スタートアップ一覧

検索結果(59件)

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北九州市立大学松田研究所発のdeeptech系スタートアップである。 Narem(Neuron Activation Rehabilitation Methods)プロジェクトは、脳血管疾患後の半身麻痺、とりわけ慢性期における「改善機会の乏しさ」という未解決課題に正面から取り組むリハビリテーション支援プロジェクトである。 本プロジェクトでは、健側の随意運動を高精度に検知し、その動きをトリガーとして麻痺側の運動を同期的に誘導する独自の非侵襲型リハビリシステムを中核技術としている。電気刺激や磁気刺激を用いない空気圧駆動方式により、安全性と装着性を確保し、医療機関のみならず在宅環境での継続利用までを可能とした。 さらに、リハビリ過程で得られる運動データを解析・可視化することで、治療効果の客観評価や個別最適化を実現し、従来は属人的であったリハビリテーションをデータ駆動型へと転換することを目指している。 Naremプロジェクトは、医療・工学・データサイエンスを横断する統合的アプローチにより、患者のQOL向上と医療システム全体の持続可能性に貢献することを使命としている。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

株式会社CareFran

スタートアップ
東京都 2022年11月設立
ケアフランの 主な活動: 1. 生成AIを活用した居宅介護支援業務の効率化 2. オンライン介護相談窓口の運営(https://lin.ee/fhYd7vJ) 3. ビジネスケアラー向けのYouTubeでの情報発信(https://www.youtube.com/@carefran) 4. 居宅介護支援事業所の運営 5. 介護産業全般のデジタル化推進
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

物語運輸株式会社

スタートアップ
東京都 2022年8月設立
物語運輸株式会社は、日本の職人と共にメイド・イン・ジャパンの商品を企画・撮影・販売し、その背景にある物語ごと世界に届ける「文化プロデュース型EC事業」を展開しています。クラウドファンディングと自社越境EC「ナラティブ・プラットフォーム」を軸に、教育(うつわソムリエ)、体験(ジャパンカルチャースタジオ)、空間演出(盆栽ルクス)まで多層的に事業を展開。商品ではなく“文脈”を届けることで、文化を共感とともに流通させています。
事業ステージ
シード
従業員数
〜30名

株式会社フツパー

スタートアップ
大阪府 2020年4月設立
AI分野・データサイエンスにおける技術力で、製造業の生産性向上を始めとした様々な課題に取り組む企業です。グローバル基準の独自AI技術を駆使し、「現場で本当に使える道具としてのAI」を付加価値を創造します。 人間の「目」の役割を果たす画像認識AIの開発や、生産設備の故障の予兆を検知するAI、作業員の人員配置を最適化するAIなど多種多様な分野で生産性向上をご支援しています。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜100名
主要株主

株式会社Carelogy

スタートアップ
東京都 2021年2月設立
猫は痛みを隠す動物であり、70%以上が不調を見逃されたまま生活していると言われています。 これは国を問わず共通する深刻な社会課題ですが、従来の医療では早期発見が難しい領域でした。 当社はこの課題を根本から変えるため、猫の表情から痛みを検知するAIヘルスケアアプリ「CatsMe」 を開発しました。このAIは日本大学獣医学科との共同研究を通して開発され、臨床現場での精度検証では95%以上で猫の痛みの徴候を検知することができました。 サービス開始後、急速に利用が広がり、現在は世界50カ国以上で使われるグローバルプロダクトへ成長しています。アプリは無料で利用でき、痛みの記録や健康ログを通じて、在宅でのモニタリングを可能にし、多忙な飼い主や通院が難しい猫の生活を支える仕組みを提供しています。 さらに、在宅での異変検知からオンライン診療、動物病院受診までを一気通貫でつなぐ医療体験を構築中です。AIによる継続的な健康モニタリングと、サプリメント・療法食・保険などのヘルスケアサービスを連動させることで、次世代のペット医療インフラを実現することを目指しています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社star up

スタートアップ
京都府 2023年11月設立
AIを基軸に製造業、物流、建設業などのレガシーな産業に対するDXを支援する京大発スタートアップ BtoBにおけるAI SaaSの開発・提供・定着支援を一気通貫で行う
事業ステージ
シード
従業員数
〜50名

株式会社 ALGO ARTIS

スタートアップ
東京都 2021年7月設立
ALGO ARTIS は、「社会基盤の最適化」というコーポレートビジョンのもと、社会基盤を支える現場の運用計画を独自のアルゴリズムによって最適化するAIソリューション「Optium」、業界特化型DXスケジューラ「Planium (プラニウム) 」を開発・提供しております。生産や配船などの極めて複雑な運用環境にも適応可能な特殊なアルゴリズムと世界トップクラスの技術力を駆使して、人による計画策定では難しい高度な最適化を実現することで、現場の課題解決および劇的なコスト・リスク低減に貢献しています。さらには、一つ一つの現場にとどまらず組織の垣根を超えたサプライチェーン全体、そして企業の垣根を超えた社会基盤全体までを効率化することを目指し事業を展開しています。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜100名
主要株主

