スタートアップ一覧

検索結果(75件)

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株式会社UMIAILE

スタートアップ
東京都 2025年1月設立
UMIAILEは、小型無人ボート「UMIAILE ASV(ASV:Autonomous Surface Vehicle、自律航行型無人船)」の開発・販売ならびに、同ボートで収集した海洋観測情報の分析・提供を手掛けるHonda発のスタートアップ企業です
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社toraru

スタートアップ
兵庫県 2018年4月設立
株式会社toraruは、オンラインプラットフォーム「GENCHI」(疑似テレポーテーションのサービス)を開発・運営しています。「行きたくても行けない」訪日したい外国人 / MICE向けに、オンラインでリアルタイムの日本にアクセスできる世界初の移動代替&目的達成手段を提供します。(視察・購入・交流・営業・サポート、修理、輸送、調査、確認、他) 私達は、GENCHIを”オンラインモビリティ”と定義しています。場所に縛られない個人主体の目的地への没入体験と目的達成を実現するからです。UBERのようなプラットフォーム上で現地のリソース(現地人材・ロボット)を依頼者の分身として手配。そのリソースの地点から、5感の内の最大3感(視覚・聴覚・触覚)疑似的な再現によっての体験共有、つまり「その場にいるのと変わらない」体験を可能とし、その地点での目的達成が可能とします。 私たちのビジョンは、「誰もが自由に移動をし、自分らしくいられる、地域格差のない世界」の実現です。 GENCHIは新しい移動手段として、「距離」という概念を再定義し、場所、時間、経済的状況、身体的状況、ジェンダーなどに関係なく、世界中の人と人・場所と場所が隣り合い、交流により相互理解が深まることは分断・対立が深まる今の時代において非常に価値のあるものだと考えます。GENCHIは、場所や時間に縛られず、誰もが、平等に機会にアクセスできる社会を実現します。 もし、この世界から「距離」がなくなったら、どうでしょうか?私たちは、距離のバリアを取り払うことで、だれもが自由に移動をし、自分らしい未来を選択できる社会を実現していきます。持続可能で革新的で、次世代の子供たちを含める全ての者が、新しい世界に触れる期待感・躍動感を感じれる未来を目指します。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

Atlas株式会社

スタートアップ
東京都 2023年12月設立
Atlas株式会社は、関係性を記憶するAI「Relational AI」を開発するスタートアップです。その技術を体現するプロダクトが、LINE上のAIコンパニオン「ねこやまさん」です。 ・Relational AIという考え方 特定の機能を遂行するためのAIではなく、人と関係を結び、その継続的な関係そのものを価値とするAIです。 ・自社サービス「ねこやまさん」について 「ねこやまさん」は、Relational AIを実装したAIコンパニオンサービスです。ユーザーとの対話を記憶し続けることで、利用者の友人として機能しています。 ・AIコミュニケーション倫理について AIコミュニケーション領域にはまだ業界共通の倫理基準がないため、Atlasは医学・心理・法律・倫理の専門家とともに、その基準づくりを進めています。事業会社様と組む際も、この枠組みの中で連携します。 現在はヘルスケア領域でのAI活用研究にも取り組んでおり、医療を代替するのではなく、ユーザーを必要な専門家や支援につなぐ「道案内」として並走する設計を取っています。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

First Alloy

スタートアップ
大阪府 2026年5月設立
私たちは、独自合金技術を起点に、再使用型ロケットの開発・打上げを目指しています。 従来のロケット開発が軽量化を重視してきた一方で、今後は高頻度運用・再使用・整備性が重要になります。 当社は、耐久性・補修性に優れるステンレス材料をロケット主構造や部品で活用し、低コストかつ高頻度打上げが可能な宇宙輸送インフラの実現を目指します。 ※法人設立前です。
事業ステージ
プレシード
従業員数
〜10名

株式会社YSH総合研究所

スタートアップ
兵庫県 2025年2月設立
私たちは、兵庫県立大学発の先端技術「キャビテーションプラズマ殺菌水」を核に、化学農薬に依存しない持続可能な農業の実現を目指すスタートアップです。水と電気だけで強力な殺菌力を持つ安全な殺菌水を提供し、農作物の品質向上と安定供給、環境負荷低減を同時に実現します。すべての人に安心で美味しい食を届けるため、農業のイノベーションに挑戦し続けます。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

