スタートアップ一覧

検索結果(296件)

  • キーワード
  • EC

bestat株式会社

スタートアップ
2018年6月設立
bestatは東京大学工学系研究科 松尾研究室発の3D画像処理に特化したAIスタートアップ企業です。 特許取得済みの3D画像処理をコア技術として、誰もが動画をアップロードするだけで3Dデータを活用することができるサービスをはじめとする『3D.Core』シリーズを提供しています。 さらに、2Dの3面図を入力すると3Dデータを出力できる『3D. Core for CAD』、これまで重くて特定のPCでしか開けなかった点群データを、デバイスを選ばず簡単に見られて活用できる『3D. Core for Point Cloud』のリリースも予定しています。 このように、bestatは社会に役立つアルゴリズム(数的処理)を目利きして自社開発し、クラウドサービスとして広く提供することで、世界に貢献し続けます。
事業ステージ
シリーズA
主要株主

株式会社イノカ

スタートアップ
東京都 2019年4月設立
 株式会社イノカは、日本で有数のサンゴ飼育技術を持つアクアリスト(*1)と、東京大学でAIを研究していたエンジニアが2019年に創業したベンチャー企業です。  「自分たちが好きな自然をみつづける。」をフィロソフィーに掲げ、アクアリストの力とAI・IoT技術を組み合わせて、任意の生態圏を水槽内に再現する『環境移送技術®︎』の研究開発を推進しています。本技術をコアに「人類の選択肢を増やし、人も自然も栄える世界をつくる」ことを目指しています。 水槽内にリアルな生態系を再現できる強みを活かし、臨海部をはじめとするフィールドに行かずとも様々な水環境の研究を可能にする研究事業、そして海の面白さや重要性を伝える教育事業を展開しています。  2020年にモーリシャス沖で発生した重油事故に際して現地調査を実施し、2022年2月には世界初となるサンゴの人工産卵(*2)に成功しました。ほかにも、DIC株式会社とフィコシアニンを活用したサンゴの白化抑制実験や、JFEスチール株式会社とスラグを活用したサンゴの白化抑制実験、資生堂との日焼け止めが海に流れ出た時のサンゴをはじめとする海洋生物への影響度評価などを行なっております。 遺伝資源を含む海洋生物多様性の価値を持続可能にすることを目的として、2022年7月には国内ベンチャー企業としては初の事例となる「自然関連財務情報開示タスクフォース(Taskforce on Nature-related Financial Disclosures:以下「TNFD」)」の「TNFDデータカタリスト」に参画しています。 東京ならびに大阪とマレーシアに拠点を置いています。 *1アクアリストとは、自宅の水槽(アクアリウム)であらゆる水生生物を飼育することを趣味とする人々のことを指します。 *2 日本では年に1度、6月頃産卵するエダコモンサンゴの産卵時期を6月から2月にコントロールし、人工海水を用いた閉鎖空間での産卵の実験に成功。
事業ステージ
シード
従業員数
〜20名

株式会社Payment Technology

スタートアップ
東京都 2016年3月設立
株式会社Payment Technologyは、給与サービスやBtoB決済ソリューションを提供しています。 独自の人材採用支援サービス「エニジョブ」は、自社で過去に働いた経験のある元従業員(アルムナイ)の再雇用を推進するサービスで、柔軟な人材確保や即戦力の導入を可能にします。 その他に給与前払いサービス「前払いできるくんLITE」や給与支払いを多様化する「給与DXエニペイ」を通じて、従業員の働きやすさをサポートしています。 これらのサービスを通じて、企業と従業員の双方に新しい価値を提供し、持続可能な社会の実現を目指しています。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜30名

HAYAIDE

スタートアップ
北海道 2024年12月設立
本技術を開発した北海道大学化学反応研究拠点(ICReDD)では、実験科学・情報科学・計算科学の融合による化学反応開発研究を基盤とした課題の解決を目指しており、誰でも簡単に素早くAIを活用できる事業を展開する。
事業ステージ
プレシード
従業員数
〜10名

