し、従来は属人的であったリハビリテーションをデータ駆動型へと転換することを目指している。 Naremプロジェクトは、医療・工学・データサイエンスを横断する統合的アプローチにより、患者のQOL向上と医療システム全体の持続可能性に貢献することを使命としている。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

ネクスファイ・テクノロジー株式会社

スタートアップ
大阪府 2021年6月設立
当社は独創的技術により革新的な高電圧機器の開発・生産を行っている大阪大学発のスタートアップです。 独自高電圧技術により産業の発展・環境問題解決に貢献してまいります。 100万年前に人類が火を扱えるようになって技術の進歩の第一歩となりました。火を使いこなすことによって、人類は食料を調理したり、寒さをしのいだり、道具を作ったりすることができるようになり、文明の発展が始まりました。 現代では、高電圧・大電流の制御技術が進歩し、電力の効率的な伝送や、再生可能エネルギーの活用、新しい産業技術の開発において重要な役割を果たしています。これらの技術は、持続可能な社会の実現や、革新的な製品・サービスの創造に寄与し、私たちの未来を形作っていくものです。 火の使い方が文明を作ったように、高電圧・大電流を扱う技術は、次の革新的な社会を築くための基盤となるでしょう。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜20名
主要株主

ViXion株式会社

スタートアップ
東京都 2021年1月設立
ViXion は、当社のパーパス「テクノロジーで人生の選択肢を拡げる」の実現に向け、視覚領域における身体拡張デバイス事業を推進するハードウェアスタートアップ企業です。2050 年には近視者の人口が50億人程度にまで急増することが予測されるなど世界中が見え方の課題に直面する中、その解消に向けたプロダクト・ソリューションを提供しています。 主力製品であるオートフォーカスアイウェア「ViXion01」シリーズは、自動でピントを調節する革新的な技術を搭載し、眼の酷使や加齢にともなう視覚の課題解決をサポートするデバイスです。2023 年および2024 年に実施したViXion01 シリーズのクラウドファンディング累計支援額は5.5 億円超を達成し、2024 年のデジタルイノベーションの総合展「CEATEC2024」にて最高峰の総務大臣賞を受賞したほか、2024 年グッドデザイン賞においてトップ100入選を果たしました。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜20名

株式会社Epsilon Molecular Engineering

スタートアップ
埼玉県 2016年8月設立
現在はVHH抗体というラクダ科動物由来の小さな抗体の特徴を活かした製品を創るべく、医薬品はもとより診断薬、化成品、再生医療製品等の開発をしています。これからますます我々の技術が社会に必要とされていることを実感する毎日です。社員一丸となって取り組んでいます。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜20名
主要株主

Hubbit株式会社

スタートアップ
東京都 2019年3月設立
Hubbit株式会社は「よりよい最期をITで実現する」をミッションに、まずはfirst productとしてアプリケーション付きタブレット「話せる伝言板 ケアびー」を展開しています。主に、認知機能や身体機能が低下して、スマホでのコミュニケーションがとりにくくなった方にが使いにくくなった方向けにご提供しています。離れて暮らすご家族さんの不安解消やおひとりさまのサポートサービスとして展開してまいります。
事業ステージ
シード
主要株主

株式会社イノカ

スタートアップ
東京都 2019年4月設立
 株式会社イノカは、日本で有数のサンゴ飼育技術を持つアクアリスト(*1)と、東京大学でAIを研究していたエンジニアが2019年に創業したベンチャー企業です。  「自分たちが好きな自然をみつづける。」をフィロソフィーに掲げ、アクアリストの力とAI・IoT技術を組み合わせて、任意の生態圏を水槽内に再現する『環境移送技術®︎』の研究開発を推進しています。本技術をコアに「人類の選択肢を増やし、人も自然も栄える世界をつくる」ことを目指しています。 水槽内にリアルな生態系を再現できる強みを活かし、臨海部をはじめとするフィールドに行かずとも様々な水環境の研究を可能にする研究事業、そして海の面白さや重要性を伝える教育事業を展開しています。  2020年にモーリシャス沖で発生した重油事故に際して現地調査を実施し、2022年2月には世界初となるサンゴの人工産卵(*2)に成功しました。ほかにも、DIC株式会社とフィコシアニンを活用したサンゴの白化抑制実験や、JFEスチール株式会社とスラグを活用したサンゴの白化抑制実験、資生堂との日焼け止めが海に流れ出た時のサンゴをはじめとする海洋生物への影響度評価などを行なっております。 遺伝資源を含む海洋生物多様性の価値を持続可能にすることを目的として、2022年7月には国内ベンチャー企業としては初の事例となる「自然関連財務情報開示タスクフォース(Taskforce on Nature-related Financial Disclosures:以下「TNFD」)」の「TNFDデータカタリスト」に参画しています。 東京ならびに大阪とマレーシアに拠点を置いています。 *1アクアリストとは、自宅の水槽(アクアリウム)であらゆる水生生物を飼育することを趣味とする人々のことを指します。 *2 日本では年に1度、6月頃産卵するエダコモンサンゴの産卵時期を6月から2月にコントロールし、人工海水を用いた閉鎖空間での産卵の実験に成功。
事業ステージ
シード
従業員数
〜20名