株式会社ファズ

スタートアップ
大阪府 2025年12月設立
大阪公立大学発のペットテックスタートアップ。 大学院工学研究科の分析技術をアニマルヘルス分野に応用し、被毛からのミネラル・有害金属定量分析を実現。「栄養検査×個別化サプリメント×D2C」を事業モデルに、猫の体内データを継続的に蓄積・活用するヘルスケアプラットフォームの構築を目指す。
事業ステージ
プレシード
従業員数
〜10名

株式会社クォンタムフラワーズ&フーズ

スタートアップ
茨城県 2018年7月設立
自然界の植物は宇宙から微量の放射線を浴びることでゆっくりと「進化(突然変異)」しながら「地球環境の変化」に適応していきます。農作物もまた地球環境の変化に合わせ、自然界での突然変異(進化)と品種間の交配によって長い年月をかけて「進化=改良」が重ねられてきました。 しかし、近年の「急速な」気候変動で栽培環境が悪化し、農作物が高温や病害虫をはじめとした深刻な被害を受けています。このことは、収量や品質の低下による経済的損失だけでなく、農業・酪農資材の高騰や、農家の減少、特産物の消滅、原材料高騰、物価の上昇、食の自給率低下、食糧問題など地球規模の様々な課題に波及しています。気候変動対策として、農作物を新たな環境に適合させるための品種改良ニーズは高まる一方です。しかし、品種改良とは原理上ゆっくりしたものであるため、急速な環境変化には対応しきれない現状があります。これらの課題を解決するためQFFは従来の半分以下の期間で新系統を創出し、飛躍的に効率良く品種改良を行うことができる中性子線育種技術を開発しました。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

エンドルミナル・ソリューションズ株式会社

スタートアップ
大阪府 2025年3月設立
胃がん検診に特化した、世界初のディスポーザブル内視鏡の開発を進めています。長年、胃がん検診の主流であったバリウム検査には、診断精度や被ばくリスクといった課題が存在していました。当社はこれらの課題を解決するため、世界最細径クラスとなる4mmの単回使用内視鏡を開発。細径化により被検者の負担を軽減するとともに、ディスポーザブル設計によって感染リスクを低減します。さらに、洗浄・消毒工程を必要としないため、高効率な大規模検診運用にも対応可能です。 加えて、AIによる撮影支援システムと医療情報DXを組み合わせることで、検査品質の標準化、検診業務の効率化、検診データ活用の高度化を推進します。これにより、胃がんの早期発見率向上と死亡率低減、医療費抑制への貢献を目指しています。私たちは、内視鏡検診のアクセシビリティを革新し、新たな検診スタンダードの確立に挑戦する大阪大学発の医療機器開発ベンチャーです。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

株式会社NexaScience

スタートアップ
東京都 2024年10月設立
NexaScienceは、JSTムーンショット型研究開発事業からスピンアウトした研究開発型スタートアップです。「AIで科学技術を革新する」をビジョンに、科学技術の創造と応用をAIによって加速し、人間の創造性を最大限に発揮できる社会の実現を目指しています。
事業ステージ
プレシード
従業員数
〜10名

PST株式会社

スタートアップ
神奈川県 2012年2月設立
当社は、多くの特許やエビデンスに裏打ちされた独自の音声バイオマーカー技術(人の声から、①内面の元気度合い、②病態、③症状の重症度などを分析する技術)を用いて、企業の健康経営、組織の活性化、離職率の改善および安全管理業務などを支援させていただいております。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜20名

SOPHiART株式会社

スタートアップ
京都府 2025年10月設立
見えない世界の見方を変えて、見たことのない世界に変える 【神は細部に宿る ― 価値は微細部で踊る】 SOPHiARTは、バイオプラント、食品工場、農場を、廃水・廃液・廃棄物で繋ぎ、そこで資源と価値の循環を 生み出します。これまで注目されてこなかった種の微細藻類を活用し、廃水を浄化すると同時に、その過程で 増殖する藻類をバイオマス原料として、バイオガス・バイオメタンの生成に活用します。 エネルギーの未来の創造「エネルギー自給率の向上」「温室効果ガスの削減」「地産地消のエネルギー圏の構築」
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

