スタートアップ一覧

検索結果(42件)

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インパクトサークル株式会社

スタートアップ
東京都 2021年7月設立
【事業概要】 インパクトサークルは、企業や投資活動が生み出す社会的インパクト(非財務価値)を可視化し、活用する仕組みを提供するスタートアップです。事業会社や金融機関、VC・CVCに対して、インパクト可視化のコンサルティングおよびBPOサービスを展開しています。 現在、インパクト可視化の知見をSaaSとして提供するシステムの開発も進行中。評価から活用までを一貫して支援できる“循環型プラットフォーム”の構築を目指しています。 【提供サービス】 インパクト可視化のコンサルティング、BPO、システム提供 ・ロジックモデル・KPI設計支援(社会課題に対する事業・投資の意図や成果を構造化) ・現場ヒアリング・調査設計・データ収集支援(定量・定性ハイブリッドの実務支援) ・非財務価値の開示支援(レポート・ピッチ資料等のアウトプット設計) ・投資家・社会向けのコミュニケーション支援 【共創・事業連携のイメージ】 ◉ VC・CVCの非財務価値の可視化 投資先の非財務価値を定性・定量両面で評価し、  ・投資先支援ツール  ・開示資料  ・ファンドレピュテーション向上に貢献 等 ◉ 投資先スタートアップのインパクト共創支援 投資先や共創事業が生み出す社会的インパクトを可視化し、  ・インナーブランディング  ・採用・営業資料への活用  ・ステークホルダーとの共感形成 を促進
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜50名
主要株主

株式会社TWO

スタートアップ
東京都 2015年12月設立
「おいしさ」と健康・美容などの「機能性」を両立する食品(グミ、エナジードリンクなど)を、過去に入浴剤「BARTH」を生み出した独自のマーケティング手法で展開。 ブランドを支えるカルチャーメディア「2foods CHANNEL」(YouTube)で、音楽、ファッション、スポーツなど各分野のアーティストの方々と緩やかにコミュニティを形成。 また銀座にカルチャー発信の場としての直営店舗(カフェ)も展開。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜50名
主要株主

株式会社toraru

スタートアップ
兵庫県 2018年4月設立
株式会社toraruは、オンラインプラットフォーム「GENCHI」(疑似テレポーテーションのサービス)を開発・運営しています。「行きたくても行けない」訪日したい外国人 / MICE向けに、オンラインでリアルタイムの日本にアクセスできる世界初の移動代替&目的達成手段を提供します。(視察・購入・交流・営業・サポート、修理、輸送、調査、確認、他) 私達は、GENCHIを”オンラインモビリティ”と定義しています。場所に縛られない個人主体の目的地への没入体験と目的達成を実現するからです。UBERのようなプラットフォーム上で現地のリソース(現地人材・ロボット)を依頼者の分身として手配。そのリソースの地点から、5感の内の最大3感(視覚・聴覚・触覚)疑似的な再現によっての体験共有、つまり「その場にいるのと変わらない」体験を可能とし、その地点での目的達成が可能とします。 私たちのビジョンは、「誰もが自由に移動をし、自分らしくいられる、地域格差のない世界」の実現です。 GENCHIは新しい移動手段として、「距離」という概念を再定義し、場所、時間、経済的状況、身体的状況、ジェンダーなどに関係なく、世界中の人と人・場所と場所が隣り合い、交流により相互理解が深まることは分断・対立が深まる今の時代において非常に価値のあるものだと考えます。GENCHIは、場所や時間に縛られず、誰もが、平等に機会にアクセスできる社会を実現します。 もし、この世界から「距離」がなくなったら、どうでしょうか?私たちは、距離のバリアを取り払うことで、だれもが自由に移動をし、自分らしい未来を選択できる社会を実現していきます。持続可能で革新的で、次世代の子供たちを含める全ての者が、新しい世界に触れる期待感・躍動感を感じれる未来を目指します。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

