スタートアップ一覧

検索結果(113件)

  • パートナーと実現したいこと
  • クロスセル連携

株式会社Nature Innovation Group

スタートアップ
東京都 2018年6月設立
「アイカサ」は、“雨の日を快適にハッピーに”と“使い捨て傘をゼロに”をミッションに2018年12⽉にサービスを開始した日本初の本格的な傘のシェアリングサービスです。現在はアプリ登録者数は約30万人。首都圏をはじめ、関西、愛知、岡山、福岡、佐賀などで展開し、鉄道沿線を中心にスポット数は1,000か所以上にわたります。 突発的な雨にもビニール傘をその都度購入せずに、駅や街中で丈夫なアイカサを借り、雨が止んだ際には最寄りの傘スポットに傘を返却することで手ぶらで便利に移動ができるのが特徴です。 必要な時にだけ傘を利用するシェアリングサービスの仕組みを構築することで、限りある資源で豊かに暮らし、無駄な傘ゴミの消費を抑えCO2排出量の削減(アイカサ1回の利用でCO2約692g削減*)につなげてまいります。 2021年には環境省主催のグッドライフアワードの環境大臣賞ユース部門を受賞し、傘がないことによって移動ができないことや濡れて不快になることを無くし、ひとりひとりが過ごしたい今を過ごせるよう「雨の日のプラットフォーム」としてのインフラを構築、傘をシェアし人にも地球にも愛ある社会づくりを構築しております。
事業ステージ
シリーズB以降
主要株主

株式会社TAIAN

スタートアップ
東京都 2020年6月設立
過去20年、業務フローが変わっていないブライダル業界でのDX推進を行い 業務生産性の改善、そしてお祝いの文化を婚礼事業者が、更なる価値を創造していきます。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社SIRC

スタートアップ
大阪府 2015年2月設立
株式会社SIRCは、唯一無二のコア技術「SIRCデバイス」を通して、小型・軽量・工事レスで工場やプラント内の設備に工事レスで簡単にアドオンできる「DXソリューション」を提供しています。「IoT電力センサユニット」では、ラインごと・設備ごとの消費電力の見える化、「IoT角度センサユニット」では、アナログメータのIoT化を、どちらも工事レス・後付け設置で実現します。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜50名
主要株主

株式会社SOXAI

スタートアップ
神奈川県 2021年2月設立
あなたの健康を守る世界最小のスマートリング「SOXAI」の販売を行っています。睡眠の改善を通して、人々の健康促進、QoL向上に貢献しています。BtoCの販売や健康経営への貢献を通じた法人向けの展開、API連携による自社サービスへの組み込みなども展開中です。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社Ashirase

スタートアップ
東京都 2021年4月設立
私たちは視覚障害者向け靴装着型ナビゲーションデバイスと専用地図アプリの「あしらせ」を開発・販売するスタートアップ企業です。Hondaの新規事業創出プログラム「IGNITION」の第1号として、同社出身エンジニアを中心に2021年創業しました。 当事者の利便性にこだわって顧客満足度を高めており、独自のインターフェース・評価アルゴリズムなどの開発を進めています。 今年度は海外展開を開始するほか、国内外で第二の柱となる新事業の構想を進めています。 ・国内外特許複数取得    ・2023年 J-startup認定
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜30名
主要株主

株式会社ベター・プレイス

スタートアップ
東京都 2011年10月設立
私たちは「ビジネスを通じて、子育て世代と子どもたちが希望を持てる社会をつくる。」という企業理念を掲げ、富裕層ではない一般の人たちが「お金の心配なく」「自分らしく働ける」社会を目指しています。 エッセンシャルワーカーや中小企業従業員の多くは、世の中を支える大切な仕事をしているにもかかわらず、大企業で働く人々と比べて所得水準が高くありません。また、勤務先に企業年金・退職金制度が設けられていないことが多いため、その恩恵を十分に享受できていません。 将来のお金の心配を抱えることは、QOL(クオリティ・オブ・ライフ)の低下や、子どもを望んでも安心して生み育てることができない心理状態につながります。 将来への「希望格差」ーベター・プレイスは、この課題を解決するために事業活動を行っています。
主要株主

