スタートアップ一覧

検索結果(193件)

  • パートナーと実現したいこと
  • 新規事業開発・実証実験

株式会社アロマジョイン

スタートアップ
京都府 2012年10月設立
 当社は、国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)発のスタートアップベンチャーとして、映像や音響コンテンツに合わせて香りが残らず瞬間切り替え提示が可能な香りスピーカー「Aroma Shooter®(登録商標第5563235号)」を開発し、それの製造・販売を行うとともに、香り動画プラットフォーム「AromaPlayer®(登録商標第6098241号)」の運用を行っております。    また、当社の強みは、香り制御装置の筐体設計及び電子回路設計などに関わる「ハードウェア技術」をはじめ、香りの放出制御アプリケーションを中核とした「ソフトウェア技術」、そして液体香料を独自の製法で固形化したアロマカートリッジの中身となる「マテリアル技術」に至るまでの異なる3分野を一環として自社内で完結する3分野統合技術にあり、この点が他社では容易に追随できない圧倒的な強みであると言えます。  そして、前記の3分野統合技術に加え、YouTube™の動画に香り信号を組み込むことで、動画の再生時に、世界初となる香り付きのYouTube™動画が体験できるAromaPlayer®を起点に、NETFLIX、Amazon Prime video、Disney Plusなどあらゆる動画配信サービスと融合することでAroma Mediaとして、香り情報通信が当たり前になる社会と文化を実現して参ります。    なお、競合他社からの参入障壁を高めるために、今後の事業化が見込まれるサービスに関しても知的財産権を積極的に取得しており、2023年12月現在、特許35件(内、国際特許12件)、商標9件(内、国際商標5件)を取得しております。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名

イジゲングループ株式会社

スタートアップ
大分県 2020年10月設立
イジゲングループは、「あらゆる人のポテンシャルを最大化する」というミッションを掲げ、スタートアップ、コンサルティングファーム等でデジタルプロダクトの企画開発及び事業経験豊富なメンバーによって、企業のあらゆる課題にデジタル技術/クリエイティブを組み込みながらワンストップでサポートする企業として2020年10月に設立されました。 現在DXを推進するにあたり、複数社JVを設立しております。 例)弁当製造会社とJVにて学生向けモバイルオーダーサービス「PECOFREE」の展開 他にも、特許を取得したOMO型サブスクリプションサービス開発を大手企業様と連携してサービス展開しております。
事業ステージ
シリーズA
主要株主

株式会社エニートラベル

スタートアップ
東京都 2016年5月設立
2016年に創業した旅行スタートアップです。創業期にはインバウンド領域でのデジタルマーケティングやインフルエンサーマーケティングなどを手掛けてまいりました。 また、主要事業は旅行計画アプリnicodyで、累計アプリインストール数は50万件、有料のサブスク会員数も累計3000名を突破。旅行のためだけのアプリケーションとして累計1000万ダウンロード、月間利用者数100万人、サブスク会員数10万人を目指していますので、ぜひ旅行・観光に関心のある方はお話しさせてください。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

mui Lab株式会社

スタートアップ
京都府 2017年10月設立
mui Labは、京都に本社を置く、カーム・テクノロジーのスタートアップ企業です。自社製品や他社との協業を通じて、穏やかなスマートホームの体験を世界に普及させることを目指しています。これまでに「CES Innovation Awards」を3度受賞(2019年・2022年・2024年)、「archiproducts DESIGN AWARDS」の大賞・サステナビリティ部門賞受賞(2021年)、「BabyTech® Awards 2022大賞」受賞。 https://muilab.com
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜50名
主要株主

株式会社ACCELStars

スタートアップ
福岡県 2020年8月設立
東京大学発のスリープテック/ニューロテックスタートアップです。AI・データサイエンス技術を起点に、睡眠及び精神疾患・神経疾患領域における、デジタルバイオマーカーを活用した事業創造に取り組みます。また、睡眠に関する知識を起点とした、睡眠ウェルネス事業・睡眠医療領域における事業創造を推進しています。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社タンソーマンGX

スタートアップ
東京都 2019年1月設立
株式会社タンソーマンGXは、CO2排出量の可視化を通じて脱炭素化を支援する技術を提供する企業です。2019年に福元惇二により設立され、特に製造業やエネルギー業界を中心に、企業の環境負荷を把握し管理することを可能にするSaaS「タンソチェック」を開発しました。 このサービスは、企業が自身のCO2排出量をリアルタイムで測定し、効果的な削減戦略を策定できるよう支援することを目的としています。タンソーマンGXは、国内外の拠点を持ち、グローバルに事業を展開しており、環境技術の最前線で活動を続けています。また、持続可能な社会を実現するためのイノベーションを推進し、企業の社会的責任を果たすことにも力を入れています。同社は、環境保護と経済発展のバランスを取りながら、ビジネスの成長と社会への貢献を目指しており、将来的にはCO2排出量の削減を通じて地球環境の改善に寄与することを目標としています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名