株式会社bequadro

スタートアップ
東京都 2019年6月設立
bequadro inc.は、稲作副産物である籾殻・藁に含まれる植物由来シリカなどの鉱物を活用し、天然石でもラボグロウン宝石でもない第三の素材「Botanical Color Stone / Botanical Crystal」の研究開発・製造・事業化に取り組んでいます。 天然カラーストーンが抱える産地証明の困難、採掘背景の不透明性、供給不安定性、環境負荷といった課題に対し、原料由来を追跡可能で、色彩を設計・再現できる循環型カラーストーン素材を提供。現在は8色の試作、気泡除去・硬度・耐久性・研磨適性の検証、ブランド専用色の開発を進め、グローバルラグジュアリーブランド向けのB2B素材プラットフォーム構築を目指しています。
事業ステージ
プレシード
従業員数
〜10名

株式会社Lean on Me

スタートアップ
大阪府 2014年4月設立
株式会社Lean on Meは、インクルTech*で社会課題を解決するスタートアップ企業として、障がいのある方やその家族を社会に巻き込み、障がい有無に関わらない、生涯を楽しめる世界の実現を目指します。 主プロダクトである、障がいのある方への理解を深めるeラーニング「Special Learning」を軸に、テクノロジーを活用し“障がい”を社会に融和させることで、多様性のある共生社会の実現に貢献し続けます。 ※インクルTechとは、インクルージョン(Inclusion)とテクノロジー(Technology)を組み合わせた造語で、SDGsに関心が高まる今、ソーシャルな課題の中でも、多様性の包摂を実現するテクノロジーを意味しています。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜30名
主要株主

amu株式会社

スタートアップ
宮城県 2023年5月設立
全国の漁港から回収した廃漁網をアップサイクルして価値ある製品を生み出す、宮城県気仙沼市発の廃漁網アップサイクルベンチャーです。「いらないものはない世界をつくる。」をビジョンに世の中のゴミ、無価値とされているものを再資源化して新たな価値を吹き込みます。
事業ステージ
シード
従業員数
〜30名
主要株主

Innovare株式会社

スタートアップ
大阪府 2020年4月設立
Innovare株式会社は、タイ・ASEAN地域の天然ゴムプランテーションで年間約100万トン発生しながら、その大半が未利用のまま廃棄されている天然ゴムの実(種子)に着目し、1つの原料から3つの価値を生み出す分散型バイオリファイナリー事業を展開しています。 種子の核から搾るRSO(ゴム種子油)は、世界的に供給不足が深刻化するSAF(持続可能な航空燃料)の原料として供給。種子殻を炭化したバイオチャーは炭素を100年以上にわたり安定的に固定し、Puro.earth CORC等の炭素除去クレジットを創出します。搾油後のRSC(搾油ケーキ)はタンパク質豊富な飼料・肥料へアップサイクルし、廃棄物ゼロの循環型モデルを実現します。 新たな土地開墾を伴わず、食料と競合せず、森林破壊リスクもない「既存農園の副産物」を活用する点が最大の特徴で、RSOのGHG排出量は化石燃料比80%以上の削減を見込みます。全工程を統合的にカバーする日本特許(第7372615号)を取得済み。70万世帯を超えるゴム農家に新たな収入源をもたらしながら、東南アジアを起点に脱炭素と循環型経済の実現を目指します。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社Kukulcan

スタートアップ
東京都 2024年2月設立
栽培アプリを基軸とし、規格外農産物・加工向け農産物に特化したB2Bマッチングプラットフォームを運営するアグリテックスタートアップです。 国内では年間数千億円規模の農産物が規格外として廃棄・安値処分されている一方、食品加工業者・外食チェーン・給食事業者は安定した加工原料の調達先確保に課題を抱えています。当社はこの需給の非効率なマッチングを解消し、農家の収益向上とフードロス削減を同時に実現します。 2025年1月にプレシリーズAファーストクローズを完了。現在セカンドクローズに向けて農家・事業者ネットワークを急拡大中です。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名

