スタートアップ一覧

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株式会社RASCAL's

スタートアップ
京都府 2013年10月設立
株式会社RASCAL'sは、「挑戦する人を心の底から応援できる社会を創る」をミッションに、スポーツ・フィットネス分野での事業展開を経て、現在は法人向け健康支援サービス「LifePilot」を中心に、企業の健康経営や従業員の健康推進をサポートしています。行動変容を促す仕組みや専門家ネットワーク、データ活用に強みを持ち、身体的、精神的、社会的な健康から離職率の防止や労働生産性の向上など、組織の成長を支えるサービスを展開しています。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

maya-mind

スタートアップ
大阪府
サンスクリット語でMayaは「幻想」を意味します。Maya-mindを通じて、私たちは心の「幻想」を研究します。視覚的な幻想は認知機能や精神状態の早期指標として機能し、その結果、健康な成人やリスクのある個人の病気の進行を早期に発見または予測することができます。私たちは、神経科医、精神科医、神経科学者、エンジニアからなる学際的なチームであり、神経精神疾患に対する医療改革に立ち向かい、医療の発展に貢献することを目指しています。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

株式会社SPeak

スタートアップ
東京都 2019年3月設立
日本最大級の有名大学で学ぶ外国籍留学生向けキャリアコミュニティ『JPort』を運営し、日本で働くグローバルなヒトたちと企業をつないでいます。 ボーダーレスな社会に必要なキャリア・生活のインフラを日本で作り、世界中の優秀なヒトたちが日本に集結し、国籍の垣根なく居られる社会を目指すDiversity&Inclusionスタートアップです。 また、長期的には多国籍スタートアップとして、「世界中のヒトと会社をボーダーレスに」していきます。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

メロディ・インターナショナル株式会社

スタートアップ
香川県 2015年7月設立
医療と健康をICTで支えます。妊婦さんと赤ちゃんの健康管理プラットフォーム “Melody i”を用いて、世界中の妊婦さんと医師のコミュニケーション・プラットフォームを構築している香川大学発ベンチャーです。 現在、世界16以上の国と地域で、国内では130以上の施設で使われています。 弊社開発のモバイル分娩監視装置「iCTG」は、世界保健機関(WHO)の「Compendium(推奨機器要覧)掲載の管理医療機器(クラスII)特定保守管理医療機器です。 弊社はJ-Startup、J-Startup impactに認定されました。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜30名
主要株主

株式会社WearWell

スタートアップ
東京都 2025年9月設立
「才能をエンパワーし、世界へ。」をミッションに掲げ、インフルエンサーアパレルブランドの成長支援・M&A事業を展開しています。 「創造と経営を同じ筆圧で運用する」独自のアプローチで、M&A事業・コンサル支援事業・自社ブランド事業の3つの柱を展開。優れたクリエイティブ力を持ちながらも経営課題を抱えるブランドに対し、統合EC基盤とプロ経営を提供し、クリエイターが創作に専念できる環境を実現します。「才能で、生きる」のパーパスのもと、日本発ライフスタイルブランドの新たなスタンダードを目指します。
事業ステージ
プレシード
従業員数
〜10名

株式会社Kinish

スタートアップ
東京都 2023年1月設立
地球温暖化、水不足、森林破壊など様々な文脈でウシの代替が注目されており、中でも乳牛の代替として植物性乳製品が注目されている。しかし、植物性乳製品は牛乳と比較して美味しくないという評価が多く、このままでは牛乳からの代替が進まない。 Kinishはコメにかかる3つの技術・ノウハウがあり、コメから美味しい植物性乳製品を開発し、美味しいを起点にサステナブルな世界を近づける企業がある。Kinish独自の技術・ノウハウは以下のとおりである。 ①コメから濃厚な植物性乳製品を作るノウハウ ②コメに本物の牛乳たんぱく質を生成させるバイオテクノロジー ③コメの大量栽培を実現する植物工場 KinishはJapan Technology, Global Marketを掲げており、日本の技術を活用して開発した新しい食品を、グローバルに展開する。既に全米最大のフードアクセラレータープログラムや米国東海岸最大のフードアクセラレータープログラムに採択されており、2025年からは米国での事業を開始する。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