アニバーサリーコンシェル株式会社

スタートアップ
高知県 2019年5月設立
弊社は「防災×デジタル×地域」で防災DXを推進し、誰もが安心して暮らせる持続可能な地域づくりを目指しております。災害が日常化する今、公助・共助・自助の充実と連携が必要不可欠です。私たちは、LINEという 誰もが使い慣れたプラットフォームを活用し、災害対応に必要な情報と地域コミュニケーション手段を提供することで、自治会・町内会運営の効率化と地域防災力の強化に貢献して参ります。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

株式会社ACCELStars

スタートアップ
福岡県 2020年8月設立
東京大学発のスリープテック/ニューロテックスタートアップです。AI・データサイエンス技術を起点に、睡眠及び精神疾患・神経疾患領域における、デジタルバイオマーカーを活用した事業創造に取り組みます。また、睡眠に関する知識を起点とした、睡眠ウェルネス事業・睡眠医療領域における事業創造を推進しています。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社ARK

スタートアップ
神奈川県 2020年12月設立
■株式会社ARK  本社:神奈川県平塚市 代表者:⽇本代表: ⽵之下 航洋 共同代表 吉田勇 グローバル代表 栗原洋介 会社HP:https://www.ark.inc/ ARK(アーク)は「養殖の民主化」をミッションとして「どこでも誰でも水産養殖ができる仕組み」を提供するため小型・分散型のCRAS(Closed Recirculating Aquaculture System)と呼ばれる閉鎖循環式陸上養殖システム「ARK」の開発・販売をおこなっています。  車一台分の駐車スペースがあれば設置・稼働することができ、既存の大規模養殖システムとは異なり、小規模な投資と運用で分散型の水産養殖を始めることができます。また再生可能エネルギーを活用することでオフグリッドでの稼働が可能であると同時に、大幅にエネルギーコストと環境負荷を削減することができます。  これらのハードウェアに加えて、養殖事業に必要となるリモート管理アプリケーション「STARBOARD BY ARK」等の提供サービスも行っております。 ARKご紹介動画(https://www.youtube.com/watch?v=4apgwdoW0oU)
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜30名
主要株主

maya-mind

スタートアップ
大阪府
サンスクリット語でMayaは「幻想」を意味します。Maya-mindを通じて、私たちは心の「幻想」を研究します。視覚的な幻想は認知機能や精神状態の早期指標として機能し、その結果、健康な成人やリスクのある個人の病気の進行を早期に発見または予測することができます。私たちは、神経科医、精神科医、神経科学者、エンジニアからなる学際的なチームであり、神経精神疾患に対する医療改革に立ち向かい、医療の発展に貢献することを目指しています。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

株式会社セカンドハート

スタートアップ
京都府 2023年11月設立
株式会社セカンドハートは、「糖尿病による足切断ゼロ」を掲げ、医療現場で20年以上の経験を持つ臨床工学技士が創業したヘルステック・スタートアップ。糖尿病の深刻な合併症である足病変(足潰瘍・壊疽・切断)に特化し、AI・クラウド技術を活用した診療支援プラットフォーム「Steplife」を開発・提供している。 世界では20秒に1人が糖尿病で足を切断し、日本国内でも年間約1万人が足切断に至っている。切断後の5年生存率は43%と、がんをも上回る厳しい現実があるが、多くの医療機関では診療報酬上の制約やリソース不足により、スクリーニングや予防的ケアが十分に行えていない。また患者側も無症候性ゆえに発見が遅れるケースが多く、結果として医療費が膨れ上がり、患者のQOL・就労機会が著しく損なわれている。 当社はこの現状を変えるために「Steplifeクラウド」と「SteplifeDPN(臨床研究段階)」の2つの中核プロダクトを展開している。 Steplifeクラウドは、患者自身が足の状態をスマートフォンで記録・送信し、異常を検出すると医療機関やケアチームへ通知。医療機関は患者データをクラウド上で一元管理でき、訪問看護・フットケア指導と連動した“重症化予防”の運用が可能になる。既に日本国内6施設で導入済、さらに18施設でデモを進行中。導入施設のフットケア品質・患者の自己管理意識の向上が確認されており、紙からの移行により業務効率化にも貢献している。 また、開発中のSteplifeDPNは、従来アナログだった末梢神経障害の検査を定量的に行うもので、症状が出る前段階でリスクを抽出する。これにより、医師・看護師の負担を軽減しつつ、無症候性リスク患者を掘り起こすことができる。 ビジネスモデルは医療機関向けBtoB(月額1万〜6万円)と、海外におけるBtoGtoC(月額300〜1000円/人)を想定。IT導入補助金適用実績もあり、導入ハードルは低い。すでにマレーシア法人「SECOND HEART ASIA Sdn. Bhd.」を設立し、MUKMINとのPOC、社会保障機構(SOCSO)との連携交渉を進めている。 当社の強みは、一次予防に寄与する点、患者単独でも使えるUI、クラウドでのリアルタイム監視、AIによるトリアージ設計など、従来の創傷管理ツールとの差別化が明確であること。実装コスト・オペレーションのしやすさを武器に、日本国内でのシェア拡大と、ASEANを中心としたグローバル展開を推進している。 世界中の「切らなくてよかった足」を救うことが、我々の使命である。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