Tempura technologies株式会社

スタートアップ
東京都 2022年5月設立
Tempura technologiesはFritto Tech PTE.LTD(Singapore)と連携し、ブロックチェーン・生成AI等の先端技術を活用し、新規事業の創出・事業のグローバル化を支援する「Sakaba Labs」を共同で運営しています。 Sakaba Labsはブロックチェーン・生成AI等の先端技術を活用し、新規事業の創出・事業のグローバル化を支援するプロ集団です。世界各地に所在するメンバーがグローバルに事業を展開するための企画や実装を支援します。 現在web3ゲーム向けのロイヤリティプラットフォーム「Sakaba」の運営と3ゲーム向けに展開「Sakaba」技術基盤(開発モジュール)を活用した没入感溢れるシームレスなユーザー体験が可能となるホワイトラベルサービスの提供をしています。顧客に合わせたデザイン設計やポイントシステムの搭載、ガチャ演出やソーシャル上からオンチェーン上間で対応可能なクエストシステム機能が実装され、主にweb3事業展開を構想されている企業様をハンズオンでリサーチ、要件定義、企画設計から中長期で伴走しております。
事業ステージ
プレシード
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社MatrixFlow

スタートアップ
東京都 2018年10月設立
株式会社MatrixFlowはビジネスのためのAI活用プラットフォーム「MatrixFlow」の提供、およびAIの受託開発・コンサルティング・AI人材教育を行っています。 MatrixFlowのユーザー数は2022年6月時点で4,300名を超え、多くの方にご利用いただいております。 今後の方向性としては、MatrixFlowの活用推進、製品版へ向けた機能の拡充を行うことで、社会全体としてのAI開発の加速、拡大を促して参ります。AI内製化支援を行う会社として、誰もがAI技術を活用する社会の実現へ向け、更なるプロダクト・サービスの開発、市場開拓を行っていきます。
事業ステージ
シード
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社Logpose Technologies

スタートアップ
東京都 2018年10月設立
物流業界向け最適化エンジン「LOG Algorithm」と、LOG Algorithmを搭載した業務効率化SaaS「AI 自動配車アシスタントLOG」の提供
主要株主

Lazuli株式会社

スタートアップ
東京都 2020年7月設立
メーカーや小売、製薬業におけるサイロ化されたデータを統合・整備することで、DX推進を支援します。 ビジネスに携わる誰もが、商品に関する必要なデータを、必要な形で使うことができる。 商品の情報がスムーズに流れるこのような世界を実現するために、 私たちはAI/ML技術を独創的に駆使して活動しています。
事業ステージ
シリーズA
主要株主

シャトル株式会社

スタートアップ
東京都 2019年10月設立
子どもの金融教育のための、親子向けプリペイドカード「シャトルペイ」の提供
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

KUROFUNE株式会社

スタートアップ
愛知県 2018年2月設立
KUROFUNE株式会社は外国人が困っている課題に焦点を絞って、生活支援サービス「KUROFUNE LIFE SUPPORT」を提供している。 外国人が困った時に24時間対応で何でも相談できる多言語チャットボットを通じて悩み事の相談対応ができる「24時間生活相談サービス」、自分の症状をチャットボットで回答するだけでその症状に合わせた薬がレコメンドされ薬局から自宅に届く「オンライン薬局サービス」、1ポイント1円で利用できる「ポイントシステム」、日本の商品を母国の家族に一気通貫して送ることができる「お土産サービス」、怪我や病気によって長期間働けなくなった場合に最大月に10万円支給される「所得補償保険サービス」、低額の手数料でかつ24時間以内に海外に送金できる「海外送金サービス」、24時間いつでも利用でき初級から上級まであらゆるコースを用意している「オンライン日本語教育サービス」の7つを利用することができる。 外国人労働者は全員がスマートフォンを持っているため、これら7つのサービスを利用しやすいようにアプリを開発して提供している。現在は7ヶ国語(日本語・英語・ベトナム語・タガログ語・中国語・インドネシア語・ウズベク語)に対応しており、あらゆる国籍の方が利用できるアプリとなっている。「KUROFUNE LIFE SIPPORT」は外国人を雇用する企業の福利厚生として導入いただいている。
主要株主

