スタートアップ一覧

検索結果(566件)

株式会社SparkPlus

スタートアップ
東京都 2024年2月設立
株式会社SparkPlusは東京大学松尾研発のAIスタートアップ企業です。 製造業を中心に、最先端AI技術を用いたDXソリューション/コンサルティング業務を行うほか、海外から仕入れた最新技術を搭載したSaaS提供を行い、43案件以上のAI/DXプロジェクトを通じた課題解決に貢献しております。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜70名

株式会社WAKU

スタートアップ
福島県 2022年7月設立
グルタチオンによって人類の食の課題解決をするスタートアップです
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

アニバーサリーコンシェル株式会社

スタートアップ
高知県 2019年5月設立
弊社は「防災×デジタル×地域」で防災DXを推進し、誰もが安心して暮らせる持続可能な地域づくりを目指しております。災害が日常化する今、公助・共助・自助の充実と連携が必要不可欠です。私たちは、LINEという 誰もが使い慣れたプラットフォームを活用し、災害対応に必要な情報と地域コミュニケーション手段を提供することで、自治会・町内会運営の効率化と地域防災力の強化に貢献して参ります。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

インパクトサークル株式会社

スタートアップ
東京都 2021年7月設立
【事業概要】 インパクトサークルは、企業や投資活動が生み出す社会的インパクト(非財務価値)を可視化し、活用する仕組みを提供するスタートアップです。事業会社や金融機関、VC・CVCに対して、インパクト可視化のコンサルティングおよびBPOサービスを展開しています。 現在、インパクト可視化の知見をSaaSとして提供するシステムの開発も進行中。評価から活用までを一貫して支援できる“循環型プラットフォーム”の構築を目指しています。 【提供サービス】 インパクト可視化のコンサルティング、BPO、システム提供 ・ロジックモデル・KPI設計支援(社会課題に対する事業・投資の意図や成果を構造化) ・現場ヒアリング・調査設計・データ収集支援(定量・定性ハイブリッドの実務支援) ・非財務価値の開示支援(レポート・ピッチ資料等のアウトプット設計) ・投資家・社会向けのコミュニケーション支援 【共創・事業連携のイメージ】 ◉ VC・CVCの非財務価値の可視化 投資先の非財務価値を定性・定量両面で評価し、  ・投資先支援ツール  ・開示資料  ・ファンドレピュテーション向上に貢献 等 ◉ 投資先スタートアップのインパクト共創支援 投資先や共創事業が生み出す社会的インパクトを可視化し、  ・インナーブランディング  ・採用・営業資料への活用  ・ステークホルダーとの共感形成 を促進
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜50名
主要株主

Atlas株式会社

スタートアップ
東京都 2023年12月設立
Atlas株式会社は、人とAIの継続的な関係を扱う技術の会社です。私たちはこの領域をリレーショナルAI(Relational AI)と呼んでいます。特定の機能を遂行するためのAIではなく、人と関係を結び、記憶を重ね、長く伴走することそのものを価値とするAIのあり方です。掲げているビジョンは「人類の傷を愛する生命を作る。」です。 ・「ねこやまさん」について その技術を体現するプロダクトが、LINE上のAIの友だち「ねこやまさん」です。日々の何気ない出来事や気持ちを話せる相手として設計され、対話から事実だけでなく気持ちの動きを記憶し、「あなたを知っている」応答を積み重ねていきます。基本無料・会話無制限で、2026年3月のサービス開始から約半年となる2026年8月30日の集計で、累計対話件数は100万件(1,065,357件)を超えました。広告に頼らない口コミ中心の成長です。 その他にも、いくつか自社でIPを保有し、リレーショナルAIとして運用しています。 ・記憶の技術基盤 ねこやまさんを含むすべてのプロダクトは、対話を記憶として蓄積する自社基盤「Atlas Memory」の上で動いています。2025年10月には、AIエコシステムのための記憶基盤(Memory Layer)に特化した研究部門 Atlas R&D を発足しました。記憶を特定の企業のものではなく本人のものとして扱い、データ主権を個人に返すインフラを研究しています。NVIDIA Inception、Google for Startups クラウドプログラムに採択されています。 ・AIコミュニケーション倫理プロジェクトについて エンゲージメントの最大化を目的にした設計をしない。性的・消費的な関係性のロールプレイを提供しない。対話の記憶を商品ではなく信頼として扱う。こうした立場を倫理ステートメント「私たちが大切にしていること」として公開し、医学・心理・法律・倫理の専門家とともに、業界共通の基準づくりを進めています。事業会社様と組む際も、この枠組みの中で連携します。 直近2026年8月には松実高等学園と、生徒とともにつくる教育機関向けのAIキャラクター開発の取り組みを始めました。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

