スタートアップ一覧

検索結果(179件)

  • パートナーと実現したいこと
  • 新規事業開発・実証実験

テトラ・アビエーション株式会社

スタートアップ
福島県 2018年6月設立
~新型航空機の研究開発・製造・販売を行うスタートアップ~ 弊社の名前であるteTraは technology for Transportation(運ぶための技術) の頭文字を取ったものです。 技術それ自体よりも「運ぶ」という目的を達成することを第一に考えてほしいという思いからteTra aviationの中でもTという文字だけが大文字で表されています。 また、tetra(hedron)は「立体や三次元空間を構成する最小単位の構造」であり、te traには「あなたを連れて行く」という意味があります(西:te + traerの語根)。 弊社の名前は「人間を目的地に運ぶための必要十分な技術を用いる、aviation(航空)の会社である」ことを表しています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜30名

Zip Infrastructure株式会社

スタートアップ
福島県 2018年7月設立
自走式ロープウェイ「Zippar」の開発を行う2018年7月に設立したスタートアップ企業。都市部の交通課題を解決するため、道路上空を活用した、次世代交通システムを提供。電気自動車をベースにした軽量な車体は、従来のモノレールと比較して約1/5のコストを実現し、自動運転による無人走行を行うことで運転手不足を解決します。神奈川県をはじめとした自治体や空港とZipparの導入調査を進めています。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜30名
主要株主

株式会社ACCELStars

スタートアップ
福岡県 2020年8月設立
東京大学発のスリープテック/ニューロテックスタートアップです。AI・データサイエンス技術を起点に、睡眠及び精神疾患・神経疾患領域における、デジタルバイオマーカーを活用した事業創造に取り組みます。また、睡眠に関する知識を起点とした、睡眠ウェルネス事業・睡眠医療領域における事業創造を推進しています。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社ファーメンステーション

スタートアップ
千葉県 2009年7月設立
ファーメンステーションは「Fermenting a Renewable Society」をパーパスに、未利用資源を再生・循環させる社会の構築を目指すバイオものづくりスタートアップです。独自の未利用バイオマス・微生物データベースと発酵アップサイクル技術を活用し、フードロス/ウェイストおよびその他未利用バイオマス由来のバイオ素材を開発・製造しています。 発酵アップサイクル技術の基盤と、開発するアップサイクル原料をもとに、化粧品等の原料製造・販売を行う「原料事業」、パートナー企業と共創し食品・飲料工場の製造過程等で出る副産物・食品残さ等をアップサイクルしたバイオ素材等を開発する「事業共創」等を展開しています。 岩手県奥州市に自社工場を持つことで、開発から製造まで一気通貫で対応可能であり、製造過程で生じる発酵副産物を化粧品原料や地域の鶏や牛の飼料として最大限利用することで、可能な限り廃棄物を少なくする循環型モデルを構築し、地域循環型社会の形成にも取り組んでおります。 また、地域社会、環境、カスタマー、従業員に対して多面的・包括的な利益を生む事業活動を実践する企業を認証する国際的な制度「B Corp 認証」を取得しており、経済産業省から「J-Startup」「J-Startup Impact」に選定されています。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜30名
主要株主

LOOVIC株式会社

スタートアップ
神奈川県 2021年5月設立
LOOVIC株式会社は、2021年創業の「人間拡張×現場DX」スタートアップです。創業者・山中享の実家の町工場での経験と、リハビリを要する我が子の自立支援という原体験から、「人の存在を複製する技術」の研究開発をスタートしました。アイリスオーヤマ、ソフトバンク、ユカイ工学での経験を統合し、空間認知研究に基づく独自のUX特許(特許第7651232号、PCT取得・日米タイ韓展開)を確立しています。 顧問に元NTT・情報通信総合研究所取締役の冬野健司氏を迎え、精鋭8名の開発チームで50件超のパイプラインを推進中。CES 2023 Omdia Innovation Awardsをはじめ国内外で受賞を重ね、NEDO SBIR、中小機構FASTARに採択され、国家戦略推進技術として評価されています。電力・鉄道・介護事業者との実証で業務ミス70%減・離職率30%減を実現し、AI時代の「成長のインフラ」を社会実装することで、人が人らしく働ける未来を創造します。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

リベリウス・テクノロジー株式会社

スタートアップ
東京都 2020年9月設立
We empower hotels through intelligent AI, transforming guest experiences and hotel operations via seamless automation, predictive analytics, and strategic insights. 私たちは自律的にタスクを実行するAIエージェントで、全てのゲストエンゲージメントをHotelweeに統合し、業務の自動化、データ解析、意思決定支援を通じて、ゲストとホテルの双方に価値ある未来を創造します
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

