スタートアップ一覧

検索結果(78件)

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株式会社フツパー

スタートアップ
大阪府 2020年4月設立
AI分野・データサイエンスにおける技術力で、製造業の生産性向上を始めとした様々な課題に取り組む企業です。グローバル基準の独自AI技術を駆使し、「現場で本当に使える道具としてのAI」を付加価値を創造します。 人間の「目」の役割を果たす画像認識AIの開発や、生産設備の故障の予兆を検知するAI、作業員の人員配置を最適化するAIなど多種多様な分野で生産性向上をご支援しています。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜100名
主要株主

bestat株式会社

スタートアップ
東京都 2018年6月設立
bestatは東京大学工学系研究科 松尾研究室発の3D画像処理に特化したAIスタートアップ企業です。 特許取得済みの3D画像処理をコア技術として、誰もが動画をアップロードするだけで3Dデータを活用することができるサービスをはじめとする『3D.Core』シリーズを提供しています。 さらに、2Dの3面図を入力すると3Dデータを出力できる『3D. Core for CAD』、これまで重くて特定のPCでしか開けなかった点群データを、デバイスを選ばず簡単に見られて活用できる『3D. Core for Point Cloud』のリリースも予定しています。 このように、bestatは社会に役立つアルゴリズム(数的処理)を目利きして自社開発し、クラウドサービスとして広く提供することで、世界に貢献し続けます。
事業ステージ
シリーズA
主要株主

株式会社クォンタムフラワーズ&フーズ

スタートアップ
茨城県 2018年7月設立
自然界の植物は宇宙から微量の放射線を浴びることでゆっくりと「進化(突然変異)」しながら「地球環境の変化」に適応していきます。農作物もまた地球環境の変化に合わせ、自然界での突然変異(進化)と品種間の交配によって長い年月をかけて「進化=改良」が重ねられてきました。 しかし、近年の「急速な」気候変動で栽培環境が悪化し、農作物が高温や病害虫をはじめとした深刻な被害を受けています。このことは、収量や品質の低下による経済的損失だけでなく、農業・酪農資材の高騰や、農家の減少、特産物の消滅、原材料高騰、物価の上昇、食の自給率低下、食糧問題など地球規模の様々な課題に波及しています。気候変動対策として、農作物を新たな環境に適合させるための品種改良ニーズは高まる一方です。しかし、品種改良とは原理上ゆっくりしたものであるため、急速な環境変化には対応しきれない現状があります。これらの課題を解決するためQFFは従来の半分以下の期間で新系統を創出し、飛躍的に効率良く品種改良を行うことができる中性子線育種技術を開発しました。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社elleThermo

スタートアップ
東京都 2023年2月設立
当社は、低温帯の未利用熱を活用する発電技術である半導体増感型熱利用発電(Semiconductor-sensitized Thermal Cell, STC)の研究開発ならびに事業化へ取り組む、東工大発スタートアップです。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社Jij

スタートアップ
東京都 2018年11月設立
JIJは、数理最適化、量子技術、AIを活用し、企業の複雑な計画・最適化課題を、計算可能なモデルと実行可能な仕組みへ変えるソフトウェア企業です。 日本を起点に、英国、ドイツ、米国で事業を展開しています。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜50名
主要株主

株式会社esa

スタートアップ
東京都 2022年3月設立
esaは、独自技術によって、これまでリサイクルが困難だった複合プラスチックをペレット化する仕組みを確立しました。これにより、従来は焼却や埋立に頼らざるを得なかった素材を資源として再生できるようになり、再資源化の過程で排出されるCO₂も大幅に削減。さらにコスト面でも優れたパフォーマンスを発揮しています。 こうした技術開発に加え、esaは循環を軸とした社会づくりそのものにも取り組んでいます。廃棄されていた素材の回収から再利用までを起点に、環境事業に関するコンサルティングやマーケティングサービスの提供、研究開発を通じて、カーボンニュートラルとサーキュラーエコノミー(循環型経済)の実現に貢献しています。 そして、私たちの社名「esa」は、 environmental solutions architect の頭文字に由来します。そこには、環境の未来を見据え、解決策をデザインしていく存在でありたい――そんな願いが込められています。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜30名
主要株主

