スタートアップ一覧

検索結果(566件)

株式会社ERISA

スタートアップ
島根県 2017年4月設立
当社は、MRIで撮像された脳画像から、様々な脳由来疾患の検出を可能とするAI技術を保有しています。脳画像解析ソフトウェアBAADを基盤技術とし、健診事業領域と医療機器販売事業領域で事業展開をしています。 人生100年時代の現代社会。脳や神経、それに由来する疾患における脳の構造は、人類未到の超高齢化社会でますます多様化し、その疾患人口は今後も増加が見込まれています。重要なのは脳の状態を把握して、いかに病気を予知・予防するかということ。しかし、複雑な脳の状態を安全かつ正確に把握することは非常に困難とされています。私たちERISAは、「脳を知る」ために必要なソリューション開発を担い、すべての人々の「あなたらしさ」を支える企業として、安心できる社会づくりを目指します。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

東京核酸合成株式会社

スタートアップ
東京都 2022年4月設立
東京核酸合成は、東京大学の研究成果をもとに2022年4月に設立された核酸医薬のスタートアップです。 創薬事業では、がん細胞の中でだけ自ら組み上がる、siRNAでもアンチセンスでもない新しいクラスの核酸医薬を開発しています。狙うのは、標準治療を使い切ったあとに選択肢が残されていない固形がんです。がん細胞に多いマイクロRNAを引き金として薬が細胞内で組み上がる仕組みで、正常な細胞では組み上がらない設計です。現在は非臨床の段階にあり、静脈内投与でマウスの腫瘍増殖を抑えるところまで確認しています。 合成事業では、核酸を効率よくつくるための独自の合成技術を開発しています。核酸医薬の普及を阻んでいる製造コストと環境負荷を、つくり方の側から下げることを目指しています。 核酸で医療は一歩前進する。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

エンドルミナル・ソリューションズ株式会社

スタートアップ
大阪府 2025年3月設立
胃がん検診に特化した、世界初のディスポーザブル内視鏡の開発を進めています。長年、胃がん検診の主流であったバリウム検査には、診断精度や被ばくリスクといった課題が存在していました。当社はこれらの課題を解決するため、世界最細径クラスとなる4mmの単回使用内視鏡を開発。細径化により被検者の負担を軽減するとともに、ディスポーザブル設計によって感染リスクを低減します。さらに、洗浄・消毒工程を必要としないため、高効率な大規模検診運用にも対応可能です。 加えて、AIによる撮影支援システムと医療情報DXを組み合わせることで、検査品質の標準化、検診業務の効率化、検診データ活用の高度化を推進します。これにより、胃がんの早期発見率向上と死亡率低減、医療費抑制への貢献を目指しています。私たちは、内視鏡検診のアクセシビリティを革新し、新たな検診スタンダードの確立に挑戦する大阪大学発の医療機器開発ベンチャーです。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

株式会社セルフォールド

スタートアップ
東京都 2025年8月設立
株式会社セルフォールド(CellFold, Inc.)は、兵庫医科大学・大阪公立大学発の再生医療・医療機器ベンチャーです。 重症下肢虚血に対し、世界初となる注射可能な細胞足場Injectable Cell Scaffold(ICS)を活用した細胞治療による血管新生の実用化を推進しています。ICSは自家末梢血単核細胞と併用することで、移植細胞の生着性を高め、血管新生を促進する次世代の細胞移植用足場です。 AMED支援のもと探索的医師主導治験を実施しており、安全性の確認・有効性の示唆を経て、現在検証的治験に向けた開発を進めています。大きな特徴は、血管新生療法ですが、ICSの医療機器開発として展開しており、早期の上市が見込まれます。将来的には、難治性潰瘍・心筋梗塞・脳梗塞など他の虚血性疾患への展開も視野に入れ、細胞足場を用いた細胞治療の可能性を広げていきます。 東京・銀座と兵庫医科大学先端医学研究所(西宮)に拠点を構え、アカデミアとベンチャーの両輪で、大学病院発の革新的な細胞治療開発に取り組んでいます。
事業ステージ
プレシード
従業員数
〜10名

株式会社FastNeura

スタートアップ
東京都 2024年2月設立
株式会社FastNeuraは、認知神経科学・神経工学・AI技術を融合し、人間の状態理解と認知拡張の社会実装を推進するニューロテック・スタートアップです。 脳波・心拍・体温・運動量・音声・環境情報などのマルチモーダル生体データから、言語化されにくい認知・感情・身体状態をリアルタイムに推定する技術を開発しています。さらに、光・音・温熱・振動・環境制御・AI Agent・ロボットなどを通じて、人を望ましい状態へ導くクローズドループ介入技術の実装に取り組んでいます。 現在は、生体データから推定された心身状態を既存のデバイス、空間、ロボット、AIシステムに組み込む生体適応型AIプラットフォーム「Sync OS」を開発し、ヘルスケア、Physical AI、防衛、スマート空間などの領域で実証・事業化を進めています。