WED株式会社

スタートアップ
東京都 2016年5月設立
WEDは、あたりまえを超えるために生まれた会社です。 あたりまえを超えた人間たちの、 あたりまえを超えたレベルの仕事を通して、 ユーザーにあたりまえを超えた体験を提供し、 クライアントにあたりまえを超えたパフォーマンスを発揮し、 あたりまえを超えたビジネスを実現した結果、 あたりまえを超えることを成し遂げ、 社会に社会のあたりまえを超えさせる、 そんなあたりまえを超えた組織でありたいと強く考えています。
事業ステージ
シリーズB以降
主要株主

株式会社メディコレ

スタートアップ
東京都 2021年5月設立
事業①「メディコレWEB」 医療・ヘルスケア情報を含むメディア記事や企業のプレスリリース/営業資料をリリースする際に従来行われてきた医師によるファクトチェック(医療監修)をオンラインで完結できる「メディコレWEB」を提供しています。チェックだけでなくコンテンツに掲載可能な専門医のコメントも取得できるため、ファクトチェックと制作のDX効果も期待できるサービスです。 チェックは「エビデンス」「医療現場の再現性」「適切な表現」の3項目で行われ、全て満たすコンテンツに対して「メディコレマーク」=「第三者の専門医が”問題ない”と判断した認証マーク」を付与してコンテンツの信頼性を可視化します。 「メディコレマーク」は「100%正しい」ことを証明するものではなく、「安心して接することができる情報」であることを証明します。100%正しいということは科学的にあり得ないからです。 情報安心化が放置された歪みがグローバルで顕在化する中、メディコレは「情報安心化ベンチャー」として真正面から問題に取り組みます。 我々が持つ知る権利は、インターネットが配備された時代において生まれながらにして行使できる環境が整った中、今こそアップデートする必要があります。 メディコレは「知る権利1.0」=「情報を知る権利」を一歩進めた「知る権利2.0」=「安心できる情報を知る権利」を実現すべく活動していきます。 事業② 専門医ブリッジ事業(マーケティング事業) 2025年には日本で33兆円に成長すると試算されるヘルスケア市場ですが、健全に成長するためにはデータやエビデンスの取得が欠かせません。メディコレが持つ1000人の医師グループは顧問の東大附属病院副院長の田中氏をはじめとしたトップクラスの医師が多く在籍しており、コミュニケーションを密に取れるという特徴を持っています。この特徴を活かして以下のサービスを提供しています。(一部準備中のものもあります) ・医師アンケート ・医師キャスティング ・フィージビリティチェック(新規事業や投資DDが対象) ・医療監修(医師活用した事業開発など)
事業ステージ
シード
主要株主

テレワーク・テクノロジーズ株式会社

スタートアップ
東京都 2020年2月設立
法人向けに、複数のワークスペースを一元管理するSaaS「テレスペ」を提供しています。 法人向けに一元管理SaaSを、社員向けに複数のスペースが横断予約できるマッチングプラットフォームを提供する、SaaS Enabled Marketplaceモデルをやりたいのですが、法人と社員とスペース提供者と同時に3者PMFが難しいので、まずは法人のスペース利用課題を解決するSaaSから取り組んでいます。 開発パートナーとしてテレワークを推進する富士通グループさんと一緒に進めています(富士通アクセラ参加がきっかけ)。富士通さん側の表面的な困りごとは、スペース予約サービス各社を横断して上限金額設定などの制御ですが、潜在的には社員のテレワーク利用データを活用して、従業員エンゲージメント向上などに役立てたいというニーズの方が本命だと感じています。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

住宅ローン診断カンパニー株式会社

スタートアップ
東京都 2015年4月設立
審査前に借入可能額を判定する「住宅ローンサポート」、住宅ローン提案書を手軽に作成できる「住宅ローン提案クラウド」を住宅会社に対し提供しております。 独立系企業として日本で唯一個人信用情報(CIC、JICC)の信用情報を踏まえた高精度な借入診断サービスを住宅事業者向けに提供する住宅ローンのスタートアップです。 昨対比4倍の利用実績が高い需要を裏付けています。 住宅事業者向けの住宅ローン借入診断サービスを提供しています。 ▍住宅ローン1DAY診断 個人信用情報を踏まえた高精度な借入診断を最短当日に回答。 専任コンサルタントが借入するための次の一手を提示します。 住宅事業者における商談受注率向上と見込み客獲得を実現します。 https://1day.home-loan.jp/ 現在、全国の住宅事業者500社の利用実績があります。 ▍住宅ローン1分診断 個人信用情報を踏まえた正確な借入診断を最短1分でお届け。 借入上限が早く正確にわかることで住宅事業者の商談受注率向上を実現。 金融機関には優良顧客獲得のメリットがあります。 ※ 2025年夏 ローンチ
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社ABCash Technologies