アットハース株式会社

スタートアップ
東京都 2015年10月設立
アットハースは、在留外国人向けの賃貸仲介と生活サポートを展開しているスタートアップです。 《主な事業概要》 ◆外国人専門の賃貸仲介サービス 理想の家探しから契約まで全てオンラインで完結する"AtHearth"というプロダクトを世界中のカスタマーに提供しています。一般的なポータルサイトとは異なり、カスタマーからのニーズを元に非公開型のポータルサイトを展開しています。2−3ヶ月ほどかかっていた外国人の賃貸契約を、テクノロジーの力で約2週間で完結させるサービスです。 【どこにでも自分の居場所がある世界を目指す】 事業の成長を見込まれ、累計8,100万円の調達に成功しました。これまでに外国人駐在員をはじめとして、Amazonや楽天など大手企業の外国人社員にご利用頂いており、外国人カスタマーのみなさまからは「Google Review」で全てのレビューで5つ星評価を頂いています。 https://goo.gl/maps/1ffnJSsgZuJKadXh8 2019年サービスリリース後の1年間で広告0の口コミのみで累計480人の問い合わせが有り、2022年現在は月次平均で約100名のお問い合わせを頂いております。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

クロスマート株式会社

スタートアップ
東京都 2018年7月設立
クロスマートは「想像力とテクノロジーで、外食産業の発展に貢献する」というビジョンのもと、食品流通のDXを推進しています。 卸売業者と飲食店における受発注業務は、その大半が、依然として電話やFAXでやり取りされています。デジタル化が進んでおらず、今まさに、コロナ禍で業務の変革が求められています。 私たちは、数十年間変わらなかった受発注業務のデジタル化を推進し、レガシー産業の変革に挑んでいます。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜50名
主要株主

チャリチャリ株式会社

スタートアップ
福岡県 2019年7月設立
「チャリチャリ」は、「まちの移動の、つぎの習慣をつくる」を企業理念に、2018年6月に福岡市でサービスを開始。以降、日本国内最速で成長を遂げており、現在は9都市でサービスを展開中です。 登録者数は130万人を超え、現在、福岡市内には約5700台、900ポートが設置されており、福岡市内の主要スポットで利用されています。 非アシスト型の自転車と電動アシスト型の自転車の2種類を1分単位の料金で利用できるのがサービスの魅力のひとつです。英語にも対応しているため、言語を問わず幅広いユーザーが利用可能。スマホ1台で身近に気軽に利用できるサービスとして定着しています。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜120名
主要株主

株式会社Entaar

スタートアップ
東京都 2024年5月設立
「テクノロジー経済圏の再構築」をミッションに掲げ、巨大なエンタープライズIT市場の構造変革に挑むスタートアップです。 国内IT市場は、Sier/コンサル、IT代理店などの既存プレイヤーが古くから市場を独占し、新陳代謝が起きにくい構造にあります。私たちは、その変革に挑戦する"事業家集団"です。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社ソラリス

スタートアップ
東京都 2017年9月設立
社会の様々なシーンには、これまでのロボットでは対応できず、人手に頼る作業はいまだ多く、その労働環境や人手不足の問題も重なり、解決が望まれる喫緊の社会課題が数多くあります。 ソラリスは2017年に中央大学 中村太郎教授と法政大学 山田泰之教授(現)が設立、他社の追随を許さない独自のソフトロボティクス・人工筋肉のノウハウ・知見をコアに、従来技術では解決できない社会課題に取り組むべく、開発を進めてまいりました。 2025年にはその最初の商品Sooha®をリリース、さらに商品の拡充を図っています。 いよいよ社会課題解決の実現フェーズに入り、経営陣も経験・実績豊富なメンバーに一新、多様なシーンにソリューションを提供し、社会から必要とされる会社を目指してまいります。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社Epsilon Molecular Engineering