Hubbit株式会社

スタートアップ
東京都 2019年3月設立
Hubbit株式会社は「よりよい最期をITで実現する」をミッションに、まずはfirst productとしてアプリケーション付きタブレット「話せる伝言板 ケアびー」を展開しています。主に、認知機能や身体機能が低下して、スマホでのコミュニケーションがとりにくくなった方にが使いにくくなった方向けにご提供しています。離れて暮らすご家族さんの不安解消やおひとりさまのサポートサービスとして展開してまいります。
事業ステージ
シード
主要株主

株式会社YSH総合研究所

スタートアップ
兵庫県 2025年4月設立
私たちは、兵庫県立大学発の先端技術「キャビテーションプラズマ殺菌水」を核に、化学農薬に依存しない持続可能な農業の実現を目指すスタートアップです。水と電気だけで強力な殺菌力を持つ安全な殺菌水を提供し、農作物の品質向上と安定供給、環境負荷低減を同時に実現します。すべての人に安心で美味しい食を届けるため、農業のイノベーションに挑戦し続けます。
事業ステージ
プレシード

株式会社PDnavi

スタートアップ
東京都 2022年3月設立
当事者になってから知ることが多い出生前検査。 すべての妊婦さんへの情報提供が始まる今(※)、 弊社は妊婦さんの納得のいく決断を支援するビジョン実現の第一歩として、 オンラインカウンセリング「出生前検査ホットライン」や 医療機関検索サイト「NIPT認可クリニック検索ナビ」の運営をしています。 (※)令和3年6月9日「出生前検査に対する見解・支援体制について」 https://www.mhlw.go.jp/content/11908000/000901430.pdf 「赤ちゃんが健康であってほしい」というのは、 すべての妊婦さんが思う自然な気持ちです。 しかし、赤ちゃんが病気をもって生まれることもあります。 「安心したい」という思いで出生前検査を受けて、 実際に赤ちゃんに病気が見つかったとき、 戸惑い、混乱する妊婦さんは少なくありません。 当社では、社会と医療を繋ぐ懸け橋として、 一人でも多くの方にとって気軽にアクセスできる 「出生前検査の相談窓口」となると同時に、 認定遺伝カウンセラーの専門性が さらに発揮される社会を構築すべく活動しています。 ◾️事業内容 出生前検査ホットライン(オンラインカウンセリング) NIPT認可クリニック検索ナビ(医療機関検索サイト) PDnavi学院(遺伝カウンセラー認定試験対策オンライン講座) 行政や学会、企業などへのコンサルティング・研修業務
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

株式会社UMIAILE

スタートアップ
東京都 2025年1月設立
UMIAILEは、小型無人ボート「UMIAILE ASV(ASV:Autonomous Surface Vehicle、自律航行型無人船)」の開発・販売ならびに、同ボートで収集した海洋観測情報の分析・提供を手掛けるHonda発のスタートアップ企業です
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社emotivE

スタートアップ
東京都 2018年1月設立
・独自の対話AIシステムを持っており、ChatGPT等と連携させるのが可能です。 ・商用化前提の対話AI化に長けており、企画から開発・運用まで一気通貫で行ないます。創業以来の8年で公開した対話AIは8事例です。 ・音声対話のスムーズさに定評があるので、音声対話が望ましいシニア向けのChatGPT連携の音声自由対話AI製品を2026年4月に発売予定です。 ・ソニーG、日経Gが外部の大株主で、協業・協働先には電通、博報堂、日本総研、豊田通商を含めて20社以上の大企業があります。 ・自然言語処理技術者が多数在籍するのが特徴で、ChatGPT連携の音声対話AI製品をいち早くリリースしており、ChatGPT連携で悩んでいる大手AI企業やシステム会社のサポートもしています。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜30名