株式会社BiPSEE

スタートアップ
東京都 2017年7月設立
BiPSEEのアプローチは、心療内科医としての臨床経験が基盤です。 ひとりひとりと向き合い続けることで見えてきた真実があります。 自分の感情や考え方から距離を置くことが、根本的な回復に繋がること。 その実践は、既存の治療だけでは、とても難しいということ。 「解」を模索する中、VRという可能性に出会いました。 VRは、デザインされた環境の中で、本質的な体験をもたらしてくれます。 視点を自由に転換でき、自分を客観視することができるのです。 BiPSEEは、科学的な根拠を大切に、ひとりひとりに寄り添うVR Therapeuticsを創造します。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

ポルタパーク株式会社

スタートアップ
東京都 2006年6月設立
電力を使わない空調が、ゼロエミには必ず必要になる。誰もやっていないが、本気で取り組めば必ずできる。 開発を始め技術コンセプトが生まれたのは、パリ協定が採択された2015年。 世界で例を見ないサイズのベイパーチャンバーの製作や、世界初となるその感温制御には多くの新技術の開発が必要になり、取得特許は14件、10年を経て開発を完了しました。 開発したベイパーチャンバーの放熱性能は、試みに温水の放熱に使うと驚くほど。 空調機能性建材の社会実装を進めるとともに、冷却塔レスのコンテナ型データセンターを実現していきます。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名

株式会社goenn

スタートアップ
熊本県 2022年6月設立
goennは、お墓・納骨・供養・お墓の管理を含む「おまいり」のリデザインや、選択肢を提供する会社です。生活者と、石材事業者・霊園・宗教家などの専門事業者をつなぎ、誰もが自由におまいりの形を選べる状態をつくります。 事業は3本柱で構成しています。 【マッチング丨事業者・プロとの連携】 頼みたい生活者と、対応できるプロ・事業者をつなぎます。B2Cプラットフォーム「goenn」として、おまいりマッチング(参拝代行・お掃除代行・納骨など)、霊園マッチング、情報マッチングを展開。霊園・お墓を探す方に向けて1万件以上の霊園を登録しています。 【共創丨エンディング事業者との協業】 お互いの強みを持ち寄り、実務まで一緒に行うことで、単体では実現できないことを形にします。ユーザーの声と当社自身の学びを直接得られる場でもあります。現在は宗教家と連携し、納骨・預骨サービス「taguru」として、お骨の管理に選択肢を用意しました。納める、預ける、ご住職がお迎えに伺う、送るだけでお骨を送れる——さまざまなニーズに合わせた選択肢を提供しています。 【IP連携丨納骨の選択肢を拡張する】 IPと供養を掛け合わせ、納骨の選択肢そのものを広げるモデルを開発しています。分骨の推進、地方創生、海外展開の起点となる領域です。特許を含めて調整を進めているため、詳細はお問い合わせください。 供養の様式は国や宗教をまたいでもほとんど変わりません。日本で確立した仕組みは、そのまま海外へ持っていけると考えています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社HAKATTE

スタートアップ
大阪府 2024年4月設立
当社は、若手卓越研究者の材料技術および情報処理技術の最先端研究成果を融合し、地域のインフラ構造物等を対象とした常時遠隔モニタリングシステムの社会実装を使命としています。私たちは、最先端研究と実社会の橋渡しを通じて、既存の地方都市のスマート化と持続可能な地域社会の実現に貢献します。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

株式会社V

スタートアップ
東京都 2019年4月設立
株式会社Vは、VRChat社のパートナー企業としてビジネス展開やユーザーコミュニティ運営を行い、長期プロジェクト数国内No.1の実績を有する企業です。 次世代ソーシャルワールド領域において、ソニーグループ、スクウェア・エニックス、伊藤忠商事等と資本業務提携し、日本を代表するIP・企業・自治体とのプロジェクトを推進しながら、世界中のVRChatユーザーの文化と経済を支えるインフラを構築しています。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜100名
主要株主