株式会社セルフォールド

スタートアップ
東京都 2025年8月設立
株式会社セルフォールド(CellFold, Inc.)は、兵庫医科大学・大阪公立大学発の再生医療・医療機器ベンチャーです。 重症下肢虚血に対し、世界初となる注射可能な細胞足場Injectable Cell Scaffold(ICS)を活用した細胞治療による血管新生の実用化を推進しています。ICSは自家末梢血単核細胞と併用することで、移植細胞の生着性を高め、血管新生を促進する次世代の細胞移植用足場です。 AMED支援のもと探索的医師主導治験を実施しており、安全性の確認・有効性の示唆を経て、現在検証的治験に向けた開発を進めています。大きな特徴は、血管新生療法ですが、ICSの医療機器開発として展開しており、早期の上市が見込まれます。将来的には、難治性潰瘍・心筋梗塞・脳梗塞など他の虚血性疾患への展開も視野に入れ、細胞足場を用いた細胞治療の可能性を広げていきます。 東京・銀座と兵庫医科大学先端医学研究所(西宮)に拠点を構え、アカデミアとベンチャーの両輪で、大学病院発の革新的な細胞治療開発に取り組んでいます。
事業ステージ
プレシード
従業員数
〜10名

株式会社HICKY

スタートアップ
東京都 2022年1月設立
中枢性睡眠時無呼吸(CSA)に対する次世代の植込み型治療デバイスを開発する東京大学バイオデザイン発の医療機器スタートアップです。 心不全患者に高頻度で合併するCSAは、QOL低下だけでなく予後悪化にも大きく関与する一方、現在の治療選択肢は限定的です。 このアンメットニーズに対し、低侵襲かつ短時間で留置可能なステント一体型の血管内神経刺激デバイスを開発し、新しい治療選択肢の社会実装します。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

株式会社peaceful

スタートアップ
東京都 2025年10月設立
株式会社peacefulは、看護師向けAIエージェントシステム「NURVIS」を開発するヘルスケアAIスタートアップです。NURVISは記録の自動化ツールではなく、骨伝導イヤホンとスマートフォンを通じて、看護師が担う認知的ワークロードそのものをAIが肩代わりするシステムです。私たちが見据えるのは、AIとロボティクスが看護師と共に医療を届ける未来。看護現場のエゴセントリック(一人称視点)データの蓄積を通じて、看護の暗黙知をテクノロジーに継承し、日本発の持続可能な医療モデルを世界へ届けます。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

株式会社Apollon

スタートアップ
大阪府 2026年5月設立
血液検査は、からだの状態を知るための最も信頼できる手段です。けれど採血を伴う以上、医療機関に行く必要があり、痛みもある。だからこそ、日常的なものにはなりませんでした。 Apollonは、この「採血」という制約そのものを取り除きます。 近赤外線分光法による生体計測技術により、手のひらに光を5秒当てるだけで、血液検査に相当する情報を計測します。針も、検体も、医療機関への受診も必要としません。 採血が不要になれば、計測は患者さん・医療現場の負担を減らし、病院の外へも出ていきます。自宅でも職場でも、必要なときに、自分のからだの状態を手元で知ることができる。 医療水準の計測を、生活のなかへ。血液でしか分からなかったことを、光で実現します。
事業ステージ
プレシード
従業員数
〜10名