株式会社ERISA

スタートアップ
島根県 2017年4月設立
当社は、MRIで撮像された脳画像から、様々な脳由来疾患の検出を可能とするAI技術を保有しています。脳画像解析ソフトウェアBAADを基盤技術とし、健診事業領域と医療機器販売事業領域で事業展開をしています。 人生100年時代の現代社会。脳や神経、それに由来する疾患における脳の構造は、人類未到の超高齢化社会でますます多様化し、その疾患人口は今後も増加が見込まれています。重要なのは脳の状態を把握して、いかに病気を予知・予防するかということ。しかし、複雑な脳の状態を安全かつ正確に把握することは非常に困難とされています。私たちERISAは、「脳を知る」ために必要なソリューション開発を担い、すべての人々の「あなたらしさ」を支える企業として、安心できる社会づくりを目指します。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

東京核酸合成株式会社

スタートアップ
東京都 2022年4月設立
東京核酸合成は、東京大学の研究成果をもとに2022年4月に設立された核酸医薬のスタートアップです。 創薬事業では、がん細胞の中でだけ自ら組み上がる、siRNAでもアンチセンスでもない新しいクラスの核酸医薬を開発しています。狙うのは、標準治療を使い切ったあとに選択肢が残されていない固形がんです。がん細胞に多いマイクロRNAを引き金として薬が細胞内で組み上がる仕組みで、正常な細胞では組み上がらない設計です。現在は非臨床の段階にあり、静脈内投与でマウスの腫瘍増殖を抑えるところまで確認しています。 合成事業では、核酸を効率よくつくるための独自の合成技術を開発しています。核酸医薬の普及を阻んでいる製造コストと環境負荷を、つくり方の側から下げることを目指しています。 核酸で医療は一歩前進する。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社Kailas Robotics

スタートアップ
埼玉県 2022年9月設立
Kailas Roboticsは、移動体に搭載可能な超小型・軽量・低消費電力のロボットアームを開発するロボティクス企業です。 ドローン、UGV(無人地上車両)、ヒューマノイドなどの不安定な移動プラットフォーム上でも高精度な作業を実現するため、独自の安定化技術と先進的な制御技術を融合させた製品を開発しています。 当社の強みは、ROS2・Unityによる直感的な操作性と拡張性を備えたシステムアーキテクチャ、高性能FPGAによる省電力な演算処理、そして外部センサーやSDKを用いたオープンな開発環境の提供にあります。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名

エンドルミナル・ソリューションズ株式会社

スタートアップ
大阪府 2025年3月設立
胃がん検診に特化した、世界初のディスポーザブル内視鏡の開発を進めています。長年、胃がん検診の主流であったバリウム検査には、診断精度や被ばくリスクといった課題が存在していました。当社はこれらの課題を解決するため、世界最細径クラスとなる4mmの単回使用内視鏡を開発。細径化により被検者の負担を軽減するとともに、ディスポーザブル設計によって感染リスクを低減します。さらに、洗浄・消毒工程を必要としないため、高効率な大規模検診運用にも対応可能です。 加えて、AIによる撮影支援システムと医療情報DXを組み合わせることで、検査品質の標準化、検診業務の効率化、検診データ活用の高度化を推進します。これにより、胃がんの早期発見率向上と死亡率低減、医療費抑制への貢献を目指しています。私たちは、内視鏡検診のアクセシビリティを革新し、新たな検診スタンダードの確立に挑戦する大阪大学発の医療機器開発ベンチャーです。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