株式会社ユニファ・テック

スタートアップ
千葉県 2023年6月設立
株式会社ユニファ・テック(本社:千葉県市川市)は、ITシステム運用者向けに高セキュリティな自宅用テレワークブース「セキュアブース」を開発・販売するスタートアップ企業です。「働き方革命で、幸せな社会を次世代へ繋ぐ」を理念に掲げ、物理・サイバー両面のセキュリティ対策を融合した世界初の製品を提供しています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

SocialGood株式会社

スタートアップ
東京都 2017年12月設立
■グローバルリワードプラットフォーム事業 当社はビットコイン・リワード・プラットフォームを米国を中心にグローバルに展開しています。 2万社以上のECやゲーム会社と提携し、毎日買物やゲームをするだけでビットコイン等の 仮想通貨(暗号資産)が貰える世界を創っています。世界16億人をターゲットにしています。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜30名
主要株主

inaho株式会社

スタートアップ
神奈川県 2017年1月設立
農業の人手不足を解消するために、さまざまなテクノロジーを開発しております。トマト、アスパラガスの収穫ロボット。人が乗車する形態の半自動ロボット。自律走行し、データ収集を行うロボットの自社プロダクトサービス。 また、テクノロジーの開発だけでなく、生産サイドからも、ロボットを利用することを前提とした栽培体型の確立等、農業の幅広い分野での展開をしております。国内だけでなくオランダにも会社を設立し、グローバル展開も進めています。2025年4月からはアスパラガスの生産農場も開始し、現在拡張フェーズに入っています。   他に、企業からの研究開発の受託等も行っており、ロボティクスに関する開発から、センシング関連まで幅広く請け負っております。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜30名
主要株主

アニバーサリーコンシェル株式会社

スタートアップ
高知県 2019年5月設立
弊社は「防災×デジタル×地域」で防災DXを推進し、誰もが安心して暮らせる持続可能な地域づくりを目指しております。災害が日常化する今、公助・共助・自助の充実と連携が必要不可欠です。私たちは、LINEという 誰もが使い慣れたプラットフォームを活用し、災害対応に必要な情報と地域コミュニケーション手段を提供することで、自治会・町内会運営の効率化と地域防災力の強化に貢献して参ります。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

株式会社Genics

スタートアップ
東京都 2018年4月設立
株式会社Genicsは早稲田大学ロボット研究室発スタートアップ企業です。 研究室で培われたロボット技術を応用し、代表取締役の栄田が研究室メンバーと一緒に全自動歯ブラシの開発を進め、2018年に実用化及び事業化に向けて会社を設立しました。その後、VCからの資金調達や研究助成金などを活用し、製品の開発やユーザー検証を進め、2023年秋より要介護者向けに全自動歯ブラシのサービス提供を開始しました。今後、一般ユーザーへの展開や海外展開を計画しています。 年を重ねても健康で豊かな日々を過ごす上で、口腔健康は大きな役割を果たします。 近年、口腔健康の重要性が再認知され始めており、現政府は「国民皆歯科検診」の導入検討を進めているほど口腔健康の維持が全身の健康維持につながると重視されています。特に様々な病気リスク増につながる可能性が高いとされる歯周病の予防が重要と言われています。私たちは口腔健康維持の観点から人々をサポートし、健康寿命の延伸やデータ活用によって人々の暮らしを豊かにすることを目指しています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名

WA LOOP株式会社

スタートアップ
東京都 2025年12月設立
「ゴミを資源にかえる」 ゴミは「捨てるもの」ではなく、「かえすもの」。人・都市・社会が調和しながら、資源が自然にめぐる世界を目指します。 その第一歩が、都市循環型スマート有料ゴミ箱プロジェクト 「スマゴミ(Smart Trash Box)」。 WA LOOP は、この「資源をかえす文化」を世界のスタンダードにしていく“存在” でありたいと思っています。 「スマゴミ(SmaGomi)」は、外出先で“ゴミを捨てられない”という社会課題を解決するための 有料スマートゴミ箱サービス です。IoTを活用し、利用ログ、分別データ、回収タイミングなどの運用情報を取得することで、自治体・鉄道事業者・商業施設の 清掃コスト削減・不法投棄対策・資源循環 に貢献することを目指しています。
事業ステージ
プレシード
従業員数
〜10名

