スタートアップ一覧

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株式会社ベター・プレイス

スタートアップ
東京都 2011年10月設立
私たちは「ビジネスを通じて、子育て世代と子どもたちが希望を持てる社会をつくる。」という企業理念を掲げ、富裕層ではない一般の人たちが「お金の心配なく」「自分らしく働ける」社会を目指しています。 エッセンシャルワーカーや中小企業従業員の多くは、世の中を支える大切な仕事をしているにもかかわらず、大企業で働く人々と比べて所得水準が高くありません。また、勤務先に企業年金・退職金制度が設けられていないことが多いため、その恩恵を十分に享受できていません。 将来のお金の心配を抱えることは、QOL(クオリティ・オブ・ライフ)の低下や、子どもを望んでも安心して生み育てることができない心理状態につながります。 将来への「希望格差」ーベター・プレイスは、この課題を解決するために事業活動を行っています。
主要株主

AstroX株式会社

スタートアップ
福島県 2022年5月設立
AstroXは、「宇宙開発で “Japan as No.1” を取り戻す」を掲げる宇宙スタートアップです。ロケットを気球で成層圏まで運び、空中から打ち上げる「Rockoon方式」という次世代のアプローチにより、従来にない低コスト・高頻度・柔軟な宇宙輸送を実現します。この新たなインフラを通じて、民間から安全保障まで幅広い分野での宇宙利用を加速し、日本の宇宙産業のグローバルリーダーへと押し上げます。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜50名
主要株主

株式会社セカンドハート

スタートアップ
京都府 2023年11月設立
株式会社セカンドハートは、糖尿病による足切断を予防することに特化したヘルスケアスタートアップです。 糖尿病性足病変は、医学的には予防可能でありながら、早期発見と継続的モニタリングの仕組みが存在しないために、世界では20秒に1人が足を失っています。足切断後の5年生存率は約50%と、がんと同等かそれ以上に深刻なアウトカムをもたらします。これは医療の質の問題ではなく、制度と運用の構造的欠陥です。 当社はこの課題に対し、糖尿病性末梢神経障害(DPN)を起点とした一次予防にフォーカスしています。DPNは糖尿病患者の約50%に発症し、痛みを伴わずに進行するため、患者自身も医療者も異変に気づけないまま重症化します。この「気づかれない期間」をデジタルで埋めることが、足切断予防の本質だと考えています。 セカンドハートは、定量的な神経障害スクリーニングを可能にするデジタル振動覚計と、遠隔で足の状態を継続的にモニタリングするクラウドシステム「Steplife」を組み合わせた予防プラットフォームを提供しています。医療機関主導で患者を登録し、患者は自宅で簡単なチェックを継続、異常兆候を早期に医療へ接続する仕組みです。 日本ではすでに、透析クリニック、病院、足病専門外来を中心に有償導入が進んでおり、プロダクトとしての有効性と運用可能性は検証済みです。現在は、社会保障制度と親和性の高いマレーシアを起点に、B2G2Cモデルでの制度実装を進めており、政府系社会保障機関とのPoCを通じて、医療費削減効果とスケーラビリティの検証段階にあります。 当社の強みは、20年以上にわたり足切断リスクの最前線である透析医療に従事してきた創業者の現場知見を起点に、医療・制度・行動変容を一体で設計している点にあります。高額医療機器や医師依存型モデルではなく、月額4ドルという低価格で、社会保障制度に組み込める予防インフラを構築することを目指しています。 セカンドハートは、足切断を「治療する医療」から「起こさせない仕組み」へと転換し、予防医療を社会実装することで、持続可能な医療財政と人々の社会参加を両立させることを目指しています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

boshu株式会社

スタートアップ
東京都 2025年3月設立
boshuは、保険募集を「人中心の作業」から「AI主導のプロセス」へと再構築し、業界構造そのものを変革するInsureTech企業です。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

ユカイ工学株式会社

スタートアップ
東京都 2007年12月設立
ユカイ工学は自社製品開発で培ったコミュニケーションデザイン、ロボティクス、IoTを強みとし、企業の製品・サービスの開発を支援しています。 ---- 私たちは、ロボットとは「心を動かし、人を動機付けすることのできるインターフェース」であると定義しています。もう少し具体的にお話すると、普段住み慣れた環境が「知能化」する世界が訪れると考えています。人の行動をトリガーにして、まるで生き物と触れ合うようなやりとりを機械と出来るようになる、ということです。 ロボットはそんなIoTネットワークの「気配」が世の中に具現化されたもの。スマートフォンのガラスの次に来る、人の心を動かす次世代のインターフェースになるのです。 私たちは、自分たちの手によってそんなロボットを実現して世界の標準にしていきたいと考えています。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜50名
主要株主