株式会社Gel Coat Biomaterials

スタートアップ
東京都 2024年1月設立
株式会社Gel Coat Biomaterialsは、東京大学大学院工学系研究科 高井まどか教授のハイドロゲル技術を基盤としてスタートしました。このハイドロゲルは、さまざまな分子を自在に取り込み形を変えることができるアメーバのような特徴があります。このアメーバハイドロゲルが生体物質を内包する状態では生体物質は安定化しながらも優れた機能を発現します。 わたしたちは、アメーバハイドロゲルによる安定化技術によって、これまで利用できなかった環境、用途、期間において生体物質を利用し、生体物質の新たな価値を提供します。 ライフサイエンス、バイオエンジニアリング、高分子科学、デバイス開発、医療デバイスの専門家集団としてイノベーションを創造しつづけます。そして積極的なコラボレーションとオープンイノベーションによって、社会課題の解決に挑戦します。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

EF Polymer株式会社

スタートアップ
沖縄県 2020年3月設立
EF Polymer株式会社はインド生まれで沖縄育ちのディープテック・スタートアップです。オレンジやバナナの皮など、従来捨てられていた残渣をアップサイクルし、100%オーガニックの超吸水性ポリマーの「EFポリマー」を農業資材として製造・販売しています。また、完全有機のポリマーを日用品や化粧品、医療品の原材料としての応用を推進することで、企業のグリーントランスフォーメーション(GX)を支援します。当社技術の普及を通して、水不足を中心とした環境問題の解決を目指します。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜100名
主要株主

NOMU Enterprise合同会社

スタートアップ
東京都 2023年11月設立
現在、私たちは深刻な水分不足という健康問題とペットボトルからくるプラスチックごみによる環境問題に直面しています。健康と環境により持続可能な社会の実現ために、水分補給にイノベーションを起こします。 NOMUは飲料会社であり、同時にテクノロジー会社でもあります。飲料技術、ロボット工学、データと機械学習を組み合わせ、持続可能で環境に優しい方法で、健康的で個性的な飲料の新しいプラットフォームを構築しています。 事業内容の詳細については弊社HPをご確認ください。 私たちは世界中から集まった起業家、食品技術者、シェフ、エンジニア、デザイナー、クリエイター、そしてマーケターからなる国際的なチームで、皆同じ目標を持っています。 日本はもちろん、アメリカ、イギリス、ドイツ、台湾、オーストラリア、ベルギーからのベンチャーキャピタルおよびエンジェル投資家から支援を受けています。 Despite water's abundance, we face severe hydration challenges and environmental issues from plastic bottles. It's time to innovate hydration methods for better health and sustainability. We are building a new beverage platform for healthy and individualised beverages and drinks in a more sustainable and eco-friendly way. Our product combines beverage technology, robotics and the power of data and machine learning. We are as much a beverage as a technology company. Please check our website for further details. We are NOMU, a startup based in Tokyo and Singapore made of a truly global team spread around the world with a drive to Be Better and Do Better. In everything we do - even if it is just a little bit, bit by bit. We aim to make the healthier, more sustainable, and happier choice the easy one. We are entrepreneurs, food technologists, chefs, engineers, designers, creators, and marketers who came together to offer consumers a new, healthier, more sustainable and competitive choice. We are backed by a group of international investors with a VC and angels from Japan, USA, UK, Germany, Taiwan and Australia.
事業ステージ
シード
従業員数
〜20名
主要株主

Booost株式会社

スタートアップ
東京都 2015年4月設立
当社は、統合型SXプラットフォーム、サステナビリティERP「booost Sustainability Cloud」の開発提供を行っています。時価総額 3兆円以上企業において10%以上のシェアがあり、80ヶ国以上、約2,000社186,000拠点以上(2024年10月末時点)に導入されています。 「booost Sustainability Cloud」は、グローバルに事業を展開する大企業の複雑なサステナビリティ業務要件に柔軟に対応できることが強みであり、国際開示基準に準拠し、環境、社会、ガバナンス等の1,200以上のデータポイントに対応したサステナビリティ情報の収集、集計の自動化および、リアルタイムでのモニタリングを可能とします。また、サステナビリティコンサルティング事業も展開しており、SX(サステナビリティ・トランスフォーメーション)領域において、企業のプロジェクト推進に伴走し企業価値向上に貢献しています。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜100名
主要株主

