スタートアップ一覧

検索結果(103件)

  • パートナーと実現したいこと
  • クロスセル連携

Payn株式会社

スタートアップ
東京都 2022年3月設立
キャンセル料の請求業務をデジタル化する『Payn(ペイン)』を提供しています。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社TWO

スタートアップ
東京都 2015年12月設立
「おいしさ」と健康・美容などの「機能性」を両立する食品(グミ、エナジードリンクなど)を、過去に入浴剤「BARTH」を生み出した独自のマーケティング手法で展開。 ブランドを支えるカルチャーメディア「2foods CHANNEL」(YouTube)で、音楽、ファッション、スポーツなど各分野のアーティストの方々と緩やかにコミュニティを形成。 また銀座にカルチャー発信の場としての直営店舗(カフェ)も展開。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜50名
主要株主

株式会社CONOC

スタートアップ
東京都 2010年3月設立
株式会社CONOC 20年にわたる建設現場の最前線で培ったドメイン知識・蓄積データ・AIを基盤に、産業の構造改革に挑む建設×DX/AXスタートアップ。 現場を縛り付ける古い慣習や不透明な管理体制を、独自のデータ基盤と直感的なプロダクトで打破します。現場の「負」を解消するだけでなく、業界全体のOSを書き換え、建設業を「もっとも稼げる、もっともスマートな産業」へと進化させることが私たちの使命です。 ▶ビジネスモデル ▪︎Vertical AI×SaaS(中小建設業特化) ▶プロダクト/サービス ▪︎CONOC建設業クラウド ▪︎建設AIエージェント ▪︎AI BPaaS(CONOC採用支援、CONOCツールズ) ▪︎建設業向けAX/DXコンサルティング
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜20名

Atlas株式会社

スタートアップ
東京都 2023年12月設立
Atlas株式会社は、AIエージェント向け記憶基盤の研究開発を行うスタートアップです。2023年12月に設立し、自社プロダクト・他社エージェント開発問わず、ユーザーの嗜好性を理解したCompanion AI(対話型パートナーAI)を構築しています。 創業時から、AIがユーザーを深く理解するための、記憶の構造化技術の研究開発を行っています。メール・カレンダー・Slack・SNSなど500以上のデータソースをユーザーごとに統合し、AIが過去の文脈を踏まえてサービス提供できる長期記憶基盤を開発しています。 当社は、コンパニオンAI・AIキャラクター・パーソナルエージェント等、ユーザーとの継続的な関係構築を必要とするAIサービスの開発を得意としています。独自の記憶基盤技術により、ユーザーの嗜好・文脈・過去の対話を蓄積し、高いエンゲージメントと継続率を実現するAI体験を構築します。 ・自社サービス AIパーソナルアシスタントサービスを自社運営しており(現状はステルスのため、MTGでサービス名をお伝え可能です。)、ユーザー様が何を起点としてAIに対して愛着を持つか、対話を通じた信頼構築の鍵は何になるかを追求しております。 ・主要な開発実績 TOYOTA CONIQ Pro,Inc.:toC向けAIエージェント開発(万博のサイドイベント等に導入) 株式会社AOKI:接客AIにおける顧客体験設計(実ECサイト上で稼働) toC領域におけるAIサービスの企画・開発から、既存サービスへの記憶機能の組み込みまで、幅広く対応しております。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

株式会社 Ashirase

スタートアップ
東京都 2021年4月設立
私たちは視覚障害者向け靴装着型ナビゲーションデバイスと専用地図アプリの「あしらせ」を開発・販売するスタートアップ企業です。Hondaの新規事業創出プログラム「IGNITION」の第1号として、同社出身エンジニアを中心に2021年創業しました。 当事者の利便性にこだわって顧客満足度を高めており、独自のインターフェース・評価アルゴリズムなどの開発を進めています。 今年度は海外展開を開始するほか、国内外で第二の柱となる新事業の構想を進めています。 ・国内外特許複数取得    ・2023年 J-startup認定
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜30名
主要株主

株式会社SOXAI

スタートアップ
神奈川県 2021年2月設立
あなたの健康を守る世界最小のスマートリング「SOXAI」の販売を行っています。睡眠の改善を通して、人々の健康促進、QoL向上に貢献しています。BtoCの販売や健康経営への貢献を通じた法人向けの展開、API連携による自社サービスへの組み込みなども展開中です。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社xNEXT

スタートアップ
東京都 2025年1月設立
物販を中心とした福利厚生サービス「社割NEXT」を展開。 消費財メーカーを中心に、約4,350社のメーカーの在庫を活用し、企業で働く従業員がお得に商品が購入できるECサイトを運営。 1社月額3,300円で利用が可能!初期費用0円!人数制限なし!
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

