スタートアップ一覧

検索結果(68件)

  • パートナーと実現したいこと
  • 技術研究開発・R&D推進

ゼロスリー株式会社

スタートアップ
東京都 2022年7月設立
私たちは「生成AIの事業活用」を得意とし、お客様の事業成長を全力で支援します。 テクノロジーの変革により近年様々なITソリューションが登場しました。 弊社は特に生成AIとして注目を集めるChatGPT等に専門性を持っています。 業務ごとの労働時間を従来の1/2、今後の成長次第で1/100の削減も可能です。 ゼロスリーは社会と人類がより幸せになる社会をAIで実現します。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

UMAMI UNITED JAPAN株式会社

スタートアップ
東京都 2022年3月設立
植物性卵「UMAMI EGG」の開発・販売を行っています。卵単体の味わいやテクスチャーの表現だけではなく、卵がもつ機能に着目し、惣菜類はもちろん製菓分野にも使える幅広い汎用性を持った商品です。主原料には日本ならではの食材である「こんにゃく粉」や「にがり」を使用し、こんにゃくの弾力性や豆腐の割れる食感で卵らしさを表現しました。またフードロスのきくらげから発酵技術を応用した麹菌等の酵素を使用してUMAMIを抽出し、卵のコクを表現しました。次世代のために私たちが目指すこと。それは美味しいプラントベース食を開発し、日々の食生活の中にスッと溶け込むこと。美味しいからプラントベースを選ぶ。美味しいからONE TABLEで一緒に食べられる。美味しいから続けられる。持続可能な未来のため、私たちは日本古来の食の知恵や技術、旨味に着目し、美味しいプラントベースフードを日本、そして世界へ届けます。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社ガクシー

スタートアップ
東京都 2019年3月設立
奨学金サイトと奨学金業務管理システムの運営
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜50名
主要株主

株式会社bionto

スタートアップ
宮城県 2025年2月設立
独自の生体イオントロニクス技術で医療とヘルスケアの未来を創造する東北大学発バイオテックスタートアップです。 人体の60%は水分(体液)で構成され、その中には「イオン(電解質)」と呼ばれる電気を伝える物質が含まれています。このイオンは細胞機能の調節や筋肉・神経の働きに不可欠な役割を果たしています。創傷治癒、骨形成、神経活動など、私たちの体の重要な機能は、イオンの濃度差(膜電位)と流れ(膜電流)によって制御されています。 私たちの目指すところは、革新的なイオン制御技術を通じて、医療現場での治療からホームヘルス&メディカルケアまで広範囲に活用できるソリューションを提供し、高齢化社会におけるロンジェビティ(健康長寿)課題を解決することです。すべての人がより長く健康に生きられる社会の実現に貢献します。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社ソラリス

スタートアップ
東京都 2017年9月設立
社会の様々なシーンには、これまでのロボットでは対応できず、人手に頼る作業はいまだ多く、その労働環境や人手不足の問題も重なり、解決が望まれる喫緊の社会課題が数多くあります。 ソラリスは2017年に中央大学 中村太郎教授と法政大学 山田泰之教授(現)が設立、他社の追随を許さない独自のソフトロボティクス・人工筋肉のノウハウ・知見をコアに、従来技術では解決できない社会課題に取り組むべく、開発を進めてまいりました。 2025年にはその最初の商品Sooha®をリリース、さらに商品の拡充を図っています。 いよいよ社会課題解決の実現フェーズに入り、経営陣も経験・実績豊富なメンバーに一新、多様なシーンにソリューションを提供し、社会から必要とされる会社を目指してまいります。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社Epsilon Molecular Engineering

スタートアップ
埼玉県 2016年8月設立
現在はVHH抗体というラクダ科動物由来の小さな抗体の特徴を活かした製品を創るべく、医薬品はもとより診断薬、化成品、再生医療製品等の開発をしています。これからますます我々の技術が社会に必要とされていることを実感する毎日です。社員一丸となって取り組んでいます。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社オリィ研究所

スタートアップ
東京都 2012年9月設立
人の望まない「孤独」をテクノロジーを用いて解消する事を目的として設立し、これまで遠隔操作型ロボット「OriHime」や、意思伝達装置「OriHime-eye」、移動・外出が困難な方々がロボットを操作して新しい働く場を実現するプロジェクト「分身ロボットカフェ DAWN ver.β」、テレワークでの障害者人材紹介サービス「FLEMEE」などを展開し、移動・外出が困難な方々の社会参加を推進しています。
事業ステージ
シリーズB以降
従業員数
〜70名
主要株主