株式会社AoyamaLab

スタートアップ
東京都 2018年11月設立
AoyamaLabは、200社を超えるメーカーと無在庫でつながる独自の仕入ネットワークを基盤に、食品を中心としたECサービスを展開しています。メーカーは当社に出品するだけで、最適なEC店舗や販路を通じて商品が消費者に届きます。現在は10以上のEC店舗を同時運営しており、豊富なノウハウを蓄積。 さらに、必要な特許もすでに取得済みであり、資金調達が実現次第、4~6ヶ月以内には新しい決済サービスやリテールメディア事業をスタートできる体制が整っています。今後はこの流通基盤とデータを活かし、金融領域まで展開し、暮らしをもっと自由で豊かにする新しいインフラを目指します。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社xNEXT

スタートアップ
東京都 2025年1月設立
物販を中心とした福利厚生サービス「社割NEXT」を展開。 消費財メーカーを中心に、約4,350社のメーカーの在庫を活用し、企業で働く従業員がお得に商品が購入できるECサイトを運営。 1社月額3,300円で利用が可能!初期費用0円!人数制限なし!
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

Zip Infrastructure株式会社

スタートアップ
福島県 2018年7月設立
自走式ロープウェイ「Zippar」の開発を行う2018年7月に設立したスタートアップ企業。都市部の交通課題を解決するため、道路上空を活用した、次世代交通システムを提供。電気自動車をベースにした軽量な車体は、従来のモノレールと比較して約1/5のコストを実現し、自動運転による無人走行を行うことで運転手不足を解決します。神奈川県をはじめとした自治体や空港とZipparの導入調査を進めています。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜30名
主要株主

株式会社ミライエ

スタートアップ
島根県 1972年1月設立
●資源の循環でつながる未来へ ミライエの技術は、地域から出る食品廃棄物や下水汚泥、家畜糞などの、いわゆる「ゴミ」を、微生物の力で良質な堆肥に変えて「資源」とし、土に還して新たな食物を育むものです。ゴミを減らすことでCO2を削減し、環境負荷を抑制するとともに、資源として再生することで、循環型社会を促進します。持続可能な社会に向けて、今後も技術開発に励み、より良い地球環境を次世代へとつなげていきます。 ●ミライエの3つの強み 01 コンサルティング・エンジニアが個別に技術提案  発酵温度や臭気、処理量、コストなど、お客様の悩みはそれぞれ異なります。ミライエでは、課題解決(コンサルティング)能力と設計(エンジニア)能力を身に付けた人材が現地に赴き、お客様の課題を個別に検証。課題によってはチームを組んで原因を究明し、解決します。また、ミライエの堆肥化設備は他社製品との組み合わせも可能です。お客様の既存設備も活かしながら、ミライエの独自技術と組み合わせた課題解決のプランをご提案し、導入後も長期的な運用をフォローします。 02質の高い堆肥生産を追求  せっかく生産した堆肥も、質が良くなければ買い手がつきません。質の良い堆肥をつくる上でカギを握るのが、発酵に適した高い温度です。当社では、面倒な切り替えし不要で、高圧通気による堆積型堆肥化装置(イージージェット)を開発。堆肥にまんべんなく酸素が行きわたるので、氷点下の寒冷条件においても安定した高温発酵を実現します。この他、お客様の課題に合わせて当社の技術を投入し、質の高い堆肥生産を可能にするとともに、省力化やコスト削減、生産性向上などに貢献します 03産学官で連携し新発想の堆肥化技術を開発  ミライエでは、地元の島根大学や畜産技術センターなど、産学官で連携して、堆肥化の技術開発に取り組んできました。例えば、堆肥化に不利な寒冷地においても、切り返しが不要でしかも確実に高温発酵を可能にする「イージージェット」や、堆肥の混合作業を自動化してより短時間で混合物を発酵させる「Cモード」など、新しい発想で技術を開発。このオンリーワンの技術により、生ゴミ、家畜糞、下水汚泥など、どんな品質の原料からでも質の高い堆肥生産を可能にしています。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