株式会社TWO

スタートアップ
東京都 2015年12月設立
「おいしさ」と健康・美容などの「機能性」を両立する自社食品ブランド「2foods」を、過去に入浴剤「BARTH」を生み出した独自のマーケティング手法で展開。AIを活用した商品開発ノウハウで他社の食品製造支援も実施。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜70名
主要株主

株式会社セルフォールド

スタートアップ
東京都 2025年8月設立
株式会社セルフォールド(CellFold, Inc.)は、兵庫医科大学・大阪公立大学発の再生医療・医療機器ベンチャーです。 重症下肢虚血に対し、世界初となる注射可能な細胞足場Injectable Cell Scaffold(ICS)を活用した細胞治療による血管新生の実用化を推進しています。ICSは自家末梢血単核細胞と併用することで、移植細胞の生着性を高め、血管新生を促進する次世代の細胞移植用足場です。 AMED支援のもと探索的医師主導治験を実施しており、安全性の確認・有効性の示唆を経て、現在検証的治験に向けた開発を進めています。大きな特徴は、血管新生療法ですが、ICSの医療機器開発として展開しており、早期の上市が見込まれます。将来的には、難治性潰瘍・心筋梗塞・脳梗塞など他の虚血性疾患への展開も視野に入れ、細胞足場を用いた細胞治療の可能性を広げていきます。 東京・銀座と兵庫医科大学先端医学研究所(西宮)に拠点を構え、アカデミアとベンチャーの両輪で、大学病院発の革新的な細胞治療開発に取り組んでいます。
事業ステージ
プレシード
従業員数
〜10名

株式会社ソラリス

スタートアップ
東京都 2017年9月設立
社会の様々なシーンには、これまでのロボットでは対応できず、人手に頼る作業はいまだ多く、その労働環境や人手不足の問題も重なり、解決が望まれる喫緊の社会課題が数多くあります。 ソラリスは2017年に中央大学 中村太郎教授と法政大学 山田泰之教授(現)が設立、他社の追随を許さない独自のソフトロボティクス・人工筋肉のノウハウ・知見をコアに、従来技術では解決できない社会課題に取り組むべく、開発を進めてまいりました。 2025年にはその最初の商品Sooha®をリリース、さらに商品の拡充を図っています。 いよいよ社会課題解決の実現フェーズに入り、経営陣も経験・実績豊富なメンバーに一新、多様なシーンにソリューションを提供し、社会から必要とされる会社を目指してまいります。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社FastNeura

スタートアップ
東京都 2024年2月設立
株式会社FastNeuraは、認知神経科学・神経工学・AI技術を融合し、人間の状態理解と認知拡張の社会実装を推進するニューロテック・スタートアップです。 脳波・心拍・体温・運動量・音声・環境情報などのマルチモーダル生体データから、言語化されにくい認知・感情・身体状態をリアルタイムに推定する技術を開発しています。さらに、光・音・温熱・振動・環境制御・AI Agent・ロボットなどを通じて、人を望ましい状態へ導くクローズドループ介入技術の実装に取り組んでいます。 現在は、生体データから推定された心身状態を既存のデバイス、空間、ロボット、AIシステムに組み込む生体適応型AIプラットフォーム「Sync OS」を開発し、ヘルスケア、Physical AI、防衛、スマート空間などの領域で実証・事業化を進めています。