LOOVIC株式会社

スタートアップ
神奈川県 2021年5月設立
LOOVIC株式会社は、2021年創業の「人間拡張 × 現場DX × Physical AI」スタートアップです。 当社は、代表・山中享の家族のリハビリ支援体験と、ものづくり・クラウド・IoT・ロボティクス領域での事業経験を起点に、「人の存在や判断を、必要な時に呼び出せる技術」の研究開発を進めてきました。 現在は、熟練者の視点・順序・肉声・判断理由を15秒の音声と静止画で現場空間に残す、空間タスク支援プラットフォーム TASK+al(タスカル) を開発・提供しています。 TASK+alは、従来の紙マニュアル、動画マニュアル、遠隔支援、AIチャットとは異なり、熟練者が現場で行っている“瞬間判断”を、作業単位の認知データとして構造化する点に特徴があります。 当社は、音声と空間情報を活用した支援技術について特許第7651232号を取得済みであり、TASK+alに関するPCT出願も実施しています。 また、NEDO NEP、NEDO SBIR/FASTAR、トヨタモビリティ基金等の支援を受け、CES Omdia Innovation Awards、横浜ビジネスグランプリ、LBMA Japan位置情報ビジネスコンテスト、湘南ビジネスコンテスト、品川区ビジネス創造グランプリ等で評価を受けています。 東京都 PoC Ground Tokyoでは、製造、物流、建設、訪問介護、点検、就労支援等の7社・多業種で実証を行い、マニュアル作成時間の大幅削減、現場担当者によるDIY作成、継続利用意向、ミス・トラブル低減効果等を確認しました。 今後は、現場教育・技能継承SaaSとしての展開に加え、蓄積された音声・静止画・作業順序・判断基準・利用ログをAIやロボットが参照可能な現場知識基盤へ発展させ、Physical AI時代のタスクOSを目指します。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社Kukulcan

スタートアップ
東京都 2024年2月設立
栽培アプリを基軸とし、規格外農産物・加工向け農産物に特化したB2Bマッチングプラットフォームを運営するアグリテックスタートアップです。 国内では年間数千億円規模の農産物が規格外として廃棄・安値処分されている一方、食品加工業者・外食チェーン・給食事業者は安定した加工原料の調達先確保に課題を抱えています。当社はこの需給の非効率なマッチングを解消し、農家の収益向上とフードロス削減を同時に実現します。 2025年1月にプレシリーズAファーストクローズを完了。現在セカンドクローズに向けて農家・事業者ネットワークを急拡大中です。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名

株式会社Gel Coat Biomaterials

スタートアップ
東京都 2024年1月設立
株式会社Gel Coat Biomaterialsは、東京大学大学院工学系研究科 高井まどか教授のハイドロゲル技術を基盤としてスタートしました。このハイドロゲルは、さまざまな分子を自在に取り込み形を変えることができるアメーバのような特徴があります。このアメーバハイドロゲルが生体物質を内包する状態では生体物質は安定化しながらも優れた機能を発現します。 わたしたちは、アメーバハイドロゲルによる安定化技術によって、これまで利用できなかった環境、用途、期間において生体物質を利用し、生体物質の新たな価値を提供します。 ライフサイエンス、バイオエンジニアリング、高分子科学、デバイス開発、医療デバイスの専門家集団としてイノベーションを創造しつづけます。そして積極的なコラボレーションとオープンイノベーションによって、社会課題の解決に挑戦します。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

株式会社FastNeura

スタートアップ
東京都 2024年2月設立
株式会社FastNeuraは、東京大学発の認知神経科学とAI技術を融合させた「認知拡張」の社会実装を推進するニューロテック・スタートアップです。マルチモーダル生体データからの人間の無意識状態(情動・認知)推定技術や、感覚刺激等を用いて最適な認知・心理状態へ誘導するクローズドループ介入技術を独自に開発しています。また、脳・生体信号から推定された心身状態を既存のソリューションに組み込む生体適応型AIプラットフォーム「Sync OS」の実装に取り組んでいます

