スタートアップ一覧

検索結果(68件)

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  • 技術研究開発・R&D推進

Payn株式会社

スタートアップ
東京都 2022年3月設立
キャンセル料の請求業務をデジタル化する『Payn(ペイン)』を提供しています。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社TWO

スタートアップ
東京都 2015年12月設立
「おいしさ」と健康・美容などの「機能性」を両立する食品(グミ、エナジードリンクなど)を、過去に入浴剤「BARTH」を生み出した独自のマーケティング手法で展開。 ブランドを支えるカルチャーメディア「2foods CHANNEL」(YouTube)で、音楽、ファッション、スポーツなど各分野のアーティストの方々と緩やかにコミュニティを形成。 また銀座にカルチャー発信の場としての直営店舗(カフェ)も展開。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜50名
主要株主

株式会社CONOC

スタートアップ
東京都 2010年3月設立
株式会社CONOC 20年にわたる建設現場の最前線で培ったドメイン知識・蓄積データ・AIを基盤に、産業の構造改革に挑む建設×DX/AXスタートアップ。 現場を縛り付ける古い慣習や不透明な管理体制を、独自のデータ基盤と直感的なプロダクトで打破します。現場の「負」を解消するだけでなく、業界全体のOSを書き換え、建設業を「もっとも稼げる、もっともスマートな産業」へと進化させることが私たちの使命です。 ▶ビジネスモデル ▪︎Vertical AI×SaaS(中小建設業特化) ▶プロダクト/サービス ▪︎CONOC建設業クラウド ▪︎建設AIエージェント ▪︎AI BPaaS(CONOC採用支援、CONOCツールズ) ▪︎建設業向けAX/DXコンサルティング
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜20名

株式会社NextStairs

スタートアップ
福岡県 2022年2月設立
過去のデータから戦略をつくり今の需要状態から判断を行うニューラルネットワークを用いたマーケティング意思決定支援AI SaaS「NeNeNe AI」の開発、スポンサーシップの効果を可視化するメディア露出価値換算サービス「Brand Insight(ブランドインサイト)」の運営をしています。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

株式会社クォンタムフラワーズ&フーズ

スタートアップ
茨城県 2018年7月設立
自然界の植物は宇宙から微量の放射線を浴びることでゆっくりと「進化(突然変異)」しながら「地球環境の変化」に適応していきます。農作物もまた地球環境の変化に合わせ、自然界での突然変異(進化)と品種間の交配によって長い年月をかけて「進化=改良」が重ねられてきました。しかし、近年の「急速な」気候変動で栽培環境が悪化し、農作物が高温や病害虫をはじめとした深刻な被害を受けています。このことは、収量や品質の低下による経済的損失だけでなく、農業・酪農資材の高騰や、農家の減少、特産物の消滅、原材料高騰、物価の上昇、食の自給率低下、食糧問題など地球規模の様々な課題に波及しています。気候変動対策として、農作物を新たな環境に適合させるための品種改良ニーズは高まる一方です。しかし、品種改良とは原理上ゆっくりしたものであるため、急速な環境変化には対応しきれない現状があります。これらの課題を解決するためQFFは従来の半分以下の期間で新系統を創出し、飛躍的に効率良く品種改良を行うことができる中性子線育種技術を開発しました。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社SOXAI

スタートアップ
神奈川県 2021年2月設立
あなたの健康を守る世界最小のスマートリング「SOXAI」の販売を行っています。睡眠の改善を通して、人々の健康促進、QoL向上に貢献しています。BtoCの販売や健康経営への貢献を通じた法人向けの展開、API連携による自社サービスへの組み込みなども展開中です。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社ZENKIGEN

スタートアップ
東京都 2017年10月設立
当社は「はたらく人の理想」をつくるために、高度なテクノロジーを活用して採用領域と職場領域の組織課題を解決するAIテックカンパニーです。 主力事業の採用DXサービス「harutaka(ハルタカ)」は、採用データとAIの活用により採用戦略から選考、振り返りまでの一連のプロセスを最適化し、企業と応募者の双方にとってより良い「採用体験」を提供することで企業の採用力向上を実現するトータルソリューションサービスです。 また、AIによるコーチングで従業員の目標達成意欲を高め、企業の成長を支援する「コレドウ目標設定」の提供により、採用の先の“はたらく”職場領域の変革を実現します。 サービスにおいて活用するAI技術は、当社が保有する約1,500万件の動画データをもとに、深層学習などの技術と採用領域の専門的知見を活用し、独自に構築したマルチモーダルAIです。
事業ステージ
シリーズB以降
主要株主