Siiibo証券株式会社

スタートアップ
東京都 2019年1月設立
Siiibo証券は、「自由・透明・公正な直接金融を創造する」をミッションに掲げ、“社債”というシンプルな金融商品を世に広めることを目指しています。社債に特化した本邦唯一のネット証券として、オンラインでの社債の発行・購入が可能なプラットフォーム「Siiibo」を運営しております。「Siiibo」では投資家向けに企業情報閲覧・社債購入管理サービスを、企業向けにIR掲載・社債発行サポートを提供しています。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜30名
主要株主

株式会社NERON

スタートアップ
東京都 2022年10月設立
【ビジョン】 - 腸内細菌の力を活用して、現代社会が抱えるストレスや健康課題を根本から解決すること 【背景と課題】 - 地球上のストレス要因 - 紛争・貧困・災害などにより慢性的ストレスを抱える人々が急増 - 迅速かつ持続的に“心の健康”を支える仕組み 【NERONのソリューション】 - 腸内細菌カクテルによる新アプローチ - 数種類の腸内細菌を独自比率で配合し、経口摂取可能なサプリメントとして提供 - 第1フェーズ:**メンタルヘルス(ストレス軽減)**にフォーカス - 第2フェーズ:予防医療/未病対策へ拡張予定。健康長寿、内分泌系にも展開 【事業ドメイン】 - フェーズ 主要ターゲット 価値提供 中期 紛争/災害地域の住民・支援要員 PTSD・不安症リスク低減 長期 一般生活者(痩身・アンチエイジング志向層) 体調管理・健康寿命延伸 【技術優位性】 - 膨大な組合せ探索アルゴリズム - 100億通り超の菌株組合せを効率スクリーニング - 独自実験プラットフォーム - オミクス解析 × AI予測モデルで最適配合を迅速特定 - 高いセロトニン誘導能 - 市販品比1.5倍以上の神経伝達物質分泌を確認済み 【社会的インパクト】 - 極限環境下のQOL向上 - メンタル不調によるミッション失敗リスクを低減 - 医療・福祉コスト削減 - PTSDやうつ病の発症率低下が期待 - 持続可能な地球社会への貢献 - “心身のウェルビーイング”を支えるインフラとして機能 【今後の展開ロードマップ】 - 臨床試験(災害現場モデル) - グローバルパートナーシップ構築 - 量産体制/サプライチェーン確立 - 多領域応用(免疫・代謝・老化制御へ展開) NERONは、独自の腸内細菌カクテル技術を核として、極限環境から日常生活まで、人類のメンタルウェルビーイングを包括的に支えるエコシステムの構築を目指します
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

NewLo株式会社

スタートアップ
東京都 2023年10月設立
NewLoは、ブロックチェーンを活用し、企業の価値流通を、グローバルに社会実装します。ブロックチェーンを利用したあたらしいポイントプログラム「NewLo」、ブロックチェーンを利用したステーブルコイン・ポイントプログラムのソリューション提供。ブロックチェーンを活用した事業企画・開発・コンサルティング、各種マーケティングソリューションで企業向けに提供します。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

Sinumy株式会社

スタートアップ
大阪府 2018年6月設立
改札を通る時、買い物をする時、家の扉の前に立った時、 「スマホどこに入れたっけ?」 「両手が塞がっていて取り出せない・・・」 という経験をしたことはありませんか? リアル世界の個人認証・決済でもデジタル化が進み、 スマートフォン1つで外出できるようになりました。 それでも、カバンの中からスマートフォンを探す手間や、 増えすぎたアプリにストレスを感じることがあるのではないでしょうか。 わたしたちが目指すのは、 スマートフォンの場所や個別のアプリを意識せずに 「シームレスな認証」が可能になる世界です。 その鍵を握るのは、スリープ状態のスマートフォンで ハンズフリー・非接触の個人認証ができる、 当社の独自技術Sinumy Technology。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社Kailas Robotics

スタートアップ
埼玉県 2022年9月設立
Kailas Roboticsは、移動体に搭載可能な超小型・軽量・低消費電力のロボットアームを開発するロボティクス企業です。 ドローン、UGV(無人地上車両)、ヒューマノイドなどの不安定な移動プラットフォーム上でも高精度な作業を実現するため、独自の安定化技術と先進的な制御技術を融合させた製品を開発しています。 当社の強みは、ROS2・Unityによる直感的な操作性と拡張性を備えたシステムアーキテクチャ、高性能FPGAによる省電力な演算処理、そして外部センサーやSDKを用いたオープンな開発環境の提供にあります。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名