ア二ドライブ株式会社

スタートアップ
大阪府 2022年12月設立
Web3.0技術を活用し、人々の行動を変化させることができる付加価値の高いサービスをおこなう。 システム開発、観光・地方創生、推し活、オンライン福袋などを中心に、今までのインターネット技術では実現できなかったサービスを、Web3.0の技術で実現する。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名

株式会社aba

スタートアップ
千葉県 2011年10月設立
Helppad2(ヘルプパッド2)は、介護する人・される人を支える介護ロボットです。介護テクノロジーを用いて「誰もが介護したくなる社会」を目指しています。「できる」から「したい」へ。それが私たちの願いです。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜50名
主要株主

株式会社NexaScience

スタートアップ
東京都 2024年10月設立
NexaScienceは、JSTムーンショット型研究開発事業からスピンアウトした研究開発型スタートアップです。「AIで科学技術を革新する」をビジョンに、科学技術の創造と応用をAIによって加速し、人間の創造性を最大限に発揮できる社会の実現を目指しています。
事業ステージ
プレシード
従業員数
〜10名

プランティオ株式会社

スタートアップ
東京都 2015年6月設立
わたしたちプランティオは持続可能な農と食の社会実装を目指し、ご家庭のベランダや、ビル屋上、またはマンションなどの屋内、あらゆるところで農と食に触れるための場と機会の創出をしています。また、多くの方が野菜栽培で躓くため、『野菜栽培ナビゲーションシステム』も開発しています。そして、野菜栽培を通じ、振り返るとどのくらい環境へよいことをしているのか?を可視化する「grow SHARE」などを複合したデジタルファーミングプラットフォーム”grow”を開発しています。世界は民主化へパラダイムシフトしています。中央集権的な世界から脱却した民が主役となったあたらしい世界です。フードロス、フードマイレージなどの問題を抱える従来の「農業」も例外ではありません。わたしたちプランティオはその民主化の考え方を分散・モジュール型のオフグリッドなファーミングシステムへと変え、みんなが主役になれる野菜栽培システムを開発しています。持続可能な食と農を社会実装するには楽しくなければ長続きしません。わたしたちはIoTやAIなどのテクノロジーを下支えとしたみんなで楽しく野菜を育てるカルチャー「アグリテインメント」を創ります。 CEO芹澤の想いを綴ったnoteはこちら ▼すべては1949年の祖父の発明から始まった。 https://note.com/serizawa_plantio/n/n6d66b45767cc ▼企業概要: たのしくアーバンファーミング (一般の方の農と食の営み) を行う為、ご家庭のベランダや、ビルの屋上、マンションなどの屋内等、あらゆるところで農と食に触れる場と機会を創出し、IoT/AI、ICTを活用した野菜栽培をサポートするガイドシステムの開発や、農と食に関するコンテンツ/プログラムを開発、農と食のあるまちづくりのコンサルティングを展開。アーバンファーミングの社会実装による環境貢献度を可視化し、企業/自治体/行政向けGX(グリーン・トランスフォーメーション)の支援や、農と食のあるまちづくりのコンサル、TNDF/TCFDレポート作成支援を行う経済産業省スタートアップ支援プログラム『J-Startup』選抜スタートアップ。 ▼主な事業内容: ・IoT/AI、ICTを活用した野菜栽培ガイドシステム(grow)の開発 ・農と食のあるまちづくりのプランニング/コンサルティング ・growテクノロジーを搭載した都市型農園(スマートコミュニティ農園)の企画/設置/運営 ・growテクノロジーを搭載したホームユース向けアーバンファーミングサービスの展開 ・農と食を切り口にした体験コンテンツ/教育プログラム等の企画/開発/運営 ・企業/自治体/行政向けGX(グリーン・トランスフォーメーション)の支援 ・企業/自治体/行政向けTCDF/TNFDレポート作成支援
事業ステージ
シリーズA
主要株主