株式会社ミーバイオ

スタートアップ
神奈川県 2019年4月設立
東京大学発ディープテックスタートアップであるミーバイオは、バイオものづくり事業を通じて①気候変動問題の解決(=脱炭素)、②持続可能な社会の実現(=脱石油)を果たすことをビジョンとしている。バイオものづくりがターゲットとできる有用物質(素材、燃料、医薬品、食品)はさまざまあるが、我々は化学品原料(芳香族化合物他)のバイオ代替にチャレンジする。微生物の代謝経路の制御を光によってコントロールできるという「光スイッチタンパク質」技術は、目的物質の大量生産における高効率化、低コスト化に対してソリューションとなる。この独自の光制御型バイオ生産システムを、世界にプラットフォーム展開していくことを狙う。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社WAKU

スタートアップ
岡山県 2022年7月設立
グルタチオンによって人類の食の課題解決をするスタートアップです
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社Prediction

スタートアップ
東京都 2022年5月設立
株式会社Prediction(プレディクション)は、国内初となる「オフィス内サイネージ」に特化した広告プラットフォームを展開し、オフィスワーカーにダイレクトにリーチするメディアとして事業を推進しています。 ■オフィス内サイネージの特長 視聴者セグメントが明確かつ保証可能なため、B2B・B2Cの双方における新たなマーケティングの在り方を提案できるメディアです。 ■強み オフィス内サイネージという国内初のメディア展開に加え、Cookieレスでオフラインとオンラインを統合するOMO(Online Merges with Offline)関連の特許技術を保有。 これにより、認知形成からリード獲得、セールス連携までを一貫して支援できる点が大きな強みです。 ■PRポイント ①大手企業からのスピンアウトによって設立された背景があるため、スタートアップと大企業の双方の文化や意思決定プロセスを理解し、迅速かつ円滑なアライアンスが可能です。 ②実績あるOMO技術を通じて、貴社のマーケティング・セールスの変革支援もご提案可能です。 ③2024年には日経クロストレンド「未来の市場をつくる100社」に選定されました。 ■なぜ自分がこの事業に取り組むのか? 「次の世代に誇れる産業をつくること」を人生のミッションに、大手企業とスタートアップの両方でBizDevをリードしてきました。その中で出会ったのが、日本がグローバルで圧倒的なシェアを持つ“オフィス”という領域です。 私はこの巨大で未開拓な空間に、広告と金融を融合した新しい産業をつくるチャンスがあると確信し、プロジェクトをスタートしました。しかし、進めるうちに、大手企業の中では意思決定のスピードがネックとなり、事業の成長が加速できない壁に直面しました。 だからこそ、自らが意思決定を担い、「日本を代表する新産業をつくる」という決意のもと、資本的に独立してスピンアウトし、Predictionを創業しました。 ■なぜ今その挑戦なのか? 社会は「可視化」と「効率化」を強く求めています。広告業界も例外ではなく、Cookieレス時代の到来により、旧来の手法ではリーチの質も、効果測定も限界を迎えつつあります。 一方で、オフィスという空間は、DXの波を受けながらも、まだまだ未開拓の「メディア」です。 テレワークと出社のバランスが見直される中で、「オフィスの再定義」が進んでいます。このタイミングだからこそ、広告とオフィスを掛け合わせた新しい価値が社会に求められていると確信しています。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜10名

株式会社Kinish

スタートアップ
東京都 2023年1月設立
地球温暖化、水不足、森林破壊など様々な文脈でウシの代替が注目されており、中でも乳牛の代替として植物性乳製品が注目されている。しかし、植物性乳製品は牛乳と比較して美味しくないという評価が多く、このままでは牛乳からの代替が進まない。 Kinishはコメにかかる3つの技術・ノウハウがあり、コメから美味しい植物性乳製品を開発し、美味しいを起点にサステナブルな世界を近づける企業がある。Kinish独自の技術・ノウハウは以下のとおりである。 ①コメから濃厚な植物性乳製品を作るノウハウ ②コメに本物の牛乳たんぱく質を生成させるバイオテクノロジー ③コメの大量栽培を実現する植物工場 KinishはJapan Technology, Global Marketを掲げており、日本の技術を活用して開発した新しい食品を、グローバルに展開する。既に全米最大のフードアクセラレータープログラムや米国東海岸最大のフードアクセラレータープログラムに採択されており、2025年からは米国での事業を開始する。
事業ステージ
シード
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社アルバトロス・テクノロジー

