スタートアップ一覧

検索結果(68件)

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  • 技術研究開発・R&D推進

Atlas株式会社

スタートアップ
東京都 2023年12月設立
Atlas株式会社は、LINE上のAIコンパニオン「ねこやまさん」を開発・運営するスタートアップです。 ・自社サービス「ねこやまさん」について 「ねこやまさん」は、LINE上で動作するAIコンパニオンサービスです。ユーザーとの対話を記憶し続けることで、「誰にも言えないことを言える唯一の場所」すなわち情緒的安全基地として機能しています。利用者の42%が、感情の共有や深い悩み相談のためにねこやまさんを利用しており、対話を重ねる中で、ユーザーが自ら問題の構造に気づき、自分の力で回復へ向かっていく自己変容が繰り返し観察されています。 ・弊社技術について この変化を支えているのが、独自の長期記憶技術「Atlas Memory」です。ユーザーの感情パターン、人間関係、重要なエピソード、コミュニケーションの嗜好などを10カテゴリに構造化し、毎ターン、ゼロから文脈を再構築したうえで応答します。既存のAIチャットが毎回「初対面」から始まるのに対し、ねこやまさんは「昨日の続き」から始まります。この関係性の蓄積が、ユーザーに「ここなら話せる」という安心感をもたらし、より深い自己開示と自己洞察を促します。 ・事業会社様との連携 Atlasは、この記憶技術とコンパニオンAIの開発力を活かし、toB領域において大きく二つの方向で事業を展開しています。一つは、企業や自治体への法人導入です。現在、大学病院様とともにヘルスケア領域におけるAI活用研究に取り組んでおり、その研究成果をベースに、企業様や自治体様への導入を進めています。 もう一つは、記憶技術を軸としたサービスマーケットプレイスへの接続です。Atlas Memoryに蓄積されたユーザーの文脈情報を、別の特化プラットフォームへ安全に連携することで、「このユーザー」を理解したうえでのサービス提供を可能にします。たとえば、健康管理の習慣に基づくヘルスケアサービスとの連携、転職や働き方の悩みを相談しているユーザーに対して、スポットバイトやキャリアプラットフォームから最適な求人を提案する連携、あるいはファッションの好みを踏まえたコーディネート提案など、ねこやまさんとの信頼関係の中で自然に生まれる接点を、事業会社様のサービスへとつなげていく構想です。 Atlasは、AIが人の記憶と感情に寄り添う技術を、プロダクトと事業の両面から社会に実装していきます。ご関心をお持ちいただけましたら、ぜひお気軽にご連絡ください。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

株式会社CONOC

スタートアップ
東京都 2010年3月設立
株式会社CONOC 20年にわたる建設現場の最前線で培ったドメイン知識・蓄積データ・AIを基盤に、産業の構造改革に挑む建設×DX/AXスタートアップ。 現場を縛り付ける古い慣習や不透明な管理体制を、独自のデータ基盤と直感的なプロダクトで打破します。現場の「負」を解消するだけでなく、業界全体のOSを書き換え、建設業を「もっとも稼げる、もっともスマートな産業」へと進化させることが私たちの使命です。 ▶ビジネスモデル ▪︎Vertical AI×SaaS(中小建設業特化) ▶プロダクト/サービス ▪︎CONOC建設業クラウド ▪︎建設AIエージェント ▪︎AI BPaaS(CONOC採用支援、CONOCツールズ) ▪︎建設業向けAX/DXコンサルティング
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜20名

株式会社TWO

スタートアップ
東京都 2015年12月設立
「おいしさ」と健康・美容などの「機能性」を両立する食品(グミ、エナジードリンクなど)を、過去に入浴剤「BARTH」を生み出した独自のマーケティング手法で展開。 ブランドを支えるカルチャーメディア「2foods CHANNEL」(YouTube)で、音楽、ファッション、スポーツなど各分野のアーティストの方々と緩やかにコミュニティを形成。 また銀座にカルチャー発信の場としての直営店舗(カフェ)も展開。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜50名
主要株主