CO-NECT株式会社

スタートアップ
東京都 2015年6月設立
BtoB受発注システムCO-NECTを運営しております。日本のBtoB取引の約7割がいまだにFAXなどのアナログな手段で行われていると言われています。そのアナログな取引のデジタルトランスフォーメーションを推進する企業です。
事業ステージ
シリーズA
主要株主

株式会社ベター・プレイス

スタートアップ
東京都 2011年10月設立
私たちは「ビジネスを通じて、子育て世代と子どもたちが希望を持てる社会をつくる。」という企業理念を掲げ、富裕層ではない一般の人たちが「お金の心配なく」「自分らしく働ける」社会を目指しています。 エッセンシャルワーカーや中小企業従業員の多くは、世の中を支える大切な仕事をしているにもかかわらず、大企業で働く人々と比べて所得水準が高くありません。また、勤務先に企業年金・退職金制度が設けられていないことが多いため、その恩恵を十分に享受できていません。 将来のお金の心配を抱えることは、QOL(クオリティ・オブ・ライフ)の低下や、子どもを望んでも安心して生み育てることができない心理状態につながります。 将来への「希望格差」ーベター・プレイスは、この課題を解決するために事業活動を行っています。
主要株主

株式会社セカンドハート

スタートアップ
京都府 2023年11月設立
株式会社セカンドハートは、糖尿病による足切断を予防することに特化したヘルスケアスタートアップです。 糖尿病性足病変は、医学的には予防可能でありながら、早期発見と継続的モニタリングの仕組みが存在しないために、世界では20秒に1人が足を失っています。足切断後の5年生存率は約50%と、がんと同等かそれ以上に深刻なアウトカムをもたらします。これは医療の質の問題ではなく、制度と運用の構造的欠陥です。 当社はこの課題に対し、糖尿病性末梢神経障害(DPN)を起点とした一次予防にフォーカスしています。DPNは糖尿病患者の約50%に発症し、痛みを伴わずに進行するため、患者自身も医療者も異変に気づけないまま重症化します。この「気づかれない期間」をデジタルで埋めることが、足切断予防の本質だと考えています。 セカンドハートは、定量的な神経障害スクリーニングを可能にするデジタル振動覚計と、遠隔で足の状態を継続的にモニタリングするクラウドシステム「Steplife」を組み合わせた予防プラットフォームを提供しています。医療機関主導で患者を登録し、患者は自宅で簡単なチェックを継続、異常兆候を早期に医療へ接続する仕組みです。 日本ではすでに、透析クリニック、病院、足病専門外来を中心に有償導入が進んでおり、プロダクトとしての有効性と運用可能性は検証済みです。現在は、社会保障制度と親和性の高いマレーシアを起点に、B2G2Cモデルでの制度実装を進めており、政府系社会保障機関とのPoCを通じて、医療費削減効果とスケーラビリティの検証段階にあります。 当社の強みは、20年以上にわたり足切断リスクの最前線である透析医療に従事してきた創業者の現場知見を起点に、医療・制度・行動変容を一体で設計している点にあります。高額医療機器や医師依存型モデルではなく、月額4ドルという低価格で、社会保障制度に組み込める予防インフラを構築することを目指しています。 セカンドハートは、足切断を「治療する医療」から「起こさせない仕組み」へと転換し、予防医療を社会実装することで、持続可能な医療財政と人々の社会参加を両立させることを目指しています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社Lean on Me

スタートアップ
大阪府 2014年4月設立
株式会社Lean on Meは、インクルTech*で社会課題を解決するスタートアップ企業として、障がいのある方やその家族を社会に巻き込み、障がい有無に関わらない、生涯を楽しめる世界の実現を目指します。 主プロダクトである、障がいのある方への理解を深めるeラーニング「Special Learning」を軸に、テクノロジーを活用し“障がい”を社会に融和させることで、多様性のある共生社会の実現に貢献し続けます。 ※インクルTechとは、インクルージョン(Inclusion)とテクノロジー(Technology)を組み合わせた造語で、SDGsに関心が高まる今、ソーシャルな課題の中でも、多様性の包摂を実現するテクノロジーを意味しています。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜30名
主要株主

株式会社 ALGO ARTIS

スタートアップ
東京都 2021年7月設立
ALGO ARTIS は、「社会基盤の最適化」というコーポレートビジョンのもと、社会基盤を支える現場の運用計画を独自のアルゴリズムによって最適化するAIソリューション「Optium」、業界特化型DXスケジューラ「Planium (プラニウム) 」を開発・提供しております。生産や配船などの極めて複雑な運用環境にも適応可能な特殊なアルゴリズムと世界トップクラスの技術力を駆使して、人による計画策定では難しい高度な最適化を実現することで、現場の課題解決および劇的なコスト・リスク低減に貢献しています。さらには、一つ一つの現場にとどまらず組織の垣根を超えたサプライチェーン全体、そして企業の垣根を超えた社会基盤全体までを効率化することを目指し事業を展開しています。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜100名
主要株主