株式会社toraru

スタートアップ
兵庫県 2018年4月設立
株式会社toraruは、オンラインプラットフォーム「GENCHI」(疑似テレポーテーションのサービス)を開発・運営しています。「行きたくても行けない」訪日したい外国人 / MICE向けに、オンラインでリアルタイムの日本にアクセスできる世界初の移動代替&目的達成手段を提供します。(視察・購入・交流・営業・サポート、修理、輸送、調査、確認、他) 私達は、GENCHIを”オンラインモビリティ”と定義しています。場所に縛られない個人主体の目的地への没入体験と目的達成を実現するからです。UBERのようなプラットフォーム上で現地のリソース(現地人材・ロボット)を依頼者の分身として手配。そのリソースの地点から、5感の内の最大3感(視覚・聴覚・触覚)疑似的な再現によっての体験共有、つまり「その場にいるのと変わらない」体験を可能とし、その地点での目的達成が可能とします。 私たちのビジョンは、「誰もが自由に移動をし、自分らしくいられる、地域格差のない世界」の実現です。 GENCHIは新しい移動手段として、「距離」という概念を再定義し、場所、時間、経済的状況、身体的状況、ジェンダーなどに関係なく、世界中の人と人・場所と場所が隣り合い、交流により相互理解が深まることは分断・対立が深まる今の時代において非常に価値のあるものだと考えます。GENCHIは、場所や時間に縛られず、誰もが、平等に機会にアクセスできる社会を実現します。 もし、この世界から「距離」がなくなったら、どうでしょうか?私たちは、距離のバリアを取り払うことで、だれもが自由に移動をし、自分らしい未来を選択できる社会を実現していきます。持続可能で革新的で、次世代の子供たちを含める全ての者が、新しい世界に触れる期待感・躍動感を感じれる未来を目指します。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

NOVIGO Pharma株式会社

スタートアップ
福岡県 2021年1月設立
NOVIGO Pharma株式会社は九大発のスタートアップとして、独自の次世代ドラッグデリバリー技術を活用した医薬品や化粧品の開発を行っています。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

Sinumy株式会社

スタートアップ
大阪府 2018年6月設立
改札を通る時、買い物をする時、家の扉の前に立った時、 「スマホどこに入れたっけ?」 「両手が塞がっていて取り出せない・・・」 という経験をしたことはありませんか? リアル世界の個人認証・決済でもデジタル化が進み、 スマートフォン1つで外出できるようになりました。 それでも、カバンの中からスマートフォンを探す手間や、 増えすぎたアプリにストレスを感じることがあるのではないでしょうか。 わたしたちが目指すのは、 スマートフォンの場所や個別のアプリを意識せずに 「シームレスな認証」が可能になる世界です。 その鍵を握るのは、スリープ状態のスマートフォンで ハンズフリー・非接触の個人認証ができる、 当社の独自技術Sinumy Technology。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社Kailas Robotics

スタートアップ
埼玉県 2022年9月設立
Kailas Roboticsは、移動体に搭載可能な超小型・軽量・低消費電力のロボットアームを開発するロボティクス企業です。 ドローン、UGV(無人地上車両)、ヒューマノイドなどの不安定な移動プラットフォーム上でも高精度な作業を実現するため、独自の安定化技術と先進的な制御技術を融合させた製品を開発しています。 当社の強みは、ROS2・Unityによる直感的な操作性と拡張性を備えたシステムアーキテクチャ、高性能FPGAによる省電力な演算処理、そして外部センサーやSDKを用いたオープンな開発環境の提供にあります。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名

