スタートアップ一覧

検索結果(41件)

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株式会社Agriee

スタートアップ
大分県 2019年7月設立
今、地球上のあらゆる場所で「食」の安定供給が脅かされています。激甚化する気候変動は、従来のサプライチェーン構造を根底から覆し、世界中の食品メーカーが調達にかかるリスクに直面しています。 私たちは、衛星データを活用し、全地球の農地の異変をリアルタイムで捉え、あらゆる意思決定の根拠となる「農業界・食業界の新しいOS」を構築します。産地の「今」を可視化し、生産から流通、製造までを最適に動かすこの共通基盤こそが、気候変動下でも揺るがない次世代の社会インフラとなり得ると信じています。私たちは、「食のインフラを再定義する」することで、気候変動下での食に持続性を持たせることに貢献していきます。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

NOMU Enterprise合同会社

スタートアップ
東京都 2023年11月設立
現在、私たちは深刻な水分不足という健康問題とペットボトルからくるプラスチックごみによる環境問題に直面しています。健康と環境により持続可能な社会の実現ために、水分補給にイノベーションを起こします。 NOMUは飲料会社であり、同時にテクノロジー会社でもあります。飲料技術、ロボット工学、データと機械学習を組み合わせ、持続可能で環境に優しい方法で、健康的で個性的な飲料の新しいプラットフォームを構築しています。 事業内容の詳細については弊社HPをご確認ください。 私たちは世界中から集まった起業家、食品技術者、シェフ、エンジニア、デザイナー、クリエイター、そしてマーケターからなる国際的なチームで、皆同じ目標を持っています。 日本はもちろん、アメリカ、イギリス、ドイツ、台湾、オーストラリア、ベルギーからのベンチャーキャピタルおよびエンジェル投資家から支援を受けています。 Despite water's abundance, we face severe hydration challenges and environmental issues from plastic bottles. It's time to innovate hydration methods for better health and sustainability. We are building a new beverage platform for healthy and individualised beverages and drinks in a more sustainable and eco-friendly way. Our product combines beverage technology, robotics and the power of data and machine learning. We are as much a beverage as a technology company. Please check our website for further details. We are NOMU, a startup based in Tokyo and Singapore made of a truly global team spread around the world with a drive to Be Better and Do Better. In everything we do - even if it is just a little bit, bit by bit. We aim to make the healthier, more sustainable, and happier choice the easy one. We are entrepreneurs, food technologists, chefs, engineers, designers, creators, and marketers who came together to offer consumers a new, healthier, more sustainable and competitive choice. We are backed by a group of international investors with a VC and angels from Japan, USA, UK, Germany, Taiwan and Australia.
事業ステージ
シード
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社BIOTECHWORKS-H2

スタートアップ
東京都 2023年7月設立
BIOTECHWORKS-H2 は、廃棄物回収から活用までを効率化し、持続可能なエネルギーを創出するソリューションを提供しています。無機・有機が混合した廃棄物を分別なしに高温ガス化炉に投入することができ、有機廃棄物は水素生成に利用し、無機廃棄物は再利用可能なスラグとして処理します。これにより最終的な廃棄物ゼロに挑戦します。さらに、独自開発のデジタルプラットフォームによって、廃棄物処理や水素生成プロセスをリアルタイムで可視化し、企業や自治体が排出する廃棄物の種類・量・CO2削減効果を一元管理できます。日本のみならず海外を含め150社以上の企業とパートナーシップを築きながら、多種多様な廃棄物を「価値ある資源」へと転換し、新時代の循環型社会の実現を後押しします。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜10名

アニバーサリーコンシェル株式会社

スタートアップ
高知県 2019年5月設立
弊社は「防災×デジタル×地域」で防災DXを推進し、誰もが安心して暮らせる持続可能な地域づくりを目指しております。災害が日常化する今、公助・共助・自助の充実と連携が必要不可欠です。私たちは、LINEという 誰もが使い慣れたプラットフォームを活用し、災害対応に必要な情報と地域コミュニケーション手段を提供することで、自治会・町内会運営の効率化と地域防災力の強化に貢献して参ります。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