株式会社セカンドハート

スタートアップ
京都府 2023年11月設立
株式会社セカンドハートは、糖尿病による足切断を予防することに特化したヘルスケアスタートアップです。 糖尿病性足病変は、医学的には予防可能でありながら、早期発見と継続的モニタリングの仕組みが存在しないために、世界では20秒に1人が足を失っています。足切断後の5年生存率は約50%と、がんと同等かそれ以上に深刻なアウトカムをもたらします。これは医療の質の問題ではなく、制度と運用の構造的欠陥です。 当社はこの課題に対し、糖尿病性末梢神経障害(DPN)を起点とした一次予防にフォーカスしています。DPNは糖尿病患者の約50%に発症し、痛みを伴わずに進行するため、患者自身も医療者も異変に気づけないまま重症化します。この「気づかれない期間」をデジタルで埋めることが、足切断予防の本質だと考えています。 セカンドハートは、定量的な神経障害スクリーニングを可能にするデジタル振動覚計と、遠隔で足の状態を継続的にモニタリングするクラウドシステム「Steplife」を組み合わせた予防プラットフォームを提供しています。医療機関主導で患者を登録し、患者は自宅で簡単なチェックを継続、異常兆候を早期に医療へ接続する仕組みです。 日本ではすでに、透析クリニック、病院、足病専門外来を中心に有償導入が進んでおり、プロダクトとしての有効性と運用可能性は検証済みです。現在は、社会保障制度と親和性の高いマレーシアを起点に、B2G2Cモデルでの制度実装を進めており、政府系社会保障機関とのPoCを通じて、医療費削減効果とスケーラビリティの検証段階にあります。 当社の強みは、20年以上にわたり足切断リスクの最前線である透析医療に従事してきた創業者の現場知見を起点に、医療・制度・行動変容を一体で設計している点にあります。高額医療機器や医師依存型モデルではなく、月額4ドルという低価格で、社会保障制度に組み込める予防インフラを構築することを目指しています。 セカンドハートは、足切断を「治療する医療」から「起こさせない仕組み」へと転換し、予防医療を社会実装することで、持続可能な医療財政と人々の社会参加を両立させることを目指しています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

Atlas株式会社

スタートアップ
東京都 2023年12月設立
Atlas株式会社は、関係性を記憶するAI「Relational AI」を開発するスタートアップです。その技術を体現するプロダクトが、LINE上のAIコンパニオン「ねこやまさん」です。 ・Relational AIという考え方 特定の機能を遂行するためのAIではなく、人と関係を結び、その継続的な関係そのものを価値とするAIです。 ・自社サービス「ねこやまさん」について 「ねこやまさん」は、Relational AIを実装したAIコンパニオンサービスです。ユーザーとの対話を記憶し続けることで、利用者の友人として機能しています。 ・AIコミュニケーション倫理について AIコミュニケーション領域にはまだ業界共通の倫理基準がないため、Atlasは医学・心理・法律・倫理の専門家とともに、その基準づくりを進めています。事業会社様と組む際も、この枠組みの中で連携します。 現在はヘルスケア領域でのAI活用研究にも取り組んでおり、医療を代替するのではなく、ユーザーを必要な専門家や支援につなぐ「道案内」として並走する設計を取っています。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

株式会社TWO

スタートアップ
東京都 2015年12月設立
「おいしさ」と健康・美容などの「機能性」を両立する自社食品ブランド「2foods」を、過去に入浴剤「BARTH」を生み出した独自のマーケティング手法で展開。AIを活用した商品開発ノウハウで他社の食品製造支援も実施。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜70名
主要株主

アニバーサリーコンシェル株式会社

スタートアップ
高知県 2019年5月設立
弊社は「防災×デジタル×地域」で防災DXを推進し、誰もが安心して暮らせる持続可能な地域づくりを目指しております。災害が日常化する今、公助・共助・自助の充実と連携が必要不可欠です。私たちは、LINEという 誰もが使い慣れたプラットフォームを活用し、災害対応に必要な情報と地域コミュニケーション手段を提供することで、自治会・町内会運営の効率化と地域防災力の強化に貢献して参ります。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

株式会社Lean on Me

スタートアップ
大阪府 2014年4月設立
株式会社Lean on Meは、インクルTech*で社会課題を解決するスタートアップ企業として、障がいのある方やその家族を社会に巻き込み、障がい有無に関わらない、生涯を楽しめる世界の実現を目指します。 主プロダクトである、障がいのある方への理解を深めるeラーニング「Special Learning」を軸に、テクノロジーを活用し“障がい”を社会に融和させることで、多様性のある共生社会の実現に貢献し続けます。 ※インクルTechとは、インクルージョン(Inclusion)とテクノロジー(Technology)を組み合わせた造語で、SDGsに関心が高まる今、ソーシャルな課題の中でも、多様性の包摂を実現するテクノロジーを意味しています。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜30名
主要株主