株式会社ファーメンステーション

スタートアップ
千葉県 2009年7月設立
ファーメンステーションは「Fermenting a Renewable Society」をパーパスに、未利用資源を再生・循環させる社会の構築を目指すバイオものづくりスタートアップです。独自の未利用バイオマス・微生物データベースと発酵アップサイクル技術を活用し、フードロス/ウェイストおよびその他未利用バイオマス由来のバイオ素材を開発・製造しています。 発酵アップサイクル技術の基盤と、開発するアップサイクル原料をもとに、化粧品等の原料製造・販売を行う「原料事業」、パートナー企業と共創し食品・飲料工場の製造過程等で出る副産物・食品残さ等をアップサイクルしたバイオ素材等を開発する「事業共創」等を展開しています。 岩手県奥州市に自社工場を持つことで、開発から製造まで一気通貫で対応可能であり、製造過程で生じる発酵副産物を化粧品原料や地域の鶏や牛の飼料として最大限利用することで、可能な限り廃棄物を少なくする循環型モデルを構築し、地域循環型社会の形成にも取り組んでおります。 また、地域社会、環境、カスタマー、従業員に対して多面的・包括的な利益を生む事業活動を実践する企業を認証する国際的な制度「B Corp 認証」を取得しており、経済産業省から「J-Startup」「J-Startup Impact」に選定されています。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜30名
主要株主

ONESTRUCTION株式会社

スタートアップ
鳥取県 2020年3月設立
弊社は「建設とテクノロジーの架け橋になる」をミッションにBIM(Building Information Modeling)データの活用により、建設プロセスの最適化を目指す建設Techベンチャーです。これまで大手建設企業や行政向けにBIMに関する技術提供を行ってきました。自社プロダクトとして「OpenAEC」シリーズを開発しています。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜50名
主要株主

株式会社SOXAI

スタートアップ
神奈川県 2021年2月設立
あなたの健康を守る世界最小のスマートリング「SOXAI」の販売を行っています。睡眠の改善を通して、人々の健康促進、QoL向上に貢献しています。BtoCの販売や健康経営への貢献を通じた法人向けの展開、API連携による自社サービスへの組み込みなども展開中です。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

インキュビオン株式会社

スタートアップ
東京都 2018年6月設立
Incubionは、ロボットが活躍できる社会の下地作りを行う企業です。サービスロボット導入に関わる多様なプレイヤーを可視化し、マッチングを支援するWebサービス「RobotATTA!(ロボットあった!)」の開発と運営を行っています。 * * * * * * * * * * * サービスロボットは "~できる技術がある" ことと、"社会の中で実用できる" ことのあいだに大きな距離があります。どんなロボットでも、必要な時に必要な人に届かなければ意味がありません。現場に合わなければ使われません。安全に運用できなければ広がりません。私たちは、その距離を埋めることを仕事にしています。 サービスロボット業界では、ロボットを開発する人、現場に実装する技術を持つ人、ロボットを使う人、ロボットに必要な部品やインフラを用意する人、導入を支援する人、制度を整える人が、それぞれ別々に存在しています。部分ごとには前に進んでいても、全体としてはつながらず、技術はあるのに実際の普及にまで届かないことが頻繁に起こります。 私たちはこの分断を前提にしたうえで、ロボットメーカー、システムインテグレーター、行政、研究機関、そしてロボットを導入したいユーザー、それぞれと連携しながら、必要な変化を提案し、実行しています。 【事業内容】 ■ 導入支援 現場のニーズや運用条件に合ったロボットを選定し、安全性や施設連携も含めて、実際に使えるシナリオを設計。インテグレータ様と連携して導入を進めます。 ■ 実証実験の設計・実施 ユーザーのロボット導入検討に先立ち、何を検証すべきか、どのようなシナリオなら現実に近いか、どのような評価基準なら次の判断につながるかまで含めて、実証実験そのものを設計します。 ■ ユーザーリサーチと仕様改善支援 ロボットメーカーとともに実サービスの現場でユーザーリサーチを行い、その結果をロボットの仕様改善や運用改善につなげます。 ■ 実証機会・支援制度づくり 企業単独では進めにくい実証や改良を後押しするため、自治体と連携して補助制度や実証支援の仕組みをつくり、その事業の監修も行います。 ■ テストフィールド整備支援 サービスロボットの開発・評価を進めやすくするためのテストフィールド整備を支援します。 ■ 標準化・ルールづくり サービスロボットの安全性を社会の中で担保しやすくするため、ISOや業界団体とともに標準化にも関わっています。 ■ 情報サービス RobotATTA! (ロボットあった!)の運営 活用事例・製品・支援情報・ステークホルダーの情報を結びつけることで、ロボットを探す人、導入を支える人、ロボットを提供する人が、それぞれ必要なパートナーを見つけ、次の行動に進みやすくなる、ロボット情報プラットフォームを開発・運営しています。
事業ステージ
プレシード
従業員数
〜10名