株式会社NERON

スタートアップ
東京都 2022年10月設立
【ビジョン】 - 腸内細菌の力を活用して、現代社会が抱えるストレスや健康課題を根本から解決すること 【背景と課題】 - 地球上のストレス要因 - 紛争・貧困・災害などにより慢性的ストレスを抱える人々が急増 - 迅速かつ持続的に“心の健康”を支える仕組み 【NERONのソリューション】 - 腸内細菌カクテルによる新アプローチ - 数種類の腸内細菌を独自比率で配合し、経口摂取可能なサプリメントとして提供 - 第1フェーズ:**メンタルヘルス(ストレス軽減)**にフォーカス - 第2フェーズ:予防医療/未病対策へ拡張予定。健康長寿、内分泌系にも展開 【事業ドメイン】 - フェーズ 主要ターゲット 価値提供 中期 紛争/災害地域の住民・支援要員 PTSD・不安症リスク低減 長期 一般生活者(痩身・アンチエイジング志向層) 体調管理・健康寿命延伸 【技術優位性】 - 膨大な組合せ探索アルゴリズム - 100億通り超の菌株組合せを効率スクリーニング - 独自実験プラットフォーム - オミクス解析 × AI予測モデルで最適配合を迅速特定 - 高いセロトニン誘導能 - 市販品比1.5倍以上の神経伝達物質分泌を確認済み 【社会的インパクト】 - 極限環境下のQOL向上 - メンタル不調によるミッション失敗リスクを低減 - 医療・福祉コスト削減 - PTSDやうつ病の発症率低下が期待 - 持続可能な地球社会への貢献 - “心身のウェルビーイング”を支えるインフラとして機能 【今後の展開ロードマップ】 - 臨床試験(災害現場モデル) - グローバルパートナーシップ構築 - 量産体制/サプライチェーン確立 - 多領域応用(免疫・代謝・老化制御へ展開) NERONは、独自の腸内細菌カクテル技術を核として、極限環境から日常生活まで、人類のメンタルウェルビーイングを包括的に支えるエコシステムの構築を目指します
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

Sinumy株式会社

スタートアップ
大阪府 2018年6月設立
改札を通る時、買い物をする時、家の扉の前に立った時、 「スマホどこに入れたっけ?」 「両手が塞がっていて取り出せない・・・」 という経験をしたことはありませんか? リアル世界の個人認証・決済でもデジタル化が進み、 スマートフォン1つで外出できるようになりました。 それでも、カバンの中からスマートフォンを探す手間や、 増えすぎたアプリにストレスを感じることがあるのではないでしょうか。 わたしたちが目指すのは、 スマートフォンの場所や個別のアプリを意識せずに 「シームレスな認証」が可能になる世界です。 その鍵を握るのは、スリープ状態のスマートフォンで ハンズフリー・非接触の個人認証ができる、 当社の独自技術Sinumy Technology。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

ONESTRUCTION株式会社

スタートアップ
鳥取県 2020年3月設立
弊社は「建設とテクノロジーの架け橋になる」をミッションにBIM(Building Information Modeling)データの活用により、建設プロセスの最適化を目指す建設Techベンチャーです。これまで大手建設企業や行政向けにBIMに関する技術提供を行ってきました。自社プロダクトとして「OpenAEC」シリーズを開発しています。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜50名
主要株主

Zip Infrastructure株式会社

スタートアップ
福島県 2018年7月設立
自走式ロープウェイ「Zippar」の開発を行う2018年7月に設立したスタートアップ企業。都市部の交通課題を解決するため、道路上空を活用した、次世代交通システムを提供。電気自動車をベースにした軽量な車体は、従来のモノレールと比較して約1/5のコストを実現し、自動運転による無人走行を行うことで運転手不足を解決します。神奈川県をはじめとした自治体や空港とZipparの導入調査を進めています。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜30名
主要株主