DAYLILY JAPAN 株式会社

スタートアップ
東京都 2019年8月設立
2018年に誕生した台湾発 漢方のライフスタイルブランド 漢方薬局の家に生まれた台北出身のEriと北海道出身のMoeがはじめました。 漢方=薬ではなく、お茶や食事、養生法、生活スタイルなど広い概念としての「漢方」が、生活の「おまもり」となるように、オリジナルのアイテム、ヘルシーなライフスタイルを女性たちに届けています。 台北旗艦店を1号店に、現在は東京に3店舗(誠品生活日本橋店、有楽町マルイ店、渋谷ヒカリエ店)、大阪に2店舗(ルクアイーレ店、心斎橋パルコ店)、福岡に1店舗(博多マルイ店)を構えています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

CRUST Japan株式会社

スタートアップ
大阪府 2021年3月設立
環境関連の国際会議でパネリストとしても名を連ねる、シンガポール発のフードテック企業。「美味しくアップサイクルする」をキーワードに、ビールやソーダの開発を重ねており、世界的なハイブランドホテルでも採用されている。ここ日本においては特に地方自治体との「地方創生×アップサイクル」に注目しており、余剰生産されたパンから「CRUST(発泡酒)」が、フルーツの皮から「CROP(ソーダ)」が既に販売段階に入っている。「世界のフードロスを1%減らす」べく、日々様々な活動を展開している。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名

株式会社ハッカズーク

スタートアップ
東京都 2017年7月設立
当社は、創業以来「アルムナイ」に特化した事業を行い市場を作ってきました。 人的資本経営が注目される中、自社のアルムナイ(退職者)を社外の貴重な人的資本と捉えて関係を構築し、再入社やビジネス協業など、さまざまな価値創出に繋げる企業が増えています。 当社が提供する『Official-Alumni.com』は、企業とアルムナイ、アルムナイ同士のつながりを創出する、アルムナイ専門サービスです。アルムナイとのつながりを新たな資産にすることで、退職による損失のない社会をつくります。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜50名
主要株主

株式会社オモチ

スタートアップ
東京都 2015年8月設立
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社HRport

スタートアップ
東京都 2018年11月設立
業務サンプルを実践してもらい、AIが問題発見・解決能力を自動でスコアリングするサービス。 選考工数を大幅に削減しつつ、選考精度を改善できます。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

ハプキタス株式会社

スタートアップ
京都府 2023年9月設立
ハプキタス株式会社は、痛覚変調性疼痛を対象に、原因不明の慢性疼痛を可視化する診断支援デバイス「Pain Compass」を開発。サーマルグリル錯覚を応用した非侵襲的評価により、1400万人規模の未診断患者層へ新たな診断指標を提供。医療機器販売に加え、クラウド型AI解析によるデータ収益モデルを構築。国内外の医療・健康経営市場へのスケーラブルな展開を見据えています。
事業ステージ
プレシード
従業員数
〜10名

株式会社INOMER

スタートアップ
奈良県 2024年4月設立
弊社は、疾患や加齢に伴う身体機能の衰えにより「思った通りに動けない」状態の人に着るロボットを提供致します。日本全国で120万人以上、年間20万人以上が毎年新たに疾患にかかる脳卒中による片まひ患者や、約700万人の介護や支援が必要な高齢者、特に運動器の機能低下に関連して介護が必要となる人々が増加しており、本人だけでなく、家族や社会全体の負担が増大しています。弊社のミッションは、着るロボットによる「力と技のアシスト」で、世界中の運動機能が低下した人々をサポートし、「動ける」可能性を無限にひらき、自分らしく豊かな人生を送れる手助けをすることです。将来、INOMERの着るロボットが日常的に身に着けられるスニーカーのような存在となる世界の創造を目指しています。医療費などの負担軽減や持続可能な社会保障、医療DX化にも貢献し、健康長寿社会を共創してまいります。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

マイクロアルゲミー株式会社

スタートアップ
東京都 2024年7月設立
弊社代表貞松は1997年に静岡県に藻類バイオベンチャーを立ち上げて以来、特定の藻類の商品化ではなく、十万種類とも言われる多様性を持つ微細藻類のどの種類でも効率的に培養出来る【新型培養装置】の開発をひたすら続け、現在社会実装可能な段階に達しました。 今後は産官学連携を念頭に、人口減少に苦しむ地域に最先端のバイオ事業、新たな雇用と賑わいの創出を目指し、弊社培養装置の販売・稼働及びトータルなオペレーションノウハウの提供をして参ります。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

