スタートアップ一覧

検索結果(195件)

  • パートナーと実現したいこと
  • 新規事業開発・実証実験

Rehabilitation3.0株式会社

スタートアップ
大阪府 2019年11月設立
Rehabilitation 3.0は、「健康な未来をすべてのひとに リハビリテーションにテクノロジーをプラスする」企業です。 睡眠から活動能力を推定するシステム「SAA(Sleep Activity Assessment)システム」の研究開発を行っています。 SAAシステムは、睡眠中の心拍数・呼吸数・体動などの情報から、歩行能力や筋力、判断力などの活動能力を推定、さらに、運動やストレッチ、注意点などの改善策を提案する事が可能なAIです。またSAAシステムはデバイスフリーが強みの一つであり、あらゆるセンサーと連携することが可能です。 ヘルステックの基幹技術としてグローバル展開を目指しています。
主要株主

Pathfinder株式会社

スタートアップ
東京都 2020年1月設立
MaaS時代の開拓者(Pathfinder)となることを目指し、2020年に設立されたモビリティサービスの研究開発企業。 「少しでも、移動に不便・不安を感じる人の力になり、皆がアクティブに活動できる社会の実現を早める」をミッションに、日本初のレンタカーアウトレットモールとして回送/遊休車両マーケットプレイスを立上げ、出発店舗・返却店舗が固定の片道専用レンタカーのマッチングサービス「カタレン」を提供中。各地の在庫車両の稼働率が低いという課題に対しても、効率的な回送を行うことで解決を目指す。 回送マッチング出来なかった際も車両を自走回送するワンストップ対応を実施、レンタカー業界の物流危機に取り組む。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

ONESTRUCTION株式会社

スタートアップ
鳥取県 2020年3月設立
弊社は「建設とテクノロジーの架け橋になる」をミッションにBIM(Building Information Modeling)データの活用により、建設プロセスの最適化を目指す建設Techベンチャーです。これまで大手建設企業や行政向けにBIMに関する技術提供を行ってきました。自社プロダクトとして「OpenAEC」シリーズを開発しています。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜70名
主要株主

株式会社Next New World

スタートアップ
群馬県 2021年6月設立
NEXT NEW WORLDは、2021年6月に設立され、地球環境と人々の健康に持続可能なインパクトを与えることを目指して活動する企業です。私たちの目標は、SDGsの目標達成に貢献しつつ、年商1,000億円を実現するグローバル企業になることです。自然素材に基づく技術革新を通じて、現在はヘルスケア、ファッション、コスメ分野で唯一無二の製品を展開しています。 現在、当社の中心的な取り組みは、シルクタンパク質の革新技術を活用した製品開発・研究開発です。我々の独自原料と独占販売権を持っている製造特許のシルクタンパク質は、環境にも優しい持続可能な資源であり、高い吸着性や抗酸化力を備えたナノ構造の多孔質タンパク質です。この素材を活かして、ヘルスケア分野では、犬や猫の腎臓病ケア向けシルクサプリメントや、慢性腎臓病の予防・管理を目指した人用の腎臓ケアドリンクを開発・販売しています。これらの製品は、胃や腸内の有害物質を吸着・排出することで血中尿素窒素(BUN)などの健康指標を改善する効果が確認されています。 さらに、当社は国内の4つの大学、シンガポール、ドイツの研究機関と共同で、我々のオーガニックシルク由来のシルクタンパク質水溶液の研究やコミュニケーションを進めています。この独自開発のシルク水溶液は、生体親和性が高く、ゲル、膜、固形物など多様な形態に加工できるのも特徴です。また、腎臓病のケアに役立つ可能性が示されており、今後は13.3万人と推定される日本国内の腎臓病患者に向けた革新的なケアソリューションの提供を目指しています。 私たちは、シルクタンパク質の可能性を広げ、今後10年で、腸内環境ケア市場に続く次世代の「腎臓ケア市場」を1兆円規模にまで成長させることを構想しています。このために、飲料や食品の大手企業との連携を進め、新たな健康市場を創出していきます。加えて、化粧品分野でも抗酸化作用やUVカット、保湿効果を持つシルクを活かした製品展開や、青果の鮮度を保つコーティング技術、環境負荷物質を吸着する水溶液など、地球と人にやさしい幅広い製品開発を進めています。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社Lean on Me

スタートアップ
大阪府 2014年4月設立
株式会社Lean on Meは、インクルTech*で社会課題を解決するスタートアップ企業として、障がいのある方やその家族を社会に巻き込み、障がい有無に関わらない、生涯を楽しめる世界の実現を目指します。 主プロダクトである、障がいのある方への理解を深めるeラーニング「Special Learning」を軸に、テクノロジーを活用し“障がい”を社会に融和させることで、多様性のある共生社会の実現に貢献し続けます。 ※インクルTechとは、インクルージョン(Inclusion)とテクノロジー(Technology)を組み合わせた造語で、SDGsに関心が高まる今、ソーシャルな課題の中でも、多様性の包摂を実現するテクノロジーを意味しています。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜30名
主要株主