株式会社Malme

スタートアップ
東京都 2021年2月設立
Malmeは、建設業にAIを安全に浸透させ「次世代の土木企業」を創ることを目指すテックカンパニーです。 設計管理プラットフォーム「CiviLink」を中心としたプロジェクト・ドキュメント管理のSaaS基盤、照査・積算・帳票などのAI業務代行、現場への導入支援を組み合わせ、建設業の生産性向上と技術継承の課題を解決しています。
事業ステージ
シード
従業員数
〜50名
主要株主

株式会社ソラリス

スタートアップ
東京都 2017年9月設立
社会の様々なシーンには、これまでのロボットでは対応できず、人手に頼る作業はいまだ多く、その労働環境や人手不足の問題も重なり、解決が望まれる喫緊の社会課題が数多くあります。 ソラリスは2017年に中央大学 中村太郎教授と法政大学 山田泰之教授(現)が設立、他社の追随を許さない独自のソフトロボティクス・人工筋肉のノウハウ・知見をコアに、従来技術では解決できない社会課題に取り組むべく、開発を進めてまいりました。 2025年にはその最初の商品Sooha®をリリース、さらに商品の拡充を図っています。 いよいよ社会課題解決の実現フェーズに入り、経営陣も経験・実績豊富なメンバーに一新、多様なシーンにソリューションを提供し、社会から必要とされる会社を目指してまいります。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社NextStairs

スタートアップ
福岡県 2022年2月設立
過去のデータから戦略をつくり今の需要状態から判断を行うニューラルネットワークを用いたマーケティング意思決定支援AI SaaS「NeNeNe AI」の開発、スポンサーシップの効果を可視化するメディア露出価値換算サービス「Brand Insight(ブランドインサイト)」の運営をしています。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

Legal AI株式会社

スタートアップ
東京都 2021年6月設立
Legal AIは、法律に特化したLLM・AI開発を手掛けるリーガルテック企業。 ・AI法律相談:https://legalai.co.jp/ ・AI弁護士・本人訴訟支援:https://justice.legalai.co.jp/ ・AI法務部・契約書レビュー:https://review.legalai.co.jp/ 【Legal AIが解決する課題】 * 法務人材の不足と高コスト:採用難や退職リスク、高額な採用費・給与・育成コストを解消 * 業務の属人化と時間的制約:人間特有の制限をなくし、サーチや契約審査を数秒で処理 * 汎用AIの精度限界:GPT/Geminiの最新の法令への対応不足「ハルシネーション」の問題を克服 * AIのリスク:社員が生成AIを無断利用する際の、機密情報漏洩や著作権侵害といったガバナンスの欠如を防ぎます。 【ソリューションの強み・特徴】 * 日本法特化型 LLM:最新の法令、判例、ガイドラインを完全網羅 * カスタマイズ専属リーガルAI:社内規定や機密情報、契約書、業界慣習を学習「スーパー法務部員」を構築 * 高度なセキュリティ(適法性):AIの学習に使用しない、データ保護、非弁行為リスクも回避 * AIリーガルチェック機能搭載:「AIがAIを監査」し、リスクを未然に防ぐ守りの機能 【 圧倒的な導入メリット(ROI)】 * Legal AI OS - 完全カスタマイズ開発の企業向けリーガルAI - 初期費用200万円〜、月額20万円〜という低コストで即導入 - 説明:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000029.000091061.html ※実績:広告会社のリーガルチェックエージェント、法律事務所の債務整理エージェント * Legal AI Pro - SaaS型、初期費用無料、従量課金、手軽に始めるリーガルAI - 説明:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000028.000091061.html ※実績:導入企業多数、年間5万ユーザ超、弁護士200名〜利用中
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名

Zip Infrastructure株式会社

スタートアップ
福島県 2018年7月設立
自走式ロープウェイ「Zippar」の開発を行う2018年7月に設立したスタートアップ企業。都市部の交通課題を解決するため、道路上空を活用した、次世代交通システムを提供。電気自動車をベースにした軽量な車体は、従来のモノレールと比較して約1/5のコストを実現し、自動運転による無人走行を行うことで運転手不足を解決します。神奈川県をはじめとした自治体や空港とZipparの導入調査を進めています。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜30名
主要株主