株式会社セカンドハート

スタートアップ
京都府 2023年11月設立
株式会社セカンドハートは、糖尿病による足切断を予防することに特化したヘルスケアスタートアップです。 糖尿病性足病変は、医学的には予防可能でありながら、早期発見と継続的モニタリングの仕組みが存在しないために、世界では20秒に1人が足を失っています。足切断後の5年生存率は約50%と、がんと同等かそれ以上に深刻なアウトカムをもたらします。これは医療の質の問題ではなく、制度と運用の構造的欠陥です。 当社はこの課題に対し、糖尿病性末梢神経障害(DPN)を起点とした一次予防にフォーカスしています。DPNは糖尿病患者の約50%に発症し、痛みを伴わずに進行するため、患者自身も医療者も異変に気づけないまま重症化します。この「気づかれない期間」をデジタルで埋めることが、足切断予防の本質だと考えています。 セカンドハートは、定量的な神経障害スクリーニングを可能にするデジタル振動覚計と、遠隔で足の状態を継続的にモニタリングするクラウドシステム「Steplife」を組み合わせた予防プラットフォームを提供しています。医療機関主導で患者を登録し、患者は自宅で簡単なチェックを継続、異常兆候を早期に医療へ接続する仕組みです。 日本ではすでに、透析クリニック、病院、足病専門外来を中心に有償導入が進んでおり、プロダクトとしての有効性と運用可能性は検証済みです。現在は、社会保障制度と親和性の高いマレーシアを起点に、B2G2Cモデルでの制度実装を進めており、政府系社会保障機関とのPoCを通じて、医療費削減効果とスケーラビリティの検証段階にあります。 当社の強みは、20年以上にわたり足切断リスクの最前線である透析医療に従事してきた創業者の現場知見を起点に、医療・制度・行動変容を一体で設計している点にあります。高額医療機器や医師依存型モデルではなく、月額4ドルという低価格で、社会保障制度に組み込める予防インフラを構築することを目指しています。 セカンドハートは、足切断を「治療する医療」から「起こさせない仕組み」へと転換し、予防医療を社会実装することで、持続可能な医療財政と人々の社会参加を両立させることを目指しています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

EF Polymer株式会社

スタートアップ
沖縄県 2020年3月設立
EF Polymer株式会社はインド生まれで沖縄育ちのディープテック・スタートアップです。オレンジやバナナの皮など、従来捨てられていた残渣をアップサイクルし、100%オーガニックの超吸水性ポリマーの「EFポリマー」を農業資材として製造・販売しています。また、完全有機のポリマーを日用品や化粧品、医療品の原材料としての応用を推進することで、企業のグリーントランスフォーメーション(GX)を支援します。当社技術の普及を通して、水不足を中心とした環境問題の解決を目指します。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜100名
主要株主

株式会社ミーバイオ

スタートアップ
神奈川県 2019年4月設立
東京大学発ディープテックスタートアップであるミーバイオは、バイオものづくり事業を通じて①気候変動問題の解決(=脱炭素)、②持続可能な社会の実現(=脱石油)を果たすことをビジョンとしている。バイオものづくりがターゲットとできる有用物質(素材、燃料、医薬品、食品)はさまざまあるが、我々は化学品原料(芳香族化合物他)のバイオ代替にチャレンジする。微生物の代謝経路の制御を光によってコントロールできるという「光スイッチタンパク質」技術は、目的物質の大量生産における高効率化、低コスト化に対してソリューションとなる。この独自の光制御型バイオ生産システムを、世界にプラットフォーム展開していくことを狙う。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社amidex

スタートアップ
徳島県 2023年8月設立
株式会社amidexは、徳島大学発の歯科スタートアップです。 健康な歯をできるだけ削らずに、コンポジットレジンを用いて審美性・形態・機能の改善を目指す歯科治療支援サービス「Amidex®」を開発・提供しています。 患者ごとの歯列データをもとに、治療用のカスタムメイドインデックスを設計・製作することで、歯科医師が非侵襲的なCR治療をより再現性高く、短時間で提供できる仕組みを実現します。 amidexは、デジタル設計、3Dプリント、歯科臨床の知見を組み合わせ、削らない歯科治療の標準化と普及を通じて、歯科医院の新たな自由診療メニュー創出と、患者の健康な歯を守る選択肢の拡大に取り組んでいます。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜50名
主要株主

株式会社Kailas Robotics

スタートアップ
埼玉県 2022年9月設立
Kailas Roboticsは、移動体に搭載可能な超小型・軽量・低消費電力のロボットアームを開発するロボティクス企業です。 ドローン、UGV(無人地上車両)、ヒューマノイドなどの不安定な移動プラットフォーム上でも高精度な作業を実現するため、独自の安定化技術と先進的な制御技術を融合させた製品を開発しています。 当社の強みは、ROS2・Unityによる直感的な操作性と拡張性を備えたシステムアーキテクチャ、高性能FPGAによる省電力な演算処理、そして外部センサーやSDKを用いたオープンな開発環境の提供にあります。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名

ストーリー一覧

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