株式会社esa

スタートアップ
東京都 2022年3月設立
esaは、独自技術によって、これまでリサイクルが困難だった複合プラスチックをペレット化する仕組みを確立しました。これにより、従来は焼却や埋立に頼らざるを得なかった素材を資源として再生できるようになり、再資源化の過程で排出されるCO₂も大幅に削減。さらにコスト面でも優れたパフォーマンスを発揮しています。 こうした技術開発に加え、esaは循環を軸とした社会づくりそのものにも取り組んでいます。廃棄されていた素材の回収から再利用までを起点に、環境事業に関するコンサルティングやマーケティングサービスの提供、研究開発を通じて、カーボンニュートラルとサーキュラーエコノミー(循環型経済)の実現に貢献しています。 そして、私たちの社名「esa」は、 environmental solutions architect の頭文字に由来します。そこには、環境の未来を見据え、解決策をデザインしていく存在でありたい――そんな願いが込められています。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜30名
主要株主

WA LOOP株式会社

スタートアップ
東京都 2025年12月設立
WA LOOPは、「人が人を思いやれる都市をつくる」ことを目指す都市循環インフラ企業です。 人が生活する以上、ゴミは必ず生まれます。 しかし、その処理はこれまで、清掃員、店舗、施設、自治体、地域住民など、見えない誰かの負担に支えられてきました。街中のゴミ箱は、臭い・汚れ・回収負担・管理コスト・クレーム対応などの理由から減少し、結果として、ゴミの持ち歩き、無断投棄、ポイ捨て、関係のない店舗への持ち込みといった問題が生まれています。 WA LOOPは、“捨てる”という日常行為を、誰かへの押しつけではなく、社会への思いやりに変えていきます。 利用者が適切な対価を払い、設置者が報われ、清掃・回収が効率化され、ゴミが資源として循環する仕組みを都市に実装します。 私たちは、ゴミ箱を単なる設備とは考えていません。 ゴミ箱は、困っている誰かを受け入れる都市の優しさの形です。 WA LOOPは、利用者課金・広告・データ活用・資源循環を組み合わせることで、誰か一人の善意や我慢に頼らない、持続可能な都市インフラをつくります。 目指すのは、ゴミを持たなくていい社会。 そして、人の優しさが続く都市です。
事業ステージ
プレシード
従業員数
〜10名

株式会社UMed

スタートアップ
東京都 2020年3月設立
UMed(ユーメッド)は①訪問診療特化のクリニックチェーン展開支援(一都三県で9クリニック)と②Vertical AI-BPOサービス(レセプト算定の自動化)を運営するフルスタックスタートアップです。 【会社紹介サマリー】 ・21年にCoral Capitalからエクイティ調達を実施して以来、自己資金と借入で成長してきた筋肉質な会社 ・足元は月商1億円規模まで成長し、単月黒字化は達成済み ・ファウンダーは医師、エンジニア、コンサル/PE投資の3名の共同創業
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜20名

株式会社Kukulcan

スタートアップ
東京都 2024年2月設立
栽培アプリを基軸とし、規格外農産物・加工向け農産物に特化したB2Bマッチングプラットフォームを運営するアグリテックスタートアップです。 国内では年間数千億円規模の農産物が規格外として廃棄・安値処分されている一方、食品加工業者・外食チェーン・給食事業者は安定した加工原料の調達先確保に課題を抱えています。当社はこの需給の非効率なマッチングを解消し、農家の収益向上とフードロス削減を同時に実現します。 2025年1月にプレシリーズAファーストクローズを完了。現在セカンドクローズに向けて農家・事業者ネットワークを急拡大中です。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名

株式会社Gel Coat Biomaterials

スタートアップ
東京都 2024年1月設立
株式会社Gel Coat Biomaterialsは、東京大学大学院工学系研究科 高井まどか教授のハイドロゲル技術を基盤としてスタートしました。このハイドロゲルは、さまざまな分子を自在に取り込み形を変えることができるアメーバのような特徴があります。このアメーバハイドロゲルが生体物質を内包する状態では生体物質は安定化しながらも優れた機能を発現します。 わたしたちは、アメーバハイドロゲルによる安定化技術によって、これまで利用できなかった環境、用途、期間において生体物質を利用し、生体物質の新たな価値を提供します。 ライフサイエンス、バイオエンジニアリング、高分子科学、デバイス開発、医療デバイスの専門家集団としてイノベーションを創造しつづけます。そして積極的なコラボレーションとオープンイノベーションによって、社会課題の解決に挑戦します。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

amu株式会社

スタートアップ
宮城県 2023年5月設立
全国の漁港から回収した廃漁網をアップサイクルして価値ある製品を生み出す、宮城県気仙沼市発の廃漁網アップサイクルベンチャーです。「いらないものはない世界をつくる。」をビジョンに世の中のゴミ、無価値とされているものを再資源化して新たな価値を吹き込みます。
事業ステージ
シード
従業員数
〜30名
主要株主