株式会社Yoii

スタートアップ
東京都 2021年4月設立
Yoiiは、レベニュー・ベースド・ファイナンス(RBF) という新しい資金調達の選択肢を提供するFintech企業です。将来発生する収益から、いま必要な成長資金を調達できる、株式でも借入でもない新たな資金調達手段を提供し、スタートアップの成長を加速させます。 ●希薄化一切なし ●保証や担保が不要 ●手続きはオンラインで完結 ●最短4営業日で調達可能 上記のようなメリットが特徴で、SaaSやD2C企業をはじめとした様々なスタートアップの皆様にご活用いただいております。「希薄化させたくない」「調達コスト・資本コストを抑えたい」「すぐに資金を確保したい」「ブリッジファイナンスとして活用したい」など、企業の成長段階に合わせた多様な資金ニーズに対応可能です。 資金調達やキャッシュフローにお悩みをお持ちの方はぜひご相談ください。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社V

スタートアップ
東京都 2019年4月設立
株式会社Vは、VRChat領域において国内トップクラスの実績を持ち、IP・行政・企業・教育機関と連携しながら、活用モデルを構想から運営まで一気通貫で実装している企業です。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜50名
主要株主

株式会社Malme

スタートアップ
東京都 2021年2月設立
土木業界に人手不足や技術継承問題を解決するため、建設工事図面の3次元化技術(BIM)やAIを活用した各種DXサービスを提供しています。
事業ステージ
シード
従業員数
〜50名
主要株主

エスイノベーション株式会社

スタートアップ
新潟県 2021年5月設立
地域xスタートアップで、地域資産のアップデートに取り組んでいます。主に地場を支えてきた中堅中核企業とスタートアップの連携支援、新規事業開発を推進しています。 地域発スタートアップ向けのコミュニティ、地域発プレシード、後継ベンチャーに特化したファンドも組成、運用しています。
事業ステージ
プレシード
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社Carelogy

スタートアップ
東京都 2021年2月設立
猫は痛みを隠す動物であり、70%以上が不調を見逃されたまま生活していると言われています。 これは国を問わず共通する深刻な社会課題ですが、従来の医療では早期発見が難しい領域でした。 当社はこの課題を根本から変えるため、猫の表情から痛みを検知するAIヘルスケアアプリ「CatsMe」 を開発しました。このAIは日本大学獣医学科との共同研究を通して開発され、臨床現場での精度検証では95%以上で猫の痛みの徴候を検知することができました。 サービス開始後、急速に利用が広がり、現在は世界50カ国以上で使われるグローバルプロダクトへ成長しています。アプリは無料で利用でき、痛みの記録や健康ログを通じて、在宅でのモニタリングを可能にし、多忙な飼い主や通院が難しい猫の生活を支える仕組みを提供しています。 さらに、在宅での異変検知からオンライン診療、動物病院受診までを一気通貫でつなぐ医療体験を構築中です。AIによる継続的な健康モニタリングと、サプリメント・療法食・保険などのヘルスケアサービスを連動させることで、次世代のペット医療インフラを実現することを目指しています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社emotivE

スタートアップ
東京都 2018年1月設立
・独自の対話AIシステムを持っており、ChatGPT等と連携させるのが可能です。 ・商用化前提の対話AI化に長けており、企画から開発・運用まで一気通貫で行ないます。創業以来の8年で公開した対話AIは8事例です。 ・音声対話のスムーズさに定評があるので、音声対話が望ましいシニア向けのChatGPT連携の音声自由対話AI製品を2026年4月に発売予定です。 ・ソニーG、日経Gが外部の大株主で、協業・協働先には電通、博報堂、日本総研、豊田通商を含めて20社以上の大企業があります。 ・自然言語処理技術者が多数在籍するのが特徴で、ChatGPT連携の音声対話AI製品をいち早くリリースしており、ChatGPT連携で悩んでいる大手AI企業やシステム会社のサポートもしています。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜30名

プラウドシンク株式会社

スタートアップ
東京都 2025年4月設立
「社員の方が子供に誇れる会社を創る」というビジョンのもと、「クレームを売上UPに変える」AIを開発提供しています。「クレームを売り上げUPに変える」AIを開発するきっかけはコールセンターで働いた経験にあります。コールセンターで受ける電話には顧客の不満、些細なお問い合わせも多くあった半面、業務改善や顧客満足度の向上につながるインサイトが隠れていました。しかし、コールセンターに業務を外注しているためその声はサービスに活かされることはありません。その現状を変えるため、顧客のお問い合わせに自動返信し、お問い合わせを分析することで業務改善まですることができるAIを開発いたしました。
事業ステージ
プレシード
従業員数
〜10名