株式会社ファーメンステーション

スタートアップ
千葉県 2009年7月設立
ファーメンステーションは「Fermenting a Renewable Society」をパーパスに、未利用資源を再生・循環させる社会の構築を目指すバイオものづくりスタートアップです。独自の未利用バイオマス・微生物データベースと発酵アップサイクル技術を活用し、フードロス/ウェイストおよびその他未利用バイオマス由来のバイオ素材を開発・製造しています。 発酵アップサイクル技術の基盤と、開発するアップサイクル原料をもとに、化粧品等の原料製造・販売を行う「原料事業」、パートナー企業と共創し食品・飲料工場の製造過程等で出る副産物・食品残さ等をアップサイクルしたバイオ素材等を開発する「事業共創」等を展開しています。 岩手県奥州市に自社工場を持つことで、開発から製造まで一気通貫で対応可能であり、製造過程で生じる発酵副産物を化粧品原料や地域の鶏や牛の飼料として最大限利用することで、可能な限り廃棄物を少なくする循環型モデルを構築し、地域循環型社会の形成にも取り組んでおります。 また、地域社会、環境、カスタマー、従業員に対して多面的・包括的な利益を生む事業活動を実践する企業を認証する国際的な制度「B Corp 認証」を取得しており、経済産業省から「J-Startup」「J-Startup Impact」に選定されています。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜30名
主要株主

LOOVIC株式会社

スタートアップ
神奈川県 2021年5月設立
LOOVIC株式会社は、2021年創業の「人間拡張×現場DX」スタートアップです。創業者・山中享の実家の町工場での経験と、リハビリを要する我が子の自立支援という原体験から、「人の存在を複製する技術」の研究開発をスタートしました。アイリスオーヤマ、ソフトバンク、ユカイ工学での経験を統合し、空間認知研究に基づく独自のUX特許(特許第7651232号、PCT取得・日米タイ韓展開)を確立しています。 顧問に元NTT・情報通信総合研究所取締役の冬野健司氏を迎え、精鋭8名の開発チームで50件超のパイプラインを推進中。CES 2023 Omdia Innovation Awardsをはじめ国内外で受賞を重ね、NEDO SBIR、中小機構FASTARに採択され、国家戦略推進技術として評価されています。電力・鉄道・介護事業者との実証で業務ミス70%減・離職率30%減を実現し、AI時代の「成長のインフラ」を社会実装することで、人が人らしく働ける未来を創造します。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

株式会社V

スタートアップ
東京都 2019年4月設立
株式会社Vは、VRChat領域において国内トップクラスの実績を持ち、IP・行政・企業・教育機関と連携しながら、活用モデルを構想から運営まで一気通貫で実装している企業です。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜50名
主要株主

株式会社Malme

スタートアップ
東京都 2021年2月設立
土木業界に人手不足や技術継承問題を解決するため、建設工事図面の3次元化技術(BIM)やAIを活用した各種DXサービスを提供しています。
事業ステージ
シード
従業員数
〜50名
主要株主

株式会社Carelogy

スタートアップ
東京都 2021年2月設立
猫は痛みを隠す動物であり、70%以上が不調を見逃されたまま生活していると言われています。 これは国を問わず共通する深刻な社会課題ですが、従来の医療では早期発見が難しい領域でした。 当社はこの課題を根本から変えるため、猫の表情から痛みを検知するAIヘルスケアアプリ「CatsMe」 を開発しました。このAIは日本大学獣医学科との共同研究を通して開発され、臨床現場での精度検証では95%以上で猫の痛みの徴候を検知することができました。 サービス開始後、急速に利用が広がり、現在は世界50カ国以上で使われるグローバルプロダクトへ成長しています。アプリは無料で利用でき、痛みの記録や健康ログを通じて、在宅でのモニタリングを可能にし、多忙な飼い主や通院が難しい猫の生活を支える仕組みを提供しています。 さらに、在宅での異変検知からオンライン診療、動物病院受診までを一気通貫でつなぐ医療体験を構築中です。AIによる継続的な健康モニタリングと、サプリメント・療法食・保険などのヘルスケアサービスを連動させることで、次世代のペット医療インフラを実現することを目指しています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社emotivE