AWL株式会社

スタートアップ
東京都 2016年6月設立
AWLは、約20カ国から集まる多国籍なメンバーが、リテール店舗の課題解決、価値向上を実現するためのAIカメラソリューションを提供しています。北海道のドラッグストアチェーンである「サツドラ」との提携により、店舗での実証実験を繰り返し、実際の業務で使える水準でAI機能を、低価格で提供出来ることが強みです。 直近では、顔認証による入退室管理やなりすまし防止、ICカード不要の高セキュリティな従業員管理を実現する顔認証ソリューション「FaceWatch®」 も展開。施設における業務効率化とセキュリティ向上を両立する次世代型の顔認証従業員管理ソリューションであり、顔認証による入退室管理(電子錠・スマートロックとの連携)、不正入店防止、勤怠比較機能(勤怠記録と入退室記録の自動突合) などを提供。 スシロー国内全店舗への導入実績を持つ。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜100名
主要株主

株式会社Yoii

スタートアップ
東京都 2021年4月設立
Yoiiは、レベニュー・ベースド・ファイナンシング(RBF) という新しい資金調達の選択肢を提供するFintech企業です。将来発生する収益から、いま必要な成長資金を調達できる、株式でも借入でもない新たな資金調達手段を提供し、スタートアップの成長を加速させます。 ●希薄化一切なし ●保証や担保が不要 ●手続きはオンラインで完結 ●最短2週間で調達可能 上記のようなメリットが特徴で、SaaSやD2C企業をはじめとした様々なスタートアップの皆様にご活用いただいております。「希薄化させたくない」「調達コスト・資本コストを抑えたい」「すぐに資金を確保したい」「ブリッジファイナンスとして活用したい」など、企業の成長段階に合わせた多様な資金ニーズに対応可能です。 資金調達やキャッシュフローにお悩みをお持ちの方はぜひご相談ください。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜30名
主要株主

株式会社Genics

スタートアップ
東京都 2018年4月設立
株式会社Genicsは、早稲田大学発のロボティクス技術を応用し、毎日の口腔セルフケアを再設計するヘルステックスタートアップです。 私たちは、食べること、話すこと、笑うことを、人が自分らしく生きるための根源的な営みと捉えています。その土台にあるのが口の健康です。しかし日々の口腔ケアは、本人の技量、意欲、身体機能、認知機能、介助環境に依存しやすく、子ども、高齢者、手指の動作に不安がある方、介助が必要な方にとっては大きな負担になることがあります。 主力製品であるロボット歯ブラシ/口腔ケアロボット「g.eN」は、くわえるだけで歯みがき行為そのものを自動化するプロダクトです。手を細かく動かさなくても、歯列に沿ってブラシが動き、歯の頬側・舌側を同時にブラッシングします。これにより、歯みがきが苦手な方、忙しい社会人、子ども、高齢者、介助が必要な方にも、毎日の口腔ケアを続けやすくすることを目指しています。 また、g.eNは歯みがきに加え、口内刺激アタッチメントにも対応しています。頬の内側や唾液腺周辺、表情筋周辺をやさしく刺激し、使用中の唾液分泌を促しながら、口腔機能維持を意識したセルフケアとして活用できます。将来的には、本人同意に基づく日常口腔ケアデータを活用し、歯科、介護、福利厚生、健康経営、保険、食品、ヘルスケア領域との連携を通じて、口から健康な毎日を支える社会インフラの構築を目指します。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社INTEP

スタートアップ
東京都 2020年7月設立
株式会社INTEPは、ヘルスケア領域において社会に貢献するために、①身体機能レコードシステム、②リハビリテーション医療のデジタル化推進、③コンサルティングの3つの事業・サービスを展開しております。医学的知識とIT技術の融合による新たな解決策を模索、近未来のヘルスケアを創出し、患者様・利用者様へより質の高いサービスを提供致します。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

PST株式会社

スタートアップ
神奈川県 2012年2月設立
当社は、多くの特許やエビデンスに裏打ちされた独自の音声バイオマーカー技術(人の声から、①内面の元気度合い、②病態、③症状の重症度などを分析する技術)を用いて、企業の健康経営、組織の活性化、離職率の改善および安全管理業務などを支援させていただいております。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜20名

株式会社Ayasan Holdings

スタートアップ
神奈川県 2025年6月設立
株式会社Ayasan Holdingsは、日本発のホームサービスおよび人材プラットフォーム企業です。2013年の創業以来、日本、タイ、インドネシア、ベトナム、ラオスを中心に事業を展開し、家事代行、ベビーシッター、高齢者ケア、人材紹介、法人向けアウトソーシングサービスを提供しています。 累計100万人以上のユーザー、10万人以上のワーカーネットワーク、1,000社を超える法人顧客基盤を有し、東南アジア有数のホームサービスプラットフォームへと成長しています。 近年はAI・ロボティクス分野にも進出し、「Ayasan Roboforce」を通じてヒューマノイドロボット向けデータ収集・運用支援事業を推進。人材サービスとテクノロジーを融合させることで、世界的な労働力不足という社会課題の解決に取り組んでいます。 「三方良し」の理念のもと、顧客、従業員、社会のすべてに価値を提供し、日本とアジアをつなぐ次世代プラットフォームの構築を目指しています。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名