Pathfinder株式会社

スタートアップ
東京都 2020年1月設立
MaaS時代の開拓者(Pathfinder)となることを目指し、2020年に設立されたモビリティサービスの研究開発企業。 「少しでも、移動に不便・不安を感じる人の力になり、皆がアクティブに活動できる社会の実現を早める」をミッションに、日本初のレンタカーアウトレットモールとして回送/遊休車両マーケットプレイスを立上げ、出発店舗・返却店舗が固定の片道専用レンタカーのマッチングサービス「カタレン」を提供中。各地の在庫車両の稼働率が低いという課題に対しても、効率的な回送を行うことで解決を目指す。 回送マッチング出来なかった際も車両を自走回送するワンストップ対応を実施、レンタカー業界の物流危機に取り組む。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

アニバーサリーコンシェル株式会社

スタートアップ
高知県 2019年5月設立
弊社は「防災×デジタル×地域」で防災DXを推進し、誰もが安心して暮らせる持続可能な地域づくりを目指しております。災害が日常化する今、公助・共助・自助の充実と連携が必要不可欠です。私たちは、LINEという 誰もが使い慣れたプラットフォームを活用し、災害対応に必要な情報と地域コミュニケーション手段を提供することで、自治会・町内会運営の効率化と地域防災力の強化に貢献して参ります。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

株式会社Genics

スタートアップ
東京都 2018年4月設立
株式会社Genicsは早稲田大学ロボット研究室発スタートアップ企業です。 研究室で培われたロボット技術を応用し、代表取締役の栄田が研究室メンバーと一緒に全自動歯ブラシの開発を進め、2018年に実用化及び事業化に向けて会社を設立しました。その後、VCからの資金調達や研究助成金などを活用し、製品の開発やユーザー検証を進め、2023年秋より要介護者向けに全自動歯ブラシのサービス提供を開始しました。今後、一般ユーザーへの展開や海外展開を計画しています。 年を重ねても健康で豊かな日々を過ごす上で、口腔健康は大きな役割を果たします。 近年、口腔健康の重要性が再認知され始めており、現政府は「国民皆歯科検診」の導入検討を進めているほど口腔健康の維持が全身の健康維持につながると重視されています。特に様々な病気リスク増につながる可能性が高いとされる歯周病の予防が重要と言われています。私たちは口腔健康維持の観点から人々をサポートし、健康寿命の延伸やデータ活用によって人々の暮らしを豊かにすることを目指しています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名

WA LOOP株式会社

スタートアップ
東京都 2025年12月設立
「ゴミを資源にかえる」 ゴミは「捨てるもの」ではなく、「かえすもの」。人・都市・社会が調和しながら、資源が自然にめぐる世界を目指します。 その第一歩が、都市循環型スマート有料ゴミ箱プロジェクト 「スマゴミ(Smart Trash Box)」。 WA LOOP は、この「資源をかえす文化」を世界のスタンダードにしていく“存在” でありたいと思っています。 「スマゴミ(SmaGomi)」は、外出先で“ゴミを捨てられない”という社会課題を解決するための 有料スマートゴミ箱サービス です。IoTを活用し、利用ログ、分別データ、回収タイミングなどの運用情報を取得することで、自治体・鉄道事業者・商業施設の 清掃コスト削減・不法投棄対策・資源循環 に貢献することを目指しています。
事業ステージ
プレシード
従業員数
〜10名