スカイリンクテクノロジーズ株式会社

スタートアップ
兵庫県 2019年5月設立
時速650㎞/hで1400㎞飛行可能な機体で、新しいモビリティの形態を提案する。 1400kmの航続距離で他社との差別化を図り、世界に先駆けて中長距離の需要を獲得するとともに、 空飛ぶクルマの利用の幅を広げ、業界の活性化を図る。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

イーセップ株式会社

スタートアップ
京都府 2013年10月設立
カーボン・ニュートラルの実現に向けてセラミック分離膜の開発を着実に進めているディープ・テックベンチャーです。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜50名
主要株主

RENATUS ROBOTICS株式会社

スタートアップ
東京都 2021年12月設立
最先端のAI/ロボティクス技術を搭載した自動倉庫システム『RENATUS』で無人倉庫を実現する東大発スタートアップです。 完全無人の倉庫を実現するための第1段階として、世界初の「ワンストップ梱包」により、イニシャル・ランニングコストを従来システムと比べ大幅に削減することが可能な自動倉庫システム『RENATUS』の開発・提供を行っております。 具体的には、下記の2事業を展開しております。  1.RENATUSを顧客の倉庫へ導入する事業  2.RENATUSを活用した自社倉庫を運用する事業 既にEC物流企業イー・ロジットへ初号機を導入しており、今後イー・ロジットの拠点内での拡大及び他社への提供を進めてまいります。 プロダクトの競合優位性としては下記です。 ・人手と比べた際に20~50倍の効率 ・従来の自動倉庫と比べた際にイニシャルコスト30%削減、ランニングコスト40%削減
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社Kinish

スタートアップ
東京都 2023年1月設立
地球温暖化、水不足、森林破壊など様々な文脈でウシの代替が注目されており、中でも乳牛の代替として植物性乳製品が注目されている。しかし、植物性乳製品は牛乳と比較して美味しくないという評価が多く、このままでは牛乳からの代替が進まない。 Kinishはコメにかかる3つの技術・ノウハウがあり、コメから美味しい植物性乳製品を開発し、美味しいを起点にサステナブルな世界を近づける企業がある。Kinish独自の技術・ノウハウは以下のとおりである。 ①コメから濃厚な植物性乳製品を作るノウハウ ②コメに本物の牛乳たんぱく質を生成させるバイオテクノロジー ③コメの大量栽培を実現する植物工場 KinishはJapan Technology, Global Marketを掲げており、日本の技術を活用して開発した新しい食品を、グローバルに展開する。既に全米最大のフードアクセラレータープログラムや米国東海岸最大のフードアクセラレータープログラムに採択されており、2025年からは米国での事業を開始する。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

ハプキタス株式会社

スタートアップ
京都府 2023年9月設立
ハプキタス株式会社は、痛覚変調性疼痛を対象に、原因不明の慢性疼痛を可視化する診断支援デバイス「Pain Compass」を開発。サーマルグリル錯覚を応用した非侵襲的評価により、1400万人規模の未診断患者層へ新たな診断指標を提供。医療機器販売に加え、クラウド型AI解析によるデータ収益モデルを構築。国内外の医療・健康経営市場へのスケーラブルな展開を見据えています。
事業ステージ
プレシード
従業員数
〜10名

株式会社INOMER

スタートアップ
奈良県 2024年4月設立
弊社は、疾患や加齢に伴う身体機能の衰えにより「思った通りに動けない」状態の人に着るロボットを提供致します。日本全国で120万人以上、年間20万人以上が毎年新たに疾患にかかる脳卒中による片まひ患者や、約700万人の介護や支援が必要な高齢者、特に運動器の機能低下に関連して介護が必要となる人々が増加しており、本人だけでなく、家族や社会全体の負担が増大しています。弊社のミッションは、着るロボットによる「力と技のアシスト」で、世界中の運動機能が低下した人々をサポートし、「動ける」可能性を無限にひらき、自分らしく豊かな人生を送れる手助けをすることです。将来、INOMERの着るロボットが日常的に身に着けられるスニーカーのような存在となる世界の創造を目指しています。医療費などの負担軽減や持続可能な社会保障、医療DX化にも貢献し、健康長寿社会を共創してまいります。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

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