株式会社BiPSEE

スタートアップ
東京都 2017年7月設立
BiPSEEのアプローチは、心療内科医としての臨床経験が基盤です。 ひとりひとりと向き合い続けることで見えてきた真実があります。 自分の感情や考え方から距離を置くことが、根本的な回復に繋がること。 その実践は、既存の治療だけでは、とても難しいということ。 「解」を模索する中、VRという可能性に出会いました。 VRは、デザインされた環境の中で、本質的な体験をもたらしてくれます。 視点を自由に転換でき、自分を客観視することができるのです。 BiPSEEは、科学的な根拠を大切に、ひとりひとりに寄り添うVR Therapeuticsを創造します。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社amidex

スタートアップ
徳島県 2023年8月設立
株式会社amidexは、徳島大学発の歯科スタートアップです。 健康な歯をできるだけ削らずに、コンポジットレジンを用いて審美性・形態・機能の改善を目指す歯科治療支援サービス「Amidex®」を開発・提供しています。 患者ごとの歯列データをもとに、治療用のカスタムメイドインデックスを設計・製作することで、歯科医師が非侵襲的なCR治療をより再現性高く、短時間で提供できる仕組みを実現します。 amidexは、デジタル設計、3Dプリント、歯科臨床の知見を組み合わせ、削らない歯科治療の標準化と普及を通じて、歯科医院の新たな自由診療メニュー創出と、患者の健康な歯を守る選択肢の拡大に取り組んでいます。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜50名
主要株主

ポルタパーク株式会社

スタートアップ
東京都 2006年6月設立
電力を使わない空調が、ゼロエミには必ず必要になる。誰もやっていないが、本気で取り組めば必ずできる。 開発を始め技術コンセプトが生まれたのは、パリ協定が採択された2015年。 世界で例を見ないサイズのベイパーチャンバーの製作や、世界初となるその感温制御には多くの新技術の開発が必要になり、取得特許は14件、10年を経て開発を完了しました。 開発したベイパーチャンバーの放熱性能は、試みに温水の放熱に使うと驚くほど。 空調機能性建材の社会実装を進めるとともに、冷却塔レスのコンテナ型データセンターを実現していきます。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名

株式会社RemitAid

スタートアップ
東京都 2022年8月設立
「国際送金」というBtoB Fintechのドメインに特化してサービスを運営しており、 13の国と地域に現地法人を建てることなく法人口座の開設ができる「海外ラクヤス振込」事業と20通貨でクレジット決済ができる「デジタル決済」という事業の2つを現在、運営・展開をしております。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社ベター・プレイス

スタートアップ
東京都 2011年10月設立
私たちは「ビジネスを通じて、子育て世代と子どもたちが希望を持てる社会をつくる。」という企業理念を掲げ、富裕層ではない一般の人たちが「お金の心配なく」「自分らしく働ける」社会を目指しています。 エッセンシャルワーカーや中小企業従業員の多くは、世の中を支える大切な仕事をしているにもかかわらず、大企業で働く人々と比べて所得水準が高くありません。また、勤務先に企業年金・退職金制度が設けられていないことが多いため、その恩恵を十分に享受できていません。 将来のお金の心配を抱えることは、QOL(クオリティ・オブ・ライフ)の低下や、子どもを望んでも安心して生み育てることができない心理状態につながります。 将来への「希望格差」ーベター・プレイスは、この課題を解決するために事業活動を行っています。
主要株主