株式会社クォンタムフラワーズ&フーズ

スタートアップ
茨城県 2018年7月設立
自然界の植物は宇宙から微量の放射線を浴びることでゆっくりと「進化(突然変異)」しながら「地球環境の変化」に適応していきます。農作物もまた地球環境の変化に合わせ、自然界での突然変異(進化)と品種間の交配によって長い年月をかけて「進化=改良」が重ねられてきました。しかし、近年の「急速な」気候変動で栽培環境が悪化し、農作物が高温や病害虫をはじめとした深刻な被害を受けています。このことは、収量や品質の低下による経済的損失だけでなく、農業・酪農資材の高騰や、農家の減少、特産物の消滅、原材料高騰、物価の上昇、食の自給率低下、食糧問題など地球規模の様々な課題に波及しています。気候変動対策として、農作物を新たな環境に適合させるための品種改良ニーズは高まる一方です。しかし、品種改良とは原理上ゆっくりしたものであるため、急速な環境変化には対応しきれない現状があります。これらの課題を解決するためQFFは従来の半分以下の期間で新系統を創出し、飛躍的に効率良く品種改良を行うことができる中性子線育種技術を開発しました。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

ViXion株式会社

スタートアップ
東京都 2021年1月設立
ViXion は、当社のパーパス「テクノロジーで人生の選択肢を拡げる」の実現に向け、視覚領域における身体拡張デバイス事業を推進するハードウェアスタートアップ企業です。2050 年には近視者の人口が50億人程度にまで急増することが予測されるなど世界中が見え方の課題に直面する中、その解消に向けたプロダクト・ソリューションを提供しています。 主力製品であるオートフォーカスアイウェア「ViXion01」シリーズは、自動でピントを調節する革新的な技術を搭載し、眼の酷使や加齢にともなう視覚の課題解決をサポートするデバイスです。2023 年および2024 年に実施したViXion01 シリーズのクラウドファンディング累計支援額は5.5 億円超を達成し、2024 年のデジタルイノベーションの総合展「CEATEC2024」にて最高峰の総務大臣賞を受賞したほか、2024 年グッドデザイン賞においてトップ100入選を果たしました。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜20名

株式会社ZENKIGEN

スタートアップ
東京都 2017年10月設立
当社は「はたらく人の理想」をつくるために、高度なテクノロジーを活用して採用領域と職場領域の組織課題を解決するAIテックカンパニーです。 主力事業の採用DXサービス「harutaka(ハルタカ)」は、採用データとAIの活用により採用戦略から選考、振り返りまでの一連のプロセスを最適化し、企業と応募者の双方にとってより良い「採用体験」を提供することで企業の採用力向上を実現するトータルソリューションサービスです。 また、AIによるコーチングで従業員の目標達成意欲を高め、企業の成長を支援する「コレドウ目標設定」の提供により、採用の先の“はたらく”職場領域の変革を実現します。 サービスにおいて活用するAI技術は、当社が保有する約1,500万件の動画データをもとに、深層学習などの技術と採用領域の専門的知見を活用し、独自に構築したマルチモーダルAIです。
事業ステージ
シリーズB以降
主要株主

Payn株式会社

スタートアップ
東京都 2022年3月設立
キャンセル料の請求業務をデジタル化する『Payn(ペイン)』を提供しています。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社NERON

スタートアップ
東京都 2022年10月設立
【ビジョン】 - 腸内細菌の力を活用して、現代社会が抱えるストレスや健康課題を根本から解決すること 【背景と課題】 - 地球上のストレス要因 - 紛争・貧困・災害などにより慢性的ストレスを抱える人々が急増 - 迅速かつ持続的に“心の健康”を支える仕組み 【NERONのソリューション】 - 腸内細菌カクテルによる新アプローチ - 数種類の腸内細菌を独自比率で配合し、経口摂取可能なサプリメントとして提供 - 第1フェーズ:**メンタルヘルス(ストレス軽減)**にフォーカス - 第2フェーズ:予防医療/未病対策へ拡張予定。健康長寿、内分泌系にも展開 【事業ドメイン】 - フェーズ 主要ターゲット 価値提供 中期 紛争/災害地域の住民・支援要員 PTSD・不安症リスク低減 長期 一般生活者(痩身・アンチエイジング志向層) 体調管理・健康寿命延伸 【技術優位性】 - 膨大な組合せ探索アルゴリズム - 100億通り超の菌株組合せを効率スクリーニング - 独自実験プラットフォーム - オミクス解析 × AI予測モデルで最適配合を迅速特定 - 高いセロトニン誘導能 - 市販品比1.5倍以上の神経伝達物質分泌を確認済み 【社会的インパクト】 - 極限環境下のQOL向上 - メンタル不調によるミッション失敗リスクを低減 - 医療・福祉コスト削減 - PTSDやうつ病の発症率低下が期待 - 持続可能な地球社会への貢献 - “心身のウェルビーイング”を支えるインフラとして機能 【今後の展開ロードマップ】 - 臨床試験(災害現場モデル) - グローバルパートナーシップ構築 - 量産体制/サプライチェーン確立 - 多領域応用(免疫・代謝・老化制御へ展開) NERONは、独自の腸内細菌カクテル技術を核として、極限環境から日常生活まで、人類のメンタルウェルビーイングを包括的に支えるエコシステムの構築を目指します
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