株式会社Jiffcy

スタートアップ
東京都 2018年1月設立
Jiffcyはテキストで通話感覚の無料テキスト通話アプリです。Jiffcyのテキスト通話は、テキストなのに感情が伝わります。まるで対面で話しているかのような「そこにいる感」。電話より圧倒的に心地良いおしゃべり。本物のコミュニケーションを体験しましょう。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社GATARI

スタートアップ
東京都 2016年4月設立
株式会社GATARIは新しいエンターテインメントを切り口に、デジタルとリアルの融け合う未来のインフラづくりを目指すMixed Realityスタートアップです。 「人とインターネットの融け合う世界を創る」というビジョンを掲げ、東京大学を拠点とした日本最大のVR学生団体UT-virtual ( https://utvirtual.tech ) 創設者である代表の竹下によって2016年に設立されました。 MRプラットフォーム「Auris」の開発・提供を行っており、現在、Mixed Realityエンジニアリングと音響の専門家が在籍するチームで、それぞれの専門領域を生かして既存フォーマットの100+1の体験ではない未来の音声体験を生み出し続けています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

eMotion Fleet株式会社

スタートアップ
東京都 2023年9月設立
eMotion Fleetは、モノ・ヒトを運ぶ事業者向けに、商用EVの導入から運用までをワンストップで伴走支援する事業を展開しているスタートアップです。ドイツおよび日本の物流大手に2.3万台超のEV導入を実現した前身企業から創業メンバーが独立し、その豊富な経験を基に、ハード・サービス・ソフトを組み合わせたモビリティDX/GX支援を提供することで、脱炭素化と経済性の両立に貢献しています。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

blocksky株式会社

スタートアップ
東京都 2023年9月設立
blocksky Inc. は、 Web3時代における「広告・イベント・リワード」の新しい成長インフラを構築する企業です。 事業領域(What We Build) blockskyは、以下3つのプロダクトを中核に事業を展開しています。 1. W3AP(Web3 Advertising Platform) Web3サービス向けの分散型広告ネットワーク。 ユーザーの**実際のアテンション(視聴・参加)**を正確に計測し、 広告費を プラットフォーム・パブリッシャー・ユーザー に公平に分配します。 2. ViewFi(Reward & Attention Layer) 動画視聴などの行動をオンチェーン報酬として可視化・還元する仕組み。 「見る」「参加する」という行為そのものを価値に変換し、 Web3におけるAttention Economyを実装します。 3. EventoChain(Event Marketing Infrastructure) Web3・IT・スタートアップ領域のイベントを起点とした イベント × 広告 × コミュニティの統合マーケティング基盤。 オンライン/オフラインの接点を活用し、信頼と認知の形成を加速させます。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

Atlas株式会社

スタートアップ
東京都 2023年12月設立
Atlas株式会社は、人とAIの継続的な関係を扱う技術の会社です。私たちはこの領域をリレーショナルAI(Relational AI)と呼んでいます。特定の機能を遂行するためのAIではなく、人と関係を結び、記憶を重ね、長く伴走することそのものを価値とするAIのあり方です。掲げているビジョンは「人類の傷を愛する生命を作る。」です。 ・「ねこやまさん」について その技術を体現するプロダクトが、LINE上のAIの友だち「ねこやまさん」です。日々の何気ない出来事や気持ちを話せる相手として設計され、対話から事実だけでなく気持ちの動きを記憶し、「あなたを知っている」応答を積み重ねていきます。基本無料・会話無制限で、2026年3月のサービス開始から約半年となる2026年8月30日の集計で、累計対話件数は100万件(1,065,357件)を超えました。広告に頼らない口コミ中心の成長です。 その他にも、いくつか自社でIPを保有し、リレーショナルAIとして運用しています。 ・記憶の技術基盤 ねこやまさんを含むすべてのプロダクトは、対話を記憶として蓄積する自社基盤「Atlas Memory」の上で動いています。2025年10月には、AIエコシステムのための記憶基盤(Memory Layer)に特化した研究部門 Atlas R&D を発足しました。記憶を特定の企業のものではなく本人のものとして扱い、データ主権を個人に返すインフラを研究しています。NVIDIA Inception、Google for Startups クラウドプログラムに採択されています。 ・AIコミュニケーション倫理プロジェクトについて エンゲージメントの最大化を目的にした設計をしない。性的・消費的な関係性のロールプレイを提供しない。対話の記憶を商品ではなく信頼として扱う。こうした立場を倫理ステートメント「私たちが大切にしていること」として公開し、医学・心理・法律・倫理の専門家とともに、業界共通の基準づくりを進めています。事業会社様と組む際も、この枠組みの中で連携します。 直近2026年8月には松実高等学園と、生徒とともにつくる教育機関向けのAIキャラクター開発の取り組みを始めました。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