スタートアップ
東京都 2012年3月設立
私達は、2011年に発生した東日本大震災をきっかけに、翌2012年に合同会社として誕生した研究開発型スタートアップ企業です。持続可能な社会とエネルギーセキュリティの観点から、火力や原子力発電に頼らない、輸入燃料に依存しない社会を目指しています。特に海に囲まれた日本では、海洋再生可能エネルギーの商用化を進める事が合理的であると考えています。 新型浮体式洋上風車を中心に、潮流・海流タービン、波力タービンの実用化にも取り組んでいます。これらに共通するコンセプトは、構造重量を減らし、ローテクノロジーを組み合わせた単純構造による、設備費(CAPEX)と保守費(OPEX)の削減です。複数の企業、大学と連携して開発に取り組み、グローバルな気候変動問題と日本のエネルギー問題の解決に貢献していきます。 2023年5月に東京電力など大手企業4社との共同研究契約を締結、2023年11月に日本政策投資銀行等から累計5.2億円の調達を完了、2024年7月にはMUFG主催のスタートアップコンテストにて最優秀賞を受賞しました。社内外の新たな仲間と共に、浮体式洋上風車市場をけん引しグローバルな気候変動問題と国内のエネルギー安全保障に貢献していきます。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社クロスメディスン

スタートアップ
徳島県 2022年9月設立
医学部発の大学発スタートアップであり、AIを活用して新たな健康価値を届ける会社である。ファーストプロダクトとして、赤ちゃんが泣いている理由が分かるAIを搭載したアプリ「あわベビ」を開発する。既に2万人のユーザーと福利厚生として3社に導入されている。将来的に、ゆりかごから墓場まで、ビックデータを解析し、医療とテクノロジーで、命を救うことを目指す。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名

株式会社Next New World

スタートアップ
群馬県 2021年6月設立
NEXT NEW WORLDは、2021年6月に設立され、地球環境と人々の健康に持続可能なインパクトを与えることを目指して活動する企業です。私たちの目標は、SDGsの目標達成に貢献しつつ、年商1,000億円を実現するグローバル企業になることです。自然素材に基づく技術革新を通じて、現在はヘルスケア、ファッション、コスメ分野で唯一無二の製品を展開しています。 現在、当社の中心的な取り組みは、シルクタンパク質の革新技術を活用した製品開発・研究開発です。我々の独自原料と独占販売権を持っている製造特許のシルクタンパク質は、環境にも優しい持続可能な資源であり、高い吸着性や抗酸化力を備えたナノ構造の多孔質タンパク質です。この素材を活かして、ヘルスケア分野では、犬や猫の腎臓病ケア向けシルクサプリメントや、慢性腎臓病の予防・管理を目指した人用の腎臓ケアドリンクを開発・販売しています。これらの製品は、胃や腸内の有害物質を吸着・排出することで血中尿素窒素(BUN)などの健康指標を改善する効果が確認されています。 さらに、当社は国内の4つの大学、シンガポール、ドイツの研究機関と共同で、我々のオーガニックシルク由来のシルクタンパク質水溶液の研究やコミュニケーションを進めています。この独自開発のシルク水溶液は、生体親和性が高く、ゲル、膜、固形物など多様な形態に加工できるのも特徴です。また、腎臓病のケアに役立つ可能性が示されており、今後は13.3万人と推定される日本国内の腎臓病患者に向けた革新的なケアソリューションの提供を目指しています。 私たちは、シルクタンパク質の可能性を広げ、今後10年で、腸内環境ケア市場に続く次世代の「腎臓ケア市場」を1兆円規模にまで成長させることを構想しています。このために、飲料や食品の大手企業との連携を進め、新たな健康市場を創出していきます。加えて、化粧品分野でも抗酸化作用やUVカット、保湿効果を持つシルクを活かした製品展開や、青果の鮮度を保つコーティング技術、環境負荷物質を吸着する水溶液など、地球と人にやさしい幅広い製品開発を進めています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社TSK

スタートアップ
京都府 2021年7月設立
株式会社TSKは、京都大学発のディープテック・スタートアップであり、鉄触媒による有機合成技術を活用して、環境負荷の少ない高機能素材を開発・製造しています。私たちは、従来法では困難であった炭素-炭素および炭素-窒素結合を常温・水系条件で効率的に形成する独自技術を強みに、ディスプレイ材料からバイオスティミュラント(鉄フルボ酸)まで幅広い分野に応用を進めています。現在は、産業廃棄物である樹皮から1週間で製造可能な高濃度フルボ酸を活用し、農業分野での脱炭素・地産地消型の肥料資材として注目されています。今後は、国内外の共同開発・量産体制の構築とともに、グローバル展開も視野に入れた事業展開を加速してまいります。
事業ステージ
シリーズA
従業員数
〜10名
主要株主

株式会社GATARI

スタートアップ
東京都 2016年4月設立
株式会社GATARIは新しいエンターテインメントを切り口に、デジタルとリアルの融け合う未来のインフラづくりを目指すMixed Realityスタートアップです。 「人とインターネットの融け合う世界を創る」というビジョンを掲げ、東京大学を拠点とした日本最大のVR学生団体UT-virtual ( https://utvirtual.tech ) 創設者である代表の竹下によって2016年に設立されました。 MRプラットフォーム「Auris」の開発・提供を行っており、現在、Mixed Realityエンジニアリングと音響の専門家が在籍するチームで、それぞれの専門領域を生かして既存フォーマットの100+1の体験ではない未来の音声体験を生み出し続けています。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社MatrixFlow