スタートアップ
東京都 2018年1月設立
・独自の対話AIシステムを持っており、ChatGPT等と連携させるのが可能です。 ・商用化前提の対話AI化に長けており、企画から開発・運用まで一気通貫で行ないます。創業以来の8年で公開した対話AIは8事例です。 ・音声対話のスムーズさに定評があるので、音声対話が望ましいシニア向けのChatGPT連携の音声自由対話AI製品を2026年4月に発売予定です。 ・ソニーG、日経Gが外部の大株主で、協業・協働先には電通、博報堂、日本総研、豊田通商を含めて20社以上の大企業があります。 ・自然言語処理技術者が多数在籍するのが特徴で、ChatGPT連携の音声対話AI製品をいち早くリリースしており、ChatGPT連携で悩んでいる大手AI企業やシステム会社のサポートもしています。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜30名

株式会社Genics

スタートアップ
東京都 2018年4月設立
株式会社Genicsは早稲田大学ロボット研究室発スタートアップ企業です。 研究室で培われたロボット技術を応用し、代表取締役の栄田が研究室メンバーと一緒に全自動歯ブラシの開発を進め、2018年に実用化及び事業化に向けて会社を設立しました。その後、VCからの資金調達や研究助成金などを活用し、製品の開発やユーザー検証を進め、2023年秋より要介護者向けに全自動歯ブラシのサービス提供を開始しました。今後、一般ユーザーへの展開や海外展開を計画しています。 年を重ねても健康で豊かな日々を過ごす上で、口腔健康は大きな役割を果たします。 近年、口腔健康の重要性が再認知され始めており、現政府は「国民皆歯科検診」の導入検討を進めているほど口腔健康の維持が全身の健康維持につながると重視されています。特に様々な病気リスク増につながる可能性が高いとされる歯周病の予防が重要と言われています。私たちは口腔健康維持の観点から人々をサポートし、健康寿命の延伸やデータ活用によって人々の暮らしを豊かにすることを目指しています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名

WA LOOP株式会社

スタートアップ
東京都 2025年12月設立
「ゴミを資源にかえる」 ゴミは「捨てるもの」ではなく、「かえすもの」。人・都市・社会が調和しながら、資源が自然にめぐる世界を目指します。 その第一歩が、都市循環型スマート有料ゴミ箱プロジェクト 「スマゴミ(Smart Trash Box)」。 WA LOOP は、この「資源をかえす文化」を世界のスタンダードにしていく“存在” でありたいと思っています。 「スマゴミ(SmaGomi)」は、外出先で“ゴミを捨てられない”という社会課題を解決するための 有料スマートゴミ箱サービス です。IoTを活用し、利用ログ、分別データ、回収タイミングなどの運用情報を取得することで、自治体・鉄道事業者・商業施設の 清掃コスト削減・不法投棄対策・資源循環 に貢献することを目指しています。
事業ステージ
プレシード
従業員数
〜10名