スタートアップ
埼玉県 2016年8月設立
現在はVHH抗体というラクダ科動物由来の小さな抗体の特徴を活かした製品を創るべく、医薬品はもとより診断薬、化成品、再生医療製品等の開発をしています。これからますます我々の技術が社会に必要とされていることを実感する毎日です。社員一丸となって取り組んでいます。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社ワープスペース

スタートアップ
茨城県 2016年8月設立
ワープスペースは、つくば発の宇宙スタートアップです。世界初の新規技術である1対多衛星間光通信技術を利用した衛星間通信ネットワークの構築により、地上局と衛星間の常時接続が可能となる通信サービス「WarpHub InterSat」の事業開発をしています。 拡大する小型衛星市場の課題の解決のため、光通信モジュールを搭載した衛星を中軌道に打上げ、地上と常時接続できるネットワークシステム「WarpHub InterSat」を構築しています。 実証実験を目的とした中継衛星実証機の打上げを2025年(令和7年)に行い、その後2026年(令和8年)に中継衛星2機打上げし、計3機での事業開始を計画しています。すでに本事業に必要な新規技術については複数特許取得済です。2022年1月にJAXAから「月~地球間光通信システムの実用化に向けた検討業務」を正式受注し、今後、当社の技術をベースに検討・実証を行っていく予定です。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社SparkPlus

スタートアップ
東京都 2024年2月設立
株式会社SparkPlusは東京大学松尾研発のAIスタートアップ企業です。 製造業を中心に、最先端AI技術を用いたDXソリューション/コンサルティング業務を行うほか、海外から仕入れた最新技術を搭載したSaaS提供を行い、43案件以上のAI/DXプロジェクトを通じた課題解決に貢献しております。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜70名

株式会社Smart Craft

スタートアップ
東京都 2021年6月設立
株式会社Smart Craftでは、「モノづくり産業のニュースタンダードを創る」というミッションのもと、製造企業様向けに生産現場におけるデータ一元管理SaaS『Smart Craft』の開発・提供を行っております。 Smart Craftは、製造現場の状況をリアルタイムで見える化し、製造データの蓄積・分析を通じてデータ活用を支援するクラウドサービスです。製造現場では、進捗状況の把握のために工場を巡回し、製造実績を紙で記入した後にPCへ転記し、製造データの集計をExcelで使って行うなどしており、アナログで非効率な業務に多くの時間がとられています。 Smart Craftはこのような製造現場における非効率なオペレーションのデジタル化を支援し、業務変革を通じた製造現場DXを支援します タブレットやスマートフォンで入力された製造実績の情報を元に、製造の進捗状況をリアルタイムで見える化すると同時に、製造データの分析を自動で行いダッシュボードに表示します。 日本が世界に誇る「技能」×「テクノロジー」で、現場の職人のスマートな働き方を支援し、データドリブンなモノづくりを実現します。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社エリアノ

スタートアップ
東京都 2019年6月設立
「エリアの新しい価値を創造し、世界と地域と人を繋ぐ」をミッションに掲げて、トレーラーハウスを活用した事業を展開しています。 主たる事業は、【StyleCabin事業】トレーラーハウスの企画・設計・販売事業、【トレーラーハウスを活用した地域共創事業】自治体や地域の方が所有する建物が建てにくい遊休地にトレーラーハウスを駐車して新しい滞在施設を創り・地域の方と一緒に運営共創していく事業、【OneHome事業】滞在する権利をNFTにて販売、権利を分散しにくい車両等をNFT化して分散投資をご提案する事業になります。 弊社の強みとして、一級建築士がデザイン・設計しているトレーラーハウスメーカーは業界でも唯一の存在であり、トレーラーハウスを活用して事業計画から運営までコンサルタントをしている企業は日本でも唯一の存在であると考えております。 直近は、日本の素敵なエリアをトレーラーハウス中心に活性化・事業化していくこと、インフラ機能をもった災害時に活躍するトレーラーハウスを開発・販売していくこと、トレーラーハウス投資のスキーム構築にも注力していきます。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

ビットクォーク株式会社

スタートアップ
東京都 2023年2月設立
弊社はNEC及び産総研で2016年に立ち上げた人工知能連携研究室にルーツがある会社です。 製造業・物流業向けに、シミュレーション・最適化を行うSaaSである「assimee」を提供しています。 人員数・人員配置や、在庫、AGV台数、生産ラインの稼働率などパラメータを最適化することが出来ます。 また、このようなシミュレーションをノーコードでUIUX良く実現出来るところが最大の特徴です。 産総研やNECのデータサイエンス研究所で研究していた研究者や、スタートアップの経営経験のある人材、複数企業で開発責任者を担ってきたエンジニアなど、個性的な人材が揃っており、常に顧客に寄り添った開発を行っています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社リーディングマーク

スタートアップ
東京都 2008年1月設立
事業ステージ
シリーズB以降
主要株主

ストーリー一覧

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