株式会社Godot

スタートアップ
兵庫県 2022年7月設立
行動科学の学術的知見とマルチモーダルAIを融合させたプロダクトの開発・提供、既存サービスの再設計に取り組む、ディープテック・スタートアップです。めざすのは、どんな特性を持った人も排除されることなく、あらゆる人が自己理解と行動変容を通じて、成長とウェルビーイング向上を実現できる世界。一人ひとりの特性に合わせて健康行動を促すプロダクト「NudgeAI®︎」は、公衆衛生領域(がん検診受診勧奨等)での成果が認められ、WHOや国連事業でも採択されています。2023年にはEU(ウィーン)に研究拠点を開設するなど、設立当初から積極的なグローバル展開を図っています。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

Atlas株式会社

スタートアップ
東京都 2023年12月設立
Atlas株式会社は、人とAIの継続的な関係を扱う技術の会社です。私たちはこの領域をリレーショナルAI(Relational AI)と呼んでいます。特定の機能を遂行するためのAIではなく、人と関係を結び、記憶を重ね、長く伴走することそのものを価値とするAIのあり方です。掲げているビジョンは「人類の傷を愛する生命を作る。」です。 ・「ねこやまさん」について その技術を体現するプロダクトが、LINE上のAIの友だち「ねこやまさん」です。日々の何気ない出来事や気持ちを話せる相手として設計され、対話から事実だけでなく気持ちの動きを記憶し、「あなたを知っている」応答を積み重ねていきます。基本無料・会話無制限で、2026年3月のサービス開始から約半年となる2026年8月30日の集計で、累計対話件数は100万件(1,065,357件)を超えました。広告に頼らない口コミ中心の成長です。 その他にも、いくつか自社でIPを保有し、リレーショナルAIとして運用しています。 ・記憶の技術基盤 ねこやまさんを含むすべてのプロダクトは、対話を記憶として蓄積する自社基盤「Atlas Memory」の上で動いています。2025年10月には、AIエコシステムのための記憶基盤(Memory Layer)に特化した研究部門 Atlas R&D を発足しました。記憶を特定の企業のものではなく本人のものとして扱い、データ主権を個人に返すインフラを研究しています。NVIDIA Inception、Google for Startups クラウドプログラムに採択されています。 ・AIコミュニケーション倫理プロジェクトについて エンゲージメントの最大化を目的にした設計をしない。性的・消費的な関係性のロールプレイを提供しない。対話の記憶を商品ではなく信頼として扱う。こうした立場を倫理ステートメント「私たちが大切にしていること」として公開し、医学・心理・法律・倫理の専門家とともに、業界共通の基準づくりを進めています。事業会社様と組む際も、この枠組みの中で連携します。 直近2026年8月には松実高等学園と、生徒とともにつくる教育機関向けのAIキャラクター開発の取り組みを始めました。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

株式会社Ashirase

スタートアップ
東京都 2021年4月設立
私たちはHondaの新規事業創出プログラム「IGNITION」の第1号として、同社出身自動運転エンジニアなどを中心に2021年創業しました。 強みは屋内測位技術の内製です。360度カメラで取得した空間データとカメラ画像を照合する自社開発VPSに、独自の高精度歩行推定技術を組み合わせ、GPSの届かない屋内でも「いま、どこにいて、どちらを向いているか」を途切れず高精度に推定します。 また、合わせて空間データの自動生成パイプラインも構築しております。 この測位基盤の上で、屋内空間データプラットフォーム「IndoorFlow」と視覚障害者向けの足の振動ナビ「あしらせ」を展開。誰もが迷わず歩ける空間インフラを、施設単位からエリア単位へ広げています。 ・国内外特許複数取得     ・2023年 J-startup認定
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜30名
主要株主