株式会社Ashirase

スタートアップ
東京都 2021年4月設立
私たちはHondaの新規事業創出プログラム「IGNITION」の第1号として、同社出身自動運転エンジニアなどを中心に2021年創業しました。 強みは屋内測位技術の内製です。360度カメラで取得した空間データとカメラ画像を照合する自社開発VPSに、独自の高精度歩行推定技術を組み合わせ、GPSの届かない屋内でも「いま、どこにいて、どちらを向いているか」を途切れず高精度に推定します。 また、合わせて空間データの自動生成パイプラインも構築しております。 この測位基盤の上で、屋内空間データプラットフォーム「IndoorFlow」と視覚障害者向けの足の振動ナビ「あしらせ」を展開。誰もが迷わず歩ける空間インフラを、施設単位からエリア単位へ広げています。 ・国内外特許複数取得     ・2023年 J-startup認定
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜30名
主要株主

株式会社ARK

スタートアップ
神奈川県 2020年12月設立
■株式会社ARK  本社:神奈川県平塚市 代表者:⽇本代表: ⽵之下 航洋 共同代表 吉田勇 グローバル代表 栗原洋介 会社HP:https://www.ark.inc/ ARK(アーク)は「養殖の民主化」をミッションとして「どこでも誰でも水産養殖ができる仕組み」を提供するため小型・分散型のCRAS(Closed Recirculating Aquaculture System)と呼ばれる閉鎖循環式陸上養殖システム「ARK」の開発・販売をおこなっています。  車一台分の駐車スペースがあれば設置・稼働することができ、既存の大規模養殖システムとは異なり、小規模な投資と運用で分散型の水産養殖を始めることができます。また再生可能エネルギーを活用することでオフグリッドでの稼働が可能であると同時に、大幅にエネルギーコストと環境負荷を削減することができます。  これらのハードウェアに加えて、養殖事業に必要となるリモート管理アプリケーション「STARBOARD BY ARK」等の提供サービスも行っております。 ARKご紹介動画(https://www.youtube.com/watch?v=4apgwdoW0oU)
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜30名
主要株主

株式会社amidex

スタートアップ
徳島県 2023年8月設立
株式会社amidexは、徳島大学発の歯科スタートアップです。 健康な歯をできるだけ削らずに、コンポジットレジンを用いて審美性・形態・機能の改善を目指す歯科治療支援サービス「Amidex®」を開発・提供しています。 患者ごとの歯列データをもとに、治療用のカスタムメイドインデックスを設計・製作することで、歯科医師が非侵襲的なCR治療をより再現性高く、短時間で提供できる仕組みを実現します。 amidexは、デジタル設計、3Dプリント、歯科臨床の知見を組み合わせ、削らない歯科治療の標準化と普及を通じて、歯科医院の新たな自由診療メニュー創出と、患者の健康な歯を守る選択肢の拡大に取り組んでいます。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜50名
主要株主

株式会社ACCELStars

スタートアップ
福岡県 2020年8月設立
東京大学発のスリープテック/ニューロテックスタートアップです。AI・データサイエンス技術を起点に、睡眠及び精神疾患・神経疾患領域における、デジタルバイオマーカーを活用した事業創造に取り組みます。また、睡眠に関する知識を起点とした、睡眠ウェルネス事業・睡眠医療領域における事業創造を推進しています。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

メディフォン株式会社

スタートアップ
東京都 2018年6月設立
医療通訳の「mediPhone(メディフォン)」と健康管理SaaSの「mediment(メディメント)」の運営及び医療通訳事業、その他関連事業
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜100名
主要株主

株式会社ミーバイオ

スタートアップ
東京都 2019年4月設立
サトウキビ畑から半導体材料へ。ミーバイオは、微生物発酵と独自の光制御を用いたバイオものづくり生産プロセスにより、石油に頼らず再生可能なバイオマス(サトウキビ、てんさい、キャッサバ、トウモロコシ、非加食バイオマスなど)を原料として、低コストでバイオ化学品の生産を実現します。特に重要戦略物資である半導体部素材の原料や、スーパーエンジニアリングプラスチックなど、高付加価値化学品の原材料モノマー製造に注力しており、石油由来の従来品と比較しても価格優位性のあるプロダクトを生産、脱炭素、経済安全保障(サプライチェーン強靭化)、そしてサーキュラーエコノミーの実現を同時に叶えるソリューション提供します。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社ソラリス