LOOVIC株式会社

スタートアップ
神奈川県 2021年5月設立
LOOVIC株式会社は、2021年創業の「人間拡張 × 現場DX × Physical AI」スタートアップです。 当社は、代表・山中享の家族のリハビリ支援体験と、ものづくり・クラウド・IoT・ロボティクス領域での事業経験を起点に、「人の存在や判断を、必要な時に呼び出せる技術」の研究開発を進めてきました。 現在は、熟練者の視点・順序・肉声・判断理由を15秒の音声と静止画で現場空間に残す、空間タスク支援プラットフォーム TASK+al(タスカル) を開発・提供しています。 TASK+alは、従来の紙マニュアル、動画マニュアル、遠隔支援、AIチャットとは異なり、熟練者が現場で行っている“瞬間判断”を、作業単位の認知データとして構造化する点に特徴があります。 当社は、音声と空間情報を活用した支援技術について特許第7651232号を取得済みであり、TASK+alに関するPCT出願も実施しています。 また、NEDO NEP、NEDO SBIR/FASTAR、トヨタモビリティ基金等の支援を受け、CES Omdia Innovation Awards、横浜ビジネスグランプリ、LBMA Japan位置情報ビジネスコンテスト、湘南ビジネスコンテスト、品川区ビジネス創造グランプリ等で評価を受けています。 東京都 PoC Ground Tokyoでは、製造、物流、建設、訪問介護、点検、就労支援等の7社・多業種で実証を行い、マニュアル作成時間の大幅削減、現場担当者によるDIY作成、継続利用意向、ミス・トラブル低減効果等を確認しました。 今後は、現場教育・技能継承SaaSとしての展開に加え、蓄積された音声・静止画・作業順序・判断基準・利用ログをAIやロボットが参照可能な現場知識基盤へ発展させ、Physical AI時代のタスクOSを目指します。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

Zaimo株式会社

スタートアップ
東京都 2023年1月設立
Zaimoは「経営を自由で創造的に。」をミッションに、グローバルで経営管理の課題を解決できるAIネイティブな次世代の経営管理インフラづくりに取り組んでいます。 経営管理(定量的な事業計画の作成や予実管理など)は非常に大切ですが、現状、多くの経営者やCFO/財務担当者が、経営管理のための体制構築に膨大な時間を取られています。また事業計画が標準化されていないが故、銀行やVCにとっても出資/融資の審査で無駄な工数が発生し、膨大な社会コストになっています。 Zaimo․aiはこれらの社会コストを最小化すべく、次世代のAI経営管理プラットフォームの実現を目指します。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社 ALGO ARTIS

スタートアップ
東京都 2021年7月設立
ALGO ARTIS は、「社会基盤の最適化」というコーポレートビジョンのもと、社会基盤を支える現場の運用計画を独自のアルゴリズムによって最適化するAIソリューション「Optium」、業界特化型DXスケジューラ「Planium (プラニウム) 」を開発・提供しております。生産や配船などの極めて複雑な運用環境にも適応可能な特殊なアルゴリズムと世界トップクラスの技術力を駆使して、人による計画策定では難しい高度な最適化を実現することで、現場の課題解決および劇的なコスト・リスク低減に貢献しています。さらには、一つ一つの現場にとどまらず組織の垣根を超えたサプライチェーン全体、そして企業の垣根を超えた社会基盤全体までを効率化することを目指し事業を展開しています。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜100名
主要株主

株式会社リトプラ

スタートアップ
東京都 2016年9月設立
私たちは「アソビでミライをつくる」というミッションの元、リトルプラネットを主力としながら、パートナーの皆様と様々な体験型コンテンツ作りをしています。 多くの人のイマジネーションを刺激し、没頭してもらうための仕掛けといった「アソビゴコロ」であらゆる場に新しい体験を生み出していきたいと考えています。 主力であるリトルプラネット、リトルプラネットforLife、リトルプラネットforBiz、を組み合わせ、リアル/オンライン両軸で「体験型小売」をコンセプトに事業展開を進めています。 施設の体験型アトラクション開発から、建築施工設計、アプリ/オンラインサービスまで、一気通貫で内製開発している点が当社の強みとなります。 ▼リトルプラネット https://litpla.com/ ▼リトルプラネット for Life https://corp.litpla.com/business ▼リトルプラネット for Biz https://corp.litpla.com/business/litpla
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜50名
主要株主

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