株式会社ARK

スタートアップ
神奈川県 2020年12月設立
■株式会社ARK  本社:神奈川県平塚市 代表者:⽇本代表: ⽵之下 航洋 共同代表 吉田勇 グローバル代表 栗原洋介 会社HP:https://www.ark.inc/ ARK(アーク)は「養殖の民主化」をミッションとして「どこでも誰でも水産養殖ができる仕組み」を提供するため小型・分散型のCRAS(Closed Recirculating Aquaculture System)と呼ばれる閉鎖循環式陸上養殖システム「ARK」の開発・販売をおこなっています。  車一台分の駐車スペースがあれば設置・稼働することができ、既存の大規模養殖システムとは異なり、小規模な投資と運用で分散型の水産養殖を始めることができます。また再生可能エネルギーを活用することでオフグリッドでの稼働が可能であると同時に、大幅にエネルギーコストと環境負荷を削減することができます。  これらのハードウェアに加えて、養殖事業に必要となるリモート管理アプリケーション「STARBOARD BY ARK」等の提供サービスも行っております。 ARKご紹介動画(https://www.youtube.com/watch?v=4apgwdoW0oU)
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜30名
主要株主

株式会社amidex

スタートアップ
徳島県 2023年8月設立
株式会社amidexは、徳島大学発の歯科スタートアップです。 健康な歯をできるだけ削らずに、コンポジットレジンを用いて審美性・形態・機能の改善を目指す歯科治療支援サービス「Amidex®」を開発・提供しています。 患者ごとの歯列データをもとに、治療用のカスタムメイドインデックスを設計・製作することで、歯科医師が非侵襲的なCR治療をより再現性高く、短時間で提供できる仕組みを実現します。 amidexは、デジタル設計、3Dプリント、歯科臨床の知見を組み合わせ、削らない歯科治療の標準化と普及を通じて、歯科医院の新たな自由診療メニュー創出と、患者の健康な歯を守る選択肢の拡大に取り組んでいます。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜50名
主要株主

株式会社ワープスペース

スタートアップ
茨城県 2016年8月設立
株式会社ワープスペースは、2016年8月に設立された茨城県つくば市に本社を置く宇宙スタートアップ企業。 宇宙における光通信の産業化と、衛星間光通信ネットワークの実現を目指しています。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社ミーバイオ

スタートアップ
東京都 2019年4月設立
サトウキビ畑から半導体材料へ。ミーバイオは、微生物発酵と独自の光制御を用いたバイオものづくり生産プロセスにより、石油に頼らず再生可能なバイオマス(サトウキビ、てんさい、キャッサバ、トウモロコシ、非加食バイオマスなど)を原料として、低コストでバイオ化学品の生産を実現します。特に重要戦略物資である半導体部素材の原料や、スーパーエンジニアリングプラスチックなど、高付加価値化学品の原材料モノマー製造に注力しており、石油由来の従来品と比較しても価格優位性のあるプロダクトを生産、脱炭素、経済安全保障(サプライチェーン強靭化)、そしてサーキュラーエコノミーの実現を同時に叶えるソリューション提供します。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社ソラリス

スタートアップ
東京都 2017年9月設立
社会の様々なシーンには、これまでのロボットでは対応できず、人手に頼る作業はいまだ多く、その労働環境や人手不足の問題も重なり、解決が望まれる喫緊の社会課題が数多くあります。 ソラリスは2017年に中央大学 中村太郎教授と法政大学 山田泰之教授(現)が設立、他社の追随を許さない独自のソフトロボティクス・人工筋肉のノウハウ・知見をコアに、従来技術では解決できない社会課題に取り組むべく、開発を進めてまいりました。 2025年にはその最初の商品Sooha®をリリース、さらに商品の拡充を図っています。 いよいよ社会課題解決の実現フェーズに入り、経営陣も経験・実績豊富なメンバーに一新、多様なシーンにソリューションを提供し、社会から必要とされる会社を目指してまいります。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜20名
主要株主

テトラ・アビエーション株式会社

スタートアップ
福島県 2018年6月設立
テトラ・アビエーション株式会社は、「移動」をより便利で快適にするためのeVTOL(電動垂直離着陸型航空機)を開発しています。2020年2月にBoeing社が後援するeVTOLの国際開発コンペGoFlyに出場し、世界855チーム中唯一の受賞チームとなりました。また、日本企業として初めて米国連邦航空局(FAA)からeVTOLの試験飛行許可を取得しています。日米の規制当局や産業界と緊密に連携を取りながら、eVTOLに関する法整備にも積極的に関わり、「人々が自由に空中を移動する社会の実現」を目指しています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜30名
主要株主