株式会社Conoris Technologies

スタートアップ
東京都 2020年6月設立
エンタープライズ向けにクラウドサービスをはじめとする外部サービスや委託先企業のリスク評価・管理を行うベンダーリスクマネジメントプラットフォーム「Conoris」シリーズを提供しています。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

メディフォン株式会社

スタートアップ
東京都 2018年6月設立
医療通訳の「mediPhone(メディフォン)」と健康管理SaaSの「mediment(メディメント)」の運営及び医療通訳事業、その他関連事業
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜100名
主要株主

住宅ローン診断カンパニー株式会社

スタートアップ
東京都 2015年4月設立
審査前に借入可能額を判定する「住宅ローンサポート」、住宅ローン提案書を手軽に作成できる「住宅ローン提案クラウド」を住宅会社に対し提供しております。 独立系企業として日本で唯一個人信用情報(CIC、JICC)の信用情報を踏まえた高精度な借入診断サービスを住宅事業者向けに提供する住宅ローンのスタートアップです。 昨対比4倍の利用実績が高い需要を裏付けています。 住宅事業者向けの住宅ローン借入診断サービスを提供しています。 ▍住宅ローン1DAY診断 個人信用情報を踏まえた高精度な借入診断を最短当日に回答。 専任コンサルタントが借入するための次の一手を提示します。 住宅事業者における商談受注率向上と見込み客獲得を実現します。 https://1day.home-loan.jp/ 現在、全国の住宅事業者500社の利用実績があります。 ▍住宅ローン1分診断 個人信用情報を踏まえた正確な借入診断を最短1分でお届け。 借入上限が早く正確にわかることで住宅事業者の商談受注率向上を実現。 金融機関には優良顧客獲得のメリットがあります。 ※ 2025年夏 ローンチ
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社ARK

スタートアップ
神奈川県 2020年12月設立
■株式会社ARK  本社:神奈川県平塚市 代表者:⽇本代表: ⽵之下 航洋 共同代表 吉田勇 グローバル代表 栗原洋介 会社HP:https://www.ark.inc/ ARK(アーク)は「養殖の民主化」をミッションとして「どこでも誰でも水産養殖ができる仕組み」を提供するため小型・分散型のCRAS(Closed Recirculating Aquaculture System)と呼ばれる閉鎖循環式陸上養殖システム「ARK」の開発・販売をおこなっています。  車一台分の駐車スペースがあれば設置・稼働することができ、既存の大規模養殖システムとは異なり、小規模な投資と運用で分散型の水産養殖を始めることができます。また再生可能エネルギーを活用することでオフグリッドでの稼働が可能であると同時に、大幅にエネルギーコストと環境負荷を削減することができます。  これらのハードウェアに加えて、養殖事業に必要となるリモート管理アプリケーション「STARBOARD BY ARK」等の提供サービスも行っております。 ARKご紹介動画(https://www.youtube.com/watch?v=4apgwdoW0oU)
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜30名
主要株主

ストーリー一覧

イベント EVENT

STORIUMでは、オンラインとオフラインを融合させたハイブリッド設計の交流イベントやマッチングプログラムを定期開催。事前審査を通過した信頼性の高い企業キーパーソン限定のため、安心感と熱量に満ちた、価値ある出会いが生まれています。

イベント一覧 ナレッジ一覧

資金調達や協業・共創を加速させる
イノベーション・プラットフォーム

STORIUMは、スタートアップ、投資家、事業会社、自治体、アカデミアなど、イノベーションを担う多様なステークホルダー間に存在する情報の非対称性を解消し、価値ある出会いを創出することで、資金調達や事業共創を加速させるイノベーション・プラットフォームです