株式会社ACCELStars

スタートアップ
福岡県 2020年8月設立
東京大学発のスリープテック/ニューロテックスタートアップです。AI・データサイエンス技術を起点に、睡眠及び精神疾患・神経疾患領域における、デジタルバイオマーカーを活用した事業創造に取り組みます。また、睡眠に関する知識を起点とした、睡眠ウェルネス事業・睡眠医療領域における事業創造を推進しています。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

LOOVIC株式会社

スタートアップ
神奈川県 2021年5月設立
LOOVIC株式会社は、2021年創業の「人間拡張×現場DX」スタートアップです。創業者・山中享の実家の町工場での経験と、リハビリを要する我が子の自立支援という原体験から、「人の存在を複製する技術」の研究開発をスタートしました。アイリスオーヤマ、ソフトバンク、ユカイ工学での経験を統合し、空間認知研究に基づく独自のUX特許(特許第7651232号、PCT取得・日米タイ韓展開)を確立しています。 顧問に元NTT・情報通信総合研究所取締役の冬野健司氏を迎え、精鋭8名の開発チームで50件超のパイプラインを推進中。CES 2023 Omdia Innovation Awardsをはじめ国内外で受賞を重ね、NEDO SBIR、中小機構FASTARに採択され、国家戦略推進技術として評価されています。電力・鉄道・介護事業者との実証で業務ミス70%減・離職率30%減を実現し、AI時代の「成長のインフラ」を社会実装することで、人が人らしく働ける未来を創造します。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

株式会社Yoii

スタートアップ
東京都 2021年4月設立
Yoiiは、レベニュー・ベースド・ファイナンス(RBF) という新しい資金調達の選択肢を提供するFintech企業です。将来発生する収益から、いま必要な成長資金を調達できる、株式でも借入でもない新たな資金調達手段を提供し、スタートアップの成長を加速させます。 ●希薄化一切なし ●保証や担保が不要 ●手続きはオンラインで完結 ●最短4営業日で調達可能 上記のようなメリットが特徴で、SaaSやD2C企業をはじめとした様々なスタートアップの皆様にご活用いただいております。「希薄化させたくない」「調達コスト・資本コストを抑えたい」「すぐに資金を確保したい」「ブリッジファイナンスとして活用したい」など、企業の成長段階に合わせた多様な資金ニーズに対応可能です。 資金調達やキャッシュフローにお悩みをお持ちの方はぜひご相談ください。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社V

スタートアップ
東京都 2019年4月設立
株式会社Vは、VRChat領域において国内トップクラスの実績を持ち、IP・行政・企業・教育機関と連携しながら、活用モデルを構想から運営まで一気通貫で実装している企業です。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜50名
主要株主

株式会社Carelogy

スタートアップ
東京都 2021年2月設立
猫は痛みを隠す動物であり、70%以上が不調を見逃されたまま生活していると言われています。 これは国を問わず共通する深刻な社会課題ですが、従来の医療では早期発見が難しい領域でした。 当社はこの課題を根本から変えるため、猫の表情から痛みを検知するAIヘルスケアアプリ「CatsMe」 を開発しました。このAIは日本大学獣医学科との共同研究を通して開発され、臨床現場での精度検証では95%以上で猫の痛みの徴候を検知することができました。 サービス開始後、急速に利用が広がり、現在は世界50カ国以上で使われるグローバルプロダクトへ成長しています。アプリは無料で利用でき、痛みの記録や健康ログを通じて、在宅でのモニタリングを可能にし、多忙な飼い主や通院が難しい猫の生活を支える仕組みを提供しています。 さらに、在宅での異変検知からオンライン診療、動物病院受診までを一気通貫でつなぐ医療体験を構築中です。AIによる継続的な健康モニタリングと、サプリメント・療法食・保険などのヘルスケアサービスを連動させることで、次世代のペット医療インフラを実現することを目指しています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

アニバーサリーコンシェル株式会社

スタートアップ
高知県 2019年5月設立
弊社は「防災×デジタル×地域」で防災DXを推進し、誰もが安心して暮らせる持続可能な地域づくりを目指しております。災害が日常化する今、公助・共助・自助の充実と連携が必要不可欠です。私たちは、LINEという 誰もが使い慣れたプラットフォームを活用し、災害対応に必要な情報と地域コミュニケーション手段を提供することで、自治会・町内会運営の効率化と地域防災力の強化に貢献して参ります。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

ストーリー一覧

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