FiberCraze株式会社

スタートアップ
岐阜県 2021年9月設立
ファイバークレーズは、学術研究から生まれた世界初の多孔化技術をコアに持つ岐阜大学発スタートアップです。 これまで工業的には「欠陥」とみなされていた材料の破壊現象に着目し、この破壊を精密にコントロールすることで強度を低下させることなく内部にナノサイズの"あな"を空ける世界初のテクノロジー「ナノ・クレージング技術」を確立しました。30年間の研究開発を経て生まれたのが、高機能性繊維Craze-tex®です。 化学薬品に頼らない独自の製法により、後加工で目に見えない無数の”あな” を空け、防虫、抗菌、消臭などの成分を閉じ込めることで繊維への機能付与が可能です。日本発の先端技術が織りなすCraze-tex®は、テキスタイルの新たな可能性を拓きます。 『世界が誇る素材を創る』をミッションに掲げ、感染症を防ぐ防虫素材や環境負荷の少ないフッ素フリ素材の開発を通して、世界の社会課題を解決していきます。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

ファミリーテック株式会社

スタートアップ
東京都 2021年5月設立
ファミリーテックは、「家族と企業の、アカウントプラットフォーマー」です。 夫婦それぞれの名義で発行できる「家族カード」や、家族口座・家計簿・ポイントを備えた家族向けスーパーアプリ「ファミリーバンク」を自社開発し、運営しています。カードイシュイングを含む全機能を自社開発・API化しており、この実運用で磨いたID・決済・ポイントの基盤を、今後はあらゆる企業の「経済圏づくり」へ開いていきます。 電子決済等代行業の登録、PCI DSS v4.0認定など、金融サービスに求められる体制を整えた、プロダクト開発メンバー比率80%以上の開発会社です。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社セカンドハート

スタートアップ
京都府 2023年11月設立
株式会社セカンドハートは、糖尿病による足切断を予防することに特化したヘルスケアスタートアップです。 糖尿病性足病変は、医学的には予防可能でありながら、早期発見と継続的モニタリングの仕組みが存在しないために、世界では20秒に1人が足を失っています。足切断後の5年生存率は約50%と、がんと同等かそれ以上に深刻なアウトカムをもたらします。これは医療の質の問題ではなく、制度と運用の構造的欠陥です。 当社はこの課題に対し、糖尿病性末梢神経障害(DPN)を起点とした一次予防にフォーカスしています。DPNは糖尿病患者の約50%に発症し、痛みを伴わずに進行するため、患者自身も医療者も異変に気づけないまま重症化します。この「気づかれない期間」をデジタルで埋めることが、足切断予防の本質だと考えています。 セカンドハートは、定量的な神経障害スクリーニングを可能にするデジタル振動覚計と、遠隔で足の状態を継続的にモニタリングするクラウドシステム「Steplife」を組み合わせた予防プラットフォームを提供しています。医療機関主導で患者を登録し、患者は自宅で簡単なチェックを継続、異常兆候を早期に医療へ接続する仕組みです。 日本ではすでに、透析クリニック、病院、足病専門外来を中心に有償導入が進んでおり、プロダクトとしての有効性と運用可能性は検証済みです。現在は、社会保障制度と親和性の高いマレーシアを起点に、B2G2Cモデルでの制度実装を進めており、政府系社会保障機関とのPoCを通じて、医療費削減効果とスケーラビリティの検証段階にあります。 当社の強みは、20年以上にわたり足切断リスクの最前線である透析医療に従事してきた創業者の現場知見を起点に、医療・制度・行動変容を一体で設計している点にあります。高額医療機器や医師依存型モデルではなく、月額4ドルという低価格で、社会保障制度に組み込める予防インフラを構築することを目指しています。 セカンドハートは、足切断を「治療する医療」から「起こさせない仕組み」へと転換し、予防医療を社会実装することで、持続可能な医療財政と人々の社会参加を両立させることを目指しています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社Laspy

スタートアップ
東京都 2021年2月設立
もう、防災備蓄品は買う必要はありません! あんしんストックは法人顧客や不動産デベロッパー向け防災備蓄管理のDX化・管理ソリューションです。 サブスク料金のみで3日分の備蓄品セットアップのみならず、設置管理、システム提供や安否確認機能などDX化も強力に支援します。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

HAYAIDE

スタートアップ
北海道 2026年7月設立
本技術を開発した北海道大学化学反応研究拠点(ICReDD)では、実験科学・情報科学・計算科学の融合による化学反応開発研究を基盤とした課題の解決を目指しており、誰でも簡単に素早くAIを活用できる事業を展開する。
事業ステージ
プレシード
従業員数
〜10名