スタートアップ
東京都 2018年2月設立
「お金の不安」をなくし、豊かな人生を送れるきっかけを提供するため、2018年6月よりファイナンストレーニングスタジオ「ABCash」を展開。ABCashは「3ヶ月でお金に強くなる」をコンセプトに、専属のパーソナルコンサルタントが金融知識・ノウハウ提供、資産管理・運用サポートを行うお金のトレーニングサービス。
事業ステージ
シリーズB以降
主要株主

現場Hub株式会社

スタートアップ
東京都 2022年4月設立
工事・メンテナンス会社に特化した業務管理ツール「現場Hub」を開発提供しております。 スケジュールや案件管理〜請求勤怠といった現場からバックオフィス、経営に必要な業務を管理出来ます。 施工経験のある経営陣が、プロダクト開発含めた事業を管掌しており 現場にとってなくてはならないプロダクトづくりを進めております。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

AI教習所株式会社

スタートアップ
福岡県 2021年5月設立
弊社は自動運転技術とAIを用いて安全で客観的な運転教育を実現する「AI教習システム」の開発・販売を行っています。この度、警察の認可を受けて、指定自動車教習所における法定の教習でAI教習システムを利用することが可能となりました。今後、AI教習システムの全国の教習所への普及を図るとともに、職業ドライバーの育成や、高齢ドライバーのモニタリング、海外展開等、さらなる用途拡大に向けて新規事業開発を加速するために、資金調達を計画しております。 AI教習システムを広く普及させることで、より安全な交通社会を実現するとともに、運転寿命の延伸やバス・タクシードライバーの育成等を通じて移動弱者の救済という地域課題の解決を実現したいと考えております。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜20名

株式会社アウトラウド

スタートアップ
東京都 2023年7月設立
私たちは、BtoB営業支援AIアシスト「Pocta」の提供を通じて「人とAIが協力する次世代の働き方」を実現するグローバルAI x セールステックカンパニーです。 創業メンバーが経験してきたBtoBセールスの領域における ・複雑性が高くアナログな世界が残る購買プロセス ・旧式なやり方によるムダな業務、働く人の価値 ・ナレッジの属人化や継承・活用の仕組み これらの解消を通じて、日本発で労働生産性の向上と「八方よし」の社会実現を掲げています。
事業ステージ
プレシード
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社PETOKOTO

スタートアップ
東京都 2015年3月設立
人も動物も、すべての命が価値ある未来をつくりたい。 殺処分問題のように、社会や産業においてペットがモノとして捉えられている大きな負が存在している一方で、私たち飼い主は家族同然の存在になっています。 このギャップをデジタル活用のDX(Degital Transformation)と家族品質のFX(Family Transformation)を埋める挑戦を続けています。 「PETOKOTO」はこのビジョンを実現するために展開するペットウェルネスブランドです。 すべて犬や猫の飼い主で、ITのバックグラウンドだけでなく、獣医師や栄養管理士などのスペシャリストが揃うメンバーで、日本、グローバルでの社会変革に取り組みます。 SDGsにおいても、私たちは人だけでなく、命を主語にして取り組みます。 どうか末長くご愛顧いただけますよう、よろしくお願い致します。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜30名
主要株主

株式会社Carelogy

スタートアップ
東京都 2021年2月設立
猫は痛みを隠す動物であり、70%以上が不調を見逃されたまま生活していると言われています。 これは国を問わず共通する深刻な社会課題ですが、従来の医療では早期発見が難しい領域でした。 当社はこの課題を根本から変えるため、猫の表情から痛みを検知するAIヘルスケアアプリ「CatsMe」 を開発しました。このAIは日本大学獣医学科との共同研究を通して開発され、臨床現場での精度検証では95%以上で猫の痛みの徴候を検知することができました。 サービス開始後、急速に利用が広がり、現在は世界50カ国以上で使われるグローバルプロダクトへ成長しています。アプリは無料で利用でき、痛みの記録や健康ログを通じて、在宅でのモニタリングを可能にし、多忙な飼い主や通院が難しい猫の生活を支える仕組みを提供しています。 さらに、在宅での異変検知からオンライン診療、動物病院受診までを一気通貫でつなぐ医療体験を構築中です。AIによる継続的な健康モニタリングと、サプリメント・療法食・保険などのヘルスケアサービスを連動させることで、次世代のペット医療インフラを実現することを目指しています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

ストーリー一覧

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