株式会社TL Genomics

スタートアップ
神奈川県 2015年1月設立
TL Genomicsは、研究開発型のバイオ系スタートアップです。 大学発ベンチャーではなく、自社単独で発明した特許技術をもつスタートアップであり、染色体解析の分野で40年ぶりとなるようなブレークスルー技術の発明に成功しました。 ・老化や妊娠力を測るヘルスケアサービス(サービスローンチ済) ・骨髄移植の診断技術(臨床開発中) などといった事業領域に当社技術を応用しています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社Pyrenee

スタートアップ
東京都 2016年1月設立
世界中の交通事故をなくすため、AIが人間の運転をサポートするプロダクト「Pyrenee Drive」(ピレニードライブ)を開発しています。 Pyrenee Driveは自動運転技術を活用した製品で、道路上の人や車などとの衝突リスクを予測してドライバーに前もって知らせることで、交通事故の最大の原因である見落としや認識ミスをなくして事故を防止します。どのクルマにも簡単に取り付けられ、安全で楽しいドライブをサポートします。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜10名

TakeMe株式会社

スタートアップ
東京都 2015年12月設立
TakeMe株式会社はインバウンド領域における店舗向けトータルソリューション提供をしております。主なサービスは3つあります。 TakeMe Inbound:2016年にサービスローチしましたインバウンド集客サービス「日本美食」は、訪日観光客と日本の飲食店の間の事前予約サービスで最大級です。日本の飲食店などの予約やクーポンを海外プラットフォーム上で販売しプロモーションすることによって、直接売上を増加させます。増加した分の売上に対して成果報酬で送客手数料を課金します。 TakeMe Pay:クロスボーダースマホ決済ゲートウェイとして、全世界の130種類以上の決済方法を集約しております。オンライン決済と店頭決済と両方対応しております。現在契約店舗数は約1万を超え、日本においてMPM方式では最大級となっております。実績として世界の98ヶ国のユーザーに使われてきました。 TakeMe Order:飲食店向けのマルチチャネル販売システムです。いわば飲食店版「Shopify」です。店舗自前のオーダーサイトを構築し、テイクアウト・デリバリー、店内スマホオーダーを一元管理できるシステムです。月額定額課金のSaaSモデルです。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜30名
主要株主

株式会社Robofull

スタートアップ
愛知県 2021年1月設立
全国の工場の保有設備・工程情報を網羅した10万社分のデータベースや、ロボットシステムの自動設計ツールを活用し、① 中堅中小製造業に対しては工程自働化の支援、②設備メーカー・機械商社様に対しては設備の拡販支援を行っております。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

pickupon株式会社

スタートアップ
千葉県 2018年2月設立
2019年9月にリリースした「pickupon(ピクポン)」は、AIが電話で話した内容のサマリーをテキスト×音声で作成し、自動入力・共有してくれるサービス。入力を意識せず、顧客との会話内容をチームのワークスペース(CRM・SFAなど)へシェアする。これにより、営業の架電シーンにおける入力漏れを防ぎ、入力コストを削減し、営業活動のブラックボックス化問題の解決を進めます。 活用シーンも、インサイドセールス部門だけでなく、カスタマーサクセスやコールセンター、代表受付などに広がっています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社テックドクター

スタートアップ
東京都 2019年6月設立
当社は慶應義塾大学医学部精神科の研究チームと、ビッグデータを扱うことを得意とするエンジニアリングチームで創業を行ったヘルステックベンチャーです。ウェアラブルをつけて、日々の自分の状態を把握しながら、医師がそれを見守る世の中になると考え、特に精神科領域においてデータから気分障害の予兆モデルを構築し、社会の中で不調を未然に防ぐことに取り組んでいます。すでに分析手法は製薬会社や研究機関に高く評価いただき、分析基盤システムを採用してもらっています。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

AGRIST株式会社

スタートアップ
宮崎県 2019年10月設立
テクノロジーで農業課題の解決を目指すスタートアップ。 自動収穫ロボット、データ分析ツール、持続可能な栽培方法のノウハウ等をパッケージ化した農業ソリューション「Sustagram Farm」の提供。 ロボットから収集した農場ビッグデータをAIで解析し、農産物の収穫率を高める農業AIの開発。 ピーマン・キュウリ等の野菜を自動収穫するロボットの提供・販売。 Azure OpenAI Serviceを使用した「AGRIST Ai」等の開発。 これらを活用した自社農場での農産物の栽培・出荷。 「100年先も続く持続可能な農業を実現する」をビジョンに、「テクノロジーで農業課題を解決する」をミッションに掲げる。
事業ステージ
シリーズA
主要株主

ストーリー一覧

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