株式会社toraru

スタートアップ
兵庫県 2018年4月設立
私たちは、訪日したい外国人/MICE向けに、オンラインでリアルタイムの日本にアクセスできる世界初の移動代替&目的達成手段を提供します。 目的:視察・購入・交流・営業・サポート、修理、輸送、調査、確認、他(追加予定) オンラインプラットフォームの「GENCHI」により、疑似テレポーテーションのサービスを提供しています。 これはDeepTechである、人間拡張技術を活用した、ボディシェアリングサービスの社会実装になります。 ビジネスはトランザクションとサブスクリプションの形があり、今後は高付加価値の依頼者(ビジネス)向けにも広げていきます。 GENCHIでは、プラットフォーム上で現地のリソースを依頼者のクローンとしてマッチングし、カメラを視覚、マイクを聴覚として共有して感覚を疑似的に再現しながら、現地のリソース(現地人材・ロボット)の活用により、遠方地での自分主体の目的の達成ができます。 それにより、同時に二箇所に存在しながら、5感の内の最大3感(視覚・聴覚・触覚)を使った、時間や場所に制限されない自分主体の没入体験ができます。(視察・購入・交流・営業・サポート、修理、輸送、調査、確認、他) 私たちの使命は「距離」によって生まれる格差をなくし、誰もが平等に機会にアクセスできる社会を実現することです。移動費用、移動時間、健康上の理由、心理的な制約、気候変動リスク等といった課題を解決しながら、ワークシェアリングにより、地域経済にも新たな価値を生み出します。 GENCHIは新しい移動手段として、「距離」という概念を再定義し、誰もが自由に移動し、自分らしくいられる、地域格差のない世界を実現します。場所、環境、性別に関係なく、世界中の人と人・場所と場所が隣り合い、交流しあえる世界を創ることにより相互理解が深まることは今の時代において非常に価値のあるものだと考えます。 現在、世界各地で分断や対立が深まる中、物理的・地理的な制約によって人々の相互理解や機会が制限されているように感じます。 特に、教育・ビジネス・グローバルな機会の多くは「どこにいるか」によって制限されています。 特に女性や若者、忙しいビジネスマンなど移動が難しい人々にとって、この制約は大きな壁となっています。 そんな時代だからこそ、GENCHIは「距離」を再定義し、物理的な移動を前提としない新しい移動手段を提供することで、距離による費用・時間・社会的制約から人々を解放します。私たちは単なる移動の課題ではなく、地域による「機会へのアクセス」と「自己実現」を解放することを目指しています。 GENCHIは、物理的な移動に依存しない形で、誰もが機会にアクセスできる社会を実現します。リアルタイムで現地とつながる仕組みにより、これまで距離の制約により諦めていた機会へのアクセス、コミュニティへの参加、あるいは移動による時間とコスト削減または、負担軽減を可能にします。 もし、この世界から「距離」がなくなったら、想像してみてください。私たちは、距離のバリアを取り払うことで、だれもが自由に移動をし、自分らしい未来を選択できる社会を実現していきます。持続可能で革新的で、次世代の子供たちがワクワクできる未来を目指します。そして、グローバルを目指す次世代のスタートアップが次に続くように、私たちがその道を切り拓いていきます。 *地域格差問題:私たちが解決したいのは、地域格差の問題です。例えば、生まれ育った場所、そして現在居住している場所によって、アクセスできる機会や将来の人生の選択に影響を与えます。「どうしても日本に行きたいのに行けない」日本文化ファン、「展示会視察に行く必要があるが行きたくない」ビジネスマン、「経費を削減したい」経営者など。時間、費用、(ジェンダー、文化の違いなど、さまざまな要因)によって距離を越えた移動が制限され、既存の代替手段(誰かに代わりにお願いする)では自分主体の体験を逃しています。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