プランティオ株式会社

スタートアップ
東京都 2015年6月設立
わたしたちプランティオは持続可能な農と食の社会実装を目指し、ご家庭のベランダや、ビル屋上、またはマンションなどの屋内、あらゆるところで農と食に触れるための場と機会の創出をしています。また、多くの方が野菜栽培で躓くため、『野菜栽培ナビゲーションシステム』も開発しています。そして、野菜栽培を通じ、振り返るとどのくらい環境へよいことをしているのか?を可視化する「grow SHARE」などを複合したデジタルファーミングプラットフォーム”grow”を開発しています。世界は民主化へパラダイムシフトしています。中央集権的な世界から脱却した民が主役となったあたらしい世界です。フードロス、フードマイレージなどの問題を抱える従来の「農業」も例外ではありません。わたしたちプランティオはその民主化の考え方を分散・モジュール型のオフグリッドなファーミングシステムへと変え、みんなが主役になれる野菜栽培システムを開発しています。持続可能な食と農を社会実装するには楽しくなければ長続きしません。わたしたちはIoTやAIなどのテクノロジーを下支えとしたみんなで楽しく野菜を育てるカルチャー「アグリテインメント」を創ります。 CEO芹澤の想いを綴ったnoteはこちら ▼すべては1949年の祖父の発明から始まった。 https://note.com/serizawa_plantio/n/n6d66b45767cc ▼企業概要: たのしくアーバンファーミング (一般の方の農と食の営み) を行う為、ご家庭のベランダや、ビルの屋上、マンションなどの屋内等、あらゆるところで農と食に触れる場と機会を創出し、IoT/AI、ICTを活用した野菜栽培をサポートするガイドシステムの開発や、農と食に関するコンテンツ/プログラムを開発、農と食のあるまちづくりのコンサルティングを展開。アーバンファーミングの社会実装による環境貢献度を可視化し、企業/自治体/行政向けGX(グリーン・トランスフォーメーション)の支援や、農と食のあるまちづくりのコンサル、TNDF/TCFDレポート作成支援を行う経済産業省スタートアップ支援プログラム『J-Startup』選抜スタートアップ。 ▼主な事業内容: ・IoT/AI、ICTを活用した野菜栽培ガイドシステム(grow)の開発 ・農と食のあるまちづくりのプランニング/コンサルティング ・growテクノロジーを搭載した都市型農園(スマートコミュニティ農園)の企画/設置/運営 ・growテクノロジーを搭載したホームユース向けアーバンファーミングサービスの展開 ・農と食を切り口にした体験コンテンツ/教育プログラム等の企画/開発/運営 ・企業/自治体/行政向けGX(グリーン・トランスフォーメーション)の支援 ・企業/自治体/行政向けTCDF/TNFDレポート作成支援
事業ステージ
シリーズA
主要株主

株式会社ARK

スタートアップ
神奈川県 2020年12月設立
■株式会社ARK  本社:神奈川県平塚市 代表者:⽇本代表: ⽵之下 航洋 共同代表 吉田勇 グローバル代表 栗原洋介 会社HP:https://www.ark.inc/ ARK(アーク)は「養殖の民主化」をミッションとして「どこでも誰でも水産養殖ができる仕組み」を提供するため小型・分散型のCRAS(Closed Recirculating Aquaculture System)と呼ばれる閉鎖循環式陸上養殖システム「ARK」の開発・販売をおこなっています。  車一台分の駐車スペースがあれば設置・稼働することができ、既存の大規模養殖システムとは異なり、小規模な投資と運用で分散型の水産養殖を始めることができます。また再生可能エネルギーを活用することでオフグリッドでの稼働が可能であると同時に、大幅にエネルギーコストと環境負荷を削減することができます。  これらのハードウェアに加えて、養殖事業に必要となるリモート管理アプリケーション「STARBOARD BY ARK」等の提供サービスも行っております。 ARKご紹介動画(https://www.youtube.com/watch?v=4apgwdoW0oU)
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜30名
主要株主

株式会社ユーフォリア

スタートアップ
東京都 2008年8月設立
一瞬に人生の全てを賭けて挑むアスリート。 やり直しのきかない勝負の世界だからこそ、観ている私たちは感動をおぼえます。 一方、コンディション不良、怪我など様々な理由で、 自分が本来持っているチカラを出せず、悔しい思いをする選手もたくさんいます。 私たちはアスリートが、その大切な瞬間に、力を100%発揮できるようサポートをします。 スポーツが生み出す、圧倒的な熱量と感動をひとつでも多く世の中へ届けたい。 私たちの社名ユーフォリアとは、イタリア語で「多幸感」を意味する言葉です。 ひとつでも多くの「ハッピー」を生みだしたい。そして最高級の「ユーフォリア状態」を皆で共有したい。 この社名には、我々の事業に乗せた思いが込められています。 私たちは、スポーツ・テクノロジー事業を通じ、 本来のヒトが持っている価値・ポテンシャルをきちんと社会へ繋ぎ、 より良い社会を実現するサポートを全力でおこなっていきます。
主要株主

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