スタートバーン株式会社

スタートアップ
東京都 2014年3月設立
スタートバーンは世界中のクリエイター・アーティストそして文化・芸術に関わる全ての人が必要とする技術を提供し、より豊かな社会の実現を目指す会社です。作品・商品・体験の信頼性や真正性の担保および価値継承を支えるブロックチェーンインフラ「Startrail」を構築しています。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜50名
主要株主

株式会社SACMOTs

スタートアップ
福岡県 2025年11月設立
私たちはゲノムに依存しない新しい種子改変・種子加工技術と、農薬・肥料の葉面への浸透効率を高める微粒子素材を開発しました。我々はこれらの技術により、従来の化学肥料・化学農薬依存型の農業生産システムとは一線を画するる新しい農業生産システム「緑の革命2.0」を実現します。
事業ステージ
プレシード
従業員数
〜10名

ファミリーテック株式会社

スタートアップ
東京都 2021年5月設立
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

ポルタパーク株式会社

スタートアップ
東京都 2006年6月設立
建材はもっと機能的になれる。世界で唯一の無電力で空調機能を発揮する建材の開発、世界最高レベルの設置密度で太陽光発電を行う建材の開発を行っています。  所属企業のワクをはみ出す新技術・事業を産み出す活動の受け皿として2006年に設立しました。その中で他の全てを封印しても集中したいと思ったのがこれ。スポンサー企業での8年の濃厚なR&Dを経て、満を持して2024年よりこの事業のみを行うスタートアップとして事業化活動を開始しています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名

WA LOOP株式会社

スタートアップ
東京都 2025年12月設立
WA LOOPは、「人が人を思いやれる都市をつくる」ことを目指す都市循環インフラ企業です。 人が生活する以上、ゴミは必ず生まれます。 しかし、その処理はこれまで、清掃員、店舗、施設、自治体、地域住民など、見えない誰かの負担に支えられてきました。街中のゴミ箱は、臭い・汚れ・回収負担・管理コスト・クレーム対応などの理由から減少し、結果として、ゴミの持ち歩き、無断投棄、ポイ捨て、関係のない店舗への持ち込みといった問題が生まれています。 WA LOOPは、“捨てる”という日常行為を、誰かへの押しつけではなく、社会への思いやりに変えていきます。 利用者が適切な対価を払い、設置者が報われ、清掃・回収が効率化され、ゴミが資源として循環する仕組みを都市に実装します。 私たちは、ゴミ箱を単なる設備とは考えていません。 ゴミ箱は、困っている誰かを受け入れる都市の優しさの形です。 WA LOOPは、利用者課金・広告・データ活用・資源循環を組み合わせることで、誰か一人の善意や我慢に頼らない、持続可能な都市インフラをつくります。 目指すのは、ゴミを持たなくていい社会。 そして、人の優しさが続く都市です。
事業ステージ
プレシード
従業員数
〜10名

チャリチャリ株式会社

スタートアップ
福岡県 2019年7月設立
「チャリチャリ」は、「まちの移動の、つぎの習慣をつくる」を企業理念に、2018年6月に福岡市でサービスを開始。以降、日本国内最速で成長を遂げており、現在は9都市でサービスを展開中です。 登録者数は130万人を超え、現在、福岡市内には約5700台、900ポートが設置されており、福岡市内の主要スポットで利用されています。 非アシスト型の自転車と電動アシスト型の自転車の2種類を1分単位の料金で利用できるのがサービスの魅力のひとつです。英語にも対応しているため、言語を問わず幅広いユーザーが利用可能。スマホ1台で身近に気軽に利用できるサービスとして定着しています。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜120名
主要株主

ストーリー一覧

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