プランティオ株式会社

スタートアップ
東京都 2015年6月設立
わたしたちプランティオは持続可能な農と食の社会実装を目指し、ご家庭のベランダや、ビル屋上、またはマンションなどの屋内、あらゆるところで農と食に触れるための場と機会の創出をしています。また、多くの方が野菜栽培で躓くため、『野菜栽培ナビゲーションシステム』も開発しています。そして、野菜栽培を通じ、振り返るとどのくらい環境へよいことをしているのか?を可視化する「grow SHARE」などを複合したデジタルファーミングプラットフォーム”grow”を開発しています。世界は民主化へパラダイムシフトしています。中央集権的な世界から脱却した民が主役となったあたらしい世界です。フードロス、フードマイレージなどの問題を抱える従来の「農業」も例外ではありません。わたしたちプランティオはその民主化の考え方を分散・モジュール型のオフグリッドなファーミングシステムへと変え、みんなが主役になれる野菜栽培システムを開発しています。持続可能な食と農を社会実装するには楽しくなければ長続きしません。わたしたちはIoTやAIなどのテクノロジーを下支えとしたみんなで楽しく野菜を育てるカルチャー「アグリテインメント」を創ります。 CEO芹澤の想いを綴ったnoteはこちら ▼すべては1949年の祖父の発明から始まった。 https://note.com/serizawa_plantio/n/n6d66b45767cc ▼企業概要: たのしくアーバンファーミング (一般の方の農と食の営み) を行う為、ご家庭のベランダや、ビルの屋上、マンションなどの屋内等、あらゆるところで農と食に触れる場と機会を創出し、IoT/AI、ICTを活用した野菜栽培をサポートするガイドシステムの開発や、農と食に関するコンテンツ/プログラムを開発、農と食のあるまちづくりのコンサルティングを展開。アーバンファーミングの社会実装による環境貢献度を可視化し、企業/自治体/行政向けGX(グリーン・トランスフォーメーション)の支援や、農と食のあるまちづくりのコンサル、TNDF/TCFDレポート作成支援を行う経済産業省スタートアップ支援プログラム『J-Startup』選抜スタートアップ。 ▼主な事業内容: ・IoT/AI、ICTを活用した野菜栽培ガイドシステム(grow)の開発 ・農と食のあるまちづくりのプランニング/コンサルティング ・growテクノロジーを搭載した都市型農園(スマートコミュニティ農園)の企画/設置/運営 ・growテクノロジーを搭載したホームユース向けアーバンファーミングサービスの展開 ・農と食を切り口にした体験コンテンツ/教育プログラム等の企画/開発/運営 ・企業/自治体/行政向けGX(グリーン・トランスフォーメーション)の支援 ・企業/自治体/行政向けTCDF/TNFDレポート作成支援
事業ステージ
シリーズA
主要株主

メディフォン株式会社

スタートアップ
東京都 2018年6月設立
医療通訳の「mediPhone(メディフォン)」と健康管理SaaSの「mediment(メディメント)」の運営及び医療通訳事業、その他関連事業
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜100名
主要株主

コーレ株式会社

スタートアップ
東京都 2017年5月設立
コーレは、戦略コンサルタント、デザイナー、エンジニアが中心となり、AIとビジネスをつなぐAIコネクティブカンパニーです。戦略・企画から制作や開発、マーケティング支援や営業代行まで、一気通貫で上流から末端まで担うパートナーとして伴走します。 AI導入AI「AI-BPR CLOUD」を開発しています。

住宅ローン診断カンパニー株式会社

スタートアップ
東京都 2015年4月設立
審査前に借入可能額を判定する「住宅ローンサポート」、住宅ローン提案書を手軽に作成できる「住宅ローン提案クラウド」を住宅会社に対し提供しております。 独立系企業として日本で唯一個人信用情報(CIC、JICC)の信用情報を踏まえた高精度な借入診断サービスを住宅事業者向けに提供する住宅ローンのスタートアップです。 昨対比4倍の利用実績が高い需要を裏付けています。 住宅事業者向けの住宅ローン借入診断サービスを提供しています。 ▍住宅ローン1DAY診断 個人信用情報を踏まえた高精度な借入診断を最短当日に回答。 専任コンサルタントが借入するための次の一手を提示します。 住宅事業者における商談受注率向上と見込み客獲得を実現します。 https://1day.home-loan.jp/ 現在、全国の住宅事業者500社の利用実績があります。 ▍住宅ローン1分診断 個人信用情報を踏まえた正確な借入診断を最短1分でお届け。 借入上限が早く正確にわかることで住宅事業者の商談受注率向上を実現。 金融機関には優良顧客獲得のメリットがあります。 ※ 2025年夏 ローンチ
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社ARK

スタートアップ
神奈川県 2020年12月設立
■株式会社ARK  本社:神奈川県平塚市 代表者:⽇本代表: ⽵之下 航洋 共同代表 吉田勇 グローバル代表 栗原洋介 会社HP:https://www.ark.inc/ ARK(アーク)は「養殖の民主化」をミッションとして「どこでも誰でも水産養殖ができる仕組み」を提供するため小型・分散型のCRAS(Closed Recirculating Aquaculture System)と呼ばれる閉鎖循環式陸上養殖システム「ARK」の開発・販売をおこなっています。  車一台分の駐車スペースがあれば設置・稼働することができ、既存の大規模養殖システムとは異なり、小規模な投資と運用で分散型の水産養殖を始めることができます。また再生可能エネルギーを活用することでオフグリッドでの稼働が可能であると同時に、大幅にエネルギーコストと環境負荷を削減することができます。  これらのハードウェアに加えて、養殖事業に必要となるリモート管理アプリケーション「STARBOARD BY ARK」等の提供サービスも行っております。 ARKご紹介動画(https://www.youtube.com/watch?v=4apgwdoW0oU)
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜30名
主要株主

ストーリー一覧

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