ONESTRUCTION株式会社

スタートアップ
鳥取県 2020年3月設立
弊社は「建設とテクノロジーの架け橋になる」をミッションにBIM(Building Information Modeling)データの活用により、建設プロセスの最適化を目指す建設Techベンチャーです。これまで大手建設企業や行政向けにBIMに関する技術提供を行ってきました。自社プロダクトとして「OpenAEC」シリーズを開発しています。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜50名
主要株主

株式会社sacri

スタートアップ
東京都 2019年12月設立
株式会社sacriは、はフードテック(食×テクノロジー)を活用した、パン屋さんの経営効率化を目指す、事前決済&取り置きアプリsacri(サクリ)を提供しています。2020年10月に正式リリースし、2024年9月末時点で会員15.2万人突破。また、2023年3月からは原価管理と栄養成分表示算出サービスのダセルーノもリリース。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名

KUROFUNE株式会社

スタートアップ
愛知県 2018年2月設立
KUROFUNE株式会社は外国人が困っている課題に焦点を絞って、生活支援サービス「KUROFUNE LIFE SUPPORT」を提供している。 外国人が困った時に24時間対応で何でも相談できる多言語チャットボットを通じて悩み事の相談対応ができる「24時間生活相談サービス」、自分の症状をチャットボットで回答するだけでその症状に合わせた薬がレコメンドされ薬局から自宅に届く「オンライン薬局サービス」、1ポイント1円で利用できる「ポイントシステム」、日本の商品を母国の家族に一気通貫して送ることができる「お土産サービス」、怪我や病気によって長期間働けなくなった場合に最大月に10万円支給される「所得補償保険サービス」、低額の手数料でかつ24時間以内に海外に送金できる「海外送金サービス」、24時間いつでも利用でき初級から上級まであらゆるコースを用意している「オンライン日本語教育サービス」の7つを利用することができる。 外国人労働者は全員がスマートフォンを持っているため、これら7つのサービスを利用しやすいようにアプリを開発して提供している。現在は7ヶ国語(日本語・英語・ベトナム語・タガログ語・中国語・インドネシア語・ウズベク語)に対応しており、あらゆる国籍の方が利用できるアプリとなっている。「KUROFUNE LIFE SIPPORT」は外国人を雇用する企業の福利厚生として導入いただいている。
主要株主

テトラ・アビエーション株式会社

スタートアップ
福島県 2018年6月設立
~新型航空機の研究開発・製造・販売を行うスタートアップ~ 弊社の名前であるteTraは technology for Transportation(運ぶための技術) の頭文字を取ったものです。 技術それ自体よりも「運ぶ」という目的を達成することを第一に考えてほしいという思いからteTra aviationの中でもTという文字だけが大文字で表されています。 また、tetra(hedron)は「立体や三次元空間を構成する最小単位の構造」であり、te traには「あなたを連れて行く」という意味があります(西:te + traerの語根)。 弊社の名前は「人間を目的地に運ぶための必要十分な技術を用いる、aviation(航空)の会社である」ことを表しています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜30名

RAKUVISA株式会社

スタートアップ
東京都 2018年4月設立
日本初のオンラインビザ申請サービス「RAKUVISA」の運営開発 ・一般の外国人がオンラインでビザ申請ができる「RAKUVISA」 ・外国人を雇用する法人向けのビザ申請と管理ができる「RAKUVISA for BIZ」 ・登録支援機関向けのビザ申請と管理ができる「RAKUVISA for TSK」 ・入管への申請取次を行う行政書士、弁護士向け「RAKUVISA for PRO」 外国人向けオンライン日本語学習及び就職支援「RAKUVISA ACADEMY」の運営開発
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社ACCELStars

スタートアップ
福岡県 2020年8月設立
東京大学発のスリープテック/ニューロテックスタートアップです。AI・データサイエンス技術を起点に、睡眠及び精神疾患・神経疾患領域における、デジタルバイオマーカーを活用した事業創造に取り組みます。また、睡眠に関する知識を起点とした、睡眠ウェルネス事業・睡眠医療領域における事業創造を推進しています。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