AstroX株式会社

スタートアップ
福島県 2022年5月設立
AstroXは、「宇宙開発で “Japan as No.1” を取り戻す」を掲げる宇宙スタートアップです。ロケットを気球で成層圏まで運び、空中から打ち上げる「Rockoon方式」という次世代のアプローチにより、従来にない低コスト・高頻度・柔軟な宇宙輸送を実現します。この新たなインフラを通じて、民間から安全保障まで幅広い分野での宇宙利用を加速し、日本の宇宙産業のグローバルリーダーへと押し上げます。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜50名
主要株主

株式会社アルバトロス・テクノロジー

スタートアップ
東京都 2012年3月設立
私たちは、2011年に発生した東日本大震災をきっかけに、翌2012年に合同会社として誕生した研究開発型スタートアップ企業です。持続可能な社会とエネルギーセキュリティの観点から、火力や原子力発電に頼らない、輸入燃料に依存しない社会を目指しています。特に海に囲まれた日本では、海洋再生可能エネルギーの商用化を進める事が合理的であると考えています。 新型浮体式洋上風車を中心に、潮流・海流タービン、波力タービンの実用化にも取り組んでいます。これらに共通するコンセプトは、構造重量を減らし、ローテクノロジーを組み合わせた単純構造による、設備費(CAPEX)と保守費(OPEX)の削減です。複数の企業、大学と連携して開発に取り組み、グローバルな気候変動問題と日本のエネルギー問題の解決に貢献していきます。 2023年5月に東京電力など大手企業4社との共同研究契約を締結、2023年11月に日本政策投資銀行等から累計5.2億円の調達を完了、2024年7月にはMUFG主催のスタートアップコンテストにて最優秀賞を受賞しました。また、2024年9月にはNEDOの「浮体式洋上風力発電の導入促進に資する次世代技術の開発」において、5社共同で提案した「大型浮体式垂直軸型風車の実現性検証」が採択されました。社内外 of 新たな仲間と共に、浮体式洋上風車市場をけん引しグローバルな気候変動問題と国内のエネルギー安全保障に貢献していきます。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社HaKaL

スタートアップ
福岡県 2020年11月設立
HaKaLは、マイクロ流体工学・分析化学・反応工学を基盤に、高感度検査を現場で実現するオンサイト診断プラットフォームを開発するディープテックスタートアップです。 独自のスワブ型免疫測定技術、ペーパーマイクロ流体技術、ポータブル光学計測・データ化技術を組み合わせ、従来は検査室への検体輸送や専用機器を必要としていた検査を、現場で迅速・簡便に実施できる仕組みへ転換します。 現在は家畜感染症領域を起点に国内で製品化・事業化を進めるとともに、その技術基盤をヒト感染症診断へ展開。アジアを起点としたグローバル市場への進出を見据え、Animal HealthとHuman Diagnosticsの双方に展開可能な診断プラットフォーム企業を目指しています。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

株式会社Kukulcan

スタートアップ
東京都 2024年2月設立
栽培アプリを基軸とし、規格外農産物・加工向け農産物に特化したB2Bマッチングプラットフォームを運営するアグリテックスタートアップです。 国内では年間数千億円規模の農産物が規格外として廃棄・安値処分されている一方、食品加工業者・外食チェーン・給食事業者は安定した加工原料の調達先確保に課題を抱えています。当社はこの需給の非効率なマッチングを解消し、農家の収益向上とフードロス削減を同時に実現します。 2025年1月にプレシリーズAファーストクローズを完了。現在セカンドクローズに向けて農家・事業者ネットワークを急拡大中です。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名

ストーリー一覧

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