株式会社goenn

スタートアップ
熊本県 2022年6月設立
goennは、お墓・納骨・供養・お墓の管理を含む「おまいり」のリデザインや、選択肢を提供する会社です。生活者と、石材事業者・霊園・宗教家などの専門事業者をつなぎ、誰もが自由におまいりの形を選べる状態をつくります。 事業は3本柱で構成しています。 【マッチング丨事業者・プロとの連携】 頼みたい生活者と、対応できるプロ・事業者をつなぎます。B2Cプラットフォーム「goenn」として、おまいりマッチング(参拝代行・お掃除代行・納骨など)、霊園マッチング、情報マッチングを展開。霊園・お墓を探す方に向けて1万件以上の霊園を登録しています。 【共創丨エンディング事業者との協業】 お互いの強みを持ち寄り、実務まで一緒に行うことで、単体では実現できないことを形にします。ユーザーの声と当社自身の学びを直接得られる場でもあります。現在は宗教家と連携し、納骨・預骨サービス「taguru」として、お骨の管理に選択肢を用意しました。納める、預ける、ご住職がお迎えに伺う、送るだけでお骨を送れる——さまざまなニーズに合わせた選択肢を提供しています。 【IP連携丨納骨の選択肢を拡張する】 IPと供養を掛け合わせ、納骨の選択肢そのものを広げるモデルを開発しています。分骨の推進、地方創生、海外展開の起点となる領域です。特許を含めて調整を進めているため、詳細はお問い合わせください。 供養の様式は国や宗教をまたいでもほとんど変わりません。日本で確立した仕組みは、そのまま海外へ持っていけると考えています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社HAKATTE

スタートアップ
大阪府 2024年4月設立
当社は、若手卓越研究者の材料技術および情報処理技術の最先端研究成果を融合し、地域のインフラ構造物等を対象とした常時遠隔モニタリングシステムの社会実装を使命としています。私たちは、最先端研究と実社会の橋渡しを通じて、既存の地方都市のスマート化と持続可能な地域社会の実現に貢献します。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

株式会社Nature Innovation Group

スタートアップ
東京都 2018年6月設立
「アイカサ」は、“雨の日を快適にハッピーに”と“使い捨て傘をゼロに”をミッションに2018年12⽉にサービスを開始した日本初の本格的な傘のシェアリングサービスです。現在はアプリ登録者数は約30万人。首都圏をはじめ、関西、愛知、岡山、福岡、佐賀などで展開し、鉄道沿線を中心にスポット数は1,000か所以上にわたります。 突発的な雨にもビニール傘をその都度購入せずに、駅や街中で丈夫なアイカサを借り、雨が止んだ際には最寄りの傘スポットに傘を返却することで手ぶらで便利に移動ができるのが特徴です。 必要な時にだけ傘を利用するシェアリングサービスの仕組みを構築することで、限りある資源で豊かに暮らし、無駄な傘ゴミの消費を抑えCO2排出量の削減(アイカサ1回の利用でCO2約692g削減*)につなげてまいります。 2021年には環境省主催のグッドライフアワードの環境大臣賞ユース部門を受賞し、傘がないことによって移動ができないことや濡れて不快になることを無くし、ひとりひとりが過ごしたい今を過ごせるよう「雨の日のプラットフォーム」としてのインフラを構築、傘をシェアし人にも地球にも愛ある社会づくりを構築しております。
事業ステージ
シリーズB以降
主要株主

現場Hub株式会社

スタートアップ
東京都 2022年4月設立
工事・メンテナンス会社に特化した業務管理ツール「現場Hub」を開発提供しております。 スケジュールや案件管理〜請求勤怠といった現場からバックオフィス、経営に必要な業務を管理出来ます。 施工経験のある経営陣が、プロダクト開発含めた事業を管掌しており 現場にとってなくてはならないプロダクトづくりを進めております。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

ストーリー一覧

イベント EVENT

STORIUMでは、オンラインとオフラインを融合させたハイブリッド設計の交流イベントやマッチングプログラムを定期開催。事前審査を通過した信頼性の高い企業キーパーソン限定のため、安心感と熱量に満ちた、価値ある出会いが生まれています。

イベント一覧 ナレッジ一覧

資金調達や協業・共創を加速させる
イノベーション・プラットフォーム

STORIUMは、スタートアップ、投資家、事業会社、自治体、アカデミアなど、イノベーションを担う多様なステークホルダー間に存在する情報の非対称性を解消し、価値ある出会いを創出することで、資金調達や事業共創を加速させるイノベーション・プラットフォームです