Sinumy株式会社

スタートアップ
大阪府 2018年6月設立
改札を通る時、買い物をする時、家の扉の前に立った時、 「スマホどこに入れたっけ?」 「両手が塞がっていて取り出せない・・・」 という経験をしたことはありませんか? リアル世界の個人認証・決済でもデジタル化が進み、 スマートフォン1つで外出できるようになりました。 それでも、カバンの中からスマートフォンを探す手間や、 増えすぎたアプリにストレスを感じることがあるのではないでしょうか。 わたしたちが目指すのは、 スマートフォンの場所や個別のアプリを意識せずに 「シームレスな認証」が可能になる世界です。 その鍵を握るのは、スリープ状態のスマートフォンで ハンズフリー・非接触の個人認証ができる、 当社の独自技術Sinumy Technology。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

LOOVIC株式会社

スタートアップ
神奈川県 2021年5月設立
LOOVIC株式会社は、2021年創業の「人間拡張×現場DX」スタートアップです。創業者・山中享の実家の町工場での経験と、リハビリを要する我が子の自立支援という原体験から、「人の存在を複製する技術」の研究開発をスタートしました。アイリスオーヤマ、ソフトバンク、ユカイ工学での経験を統合し、空間認知研究に基づく独自のUX特許(特許第7651232号、PCT取得・日米タイ韓展開)を確立しています。 顧問に元NTT・情報通信総合研究所取締役の冬野健司氏を迎え、精鋭8名の開発チームで50件超のパイプラインを推進中。CES 2023 Omdia Innovation Awardsをはじめ国内外で受賞を重ね、NEDO SBIR、中小機構FASTARに採択され、国家戦略推進技術として評価されています。電力・鉄道・介護事業者との実証で業務ミス70%減・離職率30%減を実現し、AI時代の「成長のインフラ」を社会実装することで、人が人らしく働ける未来を創造します。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

株式会社V

スタートアップ
東京都 2019年4月設立
株式会社Vは、VRChat領域において国内トップクラスの実績を持ち、IP・行政・企業・教育機関と連携しながら、活用モデルを構想から運営まで一気通貫で実装している企業です。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜50名
主要株主

株式会社Carelogy

スタートアップ
東京都 2021年2月設立
猫は痛みを隠す動物であり、70%以上が不調を見逃されたまま生活していると言われています。 これは国を問わず共通する深刻な社会課題ですが、従来の医療では早期発見が難しい領域でした。 当社はこの課題を根本から変えるため、猫の表情から痛みを検知するAIヘルスケアアプリ「CatsMe」 を開発しました。このAIは日本大学獣医学科との共同研究を通して開発され、臨床現場での精度検証では95%以上で猫の痛みの徴候を検知することができました。 サービス開始後、急速に利用が広がり、現在は世界50カ国以上で使われるグローバルプロダクトへ成長しています。アプリは無料で利用でき、痛みの記録や健康ログを通じて、在宅でのモニタリングを可能にし、多忙な飼い主や通院が難しい猫の生活を支える仕組みを提供しています。 さらに、在宅での異変検知からオンライン診療、動物病院受診までを一気通貫でつなぐ医療体験を構築中です。AIによる継続的な健康モニタリングと、サプリメント・療法食・保険などのヘルスケアサービスを連動させることで、次世代のペット医療インフラを実現することを目指しています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社emotivE

スタートアップ
東京都 2018年1月設立
・独自の対話AIシステムを持っており、ChatGPT等と連携させるのが可能です。 ・商用化前提の対話AI化に長けており、企画から開発・運用まで一気通貫で行ないます。創業以来の8年で公開した対話AIは8事例です。 ・音声対話のスムーズさに定評があるので、音声対話が望ましいシニア向けのChatGPT連携の音声自由対話AI製品を2026年4月に発売予定です。 ・ソニーG、日経Gが外部の大株主で、協業・協働先には電通、博報堂、日本総研、豊田通商を含めて20社以上の大企業があります。 ・自然言語処理技術者が多数在籍するのが特徴で、ChatGPT連携の音声対話AI製品をいち早くリリースしており、ChatGPT連携で悩んでいる大手AI企業やシステム会社のサポートもしています。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜30名

ストーリー一覧

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