リース株式会社

スタートアップ
東京都 2018年9月設立
リース株式会社は、不動産賃貸に重要な家賃保証のAI化および家賃決済のデジタル化を軸に、賃貸領域から「信用」の在り方そのものをアップデートしようとしている PropTech/Fin Tech スタートアップです。 主力事業であるAI SaaS「家賃保証クラウド」はすでにARR数億円規模まで成長しており、家賃保証会社・不動産賃貸管理会社・不動産所有者向けに、与信判断の効率化と高度化を実現してきました。さらに2025年12月から、家賃決済ゲートウェイ 「Fidii決済/フィディー」 をリリースし、家賃保証×家賃決済を統合したプラットフォームとしての進化を加速させております。 弊社の経営チームは、自社の事業を単なる「不動産賃貸領域における与信・決済事業」とは捉えていません。 ・埋もれていた個人の信用(=人的資本)を顕在化させる ・日本全体のGDPや社会コストに中長期的にプラスの影響を与える装置 であると位置づけております。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社RemitAid

スタートアップ
東京都 2022年8月設立
「国際送金」というBtoB Fintechのドメインに特化してサービスを運営しており、 13の国と地域に現地法人を建てることなく法人口座の開設ができる「海外ラクヤス振込」事業と20通貨でクレジット決済ができる「デジタル決済」という事業の2つを現在、運営・展開をしております。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社ペイミー

スタートアップ
東京都 2017年7月設立
2017年に給与前払い事業を立ち上げた後、2022年にCEOがサイバーエージェント出身の卜部に交代し、2024年より生成AIを活用した採用代行事業を立ち上げております。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

KGモーターズ株式会社

スタートアップ
広島県 2022年7月設立
KGモーターズは、広島県東広島市に拠点を置くスタートアップ企業です。環境性能の高い小型のモビリティを開発・普及することで「今日より明日がよくなる未来を創る」ことを目的としています。 開発にあたって必要な人材獲得やサプライヤー開発のため、2018年よりものづくりをテーマとしたYouTubeを開始し、3年でチャンネル登録20万人を達成。代表取締役CEOの楠一成は、2021年にGoogle Japanが選ぶ(世界に影響を与える)クリエイター101人に選ばれました。 その影響力を持って2022年にKGモーターズ株式会社を創業し、2030年のIPOを目指して本格的に小型モビリティ事業を進めております。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社ファーメンステーション

スタートアップ
千葉県 2009年7月設立
ファーメンステーションは「Fermenting a Renewable Society」をパーパスに、未利用資源を再生・循環させる社会の構築を目指すバイオものづくりスタートアップです。独自の未利用バイオマス・微生物データベースと発酵アップサイクル技術を活用し、フードロス/ウェイストおよびその他未利用バイオマス由来のバイオ素材を開発・製造しています。 発酵アップサイクル技術の基盤と、開発するアップサイクル原料をもとに、化粧品等の原料製造・販売を行う「原料事業」、パートナー企業と共創し食品・飲料工場の製造過程等で出る副産物・食品残さ等をアップサイクルしたバイオ素材等を開発する「事業共創」等を展開しています。 岩手県奥州市に自社工場を持つことで、開発から製造まで一気通貫で対応可能であり、製造過程で生じる発酵副産物を化粧品原料や地域の鶏や牛の飼料として最大限利用することで、可能な限り廃棄物を少なくする循環型モデルを構築し、地域循環型社会の形成にも取り組んでおります。 また、地域社会、環境、カスタマー、従業員に対して多面的・包括的な利益を生む事業活動を実践する企業を認証する国際的な制度「B Corp 認証」を取得しており、経済産業省から「J-Startup」「J-Startup Impact」に選定されています。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜30名
主要株主

LOOVIC株式会社

スタートアップ
神奈川県 2021年5月設立
LOOVIC株式会社は、2021年創業の「人間拡張×現場DX」スタートアップです。創業者・山中享の実家の町工場での経験と、リハビリを要する我が子の自立支援という原体験から、「人の存在を複製する技術」の研究開発をスタートしました。アイリスオーヤマ、ソフトバンク、ユカイ工学での経験を統合し、空間認知研究に基づく独自のUX特許(特許第7651232号、PCT取得・日米タイ韓展開)を確立しています。 顧問に元NTT・情報通信総合研究所取締役の冬野健司氏を迎え、精鋭8名の開発チームで50件超のパイプラインを推進中。CES 2023 Omdia Innovation Awardsをはじめ国内外で受賞を重ね、NEDO SBIR、中小機構FASTARに採択され、国家戦略推進技術として評価されています。電力・鉄道・介護事業者との実証で業務ミス70%減・離職率30%減を実現し、AI時代の「成長のインフラ」を社会実装することで、人が人らしく働ける未来を創造します。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

ストーリー一覧

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