スタートアップ
東京都 2017年9月設立
社会の様々なシーンには、これまでのロボットでは対応できず、人手に頼る作業はいまだ多く、その労働環境や人手不足の問題も重なり、解決が望まれる喫緊の社会課題が数多くあります。 ソラリスは2017年に中央大学 中村太郎教授と法政大学 山田泰之教授(現)が設立、他社の追随を許さない独自のソフトロボティクス・人工筋肉のノウハウ・知見をコアに、従来技術では解決できない社会課題に取り組むべく、開発を進めてまいりました。 2025年にはその最初の商品Sooha®をリリース、さらに商品の拡充を図っています。 いよいよ社会課題解決の実現フェーズに入り、経営陣も経験・実績豊富なメンバーに一新、多様なシーンにソリューションを提供し、社会から必要とされる会社を目指してまいります。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社クロスメディスン

スタートアップ
徳島県 2022年9月設立
医学部発の大学発スタートアップであり、AIを活用して新たな健康価値を届ける会社である。ファーストプロダクトとして、赤ちゃんが泣いている理由が分かるAIを搭載したアプリ「あわベビ」を開発する。既に2万人のユーザーと福利厚生として3社に導入されている。将来的に、ゆりかごから墓場まで、ビックデータを解析し、医療とテクノロジーで、命を救うことを目指す。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名

株式会社ガクシー

スタートアップ
東京都 2019年3月設立
奨学金サイトと奨学金業務管理システムの運営
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜50名
主要株主

株式会社エリアノ

スタートアップ
東京都 2019年6月設立
「エリアの新しい価値を創造し、世界と地域と人を繋ぐ」をミッションに掲げて、トレーラーハウスを活用した事業を展開しています。 主たる事業は、【StyleCabin事業】トレーラーハウスの企画・設計・販売事業、【トレーラーハウスを活用した地域共創事業】自治体や地域の方が所有する建物が建てにくい遊休地にトレーラーハウスを駐車して新しい滞在施設を創り・地域の方と一緒に運営共創していく事業、【OneHome事業】滞在する権利をNFTにて販売、権利を分散しにくい車両等をNFT化して分散投資をご提案する事業になります。 弊社の強みとして、一級建築士がデザイン・設計しているトレーラーハウスメーカーは業界でも唯一の存在であり、トレーラーハウスを活用して事業計画から運営までコンサルタントをしている企業は日本でも唯一の存在であると考えております。 直近は、日本の素敵なエリアをトレーラーハウス中心に活性化・事業化していくこと、インフラ機能をもった災害時に活躍するトレーラーハウスを開発・販売していくこと、トレーラーハウス投資のスキーム構築にも注力していきます。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

テトラ・アビエーション株式会社

スタートアップ
福島県 2018年6月設立
テトラ・アビエーション株式会社は、「移動」をより便利で快適にするためのeVTOL(電動垂直離着陸型航空機)を開発しています。2020年2月にBoeing社が後援するeVTOLの国際開発コンペGoFlyに出場し、世界855チーム中唯一の受賞チームとなりました。また、日本企業として初めて米国連邦航空局(FAA)からeVTOLの試験飛行許可を取得しています。日米の規制当局や産業界と緊密に連携を取りながら、eVTOLに関する法整備にも積極的に関わり、「人々が自由に空中を移動する社会の実現」を目指しています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜30名
主要株主

エスイノベーション株式会社

スタートアップ
新潟県 2021年5月設立
地域xスタートアップで、地域資産のアップデートに取り組んでいます。主に地場を支えてきた中堅中核企業とスタートアップの連携支援、新規事業開発を推進しています。 地域発スタートアップ向けのコミュニティ、地域発プレシード、後継ベンチャーに特化したファンドも組成、運用しています。
事業ステージ
プレシード
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社Neuractice

スタートアップ
広島県 2025年9月設立
株式会社Neuracticeは、AIとロボットを活用して脳神経治療の専門手技を自動化する大学発スタートアップです。 現在は、薬で十分な効果が得られないうつ病に対する治療法の一つである経頭蓋磁気刺激 (TMS) を対象に、医療従事者が行っている治療計画や機器操作の一部を自動化する治療ロボットの開発を進めています。 TMS治療は専門的な知識と人手を必要とするため、治療を提供できる医療機関が限られています。Neuracticeは、こうした専門手技をAIとロボットで支援することで、医療従事者の負担を減らし、より多くの患者が必要な治療を受けられる環境をつくることを目指しています。 現在は試験研究用のTMSロボットを開発・販売しており、この技術を基盤として治療用医療機器の実用化を目指しています。
事業ステージ
プレシード
従業員数
〜10名

ストーリー一覧

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