Zip Infrastructure株式会社

スタートアップ
福島県 2018年7月設立
自走式ロープウェイ「Zippar」の開発を行う2018年7月に設立したスタートアップ企業。都市部の交通課題を解決するため、道路上空を活用した、次世代交通システムを提供。電気自動車をベースにした軽量な車体は、従来のモノレールと比較して約1/5のコストを実現し、自動運転による無人走行を行うことで運転手不足を解決します。神奈川県をはじめとした自治体や空港とZipparの導入調査を進めています。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜30名
主要株主

株式会社Lean on Me

スタートアップ
大阪府 2014年4月設立
株式会社Lean on Meは、インクルTech*で社会課題を解決するスタートアップ企業として、障がいのある方やその家族を社会に巻き込み、障がい有無に関わらない、生涯を楽しめる世界の実現を目指します。 主プロダクトである、障がいのある方への理解を深めるeラーニング「Special Learning」を軸に、テクノロジーを活用し“障がい”を社会に融和させることで、多様性のある共生社会の実現に貢献し続けます。 ※インクルTechとは、インクルージョン(Inclusion)とテクノロジー(Technology)を組み合わせた造語で、SDGsに関心が高まる今、ソーシャルな課題の中でも、多様性の包摂を実現するテクノロジーを意味しています。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜30名
主要株主

インパクトサークル株式会社

スタートアップ
東京都 2021年7月設立
【事業概要】 インパクトサークルは、企業や投資活動が生み出す社会的インパクト(非財務価値)を可視化し、活用する仕組みを提供するスタートアップです。事業会社や金融機関、VC・CVCに対して、インパクト可視化のコンサルティングおよびBPOサービスを展開しています。 現在、インパクト可視化の知見をSaaSとして提供するシステムの開発も進行中。評価から活用までを一貫して支援できる“循環型プラットフォーム”の構築を目指しています。 【提供サービス】 インパクト可視化のコンサルティング、BPO、システム提供 ・ロジックモデル・KPI設計支援(社会課題に対する事業・投資の意図や成果を構造化) ・現場ヒアリング・調査設計・データ収集支援(定量・定性ハイブリッドの実務支援) ・非財務価値の開示支援(レポート・ピッチ資料等のアウトプット設計) ・投資家・社会向けのコミュニケーション支援 【共創・事業連携のイメージ】 ◉ VC・CVCの非財務価値の可視化 投資先の非財務価値を定性・定量両面で評価し、  ・投資先支援ツール  ・開示資料  ・ファンドレピュテーション向上に貢献 等 ◉ 投資先スタートアップのインパクト共創支援 投資先や共創事業が生み出す社会的インパクトを可視化し、  ・インナーブランディング  ・採用・営業資料への活用  ・ステークホルダーとの共感形成 を促進
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜50名
主要株主

株式会社TWO

スタートアップ
東京都 2015年12月設立
「おいしさ」と健康・美容などの「機能性」を両立する食品(グミ、エナジードリンクなど)を、過去に入浴剤「BARTH」を生み出した独自のマーケティング手法で展開。 ブランドを支えるカルチャーメディア「2foods CHANNEL」(YouTube)で、音楽、ファッション、スポーツなど各分野のアーティストの方々と緩やかにコミュニティを形成。 また銀座にカルチャー発信の場としての直営店舗(カフェ)も展開。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜50名
主要株主

チャリチャリ株式会社

スタートアップ
福岡県 2019年7月設立
「チャリチャリ」は、「まちの移動の、つぎの習慣をつくる」を企業理念に、2018年6月に福岡市でサービスを開始。以降、日本国内最速で成長を遂げており、現在は9都市でサービスを展開中です。 登録者数は130万人を超え、現在、福岡市内には約5700台、900ポートが設置されており、福岡市内の主要スポットで利用されています。 非アシスト型の自転車と電動アシスト型の自転車の2種類を1分単位の料金で利用できるのがサービスの魅力のひとつです。英語にも対応しているため、言語を問わず幅広いユーザーが利用可能。スマホ1台で身近に気軽に利用できるサービスとして定着しています。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜120名
主要株主