Siiibo証券株式会社

スタートアップ
東京都 2019年1月設立
Siiibo証券は、「自由・透明・公正な直接金融を創造する」をミッションに掲げ、“社債”というシンプルな金融商品を世に広めることを目指しています。社債に特化した本邦唯一のネット証券として、オンラインでの社債の発行・購入が可能なプラットフォーム「Siiibo」を運営しております。「Siiibo」では投資家向けに企業情報閲覧・社債購入管理サービスを、企業向けにIR掲載・社債発行サポートを提供しています。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜30名
主要株主

株式会社Zenport

スタートアップ
東京都 2015年7月設立
ZENPORTは、グローバルサプライチェーン変革のための「AIイネーブルド・プロフェッショナルファーム」へと進化しました。 国内市場が収縮してゆく中で、企業にとりますます海外展開の重要性が増しています。一方で地政学的リスクは益々大きくなり、グローバル展開の不安定性を増幅しています。 ZENPORTは、こうした大企業様向けに「リーンで俊敏なグローバルサプライチェーン」を、戦略策定からシステム導入、チェンジマネジメントまで一貫してご支援します。 拠点間・社内外に散在するデータをむすび、グローバルでのサプライチェーン管理基盤をご用意し、在庫やコストの最適化、そして機動的な海外事業の進化をお手伝い致します。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

輝翠株式会社

スタートアップ
宮城県 2021年9月設立
月面探査機の研究を応用して農業用AIロボットを開発している東北大学発スタートアップ。農家での収穫物の自動運搬からスタートし、農薬散布・草刈り、データ収集・活用サービスなどを提供することで、農家の作業負荷の軽減と収益性の向上を目指している。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

UMAMI UNITED JAPAN株式会社

スタートアップ
東京都 2022年3月設立
植物性卵「UMAMI EGG」の開発・販売を行っています。卵単体の味わいやテクスチャーの表現だけではなく、卵がもつ機能に着目し、惣菜類はもちろん製菓分野にも使える幅広い汎用性を持った商品です。主原料には日本ならではの食材である「こんにゃく粉」や「にがり」を使用し、こんにゃくの弾力性や豆腐の割れる食感で卵らしさを表現しました。またフードロスのきくらげから発酵技術を応用した麹菌等の酵素を使用してUMAMIを抽出し、卵のコクを表現しました。次世代のために私たちが目指すこと。それは美味しいプラントベース食を開発し、日々の食生活の中にスッと溶け込むこと。美味しいからプラントベースを選ぶ。美味しいからONE TABLEで一緒に食べられる。美味しいから続けられる。持続可能な未来のため、私たちは日本古来の食の知恵や技術、旨味に着目し、美味しいプラントベースフードを日本、そして世界へ届けます。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社だんきち

スタートアップ
大阪府 2013年2月設立
スポーツのオンラインレッスン事業を運営しています。 大手ゴルフメーカーやプロ野球チーム、国内最大手のダンススクールと提携し、現在は毎月5,000名以上が受講するサービスに成長。 2026年の株式上場を目指しています。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

Aqua Theon Inc.

スタートアップ
2019年9月設立
「日本の伝統を世界に」をビジョンにLAで海藻テクノロジー企業のCashi Cakeを運営しています。 世界で一番の長寿国の日本では身近な食材である海藻ですが、世界ではまだまだ摂取量が低いです。海藻は糖尿病に効果があるだけでなく、養殖過程において年間大気に排出されるCO2の30%を吸収し、世界的にも最も注目を浴びている食材の一つです。 日本はその点、世界で最も安定した海藻加工技術を誇り、弊社はその技術をUSに手配ができるようにしました。更に、美味しさの大切な構成要素のビタミンCを制御する独自製法で、海藻臭さを全く感じさせない美味しさと安定共有を実現し、Foodメーカーと医療メーカーへの共有も始めています。
事業ステージ
プレシリーズA
主要株主

ストーリー一覧

イベント EVENT

STORIUMでは、オンラインとオフラインを融合させたハイブリッド設計の交流イベントやマッチングプログラムを定期開催。事前審査を通過した信頼性の高い企業キーパーソン限定のため、安心感と熱量に満ちた、価値ある出会いが生まれています。

イベント一覧 ナレッジ一覧

資金調達や協業・共創を加速させる
イノベーション・プラットフォーム

STORIUMは、スタートアップ、投資家、事業会社、自治体、アカデミアなど、イノベーションを担う多様なステークホルダー間に存在する情報の非対称性を解消し、価値ある出会いを創出することで、資金調達や事業共創を加速させるイノベーション・プラットフォームです