スタートアップ
東京都 2018年10月設立
株式会社MatrixFlowはビジネスのためのAI活用プラットフォーム「MatrixFlow」の提供、およびAIの受託開発・コンサルティング・AI人材教育を行っています。 MatrixFlowのユーザー数は2022年6月時点で4,300名を超え、多くの方にご利用いただいております。 今後の方向性としては、MatrixFlowの活用推進、製品版へ向けた機能の拡充を行うことで、社会全体としてのAI開発の加速、拡大を促して参ります。AI内製化支援を行う会社として、誰もがAI技術を活用する社会の実現へ向け、更なるプロダクト・サービスの開発、市場開拓を行っていきます。
事業ステージ
シード
従業員数
〜20名
主要株主

株式会社KOKYU

スタートアップ
大阪府 2020年12月設立
KOKYUは、女性の美容と健康の悩みを解決するために、フェムテック・ヘルスケア領域で事業を展開しています。ライフログデータをAI解析し、スキンケア・ボディケア・ストレスケア・ホルモンケア・睡眠ケアなど、多角的なアプローチで女性のウェルビーイングをサポート。オンライン・オフラインの両方で、個々のニーズに最適化された商品やサービスを提供します。 私たちは、不調の未来予測に基づいた新しい顧客体験を提供し、個別最適なケアを提案することで、女性のライフスタイル向上を目指します。また、ヘルスケア系スタートアップとの協業やアライアンスを積極的に推進し、最先端の技術やデータを活用したサービスを開発。単なるプロダクト販売にとどまらず、持続的な健康と美容のサポートを通じて、女性の生活の質を向上させる革新的なビジネスモデルを構築しています。 顧客向け https://kokyu.life/ 企業向け https://kokyulife.studio.site/ ====== ■大阪市スタートアップ発展支援プロジェクト2024「RISING!」 採択 https://osaka-startup.com/program/rising/ ■大阪市トップランナー育成事業2025年 採択 https://www.osaka-toprunner.jp/ ■2025大阪ビジネスコンテスト SPOTLIGHT 特別賞 選出 ■ウーマンエンパワー大賞(小規模部門)2024 受賞 https://www.womanempower.jp/information/onlineaward2024report/ ■Forbes JAPAN WOMEN AWARD 2023 2024 入賞 https://forbesjapan.com/feat/womenaward2024/ ■大阪府 経営革新計画承認企業 ■大阪市女性活躍リーディングカンパニー 2つ星認証企業 ■東京都TOKYO Re:STARTERアクセラプログラム採択 ■三井物産Moon creative lab Boostプログラム第3期 採択
事業ステージ
シード
従業員数
〜50名

CRUST Japan株式会社

スタートアップ
大阪府 2021年3月設立
環境関連の国際会議でパネリストとしても名を連ねる、シンガポール発のフードテック企業。「美味しくアップサイクルする」をキーワードに、ビールやソーダの開発を重ねており、世界的なハイブランドホテルでも採用されている。ここ日本においては特に地方自治体との「地方創生×アップサイクル」に注目しており、余剰生産されたパンから「CRUST(発泡酒)」が、フルーツの皮から「CROP(ソーダ)」が既に販売段階に入っている。「世界のフードロスを1%減らす」べく、日々様々な活動を展開している。
事業ステージ
プレシリーズA
従業員数
〜10名

株式会社アークレブ

スタートアップ
東京都 2019年10月設立
アークレブは, 世界をリードする第一級の研究者から, 未だ野に埋もれている将来有望な若手研究者までを含む, アカデミア研究者の有機的なネットワークです. 大企業から中小企業, スタートアップまで, 幅広い企業のニーズに合わせて, テイラーメイドのソリューションをご提供しています. 私たちは, 国内外の広範な研究者ネットワークの中から, 貴社の事業領域に強い関心と意欲を持つ研究者を見出し, ビジネスとアカデミアの隔たりを無くす親身な媒介者となることで, 研究開発や新規事業創出を伴走支援いたします.新たな技術ソースの発見や従業員育成, 研究開発組織の活性化としても有効なソリューションです.
事業ステージ
プレシード
従業員数
〜20名

インキュビオン株式会社

スタートアップ
東京都 2018年6月設立
ロボットの作り手と使い手を繋ぐオンラインロボット情報プラットフォームを開発中。 2023年夏リリース予定。 わたしたちは、人々がロボットについて知り、経験を共有する場と機会を提供します。ロボットリテラシーの向上に貢献し、"テクノロジーと人の共存のありかた"を考えるグローバルな議論を促すプラットフォームとなり、サービスロボットの普及を促すことを目指しています。
事業ステージ
プレシード
従業員数
〜10名

ストーリー一覧

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