株式会社xNEXT

スタートアップ
東京都 2025年1月設立
物販を中心とした福利厚生サービス「社割NEXT」を展開。 消費財メーカーを中心に、約4,350社のメーカーの在庫を活用し、企業で働く従業員がお得に商品が購入できるECサイトを運営。 1社月額3,300円で利用が可能!初期費用0円!人数制限なし!
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

株式会社SACMOTs

スタートアップ
福岡県 2025年11月設立
私たちはゲノムに依存しない新しい種子改変・種子加工技術と、農薬・肥料の葉面への浸透効率を高める微粒子素材を開発しました。我々はこれらの技術により、従来の化学肥料・化学農薬依存型の農業生産システムとは一線を画するる新しい農業生産システム「緑の革命2.0」を実現します。
事業ステージ
プレシード
従業員数
〜10名

Booost株式会社

スタートアップ
東京都 2015年4月設立
当社は、統合型SXプラットフォーム、サステナビリティERP「booost Sustainability Cloud」の開発提供を行っています。時価総額 3兆円以上企業において10%以上のシェアがあり、80ヶ国以上、約2,000社186,000拠点以上(2024年10月末時点)に導入されています。 「booost Sustainability Cloud」は、グローバルに事業を展開する大企業の複雑なサステナビリティ業務要件に柔軟に対応できることが強みであり、国際開示基準に準拠し、環境、社会、ガバナンス等の1,200以上のデータポイントに対応したサステナビリティ情報の収集、集計の自動化および、リアルタイムでのモニタリングを可能とします。また、サステナビリティコンサルティング事業も展開しており、SX(サステナビリティ・トランスフォーメーション)領域において、企業のプロジェクト推進に伴走し企業価値向上に貢献しています。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜100名
主要株主

SocialGood株式会社

スタートアップ
東京都 2017年12月設立
■グローバルリワードプラットフォーム事業 当社はビットコイン・リワード・プラットフォームを米国を中心にグローバルに展開しています。 2万社以上のECやゲーム会社と提携し、毎日買物やゲームをするだけでビットコイン等の 仮想通貨(暗号資産)が貰える世界を創っています。世界16億人をターゲットにしています。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜30名
主要株主

株式会社Nature Innovation Group

スタートアップ
東京都 2018年6月設立
「アイカサ」は、“雨の日を快適にハッピーに”と“使い捨て傘をゼロに”をミッションに2018年12⽉にサービスを開始した日本初の本格的な傘のシェアリングサービスです。現在はアプリ登録者数は約30万人。首都圏をはじめ、関西、愛知、岡山、福岡、佐賀などで展開し、鉄道沿線を中心にスポット数は1,000か所以上にわたります。 突発的な雨にもビニール傘をその都度購入せずに、駅や街中で丈夫なアイカサを借り、雨が止んだ際には最寄りの傘スポットに傘を返却することで手ぶらで便利に移動ができるのが特徴です。 必要な時にだけ傘を利用するシェアリングサービスの仕組みを構築することで、限りある資源で豊かに暮らし、無駄な傘ゴミの消費を抑えCO2排出量の削減(アイカサ1回の利用でCO2約692g削減*)につなげてまいります。 2021年には環境省主催のグッドライフアワードの環境大臣賞ユース部門を受賞し、傘がないことによって移動ができないことや濡れて不快になることを無くし、ひとりひとりが過ごしたい今を過ごせるよう「雨の日のプラットフォーム」としてのインフラを構築、傘をシェアし人にも地球にも愛ある社会づくりを構築しております。
事業ステージ
シリーズB以降
主要株主

コングラント株式会社

スタートアップ
大阪府 2020年5月設立
ソーシャルセクターと企業向けに寄付決済を中心とする「寄付DXシステム」を提供。寄付募集・決済・CRMなどNPO経営に必要なすべてをワンストップで提供し、導入団体は3,000団体以上、寄付流通総額は100億円を突破。 企業・従業員の寄付DXを推進する事業も展開し、2025年5月には日本国民・従業員の寄付体験を変えて企業のサステナビリティ活動をアップデートする「スマート寄付アプリGOJO」をローンチ予定。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜50名
主要株主

株式会社ガクシー

スタートアップ
東京都 2019年3月設立
奨学金サイトと奨学金業務管理システムの運営
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜50名
主要株主

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